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これは、去年、フィンドホンに行った時の写真。飛行機を乗り継いで、やっとのことで、到着。次の日から、フィンドホンでの体験週間がはじまる。前夜、B&Bにたどり着いた時の写真。時差のせいで、いつ寝てるのかよくわからないまま、長時間の移動。ふらふらながらも、飛行場からフィンドホン村のB&Bまでは、フィンドホンファウンデーションのメンバーの車に乗せてもらって、なんだか、わくわく、嬉しい気持ちだった。飛行場で、逢った時から、ハグしてもらって、とってもうれしかったなぁ!写真で、大股開きで、荷物の整理をしてるのが私。同行していた夫が、スナップで撮った写真です。その格好もちょっと恥ずかしいし、まわるい光の玉は、カメラレンズの曇りに光が反射して写った不具合だと思い、すっかり忘れて、気にもしてませんでした。後に、木霊の写真を見た後、写真を眺めていると・・・・・・・あらあら・・・・この場合、森の中ではなく、部屋の中だし・・・・木霊???????なんでしょうね。やっぱりレンズの不具合???まっ、なんでもいいっか・・・・この時、私も、夫も、喜んでたのは、確か。その感じが、この白い玉のなんとな~く幸せ感と、重なります。フィンドホンの体験記は、アトリエ空のHPに、載せてあるので、フィンドホンって何?と言う方、のぞいて見てね!そして、明日は、フィンドホンのトランスフォーメーションゲームを、我が家でやります。前泊希望の客人たちが、そろそろ、到着の時間です。ゲームは2回目なのですが、今回もまた、どんな、ミラクル物語が展開されるのか、とっても楽しみです。
2005.05.31
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こちらは、kimi2さんにガイドしてもらった、木霊の森で写っていた木霊ちゃん。「写るんです」の方がよく写ると聞いていたので、それも用意していました。「写るんです」では、やっぱり、一個、円盤型のような、ベル型のような木霊が写っていました。kimi2さんのガイドは、時節、ゆっくり、一人で瞑想する時間を取ってくれ、一人の時間を大切にすることが出来る、ガイドです。とはいえ、kimi2さんは、瞑想していたようだけど、私は、ボーっと、ただ雰囲気に浸って、次々に湧いてくる思いや想念に、遊んでいたけどね。。。。。木霊の森は、木霊が写ろうと、うつらかなろうと、だあ~れもこない、素敵なコケの場所。静けさが、楽しめるのが、最高です。沢の音を聞いていると、木霊ちゃん達の、話し声やくすくす笑い声が聞こえてきそうでした。訪れた日は、天気がよく、コケや、沢はやや乾き気味。。。。雨の日に、多く出る木霊ちゃんは、そのせいか、一個だけだったわけだけど。。。可愛い木霊ちゃん。。。。可愛いけど、実は、働き者。森の木やコケたちと一緒に、この地球の一端、全体性の一部として、しっかり、働いてくれてるのだろうなぁ。。。。何が、どんな風に・・・とは、言えないけど、木霊ちゃんが働いてくれてるの、とっても、感じました。ありがとう!!! kimi2さんのHPを見て、木霊の存在を知り、ある日、フィンドホンに行った時の写真を見ていたら、なんと・・・・そこにも、木霊ちゃんが写っているではないですか!今度は、フィンドホンで撮った、木霊の写真を紹介しますね。今回の屋久島では、屋久鹿とも、沢山出会いました。屋久鹿は、本州の鹿より、一回り小さく、とっても可愛い。この森でも、鹿との出会いがありました。その話も、また今度。。。。
2005.05.30
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屋久島から帰ってきて、溜っていたお仕事など、また、別の集まりなどに出席して、ばたばたしていました。その間に、島でガイドをしていただいた、kimi2さんの所に少し書き込みをしたところ、いっぱいの方が、ここに立ち寄ってくださいました。全然、更新できてないのに~~~~~。あわあわと、慌てながら、立ち寄ってくださった方々、ありがとうございます!そして、多分皆が楽しみにしているのは、この写真かな?と思い、とにもかくにも、木霊ちゃんの写真を載せますね。これは、白谷雲水峡で撮った写真です。思いもかけず、可愛い木霊ちゃんが一個、写りました。kimi2さんのHPでは、雨のような木霊ちゃんが写っているので、比べてしまえば、ささやかな写真ですが。でも、なんか、幸せそうな写真で、自分で撮っておきながら、お気に入りになりました。次回は、kimi2さんにガイドしてもらった場所の木霊ちゃんの写真をのせますね。
2005.05.29
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21日から、屋久島だ。いよいよ、近づいてきたぁ~ここへ来て、ちょっと、緊張。。。。しかも、今日から2泊、知人が泊まりにきている。フィンドホン関係の方で、ご夫婦で、いらした。奥様は、日本人なのですが、旦那様は、イギリス人。。。。(すごい素敵です!あっ、奥様も、すごい素敵な方です!もちろん!)英語が出来ない私は、ちょっと、困ったチャンです。仕事も、予定がきつく・・・・・ああ大変。。。。。その上、急展開なのですが、フィンドホンのトランスフォーメーションゲームを我が家で開催することになりました。興味のある方、メールor書き込み、お待ちしています!
2005.05.17
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屋久島、宮之浦岳、目指して、仕事帰りに、例の200円のトレーニングルームに行きました。自転車こぎとか、各種筋トレマシーンなどのメニュー。一番、しんどく感じるのは、ランニングマシーン。傾斜がつけられる、マシーンです。20分間、傾斜を14度ほどつけ、時速3.8キロぐらいで歩く。これで、100キロカロリー以上の消費になる。仕事帰りでもあり、空腹で、疲れてもいる。ランニングマシーンのやり始めは、ただ、時間の過ぎるのを、じっと我慢している感じ。やらねばならないと言う思いから、いやいややってる感じ。「まだ、一分しか経ってないのぉ~」って感じ。苦しい。。。。体が重い。。。。苦しいトレーニングは、細胞に、これをやると苦しい、=やりたくない を植えつけてしまう。大体、好き好んで、苦しいことすること無い!時間がもったいない。そこで、トレーニングしながら、屋久島のことを、思い描いてみた。気分は、屋久島の山中を歩いている気分。快晴の宮之浦岳の山頂に立っているところをイメージする。頂上から見渡せる、周りの景色をイメージする。すると、急に体が軽くなり、楽しく、いくらでも歩いてやる~ぐらいの感じになるので、不思議!われながら、思い込みの強い奴と思う。あまりに、山頂に立てた感激がリアルで、「屋久島、ありがとう・・・!」と感謝に涙するぐらい浸ってしまった。。。。ランニングマシーンで、感激してるその姿、我に返れば、ちょっと(いえ、だいぶ!)、不気味で怪しいかも!でも、実現するといいナ。
2005.05.12
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先週の土曜日、7日。鎌倉のインターセクト、カラーエナジー研究所で、夢とオーラ写真のジョイントワークショップをしてきました。私は、主に夢のリーディング担当だったんだけど、オーラ写真も撮ってもらいました。インターセクトさんは、すぴこんなどで、よく、オーラ写真で出展しているので、撮ってもらった方も多いのではないかな。写真は、綺麗な色がつくので、なんだか嬉しいものです・・・・・。左右の手を電極において、微妙な電流をコンピューターで解析して、写真にしたものです。当日の私の写真、薄紫の白い写真。全身、真っ白。。。丁度、使用中のオーラソーマの56番ボトルと同じ色。。。。各チャクラの状態も、分析してくれる、ロングバージョンでの撮影。チャクラの解説が結構あたっていて面白い。私の場合、クラウンチャクラが大きく開いていて、第一チャクラが小さく力が弱い。エネルギーが上部に上がってしまっている状態だった。そして、第一チャクラの解説。笑ってしまいました。。。。「色は青白。貴方は多分大それた大志は無いかもしれないが、富や物質を沢山持つより、心地よい一日を過ごす方にもっと関心がある。」ハイ、その通り。。。。。。大それた大志が無いって・・・なんだか、ささやかで、情けない感じもするけど・・・その通り。。。。。。私は、身近な奇跡や、美しさに、いつも心を開いていたいと思う。体験すること、それが、すべてだと思っているところがある。明日や明後日の心配をするより、今、この時の一瞬を生きることが大切だと思っている。社会的な成功など、、、、、あまり、ワーワー言われると、どんどん引いてしまう。野心が苦手なのだ。ああ、でも、もしかして、このチャクラが赤だったりする人は、情熱的に、野心を達成していくのだろう。そう思うと、自分にとって、真実だと思っていても、他の人には、他の人の真実があるのが理解できてくる。もし、私が、第一チャクラ赤の人に、上記のような私流の生き方を説教してしまったなら、その人は、生きてこなくなる。それは、ただの私の正しさの押し付けになってしまう。皆、自分の真実を、自分で見つけなければならない。
2005.05.11
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フラワーエッセンスのご注文が増えている。夫のフィンドホーン紹介サイトも、訪問者が急増中。。。。夫は、フィンドホーンの妖精がしていること。フィンドホンをもっと、知らしていく道具に僕を使っているんだ、と言っている。私の、注文は、どうやら、友人がメルマガに書いてくれたせいもあるようだ。ありがとう、友人。。。こちらも、フィンドホンの妖精が、フラワーエッセンスを通して、フィンドホンの波動を伝えたいのかな。。。。フラワーエッセンスや、フィンドホンについては、アトリエ空のHPを見てね。
2005.05.10
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正直年配の方なら、知っていると思うが、honestyと言う、歌がある。その中で、「Honesty such a lonely word 」と言う歌詞がある。この歌が流行った頃は、私は、まだ、中学生。正直と言う、ややダサい言葉に、孤独とは、なんとなく違和感があった。年をとるにつれ、正直と言うことが、どんなことをさすのか判ってきた。それにつれて、孤独の意味も。何かを選択するとき、自分に正直な気持ち、とか、正直に自分に向き合って、とかよく言う。やりたい気持ちとやりたくない気持ち。ネガティブな気持ちとポジティブな気持ち。どちらも、本当の気持ち。正直な気持ちなのだ。だから、選択する。選択は、自分の中にどんな基準を持っているかで決まってくる。愛から、自分は充分だ、といった意識から、選択するのか、不足感、被害者意識、認められたいと言ったような意識から選択するのか。同じ行動をとることになっても、選択の基準が違っていると、自分の満足感、周りの人への影響も違ってくるのではないかなぁ。気持ちのままに、は、正直なようで、無意識の作り出す世界に振り回させているだけかもしれない。何に対して、正直なのかが、問題。。。。。なんだか、すこ~し、重い、難しい話になってしまいました。。。正直から、選択した結果の書き込みでした~?!(^^;)今日は、新月です!今月は、エネルギーがとても高いそうです。これから、少し、私が獲得したいと思っていることを、絵にしてみるつもりです。そうやって、イメージにして、潜在意識に伝えてみます。願望達成のチャンス!もちろん、屋久島のたびが楽しく、つつがなく進行すること、お願いします!ほかには・・・・・・?自分自身のために、そして、私の周りの人の為に、さらに、世界人類の為に!
2005.05.08
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GW前半は、神戸に帰り、両親の世話をしました。こちらに帰り、後半、山に登るつもりが、急な来客。夫の娘夫妻と孫。食事の用意をしていて、年老いた両親と、この若夫婦の食事の量の違いにびっくりする。両親は、本当に食べなくなっています。(なので、食事の準備は、らくちん)年をとると、子供に戻るというけれど、今回は、本当に実感しました。食べ物や、行動、感情面・・・・・何より、変化の早さに驚きます。子供は、1年経つと全然違ってしまうけど、年寄り達の1年も、すごいスピードで、年老いていくような・・・。そういう両親を見ていると、なんだか、寂しいような。自分が不甲斐ないような。いつかは、皆、お別れしなくてはいけない。肉体から、離れても、魂は、しっかり残ること。肉体の終わりが、すべての終わりではないこと。(また、出会うこと)本質は、みな、光であること。そのことを、しっかり、心に刻んで、これからの両親との時間を過ごしたいと思います。
2005.05.05
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神戸に帰っていても、屋久島行きが気にかかりました。父は、やっぱり、山好き。神戸では、毎日登山と言う、早朝登山の歴史があり、父も朝、6時半に家を出て、1.5キロ程ある道を、お寺まで、行ってました。名前を記入するノートがあり、中には、1万回達成の方もいるそう。一年、330回、行ったとして、30年通い続けた計算になります。。。。継続は力なり・・・・・。すごい。。。。。。父は、今年80歳で、毎日登山は、去年から始めたので、記録はそんなに伸びそうも無い・・・・。ともかく、屋久島トレーニングを兼ね、ひさびさ、父と六甲山を歩きました。さすがに、年なので、時々、大丈夫かな、と心配になりましたが、丁子が辻から、市が原経由、新神戸まで、よく歩いてくれました。自分のトレーニングは、二の次、父の歩きの方が気になります。父と、歩くのは、30年ぶりくらい。小さな頃から、九州の九重山や,北アルプスの山々、六甲山も、連れて歩いてもらったのを思い出します。また、六甲は、高校、大学とワンゲル部に入り、トレーニングに歩いた山。その頃のことも思い出されます。さすがに、20年ぐらい経ってしまっているので、山道も、すっかり忘れてしまいましたが・・・・。六甲山は、花崗岩の山。関東に住むようになって、長くなったので、久々の、この土の感触は、とても懐かしかったです。花崗岩が、風化すると、つぶつぶの砂のようになる。色は、白からベージュ。関東のように黒くはならない。運動靴だと、滑ってしまうので、厄介だけど、清潔感があり、私は好きです。燕岳に登った時に、やはり、花崗岩の砂礫の山で、清潔感に好感を持ったのですが、ルーツはこんな所にあるのかもしれません。水晶山などの地名もあり、きっと、昔は、本当に水晶も取れたのでしょう。私は、水晶も大好きです。お気に入りの水晶も、3~4個所有しています。ふるさとの山。やっぱり、どこか、自分の感覚の中に、しっかり、根付いているようです。花崗岩の山は、酸性土壌の山でもあります。酸性の土に相性のよいのは、ツツジ科の植物達。今の季節、鮮やかな紫ピンクの山つつじ、白い小さなつつじ、名前もよく知らない、沢山の種類のつつじの花盛りでした。
2005.05.04
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母の病気で、神戸に帰ってきました。母の大嫌いな病院に行って、どうにか、再入院は免れたので、母を元気付けるのに、父と姉、母、私の4人で、ランチに山のレストランに行ってきました。菊水カントリー倶楽部の奥にある、風舎と言うレストランです。周りをハーブ園や、ブルーベリー園にしてあって、かわいらしい。レストランの席は、建物の中が、5テーブルぐらい。外に4テーブルぐらい。こじんまりとしています。隠れ家風で、あまり、人に教えたくないかも!?山の新緑が綺麗で、風が本当に薫っているようです。神戸港も、見晴らせます。ハーブ園のラベンダーが花盛りでした。ブルーベリーも、花をつけていました。花が終わりかけ、そろそろ、実を付け出す木もありました。ミツバチも飼ってるようです。ブルーベリーの蜜を集めていました。蒸し暑くなる前、今のさわやかな時期、お勧めの、ちょ~かわいい、レストランです。(実は、あんまり、教えたくないなぁ・・・)
2005.05.01
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