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最終回の鹿の話。これは、まだ自分の中で、よく消化できてないため、なかなか、筆が進まない。時間がかかってしまった言い訳です。屋久鹿との最後の出会いは、Kimiさんにガイドしてもらった、木霊の森で。木霊がよく出ると言う、沢で、自分の気に入ったところで、瞑想。と言うか、瞑想していたのは、Kimiさんで、私は、ただ、ボケ~っと、沢の水の流れを眺めながら、物思いに浸りきり、なぜだか、ニヤニヤしていました。(ほとんど、過去を反芻して、楽しいこと考えてたからね。)すると、突然、キーンとかカーンとかケーンと言った、鋭い声で、現在に呼び戻されました。高い澄んだ鋭い声です。鹿が、すぐ左手の斜面を、駆け上っていきました。なんとなく、それが合図のようになって、場所を移動しました。また、気に入った場所を見つけたり、休んだり、木霊の森を探検していると、再び、「けーん、けーん」と鹿の声。何回も、何回も鳴く。Kimiさんは、こんなに鳴くのは、珍しいと言っていたので、珍しいことらしい。まるで、私たちを呼んでいるようにも聞こえるし、逆に、縄張りに入ってきた闖入者に警告しているようでもある。よ~く見ると、木々の間に、2頭の鹿を発見。お母さんと子供だろうか。体が少し大きい方の鹿が、首を伸ばしてこちらを伺っていた。やっぱり、子供に、闖入者の存在を警告していたのかな・・・・・?鹿の後を、少し追ってみたけれど、森の斜面を軽快に駆け登って行ってしまい、とても、追いつくことは出来ませんでした。それだけの出来事、と言えば、それまでなのですが、私には、どこか、引っかかって、なんとなく、腑に落ちない感じが残ります。あまり、たびたびは鳴かないらしい鹿がよく鳴いた。それだけなんですが・・・・。何だったのかな。どういうことだったのかな。出来事が、心の中での落ち着き場所を求めている。別に、いちいち、落ち着き場所、解釈や理解も要らないんだけど、印象的な出来事は、妙に引っかかって、私の心のどこを照らしてくれるのか、探ってみたくなる。鹿の鳴き声を聞いて、一番に思い浮かんだのは、百人一首。(ははは・・・・。割りに好きなのですよ・・平安朝の優雅な世界。)「おくやまの~」とか何とかあったっけ・・・帰宅して、百人一首を紐解いてみると、ありました、ありました。「奥山にもみぢ踏み分け鳴く鹿の 声きくときぞ秋はかなしき」ははぁ~。花札の絵が思い浮かぶような、解り易い定番の情景、風情ですね。。。。しみじみしていて、美しい歌と思うのですが、季節違いで、ぴんと来ないかな。他に、鹿の歌は・・・・・ありました。「世の中よ道こそなけれ思い入る 山の奥にも鹿ぞ鳴くなる」こちらは、私には、難解。解説を読むと、「世の中を捨てようと深く分け入った山の奥にも鹿の声が聞こえる」と言うことらしい。そうなると、なんとなく、私自身とオーバーラップしてくる。鹿の声は、奥山の静寂(悟りの静寂)を破る声、哀切な情感を訴える声(煩悩の声?)としての解釈が一般的であるようです。歌の作者は、世の中より逃れて、山の奥深くに踏み入ったが、そこでも、心かき乱す鹿の声に、心の静けさは得られなかった、逃れる場所はないのだ・・・ということらしい。だけど、その解釈では、なんとなく、自分の心情には、沿ってこない。実際に聞いた、何回も、何回も呼ぶような、甲高い、澄んだ鹿の声を思い浮かべながら、この歌を、繰り返し味わってみる。確かに、静けさを破る、澄んだ声だった。でも、哀切と言うより、まるで、目覚めよ!!!と言っている感じかもしれない。逃れられないと言うのは、いったい何からなのか・・・・私の中から返ってきた答えは、「自分」何回も生まれ変わりながら、さらに未来にも続いていく自分。始まりも無く終わりも無い旅をしている、自分(魂)。自分自身からは、逃れることは出来ない。さあ、目覚めて、里に帰り、自分自身をいっぱいに生きなさい。そんな感じかな。。。。。。。。ここまで、長々、考えを深めてきたわけだけど、だけど・・・・とまた思うのです。何か結論付けてしまわず、心に引っかかる印象深い出来事として、鹿の声も、歌も、不可解なそのままおいて置きたいなぁとも。いつの日か、さらに、深い洞察を与えてくれるために、味わい続けることが出来るように。
2005.06.30
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ほとんど、病気かなと思ってしまう、出かけ好き。浅間連峰、標高2000メートルにある、ランプの宿の温泉に行ってきました。浅間山は、火山活動のため、立ち入り禁止地域があります。私が、登ろうと思っていた、黒斑山も、長らく、立ち入り禁止地域になっていました。登れるのか心配でしたが、21日から、緩和。2キロ以内が立ち入り禁止になり、登ることが出来ました。噴煙を上げる浅間山を間近に仰ぐことが出来、その迫力、美しさに、パワーをもらいました。浅間山と、その外輪山になる黒斑山の間に広がる、湯の平の緑の美しさも、荒涼とした浅間山と、好対象で素晴らしい景観でした。その後、こまくさを目当てに、池の平湿原に足を伸ばしました。いっぱいに咲いているこまくさに感激!やっぱり、本当にかわいい。高山植物の女王です。こまくさのエッセンスでも、つくりたい位、大好きです。(もちろん、とっちゃダメですよ!)でもね、人気がある分、やっぱり、盗掘などが絶えないらしく、保護のため、フェンスが張り巡らされています。フェンス越しに、眺めるわけです。なんだか、悲しい気もします。保護のためだから仕方ないけどね。池の平も、湿原と言うよりは、だいぶ乾いていて、これは、空梅雨のせいでしょうか。圧巻だったのが、湯の丸山のつつじ平。れんげつつじが丁度見頃で、山がピンクに染まってました。つつじが、こんなに綺麗とは思いませんでした。しかも、香りが良いんです!!意外な花の美しさでは、黒斑山では、岩鏡がいっぱい、いっぱい咲いていました。ありふれた花で、今まで、そんなに綺麗と思ったことがなかったのですが、群落を作って咲いているのは、新鮮で、きれいでしたよぉ~。その他、あずま石楠花、はくさんいちげ、まいづるそう、きばなのこまのつめ、つがざくら。そうそう、岩ひげと言う、珍しい植物も見ました。たまたま、通りかがった、監視員の方が教えてくださいました。初夏の山を大満喫。元気になって、帰ってきましたよ~
2005.06.25
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宮之浦岳登山の様子、やっと、アトリエ空にUPしました。よければ、また、見てやってください。。。。(ああ、趣味化している・・・・私のサイト・・・・)感想など、お待ちしていま~す!
2005.06.22
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今日は、フィンドホンファウンデーションから、11月から来年4月のプログラムのお知らせの冊子が届いた。英語なので、詳しい内容は、わからないけれど、写真がいっぱい載っていて、見ているだけで、楽しい。かの地の美しい風景や、人々との交流を思い出す。懐かしくて、すこし、センチメンタルな気分になってしまう。また、行きたいなぁ。。。是非、行きたいなぁ。。。。英語が出来たらな。。←これは余分!(><)(フィンドホン旅行記は、アトリエ空にUPしています。)昨日は、長野のホリスティックスペース、水輪からお知らせが来ていた。フィンドホンの体験週間でお世話になった、美枝さんととマーティンが、フィンドホーンアウトリーチエジュケーションとして、エッセンスオブフィンドホーンの開催のため、来日するらしい。フィンドホンに興味のある方、水輪での催しに興味のある方、メール、書き込みどうぞ!
2005.06.21
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前回は、アラスカの鹿の話でした。今回は、屋久島の鹿の話。屋久島には、屋久鹿と言う鹿がいます。こちらは、ムースと対照的に、本土の鹿より、ひとまわり小型。おとなの鹿でも、小鹿のような可愛らしさです。西部林道や、屋久杉ランド付近では、よく出るらしい。今回の大きな目標にしていた、宮之浦岳登山。天気を見て、夕方、ガイドさんより、明日、行きましょうと連絡がありました。急に緊張感が高まる中、屋久島で落ち合う約束の友人達が宿に到着し、5人でのにぎやかな食事になりました。食事の途中、皆の箸置きが、それぞれ違っていることが、話題になりました。私のは、「鹿」の箸置き。あれ、こんなところにいたのぉ~と言う感じです。明日の登山を励ましてくれてるような、箸置きの鹿の可愛いつぶらな瞳でした。翌日、他のメンバーより早く、午前4時半、ガイドさんのお迎えで、宮之浦岳に向かいました。まだ、夜も開けきらぬ、暗い林道で、最初の屋久鹿に遭遇です。かわいい・・・・屋久杉ランドの道にはよく出てくるけど、こちらの方に出てくるのは、珍しいとガイドさんのお話でした。そして、登山中の出会い。花之江河と言う、山の中の美しい湿地。休憩するのに、丁度よいところなので、多くの人たちが休憩していました。私たちは、下山途中。とてもよいペースで登れたので、下りはゆっくりペース。時間に余裕があり、ゆっくりと休憩していました。他の人たちが、立ち去り、静かになった、と同時に、林の中から、鹿が目の前の開けた広場に現れました。とても、印象的な登場で、まるで、突然、舞台に現れ出たかのようでした。とっさに、思わず、話しかけてしまったので、可愛い、白いふさふさ毛のお尻を見せて、行ってしまいました。(写真は、この場面です。)花之江河は、標高1640メートル。さらに、下山していくと、今度は、牡鹿に会いました。春になって、生えてきた角の、初々しいおじか。丁度、逆光になり、まだ、袋に覆われている角の、産毛が、光って、とても綺麗。リッパなその角は、牡鹿の尊厳、威風堂々、生命力の逞しさを感じさせてくれました。素敵なハンサムボーイ。ちょっと、恋してしまいそうです。次回は、鹿話の最終、木霊の森の鹿の話の予定。。。。
2005.06.19
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今朝、出勤する時、道路わきに小鹿が佇んでいるのを、目撃しました。(車にひかれないか、少し気がかりです。)鹿には、最近、特別な感じを抱いているので、なんだか、少し、心に、ほっと暖かい感じがします。いつになったら、鹿の話書くのぉ~と、鹿より、言われちゃった感じもあり・・・このところの、鹿とのつながりは、2月のアラスカ旅行に始まります。アラスカには、ムース(ヘラジカ)がいて、この鹿は、とっても大きくて、怖いぐらい。でも、顔は、ちょっと間の抜けたような(ごめん!)のんきな顔。都会のアンカレッジの街中にも、出てきたりする。地元の人たちは、結構、ムース好き。ドライバーさんもパイロットさん(小型飛行機に乗ったの。詳しくは、アトリエ空のHPで、写真もUPしています。)も、ムースを見つけると、よく見えるよ近づいてくれたりする。で、初日、ホテルに向かう車の中で、「ムースに逢えたら、オーロラも見れる。」と、ちょっと、自分の中で賭けをしてみた。そしたら、その車の道中で、ムースに出会え、オーロラも毎晩見れました。ムースクリークと言うおみやげ物やさんでは、アラスカンエンジェルの可愛いピンブローチのお土産も買えたしね。(しかも、他のおみやげ物やさんより、安かったんです!)最後の夜は、ムースの風見鶏までも発見。この旅行中、すっかりムースに親近感を覚えていた私にとって、ムースは、まさに幸運の風を見る、風見鶏のような存在になっていました。心の出来事と、外の出来事が、こうやって、リンクしてしまいます。そして、鹿の話は、屋久島に続くのです。。。。ここで、続く。(あ~あ~、書くの遅くてごめんなさ~い)
2005.06.15
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チョコット前、光のkimさんのブログで、天中殺のことで、とっても話題が盛り上がっていた。一般的には、12年に2年めぐってくる、天中殺のことをさす。生年月日で、天中殺になる干支が二つ決まり、その干支に該当する2年間が天中殺と言う具合。でも、干支は、時間を示しているので、(卯の刻とか言うでしょう・・)天中殺は、年にだけあるわけではない。年と同じように、1年に2ヶ月、1日に4時間(一刻、一つの干支で2時間だから)の天中殺の時間がある。私は、いつだったっけ・・・と調べてみれば、馬羊の天中殺、6月7月が、天中殺・・・・・今やんけ!!!!そう言えば・・・5月の終わりに、オーラソーマのワークショップに参加して、タロットカードを引いたら、「吊るされた人」のカードでした。その後でやった、トランスフォーメイションゲームでは、3枚のエンジェルカード、「バランス」「ピース(平和)」「ペイシェント(忍耐)」を引きました。どれも、これも、一つのことをさしているように感じられます。偶然の一致ですが、こうも、メッセージが重なってくると、納得せざるおえない感じです。ちょっと厳しい時期なのかな・・と言う印象もありますが、光のkimさんのブログでも話題になったように、精神世界的には、とても豊かになる時期でも、あるようです。楽しんで、ゆっくり休息をとりたいと思います。「吊るされた人」に、該当する12番のオーラソーマボトルも使用中だしね!そうそう、封印されたドアを開く夢を見ました。(ちょっと心霊現象的夢でした。)どんな、新しい変化があるのか、楽しみです。あっ、屋久島話、ひつこく、また書きますね!
2005.06.11
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宮之浦岳登山の話や、木霊の森で出会った、鹿の話も書きたいのだけど。一番のお気に入りの場所になったところのことを書こう・・・5月の新月のお願いで、屋久島のことを、色々、イメージして、絵を書いてみました。宮之浦岳に登頂できているところとか、蝶々とか、石楠花とか、海がめ、などなど。その中で、私の大好きな虹だけが、最終日になっても、出会うことが出来ませんでした。昼過ぎに飛行機で、屋久島を去る、最終日。快晴です。一ヶ月に35日雨が降ると言われるぐらい、雨の多い屋久島。当然、虹も、良く出るのに、出会えず帰るなんて、ちょっと、心残り・・・と思いつつ、「まっ、いいっか・・・」と割にお気楽な私(どっちやねん!)最後に泊まった、永田は、本当にいいところ。田んぼの緑がとっても綺麗で、素晴らしい浜もすぐ近く。里から望める永田岳は、アフリカの山のような風格も持ってるし。その永田から、山の方に入った、横川渓谷が、ワタシの超お気に入りの場所になりました。とても、綺麗な、水の流れている川に、巨石がごろごろ。石は平べったく、ひろく、寝転んだり、座ったりするのに丁度よい。すぐ前で、20~30センチ高さのミニ滝で、綺麗な水が跳ね、私の座っている石をまわって、また、落ちている。その先では、少し、大きな流れになって、美しい緑青の水面をつくっている。前方には、新緑の山が迫って、頭の上は、青空。そして・・・・うす雲がかかって、太陽の回りにまわるく、虹が現れましたぁ~。写真は、その時の虹。薄いので、わかってもらえるかな。。。。こんな虹、見たことありませんでした。そして、そんな素晴らしいところに、私、一人っきりです!!!!なんて、幸せなんでしょう。感動しました。しばらくして、他の方々もやってきたので、帰ることにしましたが、心の中に、私のサンクチュアリとして、しっかり、風景を刻んできました。お家に帰って、その場所のこと、忘れないように、絵に描いてみました。その夜、その場所の夢を見ました。心の中に、もって帰れば、行きたい時にいつでも行ける。私の大好きな場所。
2005.06.07
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木霊の写真の話題になってから、訪問してくださる方が、とっても増えました。それは、とっても、とっても、嬉しいです!それで、どんな方が、見に来てくれたのかな・・・なんて、ブログ内をうろうろしているうちに、すっかり、意識は外向きに。なんとなく疲れてしまい、何を書きたかったのかを見失ってしまいます・・・・・頭が、ぼわ~っと、膨張する感じ・・(^^:)屋久島の思い出、もうちょっと綴りたいのだけどね!また、気持ちを入れ替えて、書き込みしますね。木霊つながりでは、トランスフォーメーションゲームに来ていただいた、ロンさんのカメラに、我が家の木霊が写っていました。我が家にもいるんだぁ。。。。。
2005.06.05
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昨日、我が家で、フィンドホンのトランスフォーメーションゲームを開催しました。私自身は、2回目。他のメンバーは、初めてです。初めてのときは、共時性や、起こってくる奇跡に、わくわく、興奮しました。今回は、メンバーの年齢層もあがり、落ち着いた、しっかりした分かち合いの会になりました。違った、ゲーム展開になるので、面白いものです。ゲームを振り返ってみると、一回目の去年のゲームでの、グループエンジェルカードは、「expectancy」最高のことが起こると言う、期待感に満ちていたのを思い出します。そして、その時の私のエンジェルカードは「Flexibility」私が、そのときに目標としてあげたことが「私は、変化の中に安らぎを見出します。」と言う言葉だったので、この柔軟性と言う言葉は、ぴったりでした。今回のゲームでのグループエンジェルカードは「Clarity」(明晰さ)前回のグループとの質の違いが如実で、面白いです。今回の私の目標「私は、豊かさの流れの中にいます。」に、来た、私のエンジェルカードは「balance」・・・・・・豊かさに焦点を当てた私に来たメッセージが、バランス・・・・今回のゲームでは、私自身が持っている観念を変えなくてはいけないような、発想の転換を求められているような・・・ちょっと難しいものになりました。セットバックと言う、前進を阻んでいる私の中の会話や信条を見るカードでは、「もう充分。充分ったら、充分なの。少しづつしか取れないの。」と言うカードと、「私には扱えない。私には過ぎる。」と言うカードが出たのが印象的でした。豊かさを受け取るため、もっと、欲張りになっても良いのかもしれません。。。。そして、何のバランスをとったら良いのかな・・・・・。自分で言うのもどうかと思うけど、結構、気を回して、人疲れしてしまう私。バランスのエンジェルが付いているんだから、バランスとろうと、そんなにがんばらなくても良いよ・・・リラックス、リラックス・・・・と言う風に、理解しておきましょうか。バランスエンジェルの、COカード(補助カード)は、「Peace」だったしね!な~んも、心配いらないから、めいっぱい、受け取りなさい、楽しみなさい!そんな風に、信じていていいのかな。。。。。最後に、これからの道程を共にいてくれるエンジェルのカードは「Light」そうでした。。。。光の存在である私自身に、ありがとう!光の存在であるすべての存在に、ありがとう!
2005.06.02
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