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お久しぶりでございます☆相変わらず落ち着かない生活をしているちかみぃです。先々週の金曜日から明日までは前職からヘルプ電話をいただいてサポートしております。朝は6時半に出勤。毎日残業をして。。。内容を十分に把握している仕事だから体力的にはすごくつらいけど気分的にはとってもらくちん!今後も海外事業体から外国人従業員が入社する時期(年4回~5回ほど)は手伝うことになるかもしれませんが、、、さて、今日のメイントピックはタイトルの通り、ダーリンの今月のお料理の発表でーす☆なんとっ!!!パン作りに初挑戦、そして彼がお育てになったバジルくんを使ったレシピの登場で~す。じゃん! すでに発酵も終わり、成形してオリーブオイルを塗っています。そして焼く! そして種から育てたバジルくん。わたしはしばらく見ていませんでしたがこんなに大きく育っていました。 そのバジルくんを使ったメニューは、『フォッカッチャ』←言葉の意味はわからないけど 焼きあがったパンをさらに薄く半分に切り、内側にバターを塗って、モッツアレラチーズ・薄切りトマト・バジル・塩・こしょう・オリーブオイルをあえてパンにのせます。そして4等分したら出来上がり!んでもって、こちら↓がオリジナルレシピ。 スモークサーモン・モッツアレラチーズ・スライスオニオン・ルッコラ・オリーブオイル・塩・こしょう・レモン汁をあえてパンにのせる。だんだんとダーリンが料理に興味を持ってくれているのが嬉しいっ☆昔から旦那様がキッチンにいて自分のために料理してくれているのがちょっと理想だったしー。
2008年06月30日
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ベランダ菜園はじめました。ダーリンが。かんたんベランダ菜園改訂版を読みながら。主にハーブ。野菜は実家の畑を手伝いながら育てることでよし。ちかみぃ家はハーブ系の食事が大好きなのでダーリンは「ハーブ」を選択。↑影にちかみぃの天使のささやきあり種から育てたのはバジルのみで、その他は苗から。今こんな感じです。 青の鉢右奥から手前に「バジル、レモングラス、スペアミント」茶の鉢右奥から手前に「レモンバーベナ、ラベンダー」ベランダ菜園をはじめてもうすぐ1ヶ月。ダーリンは毎日じーーーっとハーブたちを眺める。朝ベランダに出して、夜室内にしまって。虫がついていれば葉っぱに傷がつかないようにていねいにつぶして。週末になるとベランダでしばらくずーっと過ごしている。じーっと見てます。そして、最近時々9時くらいに帰ってくるときがある。もちろんそのあとアメリカと電話会議をしたり仕事をしたりするのですが、でもダーリンがぼそっと、「べつにハーブたちが気になって早く帰ってきてるわけじゃないですよ。」バレバレですって。ベランダ菜園をはじめて思ったこと。母親ゆずり。ダーリンの母、お庭全体がイングリッシュガーデンなのですが、毎日お手入れしています。お庭にいると1日があっと言う間にすぎちゃうの。って。本場のイングリッシュガーデンを見たいということでお友達たちと一緒にヨーロッパまで出かけていきます。すっげーって思いましたね。わたしの目的はただひとつ。「食べさせて、飲ませて」です。バジルくんが早くすくすく育ってバジルパスタを作ってほしい。(すごいおいしいレシピあり)そして、ハーブティーを飲ませてほしい。。。自分で作ればいいのですが、「早くハーブティーが飲みたい」とあくまでも他力本願。かんたんベランダ菜園、どこまで発展するかな???
2008年06月09日
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こんにちは。このブログでどのようにお伝えしたらいいか、書くべきか書かざるべきか、と考えておりました。でも母のことも伝えてありますし、一応ご報告。うちの実家、母の完全介護で非常にたいへんなことになっています。兄夫婦、5月18日に無事ベイビーが誕生し、健康状態のよくなかった義姉さんも無事です。ところが、おとといのこと、義姉さんの家で話をしていたところ、どうも兄の健康状態もよくないらしい。C型肝炎ウィルスに感染。(詳しくは厚生労働省のサイトをご参照ください)で、うちの兄、どうして感染したか。間違いなく「C型肝炎ウイルスが含まれている血液の輸血等を行った」と思います。上記厚生労働省のサイトに、「平成4年(1992年)以前に輸血(や臓器移植手術)を受けたことがある方は、当時はC型肝炎ウイルスに汚染された血液か否かを高感度で検査する方法がなかったことから、C型肝炎に感染している可能性があります」とありました。うちの兄、小学生の頃、血液のがんになり、その後ずーっと入退院を繰り返し、その当時は今と違って良い薬もなかったのですが、いろんな治療を試みていました。それはそれは壮絶なる闘病生活でした。昨日まで普通に話していた隣りの病室の人が今日はこの世にいないということが繰り返されている中、兄は奇跡的に完治しました。(医師が学会で発表したいと思ってもなぜ完治したのかわからないため発表もできない、というくらいに奇跡なのです)いろんな治療の中で、血液を入れ替える、みたいなことがなされました。わたしも当時は子供でしたので、兄の中に流れている血液は兄の血液ではない、というくらいにしか説明できませんが、、、とにかく1992年以前に大量に輸血(というか血液の入れ替え)していることは間違いないのです。兄がC型肝炎に感染していると聞いたときは、何も答えられませんでした。今でも実感はないのですが、いったいどうなってしまうのだろう?わたしの実家?母のことにしても兄のことにしても楽しい話題ではなくてたいへん恐縮ですが、ちょっとたいへんなことになっている、というご報告をしておこうと思いまして。健康だ、と思っていても人生何がどう転ぶかわかりません。今のこの瞬間を大切に生きたいですね!
2008年06月04日
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