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赤石温泉の朝食は、別館の一番下の階の大広間でした。途中女湯がありましたが・・・。お湯は入っていませんでした。大広間の入口。コロナの名残で、テーブルは仕切られています。テーブルの上には、松花堂弁当。おかずが、何品か用意されていました。卵とじが斬新。田舎の温泉宿という感じでした。
2025.11.12
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夕食は部屋食でした。テーブルに所せましと料理が並びました。一人分は、9品。刺身馬刺し天ぷら。おでん。うなぎ岩魚の塩焼きゴマ豆腐など。 鍋物なども欲しくなるような季節になってきました。
2025.11.08
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旅館から離れたところに露天風呂があります。男女別になっていました。男湯入口。手前の浴槽は、ぬるくてちょっと厳しい。奥の浴槽で暖まります。露天風呂から下に降りるとテラスになっていてリスが遊びに来たりします。 紅葉の中の露天風呂はいいのですが、日帰り客が騒がしくて、ゆっくり景色を楽しむ気になりませんでした。
2025.11.07
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山梨県の日本秘湯を守る会の宿赤石温泉に宿泊することにしました。道路沿いに駐車場があったので、駐車して建物に行くと、露天風呂でした。旅館はさらに上に行ったところにあります。狭い道を行くと、入口に真っ赤に紅葉しています。更に行くと、旅館が見えてきました。水流と逆に回る水車???ひなびた感じの一軒宿です。フロントなど。奥のほうにあるじゃこうという部屋に宿泊しました。布団が敷かれています。ガラス戸の先は、紅葉の景色が広がります。自然の中の一軒家で、部屋からの景色もGOOD。ただし、部屋の中にまで虫が入り込んできます。なぜかてんとう虫が多く・・・。てんとう虫なんて、久しぶりに見ました。内湯は、岩風呂で、一時間交代で男女入れ替わり。岩風呂寝湯。かけ流しがうれしい。部屋にいるとてんとう虫が来るし、温泉は一時間おきに男女入れ替えで、なんとなく落ち着かなかったのは、私だけでしょうか。
2025.11.06
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神戸元町南京街でランチをするのが、マイブーム。今回は、北京ダック専門店華鳳という店に入りました。北京ダック酢豚セットを頼みました。酢豚にエビマヨ、フカヒレスープに加え、北京ダックもついています。久しぶりの北京ダックをいただき、ちょっとリッチなランチでした。
2025.11.03
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一時期ペルー料理にはまっていて、本場の味をいただきに、岐阜県各務原市までやってきました。エル プエルト ナウティカという店です。ランチを頼んだら、サラダとスープがついています。ロモサルタード。牛肉の拍子切りとフライドポテト、玉ねぎを炒めた人気料理です。セビーチョ。セビーチョは、いわばペルー風魚介のマリネで、ここでは、カジキマグロのマリネと白身魚のフライでした。 以前料理本を参考にアヒデカジーナ(ペルー風黄色いカレー)を作ってみたのですが、妻には不評で・・・。しばらく、ペルー料理は封印されていたのですが・・・。また作ってみようかな。
2025.11.01
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明石市の大久保駅近くの韓国料理店でランチをすることにしました。ランチが何種類かあり、ナッチコップチャンというランチを頼みました。まずは、前菜。6品もあり、うれしい。続いてきたのは、ごはんです。銀の食器で、いかにも韓国という感じです。メインのナッチコップチャン。ナッチ(手長たこ)とコップチャン(ホルモン)などの炒め物です。辛くておいしい。 本場の韓国料理をいただいたという感じで、大満足です。
2025.10.31
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オーベルジュ・ル・タンを後にして、大室山に行ったのですが、何故か駐車場が結構混んでいて・・・。リフトに乗ろうとしたら謎の大行列。ちょうど国慶祭で、大室山は、中国人に人気の観光地だそうです。さっさとあきらめて小室山へ。 こちらは、あまり人も多くなく快適。山頂でちょっとした大屋根リングを楽しめます。 本日のランチは、小室山リフト駅にあるKitchen・218という店でいただくことにしました。おしゃれな雰囲気で、あまりお客がいなかったのもいい。小室山は、火山だったようで、溶岩カレーをいただきました。噴火と溶岩が流れてくる様子を再現しています。妻は、伊東港直送のアジフライ。 快適にいただきました。あのまま大室山にいたら、ランチも大行列だったと思うと、ぞっとします。
2025.10.30
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オーベルジュ・ルタンは、花壇や自然に囲まれています。庭園を眺めながらのモーニングは、最高。また、夜はクラッシックが流れていましたが、朝は、ポップな曲のピアノソロで、雰囲気を盛り上げます。テーブルの上には、自家製ジャムやドレッシングが並んでいました。ドレッシングが、ニンジンと和製ドレッシング。ジャムは、夏みかんといちご。コーヒーがおいしい。 プレートには、サラダとともに、ゴーヤとモロヘイヤ、鹿ボイルハムが盛り付けられていました。クリインゲン、温度卵などが運ばれてきました。2日かけて作ったコンソメ仕立てになっていて、コンソメをかけていただきました。デザートもいっぱい。自家栽培のレモングラスのゼリーがおいしい。 レモングラスで始まり、レモングラスで締め・・・。地元の食材と、自家栽培の野菜のおいしいオーベルジュ。季節を変えていってみたいものです。
2025.10.30
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待ちに待ったディナーの時間です。 チェックインの時の部屋の奥にあるレストランでいただきました。 自家菜園のお野菜盛り合わせ伊豆の鮮魚と富士山サーモンの自家製スモークそば粉のブリーニミルフィーユ仕立て 一番下にあるそば粉のガレットとサワークリームのミルフィーの上に、富士の湧水で育った富士山サーモン、伊藤近海の朝獲りかつお、アジ、コムツ、カマスが乗せられています。 手前に、レモン汁とオリーブオイルのソースが敷かれています。 サラダの下には、カリフラワー、タケノコなど、四つのピクルスが隠されています。自家菜園で獲れたジャガイモキタアカリ 冷製ポタージュ パリソワール風川奈港で揚がった鱗付きアマダイのポアレグラニテ鹿肉のポアレポアブラードソースピスタチオのブラン・マンジェデザート 食べるのが勿体ないくらいきれいに仕上がっています。コーヒープチフール 本格的なフレンチ料理で、どれもおいしかったです。特にミルフィーユ仕立てがおいしかった。食べ終わるのが悲しい気持ちにもなりました。 Guarannteed to blow your mind~
2025.10.29
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伊豆高原のオーベルジュ・ルタンに宿泊しました。中に入るとフロントから人が出てきて。レストランの前室に案内され、チェックイン手続をしてもらいました。テーブルには、モエ エ シャンドンの置物が置いてあります。クイーンのキラークイーンの1節「She keeps her Moët et shandon~」が思い浮かびました。単なる飾りだと思っていたら、専用のグラスを2つの穴にさして・・・。 レモングラスのウエルカムドリンクだそうです。「ダイナマイト・ウイズ・レザービーム」というような衝撃を受けました。 チェックインが終わると、螺旋階段を上って。2階が客室です。205号室に宿泊しました。ベッドタイプで、テーブルとイスも横にあります。2階の奥に、スパがあります。午前9時まで、空いていればいつでも入浴できます。黒御影石の浴槽です。小室温泉がかけ流しだそうです。 普段の温泉旅館と客層が違うようで、あまりスパに行く人もおらず、入浴したい放題でした。
2025.10.28
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愛知県蟹江市の南欧風喫茶店欧香という店でモーニングすることにしました。ドリンク代で、トーストセット、ハーフカレーライス、おにぎりセットを食べることができます。追加330円で、ベーコンエッグセットか、ハッシュドセットを頼むことができます。当然のことながら、330円出すのがもったいなくて・・・。私は、ハーフカレー。妻は、トーストセット。せっかく名古屋モーニングを食べるならと、小倉トーストで。 朝からお客もいっぱい。名古屋のモーニングを堪能しました。
2025.10.27
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リステル浜名湖に宿泊しましたが、素泊まりプラン。せっかくだから、浜松うなぎを食べに行きました。うなぎ処勝美という店です。ホテルの近くにあります。付け出しに鰻のボーンうな重竹を頼みました。肝吸い漬物がついていますうな重は、うなぎ一本が入っています。 近年静岡県のうなぎの生産量は、鹿児島、愛知、宮崎に続いて4位だとか。うなぎもなかなか口に入らなくなってきました。
2025.10.26
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静岡県立浜松北高校近くの中華料理店「梅香苑」に行ってみました。餃子8個のAセットを頼みました。小鉢とスープとごはんがついています。餃子8個にもやし。 浜松は、餃子消費量は、宇都宮や宮崎と争っているようですが、今年はどうでしょうか。
2025.10.26
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この間ホテルリステル猪苗代を堪能しましたが、リステルグループは、日本国内は、浜名湖と新宿の2つのホテルがあるようです。ついでにリステル浜名湖にも行ってみました。今回は、素泊まりプランにしました。ロビーから浜名湖が一望できます。今回宿泊するのは、旧館の素泊まりタイプです。和洋室タイプの部屋で、なぜか、キッチンがついています。奥の洋間からは、浜名湖が見渡せます。朝陽がきれい。温泉は、1階にあります。内湯は、ガラス越しに浜名湖が見渡せます。露天風呂。露天風呂も浜名湖が見渡せます。 露天風呂からの朝陽。 リステル猪苗代は、猪苗代湖が遠望できましたが、リステル浜名湖は、浜名湖に隣接して、いたるところから、浜名湖が一望できます。
2025.10.26
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大阪なんばにある、老舗おはぎ専門店「玉製屋」に行ってみました。午後2時から営業で、開店と同時に行列ができる有名店です。この日は、ラッキーなことに大した行列ではなく、購入することができました。つぶあん、こしあん、きなこの3種類あって、2種類のおはぎを注文するようになっています。今回は、粒あんときなこ3個ずつ頼みました。 きなこは、その日中に食べるように、何度も念押しされました。そもそも私は、おはぎは嫌いなのですが、おいしくいただくことができました。 そもそもおはぎは、彼岸にいただくことが多く、春分の日は、牡丹に因んでぼたもち、秋分の日は、秋の七草萩に因んで、おはぎと呼ぶようです。また、こしあんをぼたもち、粒あんをおはぎと呼ぶ地域もあるとか。 関西は春も秋も粒あんもこしあんも、おはぎと呼ぶみたいです。 この店も、100年以上おはぎを売っているそうです。
2025.10.25
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神戸元町南京街で、ランチをいただきました。毎回その場の雰囲気で入るのですが、今日は神戸君悦飯店というところにしてみました。 ちょっと贅沢に、ふかひれチャーハンセットを頼んでみました。チャーハンの上に、ふかひれの姿煮が乗せられ、あんがかけられています。唐揚げに、胡麻団子もついていました。 次はどこの店でランチしようかな?
2025.10.25
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朝食も食事処です。ほとんどの料理が置かれていました。右側にあるのは、サラダ。かつおぶしがかかっています。蓋物は、温泉卵です。コンロには鍋がかかっていました。ごはんとみそ汁が追加。デザートは、シャインマスカットとヨーグルト。出発前に遊歩道に行ってみました。赤々としている木もありました。ちょっとした滝を見て、引き返しました。 遊歩道を歩いていると、風で次々落葉していきました。ぼちぼち冬の始まりという感じでした。ちなみに、11月初旬のことでした。
2025.10.24
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大浴場は、男女入れ替えです。内湯は、古代ひのき浴槽です。湯口にしっかり古代桧風呂と書かれています。露天風呂は、内湯の浴槽の先にあるドアから外に出てちょっと歩きます。こちらも、ぶどう棚の杭からお湯が出てきています。朝から、紅葉の温泉をエンジョイしました。
2025.10.24
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嵯峨塩館の夕食は、本館一階の食事処に準備されていました。食前酒前菜 野菜のディップ ナラタケと岩魚 ワイン豚の生ハム 岩魚せんべい クリームチーズの醤油麹漬けナラタケと岩魚ワイン豚の生ハム鍋物 鴨鍋手羽先こんにゃくの刺身焼物 ヤマメの塩焼きに、柿の白和えが添えられています冷スープ煮物 とうがんのあんかけ洋皿 ワインビーフの赤ワイン煮 里芋の天ぷら ごぼうチップ食事手打ちよもぎうどんチーズ茶碗蒸し吸い物松茸ごはん香の物デザート囲炉裏で、コーヒーなどがサービスです。囲炉裏で、餅を焼いて食べることもできます。 食事も満足です。
2025.10.23
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嵯峨塩館には、男女別大浴場に隣接して貸切浴場があり、空いていればいつでも利用できます。脱衣場。内湯だけですが、窓の外には、紅葉の景色が楽しめます。湯口も、渋い。 壁は、勝沼の大一葡萄園で使用された日本最古のぶどう棚の杭が使われているそうです。ネズミサシの木だそうです。貸切湯もGOOD。
2025.10.22
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嵯峨塩館の温泉は、別館1解にあり、男女別です。初日の男湯は右側で、ひょっとこの面がかけられていました。脱衣場には、写真がいっぱい。内湯は、古代檜の浴槽です。洗い場は、蛇口はなく、前の樋にお湯が流れているタイプです。PH10.2のアルカリ泉です。露天風呂は、内湯からすぐのところにあります。日本最古のブドウ棚の杭から温泉が注入されています。露天からの紅葉も美しい。 季節的も温泉にぴったりで、ついつい長湯してしまいました。
2025.10.22
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本日の宿は、嵯峨塩鉱泉嵯峨塩館です。大菩薩嶺登山口の駐車場から、大菩薩湖方面に抜けて、甲斐大和駅方面に行く道の途中にある、創業110年以上の老舗旅館です。嵯峨塩渓流沿いにあり、紅葉の中の一軒家です。あたりは、秋真っ盛り。遊歩道もあるので、あとで行こう・・・。宿の扉を開けると、熊がお出迎え。熊の奥にあるのは、樹齢推定650年余のクスノキの幹だそうです。ロビーの外には紅葉の景色が広がります。奥に囲炉裏があります。夜は、暖炉がうれしい。今回は、別館2階の苧環という部屋に宿泊しました。部屋には、鍵置台に鍵が2つ。鍵がどこにいったかわからなくなってしまう我が家には、結構うれしい配慮です。和室8畳の間に布団は敷かれていました。リビングにテーブルと椅子があり、窓の外には、渓流の紅葉の景色が広がります。テーブルの上には、お茶請けが。手作りケーキがおいしい。畳の縁にもこだわりが。ゴミ箱も、部屋の名前の苧環(オダマキ)の彫刻が施されています。アメニティーも充実しています。まずは、浴衣をもって、温泉へ。 一軒宿で、チェックインしたら宿で過ごすしかありませんが、細かい配慮がうれしい。紅葉を独り占めできる環境で、快適な時間を過ごすことができました。
2025.10.21
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以前、大菩薩峠まで行って下山してしまい、大菩薩嶺には登頂できませんでした。今回は、そのリベンジ。満を持して駐車場が一杯になるのではないかと、旅館を午前6時に出て、上日川峠の駐車場に午前6時半ころに到着。数台駐車している程度でちょっと拍子抜け。駐車場から少し行ったところにある、遊歩道を歩いていきます。ちょっと色づいています。ロッジ長兵衛に到着。以前このあたりに駐車。今回は満車になるかと思い、遠くの駐車場に停めたのですが、ちょっとビビりすぎだったかも・・・。ここからは登山道。紅葉の中を歩いていきます。福ちゃん荘にたどりつきました。今回は、ここから直接大菩薩嶺を目指します。紅葉の先には、富士山が・・・。富士山を眺めながら頂上を目指します。富士山に励まされて、大菩薩嶺に到着。そこから、大菩薩峠を経て下山します。大菩薩峠までも、富士山を眺めながらすすきと富士山。雷石と富士山。そんなことをしている間に、大菩薩峠に到着しました。 以前、大菩薩峠で断念してしまいましたが、今回は富士山に励まされて、大菩薩嶺も登頂できました。
2025.10.20
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塩山温泉の旅館の素泊まりプランで宿泊したので、夕食は塩山駅に出て、食べることにしました。駅近くの菊よしという店にしてみました。ほうとうなど、地元の料理がいただけそうです。馬刺し、馬もつ煮などが名物のようで、それらがいっぺんに食べられる菊よし定食を頼みました。そばもついています。馬もつはみそ仕立て。馬刺しは、豪快な盛り付け。妻は、焼き肉重セット。ざるそばがついています。素泊まりにして、地元の店で食べるのもたまには、いいかも。
2025.10.19
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大菩薩嶺登山のために、塩山温泉で素泊まりプランで宿泊することにしました。本日の宿は、中村屋旅館という老舗旅館です。 江戸末期創業で、150年余の歴史のある老舗旅館で、建物は登録有形文化財に登録されています。玄関を開けるとさすが登録有形文化財。本館と新館があり、今回の部屋は本館です。素泊まりプランだからかもしれませんが、部屋は、既に布団が敷かれています。浴衣もおいてあります。浴衣を持って温泉へ。塩山温泉は、650年ほど前の南北朝時代に、臨済宗・向嶽寺の開祖抜隊禅師が発見したといわれています。アルカリ性で、美人の湯と言われています。男湯は、大理石風呂でした。源泉かけ流しが楽しめます。 温泉旅館は、食事も一つの楽しみですが、今回は、素泊まりプランで残念。温泉も、もう一つ木曽のひのきの湯があるようですが、朝早く出発するため入浴できませんでした。今度は食事付きのプランで宿泊したいものです。
2025.10.19
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今回は、大菩薩嶺登山のために、前日塩山温泉に宿泊することにしました。昼食は、安易に道の駅富士川でいただくことにしました。せっかくだから、地元の名物をいただこうと思い、頼んだのが鳥もつ煮定食。B1グランプリで優勝したこともある名物料理で、甘辛く煮付けてあって病みつきになりそう。妻は、みみほうとう。こちらも、名物です。この道の駅は、静岡方面から山梨に行く時は、重宝します。
2025.10.18
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紅葉を先取りしていますが、もう一つ。 以前失敗した菩薩嶺にリベンジ登山しようということになり、静岡周りで山梨県に入ることにしました。途中、モーニングを食べようと、みえ川越ICで一旦高速を降りて、喫茶樹理という店に立ち寄りました。モーニング時間は、飲み物の料金でトーストとサラダ、+50円で、6種類のモーニングセットを選ぶことができます。野菜サンドウィッチとエッグサンドウィッチをいただきました。 他にもエッグトーストサンド、あずきサンドウィッチ、チーズトースト、おにぎりなどがあるようです。他のもチャレンジしたいところですが、リピートするより新し店を開拓したい性格なので、難しいかも。
2025.10.18
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神戸駅へと続くメトロ神戸内に、ハンバーグレストランがあります。オープンしてから、一度行ってみたいと思っていましたが、ようやく行くことになりました。シングル、ダブル、トリプルとあり、ソースを選ぶことができます。トマトガーリックソースのシングル。和風ガーリックソース。 地下街なので、この店音も匂いも、周囲に漏れて・・・。この店の前を通るたびに、音と匂いで、ふらふらと立ち寄りそうになっていたのですが、外食するわけにもいかず、これまでよく我慢してきたなあと思います。ポイントカードも作ったので、また行こうかな。
2025.10.17
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神戸市中央市場あたりでランチをいただくことが多いのですが、今回は、洋食ひらおかという店でランチすることにしました。市場中央棟2階にある店で、誰でも利用できます。 常連客のような人が、中華そばを頼んでいました。周りを見ると、中華そばとカレーライスのセットメニューを食べているような人もいました。中華そば非常に惹かれましたが、悩んだ挙句、洋食屋に来たので、ますは、チキンカツ定食にしました。 チキンカツ。定食で、ご飯と、プチラーメン。 ちょっと中華そばも食べることができました。次は、中華そばを食べてみたいものです。
2025.10.17
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神戸元町で、カレーを食べに、スクープという店に行ってみました。おしゃれな店で、店内は、女性客ばかり。 ランチはカレーです。妻が頼んだバターチキンカレー。私は、ドライグリーンカレーとスパイシーグリーンカレーのあいがけをいただきました。 スイーツのあるおしゃれな喫茶店という感じの店ですが、カレーは結構本格的です。
2025.10.16
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芦屋市役所の近くにあるにしむら珈琲店で、モーニングをいただきました。モーニングは2種類で、サラダセット。もう一つフルーツセット。 コーヒーがおいしい。しかし、情けないことに、にしむら珈琲店は、全国どこにでもあるチェーン店と思っていたのですが、神戸市近辺にあるだけと知ってびっくり・・・。
2025.10.16
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朝食後は、いつものように池の平ガイドツアーに参加しました。 池の平湿原は、何万年前に噴火した火口にできた高層湿原です。木道を歩いて一周できます。イワカガミが咲いていました。池塘が点在しています。鏡池 池の平湿原から高峰温泉に連れて帰ってもらっったら、予約していた昼食の蕎麦が待っています。ついでに、くるみおはぎも頼みました。 ウォーキングキングの後で、そばが絶品です。 温泉も無料入ってゆっくり疲れを癒しました。
2025.10.15
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朝食前に、野鳥観測会に参加して、朝食会場へ。最初は、小鉢が2つ。横にアマゴの一夜干し。あぶっていただきます。出汁巻きたまごお浸しなどが追加されました。 朝食もいろいろ変えて工夫しているようです。
2025.10.15
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高峰温泉は、お気に入りの宿で、5月に宿泊した時は、高峰の部屋でした。こちらは、谷側をむいていて、景色もいい。途中省略して夕食の時間です。この時は、窓側の席で、山の景色を楽しみながら食事をいただきました。食前酒 アカシア酒前菜 寄せ長芋豆腐 新じゃが芋の香草焼き ワラビ土佐まぶし 茗荷のサラダ造り サーモン煮物 筍と蕗の煮物焼物 岩魚酒蒸し揚げ物 天婦羅 わらび アカシア よもぎ イタドリ たんぽぽ台の物 信州豚鉄板焼き陶板でやいていただきます。蒸物 若草蒸しお食事 ご飯 味噌汁香の物 野沢菜水菓子 苺ゼリー 9月と5月では、メニューがあまりかぶっていませんでした。こういうところもリピートしたくなるゆえんです。
2025.10.14
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麦草ヒュッテに立ち寄って、コーヒーブレイク。妻は、かぼちゃプリンとコーヒー。私は、コーヒーで一服。 空気がおいしい。高原でコーヒーブレイクもいいもんです。
2025.10.14
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今回の温泉旅行は、蓼科高原を通っていくことになり、途中のベーカリーレストランエピという店でランチしました。テラス席があり、おしゃれな店です。サラダ煮込みハンバーグを頼みました。妻は、ポークビーンズ。天気もよく、テラスでの食事は最高です。べーカリーレストランだけあって、パンもおいしい。
2025.10.14
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栂池自然園散策を終え、栂池山荘に戻ってきました。ついでだから、昼食もいただくことに。私はカレーライスを頼みました。妻は、天ぷらそば。 冬は閉鎖されていて、この日が最後の営業だそうです。温泉こそないですが、このロケーションで、このクオリティー。また行きたい宿です。というか、また行ってしまいました。
2025.10.13
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天気も良いので、朝食の後、栂池自然園を散策しました。白馬三山を眺めながら、木道を行きました。ゴゼンタチバナの実もすっかり赤く色づいています。紅葉の間からのぞく白馬三山。何度見ても飽きない・・・。晴天の中の散策は、最高です。
2025.10.13
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朝食は早く、午前7時からです。あたりを散策して一仕事した後で、すっかり腹ペコ。 料理が並んでいます。サラダ。追加の焼き魚。 山小屋のような立地で、このクオリティー。温泉ではないのですが、リピートしてしまいました。
2025.10.12
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栂池山荘に宿泊し、いろいろ忙しい一日でしたが、せっかくだから、朝は早く起きて日の出を見に行きました。少し赤く色づき、太陽が昇ってきました。自然園に行くと、モルゲンロートを見ることができました。モルゲンロートを楽しんでいたら、あっという間に、日が昇り・・・。明るくなったので、朝食まで周辺を散策しました。霜が降りていて昼とは全く別の風景です。木道の周辺も霜が降りています。ちょっとした朝の散歩のつもりが、結構歩き回ってしまいました。
2025.10.12
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夕食は、一階の食堂で一斉にいただきます。前菜が置かれています。サーモン、松風、生ハム巻き。続いて運ばれてきたのは、ヤマメの奉書焼ビーフシチューてんぷら蒸し物。そばごはんとみそ汁デザート 夜は、天体観測ツアーがありました。満天の星を楽しみました。
2025.10.11
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本日の宿は、栂池山荘です。館内から入口方面売店食堂休憩場宿泊は、2階で、202号室に宿泊しました。部屋には、テレビなどはありません。風呂は、地下にあります。温泉ではありませんが、ハイキングの後の風呂は、気持ちいい。 この宿の特権として、栂池自然園に自由に入園できます。夕方の自然園、早朝の自然園に行くこともできます。寒いけど・・・。
2025.10.11
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ちょうど今頃の季節に栂池自然園に行ってきました。まずは、ゴンドラに乗車します。ゴンドラ駅の近くは、ちょっと紅葉。遠方の白馬三山は雪化粧していますが、周囲は紅葉はまだという感じです。標高が高くなるにつれ、あたりは色づいてきました。でも、白馬三山は雲に隠れてしまい残念。ゴンドラの終点は、すっかり秋景色です。そこから、少し歩いて、ロープウエーに乗り換えます。ロープウエイから、少し歩いて、本日の宿栂池山荘にたどり着きました。チェックインして荷物を預けて、いざ栂池自然園へ。栂池自然園の入口。ここまで来ると晩秋という感じです。木道のまわりに池塘がでてきました。池塘のまわりも秋一色です。紅葉も美しい。山は、雲に隠れてしまいました。池塘の景色。秋色に染まった木道を歩いていきます。自然園の入口まで戻ってきました。 昼を過ぎると雲も出てきたので、初日はこれくらいにして、明日に備えます。
2025.10.11
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高速神戸駅近くのお好み焼きふじという店に行ってみました。まずは、オーソドックスに豚玉を頼みました。モダン焼しめは、この店の名物料理のり巻き。 お好み焼きを海苔で巻いてあって、おいしい。また行きたいものです。
2025.10.10
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神戸市の阪神魚崎駅近くにあるベトナム料理コアアンに行ってみました。ランチセットが、牛肉のフォー、鶏肉のフォー、パインセオ、焼きビーフンの4種類あって、今回は、パインセオにしてみました。 パインセオは、ベトナム風お好み焼きで、中にもやしなどの具が入っています。スイートチリソースがおいしい。他に麻婆豆腐、揚げ春巻きなどがついていてお得。 本日の日替わりランチもあります。本日の日替わりランチは何かと聞くと、壁に掛けられている何枚かの写真から、一枚持ってこられました。豚と厚揚げの煮物です。 大満足なランチでした。
2025.10.10
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朝食のあと、池の平湿原まで、バスで連れて行ってくれます。 池の平湿原は、何万年前に噴火した火口にできた高層湿原です。今回は、ガイドさんの解説を聞きながら、池の平湿原の外周を行くコースです。富士山を遠望できましたが、9月に入ってから、これだけきれいに見えるのは初めてだそうです。見晴台を経て、鏡池へ。2時間半くらいのガイドツアーが終わり、高峰温泉に帰ってきました。今回のガイドさんは、経験豊富な方で、非常に楽しい時間でした。あらかじめ注文していた昼食をいただきます。いつもは、そばで締めるのですが、今回は高峰御膳を頼んでみました。テーブルの上には、せいろが置かれていました。野菜蒸しです。鶏も入っていました。御膳が持ってこられました。豚の角煮がおいしい。妻は、そば。こちらも絶品です。 食後は、温泉に入ることができ、汗を流しました。 チェックインしてから、翌日の昼まで、行事が目白押しで忙しく、あっという間に帰ることに。お気に入りの宿で、リピートしています。今回は、10泊した後の招待宿として宿泊しました。
2025.10.09
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露天風呂は、午前7時からですが、星空観測参加者の特権で、午前6時過ぎにから入浴できました。星空観測会は、なぜか女性が多く、男性は2~3人だったので、野天風呂を一人占め・・・。 風呂から出た後、午前7時半から、一階の休憩室で、野鳥観測会があります。これもこの宿の楽しみの一つです。休憩室のガラスの前に、餌箱が置かれ、そこに野鳥がやってきます。前に宿泊した時は、ひっきりなしに野鳥がやってきたのですが、半年前に場所を変えてまだ野鳥がなじめていないそうで、ぱらぱらとしか来ませんでした。朝食は、8時から。朝からいろいろ活動し、おなかをすかせて朝食へ。最初は、小鉢2つ(ひじき、お浸し)とサラダが置かれていました。後から2品追加されました。味噌汁もそろっていただきます。ご飯が進みます。 この宿は、宿泊した翌日に、いろいろなプランがあります。今回は、池の平ガイドプランを申し込みました。
2025.10.09
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夕食も朝食も2階の食事処雲表です。部屋ごとに仕切られています。食前酒 青じそ(アルコール30度) 食堂の棚に、自家製果実酒が並んでいて、毎回違う食前酒が用意されています。前菜 長芋豆腐 茗荷と大根のピクルス 白芋とうもろこしバターソテー 高原野菜サラダ(そばあられ)造り 刺身こんにゃく煮物 茄子のみぞれあんかけ台の物 信州豚とりんごの味噌陶板焼き焼物 ヤマメの塩焼き揚げ物 天婦羅 山ぶどうの葉、舞茸、南瓜、軽井沢菜蒸物 茶わん蒸しお食事 ご飯 味噌汁 香の物 野沢菜水菓子 りんご 食後に星空観測会がありますが、突然霧が出て空が見えないということで、休憩室で、星空観察スライドショーが開催されました。スライドショーが終わったころは少し晴れたようで、星空を観察しました。星空観察が終了した後は、これも定番五平餅。暖炉であぶっていただきました。 夕食で腹いっぱいでしたが、別腹。おいしくいただきました。 午前3時頃は、星がきれいに見えるといわれ、無理やり起きて観察。星空観測した人は、朝は、特別6時から野点風呂に入ることができるというので、朝も早く起きて・・・。すっかり寝不足です。
2025.10.08
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新鹿沢温泉から池の平湿原を抜け、本日の宿は、高峰温泉です。高峰温泉は、お気に入りの宿で、何回も行っています。嬉しいことに午後2時からチェックインできます。 チェックインすると、宿の人がひとしきり説明してくれます。今回は、日本の従業員が説明してくれましたが、外国人の従業員が説明してくれることが多く、流暢な日本語にびっくり。客室は、1階と2階にありますが、1階と2階では、入口が違います。1階入口。一番奥が野天湯の入口になっています。2階入口2階への階段は、ぐるっと回って、客室に続いています。2階が四季の湯につながっています。今回は、2階のおおるりの部屋に宿泊しました。既に布団は敷かれています。こちら側は、山側で、駐車場が見えます。お茶うけなど。オリジナル珈琲がおいしい。温泉は3つあり、昔からあるランプの湯は、フロントの先にあります。2つに仕切られていて、左側が源泉のぬるい湯、右側が、加温した温泉になります。交互に入るとよいようですが、暑い時は、源泉の温泉に長湯してしまいます。2つ目は、2階の突き当りにある四季の湯です。男湯は高峯の湯と名付けられています。こちらも、左側が、源泉のぬるい湯です。四季の湯の前に休憩スペースがあり、飲泉場もあります。そして一番新しい雲上の露天風呂。1階の突き当りにあります。何といっても、標高2000メートルの露天風呂は壮観です。 温泉を巡るのも忙しいのですが、夜の星空観察会、朝の野鳥観察と滞在中に行事が目白押しで、忙しい。鍵は2本あるので、あっちに行ったりこっちに行ったりを繰り返しているうちに、あっという間に夕食の時間になります。
2025.10.07
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