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ネットノベルです。小国の侯爵令嬢は敵国にて覚醒する(小説を読もうより)豊かな小国サンルアン王国の宰相の娘にして侯爵令嬢のベルティーヌ。二週間後の結婚を控えていた幸せなある日、自国が直接関わってはいない戦争の賠償金の一部として戦勝国に嫁ぐことになってしまう。絶望と諦めを抱えて戦勝国へと嫁ぐ旅を経て到着したベルティーヌは、生まれてこの方経験したことのない扱いを受ける。「私はなんのために生まれてきたのか」と放心するが「もう誰も私をこれ以上傷つけることができないくらい力をつけて強くなってやる」と思い直す。おっとりと優雅に生きてきた侯爵令嬢は敵国で強く生まれ変わり、周囲を巻き込んで力をつけていく。(本作あらすじより転載)無理やり婚約破棄されて身売りされるかのように嫁いでも「要らない」扱いされたら、そりゃ自分の存在価値を失うなって思う。まあ、そこで腐らず、踏みとどまって、自分の居場所を作る。なかなかできることじゃないけどベルティーヌはやってしまうところがこの作品の面白いところでしょうねえ。ベルティーヌはそこに住む人たちが幸せになるよう、搾取されることが無いよう商売を通じて、人を豊かにするために奔走する姿勢が商売は「WINWIN」を目指すべきなんだなって思いました。この作品を読んで「WINWIN」は誰もが幸せになれるって思いました。おかげさま。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2022/03/31 18:32~ 月は「おひつじ座」にかかっています***強引に何かをしようとして上手くいくことはありません。上手くいったと思うなら誰かが上手くいくように我慢しただけでその結果に継続性はありません。この世は、タイミングさえ合わすことが出来たら何でも順調に行くようになっています。「上手くいかない」その事実は、タイミングが違うという無理があるだけです。次の月のリズム 2022/04/03 01:51~ 月は「おうし座」にかかります。
2022.03.31

ネットノベルです。虐げられ聖女の力を奪われた令嬢はチート能力【錬成】で無自覚元気に逆襲する~婚約破棄されましたがパパや竜王陛下に溺愛されて幸せです~(小説を読もうより)『あなたは可愛いデイジアちゃんの為に生贄になるの。 貴方はいらないのよ。ソフィア』 少女ソフィアは母の手によって【セスナの炎】という呪術で身を焼かれた。 婚約した幼馴染は姉デイジアに奪われ、闇の魔術で聖女の力をも奪われたソフィア。 酷い火傷を負ったソフィアは神殿の小さな小屋に隔離されてしまう。 そんな中、竜人の王ルヴァイスがリザイア家の中から結婚相手を選ぶと訪れて―― 誰もが聖女の力をもつ姉デイジアを選ぶと思っていたのに、竜王陛下に選ばれたのは 全身火傷のひどい跡があり、喋れることも出来ないソフィアだった。 竜王陛下に「愛してるよソフィア」と溺愛されて!? これは聖女の力を奪われた少女のシンデレラストーリー 聖女の力を奪われても元気いっぱい世界のために頑張る少女と、その頑張りのせいで、存在意義をなくしどん底に落とされ無自覚に逆襲される姉と母の物語(本作あらすじより転載)何というか誰かが一人が犠牲になったり逆に誰かにとって一方的に都合がよかったりそういう歪んだ状態は結局無理があるって事なんでしょうねぇ。踏みつけたら踏みつけられるというのか。この作品を読んで不幸を作って幸せになれる人はいないのかもって思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2022/03/29 13:33~ 月は「うお座」にかかっています***欠点の無い人などいません。大きな欠点か、小さな欠点かを計る事もできません。自分にとってちっぽけな事でも、当人には重大な事もあるのです。欠点のある自分を丸ごと受け入れ他人の欠点を欠点として受け入れると世界は自分にどんどん優しくなります。次の月のリズム 2022/03/31 18:32~ 月は「おひつじ座」にかかります。
2022.03.29

ネットノベルです。婚約者は泥棒癖のある従姉妹のほうが好きらしい。塩対応で身を引きますので後は勝手にやってください。(小説を読もうより)エアハート侯爵家の第一令嬢フェリシアは、ヘイマー侯爵家の第一令息サイラスとの婚約が調い、周囲からもお似合いのカップルと褒められて幸せな日々をすごしていた。唯一の問題は、従姉妹のメイジーが二人のデートについてくること。メイジーはフェリシアの従姉妹だが、人見知りな性格のせいで虐められている(と本人が言っている)。二人と一緒にいる時だけが楽しいと言うメイジーを、サイラスは文句も言わずに受け入れた。はじめのうちはサイラスに感謝していたフェリシアだが、いつの間にかメイジーのほうがサイラスと親密になり……。メイジーには盗み癖がある。盗むのはモノではなく、他者の作品や情報だった。サイラスにも少し問題があり、ある時それが明らかになると、フェリシアの気持ちは一気に冷めた。二人で仲よくやればいい。突然の塩対応で身を引く。サイラスは慌てて仲直りを迫ってくるが、もう無理。フェリシアは塩対応を重ねる。すると、噂を聞き付けた第二王子ケヴィンがフェリシアに猛接近し始めて……。(本作あらすじより転載)メイジーの行動は、悪意でやってるのか!って言いたくなる。私の周囲にもいましたねぇ。そういう思考の人の人のそばは、疲れるんですよ。メイジーほどではなかったですが言動の端々にその片鱗があるというのか・・・。なんでも真似して自分の意志が無いようで、一面とっても頑固私もウンザリしちゃって、最後のほうは完全に言動をスルーしちゃった・・・。ええ、縁が切れちゃいましたとも。私、困らない。もやっとする感情は、自分が悪いように思えて自己嫌悪になるんですよね。おまけに、サイラスはプライドばっかり高くて人は見下すし。いいのかなって思うのは当たり前。フェリシアがその「もやっ」する気持ちのまま流されなくてよかったって思いました。この作品を読んで私は、人の善意に依存する生き方は「もやっ」っとするって思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2022/03/27 09:56~ 月は「みずがめ座」にかかっています***「あれ?」と引っ掛かりや違和感があるならすぐに決めず、一息おいてください。時間をおいてください。上手くいくときは、違和感を挟む間もないほど順調に動いていくものです。次の月のリズム 2022/03/29 13:33~ 月は「うお座」にかかります。
2022.03.27

ネットノベルです。手札が多めのビクトリア〜元工作員は人生をやり直し中〜ハグル王国の工作員クロエ(後のビクトリア)は、とあることがきっかけで「もうここで働き続ける理由がない」と判断した。 そこで、事故と自死のどちらにもとれるような細工をして組織から姿を消す。その後、二つ先のアシュベリー王国へ入国してビクトリアと名を変え、普通の人として人生をやり直すことにした。 ところが入国初日に捨て子をやむなく保護。保護する過程で第二騎士団の団長と出会い好意を持たれたような気がするが、組織から逃げてきた元工作員としては国家に忠誠を誓う騎士には深入りできない、と用心する。 ビクトリアは工作員時代に培った知識と技術、才能を活用して自分と少女を守りながら平凡な市民生活を送ろうとするのだが……。工作員時代のビクトリアは自分の心の底にある孤独を自覚しておらず、組織から抜けて普通の平民として暮らす過程で初めて孤独以外にも自分に欠けているたくさんのものに気づく。 これは欠落の多い自分の人生を修復していこうとする27歳の女性の物語です。(本作あらすじより転載)ビクトリアの生きなおしというのか工作員という良くも悪くも世間を欺く生活から抜け出し「普通の生活」を一生懸命に生きてました。まあ、もちろん優秀な工作員であるビクトリアはとても多才。多才なのに、その才能を組織の為に使っていたことが本当にもったいない。抜け出して正解!というぐらいに、自分の才能で人生切り開いてます。子どもまで拾ってしまうしねぇ。逆に能力があるものだから人に頼ることの無かったビクトリアがそんなビクトリアを理解した上で彼女を待てるジェフリーが素敵!この作品を読んで身に着けた能力は、自分を助けるって思いました。おかげさま。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2022/03/25 06:55~ 月は「やぎ座」にかかっています***自分の人生は自分で責任を持つものです。親や子、パートナー、上司、同僚、部下が「なんとかしてくれる。」はずが無いのです。誰かの為では無く、自分の為それに気が付かなければ、不満ばかりが溜まります。次の月のリズム 2022/03/27 09:56~ 月は「みずがめ座」にかかります。
2022.03.25

ネットノベルです。婚約破棄は自業自得 〜裏表がありすぎる妹はボロを出して自滅し、私に幸運が舞い込みました〜(小説を読もうより)ドニエ公爵家の双子シルヴィとアネットは、美人姉妹で有名だった。だが、妹のアネットは表の顔と裏の顔に差がありすぎた。人を見下すことで優越感に浸るのが大好きで、誰かが幸せそうにしていれば影口を言い、その幸せを壊しに行く。そんな裏がある一方、表では美しき公爵令嬢として男性貴族たちの賞賛を集めることに余念がない。そんなアネットは誰もがうらやむような、すごい相手と婚約してまわりを見下したいと思っていた。王太子ジェラルドが留学先から帰国したのを知ると、シルヴィや友人たちを押しのけて彼に近づき、とうとう婚約者の座に納まる。歓喜の頂点に達したアネットは、高笑いをしながら自慢しまくるのだが……。そこから転落するのは想像以上に速かった。承認欲求をこじらせすぎて、自ら墓穴を掘って破滅に向かうアネットの隣でシルヴィは……。(本作あらすじより転載)承認欲求を拗らせすぎるにもほどがある。まあ、物語としてアネットが困ったちゃんであればあるほど面白いけどそれにしても、ここまで裏表がありすぎると逆に生きにくいって思うのだけどそこに気が付かないアネットが残念なのか・・・。そんなアネットとシルヴィを間違えたジェラルドはどうするのかとちょっとヤキモキしました。この作品を読んで人にマウントを取っても自分の為にはならないって思いました。おかげさま。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2022/03/23 04:00~ 月は「いて座」にかかっています***相手が何を求めているのかそんなもの聞かなければ、わかりません。「なんでもいい。」それは、「無くてもいい。」という同じ意味です。その結果、自分の思うようにいかなくても悪いのは、察する事のできなかった相手ではなく言わなかった自分です。次の月のリズム 2022/03/25 06:55~ 月は「やぎ座」にかかります。
2022.03.23

ネットノベルです。いつも親友ポジでモテない悪役令嬢が溺愛されるようになる過程(小説を読もうより)前世、体育会系で逞しい私は死ぬほどモテなかった。いつも私は男友達の親友ポジ。密かに恋心を抱いても、女として見られることはなく『親友』として「いい奴だな」という感想で終わってしまう。事故で死んだ私は大好きだった乙女ゲーム『シンフォニア』の悪役令嬢ミラ・スチュワートとして転生したが、今世でも同様だ。気がつくと婚約者の王太子の親友ポジをゲットしていた。おかげで断罪、処刑の末路は避けることが出来た。王太子はヒロインと結婚し国王に即位。私は側妃として平穏な日々を過ごしていた。ある日国王から「お前、他の奴と結婚してみるか?」と言われるまでは・・・。ゲーム要素は強くありません。激甘溺愛の物語になる予定です。苦手な方はご注意下さい。(本作あらすじより転載)体育会系で親友ポジでモテないという自称のミラだけど私からしたら、十分魅力的。モテない理由がわからない。実際、リアムはミラを溺愛してるしねぇ。国王も奥さんいるくせに、ミラに未練たっぷりだったしさ。この作品を読んで「自称」ほどアテにならないって思いました。おかげさま。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2022/03/21 04:46~ 月は「さそり座」にかかっています***「成功体験」に同じものはありません。何より時間軸が違うので、同じようになるはずが無いのです。成功体験で参考になることなど、ほとんどありません。「成功したい。」そう思うなら、同じ方法ではなく違う方法を柔軟に取り入れる必要があります。次の月のリズム 2022/03/23 04:00~ 月は「いて座」にかかります。
2022.03.21

ネットノベルです。義妹に微笑む婚約者(本作あらすじより転載)母を亡くした侯爵家の長女セシリアは家族から疎んじられていた。そんなセシリアには大好きな婚約者がいて、無表情ではあるが優しく実直な彼だけが彼女の支えだったのだが、ある日彼が義妹に微笑んでいるのを見てしまう。自分には向けられたことがない柔らかい笑みを義妹に向ける婚約者の姿に絶望したセシリアは、何もかも放り投げて逃げ出すことを決意するが…。(本作あらすじより転載)カインの気持ちがまったく伝わっていなかった事がカインが不憫でした。まあ、ハッピーエンドだからちゃんと報われているけどね。セシリアの父が結局のところ自分の事だけしか見えず自分の都合のいいことしか理解できない事がセシリアの状況を生んだのでしょうねぇ。カインの真意がちゃんと伝わっていたならセシリアはもっと色々できたのではないかと思わなくもないけどさ。このお話を読んで真意が伝わらない事ほど辛いことは無いって思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2022/03/18 20:27~ 月は「てんびん座」にかかっています***最初から自分だけが「得」をする方法を選ぶと必ず失敗します。自分だけが「得」をしているように周囲に思わせるといらない「嫉妬」を買うだけです。自分の労力に見合う分だけ得をとる損をしないように得をとる自分は少なめの得それが、一番「徳」を積みます。次の月のリズム2022/03/21 04:46~ 月は「さそり座」にかかります。
2022.03.18

ネットノベルです。王弟殿下との結婚を双子の妹に奪われましたが案外結果オーライでした(小説を読もうより)ある理由から王弟の婚約者であるリリアは、双子の妹であるアリアからずるいずるいと言われていた。そんな妹はとある手段でリリアの婚約を奪うのだった……。(本作あらすじより転載)案外結果オーライって言っていいのかな何というか「もやっ」ってしてしまう結末でした。ずるいずるいと表面的なものしか見ることの出来なかったアリアが愚かだった。そう言ってしまえば、それだけだけど存在を消されたような生き方しか選べなかったアリアはそこまで酷い事をしたのかなって。このお話の諸悪の根源はレイナルドだと思う。いくら好きな人がいるからお飾りの妻が欲しいってお飾りにされた妻リリア(アリア)にもレイナルドの愛する人(マリー)にも失礼。結局自分が一番可愛くて、誰もちゃんと愛していない。そんなバカヤローのレイナルドは、ちゃんとその愛する人も息子のクリストファーからも一線引かれたようなので心底久しぶりに「ざまあみろ」って思ってしまいました。この作品を読んで人の人生を犠牲にして得られる幸せは脆いって思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2022/03/16 14:00~ 月は「おとめ座」にかかっています***本当に他人を助ける力のある人は、ごく一部です。他人を助けられなくても、自分を責める必要はありません。他人を助けることはとても難しいのです。人は弱い生き物だからどうして助けられなかったのかそう責めてしまう気持ちも分かりますが弱ければ、この世界の生き物は淘汰されてしまうのです。それは、自然の摂理です。助けるために自分の出来ることはすべてやったそう言えるなら、責められるべき人はいません。次の月のリズム 2022/03/18 20:27~ 月は「てんびん座」にかかります。
2022.03.16

ネットノベルです。縁談を妹に奪われ続けていたら、プチギレした弟が辺境伯令息と何やら画策し始めた模様です(小説を読もうより)幼少期、病弱だった妹は、両親の愛を全て独り占めしていました。学生時代、私に婚約の話が来ても、両親は「まだ早い」と首を縦に振りませんでした。しかし、私が学園を卒業すると、両親は「そろそろ婚約の話を受けようじゃないか」と急にやる気を見せましたが、それは十六歳を迎えた妹の為でした。両親は私に来る縁談を全て妹に回し、婚約を結ぼうとしていたのです。それが上手くいく筈もなく縁談はさっぱりまとまらず、もう二年が過ぎようとしたある日。弟がその事に気付き、隣の領地の辺境伯令息と何やら画策を始めて――。(本作あらすじより転載)弟のファインプレーですかねぇ。弟がいなければ、ヨハンの思いは伝わらなかったしべルティーナは、良くも悪くも現状を受け入れそうな気もするけど・・・。その弟に「恥ずかしい」と言わせるカーティアが残念というのか自分の思い込みの自己評価ではなく客観的な自己評価って大事ですねぇ。まあ、そのカーティアも最後には自分磨きの大切さに気が付いたようだし結果オーライハッピーエンドでした。この作品を読んで客観的な自己評価は大事って思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2022/03/14 04:33~ 月は「しし座」にかかっています***大きなチャンスが目の前にあった時自信の無さがチャンスを掴む一歩につなげられなかったその後悔は、ずっと自分を苦しめます。「自信」など自分が「持とう」と思わない限り持てません。自分の出来ることできない事を客観的にみてちょっと頑張れば出来そうそう思うなら挑戦すればいいのです。次の月のリズム 2022/03/16 14:00~ 月は「おとめ座」にかかります。
2022.03.14

ネットノベルです。婚約破棄されました 本気出していいですよね(小説を読もうより)魔物の脅威から大陸中を守護している一人の聖女と三人の巫女、通称『四聖(しせい)』。その四聖候補の一人、男爵令嬢アリーヤは落ちこぼれの劣等生だ。ある日突然アリーヤは幼馴染で婚約者のキールに婚約破棄を告げられる。「四聖になれると思ったのに落ちこぼれのお前じゃ意味がない」見下されるわ浮気相手は登場するわアリーヤは散々だ。だが実は、キールと結婚するためにアリーヤはとんでもない力を隠し続けていた。それならやってやるとばかりに本領発揮したアリーヤだったが、周りが徐々に騒がしくなっていき…?!(本作あらすじより転載)アーリヤが自分の結婚相手に無頓着だった事がそもそもの原因ですかねぇ。キールがあまりにゲス男なもんだから。ただ、このお話の好きだった所は女の友情というのか、ライバル同士というのかカトリーナが、自分のやったことに決着をつけるために自分を犠牲にするその潔さがそのカトリーナと分かり合うアーリアがつまり敵か味方になる展開がやっぱり私は好きです。このお話を読んで自分のやったことは、自分にかえるって思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2022/03/11 16:25~ 月は「かに座」にかかっています***感情で他人を振り回す人がいます。逆に、繊細な為に人の感情に振りまわされてしまう人もいます。つまり、感情は伝染してしまうものです。良い感情を持つ人の傍は心地よく逆に悪意や妬み嫉みなどの感情を持つ人の傍は疲れるのです。そういうものだと知っておきましょう。次の月のリズム 2022/03/14 04:33~ 月は「しし座」にかかります。
2022.03.11

ネットノベルです。ループ中の虐げられ令嬢だった私、今世は最強聖女なうえに溺愛モードみたいです(小説を読もうより)「マーティン様。私たちの婚約を解消いたしましょう」「ま、まままま待て。僕がしているのはそういう話ではない」「そのセリフは握ったままの妹の手を放してからお願いします」異母妹と継母に虐げられて暮らすセレスティア。ある日、今回の人生が5回目で、しかも毎回好きになった人に殺されてきたことを思い出す。いつも通りの婚約破棄にはもううんざり。今回こそは絶対に死なないし、縋ってくる家族や元婚約者にも関わらず幸せになります!ループを重ねたせいで比類なき聖女の力を授かったセレスティアの前に現れたのは、1回目の人生でも会った眉目秀麗な王弟殿下。「一方的に想うだけならいいだろう。君は好きにならなければいい」ってそんなの無理です!好きになりたくないのに、彼のペースに巻き込まれていく。すっかり吹っ切れたセレスティアに好感を持つのは、周囲も同じだったようで…!?(本作あらすじより転載)好きな人に殺されるってそりゃトラウマにもなるってものです。ただ、殺された4人の好きになった人が客観的にみると「ダメンズ」だったというのがそもそも、セレスティアに男を見る目があれば死ぬことも無かったのかって思わずにはいられないです。この作品を読んで良い男を見抜く目は、失敗の度に磨かれる?って思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2022/03/09 03:41~ 月は「ふたご座」にかかっています***日常に溢れる情報が自分を苦しめることがあります。色々な情報があるからこそ、選択肢が増え、逆に選べなくなることもあります。なんでも知っていれば有利になるわけではなく知らない方が楽なこともあるのです。その情報は自分に必要なものか調べる前に一度自分に問いかけてください。次の月のリズム 2022/03/11 16:25~ 月は「かに座」にかかります。
2022.03.09
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ネットノベルです。関係改善をあきらめて距離をおいたら、塩対応だった婚約者が絡んでくるようになりました(小説を読もうより)楽天ブックス【新品】【ライトノベル】関係改善をあきらめて距離をおいたら、塩対応だった婚約者が絡んでくるようになりました (全2冊) 全巻セット「ビアトリスは実家の力で強引に俺の婚約者におさまったんだ。俺は最初から不本意だった」王太子アーネストがそう吹聴しているのを知ってしまい、公爵令嬢ビアトリスは彼との関係改善をあきらめて、距離を置くことを決意する。「そういえば私は今までアーネスト様にかまけてばかりで、他の方々とあまり交流してこなかったわね。もったいないことをしたものだわ」。気持ちを切り替え、美貌の辺境伯令息や気のいい友人たちと学院生活を楽しむようになるビアトリス。ところが今まで塩対応だったアーネストの方が、なぜか積極的にビアトリスに絡んでくるようになり――?!(本作あらすじより転載)ただただ、アーネストが馬鹿だったって事でしたねぇ。自分の好きな子がいじめてすがってくるのを喜ぶってそりゃ、健全な精神持っていたら捨てられるって。ビクトリアスがどんなに邪険にされても耐えていた昔は優しかったから、今の状況は私のせいそういう思考に追い込まれてしまう事は虐待あるあるなのかもしれませんねぇ。この作品を読んでまず、自分が幸せであることを大前提におかなければ判断を間違えるって思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2022/03/06 17:01~ 月は「おうし座」にかかっています***ゴミは生活していれば溜まるものです。ゴミなど溜めるつもりが無くても身体や気持ちに余裕が無いと溜まるものです。そして、ゴミの分別など真剣に取り組む人ほど一度分別に困ったり、ゴミの出し忘れをしてしまうと加速度的に溜めてしまうものなのです。ゴミが溜まりだしたら、まず自分を休ませてあげてください。次の月のリズム 2022/03/09 03:41~ 月は「ふたご座」にかかります。
2022.03.06

ネットノベルです。宮廷魔術師の婚約者(小説を読もうより)今まで数多くの優秀な魔術師を輩出してきた名門スチュワート家に生まれたメラニー。しかし、彼女は家族の中で唯一魔力の少ない、落ちこぼれだった。人見知りの性格もあって、いつも屋敷の書庫に篭っているようなメラニーに、婚約者であるジュリアンは一方的に婚約破棄を申しつける。しかもジュリアンの新しい婚約者は、メラニーの親友のエミリアだった。ショックを受けて、ますます屋敷に引き篭もるメラニーだったが、叔父で魔術学校の教授であるダリウスに助手として働かないかと誘われる。そこで発揮されたメラニーの才能。「メ、メラニー? もしかして、君、古代語が読めるのかい?」メラニーが古代魔術を復元させて作った薬品を見て、ダリウスは驚愕する。そして国一番の宮廷魔術師であるクインも偶然その場に居合わせ、異形の才能を持ったメラニーを弟子に誘うのだった。(本作あらすじより転載)評価の基準が1つしか無いと貴重な才能も見過ごされてしまうものなのかもしれません。メラニーには、魔力は無くても、貴重な古代語の知識はあったのだから。この作品を読んで価値というものは、本来あやふやなものなのかもしれませんねぇ。おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2022/03/04 09:54~ 月は「おひつじ座」にかかっています***この世の大前提。「自分以外は変えられない」相手に変わってもらおうなど無駄な事です。依存することは、楽な事ではありません。自分がコントロールできない部分を増やすという事は自分を「縛る」事でしかありません。次の月のリズム 2022/03/06 17:01~ 月は「おうし座」にかかります。
2022.03.04

ネットノベルです。私が死んで満足ですか?(小説を読もうより)王太子に婚約破棄を告げられた伯爵令嬢ロロナが死んだ。ある者は面倒な婚約破棄の手続きをせずに済んだと安堵し、ある者はずっと欲しかった物が手に入ると喜んだ。全てが上手くおさまると思っていた彼らだったが、ロロナの死が与えた影響はあまりに大きかった。(本作あらすじより転載)ロロナが死んで、ロロナが必死に取り繕っていた状況が一気に崩壊していくそんな話でしたがそもそも、ロロナがいなければ得ることの無かった状況なんですよねえ。なるべくして崩壊したというのか・・・。ただ、私からしたら、ロロナが本来それほど頑張らずもうちょっと自分を優先しておけばよかったのだろうなと。逆にロロナがいたからこそロロナがいなくなってからの地獄のような生活はつらいでしょうねぇ。そう考えると、やさしさも見方をかえると酷だなって思います。この作品を読んで人は自分に都合のいい世界しかみていないのかもしれませんねぇ。おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2022/03/02 05:55~ 月は「うお座」にかかっています***うまくいかないなら、周囲から学ぶその謙虚さがなければうまくいかない現実から抜け出す事はできません。常に周囲から学ぶその意識があれば、人は謙虚になれるものです。次の月のリズム 2022/03/04 09:54~ 月は「おひつじ座」にかかります。
2022.03.02
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