2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全13件 (13件中 1-13件目)
1
先週1週間は正直言ってBlueなことが多い1週間でした。公私共に。ことがネガティブな方向へとずるずると引きづりおとされていく感じでした。元気にならなくては!ということで、妻にドリンク剤をプレゼントしてもらったり、息子と遊んだりして、パワーアップや気分転換に勤めていましたが、わかりました!私のモチベーションアップの秘訣!それは、読書でした。それもビジネス書や自己啓発本。これまでもずいぶん読んできましたが、やはり自分の思考や精神から元気にするためにはこれが一番!と悟りました。ということで昨日、今日で情報誌も含めてとりあえず3冊購入。ざっと呼んでみたのですが、それだけでも新しいアイデアが次々と浮かび、やる気がムクムクと湧きあがってきます!よっしゃぁ! 今週は復活の1週間にするぞー!
2004.05.30
コメント(0)
気が付けば結婚して10年です。早いものです。10年目の夫婦はもっと落ち着いていておじさん・おばさんみたいな感じだと思っていましたが、いまの私たちは10年前とさほど変わっていないように感じます。(体型はおたがいに若干変わってしまいましたが...)「結婚10年目のクリスマスにはニューヨークへ行こう!」気軽にそんなことを言っていたのが10年前。今年がその年になってしまいました。いまのところまだ行けそうな状況ではないのですが、まだその夢は捨てていないので、もしかしたら今年の年末にはNYの大きなクリスマスツリーの前で親子3人肩を並べているかも知れません。「きれいだねー!でも寒いねー!」とか言いながら。はてさて、どうなることやら。想いは実現しちゃいますからねぇ。夢を描くとワクワクしますねー。お、夢を描くと言えば、まさに夢を描いて実現されてる方がいるのです。夢と願望のショウケースにNo.3で登場していただいたyuka0295さんです。素敵な夢へのアプローチの仕方です。こういう夢実現のステップもあるんですね。
2004.05.29
コメント(2)
いい話を聞くと嬉しくなりますよね!成功した話を聞くとモチベーションあがりますよね!がんばってる人を見ると応援したくなるし、こちらも「がんばらなきゃ」ってやる気になったりしますよね!夢実現や願望実現にはパワーがあると思うんです。周りに対していい影響を与えるパワーが。そんなわけで、「★夢と願望のショウケース★」というページを作って、多くの人のうまく言った話やいま目指している夢や目標を飾って、楽天日記のみなさんと実現のパワーをシェアしようと思い立ちました!早速、たぬきコーチさんから2大目標をご紹介いただきましたので、ショウケースに飾らせていただきました!わたしは特に2番目の目標が好きですね。夢がありますよね!すてきです!すばらしいです!で、しっかり、毎日がんばってますしね。(詳しくはたぬきコーチさんのページで)ぜひぜひ、実現の喜びもシェアさせてください!
2004.05.26
コメント(4)
「知っている」のと「やっている」のとでは、後に雲泥の差がつきます。私もこれまで何度かお目にかかってきましたよ。ある時点から自分に染み込むようになってきました。でもそれがいつで、どうして染み込むようになったのかはよくわかりません。でもね、「SMARTの原則」は間違いなく目標設定の際にとても役立つ原則であり、これに沿っていない目標は達成が難しいのです。Specific : 具体的であるMeasurable : 測定できるAchievable: 達成できる/やり遂げられるRelevant : 意味のある/妥当なTimely : 期限が設定されている頭文字をとってSMARTですね。目標管理制度で人事評価をしているような会社では、このSMARTの原則に則って目標設定をするべきなのですが、なかなか出来ていないのが実情ではないでしょうか。評価する側もこの原則に気づいていない/使えていないケースも多いので、目標管理の人事評価制度は敢え無く失速、「やっぱりうまくいかないね」となってしまうのです。先日、うちの新人達に研修終了までの目標を書いてもらいましたが、SMARTの原則に則ってかけていたのは1人か2人。あとの連中はあいまいな目標設定と、できそうもない行動計画で「目標設定」という1枚の作品を仕上げてました。すでに目的を見失っているに違いありません。あなたの目標、「SMART」ですか?
2004.05.25
コメント(0)
4000のキリ番を自ら踏んでしまいました。何気なくアクセスした会社のPCから。なんだかなぁ。ま、自分で区切りをつけるってのもいいかもね。ツイてるのかもしれないし。****************************************************5/18は3△回目の誕生日でした。たまたまこの日に催された部署のパーティでみんなに誕生日を祝ってもらい、後輩からプレゼントをもらい、お店からはバースデイケーキ(名前入り)をサービスしてもらい、うちでは妻と息子が欲しかったブランドの服をプレゼントしてくれました。ハッピー、ハッピー!!明けて5/19は出社すると研修中の新人一同からバースデイプレゼントが机の上に!研修中では全員で「お誕生日おめでとうございます」の大発声!おいおい、隣の会議室のお客さんに聞こえるよ。(^_^;)こんなに多くの人に祝ってもらった誕生日はちょっとない。うれしい時を感じることの出来た2日間でした。****************************************************ここに日記を書くには自分の気持ちの盛り上がりも必要。ブルーな日は書いてませんね。書けるというのは、モチベーションが少なくともそのレベルにはある、という私のバロメータになってます。
2004.05.19
コメント(2)
遅ればせながら、会社を挙げての新人歓迎会。といっても全社員が集まるわけではないが、取締役の面々含め多くの社員が新人のために集まってくれました。自分が教育担当だから言うわけではありませんが、これまでで一番楽しめた新人歓迎会でした。活き活きとした新人たちを多くの社員に見てもらうことも出来ましたし、新人にとっても厳しさを増す新人研修において、いい中休みとなるとともに、再びモチベーションの上がるいい刺激を多く受ける機会となったようです。そんな宴の2次会にて、ある2人の同僚より私の仕事振りを高く評価してもらいました。スタッフ部門として教育に限らず様々な形で社員の皆さんにサービス提供や働きかけをしてきたことを評価してくれました。また別の方からは、労をねぎらってもらいながらも信頼感と期待感をもって、前向きに取り組んでいることを評価していただきました。今の会社に入社してもうすぐ丸2年。努力してやってきたというより、好きなことを、やりたい仕事を自分で選んでやってきたので、大きな苦労はありませんでした。周りは「大変だよねぇ」と言ってくれますが、好きで続けている仕事だからこそ、腐らずにやってこれたのです。続けてこられたのです。継続していれば、きっといつかどこかで誰かが評価してくれる。その評価を求めて仕事をしているとつらいですけど、好きでやっている分には、ある日やってくる周りの評価は大いにモチベーションを高めてくれます。「好き」でやることの強さ、「継続」することの大切さを感じた日でした。
2004.05.14
コメント(0)
久々に、真面目に、タスクを整理してみました。Weeklyの報告は上げているのですが、上がいい加減なことをいいことに少し手を抜いていましたが、必要性を感じて自ら網羅的に自分の仕事を見直してみました。そしたら出るわ出るわ。大きいものばかりではありませんが15件ほどのタスクを平行して進めていることが明らかになり、自分でもびっくり!知らぬが仏だったかも(苦笑)。でもでも、リストアップしたことで、一つ一つのタスクが終わるごとに達成感が少し味わえることになりますから、それはそれで嬉しいですね。達成感を味わうためのスタートラインに立ったというわけです。これから毎日の仕事が楽しみになります!
2004.05.13
コメント(1)
情報は瞬時に地球を駆け巡り、ビジネスも技術も日進月歩で進化し続ける時代です。のんびりしてはいられないのです。「目標を今度立てよう」 いえいえ、「今度」は当分やってきません。それどころか、永遠にやってこないかもしれません。「早速、明日から始めます」 おやおや、「早速」なのになぜ明日なのですか。早速「今」から始めましょう。「もう少し検討してみます」 少し検討しても大きく変わることはありませんよ。下手したら検討しっぱなしになってしまうかも。そうしたらいつから始めるのですか?すぐやるから評価されるんです。人より先にやるから価値があるんです。「なんかおかしい」と思ったら、そこで軌道修正すればいいんです。人生はやり直しが効くようにできてるのです。失敗を恐れてはいけません。失敗した分はノウハウとして残ります。そこから成功すれば、トントン拍子に成功するより価値があります。だから私は「迷ったら、GO!」。もちろん、いい結果ばかりじゃありませんが、一度きりの人生にいろいろな経験が出来るのって素晴らしいじゃないですか!立ち止まっている時間は無駄です。スピード!スピード!スピード!いますぐ動こう!早く行動すれば、早く結果も出る。うまい結果じゃなかったら、違うやり方を試そう! そう、今すぐに!最短距離を探すのは賢いことですし目標にも早くたどり着けるでしょう。しかし、他の人よりも早く進むことでも、いち早く目標にたどり着けます。遅いぞ! いますぐやってみよう!
2004.05.12
コメント(3)
今日は新人研修の講師に立ちました。テーマは「ロジカルシンキング」。今年の新人は比較的優秀な者が多く、教えていても非常に反応もいいのでやりがいがあります。うかうかしていると、1~2年ほどで彼らもこの程度の講師は出来るのではないか、と思わせるほど。既存社員と比較しても、今までで一番いい受講生です。となると、こちらもさらに切磋琢磨を要求されます。ありがたいことです。成長のチャンスを彼らが与えてくれました。「もっと演習をやってほしい」「ケーススタディもやってほしい」と、積極的なリクエスト攻勢。う~む、やりがいのある奴らだ。彼らが一人前になるステップにもっと役立てるようにしなくては。
2004.05.11
コメント(0)
あなたを目標達成させようとするその力は何ですか?なぜ、その目標なんですか?達成するとどうなるんですか?目標を達成することは大事ですが、その目標は意味のあるものでなくてはいけませんね。「目標設定シートがあるから、それを埋めてみた。」「たてろというから目標をたててみた。」そんな穴埋め式目標では、恐らく達成も難しいですよね。わかりますよね。そういう経験ありますよね。会社で期初に無理やり作らされる「今期の目標」。目標管理などで人事考課している会社では必ずやっているはずです。でも、その多くが穴埋め式目標設定ではないでしょうか。だから達成できている人は全体の2割がいいところ。目標設定しろと言っている当のマネージャーが達成できてないものだから、だんだんと目標設定も儀礼化してしまい、本来の目標管理のメリットが得られなくなってしまいます。その目標を達成するとどうなるんでしょうか。あなたを目標達成に駆り立てるものはなんでしょうか。モチベーションを喚起しない目標設定は、その8割が絵に描いた餅で終わってしまうようです。目標は、あなたが幸せになるためのひとつのステップなのです。あなたの目標は、幸せのステップになってますか?
2004.05.09
コメント(0)
『目標』は『スローガン』ではありません。『アクションプラン』は『意気込みで』ではありません。夢の実現や目標の達成ができない人の多くは、目標の設定に問題があるようです。加えて、アクションプランがアクションプランになってない人が大多数です。私たちは子供のころから様々な目標を立ててきました。しかしながら、上手な目標設定のできた人がどれだけいるかは疑問です。到達すべき目標と、そこへ到達するためのアクションプランは、具体的かつ客観的に評価できるものである必要があります。簡単なようで、いざ客観的に評価できるような目標を立てようとすると難しいようです。ことをスポーツに置き換えると意外と簡単だったりします。目標:次の試験で100点をとる!アクションプラン1:出題範囲の教科書の問題を全部解けるようにする(今週までに)アクションプラン2:問題集の該当範囲を一通りやる(来週)アクションプラン3:教科書と問題集から3問ずつ抽出し、全問正解する100点への道が、具体的なアクションプランで表現されており、アクションプランをひとつひとつこなしていく毎に、100点へ近づいている実感もあります。目標は定量的ですか?あるいは客観的に達成が評価される内容ですか?アクションプランは、意気込みや希望でなく、やるべき行動計画になっていますか?着実に目標に近づくための手段ですか?目標は宝のありか。アクションプランは宝への道を示す地図です。地図がわかりやすければわかりやすいほど、宝へは容易にたどり着けるでしょう。夢や目標をもう一度見直してみましょう。今年はまだ8ヶ月近くあります。アクションプランまでしっかり示して、実現できる目標設定を作れば、『実現』の2文字はコントロールできるのです。
2004.05.06
コメント(2)

「自分の心をコンピューターの中に移植して、世の中がどう移り変わっていくのかを永遠に自分の目で見ていたい」そんな夢を持っている方がいらっしゃいました。川島隆太さんです。私はこのGWに彼の著書と出合いました。川島さんは東北大学未来科学技術共同研究センターの教授であり、脳科学、中でも「脳機能イメージング研究」という領域を専門にされている方です。人間の様々な行動や思考において、脳がどのように働いているのかを画像としてとらえて分析するという研究をしていらっしゃいます。彼によると、音読をしたり単純な計算をしているときのほうが、複雑な計算や作業をしているときよりも、はるかに左右の脳が活性化しているというのです。それを画像で見せ付けられるとかなり説得力があります。数分間の音読や計算で、その後の記憶力や認知力が10~20%も向上するのだそうです。また、1日20分間の音読や計算で、老人性痴呆症の症状が改善してくることも証明されています。驚きです。川島さんは、「脳を鍛える大人の××ドリル」というおもしろい問題集も出されています。単純な音読をしたり、漢字の書き取りをしたり、簡単な計算をすることで、忘れっぽくなったり衰えがちな大人の脳力を活性化しようというドリルです。川島隆太教授の脳を鍛える大人の計算ドリル 単純計算60日( 著者: 川島隆太 | 出版社: くもん出版 )川島隆太教授の脳を鍛える大人の音読ドリル 名作音読・漢字書き取り60日 ( 著者: 川島隆太 | 出...これはとっても面白そう!脳を育て、夢をかなえるなんて本も書かれてて、子供の夢実現を応援してます。川島さんいわく、「60歳になっても、70歳になっても、脳力はいつまでも発展し続ける」のだそうです。素晴らしいです!
2004.05.05
コメント(2)
設定した目標に向かって進んでいます。道すがら、時々思います。「どの辺まで来たのかな」目標設定したときに、予定を作ります。そして、予定に沿って進みます。でも時々あります。「これって予定外。」そんな時は迷わず予定の見直しをします。予定と比較してどのあたりまで来ている?遅れてる?進んでる?予定外の事態が発生したことによる今後への影響は?目標達成時期は変える必要がある?前倒し?先送り?最初に立てた予定は絶対ではありません。その通りに進まなくても悲観する必要なんて全くないんです。立てた予定は毎日でも見直して修正していくものです。そうやって目標への到達精度を上げていくのです。遠くにある夢や目標ばかりを追いかけるのではなく、それらを実現するためのこの一歩、そして次の一歩の踏み出し方を見直しながら進むのです。ポジティブな「朝礼暮改」です。
2004.05.02
コメント(1)
全13件 (13件中 1-13件目)
1