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仕事の充実感をどんなことから感じますか?私の場合は、机に向かっているよりも、動き回って人と話すことを通して事を進めていくスタイルの時に、とても充実感を感じます。今日は朝から予定がかなり詰まっており、30分程度の空き時間が3つほどあっただけ。あとは予定が詰まっていて、あちらの会議室からこちらの会議室、ちょっと離れた別のオフィスへと移動しながら、人とのコミュニケーションを通じて少しずつでも達成感のある仕事をするのが好きです。体が動くと脳が活性化する気がします。でも、その体を動かしているのは、実はマインド。気持ち。心です。今朝は間違いなくいいマインドで会社に向かっていましたから、充実感にもつながったのでしょう。ある人の本を読んでとても刺激を受けているというのもあるかも。いいマインドが行動につながり、いい結果をもたらす。これが私の充実感の黄金パターンです。
2008.04.30
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穏やかな1日でした。休日でも朝の早い我が家では、息子は6:30に起きて、まず勉強(自主的なところが偉い!)。その後は朝のTVアニメ三昧(やることやってから見てるので何も言えない)。今朝も8時前には朝食が始まりました。9時から息子と二人で洗車。その後、銀座へ繰り出しました。GW、しかも午前中の銀座は空いてますね。みんなどこへ行っているのでしょうか。息子のゲーム用のコントローラーを購入(息子自己負担)。プランタンの店頭でプリザーブドフラワーを売っていたので、これはちょうどいい!ということで、母の日用に2つ購入し、お互いの母に送る手はずまで。妻には、かねてから「欲しい!」と言われていたお財布を物色。これは!というものが見つかったので、お買い上げ。最後は、これまたかねてから「欲しいね!」と言っていた折りたたみ自転車を購入。帰宅後、息子と二人でヘアカットに行くことになったので、早速その新車で、少し涼しくなった街を走りました。GWの我が家。いつものように大きなイベントはないけれど、心が満たされる休日になりました。
2008.04.29
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レバレッジ英語勉強法(本田直之著)レバレッジシリーズの英語勉強編です。英語の勉強は社会人になってから10年ほど続けていましたが、なんとか意思疎通が出来る程度でした。今の会社に移ってからは全く英語を話す必要がなくなってしまったので、6年あまりのブランクが。そこで、久しぶりに勉強する気力でも起こしてみるか、と手にしたのがこれ。義務でやるんじゃなく、楽しくやる。最初から順序よくやるんじゃなくて、必要なところを勉強する。アウトプット(利用目的)を想定してインプット(学習)するよ~く考えてみると、そんな当たり前なことをしっかり説明してくれています。さらに、毎日続ける。少しでもいいから続ける。集中してやると、まぁ、地味なアプローチもご紹介。特段新しいことは書いていないように感じるのですが、どこか引き込まれる表現力。それがこのレバレッジシリーズの魅力ですね。
2008.04.28
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私も何だかんだ言っても、トレンドに流されているのでしょうか。いまやブランドものなどには興味はなく(もともとそういうものにはまる方でもありませんが)、自分にとっていいもの、「快」を感じるものが欲しくなり、シャツをオーダーしました。既製品の曖昧なサイズ、いまひとつしっくりこない袖の長さ、胴のだぶつき感などが最近は特に気になるようになっていました。オーダーシャツって高いと思ってましたが、気にするようになって調べてみると、ちょっとしたブランドのシャツと同等か、場合によっては安く上がるんです!今回は生地にそれほどこだわらなかったので、12000円程度に抑えることが出来ました。自分の体に合うシャツをオーダーで作る。これは私の一つの夢でしたが、今日、それを達成しました!仕上がりが楽しみです。 ちなみに、ついでにしては値が張りますが、スーツもオーダーしちゃいました。これはもう癖になりそうで、既製品には袖を通せなくなるかも???
2008.04.27
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悟りの境地。それがどういうところなのかはよくわかりませんが、去年、自分なりに達成した感がありました。これまで、成功するためには? 幸せになるためには? もっとなりたい自分になるためには? と模索してきました。数々のセミナーや本から学んだことがあります。多くの人に出会ってきました。特定の宗教や考え方に傾かず、自分なりに響くところをたどりながらたどり着いたところ。そこにたどり着いた後は、どんな本を読んでも、どんな話を聞いても、すべて納得できたり、自分の理解の範疇に収まるようになりました。それを悟りと呼ぶのかどうかはわかりませんし、まだこの先があるかもしれません。でも、今の私は、その原理原則めいたものに気づいたおかげで、心地よく快適にこの人生を過ごしていく術を知っています。先日、その原理原則に基づいた話を数人の後輩にしていました。すると、そのうちの数人の心が動いたようでした。一人は泣き出してしまいました。私は、そのとき、確信しました。この原理原則が確かなものだということを。確かなものであるからこそ、人の心を動かせたのでしょう。 いまはまだ一言でその原理原則を語ることはできないし、私自身も原理原則をうまく使えていないようです。でもいずれ、これをうまく人に伝えられたらいいなぁ、と考えています。私の「源(ソース)」には「人をサポートする」という要素が多分に含まれているようです。いつかそのソースに従って、周りの人たちが心地よく日々を送れるようなサポートが出来るようになるのだと思います。
2008.04.26
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4月入社の新人さんたちにとっては、その多くの人たちが初の給料日となったのではないでしょうか。はじめての給料をどう使うか。これは新人さんにとっては大きなテーマです。自分を振り返ってみました。・・・・・・・・・ もう、思い出せません。 でも、お金は有意義に使って欲しいです。友達と飲み歩くのも必要な時期かもしれません。自分のお酒の許容量を知ったり、普段出来ない会話が出来たりと、高い授業料ではありますが、必要な部分もあります。ただ、ぜひ自分のスキルアップや成長につながる自己投資はして欲しいと思います。夢に向けての資金にしてもいいでしょう。まずは給料の10%をそういう活動に当てるといいと思います。そういうことが5年後、10年後に大きな差となって現れるのです。
2008.04.25
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今日、何人かの人と話していて気付いたことがあります。それはコミュニケーションにおいて、目が大事だということ。いくら立派なことを話していても、大事なことを話していても、目、すなわちアイコンタクトがなければ、相手に伝わらないということです。逆に、こちらがいい加減に聞いていても、しっかりアイコンタクトができていれば、相手は受け止めてくれるんです。正に目力(めぢから)。伝えたいことは、言葉と「目」で伝えるんですね。相手の目を見て話すということは、思っていた以上に重要だということです。
2008.04.24
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NHKのバラエティ番組でパリがテーマになってました。妻と二人で、「今度行こうね」って話しました。今度っていつだよっ!そう、期限を決めれば、夢は現実に大きく近づくんですよね。さて、いつにしようかね。
2008.04.23
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最近、周りで風邪気味の人が増えています。右の方でも左の方でも、鼻をすする音やくしゃみが。ある新人社員と話をしていました。新人 「いまのところ大丈夫です。私はまだひいてません」私 「ん?まだ? それってこの先で風邪を引く予定があるってこと?」同じ状況にあっても、どんな言葉を使うかは大切です。もちろん、その場で新人に言い直してもらったのは言うまでもありません。新人 「大丈夫です。私は風邪をひきません。」「病は気から」です。心のどこかで 「まだいまのところ大丈夫。(でもいつかは・・・)」 なんて思っていると、しっかりその通りになります。言葉が未来を創りますからね。
2008.04.22
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「他人も責めず、自分も責めず、 ただ克服することだけを考える」 これまたすごい言葉に出会ってしまいました。甘えを許さない言葉です。どんなにつらいことがあっても、悲しいことがあっても、どんなに不愉快なことがあっても、それを他人のせいにしなければ自分のせいにもしない。ただ、それを克服することだけを考える。何が悪かったとか、誰が悪かったではなく、ただ、どうしたらそこから先に進めるのかを考える。 なんで自分はこうなんだろう、と考えるのではなく、どうしたらなりたい自分になれるのかを考えるのだ。そして、それを行動に移していく。そうやって生きていけば、人生はエキサイティングだ!
2008.04.21
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『ニワトリを殺すな』 ケビン・D・ワン著書店では入手しにくくなっているようです。楽天でも見あたりません。が、なんとか入手しました。ホンダの勝ち組たる秘密が書かれてます。こういう思想がどこまで息づいているのかはわかりませんが、上層部にこういう考え方があるとしたら、とても楽しく、強い企業であると思います。タイトルになっている「ニワトリを殺すな」は、失敗した者を会議で責めて殺すな、という意味の比喩として挙げられています。人を責めるのではなく、原因を突き止めよ、と。さらに、未経験なことに挑戦して失敗したとしても、それは責めるなと。未経験なんだから仕方がない。むしろその経験から学び、二度と失敗してはいけない。もし一度し敗しているにもかかわらず、反省もせずにまた失敗したとしたら、それこそ責められるべきことだとしています。とても寛容で、とても前向きな思想です。日々の仕事や家庭での出来事において、自分もそうでありたいと思います。
2008.04.20
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楽天最安値に挑戦中!コントレックス/CONTREX 1500ml×12本入コントレックスを飲んでます。これまでは楽天市場で買っていたのですが、ちょっと車で市内のお酒の量販店に出向いてみたところ、楽天より(送料込みで換算して)安く売っているではありませんか!なぁ~んだ、こんなところにあったのね!ということで、次回からその店で買うことにします。面倒くさがらずに足を運べば、安く手に入るものもあるんですね。
2008.04.19
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人間の欲望はとどまるところを知りませんね。私の欲望も、またしかり。・PCのメモリを増設したい・スーツを新調したい・オーダーメイドのシャツが欲しい・コールハーンの防水靴が欲しい(3年くらい前から)・HDDビデオレコーダーが欲しい(妻はいらないって言うんですけど)物欲だけしか並べ立ててはいませんが、これらをどこから実現していこうかと考え中。そう、実現するのはわかっているので、あとは順番だけなんです。でも、意外にそこで悩んじゃう。幸せな悩みだ。
2008.04.19
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昨日の夢・実践会を終え、その後の懇親会での会話等々を通じて気がついたこと。それは、意外に船に関することにワクワクしている自分に気づいたこと。水の上を走ること、仲間を乗せて走ること、風を感じながら走ることにワクワクします。いずれ、やっぱり自分の船を手に入れたい!地元浦安にもマリーナがあるし、夢の島マリーナにも空きがありそう。子供は「釣りがしたい!」って言うし。夢、またひとつできました。
2008.04.18
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今日は福島正伸さんの夢・実践会でした。相変わらず、目から鱗が落ちるというか、私の常識を逸した言葉が飛び出します。同時に、まだまだ私にも成長の余地があるんだ、と思いました。今日は宿題が出てました。「私の夢」を書いてくるというものです。書けませんでした。いっぱいありすぎて。あるいは、これ!という大物がなくって。でもグループワークや懇親会で会の仲間たちと話していて感じました。なにやらだんだん見えてくることが。自分の言葉で話していると、悶々と考えていたことが明確になって飛び出してくることがあります。自分のワクワクがどこにあるかも見えてきます。今日は少し楽になりました。最後に、福島さんの、私がはじめて目から鱗が落ちる思いをした衝撃の言葉をつぶやいて寝ることにします。 夢しか実現しないありがとうございました。
2008.04.17
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好感度120% upの敬語と話し方 (内藤京子著)著者の内藤さんにはうちの会社でマナー研修をやっていただいています。講師歴も長く、ベテランの落ち着きを兼ね備えながらも、若者のトレンドをしっかり押さえて、今時の若者たちをいっぱしの社会人へと変えていくサポートをしていただいています。新人たちが一生懸命に敬語や会社にふさわしい話し方を勉強しているのをみて、自分ももういちど敬語を学び直してみようと思い立ちました。簡単な言葉が板についていないことに気づかされます。いいがちな台詞とあるべき台詞を併記してあるので、とっても読みやすい本です。しかも、辞書的に必要に応じて探して読んで学ぶ、ということができる一冊です。ちょっと言葉遣いを改善して、120%UPしてみようかな。
2008.04.16
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気持ちは若くても、来月で41歳です。自分のつきあい方は変わらなくても、周りは41歳とのつきあいをしてくれちゃいます。歳は言わずとも、そういう風貌になってきているのでしょう。でも、気持ちはまだ20代の頃と同じものを持っています。成長していないということ?いやいや、人間なんてそんなものかもしれません。人はそんなに大きくは変われない。子供の頃から持っているものを発揮しながら生きているんですよね。だからこそ、迷わずに自分の原点を見つめ直してみる必要があります。自分の強みと弱みを確認してみる必要があります。そして、そこに見つかるのは、自分らしさに他なりません。誰かとの比較ではなく、自分らしく生きる。それはきっと心地いい生き方だと思います。心地いい生き方は、自分で自分を受け入れるところから始まるんですね。ひとつ年をとる前に、もう一度考えてみよう。
2008.04.15
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ブラウザが良くなってきているので、いろいろ試してみた。IESafariFirefoxSleipnir会社でも使っているが、やっぱりSleipnirが一番しっくりくる。Firefoxは一部のページが正しいレイアウトで表示されなかったりするのが惜しい。しばらくSleipnirでいってみよう。
2008.04.14
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昨年からある友人たちと月一の朝食会を開催。毎度、都内のホテルに朝8時に集まり、密度の濃い会話をしています。今日の会場はストリングスホテル東京。品川にあるこのホテルは駅から近く、雨に濡れずに行くことができ、位置的には便利なところにあります。幹線からのアクセスもよく、また羽田にも近い。成田へも成田エクスプレスや在来線の快速列車でアクセスできるため、ビジネスマンの利用も多いようです。それでいて、ビルの26Fにロビーがあるため、ホテルに用事のない人はほとんどやってきません。すべて宿泊者か宴会やレストランのゲストです。ですので、品よく落ち着いています。さらに26Fから上が吹き抜けになっているので窮屈さもなく、守られているような安心感さえあります。インターコンチネンタルの傘下に入っているので外国人の利用も多く、それがまたクオリティを上げている感もあります。 今朝の朝食もいつものようにブッフェ形式。なかなか充実していました。写真でも撮ってくればよかった。話題は、今世が見えてしまうモデルさんの話から自己啓発セミナーやビジネスの話まで多岐に渡りました。しゃべりを商売にしている人も多かったので、会話は尽きません。いつも前向きに人生を進んでいく人たちなので、いい刺激を受ける朝食会です。今日は私の船の話題も出ました。彼らと一緒に船に乗る日も、そう遠くはなさそうです。みんな、待っててね。
2008.04.13
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最小の時間と労力で最大の成果を出す「仕組み」仕事術 よく見ると長いタイトルだな。さくっと読めてしまう本でした。それだけ平易に書かれていると言うことでしょう。中身は、「仕組み」とは何なのか、どうやって「仕組み」を実現するのか、それをどうやって続けるのか、というようなことが書かれています。内容の方も決して難しいことではないですね。考えようによっては「仕組み」ということは難しくとらえられがちだと思います。ビジネスを仕組み化する、というのもわかってはいるけどなかなか難しい。この本は、そういうところへ向かうための入門書に近いかな。自分の仕事や作業、身の回りのことをどうやって仕組みにするのか、という視点なので事例にならって取り組みやすい点も評価できます。実際に本人がこの方法で成功してきたと言うことも説得力があります。仕組み化することが面倒、という人もいますが、仕組み化するのは一度。その後は飛躍的にその効果が出て楽になります。私もこの方法で自分の生活を仕組み化してみようと思います。
2008.04.12
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「話せばわかる」とは五・一五事件で犬養毅首相が言ったと言われる言葉ですが、他者とのコミュニケーションのみならず、自分とのコミュニケーションにも当てはまることではないかと感じています。思い悩んでいたり、妄想や想像、イメージでしかないものを、口にして話してみることでその姿が鮮明に見えてきたり、自分の考えがはっきりしてくることがあります。OUTPUTした言葉を自分の耳で聞きINPUTされ、それを脳が客観的に解釈しているような感じです。考えていることを言葉にしてしゃべったり、文字にして書いたりすることで、自分の考えを改めて理解したり、「あー、こんなことを考えていたのか」と再発見することもあります。自分の考えをOUTPUTすることで、初めて形をなす。それまではぼんやりとしていたものが、表現されることで形を成すような感覚があります。「わ~、そんなこと言ってるんだ、自分!」 と驚くことも。話してみて初めて自分で自分をわかる瞬間です。
2008.04.11
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同じ日本語を話しているのにわかり合えないことがありますね。言葉は相手に届いた瞬間に相手のものに変わってしまいます。相手なりの受け止め方で解釈されてしまうのです。そう考えると、「あ・うんの呼吸」ってすごいことだと思いませんか?話さなくとも理解し合えている状況。そんな関係は一朝一夕にできるものではありませんが、そういう相手を一人でも増やしたいですね。コミュニケーションミスの原因の一つに「信頼感の欠如」があると思っています。お互いに信頼できていれば、まず相手の言葉をゆがめて受け止めるようなことはない。また、相手の言葉に対して攻撃的になることもないでしょう。お互いが信頼しあう。コミュニケーションの前に、まず心のつながりが必要というのも不思議な気がします。でも、心がつながり信頼感が生まれるからこそ、表面に現れるコミュニケーションがお互いにとって気持ちのいいものになるし、効果的にもなりますね。どうもコミュニケーションがうまくいかないな、と思ったら、まずは自分から相手を信頼してみることですね。
2008.04.10
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「まず一歩踏み出してみる」ということを昨日書きました。そうすれば、何かが変わるからです。あるいは、勢いがつくんですね。でも、願わくば目標に向かって一歩踏み出したいですね。どこでもいいと言えばいいのですが、もしはっきりとした目標があるのであれば、その方向に踏み出せるのがいい。目標に向かって動き始めることができたことこそが、小さな自信になるからです。人はちょっとしたことで自信が持ててしまうんです。更に言うと、その一歩は「計画された一歩」であるとなおさら良い。目標を達成するための確かな一歩であれば、進んでいることを実感できるからです。「夢に日付を」とはワタミの渡邊美樹さんの言葉ですが、この日付は達成計画の最終日です。その手前にも日付を入れてみましょう。最後には、まず直近ではいつまでに何を達成するのか、ということが明確になってきます。それらの日付は小さな目標であり、達成のための計画になります。計画は敷かれたレールのようなものです。そのレールの上を走り始めれば、自分で自分を止めない限り、確実に終着駅に向かって走り続けることができるのです。そして人は、敷かれたレールの上を走るだけなら、簡単なので比較的容易にできるのです。さ、悩む前にレールを敷いてみよう。実現のスピードがグンと上がります。
2008.04.09
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どんな夢も願望も目標も、自分が目指すところに行くのなら最初にやることは同じ。 まず、一歩踏み出す!最初の一歩は次の二歩目よりもずっと重要です。大きな意味があります。一方で大きな力も必要です。でも、予想もしなかった結果をもたらしてくれることもあります。「こうなったらいいのにな」を「なった」に変えるのは、自分です。そして最初の一歩を踏み出さない限り、そのときはやってきません。宝くじは買わなきゃ当たりません。それとおなじですね。とにかく一歩踏み出してみること。そこには予想外の景色が広がっているかもしれませんし予想外の流れがあるのかもしれません。振り返ってみてもそうです。すべてはあの一歩があったから、あの勇気を出した一歩が、勢いで出してしまった一歩が、いろんなものを実現させてきたんだなぁ、と感じます。さあ! まず一歩!
2008.04.08
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ここのところ本を読むペースが落ちている。花粉症のせいなのか、集中力が衰えている気がする。それでも、読みたい気持ちはある。机の上には読みかけの本が3冊もあるにもかかわらずだ。いや、机の上に本立てには読みかけも数冊。さらには、もう一度目を通したい本も。さきほど、更に3冊を発注。早速、明日の夕方には届く手はず。読みたい本がまた増える。なぜ読みたくなるのか?どうも昔から、自分をレベルアップするのが好きなんだな。昨日よりも良くなっていく自分が好きなんだ。そういうことに心地よさを感じる。だから、他の人にもそうなってほしいと願うし、サポートもしたくなる。そういうことには、やっぱり、わくわく感もあるな。そういう自分を大事にしていく先に、幸せな生き方が待っている。多くの人が、無理している。だからストレスも感じる。当たり前のように大学に行き、当たり前のように会社へ就職する。もっと自由に生きてもいいのにね。人生という時間に流されながらも、自分らしさを大事に生きた方がいい。そう。僕は20年くらい前に決めた。今際の際(いまわのきわ)で後悔しないように生きる、と。その思いは今でも変わらない。その思いが今の自分を形作っている。だから、読みたい!と思った本もすぐ買っちゃう。(^_^)読みたい本を買うっていうのは、僕にとっては自由に後悔しないように生きている一つの証明なんだなぁ、と思う。高々、本を買うだけの話なんですけどね。
2008.04.07
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暖かくなったので近所の川沿いを散歩しました。桜並木は満開の桜。もうすっかり春なんですよね。そして新緑の季節に突入していく!冬の間にぽっこりしてきてしまったお腹を引き締めにかかるか!夏もやってくるしね!
2008.04.06
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無性に眠たかった土曜日。息子より先にベッドに入ったのが8時過ぎ。数分後に息子が寝室へきたときには私はすでに寝ていたらしい。そのまま12時間も寝てしまいました!体が睡眠を欲していたんでしょうね。そういう日もあります。さて、明日は月曜日! 学校は始業式! 息子は4年生!新人研修は2週目に突入!仕事もなにやら目白押し!がんばるぞい!
2008.04.06
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最近の小学校の通信簿は数字の5段階評価ではなく、3段階評価。その中でもっとも上の評価は「よくできました」。我が息子の掲げた目標は、 すべての教科を「よくできました」にするこれ、昔で言えばオール5ってことですよね。自分ならとてもこんな目標掲げない。恐るべし、我が息子!そして、そこまであと一歩に迫る成績もまた恐るべし。
2008.04.05
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どんな仕事も楽しくなる3つの物語 (福島正伸 著)私が 「あり得ない人」 と尊敬する福島さんの最新刊。すべての物事は自分の受け止め方でいかようにも変わる。明るい未来を創りたければ、物事をポジティブに受け止めればいい。そんな私の考えに大いに同調することができる内容でした。そういう考えを大げさに捉えるのではなく、この物語に登場する3人は自然にそういうとらえ方ができる人、あるいは気づいた人たちです。職業自体は決して派手なものではなくても、取り組み方次第で未来が変わる、周囲が変わる、そして自分の考え方まで変わっていきます。ちょっと心が疲れたりしたら、ぜひ読んでみてください。 自分もこの物語の主人公になれるように成りたいと思います。本を読むだけでなく、ぜひ福島さんから直接お話を聞いていただきたい気もしますが、そういう機会になかなか恵まれない人たちにはぜひ一読していただきたい!
2008.04.04
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人生は川の流れに例えられることがあります。流されるままではいけませんが、流れに逆らうのもまた無理が出ます。流れを読み、適切なタイミングで船を動かしていくことが必要です。流れに逆らうことはできませんが、流れに沿っていればその向きを変えることは自分の意志でできるものです。今日は流れが慌ただしく変化しました。最近、周りの景色も変わってゆきます。変化のない人生なんてないんだなぁ、とつくづく感じます。
2008.04.03
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夢や願望をつかみたいなら、まず叶った気になること。(Being)そこから行動し(Doing)結果を手に入れる(Having)。普通に考えると、Doing, Having, Being なんですね。最後に「成る」のではなく、最初に「成ってしまう」。その視点で考え、行動することが、実はHavingへの近道なんです。夢実現のステップは、Being, Doing, Having です。
2008.04.02
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やってきました、新入社員!私の本業は教育研修担当のマネージャーですので、今日から慌ただしい毎日が続きます。新入社員の入社に際し、新人研修担当が自己紹介をしました。そこで私の自己紹介の中で彼らに贈った言葉は、 「 この瞬間の行動の積み重ねが 未来を創っていく」 というものです。いま何を考え何をするか。その瞬間が次の瞬間を形作っていきます。積もり積もった瞬間は未来へと続いているわけです。つまり、いままさに過ぎ去っていくこの「瞬間」に何をするかで未来に為し得たいことを為し得るかどうかが決まるのです。あるいはその時期が大きく変わってきます。いまちょっと右にハンドルを切るだけでも、何キロか後には大きなズレとなって現れます。いま何をするかによって、1年後、3年後、5年後の姿が大きく変わるということです。これと共に、未来のイメージや目標が明確であれば更に良し!ぼーっとしてる暇なんかないんだよ、と暗に言ってみました。きっと勘のいい彼らです。わかってくれたと思います。
2008.04.01
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