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京葉線に乗って東京に向かいます。 川に架かる鉄橋からは、穏やかで波ひとつない川に、街の風景が映りこんでいます。 人もまた同じ。 心穏やかにすることで、自分自身を見つめることができますね。
2009.10.28
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清々しい空。 窓からは朝日に照らされた富士山が臨めました。
2009.10.27
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有楽町の駅前で募金活動をしている中学生を見かけました。男女7~8人。イトシアと駅の間の広場で、大声で行き交う人々に募金を訴えていました。できるだけ多くの人に聞こえるように、ということでしょうか。あらん限りの声を振り絞ってがんばっている女子生徒がいました。チラシを配る男子生徒もいます。 そういえば私も中学生の頃、近くの駅で募金活動をしたことがありました。駅前は人通りも多いのですが、急いでいる人も多く、なかなか財布の紐がゆるまないんです。「自分がしなくても、誰か他の人がするだろう」そんな風に考える人も多いと思います。なので、募金活動はなかなか大変なのです。 今回は、財布の中にあった僅かなお金ですが、募金箱に入れさせてもらいました。「がんばってね」と声をかけると、元気な声で「ありがとうございました!」と応えてくれました。ちょっと寒くなった週末。彼らの努力が病気・災害・自死遺児の奨学金に充てられます。街で見かけたら、力になってあげたいですね。
2009.10.25
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今日は伊豆の船原温泉で合宿研修。 今年、伊豆は二回目。 今回は船原館にお世話になりました。 いろり端でとる食事が最高でした。 1日目の成果も予想以上。 今回も企画からプロデュースで関わりましたが、素晴らしい参加者に恵まれ、お互いに大いに学んでいただきました。 みなさん、ありがとうございました!
2009.10.23
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こっちの知り合いとあっちの知り合いがつながったり、自分の周りの人たちがどんどん仲間になっていきます。これは面白い現象。世間の狭さを感じさせます。
2009.10.22
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「人生、山あり谷あり」と言いますけど、谷のところで人は磨かれるんだなぁ、とつくづく思う今日この頃です。ただ、山か谷かは自分で決めるんですね。他の人が「大変だなぁ」と思っていても、本人が苦労していないのならそこはまだ谷ではない。自分の中で「谷」を感じながら、なんとかこの谷から這い上がっていこうとするところで、人は磨かれていく気がします。なので、そういう経験をしている人が、その機会をうまく異聞の中で消化できていれば、とても深い洞察、広い心、いたわりの気持ちを持てるようになるんです。簡単に言えば、器が大きくなる。 自分は、まだまだだな。日々修行です。
2009.10.19
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毎日、いろんな瞬間からいろんなことを学んでいます。そんな中、一番身近で学べるのは、やはり家族との関係の中だなぁと感じています。夫婦関係、親子関係。その中で交わされる会話。揺れ動く感情。そんな身近なコミュニケーションの中で、自分を振り返り、家族への感謝をもって過ごしていると、心から有り難いなぁと思えてきます。家族は自分に学びの機会、自分をみがく機会ををたくさん与えてくれています。 妻と息子に感謝の気持ちでいっぱいです。いつもありがとう。
2009.10.19
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良かれと思ってしていた支援を相手が求めていなかったら・・・。はっきり言ってかなりショックです。でも逆に言うと、相手は支援をしてくれる人として見ていなかったということです。相手が自分をどう見ていたのか、自分はどうするべきなのかを考えるきっかけになりますので、それはそれでとても有り難いことです。ショックを受けているようでは、まだまだということなんですね。
2009.10.18
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ああなりたい、こうなりたい、という人がいる。夢や希望を抱く人がいる。それはそれでいいのだが、そう言う多くの人が、昨日と同じ今日を過ごし、今日と変わらぬ明日を生きる。 何かを変えないと、何も変わらないのに。 変えるには力と勇気が必要。たとえば仕事を変えるにもそう。勇気を出して、力をかけて、会社を辞めたり転職先を探したり、面接して自己アピールして。そういう努力は必要。そういう努力なしに、今までと同じように会社に行っても、そこには転職のチャンスはないのだ。 でも、その変化を「つらい」と感じるなら、やめたほうがいい。本気ならつらくない。本気ならワクワクしてできるはず。変わること、そしてその変化のプロセスを「楽しい」と感じることが出来れば、いい結果もついてくるのだ。変わることを楽しもう!
2009.10.15
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いままで「いただきます」って作ってくれた人に言ってました。うちで言えば妻ですね。お店で言えばコックさんや板前さん。でも本来「いただきます」とは、食べるものに対する感謝の気持ちなのだそうです。さらに、その食べ物を育ててくれた人たちに対する感謝の気持ち。当然、口にはいるかたちに加工してくれた、作ってくれた人にも感謝です。 これからは3つの感謝で「いただきます」です。
2009.10.14
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電子メールに出会ったのはもう20年近く前でしょうか。物珍しさと誰にも知られない1対1のコミュニケーションが面白くて、楽しんで使っていました。いまはメールも便利に使ってはいますが、やはりリアルに会って話すのが一番。メールでは絶対に伝えきれない部分があるんですよね。話し方、表情から、言葉の向こうにある気持ちが伝わってきます。やっぱり会って話すのが一番です。
2009.10.13
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3連休の最終日。ちょっと足を伸ばして、南房総の鋸山へ息子と二人出かけてきました。最近は館山道という高速道路が出来たお陰で、浦安から1時間で鋸山ロープウェイまで辿り着いてしまいました。高速道路、すばらしい。ぜひ、予算は削らずに日本国中を便利にしてもらいたいものです。途中、山をくりぬいたトンネルがいくつもありました。ここに莫大なお金をかけたんだろうなぁ、と思いつつ、ありがたく走らせてもらいました。右の写真は「地獄のぞき」。突き出た岩場はいまにも崩れ落ちてしまいそうです。 山は初秋の佇まい。ススキの穂の向こうには秋空と東京湾、そして三浦半島が臨めます。気持ちの良い日差しと秋の風に癒されてきました。 残念ながら富士山は見えませんでしたが、穏やかな東京湾に多くの船を見ることが出来ました。いずれはここを自分の船でかっ飛ばしたいと思っています。山から見下ろす景色はなかなか気分がいいものです。 そういえば去年の今頃は筑波山に登っていました。 鋸山ロープウェイは昭和の風情。きっぷも昔懐かしいスタイル。紙も厚いんです。改札ではパッチンと穴を開けてくれます。登りはロープウェイでしたが下りは徒歩で。階段をいくつもいくつも下りていきました。翌日の筋肉痛は避けられません。帰りはお刺身定食でお腹いっぱいにして帰路へ。さんざん歩いてお腹いっぱいになった息子は、帰りの車でグッスリです。息子との二人旅。いつかは二人で世界遺産を巡りたいと思っています。
2009.10.12
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ビルの合間にきれいな秋空。でもこれからミーティングなのだ。
2009.10.10
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日中は自宅で資料作成。 今日はメールも少な目。 外に出れば甘い香り。 ちょっとひんやりする頃のこの空気感が好きです。 学園祭の頃の高校時代や大学時代を思い出します。 いいなあ、やっぱり、秋は。
2009.10.09
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10:00 某研修会社の方と打合せ@浜松町 働くことを楽しむ あるいは 楽しんで働く について意見交換。 NPO代表の堤さんと共に坪内さんを訪ねる。 NPOの合宿でセッションをひとつお任せする予定。 非常におもしろい話になり、自分でも気づきがあった。 やはり、行き着くところは 「自分の受け止め方」 だったりする。 人は自分が作った世界に生きているのだ。 その世界は自分でコントロール出来るのに、環境に振り回され ることをよしとしてしまう自分もいる。 おもしろいことになりそう。 13:00 感動ムービーセミナー@大手町 心友の大前さんがメンターの福島さんとともにセミナーを。 大前さんの作ったヤクルトさんとヤマト運輸さんのムービー は本当に泣ける。心に響く。 そりゃそうだ。彼女はコレを作るため時、全身全霊を傾けて 作るという。自分の羽根を抜いて機を織る鶴のように。 福島さんは今月下旬に新刊が出るらしい。 これまたすごい内容らしい。 ちょっと聴いただけで感動してしまった。どうやら感動体質に なってしまったらしい。 15:30 場活カフェタイム 一緒にセミナーに出ていた塾の仲間の心友2人とカフェタイム。 「今回は何に活かそうと思って参加したんですか?」という ストレートな質問に驚いた。改めて考える機会をもらえて よかった。自分なりの考えを整理できた。ありがとう。 そういえば、ここで飲んだチャイティーラテが美味しかった。 オリエンタルな香りとほのかな甘さと温かさに幸せ感じた。 19:00 息子とディナー 息子と2人、あんかけチャーハンを食べる。 うまい。 最近、大人並みに食べる息子を嬉しく思う。 身体もそうだが、心も強くなって欲しいと思う。 明日は妻の誕生日。アラフォーな感じ。 以上、内容の濃い、意味ある1日だった。
2009.10.07
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帰りの電車で爆睡してました。1個手前の駅で目が覚めるのはどうしてでしょうね。うまくできてます。今日はつれずれなるままに・・・。 ▼ 知り合いの研修会社がセミナールームを作るとのこと。すばらしい!そこにお客さんをたくさん呼べるよう、微力ながら協力しております。 ▼図書館にネットで予約していた本がもう用意できたとのこと。早速受け取りに行った。また新しい知見が手に入ります。 この本を教えてくれたS社のご担当者に感謝。 ▼メールだけじゃなぁ、と思っていたら「打ち合わせしましょう」との連絡。「それはちょうどいい!」スケジュール調整して、今週大阪へ!
2009.10.06
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私たちが幸せに生きていくために必要なことは、「誰かのために」という気持ちではないでしょうか。会社の組織も、売る側と買う側も、家庭でも学校でも。その人のために何かをしてあげる、その気持ちが、幸せをもたらすのではないでしょうか。そんな想いを「For you」という言葉に込めて世に広めようとしている人がいます。大分ですばらしいお店を経営している永松茂久さんです。多くの若者達が彼の思いに賛同し立ち上がり始めています。このFou youというシンプルな言葉に詰まった大事なことを、多くの日本人に思い出してもらわなくてはいけません。いや、世界中の人にわかってもらわなくては。私は言葉こそ違えど、少年の頃から「そんな風に生きられたら」と思っていましたが、コレのFor youというシンプルで優しい表現に、引っかかっていたものがとれてスッキリとした気持ちになりました。 難しいことなんかいらない。昔から人が持っていたとてもシンプルなことが、人を幸せにする大事な要素だったんだと気がつきました。For youに込められた精神だけではなく、いくつかのシンプルな要素。それが幸せになるための秘密だと思います。 多くの宗教にも、偉人の言葉にも、その要素を見つけることができます。 私たちの多くがそれに気がついていないか、あるいは気がついているんだけど本当の理解や実践をしていないだけなんですね。もったいないですね。 わたしもまだまだ磨くべき点がありそうです。ありがたいことです。 自分中に生まれる憎しみや怒りの気持ちは、「もっと自分を磨きなさい」というサインですね。そういうことに気付けていることに幸せを感じています。そして、気付かせてくれる家族とすばらしい友人達に感謝しています。 ありがとうございます。
2009.10.05
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仕事が平行して5本ほど走っていまして。片っ端から片付けていたわけです。 まぁ、なんとかこなせるけど、きついなぁ。と思っていたら、先方から予定延期のお知らせ。 それはちょうど良ござんす! 他の一件では友人たちから最高のヒントとアドバイスをもらうことができました。仕事が決まった電話も頂きました。仕事の打診のお電話も頂きました。 そうやって、世の中うまいこと進んで行くのです。ありがとうございます。
2009.10.02
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最近はすっかり「ゆったりモード」で更新しています。そのため、日々のアクセス数も数十というのんびりした数字です。さすがに日々落ちていく数字を見るとテコ入れしたくなってしまい、今日は更新です。 そういえば先日、浄蓮の滝で20代から30代前半をともに働いた同期の仲間とバッタリ会いました。彼の名は「こいちゃん」。バイク乗り。東京で働いているこいちゃんと浄蓮の滝でバッタリ会うなんて凄いことです。もう確率的にはゼロに近いでしょう。しかも、前回こいちゃんと会ったのは、数年前に修善寺で。今回も同じエリアだったのです。なんという偶然。 そこにいるはず、と思って会いに行ったアイス屋の飯倉さんには会えず、でもそんなところにいるはずはないというこいちゃんに出会う。人生、プラスマイナスゼロですな。いや、むしろこいちゃんとバッタリあったことでテンション上がったので、大いにプラス! そういえば昨日、八丁堀の友人のオフィスにアイス屋の飯倉さんが突然ふらっと現れました。こんなとこで会えるとはね。 そんな毎日が楽しいですよね。
2009.10.02
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