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週末は平日に録画しておいたKNTVのドラマをずっとみていました。最近はまっているのは「ローズマリー」です。そして今日は「真珠の首飾り」と「バリでの出来事」と「ピアノ」もチェックしてしまいました。ドラマをみるのって結構時間がかかりますよね。おまけに最近は音楽番組に出るスンフンオッパのチェックもしているので、時間がいくらあっても足りないです。実は昨日も夜遅くにオッパの出演する番組をみていて、とっても興奮してしまったんです(笑)。平日にもKNTVをみる時間が欲しい私です。さて今日は久しぶりにヒョギの記事をみつけたので翻訳してみました。タイトルは『チャン・ヒョク、監督の贈り物に感動の涙』です。良かったらみてくださいね。記事はこちら『チャン・ヒョク、監督の贈り物に感動の涙』"監督の愛情幸せです!" 映画<僕の彼女を紹介します>(制作・アイフィルム:略称<ヨチンソ>)の主人公チャン・ヒョクが演出者であるクァク・ジェヨン監督から惜しみない愛情を受けている。 17日映画<クラシック>の封切り舞台挨拶のため台湾を訪れたクァク・ジェヨン監督は、チャン・ヒョクにあげる贈り物として、苦心の末に台湾の世界的な監督、侯孝賢(ホウ・シャオシエン)監督のDVDタイトルを購入した。 2年前侯孝賢(ホウ・シャオシエン)監督と知り合ったクァク監督は、18日にホウ監督と会い、チャン・ヒョクに贈るものだと言いDVDタイトルに彼の自筆サインをもらった。20日に帰国した監督は、近いうちにチャン・ヒョクと会い”驚き”の贈り物を贈る計画だ。 クァク監督が今回の台湾訪問でチャン・ヒョクの贈り物を特別に準備したのは、昨年の秋映画<猟奇的な彼女>のプロモーションで日本を訪れた際、チョン・ジヒョンにDVD等を贈り物として買い与えたという申し訳ない気持のためだ。 監督は当時 <ヨチンソ>の撮影中であったチャン・ヒョクには秘密(?)にして、撮影のためマレーシアに出かけたチョン・ジヒョンと贈り物を交換したということが知られている。このことを気にかけていたのか、監督は今回はチャン・ヒョクにだけ特別な贈り物を準備した。 監督が演出する は、きりりとした女性警官と高校教師である男性の心暖まる切ないラブストーリーを描いた映画で、来る6月に韓国・中国・香港を始めとするアジア6カ国で同時公開される。(2004/3/28・グッデ-より)わー、あの有名なホウ監督のサイン入りDVDですかー。映画好きなチャン・ヒョクさんのことですから、きっと大喜びでしょうね。クァク監督の心遣いに私まで感動してしまいました。ところで、最近韓国ではこの<ヨチンソ>の公開は6月だという説が有力になっていましたが、やはりこちらの記事でも6月となっていますね。それもやはり日本以外のアジア6カ国で公開なんですね(苦笑)。早く正確な公開日を教えてもらって、韓国での舞台挨拶に行きたいです。
March 28, 2004
最近なかなか更新できなくてすみません。平日はあまり時間の余裕がないので、週末は頑張ってヒョギ情報などを載せようと思います。ところで、最近ヨン様やスンフンオッパのファンサイトがとても盛り上がっているようです。ヒョギのサイトは最近めぼしい情報もないので、ちょっと静かなんですが、映画の公開が決まればきっと盛り上がってくれるだろうと思っています。確かヨン様はもうすぐ来日するので、ファンの方々もとても盛り上がっているのでしょうね。以前ヒョギが来日する際に、私も同じような経験をしているので、今のヨン様ファンのお気持はよーくわかります。でも、空港での出迎え見送りなどで、一部の困った人達(色々なところで問題を起こしているマナーの悪いファンがいるんです)などに邪魔され、とても気分を害したことがあるんです。そういうことが起きずに、気持ちよく終えられればと思いますがどうなるでしょうか?ちょっと心配です。無事に済めば良いですが、、、、。そしてスンフンのオッパのファンサイトShin-phonyでも、ファンの方が新しいアルバムや今後の海外公演についてなどの話題でとても盛り上がっているようです。最近は自分で情報収集する時間がないので、もっぱらこちらのサイトに寄せられる皆さんの情報をみるだけの状態です。はー、情けない。でも皆さん本当に熱心で、色々なところから様々な情報を提供して下さるのでとても感謝しています。さてさて、そのshin-phonyの翻訳記事によると、スンフンオッパが"今年の10月に日本でのアルバム発売を控えている"のだそうです。もしこの話が本当なら狂喜乱舞ですが、多分韓国での報道なのであくまでも予定なんだと思います(笑)。今までも日本進出という話が何度もありましたが、実現したことがないので話半分くらいに聞いておこうかなというのが正直な感想です(苦笑)。あー、でも実現したら本当に嬉しいのにな。ちょっと期待したいなという思いもある、複雑な心境の私です。もし日本でのアルバム発売が正式に決まったら、日程を出来るだけ早く知りたいです。
March 26, 2004

2002年11月、当時THE FANの専属モデルだったチャン・ヒョク氏のサイン会に参加するため、私は11/20から約10日間の予定で渡韓しました。余談ですが、11/20(水)はスンフンオッパの「スペシャルアルバム」の発売日でもあったので、なんだか嬉しさ倍増だったなという記憶があります(笑)。サイン会はTHE FANの明洞店にて11/22(金)の午後2時だか4時だかに行われました。記憶があいまいですみません。クーポン券を印刷して店の前に並んで順番待ちをしていたら、整理券を渡されました。私の順番は何番だったのか、それもよく覚えていません(苦笑)。私は日本からのファンの通訳という役割だったので、日本人の列の最初に並びました。という訳で必然的に私が日本人の列の中で最初にサインをもらうことになりました。順番になり私は「大望」のOSTを出してサインをして欲しいとお願いしました。OSTをみたヒョギはそれが何のなのか知りたかったらしく、私の出したOSTをひっくり返して中身を確認していたのがなんだか可笑しかったです。サインをもらった時、私は日本からのお土産のお菓子と11/20に発売されたばかりのスンフンオッパのCDをプレゼントしました。それも”私がこの世で一番好きな歌手のCDです”と言って渡したんです。するとヒョギは”あー、シン・スンフン”と言って笑っていました(笑)。サインをもらった後、私はTHE FANのチーム長さんに”ここに通訳として残って欲しい”と依頼されたため、チャン・ヒョクさんのテーブルの前で日本人とチャン・ヒョクさんの間に入り通訳をしました。TVで観るよりもずっとカッコ良いヒョギを目の前にして、ヒョギのファンでない野次馬のような人達もとても緊張していたようでした。そして、サインをもらいに来た人達の中でもとても舞いあがっている人もいて、サインをもらっただけで満足してしまい、せっかく持ってきたプレゼントを渡さないで帰ろうとした人もいたんです。私が慌てて引きとめてプレゼントを無事に渡したという場面もあり、ファンである私も通訳をやる以上冷静でいなければならないなということを実感しました。サイン会が無事終了した後、現地のファンに誘われて、日本と台湾のファンと一緒に飲み会に出かけました。お互い言葉は充分に通じなくてもとても楽しい時間を過ごすことが出来て嬉しかったです。サイン会の翌週、私は現地のファンに誘われてロケ現場の見学に出かけました。当時チャン・ヒョクさんはドラマ「大望」の撮影中だったのですが、当日は雨と雪の混ざったような生憎のお天気。「大望」は高画質のビデオでの撮影だったので、”お天気が悪い時はロケはしない可能性が高い”と現地のファンに言われました。でもとにかく”駄目なら駄目でロケ地を見るだけで帰ってくればいいや”という軽い気持で現場の民族村に出かけました。現地に着くと駐車場に停められた車はごくわずか。やはり今日はロケがないのかなと思っていたら、なんと見覚えのある白い車が停まっているではありませんか。もしかしてもしかするかなと思い慌てて中に入ったのですが、なにせ民族村は広いのでどこでロケをしているのか全く分かりません。でもようやく奥の方にある建物に辿り着くと、なんとヒョギを含めた「大望」の俳優さんたちがロケをしていたのです。もうとても嬉しくてびっくりしてしまいました。ヒョギとお話したかった私達は、現場にいるヒョギのコーディネーターさんに来てもらい、”日本から来たファンがわざわざここまで見学に来たので是非会わせて欲しい”とお願いしたところ、”今は都合が悪いので、後でまた声をかけて欲しい”と言われました。そこで”お昼を食べてからまた来ます”と言って食堂に行きご飯を食べて現場に戻ると、シーンが変わっていて現場を全く覗くことが出来ないようになっていました。少しでもヒョギの顔を覗こうとすると”カメラに映るので駄目です”と言われてしまい、仕方がなく建物の陰に隠れて誰かが出てくるのを待つしかありませんでした。おまけに時代劇の撮影なので、携帯電話の音などもNGになるらしく、携帯を持っていた私は”音が出ないようにして下さい”と注意されました。しばらくその状態で待っていると建物の中から突然若い男性が1人出てきて、私達の顔をみるなり驚いて挨拶をしてくれました。その男性が誰なのか全く判らなかった私は”あの人はどなたですか?”と周囲の人に尋ねると”ヒョギのマネージャーさんだよ”と言われびっくり。サイン会にもいたはずなのに、私はTHE FANのスタッフとヒョギと日本人のことしか頭になかったので、マネージャーさんの顔をまともに見ていなかったのです。そこで初めてきちんと挨拶を交わしました。マネージャーさんはとても若くて気さくな方で、”私の名刺を差し上げますので名刺を下さい”と言ったら、快く私に名刺を差し出してくれました。そのマネージャーさんこそ、私とYukiさんのページでもお馴染みの”Wさん”こと”ワンジャンニム”その人だったのです。今思えばこれが最初の出会いだったのだと思います。その後私達がマネージャーさんに事情を説明すると、”ちょっと待って下さいね”と言って中に消えて行きました。しばらくするとマネージャーさんの後ろにドラマ用の衣装を身にまとい化粧をした彫刻のように彫りの深いヒョギが私の目の前に現れました。今までこんなにきれいな男性を見たことがなかった私は、一瞬魂を奪われた人のように呆然としてしまいました。なんとか落ちつきを取り戻し、私は思いきってヒョギに話しかけてみました。話した内容は、「日本に来た時の写真を持って来ました。そして喉飴も持って来たのでどうぞ召し上がってください」というものでした。写真をみたヒョギは自分の姿が写っているのをみて、なんだか満足そうでした。写真はヒョギ自身に渡したのですが、喉飴はマネージャーさんとヒョギどちらに渡したものかと思い悩んだ挙句本人に渡したところ、結局ヒョギの手からマネージャーさんの手に渡されてしまいました(笑)。そして私はヒョギに”この前のサイン会で通訳をしたんですが私のことを覚えていますか?”と聞いたところ”日本のファンで覚えているのはウサギの帽子だけです”と言われてしまいました。”とほほー"かなりショックでしたが仕方がないですよね。なにせその頃のヒョギは端から観ていても可哀想なくらい、ハードなドラマの撮影に疲れているようでしたし、きっとファンの顔を覚える余裕もなかったのだと思います。現場でも”今から台本を読んで覚えてすぐに演技しなければならないので、時間がなくてすみません”と言って次の現場に向かって行きましたし、私達と話しをしている間も心ここにあらずという感じで、なんだか”ぼーっ”としているような気がしました。でも彼はそんな中でも、自分の写った写真にとても興味津々で、私が偶然現場に持って行った台湾のファンが送ってくれた台湾でのヒョギの写真を”あー、それは一体どこで手に入れたんだ。今までみたことないぞ。俺も欲しい-”といわんばかりの目つきで私のフォトアルバムを食い入るように見つめていました。でも私もそれだけしか持っていなかったので渡す訳にもいかず、”日本に来たら渡しますね”と約束して、なんとかその場を収めました。日本に来た時に台湾での写真を渡さなくてはいけなくなった私は、台湾にいるヒョギファンのYさんに事情を説明して急遽ヒョギの写真を送ってもらいました。(Yさんあの時はどうもありがとう)12月にヒョギが日本に来た時、私はヒョギの写っている台湾での写真と、ヒョギが表紙のKNTVガイドを空港でプレゼントすることが出来ました。きっと後で中身をみて喜んでくれたに違いないと思います。ちなみに、ヒョギは自分の写っているものをみるのが大好きなのだそうです。そしてヒョギは大勢の人にお出迎えお見送りされるもの大好きなんだとか。なので私達もなんとかマネージャーさんにスケジュールを聞き出してお出迎え&お見送りに行きました。日本にはきちんとしたファン組織がなかったので、告知をする方法など色々と大変でした。詳しいことはまた後日お知らせしたいと思います。以上長くなりましたが、簡単なレポートご報告致します。(PS)ロケ現場でみたヒョギの衣装はこんな感じでした。 もし出来ることなら、この女の子のようにヒョギにお姫様だっこがしてもらいたいです。でも”重くて死にそう”って言われるのが怖いので諦めます(苦笑)。
March 21, 2004

TOPでもお知らせしていますが、NAVERのバレンタインイベントでスンフンオッパのサイン入りCDが当たりました。でもこれが私の手元に届くまでには色々なことがあったんです。2月14日のバレンタインコンサート終了の翌日、日本に帰国した私は、NAVERから1通のメールが届いていることに気がつきました。内容は「축하드립니다. 네이버 발렌타인데이 사랑의 (신승훈) 음악메일 보내기 이벤트에 당첨되셨습니다.”おめでとうございます。NAVERバレンタインデー愛の(シン・スンフン)音楽メールを送ろうのイベントに当選されました”」というものでした。そのメールを見たときの私の反応は”えー、何?どういうこと。一体何が当たったの??”というものでした。詳しいことは当選者名簿にある自分の名前を見つけて、何の商品が当たったのか確認した上で、商品の送り先を入力して欲しいということだったので、そのページに行って調べてみると、なんとオッパのサイン入りのニューアルバムの当選者のコーナーに、私の名前があるではありませんか。”うわー、外国人なのに当選したよー。私がもらって良いのかなー”という思いを抱きつつ、指定された送り先の入力画面に行ってみると、そこはなんと韓国国内の住所しか入力できないようになっていたのです。ガ-ン!!やはり外国居住の私は送料の関係上受け取れないのかなと思いつつ、担当者に問い合わせをしたところ、案の定”商品の値段よりも送料の方が高くなるので送るのは難しい”という回答があったのです。”わーん、せっかく当たったのになんでー(T-T)"と思ったのですが、それで諦める私ではありません。3月初旬に日本に来る予定の韓国人の知り合いがいたので、その人に届けてもらって日本で受け取るのはどうだろうと考えたのです。来日予定の方に面倒なことをお願いしてすみませんがどうかよろしくお願いしますと話したところ、快く引き受けてくれました。(Cさんどうもありがとうございます)そしてすぐにNAVERに事情を説明したところ、その方が韓国を出国する前に届くようにすぐに対応してくれました。(NAVERの担当者の方すばやい対応ありがとうございました)CDは3/4頃私の知り合いの手元に無事到着。私の手元には3/8(月)に届きました。嬉しい♪ちょうど良い時期に来日予定の方がいて本当に良かったと思っています。皆さんも外国のイベントに応募する際は、こういう問題がありますのでくれぐれもご注意下さいね。ところで、TOPでもお知らせしていますが、現在ケンジントンスターホテルというところで、オッパの宿泊プランを実施しているようです。韓国でバラードの皇帝やら国民歌手とやらいわれる人だけに、こんなプランまであるんですね。オッパの偉大さを再認識しました。チャンヒョクさんだったらきっとこんなプランは無理だと思います。まー、デビュー10年以上の国民歌手とチャン・ヒョクさんを比べること自体、かわいそうなのかも知れませんけどね(苦笑)。ホテルの宿泊プランだけでなく、やはりオッパの偉大さはコンサートに行くたびに感じます。今回はバレンタインデーに行われれるコンサートだったということもあるのかも知れませんが、ダンボールの中に山のように入ったプレゼントをいくつもみかけました。今回チョコレートの数が激減したヒョギとは比べものにならないくらい凄い数でした(~-~;)。ファンクラブにしても、ヒョギの場合は正式なものはまだ無い状態ですが、スンフンオッパの場合”HERO”というファンクラブが地域ごとにあり、きちんとした組織として活動しているんです。ヒョギの事務所でもファンクラブを正式に作ってくれたら、ファン同士の交流も活発になるし、もっとヒョギに会えるのではないかなと思います。これからの事務所の対応に是非期待したいです。(オッパの宿泊プランの詳細はこちら)(PS)私の知り合いの韓国人女性が「今回のサイン入りCD、もしかしたらシン・スンフン本人ではなく誰か別の人が書いたんじゃないの?だってこんなに忙しい人が書けるわけないもの」といいました。念の為NAVERに確認したところ、「本人に書いてもらったので配送が遅くなりました。そのような心配は無用です」というお返事を頂きました。良かった!これで一安心です。
March 13, 2004

ヒョギの所属事務所Sidus HQのHPがいつのまにか再開していました(笑)。そのHPの中を覗いてみたのですが、映画「僕の彼女、、、」の紹介もありましたよ。でも、芸能人個人のページは近日中にOPENする予定だそうで、現在はプロフィールと写真くらいしか載っていません。それとこのページに載っている情報によると、Sidus HQとSidusは違う会社なんだそうです。Sidus HQ(本文翻訳)現在sidusHQホームページはwww.sidushq.comで、sidusホームページはwww.sidus.netです。この二つの会社は2002年それぞれ違う会社として分社化されましたのでこの点ご確認願います。 Sidus HQ (代表 チョン・フンタク、キム・ジフン)は芸能マネージメント、音盤制作及び流通、スターコンテンツ事業、映画制作及び投資、ドラマ共同制作及び投資、国内外イベント関連事業、劇場運営、放送メディア 関連事業、アカデミー事業などを行う総合エンターテーメント企業です。Sidus HQは1999年2月EBMプロダクションとして始まり2000年6月ウノフィルムと合併しSidusという名前に変更しましたが、2002年5月映画会社Sidusと分かれSidus HQという独立会社になりました。Sidus HQ(http://www.sidushq.com)はSidus(http://sidus.net)とは別の法人会社であることをもう一度お知らせ致します。おー、今まで二つの会社の区別がつかなかったのですが、この文章をよんでようやく疑問が解けました。多分こういう疑問を持っていた人が沢山いたので、わざわざこのような文章を載せたのではないかと思います。とにかく疑問が解決して良かったです!尚、チャン・ヒョクさんのファンが”昨年のファンミーティング、実際参加したけれど、写真をみたいので載せて欲しい”というような問い合わせをしていました。その質問については下記のような返事が載っていました。(チャン・ヒョク氏のHPについての質問の回答)こんにちは。SidusHQ管理者です。 現在HPはsidusHQという会社に対するHPであり、各所属スターのHPはまもなくオープンする予定です。オープン後チャン・ヒョクさんのファンミーティングなどの色々な資料が公開される予定です。とのことでした。うーん外国人が参加出来なかったファンミだっただけに、早く資料が観たいです。オープンする日が待ち遠しいですね。また何か情報を得ましたらお知らせしたいと思います。(ちなみにこちらがヒョギのプロフィールに載っていた写真です) ところで、韓国の大統領がとんでもないことになっていますね。昨日のニュースをみて、とても驚きました。今後どうなるのかとても気になります。しばらくはニュースから目が離せなくなりそうですね。
March 12, 2004
現在イノライフで下記のようなアンケートを行っています。 イノライフ(私が監督ならこの人をキャスティングしたい!) イ・ビョンホン ウォン・ビン チャ・テヒョン ペ・ヨンジュン キム・レウォン チャン・ドンゴン チャン・ヒョク アン・ジェウク ソン・スンホン チョ・インソン名前の左側にチェックを入れ、投票および確認をクリックしてください。現在ヒョギが最下位です。TOPでなくても良いので、せめて最下位からは脱出できるよう、皆さんご協力お願いします。(韓国語)안녕하세요.지금 innolife에서 설문 조사를 진행중입니다. innolife(내가 감독이라면 이 사람을 캐스팅 하고 싶다!) 이병헌 원빈 차태현 배용준 김래원 장동건 장혁 안재욱 송승헌 조인성 이름을 CHECK한 다음에 투표 및 확인을 CLICK해주세요. 현재 장혁씨가 최하위에요.여러분 많은 응원부탁 드립니다.
March 10, 2004

映画撮影終了時の記事をみつけました。(記事翻訳)チョン・ジヒョン、チャン・ヒョク、5時間の雨の中でのデート ”雨の中の恋人?” 警察官の制服を着たまま雨にびっしょり濡れたチョン・ジヒョン。しかし表情はとても幸せそうに見える。 2日ソウルの大学路で行われた映画(監督クァク・ジェヨン・製作アイフィルム)のクランクアップの現場。チョン・ジヒョンがチャン・ヒョクと甘い雨の中でのデートを楽しむ姿だ。映画の中でチャン・ヒョクとデートをした再、急に降ってきた夕立ちで通りを走って水遊びをする場面。この日の撮影で二人は厳しい花冷えの寒さの中5時間の間雨に濡れるという熱演をし、クァク・ジェヨン監督のOKサインを得て、現場を見守った数百人の人達から拍手喝采を浴びた。 チョン・ジヒョンは"韓国映画の世界進出を成功させるという個人的な目標に向かっての重要な過程だったといえる程やり甲斐のある大事な撮影だった。まだ観客たちの評価という問題が残っているが、自分自身更に成熟した演技の幅を広げたような気がする"という感想を述べた。 また自分の役に対して"本当に愛におぼれたように、本当に愛する人を失ったように、喜んで悲しんで役に没頭する6ケ月を送った。永遠の愛は伝説の中にだけあるのではなく現実にも存在するのだということを観客たちに見せてあげることが出来るだろう"と語った。 は勇ましい女性巡査と彼女を守ろうとする高校教師のロマンスを描いた物語で、5月末に日本を除いたアジア全域で同時に封切られる予定だ。 (2004.03.04”グッデ-”)記事はこちらうわー、雨の中で5時間も撮影ですか。大変ですね。無事終了して良かったです。きっと良い作品になるでしょうね。お疲れ様でした。
March 6, 2004
今日韓国は3・1節の祝日でお休みです。3・1節とはこの日に起きた独立運動を記念した祝日なんです。日本の植民地支配時代に起きた出来事なので、韓国好きの日本人の私にとっては、ちょっと複雑な日でもあります。韓国と日本の関係がだんだん良くなっているとはいえ、やはりまだまだわだかまりがあるのは事実です。日本が大嫌いだという韓国人も沢山いますすしね。だた私の周りには日本のことを良く理解してくれている韓国人が多いので、最近は反日感情によるストレスを感じることはほとんどなくなりました。でも以前はやはり難癖つけられたりして辛い思いもしたように思います。特に韓国に留学していた時、日本の官僚が妄言を吐いたりすると、たちまち立場が危うくなるんです。留学中私はいつも”日本の官僚さん、お願いだから韓国に住む日本人のことも考えてから発言してよね”と思っていました。反日感情を持った韓国人のことですが、以前は一生懸命話をして自分の気持を理解してもらおうとしていました。でも最近は、人の感情は簡単に変えることは出来ないので、そういう人もいるんだなと思って、あまり深く考えないようにしています。日本にも残念ながら韓国や北朝鮮を意味も無く嫌う人もいますよね。わー、芸能情報ばかり書いている私が久しぶりにまじめな話題ですね。もし3・1節について知りたい方がいましたら、こちら(韓国語)をご覧下さい。こちら
March 1, 2004
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