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週末は眠くて何もする気になれませんでした。土曜日夕方CXで放送中の『天国の階段』も、ハッピーエンドになるというので結末までの過程が知りたくてテレビをつけたのですが、何故か爆睡してしまい気付いたら韓タメのコーナーになっていました。本編の放送時間中に眠ってしまったということは、やはりこのドラマは私の好みじゃないのかも知れませんね(苦笑)。韓国人の大好きなどろどろした展開のドラマに、かなり飽きてきてしまったような気がします。そうそう、このドラマでCXがクォン・サンウのことをグォン・サンウっと表記するのも正直言って苦手です。なんで音がにごるのでしょうか?他の雑誌などではクォンが主流なのになんだか不思議ですね。ところで、2月6日(日)テレビ朝日の日曜洋画劇場で、韓国映画『シュリ』が放送されるようです。これは南北分断の悲劇に恋愛を絡めた大作です。多分かなり編集された上での放送となるでしょうが、韓流ブームの火付け役となった作品でもあるので、興味のある方は是非ご覧ください。それと、毎日新聞の折込で入ってくる週刊テレビ番組ガイド「マイニチとっちゃお」(関東版)によれば、2月5日(土)CXで、韓国のホラー映画『ボイス』をやると書いてあります。でも、何故かフジテレビのHPでは違う映画が放送されることになっているのです。どちらが正しいのでしょうかね?それと、2月2日(水)日テレのドラマチック韓流(月ー木・10時25分~)では『サンドゥ、学校へ行こう!』の放送が始まります。この作品、今人気のピとイ・ドンゴンが出ているので話題になりそうですね。特にピはもうすぐ日本で歌手活動を開始するので、この放送は知名度を上げる意味でも好都合だと思います。ただ働いている人がこの時間に家でテレビを観るのはどう考えても難しいので、録画しないとチェックできないのが残念です。あ、でもこの映画とドラマの放送って、関東ローカルなのでしょうか?それと話は変わりますが、『香港エクスプレス』の撮影で香港に滞在中の俳優さんたちの中で、ソン・ユナさんが現地で一番人気があるという記事を見つけました。それも何故か女性からの人気が高いのだそうですよ。興味のある方はご覧くださいね。ソン・ユナ、香港のファンからプレゼント攻め (朝鮮日報日本語版)うわー、そういえば今日で1月も終わりですね。なんだかあっと言う間の1ヶ月でした。「プレゼント企画第2弾」で提供している1月分の壁紙カレンダーも今日で見納めです。保存していない方はお早めに。では、また何かあれば更新します。【更新】1・書き忘れていました。連合ニュースによれば、旧正月韓国のOCNで『英語完全征服』が放送されるようです。もしその時期韓国にいる方は要チェックですよ。OCN2月5日~10日午後10時”正月特集-ミッション! OCN 映画征服記”8日にはイ・ナヨン、チャン・ヒョクのロマンチックコメディー『英語完全征服』が放送されます。期間中には『ターミネーター3』『オー!ブラザーズ』なども放送されるそうです。2・以前からこちらでも何度かお伝えしているキム・ボムスさんのニューアルバム。この中にスンフンオッパのI Believeをカバーしたものも入っているようです。ビルボードにアジアの歌手としては初めて登場したキム・ボムスさんの歌う”I Believe”、いったいどんな感じなのでしょうか?とても気になります。ヒョン・ビン君の出ている”Memory”のMV共々、是非チェックしてみたいと思います。ちなみに、アフィリエイトコーナーに、このアルバムの情報をいれておきました。興味のある方はご覧くださいね。<キム・ボムス「アゲイン」収録曲>1. Intro2. Memory3. ある懐かしさ4. 隠された時間の間で5. 古い写真みたいに6. 雪が降ってきたよ7. 1994年ある遅い夜8. 僕が君の傍でしばらく暮したということを9. 僕の傍から去っていかないで10. I Believe11. 初めての感じそのまま12. 市庁前の地下鉄の駅で
January 31, 2005

久しぶりにヒョギの記事を見つけました。後ほど翻訳して載せますのでしばらくおまちください。【更新】1・お待たせしました。ヒョギの記事翻訳しましたのでご覧ください。(記事翻訳)入隊したチャン・ヒョク、「香港エクスプレス」チャ・インピョが配役を引き受けた [ヘラルドプレミアム2005-01-28 09:26]兵役逃れの波紋から軍に入隊したタレントチャン・ヒョクがSBS新ドラマスペシャル「香港エクスプレス」(シナリオ キム・ソンフィ、演出 チョ・ナムグック)に出演が決まっていたことが明らかになった。27日香港ハーバープラザホテルで開かれた「香港エクスプレス」制作発表会の現場で演出者であるチョ・ナムグックPDは"チャ・インピョが引き受けた劇中チェ・ガンヒョク役は元々チャン・ヒョクをキャスティングした配役だった"ことを明らかにした。劇中チェ・ガンヒョクはハン・ジョンヨン(ソン・ユナが扮する)の婚約者で大企業の会長が昔の恋人との間に産んだ息子で、交通事故で人を死なせた後カン・ミンス(チョ・チェヒョン)を身代わりにし彼との悪縁を始める冷血漢だ。当初チャン・ヒョクの出演が決まっていたが昨年芸能界を騒がせた兵役逃れ事件でチャン・ヒョクが軍に入隊したため出演が霧散し、制作陣は代役を物色した中自分の相手役であるチェ・ガンヒョクの年代を高くしようというチョ・ジェヒョンの提案を受け入れチャ・インピョをキャスティングすることになった。出演の決まったチャン・ヒョクが急に入隊するようになった時を回想しチョ・ナムグックPDは"1次ハンティングに来た時兵役逃れの問題が起こったが、その時は本当に漠然としていた。しかしチャ・インピョのような立派な俳優が合流することになったので幸いだ"と所感を打ち明けた。記事本文(ヘラルドプレミアム)ヒョギが軍隊に入ることになって、ドラマ出演が出来なくなっていたのですね。とても面白そうな作品ですし、ヒョギの姿をテレビで観る良い機会だったのに、兵役で出演出来なくなったことは、正直言ってとても残念です。今後もまだまだこういう話が出てくるのでしょうかね?記事を翻訳していてちょっと落ち込んでしまいましたが、4月には「英語完全征服」の上映もあるし、スクリーンでヒョギの姿を観られるのですから元気出そうと思います。映画の公開今からとっても楽しみです。あ、そうそう、アフィリエイトのチャン・ヒョクさんのコーナーに、「僕カノ」の公式フォトブックを追加しておきました。近くの書店で無かった、買うのを忘れていたという方、是非ご利用くださいね。では、また何かあれば更新します。2・朝鮮日報日本語版でソ・ジソプさんとイ・ドンゴンさんに関する記事を見つけました。ソ・ジソプさん来月28日に入隊するそうです。私は彼のファンではありませんが、なんだか寂しい気持ちになりました。ソ・ジソプの来月28日軍隊入隊が確定イ・ドンゴンさん関連では、「B型の彼氏」でのインタビューと、ドラマ「ガラスの華」が日本テレビで3月から放送されるという記事も見つけました。「B型の彼氏」の記事には、”「パリの恋人」のスヒョクのイメージから脱したかった””「パリの恋人」で人気が出てロマンチックコメディーだけで15本のオファーが来た”と書いてありました。イメチェンしたドンゴンさんの姿が早く観たいです。それにしても15本だなんて、すごい人気ぶりですね。「ガラスの華」の記事には”キム・ハヌル、イ・ドンゴン、キム・ソンスらの出演者が韓国でのロケが終わり次第、日本に向かってPRを行う”と書いてあったのがなんだか嬉しかったです。ちなみに、このドラマの後続番組がヒョギが出られなかった「香港エクスプレス」ということのようです。映画『B型の彼氏』でイメージチェンジ図ったイ・ドンゴン ドラマ『ガラスの華』、3月末から日本テレビで放送へ 3・ブログ更新しました。良かったら見に来てくださいね。
January 28, 2005
朝鮮日報日本語版によれば、イ・ドンゴンが今年は「B型の彼氏」を最後に芸能活動をお休みすると言っているそうです。記事によれば昨年たくさんの作品に出たためかなり疲れているのだとか。そのためしばらくお休みしたいということのようです。確かに昨年は「ランラン18歳」「パリの恋人」などのドラマが大ヒットしていて大忙しでしたものね。ちょっと寂しくなりますが、今後のためにもゆっくり休んで欲しいです。あ、でも多分日本で映画「B型の彼氏」が公開される際は、きっと日本に来てくれるのではないかと思います。その日が待ち遠しいですね。「リフレッシュが必要」 イ・ドンゴンが活動中断を宣言 そうそう、「B型の彼氏」の記事も見つけたので一緒に載せて起きますね。イ・ドンゴン「ハン・ジヘに関心ある」(朝鮮日報日本語版) それと、ようやく「サマリア」に関する日本での報道を見つけました。この映画の主演女優さんたちはやはり新人さんのようですね。キム・キドク監督の作品なので、どんな出来上がりになっているのかとても気になっています。公開が楽しみです。「サマリア」記者会見(eiga.com)あ、それと、1月26日付の映画ランキングを載せておきます。「僕カノ」ですが、公開されている劇場が減ったので、先週までは10位以内にいたのに、やはりランク外になってしまいましたね。多分28日ごろに上映が終了すると思いますが、最終的な観客動員数が何人くらいになるのか早く知りたいです。ちなみに、他の作品ですが、「オーシャンズ12」が「ハウルの動く城」を抜いて1位になったようですよ。さすがですね。あと私のオススメの「パッチギ」は1週目でトップ9に入ったそうです。インフォシーク映画ランキング(1/25付)では、また何かあれば更新します。
January 27, 2005
韓国語の学校で自分のレベルに合ったところを探すのって結構大変です。ある程度出来るようになってしまうと、満足できる内容の授業をしてくれるところが無いので本当に困ります。今は韓国ブームなので入門・初級などのクラスならいくらでもあるのですけどね。私がそういうクラスに行くのはどう考えても無理があるので、結局通訳の学校を選んでしまうというのが現状です。でも、通訳の学校でやることと言えば、原稿を見ながら訳したり、ニュースなどを聞いて訳したりということで、会話を中心に勉強することはまずありません。私は会議通訳や同時通訳になりたい訳ではないので、この勉強のやり方に正直言って戸惑うことも多かったです。それもトピックスがかなりお堅い話題なので、最初のころは嫌で嫌で仕方がありませんでした。ただ、授業に参加するだけでも自分の弱点が見つけられるし、新しい語彙を覚えられたり、普段関心を持っていない分野に触れられたりなどというメリットはたくさんあります。また、向上心の高い人たちと一緒にいると、緊張感もあるので良いのではないかと思います。それとなんと言ってもプロの先生の厳しい言葉が、怠け者の自分には良い薬になっているような気がします。以前はきついことを言われるたびに落ち込んだりしていましたが、今は開き直って学校に通っているような状態です。本当は落ち込んで反省しないと駄目なのかも知れませんけどね(苦笑)。例えばこんなことがありました。”私は日本人なので韓国語を韓国人のように上手く話せないのは当たり前”と思っている方かなりいませんか?でもそう思っている人が通訳の学校に通うのは大変辛いことだと思います。プロの通訳として活躍中の先生は”発音練習1000回くらいやった?もし1000回やっていないのなら、ただの言い訳にしかならないから。練習すれば絶対に解決する問題ですよ。やってもいないのに出来ないと言わないで”と言っていますから。”発音練習1000回”だなんて、なんだか気の遠くなるような話ですよね。でもそれくらいの気持ちを持っていないと、多分通訳の学校に通い続けるのは無理だと思います。個人レッスンを受けることなども考えたのですが、値段が高いという問題もあるし、その上これまた自分の納得できる相手がなかなか見つからないのが実情です。単なる話し相手ならいくらでもいるのですが、じっくり勉強したいのなら相手を選ばないといけないですからね。結局、私は他に納得できる学校がないので、このままずるずると通訳の学校に通い続けるのかなと言う気がしています。ちなみに、私以外にも語学力を落としたくないという理由で通訳の学校に通っている人かなりいますよ。”通訳の学校=通訳を目指す人が通う”という訳ではないのです。もちろん英語などのように学校の数が多いところでは、状況は全く違うと思います。韓国語はまだまだ少数派なので、英語に比べたら辞書も高いし、学校を探すのも大変ですからね。それでも以前に比べたら随分良くなりましたよ。これも韓国ブームのお陰かも知れませんね(笑)。とにかく、どこの学校を選んだとしても、私はこれからも焦らず慌てず、のんびり勉強を続けていきたいと思っています。
January 26, 2005
(アフィリエイトコーナー更新)チャン・ヒョクさんコーナーに『Sダイアリー』のDVDとOSTを追加しました。そして、その他のコーナーには、<私の好きな歌手・ドラマ・映画>を追加しました。見に来てくださいね。(ブログ更新)このHPにある私の好きな俳優&歌手のコーナーの情報をブログに写真とプロフィールを入れて移動しました。やはりハングル文字と写真が入るので便利ですね。良かったら見に来てくださいね。では、また何かあれば更新します。
January 25, 2005
先日もお伝えした「韓流シネマフェスティバル」、今回上映される作品はかなり個性的なものが多いような気がします。この中で私が観たことがある作品は『ジャングルジュース』『誰が俺を狂わせるか』の2つです。『ジャングルジュース』は先日お伝えしたとおり私の苦手な作品なのですが、『誰が...』の方も結構苦手かも知れません(苦笑)。実はこの作品に出ているイ・ビョンホンさん、とっても情けない男性の役を演じているのです。私この作品を観た時、ビョンホンさんに対するイメージがかなり悪くなってしまいました。もし『オールイン』や『美しき日々』でのビョンホンさんのイメージしか無い人がこの作品を観たら、きっと大きなショックを受けてしまうことでしょう。但し、”こんな役も演じられるなんてビョン様はすごい”と思えるのでしたら、是非ご覧になってみてください。案外楽しいかも知れませんので(笑)。チェ・ジウ、クォン・サンウ、チャン・ドンゴン、ソン・スンホンなどの作品があるので、今回チケット入手は簡単ではないと思います。でも皆さん頑張ってお目当ての作品のチケットをゲットしてくださいね。あ、話は変わりますが、昨日KNTVで観た『コリアンネットワーク』で、イ・ジフンのイベント、神話の来日インタビュー、チソンのファンミの模様が放送されていました。最近すごい数の韓タレが日本に来ているのですね。それも、どのイベントも盛況なようで驚きました。確かもうすぐソ・ジソプも来るそうですし、今後もますます盛り上がりそうな気がします。ヨン様・ヨンハ様・ビョン様・ドン様・ウォン・ビン以外のタレントでも、こんなに人が集まるということは、日本での韓タレのファン層がどんどん広がっている証拠なのでしょうね。でも、韓国では有名なのに日本では有名では無いという人も大勢いるのかなと思います。例えば、韓国映画を代表する俳優ハン・ソッキュ、ソン・ガンホ、チェ・ミンシクなどが日本に来たら、これだけ盛り上がるのかどうかちょっと疑問です。もしかしたら”ハン・ソッキュって誰ですか?”とか言う人もいたりしそうですものね(苦笑)。でも、ソル・ギョングは広島で『力道山』の撮影をしていたら、日本のファンが来ていたと言いますし、『ホテリアー』のキム・スンウが来日した際、たくさんの人が空港に出迎えたと言いますから、もしかしたら盛り上がるのでしょうか?失礼かも知れませんが、キム・スンウに会いに行く人がいるとは思わなかったので、ちょっとびっくりしました(苦笑)。韓流ブームって案外幅が広いのかも知れませんね。あ、でも来日していたのに全く注目されていなかった人もいましたね。キム・キドク監督の『サマリア』の主演女優さんが来日していたそうですが、日本では話題になっていなかったような気がします。この映画の話題が載っていたのは、私が知る限りでは中央日報日本版語のこの記事くらいですかね。やはりほぼ無名な女優さんなので仕方がないのでしょうか?作品は海外で高い評価を受けているだけにちょっと残念です。『サマリア』記者会見ところで、「パッチギ」の井筒監督のインタビューを見つけました。映画を観る前に読んでおくと面白いと思いますので、是非ご覧くださいね。「パッチギ」インタビュー(FLIX)「パッチギ」インタビューほか(exicite)
January 24, 2005
さきほどテレ朝の日曜洋画劇場で「友へ チング」を観ました。皆さんはご覧になりましたか?今回私は初めてこの映画を吹き替え版で観ましたが、吹き替えでもやはり良いですね。ただ、激しいシーンが多いのと、放送時間の関係なのか、だいぶカットされていたのが少し残念でした。私のお気に入りのシーンは、面会申請書に「関係:チング(友達)」と書くところです。お互い生きている世界が変わっても、ずっと友達と言える関係でいられるというところに、いつもジーンとなってしまいます。この作品が韓国で公開された頃、韓国ではユ・オソンの演技が光っていて、本来注目を浴びるはずだった二枚目スターチャン・ドンゴンは、残念ながらあまり目立っていなかったような気がします。そしてこの作品、日本では思いのほかヒットしなかったので、かなりの赤字だったという話を聞きました。韓国でヒットしたからと言って、日本でヒットする訳ではないということなのでしょうかね。「僕カノ」の場合も、”韓国では酷評されて、日本では大ヒット”だなんて、なんだか皮肉ですね。私は日本で生まれ育った日本人ですが、韓国映画をたくさん観ているからなのか、何故か韓国でヒットした作品の方が自分の趣味に合っているようです。「僕カノ」は日本では泣いた人が多かったそうですが、私は全く泣けなかったので少数派の仲間入りをしてしまったことがとても寂しかったです(苦笑)。とにかく、韓国の良い作品がどんどん日本に入って来るのはとても嬉しいことです。でも、出来ることならば一部の韓流スターの作品に偏らないで、作品自体の内容なども見て上映してくれたら良いのになと思っています。ただ、今の日本の状況だとかなり商業主義に走っているので、残念ですが私の望みは叶わないのかも知れませんね(ため息)。
January 23, 2005

皆さん昨日テレビ東京で放送された「たけしの誰でもピカソ」観ましたか?”『冬ソナ」~「美しき日々」へ心にしみる韓流メロディ!』”というタイトルだったのですが、ゲストの倉本さん(韓国で有名なピアニスト)の紹介VTRに、なんとスンフンオッパが出てきたのです。もう嬉しくて嬉しくて、テレビに向かって”きゃー”と叫んでしまいました(笑)。流れた映像は「10月の雪降る村のコンサート」で、倉本さんがスンフンオッパとイ・ムンセさんとイ・スヨンさんが共演していたシーンでした。もし見逃した方は地方で今後放送される予定のようですので、HPの放送予定で確認してみてくださいね。「たけしの誰でもピカソ」放送予定それと、昨日三省堂でK-POPSTARの別冊「ソングブック」を購入しました。この本、人気のドラマの主題歌や、有名な歌手の歌を、ハングル・カタカナ・日本語訳付きで掲載しています。その上歌手の簡単なプロフィールや、カラオケで歌う際のポイント、そしてカラオケを利用する際に入力する番号まで書いてある優れものです。私は昨日この本を観ながら誰でもピカソを見ていたのですが、「美しき日々」のZEROの歌も歌詞を確認しながら聴くことが出来てとても嬉しかったです。きっと皆さんの好きな歌も掲載されていると思います。ちなみに、スンフンオッパの曲は「I Believe」「微笑みの中に映った君」「エイブルビ」の3曲が紹介されていました。それと、皆さんの大好きな「明朗少女成功記」の主題歌も紹介されていましたよ。もしお近くの書店で購入できない場合は、こちらでも購入できますので参考にしてみてください。【更新】1・書き忘れていましたが、昨日有楽町の映画館で「韓流シネマフェスティバル」のチラシをもらってきました。チラシは作品投票ページに載っている写真と同じものです。こちらのページでは作品への投票だけでなく、特報(動画)もチェック出来ますので、興味のある方は覗いてみてください。特別鑑賞券の購入方法や上映時間などについては「韓流シネマフェスティバル」HPでご確認くださいね。TIME TABLEによれば、チャン・ヒョクさん主演映画「ジャングルジュース」は、4月9日(土)~4月15日(金)の17時半からの上映となっているようです。会社勤めの方が平日に行くのはちょっと無理そうですね。チケットの購入方法は”1月27日(木)より先行予約発売があり、2月11日(金)より前売り券発売開始(いずれもチケットぴあのみ)”だそうです。”特別鑑賞券は1,800円(税込み)で、(全席指定・各回入替制〉”だそうで、一部作品の先行予約には付録として”はがき”がついてくるのだとか。それ以外にも色々な特典があるようですので、詳細はHPでご確認ください。ちなみに私は「ジャングルジュース」のビデオとVCDを持っているので、すでにこの作品を何度か観たことがあります。この作品に対する私の感想ですが、あまり好きなタイプの作品ではないので、わざわざ劇場まで行って観たいとは思はないというのが正直な気持ちです。私はヒョギのファンでなかったら多分この作品を観なかったでしょうし、この作品で初めてヒョギのことを知ったという人でヒョギのファンになる人はいないだろうなと思います。でも、スクリーンでヒョギの姿を観る良い機会ではありますので、”是非観にいきた”という方のためにこの映画の見所をお知らせしておきますね。チャン・ヒョクさんはこの映画の中で”風車”という技を見せてくれます。”それはいったい何ですか?”と思った方、すみませんが私にはその説明はとてもできません。観てのお楽しみということでお願いします。この映画は好き嫌いがはっきり分かれる作品だと思いますので、観ていない方は是非内容を確認してみてください。ちなみに私のHPで昨年9月に行った”チャン・ヒョクさんに関するアンケート調査”で、この作品が好きだと回答した方は一人もいませんでした(苦笑)。ご参考までにお知らせしておきます。
January 22, 2005
韓国の記事によれば、ヒョン・ビン君がハン・イェスルとドラマで共演するようです。なんだか面白そうな作品になりそうですね。とても楽しみです。記事を訳しましたのでご覧ください。また、先日お伝えしたヒョン・ビン君とイ・ダへのMVの続報も見つけました。こちらの記事は長いので、興味の無い部分は無視して途中まで訳しました(笑)。記事によればロケは札幌ではなく小樽で行われていたようですよ。運河って書いてあったから怪しいなとは思ったのですが、やはり小樽でしたね(笑)。このMVは今日から韓国で放送予定だそうです。それと昨日韓国で放送された「セクションTV」でも、ロケ現場の紹介があるようです。KNTVでもチェックできると思うので楽しみにしていたいと思います。(記事翻訳1)ハン・イェスル、”叶えられなかった恋今度は必ず成就します” [スポーツ芸能新聞2005-01-19 15:14] タレントハン・イェスル(23)が5月から放送予定のMBCミニシリーズ「私の名前はキム・サムスン」にキャスティングされた。 このドラマでハン・イェスルは知的ながらも明るくて郎らかなキャラクター。病院の医院長の娘で洗練された外見だけでなく暖かい心の持ち主という女性として登場する。劇中で青年実業家を好きになり彼を物心両面で助けるなど献身的でありながらも賢い愛を築いていく。 青年実業家の役にはシットコム「ノンストップ4」出演で共演したヒョン・ビンが出演。彼は当時劇中でハン・イェスルが恋焦がれた片思いの相手。しかし今回の作品では(注1)ひまわり(片思いという言葉の比喩として使っているようです)ではない二人の間の美しい愛を描くことになる。 ただ、また別の魅力を漂わせる女性主人公が登場しヒョン・ビンを軸にしてハン・イェスルと愛の競争を繰り広げる。ハン・イェスルにとって手ごわいライバルになるこの配役はまだキャスティングを進行中の段階である。 一方「私の名前はキム・サムスン」は昨年7月MBCベスト劇場「沼」で国内ドラマ史上初めてモンテカルロTVフェスティバルで最高作品賞を受賞した事があるキム・ユンチョルPDが準備している作品だ。 発行:スポーツ芸能新聞507号(記事翻訳2)ヒョ・ビン、イ・ダへ”悲しいほどに美しいキス” [ワウイティ2005-01-19 18:20] 2004年”MBC演技大賞”で男女新人賞を共に受賞し演技力を認められた一躍スターになったヒョン・ビンとイ・ダヘが悲しいほどに美しいキスをして話題だ。 ドラマ「アイルランド」でスターダムにのし上がったヒョン・ビンと「王花の仙女様」で主演を演じ優れた演技力で注目されているイ・ダヘは大韓民国を代表する歌が上手な歌手キム・ボムスのリメークアルバム「Again」のタイト曲”Memory”のミュージックビデオに出演、幻想のキスシーンを見せてくれた。 ミュージックビデオの主人公に抜擢されたヒョン・ビンとイ・ダヘは11日撮影地である日本に出国、小樽の美しい雪景色を背景に切ない愛の演技を繰り広げたと言う。 特に二人共キスシーンが初めてのせいかぎこちなかったので数十回のNGを出すなど厳しい撮影をしたキスシーンは今回のミュージックビデオのハイライト。事前編集版をみた関係者たちはたとえ女性主人公が交通事故で切ない死を迎えても二人の幸せだった一時を見せキム・ボムスの声とマッチした一遍の映画のような感動を与えると伝えた。 キム・ボムスのミュージックビデオは21日から放映される予定で、20日MBC「セクションTV芸能通信」を通じて日本の小樽での撮影現場スケッチとヒョン・ビン、イ・ダへのインタビューなどを放送する予定だ。 (以下略)
January 21, 2005
ユン・ゲサン君とチャン・ヒョクさんが軍隊で表彰されたという話ですが、Naverで動画付きの記事を見つけました。ゲサン君の話題が中心となっていますが、興味のある方はご覧くださいね。(記事翻訳)”ユン・ゲサン-チャン・ヒョク”真の大韓男児! [ETN TV 2005-01-19 22:45] 大韓男児として軍に服務中のユン・ゲサン、チャン・ヒョクさんが”模範訓練生表彰”を受賞したという情報をこれから紹介します!最近は寒い日が続いていますが、二人とも最前方で軍生活を始めました、とても熱心に訓練に臨んだそうですね。ユン・ゲサンさんは捜索中隊で補職になることが決まったのです。最近軍に入隊した芸能人たちの中では少し大変な補職でファンたちが今から心配だと言っています。しかしユン・ゲサンさんは軍生活によくなじんでいますよ。朝早く起きなければならない規則的な生活にまだ慣れていませんが大韓陸軍の二等兵ユン・ゲサンになって軍生活を忠実に履行しているのであまり心配しなくても良いと思います。配置を受けたらまさに本格的な軍生活の始まりですね。これからも元気で立派に軍での服務を終えることを願っています!! Naver記事本文(動画付)では、また何かあれば更新します。
January 20, 2005
連合ニュースによれば、チャン・ヒョクさんとユン・ゲサン君が、模範兵として表彰されたそうです。記事を翻訳しましたのでご覧ください。久しぶりに入ってきた情報がかなり良い話なので安心しました。軍隊での生活も順調なようで良かったですね。おまけにヒョギと仲良しのゲサン君も頑張っているようなので余計に嬉しかったです。軍事上の機密などの問題で、今後はあまり情報が入ってこないと思いますが、何か分かりましたらまたお知らせしたいと思います。 [連合ニュース2005-01-19 10:34] (春川=連合ニュース)イ・へヨン記者=昨年江源道中東不戦線最前方地域に入隊した芸能人たちが相次いで模範訓練生として表彰を受けた。 陸軍白頭山部隊に入隊した元godのユン・ゲサン(27)は14日新兵教育隊を修了し師団長から模範訓練生の表彰状をもらい17日捜索中隊小銃手に配定された。 また昨年勝利部隊訓練所に入隊したチャン・ヒョク(29)も山岳地域訓練所生活を立派にやりとおし退所時に模範訓練兵に選ばれ表彰状をもらった。 チャン・ヒョクも現在前方地域捜索隊で小銃手として服務している。 軍部隊関係者は"新兵教育隊修了の際表彰を受ける訓練兵は5人程度。彼らは訓練も懸命に受け仲間たちとも仲良くするなど模範訓練兵だった"と語った。記事本文【更新】1・朝鮮日報にゲサン君の記事が掲載されました。ご覧ください。元「g.o.d」ユン・ゲサン、捜索中隊に配属決定 2・昨日の日記にも少し書きましたが「B型の彼氏」の記事です。イ・ドンゴン日本でも注目されているのでしょうかね?ドラマ「フレンズ」ではウォン・ビンに人気が集中してイ・ドンゴンさんは全く注目されませんでしたが、私はその頃から彼に注目していました。「パリの恋人」「ガラスの華」も日本で放送されるようですし、日本で彼の姿が観られるのはとても嬉しいです。「B型の彼氏」の公開も楽しみにしていたいと思います。映画「B型の彼氏」、150万ドル以上で日本に輸出3・朝鮮日報日本語版にも私が翻訳したものと同じ記事が掲載されました。ご紹介しておきます。ユン・ゲサン&張赫、模範訓練生の表彰受ける4・ソン・スンホンさんのファンの方々へ。朝鮮日報日本語版でこんな記事を見つけてしまいました。”散髪シーンを盛り込んだプロモーションビデオ”ってファンとしてはどんな気持ちなんでしょうか?ソン・スンホンの散髪シーン収録『10年が経っても』PV公開へ
January 19, 2005
中央日報と朝鮮日報の日本語版にも載りましたが、「僕カノ」が「シュリ」の記録を抜いて、日本での韓国映画の歴代1位になったそうです。ヒョギがこのニュースを知ったら喜んでくれますかね?朝鮮日報日本語版中央日報日本語版私この結果を聞いて正直言ってショックでした。だって「僕カノ」が「シュリ」よりも良い作品だとは到底思えないからです。でも、友人から”映画の出来イコール大ヒットではないので気にしないほうが良いよ”と言われ、”確かにそうだな”と思いました。詳しいことはまた後で更新しますので。では。【更新】1・まずはインフォシークの週間ランキングを掲載しておきます。「僕カノ」新作が公開されてもあまり勢いが衰えないですね。ある意味すごいことだと思います。インフォシーク映画興行ランキング1/18付昨晩は”「僕カノ」が「シュリ」の記録を抜いた”ということがショックで、スンフンオッパの曲を聴きながらゆっくり休もうと思っていたのに、逆に目がさえてしまいあまりよく眠れませんでした。でもそれだけこのニュースは私にとって衝撃的だったのです。前出の友人は”映画の出来イコール大ヒットではない”ということ以外にこんなことも言っていました。”「シュリ」が日本で公開された頃はまだ日本で韓国に対して関心を持っている人もそれほどいなかった。それに比べて今はこれだけ韓国がブームなのだから、韓国映画がヒットするのは当たり前。ブームでなかったころにあれだけヒットした「シュリ」の数字の方がずっとすごいと思う”と。確かにその通りですよね。以前も書きましたが、私が韓国に興味を持ち始めた頃は、韓国映画に興味を持っている人が少なかったため、上映しているところも今のように多くはありませんでした。そのため、劇場に行くと知り合いに会ってしまうような状態だったのです。それほど韓国に興味を持っている人の数が少なかった頃に比べると、今のブームはまるで夢のような気がします。まだその頃はネットやDVDも普及していなかったため、NHK教育テレビで月に1回日曜日の午後に放送していた「アジア映画劇場」という番組も貴重な存在でした。私はこの枠で韓国映画のみならず、台湾・香港・中国などの映画を何本も観ました。でも「シュリ」が日本で上映された頃、ようやく日本でも韓国映画が市民権を得るような時代になって来ました。この映画の配給をした『シネカノン』は、在日2世の李鳳宇さんという方が代表をしているせいか、日本がまだ韓国に対してあまり興味を持っていなかった頃から、韓国映画を日本に紹介してくれていました。例えば「風の丘を越えて~西便制~」「祝祭」そして在日のタクシードライバーが主人公の映画、崔洋一監督の「月はどっちに出ている」もこの会社の作品です。そして、この会社は「シュリ」以降も多くの韓国映画を日本に紹介してくれました。でも、まだその頃は韓国映画を配給していたのは、『シネカノン』が「JSA」、『アミューズピクチャーズ(現東芝エンタテインメント)』が「猟奇的な彼女」と言った具合に、一部の会社に限られていたような気がします。それが、最近では『ワーナー』が「僕カノ」を配給、『日本ヘラルド』が「B型の彼氏」を購入するなど、今まで韓国映画に関わらなかった企業も韓国映画を配給するようになってきたのです。これは大変嬉しい反面ちょっと複雑な心境です。失礼かもしれませんが、”やはり今は韓国が儲かるからこういう状態になったのかな?”という気がします。とにかく、私が言いたいことは、これほどまでに日本で韓国がブームになる前から、韓国に興味を持っていた者として、今のブームはちょっと怖い部分もあるというのが本音です。今まで落ち着いた雰囲気だった韓国料理店が、冬ソナのポスターを貼りまくり雰囲気がぶち壊しになっていたりすることも、言葉も歴史も文化も知らないような人たちが、韓国に出かけて目にあまるような恥ずかしい行為をすることも、韓国に関わって10年以上になる私や友人からみると残念で仕方がないことなのです。今まで大切にしてきたものを、よく分からない人たちに荒らされてしまったような気持ちになっています。結局「僕カノ」が「シュリ」の記録を超えたことは紛れも無い事実でしょうし、それは素直に喜びたいと思います。でも、今のブームで見落としがちなことにも是非関心を持って欲しいのです。特に在日の問題や朝鮮半島情勢にも目を向けてください。『シネカノン』の代表李鳳宇さんのインタビューと、在日の映画監督李相日さんの作品をご紹介しておきます。こちらを読んでいただければ、私の言いたいことがなんとなく分かっていただけるのではないかと思います。ちなみに、李相日監督の「青」は朝鮮学校がテーマの作品の中で、トップに入るのではないかと思えるほどの秀作です。この作品は映画学校の卒業制作で作ったものだそうですが、学生さんが撮ったものとは思えないほど素晴らしい作品だと思います。李監督はこの作品で実力を認められて賞を取り、作品もBOX東中野(現在はポレポレ東中野)で上映していました。私はこの作品を劇場まで観に行きましたが、暗くなりがちなことも明るく表現していてとても面白かったので、是非オススメしたいと思います。なんだか長々と偉そうなことをまとまりもなく書いてしまいましたね。考えが整理できたらまた更新したいと思います。(シネカノン代表”李鳳宇さん”のインタビュー記事)インタビューインタビューインタビュー(李相日監督の作品の紹介)青 chong2・「僕カノ」について一言⇒ヒョギの演技は素晴らしかったけど、結局泣くことも笑うことも出来ない中途半端な作品になってしまったのがとても残念です。「猟奇的な彼女」と比べると余計にそう感じてしまいます。3・ようやく落ち着きましたのでまた更新しています(苦笑)。なんとか私も「僕カノ」が1位になったことを受け止められるようになりつつあるようです。ただ、今回の結果は多分配給会社の力が大きかったのだと思います。ワーナーさんには感謝の気持ちでいっぱいです。日本で稼いだ分で、香港・韓国・中国・台湾では駄目だった分を取り返せるのでしょうし、結果的には万々歳ですよね。先ほどまでかなり怒っていましたが、もうこういう結果になってしまったものはどうすることも出来ません。そして、この怒りは配給会社に向けたものでもなく、日本の観客に向けたものでは決してありませんのでその点は誤解しないで欲しいと思います。私は多分この映画を中途半端な状態にしてしまった、映画を作った人たちに怒りをぶつけていたような気がします。でも私が何を言ってみたところで、どうなるわけでもないですし、韓国などで酷評されているので制作した人たちも、何が問題だったのかを充分承知していると思います。ところで、皆さんは「シュリ」を観たことがありますか?「シュリ」も「JSA」も分断国家の問題を扱っている作品なので、是非観ていただきたいと思い先ほどご紹介させていただきました。そして、「青」については在日の問題を知る上で、観ていただければと思い書かせていただきました。今まで「GO」も「パッチギ」もみましたが、朝鮮学校がテーマの作品の中では「青」が一番軽くて取っ付きやすいものなのでおススメです。韓国の好きな芸能人の作品だけでなく、こういうものも是非みていただけたらなと思います。ところで、今のような韓国ブームはいつまで続くのでしょうかね?日本は資本主義経済なのでお金が儲かるところに色々なものが集中してしまうのは仕方がないことでしょう。でも、集中することによって適正価格ではなくなったり、一部のものに偏ったりというようなことが起きるのがとても心配です。いくら儲かるからとはいえ、冬ソナばかりを扱ったNHKのようなことにはならないで欲しいなと思います。もし日本での韓国ブームが終焉を迎えた頃、韓国映画は今のように全国的な規模で観覧できるのでしょうか?それがとても気がかりです。このブームが良い形で長く続いていってくれることを願っています。
January 18, 2005

スポーツ韓国にヒョン・ビン君に関する記事が掲載されました。なんでも有料で会員を集めているカフェが出来て問題になったのだそうです。実は最近ヒョン・ビン君のDAUMにある公式カフェから”このカフェ以外は公式ではないし、有料のサイトはこちらとは一切関係ない”というようなメールが送られて来ていたのです。この記事を読んでメールの内容がやっと理解できました。例え寄付が目的でも有料のサイトというものにはちょっと抵抗感を感じます。人気者になると色々な問題が出てくるのですね。ヒョン・ビン"度を越したファンの後援遠慮" [スポーツ韓国2005-01-17 08:00] ”有料ファンカフェって?”新世代スターヒョン・ビンが一部のファンカフェの度を越した熱狂的な後援活動に歯止めをかけた。 ヒョン・ビンは昨年MBCシットコム”ノンストップ4”とミニシリーズ”アイルランド”などを通じて注目された後ファンカフェの会員数が30万名に逹するスターに躍進した。ファンカフェが10以上に達するほど高い人気を集めている。 しかし最近一部のファンカフェが有料で会員を募集し始め問題が起きた。ファンミなどのイベント参加と写真、動画資料を有料で提供するファンカフェができたのだ。これにヒョンビンはファンカフェが有料で運営されることで生じる誤解を無くすためにこれらのファンカフェに自制を要求するに至った。 ヒョン・ビンの側近は“最初これらのファンカフェが営利団体として運営されると思い法的措置まで取ろうと思った。しかし実状を調べたところ体系的なヒョン・ビンの後援活動のために寄金を用意する形態と判断、無料運営を要求する程度にとどめた。ファンカフェはファンであれば誰もが参加することができる空間だ。有料ファンカフェがあるのは不可能で寄金まで作って後援することも極力遠慮したい。これから有料ファンカフェにはどんな協力もしない方針で肖像権などの使用においても法的制裁を加える計画”と語った。 記事本文(写真付)ところで、話は変わりますが、「アフィリエイトコーナー」の”スンフンオッパ”と”チャン・ヒョクさん”の部分を更新しました。新しい商品が購入できるようになっていますので、興味のある方は是非ご覧ください。ちなみに私が一番気になっているのはこちらです。好きな歌手の歌詞が対訳付きで本になるなんてすごいと思いませんか?1月20日に発売予定だそうですが、是非チェックしたいと思います。(対訳読みがな付きSONG BOOK)【更新】1・1月23日の日曜洋画劇場で「友へ チング」が放送されます。この映画にはチャン・ドンゴンも出ているのですが、やはりユ・オソンの演技に注目して頂きたいです。オススメの映画ですので是非ご覧くださいね。日曜洋画劇場HP
January 17, 2005
16日午後17時からイイノホールで上映された、井筒監督の最新作「パッチギ」の試写会に行って来ました。この日は舞台挨拶が予定されていたので、開場時刻の一時間前(15時半)にホールに行き最前列をゲット。目の前で井筒監督や主演俳優の皆さんを見てきました。舞台挨拶に来た方は、井筒監督、楊原京子さん、小出恵介さん、沢尻エリカさん、塩谷瞬さん、真木よう子さん、波岡一喜さんの7人です。オダギリジョーさんが来るのではと思ったのですが、結局来てくれませんでした。残念!主演女優の沢尻さんはとても顔が小さくて、スタイルもよく、おまけにめちゃくちゃ可愛かったです。真木さんも顔が小さくてスタイルが良かったので、”やはり芸能人になるような人は違うな~”と、妙に感動してしまった私です(笑)。監督さんが舞台挨拶の際”ここにいる人誰も知らんでしょ?無名の奴ばっかりだから”というような紹介の仕方をしていたのですが、確かに監督さんと楊原さん以外の方は初めて見る顔ぶれでした。ただ、皆さんとても生き生きと演技をしていたので、きっと今後俳優さんとして活躍していくだろうなという気がしました。特に沢尻さんと浪岡さんは今回の役にぴったりはまっていたように思います。そうそう、映画の内容をネタばれしない程度に紹介しておきますね。この映画の舞台は1968年の京都です。GS(グループサウンズ)が流行しているようなこの時代、朝鮮学校と日本の学校は敵対関係にありました。そんな時京都にある府立高校の先生が、”このままではいけない。もっとお互い仲良くしなくては”と言い出し、男子生徒二人に京都の朝鮮学校に親善サッカー試合を依頼してくるように指示します。嫌々ながら出かけた二人ですが、そのうちの一人康介は”イムジン河”をフルートで演奏しているキョンジャという可愛い女の子に一目ぼれしてしまいます。でもその女の子はなんと朝鮮学校の番長の妹だったのです。果たして彼の思いは彼女に届くのでしょうか?映画の導入部分の話はざっとこんな感じです。その後、府立高校と朝鮮学校の喧嘩のシーンや、北朝鮮への帰国事業の話、”イムジン河”という歌が発売禁止になった話などが紹介され、映画は彼らの未来の姿を紹介してエンディングを迎えます。とてもエネルギッシュでパワフルな作品でもあるこの映画。でもこの映画は単なる若者の無鉄砲な行動だけを紹介するのではなく、強制連行や民族差別などの重いテーマも盛り込んでいます。ただ、暗くなってしまいがちなそういう話も、井筒監督の力によって分かりやすく表現されているのはさすがだなと思います。乱闘シーンはちょっと怖かったですが、見所がたくさんあるとても素敵な作品です。私はこの映画を観終わった後、”イムジン河”という曲に対する気持ちが変わりました。映画の中でこの曲が流れる度に、”南北に分断されてしまった故郷を思う人たちの気持ち”がひしひしと伝わってくるのです。以前は発売中止になったこの曲を、自由に聞いて歌える時代になったことを嬉しく思います。実は昨日の試写会では上映終了後に会場から拍手が起きていたのです。こういうことは私にとって初めての経験だったので大変驚きました。きっと会場の皆さんも感動していたので自然に拍手が起きたのだと思います。井筒監督が舞台挨拶の際、”皆さん是非色々な方に宣伝してください”と言っていましたので、私のHPでもこのように紹介させて頂きました。皆さんも是非ご覧になってみてくださいね。ちなみに、フジテレビの「EZ!TV」では、今年オススメの映画として「パッチギ」「ネバーランド」「コーラス」の3つが紹介されていました。やはりオススメだけに良い作品だなと思った私です。ご参考までに映画のHPをご紹介してきます。「パッチギ」HPスタッフ主なキャスト尚、「パッチギ」の意味についてブログでご紹介しておきますのでそちらをご覧ください。【更新】1・16日の試写会の様子が動画で見られるようです。パッチギ試写会(Yahoo Japanより)2・映画「パッチギ」がNHKハングル講座 で紹介されたそうです。1月23日(日)に再放送がありますので興味のある方は是非ご覧くださいね。
January 16, 2005
先ほど「王様のブランチ」の映画コーナーで、「僕の彼女を紹介します」の主演俳優として、ヒョギのことが紹介されていました。”現在兵役中の彼。でも4月には「英語完全征服」で彼に会えます。お楽しみに♪”というようなコメントでした。兵役中なのにこのように紹介してくれて良かったですね。とても嬉しかったです。「英語完全征服」の公開今からとても楽しみです。ところで、もうすぐ阪神大震災から10年ですね。私はそのころちょうどソウルで留学生活を送っていました。留学先で知り合った関西の方は、”自分の育った町がどうなったのか心配だ”と言って慌てて実家に帰ったりしていました。私は関東出身だったので家族や親戚の中で被害に遭った人はいかなったのですが、外国にいたせいもあって被災者のために募金もボランティア活動も出来なかったことが今でも心残りです。あれから10年も経ってしまったなんて、とても信じられません。まだまだ辛い日々を送っている方もいると思います。特に家族を亡くした方の悲しさと苦しみは計り知れないことでしょう。この出来事が風化しないようにして欲しいと思っています。【更新】1・昨日掲載したスンフンオッパの記事、動画がUPされています。ご覧くださいね。動画
January 15, 2005
韓国の新聞でスンフンオッパの日本での活動に関する記事を見つけました。翻訳しましたのでご覧ください。記事の内容は、以前朝鮮日報日本語版に載っていたものとほぼ同じなのですが、最後の方に”音楽専門ケーブルチャンネルミュージックオンTVも2時間ものシン・スンフン特集を準備中だ”と書いてあったのがとても気になりました。これは、以前”関西ローカルの番組をケーブルテレビでも放送することになった”と言ってた番組のことでしょうか?それと、今回もシンフォニーのことに触れていてくれたので、とても嬉しかったです♪(記事翻訳)シン・スンフン、4月に日本でシングルアルバムを発売[スポーツ芸能新聞 2005-01-14 10:08] バラードの皇帝シン・スンフン(37)が4月日本でシングルアルバムを売り出し本格的な日本活動を開始する。今回のシングルアルバムは今までシン・スンフンが発表した幾多のヒット曲の中から3~4曲を選んで収録する予定でタイトル曲は日本語で歌う。また今回のアルバムを皮切りに彼のヒット曲を収めたシングルアルバムを持続的に発売、日本での活動を続ける予定だ。シン・スンフンは昨年10月日本の東京と大阪で開かれたコンサート、最近大阪で開かれたNHK「2005日韓友情音楽祭-ジャパンコリアライブ」の舞台に上がり現地のファンたちから爆発的な反応を得た。 すでに日本ではシン・スンフンのファンクラブ”シンフォニー”が結成されて活動中であるほど。シン・スンフンのこのような人気により日本のTV局も”シン・スンフンを誘致すること”に熱をあげており、朝日TV大阪局(注:朝日放送のことですね)は最近”韓流音楽最高峰”という80分ものプログラムの内50分をシン・スンフン特集で放送、音楽専門ケーブルチャンネルミュージックオンTVも2時間ものシン・スンフン特集を準備中だ。このような日本のファンたちの熱烈な声援でシン・スンフンは日本進出にさらに素早い動きを見せるだろう。発行:スポーツ芸能新聞506号日時: 2005-01-14 【更新】1・ヒョン・ビン君の卒業写真を見つけました。”ヒョン・ビン君出演情報!”に載せておきましたのでご覧ください。
January 14, 2005
皆さん昨日KNTVで始まった「アイルランド」観ましたか?私はもちろん観ましたよ。昨日私はこのドラマを観て、ヒョン・ビン君がこのドラマでブレークした理由がなんとなくわかりました。とにかく素敵でしたよヒョン・ビン君。以前ネットでこのドラマを少しだけ観ていたことがあるのですが、その時は彼の演技がまだぎこちないように思ったのですが、昨日テレビで観たらそんなことは全く感じませんでした。実はこのドラマ「アイルランド」は、以前チャン・ヒョクさんに出演依頼が来ていたドラマだったのですが、Sidus HQ側が”チャン・ヒョクとシン・ミナを一緒に出させなければ出演しない”と言ったために、ドラマ出演が実現しなかったとい経緯がありました。このドラマの脚本家さんは「勝手にしやがれ」の脚本も手がけている方なので、イ・ナヨンを主役のイメージとして脚本を書いていたため、Sidus HQ側の依頼を受け入れられなかったというのがキャスティングを諦めた理由のようです。そして、最終的に主役に決まったのがヒョン・ビン君だったのです。私この時はかなり複雑な心境でしたよ。チャン・ヒョクさんもヒョン・ビン君も応援している俳優さんですしね。多分ヒョン・ビン君がやっているカン・グック役を本来はヒョギがやるという話だったのだと思うと、ヒョン・ビン君が出たのは嬉しいけれど、ヒョギが出なくなったのは悲しいなという、相反する思いが交差してしまいました。でも、実際ドラマを観てみると、やはり今回の役はヒョン・ビン君でよかったのだなと思います。自分の思いを心の内に秘めボディーガードとして活躍する姿は、まさにヒョン・ビン君にぴったり。以前はこの役をヒョギがしていたらどうだったかなという想像もしてみましたが、今は全くそんな想像が出来ません。それと、このドラマの撮影中にヒョギの兵役逃れの問題が発覚したので、ドラマの関係者が”主役を別の人にして良かった。もし今回の兵役逃れの問題に関わっている俳優さんを選んでいたら、途中で降板することになったから大変だっただろう”と言っていたのです。まだこのころは実名報道がされていませんでしたが、この話を記事で読んで”やはりこれはヒョギのことなのだな”ということを実感しました。結局このドラマに出演したことによって、ヒョン・ビン君が大ブレークしたのでそれはそれで良かったのだと思います。もしヒョギが出ていたら、多分途中で降板するので違約金の問題なども発生したでしょうしね。不幸中の幸いだったなという気がします。ところで、ヒョン・ビン君は今札幌でキム・ボムスのMVの撮影をしているようです。日本に来ているのなら会いたかったですが、北海道までは行けないので諦めました。残念!キム・ボムスといえば「天国の階段」の主題歌でもおなじみの歌手ですし、MVに大物俳優さんが出ていることでも有名ですよね。このことがきっかけでヒョン・ビン君がますます飛躍してくれたら良いなと思います。(記事翻訳)ヒョン・ビン、イ・ダへ、キム・ボムスのMVで共演 [連合ニュース2005-01-12 06:31] (ソウル=連合ニュース)ホン・ジェソン記者=新世代スターヒョン・ビンとイ・ダヘがキム・ボムスのリメークアルバムミュージックビデオの男女主人公として共演する。 ヒョン・ビンは昨年末(注1)MBCドラマ「アイルランド」でスターダムにのし上がり、イ・ダヘは(注2)MBC「花王の仙女様」を通じて注目されている新鋭スターだ。二人は2004年MBC”演技大賞”で男女新人賞をそろって受賞したという縁もある。 (注3)彼らは11日午前日本の札幌に出国し雪景色を背景にしたミュージックビデオの撮影に臨む。 3億ウォンの製作コストが投入されたミュージックビデオは自転車とカメラを主要モチーフとし二人の幸せだったころを見せ結局女性主人公の交通事故による切ない死で幕を閉じるようになる。回想技法を使ったこの”ムービー”は”憶えていますか私たち愛を”と言う歌の歌詞と哀切なキム・ボムスの声と相まって一遍のドラマとして完成する予定だ。 第2集のタイトル曲”一日”を飜案した曲で韓国人初のアメリカビルボードチャートに入ったキム・ボムスは今までトップスターたちのミュージックビデオ出演でも話題になった歌手だ。 ` ”一日”の”ムービー”にソン・スンホン、ソン・へギョが出演したことに続き”会いたい”ではユ・オソン、チャン・ソヒが共演したからだ。彼らのような二つの新世代スターがキム・ボムスのミュージックビデオを通じてもっと注目を集めることがきるか関心が高まっている。(注1)現在KNTVで放送中(注2)現在KNTVで放送中(注3)別の記事によれば11日より3泊4日の予定で来日しているようです。【更新】1・もうひとつの記事も翻訳しました。ご覧ください。今話題の美男美女が出演するMVだけに、かなり大きな反響が予想されそうですね。(記事翻訳)ヒョンビン-イ・ダへ、4日間札幌で悲しい愛 [スターニュース2005-01-10 12:21] [マネートゥデースターニュースキム・ウンイル記者]新世代スターヒョン・ビンとイダヘが日本の札幌で悲しい愛を分かち合う。ヒョン・ビンとイダヘはキム・ボムスの”メモリー(仮題)”のミュージックビデオの男女主人公に抜擢され11日に出国、日本の札幌で3泊4日間の撮影を行う。このミュージックビデオは札幌の白い雪原を背景に、不意の交通事故で別れることになった二人の青春、男女の愛に対する回想を美しく盛り込む予定。ぎこちないが胸が震える最初の出会いから二人だけの美しくて幸せだった記憶、ヒョン・ビンに会うためにイ・ダヘが自転車に乗って行き自動車に轢かれて別れるまでの過程が順次に描かれる。引き続きヒョン・ビンが病院応急室で涙を流して嗚咽し、灰になった愛を撒いた後イ・ダヘの姿を写したデジカメのメモリーチップを運河に投げてしまう。たとえ愛が成立しなくてもヒョン・ビンとイ・ダヘは劇中想像の中でそれぞれタキシードとウェディングドレスを着る予定だ。ヒョン・ビンは”アイルランド”でカン・グック役、イ・ダヘは”花王の仙女様”のユン・ジョウォン役で2004 MBC演技大賞新人賞をそれぞれ受賞しただけに二人が同じ作品で出会ったということだけでも話題だ。NAVERに載っていた記事(写真付)
January 13, 2005
今日付のインフォシーク映画興行成績ランキングによれば、「僕カノ」の順位が先週の6位から5位にランクアップしたようです。公開1ヶ月以上になるのに、勢いが衰えないというのはすごいことですよね。インフォシーク映画興行成績ランキング(05/1/12付)それから、TOPでもお知らせしましたが、本日1/12より、ヒョン・ビン君とイ・ナヨンさん主演ドラマ「アイルランド」がKNTVで放送されます。本放送は水・木19:50からで、再放送は月・火の15:20からです。ヒョン・ビン君はこのドラマのボディーガード役で韓国で大ブレークしました。また、イ・ナヨンさんは昨年映画「知り合いの女」で主演女優賞を取り、4月に日本で公開される映画「英語完全征服」ではヒョギとも共演しています。興味のある方は是非ご覧ください。それ以外に今日は、朝鮮日報日本語版で見つけた韓国のドラマに関する情報をいくつかご紹介しておきます。まず、チ・ジニさんがドラマ「春の日」で歌手デビューをするそうです。最近「大長今」でも人気者になったチ・ジニさん、歌手として活動したらきっと話題になるでしょうね。チ・ジニ、ドラマ「春の日」サントラで歌手デビューそして、SBSドラマ「春の日」が放送開始第1週目にして全体視聴率で3位を記録したそうです。一方、クォン・サンウ、キム・ヒソン、ヨン・ジョンフン主演のドラマ「悲しい恋歌」は16.4%の視聴率を記録して25位にとどまったのだとか。コ・ヒョンジョン主演ドラマ「春の日」、視聴率3位発進でも、この「悲しい恋歌」のHPには日本のファンが殺到しているのだそうですよ。やはりクォン・サンウが出ているし、ソン・スンホンがエンディングテーマを歌っている影響もあるのでしょうね。記事によれば、フジテレビで放送中のドラマ『天国の階段』の放映が終了後、4月頃から『悲しい恋歌』が放送される予定なのだそうです。でも、それまで待てないという多くのファンが今回VODサービスを利用したのではないかということでした。なるほど。すでに日本での放送も決まっているのですね。私は日本での放送を楽しみに待っていたいと思います。ドラマ「悲しい恋歌」HPに日本の韓流ファン殺到 また、東亜日報日本語版によれば、ハ・ジウォン主演の映画「あしながおじさん」が13日より公開されるようです。この映画には「悲しい恋歌」のヨン・ジョンフンも出ていますし、ヒョン・ビン君も友情出演しています。ハ・ジウォンは以前ドラマ「秘密」でキム・ハヌルをいじめる悪役でしたが、<注1>ドラマ「茶母(タモ)」で良い役をもらってから人気が出て、ドラマ「バリでの出来事」ではチョ・インソンとソ・ジソプと共演し、<注2>映画「神父授業(神父修業?)」ではクォン・サンウと共演するなど、今かなり人気のある女優さんだと思います。日本で公開されたら話題になるかも知れませんね。ちなみに、私はヒョン・ビン君が出ている作品なので、機会があれば是非観てみたいと思っています(笑)。一度は聞いたような淡い恋物語 映画「足長おじさん」 それと、中央日報日本語版によれば、パク・ヨンハとリュ・シウォンが15日、フジテレビの音楽番組「ミュージックフェア21」で競演するそうです。豪華な共演ですね。私はファンではありませんが観てみたいと思います。 パク・ヨンハ-リュ・シウォン、フジテレビで競演<注1>このドラマのタイトル「茶母(タモ)」をハングル表記したものを自動翻訳にかけると、なんと”多毛”と表記されます(爆)。これでは意味が全く違ってしまうので要注意です。ちなみに茶母とは、朝鮮時代に女性刑事のように活躍した人のことです。<注2>映画のタイトルですが、韓国語では授業も修業も同じ単語表記になるので、翻訳する際どうしたらよいものかと悩んでいます。一応韓国系の商品を扱っているサイトでは「神父授業」となっていますが、もしかしたら「神父修業」なのではないかなという気もします。映画を観ればなんとなく察しがつくのではないかと思いますが、まだ観ていないのでなんともいえません。ちなみに、「神父修行」と訳している方がいましたが、これはハングルでは違う表記になるので間違いだと思います。この映画に詳しい方、よろしければアドバイスお願いします。では、また何かあれば更新しますね。【更新】1・映画「英語完全征服」の配給会社さんから頂いた情報をお知らせしておきます。まず、公開予定の劇場についは、HPのほうへ掲載準備中とのことです。大阪と北海道が決定していて、劇場名等についてはHPのほうでご確認くださいとのことでした。多分今週中にはアップできるだろうとのことですのでまめに確認してみますね。前売特典についてもただ今調整中だそうで、決定次第アップするというお話でした。楽しみですね。この情報は「英語完全征服」情報コーナーにも載せておきました。ご覧ください。2・朝鮮日報日本語版に「僕カノ」が「シュリ」が記録した日本での韓国映画の記録を抜くかも知れないという記事が載りました。ヒットしてくれたのは嬉しいのですが、ちょっと心中複雑な私です(苦笑)。「僕カノ」の記事
January 12, 2005
”韓国の芸能人の卒業写真が話題になっている”という記事を見つけました。翻訳しましたのでご覧ください。(記事翻訳)芸能人中学高校の卒業写真、インターネット上で話題[2005-01-11 06:25:05] 最近ぺ・ヨンジュン、ボア、イ・ドンゴン、コ・ス、コ・ソヨンなど48人の芸能人の中学高校の卒業写真を集めた掲示物がインターネット上で爆発的な話題だ。 多くは20年、少なくても3~4年前の姿が載せられているこの写真は現在活発な活動をしている芸能人たちの過去の姿と一部仮名を使うスターたちの実名が一緒載っているのが目を引く。写真を見たネチズンたちの反応はコ・ス、チャン・ヒョク、オ・ヨンス、キム・ハヌル、イ・ナヨンなどの姿が今とまったく同じだという評価で、チ・サンリョル、ぺ・ヨンジュン、コ・ソヨン、ソン・シギョンの雰囲気が今とは全く違っていて面白いという反応だ。特にソテジとヤン・ヒョンソク、リュ・スンボム、コン・ヒョジン、チャ・テヒョンの卒業写真を見た多くのネチズンたちが“今と顔はまったく同じだが表情とスタイルがとても笑える”と面白いという評価をしたし、一部顔がかなり変わった芸能人たちには整形疑惑を提議する姿も見せている。 またイ・ドンゴン、ファンボの本名がアルバムにイ・ドンゴン(注:ゴンの表記が韓国語では違う音で表記されていますが、日本語ではその違いを表現できません)、ファンボ・ヒェジョンとして明きらかになり興味を引く。 写真を見たネチズンたちは“誰だか分からなくてもこんなに集めるなんてすごい”“努力が感じられる”などの感嘆の声を送り多くの関心を寄せている。記事本文(写真付)こちらで紹介されているヒョギの卒業写真は、色々なところに出回っていますね。いつみても思うのですが、顔が今と変わらないので、整形疑惑はないということの証明になっているように思います。やはり昔からカッコよかったのですね。こんな人と同じ学校に通えた同級生たちが羨ましいです(笑)。ちなみに学生時代からファンクラブのようなものがあったという噂を耳にしたことがあります。本当でしょうか?ただ、ヒョギは整形はしていないようですが、バイクの事故のために歯はすべて差し歯になっているのだそうですよ。事故に遭ってしまったのは良くないことですが、顔に傷が残るような怪我でなかったのは、不幸中の幸いだったかなと思います。軍隊でも怪我をしないようにして欲しいですね。【更新】1・昨日の日記に載せた記事、コ・ヒョンジョンの復帰作にヒョギが出られなくなったので、インソン君が代役になったという話、確かにドラマのタイトルが違いますね。以前の報道では2月から撮影が開始される予定だった「パラダイスカフェ(仮題)」に、チェ・ジウと共演する予定だったのが、駄目になったのでチョ・インソンが代役にという話でした。もしかしたら私の勘違いだったのでしょうか?もしそうだったらすみません。でも、インソン君は今ドラマを撮影しているので、別のドラマに出るのは難しいのではないかなと思います。それとも、このドラマが終わった後に出る作品ということなのでしょうか?ヒョギの代役がインソン君になったのは事実のようなので、どのドラマのことなのか調べて分かったら報告しますね。2・とりあえず今分かっていることだけお知らせします。”キャッスルインザスカイ”は、「パリの恋人」などを制作している会社のようで、昨年sidus HQと合併したそうです。それと、ドラマ「春の日」のHP(韓国語)をみましたが、よく分かりませんでした。「パラダイスカフェ」というドラマの情報があれば良いのですが今は何もありません。何か分かったらまたお知らせしますね。SBS「春の日」HP3・今調べたのですが、「パリの恋人」のHPには”キャッスルインザスカイ”のPDの名前が書いてありますが、「春の日」には書いてありません。まだはっきりとは分かりませんが、私の勘違いの可能性が高いような気がします(^-^;)SBS「パリの恋人」スタッフSBS「春の日」スタッフ4・英語完全征服に関する記事を見つけました。翻訳しましたのでご覧ください。4月の封切りの際はヒョギが来日出来ないので、ナヨンちゃんを中心にプロモーションするのでしょうね。彼女は以前日本映画に中国人の役で出演したことがあるそうですよ。日本語や中国語も勉強しているそうですし、もしかしたら日本で本格的に活動を開始するのかも知れませんね。私の知り合いは、”日本ではジヒョンちゃんよりもナヨンちゃんの方が人気が出るような気がする”と言っていました。映画の封切り後、日本の観客からどんな反応が出るのか今から楽しみです。(記事翻訳)イ・ナヨン”日本完全征服”始動 ”英語完全征服”4月封切り現地プロモーター相次ぐラブコール美女スターイ・ナヨンが日本に進出する。 昨年青龍映画祭で女優主演賞を受け一躍スターダムにのし上がった彼女の映画”英語完全征服”が4月に日本での封切りが確定された事により現地でのラブコールが続いているのだ。 2003年11月に韓国国内で封切られた映画”英語完全征服”は公務員ヨンジュ(イ・ナヨン扮する)とアメリカに養子としてもらわれた妹に会うために英語の勉強を始めたムンス(チャン・ヒョク扮する)の英語の勉強と愛を描いた。イ・ナヨンは劇中で”アイラブユー””サンキュー”などを中途半端に連発して映画を導いて行く。 韓流スターが一人も出ていない2年前の作品を現地封切り館で上映することは極めて異例な事だ。 しかし日本側はこの映画は2003年の作品だが英語に対する日本国内の関心が高いだけに特別な自信感を持っている。 日本側の関係者は"きれいなイメージのイ・ナヨンが初めて崩れた人物に変身した作品だから期待している。無茶ながらもピョンピョン飛び跳ねる彼女のイメージは日本には見受けられないキャラクターで人気が出ることが予想される"と伝えた。日本現地では映画封切りの際の特典として英語単語集を準備するなど大々的な広報を打ち出している。 特にイ・ナヨンは日本で活発に活躍しているユン・ソナと特別に親しい関係である。日本進出を望んだユン・ソナの助けと共に体系的なマネージメントを通じてチェ・ジウにも劣らない女性スターに急成長する可能性が大きい。 日本の関係者も"イ・ナヨンはチェ・ジウと同じく映画と共に多様なドラマに出演したという強みがある。現在交渉中である彼女のドラマが日本で上映された場合また一つのシンドロームを促すだろう"と予想した。 イ・ナヨン側は"日本側から提議を受けていることは事実だがまだ日本進出に対する具体的な計画はない。しかし現地でのブームが追い風になる場合は積極的な日本活動も考慮している"と明らかにした。 イ・ナヨンは昨年映画”知り合いの女”で青龍映画祭主演女優賞を受賞するなど絶頂の人気を享受している。 記事本文(写真付)(注:記事本文では映画のタイトルが”知り合いの女”ではなく、”知っている映画”と書いてあります)
January 11, 2005
朝鮮日報日本語版によれば、コ・ヒョンジョンの復帰作であるドラマ「春の日」が、初回から27.8%という高視聴率を記録したそうです。やはり話題作だけに注目されていたのでしょうね。ちなみに、このドラマは日本のドラマ「星の金貨」が原作で、ヒョギが出演する予定だったのが軍隊入隊で駄目になったので、チョ・インソン君が代役になったという作品でもあります。今更何を言っても始まりませんが、やはりヒョギが出ていたら良かったのになという残念な気持ちになりますね。コ・ヒョンジョン主演の『春の日』、初放送の視聴率27.8% そういえば、ソン・スンホンさんは出演する予定だったドラマのエンディングテーマを歌っているそうですね。”軍隊に入る日の朝までレコーディングしていた”という記事を、朝鮮日報日本語版で読みました。ドラマには出ていなくても歌が聴けるなんて、スンホンさんのファンがなんだか羨ましいです。『悲しい恋歌』エンディングテーマの主人公はソン・スンホン それから、中央日報日本語版にはチョナン・カン(SMAPの草なぎ君)が訪韓したという記事が載っていました。記事を読んでいて”チョナン・カンは言葉の勉強も熱心にしているし、本当に韓国が好きなのだな”と思いました。これからも頑張って欲しいですね。チョナン・カン「僕の趣味は韓国愛。もっと近い関係に」それと、歌手のサイが10日の午後、江原道鉄原(カンウォンド・チョルウォン)にある第6師団訓練所に入所したそうです。寒くて大変でしょうが無事に訓練を終えて戻って来て欲しいです。Phyが江原道鉄原訓練所へところで、昨日フジテレビで放送していたEZ!TVの”2005年 エンタメ界のヒットを徹底予想!”という特集で、これからブレークしそうな韓国以外のアジアのスターを予想していました。上位には台湾のF4などと一緒に、ヒョギとチョ・インソンも出演した映画「トイレどこですか?」に出ていた、アベツヨシ君も中国代表として名前が出ていましたよ。彼は日本人と中国人のクウォーターなので、日本語と中国語が出来るため、第2の金城武と言われて注目されているようですね。今後日本でも活躍するのでしょうか?気になります。東亜日報日本語版の記事にアベ君の写真が載っていますので、興味のある方はご覧くださいね。トイレ取り巻く生老病死、映画「トイレ、どこですか?」(2002年11月)
January 10, 2005
(アンケートに関するお知らせ)私のHPで行っているアンケート”あなたの好きな韓国の芸能人は誰ですか?”の途中経過をお知らせしておこうと思います。このアンケートは、2004/11/26よりアンケートのお願いその2のページで行っているものです。今日現在下記のような結果になっています。 1 チャン・ヒョクさん 412 シン・スンフンさん 103 ペヨンジュンssi 3 3 ユン・ゲサン 3 5 ヒョン・ビン君 25 チャン・ドンゴンさん 2 5 チャ・テヒョン君 2 5 キム・ジェウォン君 2 9 リュ・シウォンさん 1 9 ユン・ジョンシンさん 1 9 イ・ドンゴンさん 1 投票数計68票やはり、チャン・ヒョクさんのファンが圧倒的に多いですね。そして次がシン・スンフンさんとなっています。この二人は私のHPでよく取り上げている人なのでファンが多いのは納得できるのですが、意外なことにヨン様やユン・ゲサン君のファンも来ているのですね。ちょっとびっくりしました。ただ、ソン・スンホンさんのファンの方も来てくれているはずなのに、投票されていないのがちょっと不思議です。ちなみに、このアンケートは私のHPに来ていただいている方が、どういう人のファンなのか知りたかったので行っているもので、この順位で優劣を競っていると言う訳ではありません。なので期限も決めないでずっと行っている予定でいます。まだ投票していない方良かったら投票してくださいね。但し、先ほども書いた通り順位によって優劣を競い合っている訳ではないの、同じ方への連続投票はご遠慮願います。(プレゼント企画に関するお知らせ)2004/12/30から開始したプレゼント企画第2弾(注:チャン・ヒョクさんのファンのためのものです)で行っている壁紙カレンダーですが、HPにUP出来る画像の枚数に制限のある関係で、1月のカレンダーは1月末で削除する予定です。保存していない方は早めに保存してくださいね。尚、2月のカレンダーは1月下旬ごろにUPする予定でいます。お楽しみに♪(GUESTBOOKに関するお知らせ)2004/11/20から設置しているGUESTBOOKですが、こちらは自己紹介コーナーとして利用していただければと思います。情報交換などはこちらのBBSをご利用ください。どうぞよろしくお願いします。
January 9, 2005
今日はお昼に都内某所にある、芸能人がたくさん行くことで有名な韓国料理店に行って来ました。そのお店にはたくさんの芸能人のサインが飾ってあるのですが、なんとその中にスンフンオッパのサインもあったのです!!もうびっくり。私そのサインを思わず携帯カメラで撮影してしまいました。やはりオッパのこととなると冷静になれない私です(苦笑)。サインには”2004/10/14”と書いてあったので、多分コンサートの後に行ったのかなと思います。そして、そのお店のメニューには”シン・スンフンさんも食べたプデチゲ(部隊鍋)”と書いてありました。誰が何を食べたかも宣伝に利用してしまうのかなとちょっとびっくりしましたが、次回そのお店に行くときは絶対プデチゲを食べようと私も思いました(笑)。やはりファンの心理としては同じ店で同じものが食べたいですしね。お店の戦略にまんまと乗せられています。ちなみに、プデチゲとは、アメリカ軍の残り物で作った鍋料理なので部隊鍋なのだそうです。インスタントラーメン、スパム、ハム、ソーセージ、野菜などが入っている、私のお気に入りの料理です。皆さんも機会があれば是非召し上がってみてください!ところで、そのお店はかなり有名なのに、味はいたって普通です。そして、最近有名店になってお客さんが多くなったせいか、以前よりも味が落ちたような気がします。よくある話ですよね。私が時々出かける知り合いがやっているお店は、安くて美味しいので一緒に行った人にとても喜ばれます。交通の便が悪いのが唯一の欠点なのですが、その分料理とお酒を安い料金でく提供してくれるような気がします。インターネットには載っていない穴場中の穴場なので、むやみに人には教えないつもりです。私の知り合いが言っていたのですが、”以前は良い雰囲気だったお店が、韓流ブームのせいで冬ソナのポスターをべたべた貼ってしまったりして、客層も変わり雰囲気も変わってしまったので行きにくくなった”のだそうです。なんだか残念な話ですよね。ちなみに、私が今日行ったお店にも明らかにある俳優さんのファンと思しき、最近韓国にはまったという感じのお客さんの姿が見受けられました。私の行っているお店はそういうことがないようにしてもらいたいなと思っています。
January 8, 2005
韓国の芸能人の芸名と本名を比較している記事を見つけました。翻訳しましたのでご覧ください。今日の記事もレポートなので、口語体で訳しておきましたのでよろしくお願いします。チャン・ヒョクさんの本名はチョン・ヨンジュン、ヒョン・ビン君の本名はキム・テピョンです。やはり芸名の方が数倍カッコ良いような気がしますね(笑)。Naverで動画が見られますので、興味のある方はそちらもご覧ください。(記事翻訳)スターたちの"本物Vs偽物”、名前に隠された真実 [ETN TV 2005-01-07 12:16] 歌手”ピ”は演技者で活動する時は本名を使います。去年”2004 KBS演技大賞”の授賞式で”ピ”はドラマ”フルハウス”で優秀演技賞を受け本名で呼ばれ話題になりしました。今からその問題の場面とスターたちの本当の名前、本名に関する画面を準備して見ました。一緒に見てみましょう!![資料画面]歌手”ピ”-チョン・ジフン、”セブン”-チェ・ドンウク、”MCモン”-シン・ドンヒョン、”ファン・シネ”-ファン・ジョンマン、”チョン・ジヒョン”-ワン・ジヒョン、”チェ・ジウ”-チェ・ミヒャン、”チャン・ヒョク”-チョン・ヨンジュン、”ハン・ジェソク”-ハン・サンウ、”チュ・ジンモ”-パク・ジンテ、”ハ・ジウォン”-チョン・ヘリム、DJ DOC”イ・ハヌル”-イ・クンベ、神話”チョン・ジン”-パク・チュンジェ、神話”シン・へソン”-チョン・ピルキョ、神話”エリック”-ムン・ジョンヒョク、”ウォン・ビン”-キム・ドジン、クール”ユリ”-チャ・ヒョンオク、”ハン・ガイン”-キム・ヒョンジュ、”ソン・イェジン”-ソン・オンジン、”タック・ジェフン-ぺ・ソンウ、歌手”サイ”-パク・ジェサン、”チ・ソン”-クァック・テグン、”ヒョン・ビン”-キム・テピョン、”リュ・スヨン”-オ・ナムソンチャン・ヒョクとハン・ジェソクさんは今回軍に入隊し本名が知られるようになりました。兵役逃れの問題で警察に出頭してから身体検査と軍入隊を経て芸名ではなく本名で呼ばれるようになりました。そうかと思えばファッションデザイナーアンドレ・キムの本名が”キム・ボンナム”であったという事実が分かったエピソードがあります。チュ・ジンモさんの芸名が誕生した背景と共に聞いて見ることができます。(注:文章での説明はなく詳細は動画に出てくるようです)ソン・スンホンさんはデビュー当初から本名が”ソン・スンボク”だという話がありましたが、ソン・スンホンの本名はそのままソン・スンホンさんでした。これに関連してソン・スンホンさんの所属事務所GM側に確認してみた結果、"スンボクは幼い頃家で呼んでいた愛称ではなかったと思う"と言う意見が出ました。またハ・ジウォンさんの芸名は以前の所属事務所の社長の初恋の人の名前を取って”ハ・ジウォン”と付けたと言います。 Naver(動画付き)チャン・ヒョクさんやヒョン・ビン君以外の人も、本名はかなりいけてないですね(笑)。やはり芸名って大事なのかも知れませんね。それと、ハン・ガインさんの本名がキム・ヒョンジュだなんて、びっくりしました。別の女優さんと同じ名前だなんて、なんだかすごいですね。今は動画が見られませんので、見たらまた更新しますね。【更新】1・動画チェックしました。チャン・ヒョクさんという芸名はマネージャーさんの名前から取ったようですね。それと、以前聞いた話によればチョン・ジヒョンさんは、中国人と間違われないように、ワン・ジヒョンではなく韓国的な名前チョン・ジヒョンにしたようです。あと、アンドレ・キムの本名が有名になったエピソードについてこんな話をしていました。あるとき仕事で海外を訪れたアンドレ・キムが帰りの飛行機に乗ろうとしたところ、自分の席がなかったために激怒したのだそうです。その時スタッフが”先生の本名は何ですか?”と聞いたところ、キム・ボンナムだということが分かり大慌て。実はスタッフがリストに載っていたキム・ボンナムという名前に心当たりが無かったため、リストから削除してしまい席の予約もされなかったのだそうです。この事件以降アンドレ・キムさんの本名が世間に知れ渡ったのだそうですよ。確かに、アンドレ・キムとキム・ボンナムが同一人物だとはとても思えないですよね(笑)。あと、チュ・ジンモさんのエピソードですが、デビュー当時彼は本名で活動していたのだそうです。その頃飲み会で本名が野暮ったいということになり、その場にいたチュ・ジンモさんというかっこいい社長さんの名前を使うことになったのだとか。皆さんきっかけは色々ですね。
January 7, 2005
昨日掲載しようとしていた記事、よく分からない部分があったので掲載をためらっていましたが、大まかな内容が分かれば問題ないかなと思い、分からない部分は避けて翻訳し、分かりにくい表現の部分は意訳しておきました。もし誤訳している部分があれば後で修正したいと思います。また、記事本文にある動画ですが、会員登録しないと見られないようです。多分会員登録には住民登録番号が必要になると思います。Naverの記事では会員登録なしでも動画が見られるようなので、動画を見たい方はそちらでご覧ください。ちなみに、今回の翻訳文はレポーターの話を訳したものなので、口語体になっています。この訳を見ながら動画を見れば、動画の内容がよく分かると思います。(記事翻訳)軍に入隊したトップスターたちは誰と誰?! [ETN TV 2005-01-05 13:01] 今年の冬、誰よりも残酷な時期を”軍”で過ごしているスターたちをまとめてみました。一緒に見てみましょう!![資料画面]ユン・ゲサンさん以外にも現在軍に服務中であるスターにはサイがいます。サイは現在防衛産業体(注:兵役特例制度)で軍に服務して2年目となり、彼は10日江源道鉄原陸師団訓練所に入所し4週間という短い訓練を受ける予定です。そしてタレントパク・ジョンチョルさんは去年の12月29日京畿道ヨンイン市陸軍55師団新兵教育隊に入所しました。アレルギーと足首の骨の異常で補充役の判定を受けた彼は、27日からヨンイン市教育庁で25ケ月間公益勤務をする予定です。2004年芸能界に迫った兵役逃れの問題でトップスターたちが次々軍に入隊をしました。腎臓炎の偽装をして不法で兵役免除を受けたソン・スンホンさんは、再身体検査を通じて現役入隊の判定を受けました。11月16日ソン・スンホンさんが現役で入隊する姿です。この日現場には数十人の日本のファンたちが出迎えに出ました。折り紙で鶴1000個を一晩中折ったというソン・スンホンさんファンの日本女性は、遂にソン・スンホンさんに渡すことができなかったと涙が溢れていました。台湾ではソン・スンホン入隊ツアープログラムが出来現場を訪れたりしました。 先日二等兵ソン・スンホンが新兵の訓練を終えファンたちに心境を書いた自筆の手紙が公式ホームページに載り話題になりました。チャン・ヒョクさんも昨年12月24日新兵教育隊退所したという知らせを経て、主特技100の配定を受けてソン・スンホンさんよりもう少し休戦ラインに近い所にある15師団配下連隊所属の小銃手として配置されました。またハン・ジェソクさんは現在ソウル松坡区役所で公益勤務要員として25ケ月間の仕事をしています。今まで芸能人たちは”国軍慰問公演団”に差出されることが多かったのですが、ソン・スンホン、チャン・ヒョクさんは一般の部隊に配置されました。どう考えても二人は良いイメージで軍隊に行ったのではないのでそれぞれ砲兵と小銃手として勤務部隊が配定されたようです。 そして偶然の一致ですが、ソン・スンホン、チャン・ヒョク、ユン・ゲサンさんなどの人気芸能人たちが、江源道春川にある102補充隊に入所したのです。ソン・スンホンさんが入所した日、102補充隊の前はその言葉の通り他にこのような戦地がないほどだったと言われています。一部の入所者とその家族たちがソン・スンホンとチャン・ヒョクの入所のため、現場が修羅場になり入所の手続きが遅くなり彼らに対する不満を吐露し激しく抗議したりしました。これからソン・スンホンさんなど軍に入隊したスターたちはいつ頃民間人として帰って来るのか多くの方々が気になっていると思います。 ソン・スンホンさんの場合は2005年5月に一兵進級後11月に上兵進級、6月兵長進級後2006年11月15日に除隊をするようになります。記事本文(EtN)動画(Naver)パク・ジョンチョルさんが入隊したことを、私はこの記事で初めて知りました。それも体が丈夫でないので、公益勤務になったようですね。ちょっと意外でした。今後、ウォン・ビン、イ・ドンゴン、ヤン・ドングン、ソ・ジソプ、キム・ジョングック、ヨン・ジョンフンなどのスターたちが入隊する予定だと聞いています。これだけのメンバーがいなくなると、韓国の芸能界の空洞化は避けられないかも知れませんね。それから、2006年11月15日にソン・スンホンさんが除隊するということは、多分ヒョギも同じ日に除隊するということですよね?具体的な日にちが分かるとなんだか安心します。今からその日が待ち遠しいですね。(おまけ)韓国を訪れているチャウ・シンチーさんの記事を見つけましたので載せておきます。チョン・ジヒョンさんチャン・シンチーさんからこんなことを言われるなんてすごいことですよね。もしこれが実現したら、ジヒョンさんのアジアでの人気がますます増えそうな気がします。チャウ・シンチー「チョン・ジヒョン&キム・ジョンウンと共演したい」(朝鮮日報日本語版)では、何かあればまた更新します。【更新】1・用語解説を追記しておきます。(注:兵役特例制度)国家発展に必要な人力を支援するために兵役義務移行の衡平と軍の所要人員の充員に差し支えがない範囲の中で兵役の義務賦課に特例を与える制度。現役兵が服務特例として転任になる場合、現役入営対象者及び防衛召集対象者の中の一部が特例補充役に編入される場合として大きく分けることができるが、一般的には後者を示す。転任とは現役兵で服務中である人が戦闘警察隊員または矯正施設警備教導の任務に携わるようにしその人の軍人としての身分を他の身分に切り替えることであり、特例補充役は学問科技術の研究、産業育成、農漁村保健医療提供などの国家利益のために別に補充役に編入され防衛召集服務の代理として該当の専門分野に携わるようにすることを言う。現在この特例制度は対象者を研究要員・機能要員・公衆保健医師などに分類して運営しており、研究・機能要員は約6週間の軍事訓練を受けた後に兵役特例審査委員会が指定した研究機関・期間産業体・防衛産業体で5年の間、公衆保険医は保健所で4年の間を義務従事をした後予備役一等兵に編入される。(Yahoo Korea百科事典) 2・朝鮮日報日本語版によれば、「僕カノ」の日本での観客動員が100万人を突破したそうです。記事には”韓国映画では「シュリ」に次ぐ2位の観客動員数を記録した””去年12月30日に「太極旗を翻して」が記録した120億ウォンの興行収入を超えた”と書いてありますが、どうも納得できない私です(苦笑)。多分この記録はワーナーさんのお陰でしょうね。ワーナーさんには”どうもありがとうございました!”と言いたいです。『僕の彼女を紹介します』、日本で観客動員100万人突破3・朝鮮日報日本語版の記事によれば、チョン・ジヒョンさんがアメリカでの語学留学を終了して帰国したそうです。海外への進出に向けての本格的な準備に入ったのでしょうか?もしそうなら頑張って欲しいですね。『僕カノ』チョン・ジヒョン、米語学留学終えて帰国
January 6, 2005
朝鮮日報日本語版にスンフンオッパに関する記事が載りました。やはりコンサートで言っていた通り、4月に日本でシングルをリリースする可能性が高いようですね。それもリードトラックは日本語で歌われるのだそうですよ。もし本当ならとても嬉しいです!まだはっきりとしたことは分かりませんが、事務所側の説明によると、4月以降もシングルを継続的にリリースする予定なのだとか。そして、9月には韓国で10番目のアルバムも発売される予定だそうです。今年はオッパから目が離せなくなりそうですね。記事には日本のファンクラブShin-phonyのことや、元旦のNHKの放送のこと、そして日本のファンの歓迎ぶりに喜んでくれているオッパのコメントについても書かれています。私この記事を読んで感激してしまい、涙ぐんでしまいました。日本でオッパのことが話題になってとても嬉しいです。シン・スンフン、4月に日本でシングルリリースそれと、話は変わりますが、韓国の報道によれば1/4付の日本での「僕カノ」の週間興行成績が、先週よりも2ランクダウンの6位になったそうです。宮崎駿監督のアニメーション”ハウルの動く城”が7週連続で不動の1位の座を守り、チャウ・シンチ-の話題作”カンフーハッスル”が新たに封切りして3位になったのだとか。ボックスオフィスのトップ10以内に入っている「僕カノ」。勢いがまだ衰えないようでよかったですね。インフォシーク映画興行成績ランキング(注:ボックス‐オフィス[box office]劇場などの切符売場。切符の売上。)今はオッパのことでちょっと興奮しているので、落ち着いたらまた更新しますね。【更新】1・昨日の夕方オッパが載っているというフリーペーパーをもらうため、上野広小路にあるサークルKに行きました。そのお店の入り口付近にお目当てのものを発見。表紙はピでしたが、「韓国バラードが愛される理由」という特集の1ページ~2ページまでが、大きなオッパの写真で埋められていました。万歳!もうその時点でかなり興奮してしまい”きゃー”と叫んでしまった私です(恥)。記事の内容は、韓国を代表するバラード歌手たちの紹介と、もうすぐ日本でデビューするピのインタビュー記事です。オッパのことをバラードの皇帝ときちんと紹介してくれていますし、日本公演が成功したということも書いてくれていました。嬉しかったです!ところで、昨日行ったサークルKの隣のビルでぼや騒ぎがあったようで、消防車が何台も来ていて周辺はかなり慌しかったです。テレビ局のカメラも来ていたようですが、大きな火災ではなかったのか、ニュースでは放送されていなかったようでした。野次馬の人たちが”また、ドンキホーテか?”と言っていましたが、そこにはパチンコ店と質屋さんしかなかったので、ドンキを狙った放火という訳ではなかったようです。最近かなり乾燥しているようなので、皆さんも火事には気をつけてくださいね。2・朝日新聞の報道によれば、NHK中国語講座で講師をしていた陳真さんが亡くなったそうです。私は陳先生が出ていたころの中国語講座は良く見ていたのですよ。まじめに勉強しなかったので、今中国語は全く出来ないのですが、この先生の優しそうな笑顔はよく覚えています。享年72歳で死因は胃がんだったようです。なんだか残念ですね。故人のご冥福をお祈りいたします。陳先生の訃報を伝える朝日新聞の記事3・話は全く変わりますが、皆さんボクシングはご覧になりますか?私は元世界チャンピオンの徳山昌守さんを応援しているので、スーパーフライ級の試合だけは、時々観戦しています。実は先日現チャンピオンである、川嶋さんの防衛戦が行われたのですが、スポーツ報知によれば、WBC世界スーパーフライ級の元チャンピオン徳山昌守(本名:ホン・チャンス)さんが、3日に2度目の防衛を果たした現チャンピオンの川嶋さんの試合を酷評したため、川嶋さんが激怒しているのだそうです。私はその試合をほんの少しだけTV観戦したのですが、川嶋さんは血だらけだったので、素人の私がみてもかなり無理していたのかなと思ってしまいました。でも私はボクシングに関する知識がないので、実際のところはどうなのかよく分かりません。このことがきっかけで、今はリングの外でバトルをしている二人が、近いうちに再びリングの上で対戦する日が来るかも知れませんね。スポーツ報知4・軍隊に入隊した芸能人に関する記事を見つけました。翻訳をしている最中ですので、後ほど載せようと思います。しばらくお待ちください。
January 5, 2005
私は今日から仕事始めです。皆さんはいつからですか?今朝電車に乗ったらまだお休みしている人も多いようで、いつもは満員電車のはずなのにかなり空いていてとても楽でした。とは言っても座れるほど空いているという訳ではないのですけどね(苦笑)。多分明日からは混んでくると思います。なんだか憂鬱です。ところで、今日は久しぶりにヒョン・ビン君の記事を翻訳してみました。ドラマの影響で大ブレーク中のヒョン・ビン君、今年はますます活躍しそうな予感ですね。1/12からKNTVで「アイルランド」も放送しますので、もしかしたら日本でもブレークするでしょうか?(記事翻訳)”2005年最高のCMスターはヒョン・ビン?” [スポーツ芸能新聞2005-01-03 10:17] タレントヒョン・ビン(22)がCM界の占領を予告している。 KFCとKTFのモデルで活動中である彼が男性スーツブランド”ジク”とSKネトウォックスのカジュアルブランド”カスピコノス”の2005年の新しい顔として抜擢されたのだ。 1年間専属モデルとして活動する事にしたヒョン・ビンは2件のCM共にそれぞれ2億ウォン以上のギャランティーを受け総額約4億5千万ウォンの収入を得ることになった。昨年初めだけでもわずか何千万ウォン台にしかならなかった彼のCMモデル料が1年でこのように急上昇したのは昨年MBCミニシリーズ”アイルランド”の”カン・グック”効果が一番大きかったからだと思われる。 同時に映画”回し蹴り”でスクリーンへの進出も果たした状態だ。これでヒョン・ビンは演技者としての高い可能性もすでに検証済みというようなもの。このためCMはもちろんのことドラマでも2005年最高のブラウン管スターとして確実に浮上することが予想されている。 ヒョン・ビンは5月から放送されるMBCミニシリーズ”私の名前はキム・サンジュン”(仮題)の男性主人公としてすでにキャスティングが確定している状態。2月末から撮影に入る予定だ。 発行:スポーツ芸能新聞504号ところで、話は変わりますが、「僕カノ」の上映終了日が気になったのでちょっと調べてみました。丸の内の映画館のWEBSITEで調べたところ、1/21(金)で上映が終了し、1/22(土)からは「オーシャンズ12」の上映が始まるようです。12/11に公開されたので1ヶ月以上公開されることになりますね。韓国の時のように早めに打ち切られなくて本当に良かったです。まだ観ていないという方は早めに劇場にお出かけくださいね。また、劇場によって上映予定が異なると思いますので、気になる方は直接劇場に問い合わせてみてください。どうぞよろしくお願いします。ご参考までに「僕カノ」のHPをご紹介しておきます。上映館一覧がありますのでそちらで気になる劇場を検索してみてくださいね。そういえば、今年に入ってからヒョギの情報を全く伝えていませんね。やはり軍隊にいるせいか目新しい情報は何も入って来ないですし、しばらくこんな状態が続いてしまうかも。ちょっと寂しいかも知れませんが仕方がないですね。
January 4, 2005
今晩、朝日放送とKNTVにスンフンオッパが出てくるようです。詳細は下記の通りです。興味のある方は是非ご覧ください。深夜なので予約を忘れないようにしてくださいね!☆「韓流ポップス」朝日放送(関西ローカル)放送!1/4(火)AM2:58-4:23 <注:8曲くらいでるそうです>☆「Vintage」KNTV再放送!1/4(火)午前03:50ゴミ、ムン・ヒジュン、セブン、イ・スヨン、シンファ、シュガ、コヨテ、ジョPD、フィソン、キム・ユンア、シン・スンフン、ソ・テジ ところで、昨日NHKで放送されたドラマ観ましたか?あのドラマは韓国のSBSとKNTVで放送されていたのですが、その時は確か2部構成だったと思います。でも昨日は1話完結でしたよね。はっきりとは分からないのですが、もしかしたら編集されていたのかなという気がします。でも、字幕放送だったので安心して観ることが出来ました。やはり声優さんだとイメージが変わりますからね(苦笑)。実は私、昨日あのドラマを観ていて、元彼の役でソ・ジソプが出ていたことに気がつきびっくりしました。多分そのころの私はソ・ジソプのことをよく知らなかったので、全く覚えていなかったのだと思います。(それとも、イ・ビョンホンのインパクトが強かったのが理由だったのかな?)それと、父親役の方の話し方がかなり訛っていたので、もしかして北朝鮮の人かなと思ったら、案の定北朝鮮出身者という設定でした。父親役の人のことを考えると、どうしても離散家族のことが頭をよぎり、余計に切なくなってしまった私です。皆さんはどうでしたか?昨日のドラマは、普段離れて暮らしていてなかなか会えない親子が、互いを思う気持ちがよく現れていたと思います。本当は体の具合が悪いのに子供に心配をかけまいと、体が丈夫なふりをする父親。父親のために偽の恋人を連れて行って安心させようとする娘。そして偽の恋人役を引き受けたのに、いつの間にか父親に対して本当の親のような感情を抱いてしまう男性。この3人の微妙な人間関係がこのドラマの見所だと思います。昨日の放送を見逃してしまった方、もし興味があれば是非再放送をご覧くださいね。ちなみに、私はNHKの回し者ではありません。単にあのドラマが好きなのでおススメしているだけですので誤解しないでくださいね(笑)。よろしくお願いします。
January 3, 2005
皆さん昨日のNHKの歌番組良かったですね。NHKなので”友情”というキーワードをかなり意識して作っていたのがちょっとわざとらしかったような気もしましたし、ピが3曲でオッパが1曲というのにはちょっと納得いかない部分もありますが、まー贅沢を言ったらきりが無いのでこれでよしとしようと思います。NHKで元旦からオッパの姿を観られて、メッセージも歌も聴けたので私は大満足です。実は私、嬉しさのあまり、興奮してなかなか眠れなかったのです(苦笑)。去年はソウルで行われたTUBEのカウントダウンライブにゲスト出演したオッパの「I Believe」で新年を迎え、今年はNHKの歌番組に出演したオッパの「I Believe」で新年を迎えることが出来ました。2年連続でオッパの歌で新年を迎えられるなんて、なんだか信じられません。本当に嬉しいです。さて、今晩NHKでは韓国のドラマが放送されます。このドラマはイ・ビョンホンさん主演の「遠い路」というものです。私は旧正月の頃韓国に遊びに行った時、偶然このドラマを観ることが出来たのですが、心温まるとても素敵なドラマでしたよ。ビョンホンさんのファンでない方でも楽しめると思います。時間のある方は是非観てくださいね。もし今晩が駄目でも再放送があるようですのでご心配なく。NHK総合テレビ「遠い路」 ■2005年1月2日(日) 午後11:45~1:25 ■2005年1月10日(月・祝)午後1:05~2:45(再)NHK番組紹介のページまた、こちらは関西ローカルなのですが、K-POPの番組が朝日放送で放送されるようです。詳細は下記の通りです。スンフンオッパも紹介されるようですので、関西地区の方はお見逃しなく。「韓流ポップス」朝日放送(関西ローカル)1/3(月)(注:1/4のです)午前2:58-4:23K-POP特番 司会:ユン・ソナシン・スンフン、ピ、オム・ジョンファ今年は日韓友情年なので、新年早々韓国に関する番組が放送されてなんだか嬉しいですね。日本でのこのブーム、良い形で続いていって欲しいと思います。
January 2, 2005
新しい年になりましたね。今年が皆さんにとって素晴らしい1年になることをお祈りしております。2005年もどうぞよろしくお願いします。さて、今日1月1日(土)NHK総合テレビで19:20~20:45まで「日韓友情音楽祭 2005」が放送されます。私は昨日ようやくこの番組の番宣をNHKで観ることができました。もちろんスンフンオッパの姿も確認しましたよ♪今日の新聞のラテ欄には”歌王シン・スンフン緊急来日”と書いてありました。日本のテレビや新聞でスンフンオッパのことを大きく取り上げてもらえて、なんだかとっても嬉しいです。皆さんも是非この番組をみてオッパの素晴らしい歌声に触れてみてくださいね。(注:「I Believe」「カジャナ」を歌う予定だそうです)NHKの番組紹介のページでは、この番組を観た後にまた更新したいと思います。PS:昨日の紅白、私は偶然にもイ・ビョンホンが挨拶したところとマツケンサンバだけ観ることが出来ました(笑)。皆さんはRyuさんやイ・ジョンヒョンさんの歌声を聴きましたか?【更新】1・きゃー、さきほどとうとうスンフンオッパが出ましたね!1曲しか歌わなかったのがちょっと残念ですが、NHKで元旦にオッパの歌が聞けただけでも大満足です。本当に嬉しかったです。ところで、通訳さんがオッパの言葉をかなりはしょっていたので、こちらでその内容をご紹介しておきたいと思います。”「I Believe」をとても愛してくださりこの前大阪でも大規模なコンサートを行いました。その時たくさんの方に来ていただきましたが、ありがとうという言葉をきちんと伝えられなかったと思います。そこでこの場を借りてありがというという言葉を伝えたいと思います。それから明けましておめでとうございますと皆さんに伝えてください。””今は皆さんの前で良い歌を披露したいという気持ちしかありませんし、久しぶりに妹のようなユン・ソナさんに会えてとても嬉しいです。”オッパはこんな感じのことを話していました。日本でのコンサートのお礼や新年おめでとうのメッセージまで言ってくれたオッパ。本当に素敵な人だなと思います。コンサート終了後美味しいものでも食べて、日本で新年をゆっくり過ごして欲しいです。なんだか興奮していて今はまともにレポートが出来ません。また後ほどレポートしますね。では。
January 1, 2005
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