ハーブと一緒に私のスマートライフ

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横浜市在住のSumikoです。

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2017.06.02
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ショップジャパンさんから販売されている
大人のバラード をモニターさせていただきました。



1960年代生まれの夫と1970年代生まれの私が
夫婦で楽しめるそんな 大人のバラード CDです。


ショップジャパンさんがCDを販売していたなんて・・・
知らない方も多いと思います。
私自身もモニターをさせていただくまで
知りませんでした。

早速、手元に届きましたので
開封してみましょう!



大きな箱に、CD5枚がこんな感じで入っていました。



ポップス、ジャズ、ロックなど、大手レコード会社の幅広いジャンルから選び抜かれた
年代から年代の洋楽バラードの名曲集なんです。
5枚組で全80曲です。
さまざまなレコード会社をまたいだラインナップ。
ショップジャパンさんだからこそ 実現できたのですね。

開封後の返品は不可です。
気を付けてくださいね。




紫の薔薇は、大人のムードたっぷり。



CDは、5つのテーマに分かれています。



CD5枚と解説書がついています。

説明が簡単に書かれています。
この説明を読むのがなかなかおもしろい。

また、歌詞は英語だけでなく、和訳も付いています。
ですから、英語を学びたい方にも最適。
歌いながら英語を学ぶ。
そして和訳で英語の意味を知ることができます。

私は、オリビア・ニュートン・ジョンの「そよ風の誘惑」を
英語で歌いたくてただ今練習中!





60年代~80年代のバラードなんて生まれてないから
知らないよ~なんて思う人もいるかもしれませんが
聞けば分かるメロディーがたくさんあります。

タイトルは知らなくても、「あ!これ知っている」
そんな曲がたくさん詰まったCDなんです。




返品について
未開封であれば、返品は可能です。
コピー可能なCDなので、開封後の返品はできませんので
気を付けてください。






それでは、それぞれのCDの中身を
紹介していきましょう!

DISC1

A SONG FOR YOU

このCDを聞いたときに夫が
「あ!マンダムの曲だ!」と言いました。
1960年代生まれの彼。
8番目の「男の世界」はマンダムのCMで使われた曲です。
そういえば、私の父もマンダムを使っていましたね。

そして12番目の「そよ風の誘惑」は日本では
椎名恵さんが「愛は眠らない」というタイトルでカバーしましたね。
ドラマ『花嫁衣裳は誰が着る』(1986年)の主題歌でした。
私と同じ70年代生まれの方は懐かしいのでは?

3番目の「ロシアより愛をこめて」は聞けば懐かしい。
「007」のテーマ曲です。
ジェームス・ボンド役は、ショーン・コネリーでした。

10番目の「ラヴィン・ユー」もとっても素敵な曲。
聞けばきっと「知っている!」って思わず
「ラララ・・・」 と口ずさむと思います。



DISC2
ALFIE

60年代生まれの夫は、2番目の「ラストダンスは私に」を聞いて
「懐かしい!」と口ずさむ。日本語だったけど。
日本では、越路吹雪さんがカバーした曲ですね。
夫は越路吹雪さんがカバーしているので知っていた。

3番目の「スタンド・バイ・ミー」
これは、映画「スタンド・バイ・ミー」を見た人も
見ていない人も知っている曲だと思います。
ちなみに私は、映画を大学時代見ていますが
夫は映画は見たことがない。
それでも、知っている曲なんですね。

10番目の「ドッグ・オブ・ザ・ベイ」
タイトルは知らなかったけれどこの曲を
聞いた私は思わず「トップガンだ!」と叫んでいた。
そう、映画「トップガン」で使われました。
このCDでは、オースティス・レディングさんが
歌っています。

4番目の「ワン・ボーイ」
この曲もなぜか聞いたことのあるメロディ。

5番目の「男が女を愛するとき」パーシー・スレッジ
これもきっと聞けば分かるリズムです。

15番目のジョージ・ベンソンの「マスカレード」
16番目のベット・ミドラーの「ローズ」は
大人のムードたっぷりで夫婦でお酒を飲みながら
聞きたい曲です。



DISC3
WITHOUT YOU

DISC3は、夜じっくりと聞きたい曲がいっぱい。

最初の曲ボビー・ヴィントンの「ミスターロンリー」が流れたときに
夫が「ジェットストリームの曲だ」と言いました。
そう1960年代生まれの方たちには懐かしい。
城達也さんの人気深夜番組ジェットストリームのテーマ曲です。

2曲目のトニー・ベネットの「霧のサンフランシスコ」
これも大ヒット曲できっと皆さん聞いたことがあるのではないでしょうか?

6曲目のニルソンの「ウィザウト・ユー」は、
懐かしいメロディ。
この曲もきっと皆さん耳にしたことがあると思います。

14曲目の「ロンガー」は心温まるメロディですね。
日本人も大好きな曲だと思います。

DISC3は、かなりバラードなので
ドライブには向きません。
夫婦二人であるいは一人っきりでゆったりと
ソファに座って聞きたいそんな1枚です。



DISC4 
THE LAST WALTZ

1曲目は、映画「カサブランカ」で使われた
「時の過ぎゆくまま」。

3曲目の「煙が目にしみる」
6曲目の「ラスト・ワルツ」この曲はしっとりと
大人のバラードですね。

そして4曲目の「ふられた気持ち」は、私には懐かしい。
これまた映画「トップガン」でトムクルーズが歌った曲です。
タイトルは知らなかったけれど、聞けば聞いたことある
そんな曲がたくさんあります。

5曲目の「この胸のときめきを」はエルヴィスが
ロック化した曲ですね。
ダスティ・スプリングフィールドがしっとり
歌っていてこちらも大人の魅力たっぷり。

このCDは、週末夫婦でお酒を飲みながら
聞きたい。



DISC5
UNFORGETTABLRE

4曲目にはスティーヴィー・ワンダーの
「マイ・シェリー・アモール」。

5曲目には「雨にぬれても」が入っています。
映画「明日に向かって撃て」に使われた曲ですが
映画を見ていない人もきっと聞いたことはあるはずです。

6曲目は、「アローン・アゲイン」これもバラードとして
最高にいい曲ですね。
タイトルは知らなくとも、きっとみんな
どこかで聞いたことがあるはず。

10曲目のダイアナ・ロスの「マホガニーのテーマ」は
ネスカフェのCMで使われた曲ですね。
夫がこの曲が流れたときに「ネスカフェのCMだね」
と言いました。




夫婦でCDのタイトルを見ても
聞いたことあるかな???そんな感じでした。

でも、聞いてみるとどれもテレビCMだったり、
映画やドラマの中で使われた曲だったり、
日本の歌手の方がカバーした曲だったり、
そしてサビの部分だけ知っているそんな曲もありました。

また、たとえばパイド・パイパーズの「ドリーム」などは
フランク・シナトラやダイナ・ワシントンなど
他の誰かがカバーしていて聞いたことがある。
そんな曲がたくさんありましたね。

1960年代~80年代の曲は英語の発音もきれいで
英語を勉強するにもとてもいいと感じます。

ドライブで聞くよりも、
自宅のソファでゆったり贅沢な時間を過ごすための
大人のバラードだと感じました。

週末の夜、お酒を飲みながら夫婦で
このCDを聞くのが私たち夫婦にとっての
贅沢な時間です。



5枚のCDと、全曲の解説書付。
解説書には、アーティストやその曲が生まれた背景などの説明や、
英語だけでなく、和訳も付いている歌詞も記載しています。


大人のバラード

送料無料 販売価格 9,990円

興味のある方はこちらへ是非→






ショップジャパンでは、「大人のバラード」以外にも
青春のメモリーズ、クラシックメモリーズ、大人のムード歌謡など
CDを販売していますよ。
















明日を、もっと、ハッピーに!『ショップジャパン』





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Last updated  2017.06.08 20:39:59
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