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皇太子殿下、雅子様が無事にオランダへ到着されたニュースを拝見しましたご訪問先のアムステルダムは、私が大好きな街じつは2週間前にも所用で、数日行っていたので今日はまず、その写真を少しUPしたいと思いますイギリスからすると、オランダは「海外」ですがアムステルダムは、最寄りのマンチェスターからわずか一時間私には、ロンドンと同じくらい身近な場所ですこれ、なんだかわかりますか????実は、機窓から見た“風力発電”の光景なんですまるで何かの図柄のように可愛らしいと思いませんか?アムステルダムのゴルフ場は灌漑地の為あちらこちらが池だらけ・・・・私がプレーしたら、ボールがいくつあっても足りないだろうなせっかく花のシーズンに来たのだから・・・と言うことでアムスの郊外にあり、一年でこの時期にしか開園しない「キューケンホフ公園」へ行ってみましたしかし今年は異常な寒さで開花が進まず、この状態咲いているのはクロッカスだけで一緒に植えられたチューリップは硬いつぼみのままでした畑のチューリップも、この通り緑一色・・・例年なら、こんな風に美しい花で埋め尽くされる頃ですはるばる日本からの観光客も多く訪れていましたががっかりされたのではないでしょうか・・・・・アイスクリーム屋さんも、とても暇そう・・・一面に咲くチューリップを楽しみにしていたのでちょっと残念な思いで帰ってきた、はりーすーたくですしかしチューリップがダメでも、“じっとしてなんていられない!”翌日は、数日前にリニューアルオープンした「国立ミュージアム」へ行ってきました世界初“365日開館、年中無休の美術館”の誕生なのだそうですこの日をどれほど待ち焦がれていたか・・・同じ絵画でも、広々とした館内で見ると違った迫力がありますレンブラント・フェルメール・・ゴッホ・・・・私はオランダの画家が大好きなので、念願かなって趣のある建物の中、ゆっくりと傑作を眺めることができとても贅沢な時間を過ごすことができましたチューリップは残念だったけれど・・・やっぱり、アムステルダムは私の大好きな街のひとつです さ~~てさて、前回ご紹介した“プーの赤ちゃん”略して「ぷーべび」は、おかげさまで元気いっぱい二匹の見分け方は、(そのうち変わるかもしれませんが)口の周りの色が微妙に違います下になっている子は、口の周りが白っぽくて黒い線腕白坊主は、全体的に茶色っぽい色をしています体を乗り出し、なんとか外に出ようとする行動も見られます(その間、もう一匹はおとなしく踏まれてる・・・)好奇心旺盛な子供たちは、外の世界が気になってとても“じっとしていられない”ようですこの様子なら、巣立ちもかなり早いかもしれませんね二匹の「ぷーべび」は、おかげさまで毎日すくすくと元気に育ってマス!一方こちらは、わんぱく坊主の世話で“お疲れ気味”のプーママです“プー、ご苦労様!!”
Apr 29, 2013
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いつも通りに声をかけると、いつも通りに顔をだしいつも通りに眠そうな目でご挨拶いつも通りに、両手を広げて「背伸び」していつも通りに、水をピチャピチャ(手から直接飲めるようになりました)そして、いつも通りにナッツをかじるプーすべてがいつも通りの光景なのに不思議なもので、なんとなく別の気配を感じ少し離れた巣穴をのぞいてみると、なにやら“灰色のかたまり”が気になって近づいてみると、なんと巣穴の中から、あどけない顔をした一匹の赤ちゃんリスがチョコンと顔を出しているではありませんか!“うそぉ~~~~~~~~!!”これは、夢???? 幻?????ずっとずっと待ち焦がれていた、プーの赤ちゃんが今直径約3センチくらいの、小さな顔で私の事を「キョトン」と見つめています“・・・・・・”そしてさらに感動は続きますこの子の頭の上から、もう一匹の赤ちゃんが「ニョキッ」“ネェネェ、なに見てるのぉ~?”“こんにちわぁ~~~”可愛い二匹の赤ちゃんリスと、ご対面です!・とても嬉しいはずなのに、焦ってしまうのはなぜ??“ど・・・・どうしよう・・・”周りの人に気付かれてはいけないと必死に冷静さを保ちながら「チラ見」&「隠し撮り」を続ける、怪しい私でも、これは・・・・ほんとに・・・もう言葉にならない感動で、体が震えて顔は熱くなるし心臓はドキドキもう、嬉しくて嬉しくて大急ぎでプーのところに駆け寄り背中ををナデナデするうちに、やっと気持ちが落ち着きました“よくがんばったね、プー”巣穴を知ってから、約3週間その前にはすでに赤ちゃんは生まれていてプーは密かに子育てに励んでいたんですね未だに、最高気温が10度に満たない寒さの中よく無事に、赤ちゃんを育ててくれました今日は、プーを一緒に見守ってくださる皆さんに心からの感謝を込めて、この写真を贈らせていただきました“PCの向こうで、一緒に喜んでくださっているだろうなぁ~って”皆さんのお顔を想像しながら・・・・・幸せな気持ちでいっぱいの、はりーすーたくです“子供たちの事、よろしくお願いします”(by プー)
Apr 27, 2013
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モロッコといえば「モロッコ雑貨」フランスの影響を大いに受けているマラケッシュの雑貨は可愛くてオシャレで、洗練されたものばかりここは雑貨好きの女性にはたまらない、“雑貨天国”ですマラケッシュのスーク(市場)には迷路のような細い道をはさんで、素敵な雑貨の店や工房がいっぱいついつい見とれてしまいここでもガイドさんに“ヤラヤラ~”(意味、覚えていますか?)と言われてしまいましたが、“ヤダヤダ~~”です革職人さんの工房ではなめし皮が未曾有さに、道端に放り投げられていて辺りは独特の皮の匂いがプンプン・・・・・靴屋のオジサン、お仕事中ですとにかく大物から小物までとってもおしゃれで欲しいものが続出~!!こんな可愛い鳥かご、窓辺に置けたらいいな・・・観葉植物を入れて飾ってもステキですねちょっと不思議な、細長い工房を発見黄色い部屋の奥では、おじさんがお昼寝中店先の商品が大丈夫かどうかなんて“気にしない、気にしない”色とりどりのランタンも素敵カラフルなシューズたち部屋履きにぴったりですね!モロッコと言えばミントティーセットで揃えると、こんな感じでしょうかアンティークのポットとミントティーグラスを思い切って、記念に購入しました色とりどりのミニタジン鍋も小物入れにはちょうど良い大きさこちらも一つ、GETです・・・・と、まだまだ素敵な雑貨がたくさんあったのですが今回はツアーに入っていたので、時間に余裕がなくあまり買い物ができずに、とても心残りですいつか再びマラケッシュに行くことがあれば(絶対に無理!!)“これと、これと・・・これを買いたいな~”などとすでに夢が膨らんでいる、はりーすーたくでした 春うららようやく訪れた春は「こまる」にとって“初めての春”ですピーナツを抱えて、枝に登った「こまる」“どこから食べようかな~”なんてあーでもない、こうでもないと持ち替えては「こまって」いましたが・・・ポカポカ陽気が、あまりに気持ち良かったのかだんだん眠くなってきてしまい・・・・・ついに、爆睡してしまいました(悲しいことに、ピーナッツは地上へ落下)“・・・・・・・”何をしていても愛らしい「こまる」長かった冬の疲れがたまっているのでしょうそれにしても、相変わらず可愛い寝顔いったい、どんな夢を見ているのやら・・・・・
Apr 24, 2013
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前回は、プーの出産にあたりたくさんのお祝いメッセージをありがとうございました後ほどプーの近況をご報告させていただくとして今日はまず、マラケッシュで見かけた“コウノトリ”について綴っていきたいと思います「幸せと赤ちゃんを運ぶ」と言われる“コウノトリ”日本では絶滅してしまったようですがマラケッシュでは、市街地のいろんな場所で見ることができましたテレビ塔の上や・・・・マラケッシュで最も美しいと言われる“アグノウ門”の上他にもいろんな場所に巣を構えていてあまりにも普通に生息していたのにはビックリそしてさらに驚いたのは、こちら迷路のような街で、コウノトリが描かれた扉を見つけましたこの扉にもコウノトリ・・・・・いったい、なんだと思いますか?実はこの建物、昔の「コウノトリの専門病院」なのだそうです何百年も前に、動物の病院があっただけでもびっくりなのにそれが「コウノトリ専門」だったとは・・・・・・現在は“コウノトリ博物館”として開放されています「赤ちゃんや幸せを運ぶコウノトリ」は今も昔もモロッコの人たちにとって、とても大切な存在なのですねフワフワの、コウノトリの赤ちゃんこの子もやがて、誰かのもとに幸せを運んでいくことでしょう コウノトリに負けないくらい、私に幸せを運んでくれるプー日に日に、巣の外にいる時間が長くなっってきたのは子供たちが順調に育っているからでしょう巣穴から私を見つけると、外に出てくるようになりました“あっ、ママだ!!”他の人やカラスなどに見つからないように巣がある木から少し離れた場所で「面会」です相変わらず、ちょっと疲れた表情のプーナッツを食べながら居眠りしそうになることも・・・・それでも食欲は旺盛で、いつも20分近くこうして食べて見せてくれるので、安心しますしかし、食事以上に心配なのは「水」プーはいつも、“水たまり”の水を飲んだり少し遠くの池まで水を飲みに出かけるのですがこのところ雨が降らず、近くに水たまりがないし遠出して、池まで行くこともできませんそこで、お皿で水を与えたところ・・・・・“ピチャピチャ・・・”よかった!!思った通り、美味しそうに飲んでくれましたしかも“ピチャピチャ”と音をたて、ずーっと飲み続けますよほどのどが渇いていたのでしょう・・・かわいそうに・・・でも帰り際、プーが見つけやすい場所に水を置いてきたのでこれからは大丈夫ですプーママは今日もコウノトリさんから届いた、大切な子リスたちを命がけで、一生懸命育てていました!
Apr 23, 2013
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先週の木曜日から、大忙しでしたが昨日やっとひと通りの予定を終えて、ホッと一息落ち着いてPCに向かっているところですモロッコの旅日記が中途半端になってしまいましたが・・・どうしても、皆さんにご報告したいことがありますおかげさまでプーが無事に出産を終え“巣篭り”に入りましたここがプーのお家実は、私が予想していた木とは違っていました10日程前に“プーが連れてきてくれて”、初めて知った場所です“リスが人を誘導!?・・・ウソでしょう”と思いますよねでも本当なんですプーは私の動きを確認しながら、ナッツを咥えて木から木へと飛び移り・・・・・・この時、ナッツを落としちゃいました(涙)一本の木の幹で、ピタッと静止私をじ~~っと見つめたと思ったら“スルッ”なんと、この穴に入っていったんです!!!まさかプーが、巣穴を教えてくれるなんて思っていなかった私はとにかくビックリするやら、感激するやら・・・・赤ちゃんが小さくて、まだ目が離せないのでプーは殆ど一日中、巣穴の中にいるようですこれまでのように、簡単に姿を見かけることはできませんしかし、木の幹を「コンコン」と“ノックし名前を呼べば”ちゃんと顔をのぞかせてくれますよ!“(コンコン)、プ~! ママですよ”プー、登場!!“・・・・・・”(寝ぼけ顔です)“ママのところにいきたいなぁ~・・・・”いつも、退屈そうに頬杖をついたりあくびをしたり・・・・・ちょっとお疲れ気味のようですねでも、しばらくは子育てを頑張っていかないと!プーのお腹の下には、ちっちゃな赤ちゃん達かぁ・・・・ママは“ウルウル”してしまいますプーの巣の場所は誰にも教えていません出来るだけ安全に、静かに子育てをしてほしいので・・・・巣穴のプーとおしゃべりするときも周りに人の気配がないか、十分注意していますですから皆さんにも、これ以上は秘密(笑)いよいよ始まった、プーの子育てこれから先、いろんな危険が待ち構えていると思いますが一緒に応援をよろしくお願いします
Apr 19, 2013
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モロッコと言えば、赤い土壁先ほどまでの喧騒を離れ、一歩奥に踏み込むとこんな静かな世界が広がっていましたどこを見ても、同じようなドアや壁まるで迷路の中に迷い込んだようですこの猫ちゃん達は迷わずに自分の家に帰れるのかな・・・本当に不思議な街、マラケッシュです こまる劇場 今日もこうして、“困っている「こまる」”なぜなら、お気に入りの場所に小さな女の子が、しゃがみこんでいたから(少女の前にいるのは、クルルです)クルルは、少女にもらったナッツを美味しそうに食べています“こまるったら、一緒に食べればいいのに・・・”(byクルル)“わぁ~、美味しそうだなぁ~”(by こまる)・・・でもどうしても怖くて近寄れず、“困ってしまう「こまる」”なのでしたしかし、ご安心を少女が帰った後の「こまる」はナッツを抱えて、とっても幸せそうでしたから“全部食べていいの?”(byこまる)
Apr 11, 2013
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“Jalla' Jalla’ (ヤラヤラ)~”“ヤラヤラ”は、アラブ語で「急いで!」「早く行こうよ」の意味マラケッシュを散策している間、現地のガイドさんに何度“ヤラヤラ~~”と声をかけられたことか・・・・でも、いくら急かされても無理でしただって、街中の見るもの聞くものすべてが魅力にあふれていて立ち止まらずにはいられませんから・・・・この感動が冷めないうちに旅日記も「ヤラヤラ~~」で綴っていきたいと思います2日目は終日、マラケッシュを散策モロッコの文化、歴史などが集約されているマラケッシュはメディナ(旧市街)が、世界遺産に登録されていますまず最初に「クトゥビアの塔」を訪れました高さ77m、“西側イスラムで最も美しい塔”のひとつだそうです昨夜の「フナ広場」からも、ライトアップした姿を見ることができマラケッシュのシンボルにもなっています1147年に着工され、後にモスクが完成したもののその位置がメッカに対して正確でなかったことから、「破壊」基礎の部分だけが、塔の隣に残りましたイスラム教では一日5回、メッカに向かってお祈りをしますマラケッシュからだと、メッカは「東」にあたるらしく塔の先端にある三角の矢印が、その方向を示しているようです続いて、「バビア宮殿」へ広大な庭園の中に建てられた、豪華絢爛な宮殿です壁や柱の彫刻、天井に描かれた繊細な絵はどれもため息が出るほど見事な芸術・・・奥には中庭があり、その周辺に「4人の妃」の部屋などがありました(一夫多妻制なので)天井のデザインは、“船底の形”や“平坦な形”とさまざまで当時の職人さんのこだわりを感じます4人のお妃のうち、一番のお気に入りは“第三の妃”彼女の部屋だけ、天井の高さが特別に高く広々とした作りになっていたのが、印象的でしたしかし女性としては、ちょっと複雑かな・・・・・明り取りの窓もあって、とても明るい室内壁が非常に厚く作られているので屋外が45度以上の気温になっても、室内は30度以下だそうです室内の様子庭園では、可愛いカメさんに遭遇!!これ、野生のカメさんですよぉ~~野生の陸ガメ、初めて見ました!!モグモグ・・・お食事中のようですねバビア宮殿のあとは、しばらく街を歩いて移動ですマラケッシュ名物の馬車家の壁には色とりどりの「キリム」が干されています花束を運んでいるお花屋さん雑多な街の様子から、こんな豪華なブーケはとても意外!?どんな女性のもとへ届けられるのでしょうねいたるところで見られたイチゴ屋さんどの店もこうして、何かの葉の上にゴロゴロと並べていました粒が大きくて、とても美味しそうでしたよ~これって、三輪車ですよね!!なんとなく懐かしいデザインに、胸キュンですあの~、これ、靴屋さんなのですが・・・この中から、ペアの靴を探し出すのはかなり大変そうな気がしますキョロキョロしながら歩いていたら“ほらほら、あぶないよぉ~~~”狭い道を、堂々と馬車が駆け抜けていきました“ひぇ=====!!!”世界中どこへ行っても、マイペースな猫ちゃん達こんな喧騒なんて、全く気にしないにゃ~~・・・・と、こんな感じで散策を始めて、まだ二時間半しかたっていないのに面白いものが盛りだくさんで、前に進めない!!“ヤラヤラ~~!!”って言われるのも、仕方がないですねでは今日はこの辺で・・・まだまだつづく、マラケッシュの旅どうぞ、お楽しみに(なんだか、TVのコメントみたいになっちゃいました)今日は出番がなくて寂しそう・・・ちっちゃなぷーの後姿です
Apr 8, 2013
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前回、最後に載せた二枚の写真から旅の行き先をあれこれと想像してくださり、ありがとうございます!正解は「モロッコ」でした(萌芽月さん、さすが!!!、大正解です)イースター休暇を利用して、寒い寒いイギリスを飛び出し暑い暑い、北アフリカのモロッコへアラブの独特な空気と、活気あふれる街のパワーにたっぷり魅せられた数日間の様子を今日から少しづつ綴っていきたいとおもいます今回は、やや遅めの14:10のフライトで出発しました朝はゆっくりで楽でしたが、ちょっともったいなかったかな・・・座席の窓から、機内に搭載されていく自分の荷物を発見これだけでなぜかウキウキしてしまう、浮かれ気分の私ですロンドン・ガトウィック空港から飛ぶこと3時間半延々と続く砂漠の先に・・・驚くほど緑豊かな、マラケッシュが見えてきましたまずはホテルにチェックインロビーや庭のちょっとした演出にもモロッコらしさがあって、素敵です夕食はメディナ(旧市街)にあるレストランへマラケッシュのシンボル、「フナ広場」を抜けていきますまるでお祭りのような賑わいでしたが、これは日常の事ここは365日、毎夜深夜1:00までこの状態なのだそうですびっしりと並んだ屋台にはドライフルーツから、モロッコ料理、エスカルゴ羊の頭の煮込み・・・さらにはゆで卵まで!?どの店も、ものすごい活気で圧倒されます実は私、屋台は苦手なのですがこんなに美味しそうだと、ちょっと試しに食べてみたくなりますね足早にフナ広場を抜けて、今度は人影のない寂しい通りを歩き本日のレストランに到着です今日のディナーは不思議なおじさんの演奏をBGMに頂く本場モロッコ料理まずは、モロッコのビール「カサブランカ」で乾杯~!前菜に、冷菜とパンが運ばれてきましたレンズ豆やピリ辛のナスが、ほんのり甘いパンにピッタリつづいてメインはモロッコ風ミートボールタジン鍋でグツグツ煮込んだ、ちょっとラザニアっぽい料理でしたこれも、とっても美味しかった!デザートはオレンジ一個、ミントティー、モロッコ風クッキー少し濃いめのミントティーに、素朴な手作りのクッキーがピッタリで日本人好みの甘さと渋さに、旅の疲れも吹き飛びましたお腹いっぱい食べて、ホテルに戻ったのが22:30明日からの観光にそなえて、早めにベットに入りましたが遠く「フナ広場」から聞こえてくる音楽が気になってなかなか寝付けなかった私・・・・・・・というよりも寝付けなかったのは、翌日のマラケッシュ散策が楽しみでワクワクし過ぎたからかもしれません ちかごろ、とってもお喋り好きになったプー少し、年をとってきたからかな・・・・気付くと30分近くも、の~~んびりと話しながら過ごしますずっとこうして、一緒に居られたらいいね
Apr 5, 2013
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気がつけば、もう4月・・・・実は先月末から、イースター休暇を利用して一週間の旅に出ていていました旅先でもブログを更新できるようにと思い切って購入したipad-miniでしたがいざ旅に出てみると、Wifiを利用できない場所が意外に多く(有料なら利用できますが、高額だったりするので・・)今回訪れた場所では、完全に「無用の長物」せっかくいただいたコメントの返事も滞ってしまいました申し訳ありません・・・出発前日、この子たちの顔を見ると心が痛みました・・・相変わらず泥んこのプー犬に吠えられて、困っている「こまる」“ワンコだぁ・・・・”“怖いよぉ・・・・”しかし、ママにはママの人生があるし・・・ゴメンネと、心を鬼にして(!?)出掛けた一週間の旅の様子は写真の整理ができ次第、UPしていきたいと思います今回の行き先・・・ヒントはコチラです「異国」という言葉がピッタリの、不思議な場所でしたいい写真が撮れていればいいな・・・See you soon !!
Apr 4, 2013
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