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先日TVで、電柱に作られるカラスの巣が停電の原因になることがある、という番組を見たカラスが巣に使う金属製ハンガーがショートの原因になるというその番組を見た2,3日後、毎朝ラジオ体操をやっている桑名市青葉公園の脇の電柱のトランスの上にカラスの巣があるのに気が付いた早速中部電力の桑名営業所に電話した。そして、今日、運動がてらにサイクリングに出かけて、何気なくその電柱を見たらカラスの巣はきれいさっぱりなくなっていた私の電話が役に立ったみたいだな
2013.03.31
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ブログってなんでしょうかねえ・・・ほとんどのブログには主張がない単に事実を書いているだけこれって、時間とエネルギーの無駄遣いではないかなあ~~~~
2013.03.30
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折角長野市に来たので、法事の翌朝、善光寺に詣でた駅前の東横インから歩いて35分かかった一通りお参りして帰る途中、山門まできた。山門の真ん中に絨毯というほどではないが布が敷いてある。その真ん中を歩いていたら、前方から来た警備員らしき人が避けてくれというしぐさをする。何じゃと思ったが素直に左に寄ったら向こう側に行けという。そして、そこにお座りくださいという。またまた、なんじゃいと思った時、ふと気が付いたのは、大きな傘をさしかけられた青い法着をきたお坊さんがお付を2,3人連れて山門の階段を登ってきた。さほど信心は無いが、まあ、座れというなら座りましょうと思って、その布の上に立ち膝で座ったら、青い衣のお坊さんが近寄ってきて、数珠で頭を撫でてくれた。周りには誰もおらず、私一人だった。何だかありがたい気持ちになって、急いで、去ってゆくお坊さんたちの後ろ姿の写真を撮った家に帰って写真を拡大してよく見ると、お坊さんの行く手の石畳の上に数人の人が座って待っていたそれで、善光寺のHPを見たら、これは【お数珠頂戴】という儀式だそうだ。善光寺では1年365日日の出とともに<お朝事(あさじ)>という法要をやっているそうだ。だから、一番偉い【貫主】さまもこれからお朝事に出かける途中だったのだ。すなおに、今年はいいことありそうだ・・・なんて有難がっていますよ
2013.03.29
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私が住んだもう一つの街は長野市岡田町ここで生まれ、小学校6年生の1学期まで住んでいたその時期は1945年の第2次世界大戦敗戦の前後12年間ださまざまの想い出がある裾花川で魚を取った・・・この川は良く氾濫した旭山にのぼり、頂上にある城跡の石垣を見た・・・山の途中にある栗の木に黄金虫がいるので登って捕まえようとしたら、木の裏にいたスズメバチを掴み、頭を刺されて逃げ帰り、裾花川の水で刺されたところを冷やした・・・新任の都会から来た先生を連れて、旭山の裏のスキー場に行った・・・スキー場は歩いていくところにあったのだ・・・全く、思い出は尽きませんね。そのころ住んだ家は借家だった。60年以上前の家がまだ残っていた。歩いて通った山王小学校は、今では目と鼻の先で、校舎は完全に建て替えられており、広々していた運動場には小さな建物がたっていた。学校の裏の私営プールは公園になっていたし、思い出と同じものは何もなかった。もう2度とそこに行くことはないだろうと思った。60年は長いな・・・だって、ソ連ができて崩壊するまででも60年なんだからな
2013.03.28
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約1週間前、法事で長野市へ行った。長野市は私が生まれ育った町である。ちょっと故合って、長野市のなかで2か所の異なる街に住んだ。1ケ所は長野駅から歩いて10分以内の旧市内。もう1ケ所は、長野電鉄で5つ目の本郷駅の近くの返目(そりめ)という街である。返目には中学1年生の2学期から高校1年の1学期まで3年住んだ。当時、家の周りには桑畑があり、中学までの通学路は畑の中だった。高校卒業いらい今日まで57年訪ねたことが無い。法事で長野に行くこの機会に一度訪ねてみることにした。特に、約3年在籍した中学がどうなっているか見たかった。幸いにとても天候の良い日だった。あらかじめ地図はコピーしておいた。長野電鉄本郷駅から歩き始めたが、周りの様子は全く変わっていた。畑など全くなし。旧長野市の郊外とあれば、新興住宅地であり、昔の面影は全くなくなっていた。中学は以前と同じ場所にあった。しかし、校舎は既に建て替えられていて面影は全くなし。さらに、その校舎を壊して新しい校舎を建てる工事が進行中だった。私の青春の一幕であった返目はもうなかった。
2013.03.27
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旅行鞄、最近の流行品はジッパータイプ鞄本体の材質はべこべこする柔らかいプラスチックそれでも強度は十分ある一つ、要注意なのはジッパー先日、ジッパーを閉める時に、何か小さな物が引っ掛かった力を入れてぐっと引っ張ったら閉まったところが、鍵をかけようとしたら、その引っかかったところから閉めたところまで、ジッパーは閉じていない。気が付かずに、そのままにしていたら、空港で大トラブルになったかも旅行鞄のジッパーも普通のジッパーと同じです引っかかったところ無理に閉めると、閉まったようで空いている旅行鞄のジッパーの閉め方、要注意です
2013.03.09
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2週間ほど前、海外旅行から帰ってきた旅行鞄の動きがおかしい。家に帰って調べてみたら、キャスターが1ヶぐらぐらしているこの鞄は2011年12月に9,800円で購入したもの以来、8回目の旅行だった。軽い鞄ということで、最近はやりのジッパー式、本体は押すとべこべこするくらいに華奢な感じ。だけど、強度は十分らしい。さて、キャスターの取り付けを調べるため、鞄の内部を調べたら、なんとキャスターを取り付けてあるボルトがほとんど抜けかけていたよく観察すると、4本のボルトのうち2本は組み付けの時に緩み止めとしてボルトの頭に貼るシールがボルトから外れた位置に貼ってある。それで、思ったのは、ボルトが振動で緩み、残りのボルトは空港での荒っぽい扱いでほぼ抜けたのではないか?ということこの鞄、ボルトと書いたけれど、正確にはネジで止めているボルトというのはナットに止めつけるが、木材に何か止める時には先のとがったネジを使うこの鞄はプラスチックのキャスターの基材に内部からネジで止めているそのためか、緩んだネジを組み付けたけれど、いくら回しても空回りするつまり、ネジの相手のプラスチックが馬鹿になっているのだそれで、メーカーのFILAのHPから探して電話したら、購入した販売店に話してほしいという。FILAには現品の写真などをメールした。販売店に話したら、キャスターの修理は普通2,000円、送料が1,000円という。それで、これは正常な商品の故障でなく、もともと不良品の故障だから、私が費用負担するものではないとごねた。交渉の過程がいろいろあって、最終的には送料だけ負担することになった。その過程で分かったことは、FILAは複数のメーカーにFILAのトレードマークの商品を発注している。メーカーは逆に複数の会社にOEM供給している。メーカーとはいうものの、生産はほとんど中国である。販売店はFILAのトレードマークだけど、仕入れはメーカーからである。修理はメーカーを経由して修理専門店に行くことが多い・・・・・お分かりですかな兎に角複雑そして、日本で製造している唯一のメーカーはエース(ACE)だそうです
2013.03.08
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このブログは楽天のブログだ。楽天は良いこともあるが、悪いこともある年寄りの私には、楽天からの宣伝がうっとおしいほかにも、銀行とか証券会社、インターネットのサーバーや関連の企業からの宣伝メールが沢山くる余りにも多くなったので、遂に、宣伝メールの徹底排除を開始した大抵は、【配信設定】で止める処理をすると配信が停止されるしかし、中にはパスワードを忘れていたりする一番困ったのはJALだ。JALカード自体切って処分してしまったので、パスワードはおろかカードの番号もわからない。これでは配信停止処置ができない。それで、JALの当該部門に手紙で停止を申し込んだなどなど、ここ1週間ほど徹底的に【配信停止】したおかげで、メールがほとんど来なくなった目下、大変すっきりしているそれでも来る宣伝メールは今後も退治しようと思っている
2013.03.07
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