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私のブログ訪問者は多くないが、フォローしてくれている人がいる。だから、ブログは公開日記みたいなもので、私の行動、言動を知ってもらうのに都合がよい。さて、明後日から、また、バンコクです。10月31日に帰国します。バンコクでは二つの仕事があるので、定期的に行く必要があります。仕事と言っても、ボランテイアみたいなもので、報酬はありません。実費だけは出ます。まあ、毎日が日曜日の暇を無くしているようなものですが、相手側にとっては意外に役に立っているかもしれません。一つの仕事では、新製品開発のアドバイザーをしています。7年かかって、3つは失敗、4つ目のテーマが大成功しました。今年は300,000,000バーツ、約10億円の売り上げになるでしょう。来年は、うまくいくと15億円です。もう一つの仕事では、目下、4-5億円の商談中。さて、うまくいくかな~~~~~
2013.10.18
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ブログはしばらく書き込みしないとそのまますぎてしまう。毎日書いていると、習慣で書く。ブログに書き込みする動機は何ですかね?*どうしても人に話したい!*自分の印象とか意見とか、誰かに聞いてもらいたい!*自分の記録として残す!*ほかの人の意見を聞きたい!など、など、ですかね。いずれにしても、そんなに重いものではないな!これが、ツイッターやラインになると、もっと軽くなるんだろうな。私はやってないから分からないけれど。そのような軽いことに、多くの時間を割くのはもったいない。人生の損失だと思ってしまう。これは老人の証拠でしょうかね。もし、そうだとしても、それで結構!!
2013.10.17
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原発をどうしたら良いのか、さまざまの意見がある。私は(1)新設はしない、(2)既設は40年で廃炉にする、(3)そうでないものは動かす、のが良いと考えている。それが現実的ではないか!小泉さんや、山田太郎のように、無条件に止め、というのは現実的ではない。そもそも、3.11まで数十年間動いてきたものが、3.11以降急に信頼性が落ちたとは思えない。現在の原発への拒否反応は、3.11まで、原子力村が正論や反論を封じ込めてきた反動と私には感じられる。電力会社やその仲間の学者・政治家は反論を封じ込めたために、その罰を受けているんだろう。もっと、開かれた議論をし、安全性に対し手を打ってきていたら、地震でも津波でも、あれだけ酷いことにはなっていなかったのだろう。さて、この本はいろんなことを言っていますが、なんとなく説得力がありません。著者の説は、私が思っていることと筋道は同じなのですが、なんとなく違和感があります。それは、この本の著者も、自分を売り込むためにこの本を書いているのかなあ・・・と思ってしまうせいかもしれません。
2013.10.06
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夏が終わりました。秋が足早にやってきています。今年も虫との戦いがいろいろありました。例年との違いも随分ありました。【1】桜の葉例年、5月には毛虫がわくのに、今年は異常気象で、5月には毛虫が出てこなかた。毛虫退治をさぼると、7月には桜の葉はほとんどなくなってしまうのだ。今年は、6月に1ケ所の毛虫の巣を退治しただけ。そのまま、夏が過ぎ、9月になってオコゼと毛虫を少し退治しただけ。おかげで、桜の木にまだ葉が茂っている。【2】南京はぜこちらも例年とは大違い。発生時期がずれたせいか、まだ葉が茂っている。例年だとオコゼと桜とは違う芋虫で葉がほんと無くなるのだが。それと、台風18号の風で芋虫が沢山振り落された。南京はぜも、過去10年以上にわたって、秋には葉が無くなっていたのに、今年はたくさん茂っている。【3】かりんの木のかなぶんかなぶん退治は今年初めてやった。例年は気が付いていなかったのだ。それにしても、数ヶ月にわたって、総数200匹近く退治した。かなぶんの怨念で、椅子から落ちて、まだ、右肩が痛い。かなぶんと黄金虫は違うそうだが、その違いがまだ分からない。【4】その他、蚊も随分やっつけましたなあ・・・このところ、カナブンのいなくなったかりんの木にスズメバチがやってくる。ほっておいてもいいのだが、女房が怖がるので、蜂退治のスプレーを買ってきて、3匹にかけた。1匹は即退治、2匹はひるんだが、逃げて行った。この戦い、来年以降も無限に続くのです。
2013.10.05
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以前にも書いたのだが、NHKでは中国人の名前を日本語読みで発音する。これはおかしいと思っていても、私のブログでは影響力が無い。それで、「文芸春秋」に、以下のようにお願いした。はたして・・・・取り上げてもらえるかな?<毎月、楽しく読んでいます。いろいろ勉強になります。ところで、私が一つ疑問に思っていることがあります。それは、"中国人の名前の読み方"のことです。毛沢東は、中国風の発音は"マオ・ツオー・トン"だと思います。日本ではNHKは"モー・タク・トー"ですね。朝日新聞では、中国人名の漢字のルビは、最近は中国読みです。私はNHKの日本語読みに違和感を感じています。私が中国人だったなら、どうして私の名前を正しく発音してくれないのか、おかしいと感じると思います。これはどうしてなのでしょうか?このことは、あまり問題にすることではないのか、或いは、私が知らないだけで、何かルールがあるのでしょうか?文春で記事として解説してもらえたら"嬉しいな"と思っています。>
2013.10.04
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私の結論はNO!残念ですがNO!消費税を上げると→一般庶民の購買力が落ちる→落ちないように、低所得者に現金をばらまく→皆がお金を使う→景気が良くなる。企業に対する復興税を1年前倒しして廃止する。さらに、企業所得への税率も下げる→企業が元気になる→企業が儲かる→給料が増える→購買力が高まり、景気が良くなる。矢印のどこかが一つ狂うと、景気は良くならない。私が一番ポイントと思うのは、企業利益が給与に反映されず、内部留保に回ること。阿部首相が何をお願いしても、企業経営者のマインドがイケイケ・ドンドンにならなければ、経営者は将来を心配して内部留保を重視する。少しくらい景気が良くなっても、この経営者のマインドは大きく変わらないだろうと思う。なぜなら、東南アジアなど発展途上国とのコスト競争には勝てない。日本にどんどん設備投資して生産を増やし、ガンガン儲けて給料あげるなんてありえない。平成も長くはない。ましてや昭和の価値観と社会構造はあり得ない。しかし、政治が期待しているのは昭和の価値観だと思う。全く異なる社会構造を前提に、大変革をしないと日本はどうにもならないと思うのですが?民主主義は衆愚政治に陥り、回復はできないのでしょうね。私の考える日本の将来。日本は徹底的に教育に投資する→文化でも産業でも、優れた人材を育てる→優れた人材は世界で活躍する。そうでないと、世界で存在していけない、という意識を皆が共有するようにならないといけないのではないか?そんなことは夢ですかね??NHKが伊勢神宮の20年毎の遷宮放送を長々やっているような後ろ向きの意識では、やっぱり、私の意見は夢でしょうな!!
2013.10.03
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