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今年は月に40キロメートル走ると目標を立てたのですが・・・3月は30キロで終わり。明日は雨だし、明後日30と31日は所用で長岡まで行きます。今月はバンコクに9日、お出かけが3-4日、雨と寒さが5-6日、自転車に乗ったのは5-6回だけ。さて、温かくなってきたし、来月は今月分の不足もカバーして50キロが目標だ。
2015.03.28
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3月18日に発って、バンコクに9日間、帰ってきたら、季節が大きく変わっていた。我が家の小さな庭は、通称ジャングルで、沢山の花が咲く。梅は終わり、こぶしもほとんど散っていた。ミモザは花が長く、依然として満開である。桃も結構長い。我が家の桃は実はならない花桃で、きれいな花をびっしりつけている。ボケもほぼ満開。実がなったら、今年もボケ酒をつくるぞ~~~。桜がちらほら咲き始めている。良い季節になりました。私は花粉症でないので春は好きです。特に、新緑は希望と可能性の色ですね。
2015.03.28
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寒い日本から、冬とはいえ暑いバンコクへ・・・仕事です。でも、自分の好きなことも含まれているので、それは楽しみです。しかし、何となく、億劫感があります。年齢の所為でしょうかね。私の好きなこととは、新しいことを計画することです。それは、ビジネスでも良いのですが、研究開発ならなお楽しいですね。何ができるか分からないけど、新しいことに挑戦するのは楽しいです。この楽しい仕事が無くなったら、私はどうやって時間をつぶすのかなあ~~~その時期がソロソロと迫ってきているようにも思えます。仕事を離れた時間の使い方を考えないといけないと思いつつ、何年もが過ぎています。
2015.03.17
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大相撲をTVで見るのは好きです。でも、いろいろあってライブの放送は見ません。その理由とは・・・・・(1)夕食時にかかる なんと我が家の夕食は5時半から6時です。(2)女房が相撲放送は大嫌い TVのチャンネル権は女房にある。(3)時間がかかる。それで、私はダイジェスト放送を録画して見ます。NHKの深夜番組に本日の全取組というダイジェスト放送があります。25分で幕内の全取組が見れます。私は25分の初めも早送りしますので、全取組を20分ちょっとで見ることができます。白鵬は嫌いなので(強すぎる、顔と態度が気に食わない)、白鵬の取り組みは早送りします。白鵬が負けたときは何べんでも見る。相撲取りの体型は随分いろいろあるし、相撲にも個性があって面白いです。目下の注目力士は、照ノ富士、逸ノ城、ですね。彼らが横綱になったら、なんと横綱5人、全員モンゴルだ~~~~~
2015.03.12
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3月5日に修証義について書きました。修証義を理解するためにネットで現代語訳をさがした、というところまでです。さて、いくつかありますが、これは良いなというのが見つかりません。修証義という単語で検索して出てくるのはどこかの僧院の物は・・http://www.geocities.jp/soleilmaster/syusyogi1.html書いている言葉が美しくないし、意訳しすぎていて、感心しませんでした。結局、水野弥穂子という人の現代語訳が私には良いと思われました。この人は大学の先生のようです。http://www.koudou-t.com/syusyougi011.htmネットの中身は修証義の文章と現代語訳とを、一文節ずつ比較しているので分かりやすいし、変に余分な説明が無いので原文を理解しやすいです。ただし、文字が大きく読みにくいので、全文をコピーして、再編集しています。再編集しながら、内容を理解しようとしています。ほかに、下記のもよいかも!!http://teishoin.net/sutra/501.htmlそのうちに、修証義の講義ができるようになるかな^_^
2015.03.11
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白鵬が勝負審判を批判して話題になっている。土俵に集まる審判の5人は、自分たちの見たことだけで判定を決めているのか?それとも、審判長はビデオを見ている裏方と情報をやり取りして、確認しているのか?どうやっているのか私は知らないのだが・・・TVでは、すぐにスローモーションで分かるので、それを判定の参考にしていると思いたい!!でも、伝統の法式にのっとって・・・ということを重視して、昔ながらのやり方なのかな??それに関連して、相撲の勝ち負けの基準も私には納得がいかない。要は、先に土俵の外に出るか、土俵の中で足の裏以外が地面に着くと負け、と理解している。しかし「うっちゃり」という技の場合、押されている方にほとんど体が無くても、押している方が先に手をつくと負けになる。そんな場合、押されている方が負け、としてもよいのではないかと思ってしまう。さらに、立ち合いで逃げてはたき込み!これは全く面白くない。金返せ!!と言いたくなるでしょう。立ち会い逃げるのは禁じ手にすべきと思う。もう一つ言いたいのは賞金。白鵬なんか、毎回50本くらいの賞金が付く。1本5万円だから、数分で250万円稼ぐ。全勝なら3000万円くらいを賞金で稼ぐ。こんなことで良いのか??私は賞金は全部プールして、その日のもっとも面白い勝負をした力士二人にやったらどうかと思う。そうすれば、もっと真剣勝負が沢山見られると思う。逆に、賞金を出す奴の気が知れない。そんなことに金を出すなら、貧しい人に寄付した方がはるかに役に立つ!!賞金を出す人に税金はかからないのか??さらに気になるのは、勝負審判の説明。審判長は数名いるようだが、多くの人の日本語が日本語になっていない。よく聞いてみてください。意味不明の説明が多いです。これなんか、相撲協会が如何に世間離れしているかの証拠だと思う。なんか、やけくそ、ですね。
2015.03.10
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5人いる孫の年長から二人目の男の子が高校受験である。部活のサッカーに熱心で、成績は真ん中より少し上程度だった。その部活は3年生の1学期で終わり、受験勉強を始めた。私たちはこの子はさほど頭が良いとは思っていないのだが、受験勉強にのめりこんだ。毎日10時間くらい、自分でスケジュールを立てて猛勉強。あれよあれよという間に成績が上がって、3学期終わりころには学年230人中、10番以内になったらしい。先日、この孫の卒業式の日に飯でも食おうと思って出掛けた。その時の話。彼は既に私立の試験は終わっていて、受験した2校とも合格している。来週、公立の試験がある。そして、3学期の成績が良くなったので、もっと上位の高校を受験してもよかったと残念がっていた。それで、私が【鶏頭となるも、牛後となるなかれ】ということわざがあるから、今申請している学校で良いのではないかと話した。そして、【鶏頭となるも、牛後となるなかれ】の意味が分かるか?と言ったら、知らないという。それで、その意味を説明したのだが、後で一緒にいた女房にあんたは知っていたかと聞いたら、私も知らなかったよという。へえっ――そうなのか?こんな言葉も知らないの?と思ったのだが、確かに高校で漢文を勉強しないと出てこない言葉なのかなあ???と思った。それはさておき、来週は孫の公立高校受験があります。風邪を引かずに、元気で受験できますように!!!
2015.03.08
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今朝、散歩の途中で、今年初めて、鶯の声を聴いた。鳴き声はただの ホケキョ!私の覚えている小学唱歌の歌詞は・・・<梅の小枝でうぐいすが~~~は~~るが来たよと歌います~~ホーホーホケキョ ホーホケキョ>そして、十分に成熟した鶯の鳴き方は・・・ホーーーホケキョ ケキョ ケキョそれに比べて、春まだ浅い鶯の鳴き方は未熟ですな~~~~でも、春が近づいていますね!!!!
2015.03.07
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修証義というのは、曹洞宗を在家の信徒へ布教するために、曹洞宗の開祖 道元の著書「正法眼蔵」を分かりやすくまとめたものだそうです。なんで、修証義かというと、さして理由はありません。お正月に仏壇の掃除をしたら出てきたのです。我が家は西本願寺派ですから、浄土宗であり、曹洞宗とは関係が無いのですが???さて、修証義は極めて短いです。文庫本くらいの大きさで、馬鹿でかい活字で、たったの30ページです。普通の文庫本の文字にしたら5ページくらいになってしまうでしょう。この本を、お正月からぽつぽつ読んできました。何か、有難いお言葉が書いてあるのではないか・・・と期待して、暇に飽かせて読みました。一通り読んだのですが、何が何やらさっぱりわかりません。しゃくなので、解説本を探したら2,000円くらいの本が2,3冊あります。でも、2,000円出すのが癪なので、ネットで検索してみました。すると、曹洞宗に関係のあるなにやらいう機関が、曹洞宗に関するいろいろの情報を提供しています。そのなかに、修証義の現代語訳がありました。それで、まず、この現代語訳をWordにコピーしました。これから読んでみようと思っています。キリスト教のマタイ伝に続き、宗教三昧です!そろそろ、あの世行きが近いかな?
2015.03.05
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芥川龍之介は著名な作家だが、これまた、彼の本を読んだ記憶が無い。それで、これもBOOK OFFで108円で買ってきた。この文庫は昭和43年に発行されています。そして、私の買った本は平成7年に印刷された第54刷です。この本には8編の短編が収められています。羅生門鼻芋粥運袈裟と盛遠邪宗門好色俊寛羅生門、鼻、芋粥は読んだことがあるような気がする。ひょっとすると、中学か高校の国語の授業で、教科書に載っていたのかも?さて、芥川は天才ですね!!!全く、感心してしまいました。それにしても、彼の生い立ちも波瀾万丈ですし、35歳で自殺とは・・・私のような凡人には理解の外ですが、彼が天才だということだけは分かりました。その内に、他の著書も読んでみましょう。
2015.03.04
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家の近くに小さな教会がある。多分、そこの人だと思うが、時々、キリスト教に関係するパンフレットのようなものを郵便受けに入れていく。多くの場合、ドアホンを鳴らし、パンフレットを入れてよいか聞いて入れていく。数ヶ月前に【マタイによる福音書】を入れていった。それは、文庫版で127ページの小冊子であり、神奈川県海老名市にある「ものみの塔聖書冊子協会」というところが発行したものである。しばらく、脇の机の上に放っておいたのだが、聖書とは一体どんなことが書いてあるのかと思って、時々、ぽつぽつ読んでみた。ほぼ、全部読んだ。結論は・・・・・さっぱり面白くありません。意味不明です。これを読んで面白いこともないし、感動することもないし、有難いと思うこともないし、全く意味不明です。聖書というのは紀元前後に1600年にわたり、40人の人によって書かれた、66冊の本をまとめたものだそうです。そして、その最初にあるのが、この【マタイによる福音書】だそうです。でも、私にはどこにも【福音】はありませんでした。私がクリスチャンになることは絶対にありそうにないですね。
2015.03.03
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3月になりました。昨日、久しぶりに風のないお日様の暖かい上天気なので、自転車に乗りました。そしたら、なんと距離計は67キロメートル。今、確認したら、2月19日に、2月は50キロメートル走るぞ、などと書いていました。昨日の時点では、1月が40キロだったので、今月も40キロはいかなくてはという思いで、兎に角距離計で81キロまで走りました。それにしても、2ヶ月でたったの80キロとは情けないですなあ~~~でも、言い訳をすると・・・2月は寒い、風が吹く、雨も降る、外出もした、ということで数えてみると、まともに自転車に乗ったのはほんの数日なのだ。しかも、体調が悪いとか、気が乗らない日もあるし。76歳のジジイにしては、1日10キロ走るのは楽じゃないよ。さて、3月になりました。今月は少しは寒さが和らぐでしょうから、なんとか最低40キロ走ることを目標にしましょう。
2015.03.01
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