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皆さんは、自宅からどれくらい離れて遠くまで行けば「ああ、旅に来てるのだー」という感動に浸ることができますか?もちろん海外に行ければ、それに越したことはありません。でも、うちには、3年前から犬が家族に加わりましたから、もうおいそれとは国外には出られなくなってしまいました。ですので、ここで言っているのは泊まり、日帰りに関わらず国内に限ってです。うちの場合、もっぱら犬も泊まれるホテルを探しての旅ということになりますが、今年は「伊豆高原わんわんパラダイスホテル」という所に2度行きました。しかし、自宅は神奈川県の丹沢の為、伊豆あたりに行っても「わぁ!旅行に来たー!」という感激がいまひとつ...「きょうはお出かけに来てる」っていううれしさはありますけどね。今までの旅行を振り返ってみると、自分の普段話しているのと大幅に違う、その地方の言葉を話している所まで行ければそれ相応の満足感が得られるな、ということに気付きました。お部屋にお食事を運んできてくれる方などが、その地方の言葉でお料理の説明なんかをして下さると、すごく良いです。あと、地元のバスに乗ったりした時、バスの運転手さんとお年寄りの会話とか...場合によっては、ネイティブの会話を聞いても何を言っているのだかわからない時もあるけど、それを聞くのもまた良し。鳥羽のわんパラに行った時は、一泊目、二見のレトロな旅館に泊まりましたが、とてもアットホームなおもてなしをして下さったのでお話しするチャンスが沢山ありました。その時の旅館の女将から、お部屋係の方からみんな情緒豊かな土地の言葉で、旅館、お料理、景色などと一緒に、はんなりと懐かしく言葉も重要な要素で思い出に深く刻まれたなぁ。今年はそれから、八ヶ岳のわんパラにも行ったけど、方言という方言には気が付かなかったな。東京と同じという感じがして。だから、八ヶ岳ってとても好きな場所ではあるけれど、「旅に来たのだー」という感じでもない。ここ神奈川県から最低大阪より西。東では東北より北、北陸も含めてある程度距離を行かないとだめなのかな。
2005.12.25

7日目、S氏の異様なスタミナにメンバーは皆押されっぱなしです。何しろ皆さんは標準装備の日程をこなすだけでもリタイア組が出始め、食事をパスしたり部屋で待っていたりしているというのに、S氏はモーニングコールを断り、朝食前から行動開始なのです。この日の観光は明の十三陵からです。それが終わると、お待ちかねの万里の長城!やはりこれを皆さん楽しみにしていたのでしょう。今までのリタイア組もよっこらしょというかんじで皆でバスから降り、まずふもとのレストランでランチです。15品以上並び味も良かったです。それに、なんといってもここは、トイレがきれいなので、感激です。きれいといっても日本の普通レベルよりは少し劣りますが、紙があって、ドアに鍵がかかり、水もちゃんと流れてくれる。こんな3拍子そろったトイレが、私が頻繁に中国に行っていた当時は驚くほど少なかったのです。ですから、事情を知っているお客様は、朝ホテルを出発してから夕方ホテルに戻るまで、あまり水分を取りたがらないのです。そういえば、レストランによっては、食器洗いも桶が二つあって(洗剤水と水)ちゃっぽん、ちゃっぽんと浸すだけで終わりというところもあります。これも事情をお分かりの方は、よくマイ割り箸を持っていらっしゃるようです。そして、私は皆様のために添乗員バッグの中に常にトイレットペーパーを忍ばせていました。いよいよ、万里の長城に登っていきますがきついコースと普通のコースがあります。一回きついコースを歩こうと試したこともありましたが、5歩くらい歩いて諦めました。途中で「ユジョウ」という細長い揚げパンのようなものも売っています。このあとからです。今までなんとなく違和感のあったS氏が本領を発揮しだしたのは!恐らく、このツアーも明日を残すのみという焦りもあったのでしょう。早速私とKさんの所へ来て、このあと王府井の店を団体行動で案内するように要求しだしたのです。王府井とは、すごい込み合った浅草のようなもので、2~3人ならともかく、この人数でキチット団体行動で列になって歩いてもらうのはとても困難であること、もしそれをすれば列にはぐれないようにするのが精一杯でとても買い物どころではないし、人民元や、言葉の問題で買い物は事実上無理(慣れた人ならOK)なことを穏やかに説明しても全然聞き入れません!大型バスを停める駐車場もないので、お店がある所まではかなり歩きます。そんなこともあって、ほかの方も「おいSさん、わがままばかり言うのは良くないよ。皆のいうことを聞こう、もう疲れたし...」と必死になだめるのですが、どうしても聞きません。結局、バスで待ちたい方は待って、ご夫婦とあと数名をご案内したのですが、案の定ひどい人ごみで、ほこりだけを吸って帰ってきました。全線随行員のKさんが、こそっと私に「S氏にお金を貸したけど、返してくれない」と訴えてきました。本当に困ります。きのうなどは京劇見物のあと、バスの中で軍歌を歌っていたので、それをさりげなくやめさせるのに私も冷や汗をかきました。私とKさんも、細々としたストレスがもう大分たまっていたのです。究極の選択で、添乗員の指示に従わない場合離団させる権限もあるのですが、今までそういったことは前例がないし(私のツアーでは)なんとか今日をやり過ごせば、明日は天安門、故宮を見たあとJAL782便で帰国できるのです。夜は北京ダックでしたが、なんだかんだで、かなり予約していた時間をおくれてしまい、信じられないでしょうがここでもS氏はバスを降りてから店に行くまでの結構ある道のりの途中で迷子になり、私達スタッフを大いに困らせたのでした。そして、8日目。いよいよきょうを最後にこのツアーともおさらばできます。が、ここでまたS氏が食事の文句をつけ始め、どうせまたショボイレストランへ連れて行くのだろう。だったらツアー最後の日だから、きょうの予定のレストランはキャンセルし、北京飯店の席を取ってくれと言い出したのです。通常のツアーではありえないのですが、なんといってもこのツアーはオーガナイザーものなので、Kさんと相談の上、費用はファンドとお客様持ちで言われる通りにすることにしました。北京飯店の前に、故宮でも勝手にジュースを買いに歩き回り、私とKさんは、あの広い故宮を探し回ったのです。こっちがよっぽどジュース飲みたいです。それでも、きょうは飛行機に乗り遅れてはいけないので、北京飯店への変更とメニューの設定に奔走します。なんとかお客様にランチを取ってもらっている間に、別室で今日最後なのでKさんと今までのレポートや清算業務などをこなします。北京飯店は非常に高い店なので私とKさんはほとんど何もオーダーできず、絶食に近い状態...Kさんは、「姉さん、もうあんな人は絶対に連れてこないで。あいつ、中国の敵」と怒っていました。「でも、姉さんにはまた是非会いたいよ。こんどはゆっくりね」と言ってくれたのがせめてもの救いでした。メンバーの席に戻ってみると、S氏は席を立ったり座ったりで、「早くみんな食べないから買い物の時間がなくなる」と、やけに焦っている様子でした。北京首都空港から日本へ戻りますが、この出国審査の混雑がまた神経をいらだたせたようで、「買い物買い物」というS氏は、もはや人間社会で生きている秩序正しい人間のイメージからは程遠く離れた、なにか大きな赤ちゃんのようにみえてしまいました。前に「海外に出ると日にちがたつにつれ、神経質な人はますます神経質に。陽気な人はますます陽気になる」と書きましたが、これは、わがままな人がますますわがままになってしまった例でした。普通は機内でアンケートを回収し、成田で解散でよいのですが、これはなんといってもオーガナイザーもの...これから、またこのツアーを成田からバスで地元まで送っていかねばならなかったのでした。もうこんなツアー、二度とゴメン!でもKさんのことは、たまに懐かしく思い出します。旅行時のアクセの収納にこれも旅行時のマイスリッパに!
2005.12.17

夕べ20:30に洛陽をでた190列車は、朝10:18、この日の気温32度、快晴の北京に到着。北京、ここに来ると、やっぱり自分はアジア人だとDNA奥深くに刻まれた何か懐かしいような感覚に襲われます。北京を色にすると、渋いこげ茶とグレーのマーブル模様で、突然深紅が現れたりするような所です。すでに列車内で朝食を取り、駅に降り立ち北京のローカルガイドさんと合流します。そして天壇公園へ。皆様、そうとうお疲れの模様...このようにお年を召した方の多いツアーでは、ホテルできっちりとした眠りを取れなかった翌日というのは注意が必要です。しかし、S氏だけは元気まんまん...ランチを取ったレストランで私達のところへ、「まずい」とクレームをつけてきたのです。このときは全部で19品で、決してまずいものではありませんでした。しかも、おいしくお食事をしているお客様の前で「まずい」と容赦なく連発するので、少し困りものです。まぁ、疲れて機嫌が悪かったのでしょう。食事の後は友諠商店でお買い物。そのあと、皆様お疲れなのでホテルにチェックインです。きょうのホテルは北京友誼賓館。夕方4時に入り、5時半には夕食に向かう為にロビーに集合してもらうのですが、この時もう夕食はいらないのでホテルで休みたいとおっしゃる方が2組。夕食のレストラン前門飯店へ向かいますが、ここでもS氏は「なんだか、飯がだめだよね、このツアーは...ブツブツ...」と文句をしきりにばら撒いています。食事が終わったところで、Fさんに軽い心臓発作です。病院へ行きましょうと言うと「これくらのことはいつもだから全然平気だ」と全く動揺していませんが、私もKさんも大いに動揺しました。食事のあとは京劇を観ます。相談してFさんは戻ったほうが良いだろうということで、Kさんと一緒にTAXIでホテルへ戻ります。京劇ですが、舞台脇に字幕のようなものが出ますが、「あ~あ~あ~」しかわかりませんでした。終わって出てくると皆さんそうおっしゃっています。このあと、自由市場を少し見学、車窓から北海公園を見学してホテルへ。さすがに、私も疲れました。今晩は水周りの良いホテルです。次の日はバスでの観光だけでエアーの移動も列車の移動もありません。ゆっくり休ませてもらいます。お休みなさい。と、ぐっすり寝る筈だったのですが、早朝S氏からの電話で起こされました。「もう起きちゃったから、モーニングコールはいらないよ」「ハァ...ハイ」と寝ぼけて時計を見るとまだ5時前。一体全体、どうしてこんなに元気なのでしょう?私はあのS氏のいつも持ち歩いている黒いショルダーバッグの中に何かとてつもないスタミナドリンクが入っているのでは?とさえ思いました。モーニングコールがいらないなら、構わずそのままにして出かければいいのです。でもまぁ、せっかくいただいたモーニングコールに応答しないのは失礼かと、S氏なりに気を使ったのでしょう。仕方ないです。(と無理やり自分に思いこませます)さて、気を取り直して朝食です。ご年配の方の多いツアーでは、初めてのホテルでは一応ロビーに集合していただいて、皆さんでダイニングに行くのですが、何故かS氏は現れません。皆さんをご案内したあと、再びペンギンだけロビーに戻りましたがずーっと待ってもS氏が来ないのです。もしやと、ダイニングに向かうと、いつの間にか皆のテーブルに混じってお食事の最中でした。はぁー、仕方ないです。こういう方はツアー3本出れば、必ず1名ぐらいはいますから...どうやら、北海公園に散策に出てきたらしく、しきりに話を聞かせてくれるのですが、正直6割くらいしか頭に入ってきません。眠いのです。そして、皆さん相当お疲れの色がみえます。その席でS氏は、また食事がまずいねまずいねの連発...ついには、この先、手配してあるすべての食事のレベルを上げるようにと私とKさんに言ってきたのでした!orz...こんなお茶はいかが?
2005.12.14

さて、Sさんの我儘はここ西安に於いては、何とか、なりを潜め、私も全線随行員のKさんも通常のツアーに、少しわがままなおじいちゃんがいる、くらいなもので良かったのです。それに、ひとつSさんの名誉のために付け加えると、上海の市場の中をSさんの無鉄砲な買い物である、すいかと絨毯を抱えて歩かされたとはいえ、購入した3個のすいかは、ここ西安のホテルの夕食時にツアーの皆さんに切り分けられたのでした。まぁ年老いたSさんの「すいかを食べたい」一心のわがままだと思い、ここはひとつ大目に見ることにしましょう。ただ、なるべく自分で持てる範囲のものを買って欲しいのです。飛行機のチェックインにも邪魔なので(^^;西安では西安賓館に宿泊しました。夕食はなかなか好評で15品ほど並びましたが、とりわけ炒飯がおいしかったです。朝食はおかゆ。見学は華清池、兵馬傭、大雁塔、興慶宮公園、小雁塔と、ほぼ予定通り。ただこの日は、またまたSさんのリクエストにより、予定になかった自由市場の見学をしたいとのことで、大雁塔の前に自由市場で40分使いました。私やKさんは、また何かとてつもなく重いものを持たされるんじゃないかと身構えていましたが、今度は色々買ったものは自分のかばんに入れたようでした。翌朝は青龍寺を見学してから10:40分発の列車で洛陽に出発します。この日の列車がたまたまお茶サービスがなかったので、お客様にはファンドからジュース代を差し上げました。ランチは気車内で。泊まったホテルは洛陽友誼賓館。このホテルが少し問題ありで、チェックイン時、洗面所が水浸しの部屋があり、水浸しから免れた部屋は蛇口から出てくる水が黒っぽかったり、何かと落ち着けなかったのです。ツアー5日目は朝9時から龍門石窟を見学したのですが、ここで、夕べのホテルがたたったか、そろそろお疲れ組が出始め、「上までは行きたくない」とおっしゃるお客様が19名中6名で、Sさんを含む元気な13名で龍門石窟を見に、上へ登っていくことになりました。昼食は香山寺にて。ここの料理長は岡山県で1年間日本料理を勉強していたそうで、出てきた食事は中華なのに、日本人にとても良く合う味付けなのです。中国添乗史上5本の指に入るくらいのおいしさで、レポートも「優・良・可・不可」のところに「特優」とさせてもらいました。この後は白馬寺、洛陽博物館、唐三彩工場、美術工芸館を見学し、ホテルに戻り、夕食です。今朝もお疲れで石窟に行かなかったO様(年配のご夫婦でご参加の旦那様のほう)がだいぶお疲れで、本当はこの時は夕食に戻っただけで部屋はなかったのですが、このあと寝台列車で14時間かけて北京に向かわねばならず厳しいものがあったので、2時間半の間に一部屋とって少し休んでいただきました。19:54出発予定の190列車は、20:30に遅れて洛陽を出発、一路北京へと向かいます。予定通り行けば、14時間で朝の北京に到着です。ハァー、これから14時間は列車に乗っているだけでよいのですから、たまにお客様を見回りに行くだけで、一息入れるチャンスです。列車内で大体の添乗員は今までの疲れがドッと出て、ちょっと休ませて下さいと思う人が多いみたいで、比較的お客様から目が離れてしまうので、ちょっとしたハプニングが起こることもあります。国内ツアーで、新幹線の途中駅でおばあさんがお弁当を買いに勝手に降りてしまったり、どこかの国に行った添乗員で、ちょっとお客様と離れたくて別の車両で座っていたらそのまま寝込んでしまい、気が付いたら列車が切り離されてしまっていて自分だけお客様と違うところに到着していたという話も聞きました。今までの旅程を振り返ると、少し皆様疲れは目立ってきたものの大きな乱れもなく比較的順調に進んでいるではありませんか。ただ、夕べのホテルの水周りのゴタゴタと、この車中泊が、目に見えぬ疲労に繋がっていったようで、北京ではS氏の我儘が炸裂することとなるのです。さて、夜行列車では、今まで陰になり日向になり私を支えてきてくれた全線随行員のKさんと、お茶を飲んだり鶏肉やお菓子を食べたり(ホームに売りに来ます)しながら、夜通しおしゃべりをしました。この頃にはもうすでに私とKさんは名コンビで、Kさんは時々意表をついたようなことを言って私を笑わせます。完璧ではない日本語とそのイントネーションは、日本のTVから離れて数日たった私の頭のツボをつつきます。たとえばこんな...K「僕は白い馬、姉さんは(姉さんとは私)黄色い豚」ペンギン「ええーっ?なんで黄色い豚なのー?私、豚?そこまでは太ってないよう」K「でも、僕は白い馬」なんだかわからないこんな会話をしたり、うとうとしたり一晩中しているうちに、夜は白々と明け、列車はいよいよ北京に近づいてゆきます。Kさんのお母さんが北京に住んでいるということで、Kさんは列車が北京に近づくにつれ、「あぁ、僕母さんに会いたいよ」ともはや、一人の子供に戻ってしまったようなKさんなのでした。来年は中国語を勉強してみよう2008年は北京オリンピック!カップが温まるとパンダが出現
2005.12.04
うさぎさんから、「心に残る絶景バトン」が回ってきたのは、もうしばらく前のこと。『悲鳴をあげるほどダイナミックな景色や涙が出るほど感激した風景、その場所を教えてください』というもの。うさぎさんという方は実に様々な国に行かれていて、それもややマニアックな所をまわるのがお好きな方で、グローバルな視野を持った彼女の書く日記は一見の価値ありです。国内の旅行記も沢山の興味深い写真と共に、読者を飽きさせません。さて、このバトンを受け取り、自分の一人旅や犬との旅行などが重なり、落ち着いて今日しみじみ考えてみたのですが、これがまた難しかったです。海外は、心に残る絶景が多すぎ、10に絞るというのが至難の業。こちらをとればあちらがたたずで、何だかどれを落とすのもいやで、堂々巡りをしてしまいました。でも、こうした作業を通して絶対的な法則がハッキリしたのですが、私の場合、「心に残る絶景」と言われて浮かんでくるのは、大自然の織り成す偉大な風景ばかりで、建造物や豪華な施設などはまるっきり想定外だったということです。苦しい作業でしたが、海外10選ではうち3つをカナダが占め、「ナポリを見て死ね」という言葉がありますが、私としてはナポリも良いのですが、まだの方は是非カナダにお出かけいただき、カナディアンロッキーをご覧になっていただきたいのです。国内は何か、あまりまわっていなく、感動も伴いませんが、ベスト10をひねり出した感じ。では、早速絶景をあげていきます。★ 絶景海外10選○ カナダ...シャトーレイクルイーズホテルから眺めるレイクルイーズと大陸分水嶺の壮観な景色○ カナダ...コロンビア大氷原○ カナダ...ジャスパーの数々の美しい湖、川、山○ モルジブの海○ フィジーの海(私が行った頃はまだ直行便が就航されていなくて、きれいだった)○ ギリシャのエーゲ海クルーズでまわった数々の島と、海○ ニュージーランド...ミルフォードサウンド(フィヨルド国立公園)の厳しい美しさ○ オーストラリア...メルボルンのホテル、ハイアット・オン・コリンズ上層階の婦人用化粧室から眺める夜景(秘密ですよ。ここを夕食後の自由時間に案内していました。このあと、バーで夜景の余韻に浸ります。)○ ニュージーランド...マウントクック○ スイス...ユングフラウヨッホ★ 国内絶景10選○ 函館夜景○ 吉野の梅郷○ 軽井沢の早朝○ 京都大原○ 青森の八幡平○ 高遠の桜○ 上高地○ 尾瀬○ 長野県、車山のスカイパークホテルのあたりからの景色○ 小樽のノスタルジックな運河★ 将来行きたい海外10選とその目的○ ハワイ、マウイ島...目的は永住○ ボラボラ島...水上コテージに泊まってみたい○ モナコ...なぜか分からぬが、自分に似合わない場所だが、漠然とした憧れ○ トラック島...観光 うささん、このくらいで勘弁ね!★ 将来行きたい国内10選とその目的○ 屋久島...あの杉です。○ 鹿児島...理屈なく。修学旅行で行ったきり。○ 宮崎県...あの南国な雰囲気。同じく修学旅行で行ったきり。それに、「鶏飯」っておいしいの?○ 北海道...奥地のほう、雄大な大自然が私を呼んでいる、待っている!○ 沖縄...行ったことがないのです。どなたか、犬と一緒に泊めてほしい。○ 仙台...牛たん定食が私を待っている。 今浮かんでくるのはこのくらいです。3人以上にこのバトンを回してくださいということ。心強いトラベラーお二方、いつになっても結構ですので一応お渡ししておきます。大変でしたら適宜変更ありです。ミニーさん、めぐさん、よろしくお願いします。このバトンを受け取ってくださる方どなたでもよろしくお願いいたします。
2005.12.02
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