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買いました。今回はキーホルダー。大きさ比較のため、調味料入れを一緒に撮ってみた。調味料入れの購入先は「ナチュラルキッチン」です。
2006年02月28日
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きょうの2時間ドラマは「月ミス」で、「走れ!事件記者 娘に捧げる最後のスクープ」。主人公・佐吉役に小林稔持。娘の久美子役に高橋由美子。地方の支局の新聞記者である佐吉が、ひき逃げ現場に出くわす。被害者の男・元刑事の椿は、25年前の現金輸送車の強盗殺人事件を調べていた。やがて、事件の関係者として、下着メーカーの女社長(夏樹陽子)が浮かんで来るが、女社長は、久美子の実の母だった。女社長は25年前、佐吉夫婦に久美子を預けたまま姿を消したが、それには椿が調べていた強盗殺人事件が関係していた。という話。結構おもしろかった。殺人事件が起きて、それを捜査する、というだけではなくて、その被害者の動きを追うことによって、もうひとつ事件(時効済みだけど)が浮かんで来る、という展開がよい。で、事件の解明が進むにつれ、佐吉・久美子親子の関係に変化あり、というもうひとつの流れがあるのがよい。って言うか、「佐吉・久美子親子の関係の変化」のほうが、話の主流ですかね。ってことで、一番このドラマを良くしているのは、やっぱ、小林稔持の演技ですねぇ~。娘が結婚相手を紹介しようとしてるのに、そういう事態を受け入れられない娘ラブな佐吉。そんな役に、小林稔持がぴったりー。久美子の役年齢は25歳と思われるが、高橋由美子ってもう30過ぎてるよね。実年齢は別にどーでもいいけど、高橋由美子、なんかあごが丸いぞっ。と、それが非常に気になりました( ̄▽ ̄;)女社長役の夏樹陽子は、ある程度トシ食ってるのがわかるのに、美人!まだまだ現役!な感じで、なんかすごいなぁ、みたいな感じがしてしまった。女社長な感じのするファッションも似合ってますね。と、おおむね良かったんだけど、女社長の秘書役が佐戸井けん太で、佐戸井けん太がこの程度の役って絶対怪しい・・・と、またまた2時間ドラマなお約束があって、結果、佐戸井けん太が真犯人。うーん、意外性がありませんよ~。「?」なところもあった。佐戸井けん太が、思ったとおり近付くことができた=秘書になれた。そんなにうまくいくかね?最後、人知れず引越して行った佐吉。もともと住んでいたところは「支局兼住居」なのに、引越後は丸っきり空き部屋の趣き。支局の機能は残して行かないの?佐吉が人知れず引っ越しして、みんながっくりしてるふうなのに、佐吉は携帯番号もメールアドレスも変えてなかった。久美子は、結婚式のことを佐吉にメールで連絡していた・・・って、連絡取れるじゃん。なに、そんなにがっかりしてるの???というところですね。まぁ、そういうところも、小林稔持・高橋由美子の親子の愛情ストーリー的な部分が、充分補えていたワケで。最後の結婚式のシーンも良かった。「嫁にやる日が来なけりゃいいと~♪」とかなんとか歌い出す佐吉。下手なところが、またよし。なんか見てて、このまま独身で終わるであろーわたしは、「お父さん、ごめんなさい」とゆーよーな気持ちになってしまいましたわ( ̄▽ ̄;)
2006年02月27日
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きょうは、恐ろしいくらい寝てばかりいた( ̄▽ ̄;)午前と午後にそれぞれ昼寝(?)を2時間半くらい、夜もさくさく寝てしまった。土曜が出勤日だと、週末の休みは当然、日曜だけなわけで、それだけに休日をムダに過ごしてはもったいないのだが。とか言っても、土日休みの時でも、洗濯くらいしかしないんだけど、今週はそれさえもしなかったからな~。土日洗濯しないと、あとあと大変ですよ。あと、テレ東の2時間ドラマの再放送が、佐野史郎主演で「闇の脅迫者 ~江戸川乱歩「陰獣」より~」だったので、ひじょーに楽しみにしていたのに寝てました・・・( ̄▽ ̄;)佐野史郎は、前にも江戸川乱歩モノのドラマ(「人間椅子」)に出てて、ヘンなところが合っていたと思うし、そういう佐野の「陰獣」だから、本放送を見てないだけに、ホントに楽しみだったのに~。また再放送やってくれ~。
2006年02月26日
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また買いました。きょう入ってたのは「バンドエイド」!今回のシリーズは、ダブってない限り、どれが入ってても嬉しい。コレもなかなか!
2006年02月25日
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きょうの2時間ドラマは「土ワイ」で、「科学捜査研究所 文書鑑定の女3」。もうシリーズ3作目であるらしいが、前作は全然見た記憶ナシ。話は、美術品の贋作の売買をめぐる殺人事件に、過去1度だけ贋作の作成を請け負ってしまった書道家の夫婦愛(?)がからむ、というもの。美術品は主に書で、「文書鑑定課」に属する主人公が贋作を調べることによって、事件を解決に導く、という感じ。主人公役は羽田美智子。羽田美智子って、こーゆー「変わってるけどデキル(?)女性」みたいな役が多いような。でもって、羽田にいろいろ言いながらも気が合ってるとゆーか、相棒的な役割の刑事に石黒賢。話はすっげーおもしろかった、と言うこともないが、めちゃくちゃつまらない、と言うこともなく、なんだかんだ言いつつ、ダラダラっと2時間見られるというか。なんつーか、ふつうの2時間ドラマ。平日の昼間の再放送で、ちょっと前の2時間ドラマを見たときのような懐かしさ漂う感じ( ̄▽ ̄)特に期待して見てない。最近の2時間ドラマを感じさせる人が出てない(←コレはあくまで「わたし的に」だが)のが、その理由ですかねぇ。贋作売買をやってる美術商役の筒井真理子は、まぁ、「最近の2時間ドラマの人」って感じだが。主人公が羽田美智子だからかな~。筒井真理子はいろんな役がハマる感じだけど、今回みたいなこずるい感じもいいですね☆科捜研のメンバーの一人役、西尾まりも良い。もともと結構好きだし。ラスト、並んで歩く羽田美智子と石黒賢。何気に手をつなぐところがアップになり、やっぱ、結局はこのふたりは仲いいんじゃん。と思ったら、カメラが引いて行って、手をつないだのは、ふたりの前を歩いていたカップル、とわかる。そこが結構笑えた。可もなく不可もなく、という感じだったけど、まぁ、コレが2時間ドラマですね。「火サス」が終わって、同じ枠で2時間ドラマやってるけど、大作が多くて、しかもサスペンスじゃないし。そーゆーのはわたしとしては、2時間ドラマではないですよ~☆( ̄▽ ̄;)
2006年02月25日
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きょうは土曜だが出勤日。会社へ行く途中で、コーヒーを買おうとコンビニへ寄ったところ・・・「サイコ11巻」発見、速攻購入!!朝買う本じゃないよなー。しかし、いつも続刊が出るまでに間があくので、前の巻をちゃんと買ってるかどーか覚えてなくて、心配になるよ。新刊出てるの、気が付かないこともあるだろーし。あとでチェックしないと( ̄▽ ̄;)
2006年02月25日
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きょうの2時間ドラマは、 「金曜エンタテイメント」で、待望の「浅見光彦シリーズ22・首の女」!DVDレコーダー買いに行ってて、見れないと思ってたけど、20分程遅れながらもなんとか見れた。(録画しろよって感じだが)中村俊介は、「顔が好き」という点では、わたしの好きな俳優ナンバーワンであるっ。声も好きかな。浅見役は絶対榎木孝明でないとっ。とか、最初は思ってたんだけど( ̄▽ ̄;)そんな楽しみにしていた浅見シリーズであるのだが・・・途中で寝てしまった(またかよ)なので、ストーリー的な部分での感想はパス。主要な役で、紫吹淳と姿晴香の元宝塚女優が姉妹役。姿晴香は何か、また幸薄そうな雰囲気漂ってる役。紫吹淳演ずる野沢光子のことを、浅見はなんか好きだったらしいです( ̄▽ ̄;)それはまぁ、いいんだけど、紫吹淳はルックス的に、テレビには向いていないのでは、と。目の下のたるみ?くすみ?クマ?が、なんか気になります。舞台で見ればかっこいいのかもしれないけど。あと、セリフの言い回しが、男役っぽい。まだ、宝塚が抜けてないのか、地声なのかわからんけど。光子の役年齢は33歳。つーことは、光子と同級生である浅見も33歳か!中村俊介の年齢も気になり、検索してみたら・・・もー30過ぎてるんですねー。CD出してたこともあるんですねー。ほ~。
2006年02月24日
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本日、ついに、念願の(?)DVDレコーダーを購入!すでに結構前からDVDレコーダーを使ってるHちんに、都合のいい時、一緒に見に行ってくれと頼んでいたのだが。きのう、明日(つまり今日)はどーかとゆーメールが入っていたのを、全然気がつかず( ̄▽ ̄;)今朝、またHちんがメールをくれたので、今日、急遽、見に行くことに!見るイコール買うではないんだけど、「見に行ったら、買っちゃうだろーなー」という気持ちはあった。昼休みにメールで待ち合わせ時間等を決めて、会社の帰りにヨドバシカメラヘGO!横浜のヨドバシ、三越跡に移ってから初めて来ましたよ。Hちんのお勧めメーカー(東芝)で、今日まで安くなってるのがあったんで、よくわかんないけど、まぁ、それでいいか、と、結構さくっとソレを買うことに。チューナー付いてるから、BSデジタルも見れる、5年後にアナログ放送が終了しても今のテレビが使える、ってのも、購入理由のひとつか。5年後にまだ使えるのか・・・という疑問もあるけど、まぁ、使えると思う。DVDレコーダーを買う主目的は、レーザーディスクのダビングなので、それが終わったら、がくっと使用頻度下がりそう。もともとそんなに、テレビを録画して見るってこともないし。なので、ハードディスクが200GBと、比較的少なめらしいけど、わたし的には全然OK。夏のボーナス、いくら貰えるのか知らないけど、夏のボーナス一括払いで買いました。まぁ、入社後初の、去年の冬のボーナスで○○円だったんだから、DVDレコーダーの代金くらい大丈夫と踏んでるんだけど、さて。あと、DVD-RAMの10枚パックを、こちらは現金で購入。コレも今日まで安くなってた。接客してくれたヨドバシの店員は、なんか張り切った感じの若いにーちゃん。ホントに何か「若いっ」って感じだった( ̄▽ ̄)***ヨドバシで、液晶テレビを初めて(!)ちゃんと見て、画質がいいのにびっくり。美術品の細かいでこぼこや、昆虫の細い触覚が、はっきり映ってる。「別に今までのテレビでいいじゃん?」とか思ってたけど、なんか、買いたくなっちゃったよ。まぁ、実際には買わないけどね。今のテレビも使えるのに、そんな余裕はないですよ。***DVDレコーダー、送料が1000円ちょっとかかるとゆーので、けちって持ち帰ることに・・・。結構重い。携帯もちょっと見たかったけど、それどころではないって感じ。(でもちょっと見た)その後は、ヨドバシの地下でインドカレーを食す。ナンが食べ放題のセット!2枚食べた。意外と食べれないもんだね。ナン食べるの久しぶり。うまかった。きょうはどうもありがとう<Hちん!ということで、雨の中、DVDレコーダーを持って帰った。重い重いと思ってたけど、ふと気が付くと、ずっと左手で持ってた。右手の変えたら、途中から休憩なしでぐんぐん持ち歩けたよ。3分くらいのことだけど( ̄▽ ̄;)、その前2分で何回も休んでたのを考えると。やっぱ、重い物を持つときは、利き手で持たないと。
2006年02月24日
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いつも同じコンビニで買うので(と言っても、まだ2回しか買ってないけど)、違うところで買ったほうがダブりがないかも。と、思い、わざわざ違うところで買ったのに。・・・ダブった( ̄▽ ̄;)ということで、きのう出たティッシュケースがまた・・・。どうせダブるなら、ピルケースが良かったなー。ポケットティッシュカバーなんか、そう何個も要らないよー。
2006年02月23日
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今朝は、まだ6時台だとゆーのに、「やばい、間に合わない」と、がばっと起きた。オリンピックの女子フィギュア、ショートプログラムを見るためである。ホントはAM3時くらいから、ずっと見てるつもりだったんだけど、日本選手が出るまでは、時間がかかるらしいとゆーので、「ちょっと」寝るつもりが、朝まで寝てしまった。結果的には、寝て正解だったけど。安藤はもー終わっちゃってたけど、ソレは、別にヨシ。荒川と村主は、リアルタイムで見れた。荒川はふつーに見てたけど、村主はハラハラしながら、「がんばって!」という気持ちで見てた。代表争ってるあたりから、ぐぐ~っと、村主ファンになってしまったもんで。(中野も結構好きになった。あのドーナツスピンが好きで)で、荒川3位、村主は4位だったワケだが。村主は4位とは言え、上と5点くらい差があるから、メダルはどうでしょうか。「がんばって」としか言いようがないですが。オリンピックで、特定の選手を応援するって、今まで全然なかったんですけどねー。
2006年02月22日
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ということで、本日、早速、「ペコちゃんの食玩」をまたまた購入。「耳かき」は出なかったけど、ダブりもないし、出て来たモノもなかなかいい感じ♪ピルケースポケットティッシュカバー
2006年02月22日
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ペコちゃんの新しい食玩を購入。「ペコちゃんのミニ救急グッズが15種類」とのこと。箱裏のラインナップ(?)を見ると、どれもいい感じ。また買うぞー。特に「耳かき」がほしいわー。つーことで、久々に、「2~3個買えばOK!」じゃ済まなくなりそーだっ☆(問題は、溜まっていくであろうミルキーを、どうするかである。←ミルキー食べないから)きょう入ってたのはコレ。 ↓「ミニクリップボード」です。
2006年02月21日
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「大手小町」に広告(?)のリンクが貼ってあったんで、何気に見てみたら、すげーいいアクセサリーのサイトを発見。→こここの指輪に、いきなりガッと来た。でかそーな感じがグー(死語)。ほしー。が、まぁ、ちょっと今の経済状態だと、ぱぱっと買っちゃおーとゆー値段ではないので、当面見てるだけ。むちゃむちゃ高いワケじゃないんだけどねー( ̄▽ ̄;)そのうち、ここで、なんか買うぞー。でもって、「思ったのとイメージが違う・・・。む~。」となった時、「でも、まー、この値段だからいいや」と許せる値段でもないので、買うときは、サイズとか、よく確認しないとな。サイズ→指輪の号数とかではなく、そのモノの大きさですねー。でかいのが好きなので、思ったより小さいと、「な~んだ」とか思っちゃう。↓ 今年になって、ネットで衝動買いしたモノ。リラックマ腕時計。ちょっと後悔気味( ̄▽ ̄;)(あんまり時計しないから)
2006年02月21日
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「めざましテレビ」に
2006年02月20日
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なんか、きのうは死んでいた~。10時くらいから(いいとも増刊号が始まったので、時間ははっきりと)いきなり気持ち悪くなってきて、速攻寝た。あとはず~っと寝てた。熱は出てなかったけど、すっごくかったるくて。ちょっと前にも風邪引いて、夕方から寝てたし、具合が悪くなることが多い感じがしてしまう。「こーねんきしょーがい」かな~。とか、考えてしまった( ̄▽ ̄;)で、時々、トイレで起きたりしつつ、今朝まで飲まず喰わずで寝てた。寝過ぎたせいか?具合が悪いのの一環か?(多分寝過ぎだろーが)腰も痛いし。だるだる~。と思いながら出社。今日は弁当を作る気も起こらず、パン買った。晩ご飯食べたあと、ごろごろしてるうちに、よーやく調子が戻って来た、って感じ。具合が悪くなって、一晩過ぎても直らない。とゆーことは、わたしとしてはちょっとショック。やっぱ、トシくって、治癒力が落ちているのか~。・・・という方向に、つい考えてしまいます( ̄▽ ̄;)
2006年02月20日
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なくした_| ̄|○こないだ買ったキューピーの食玩、早くも1個なくした・・・_| ̄|○なんか落としたらしい。く~。しかも、基本のハダカのやつ。ちーっ。
2006年02月18日
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午前中、松原商店街へ行った。むっちゃ久しぶり。9月頃に、はじっこにあるダイソーに行って以来。魚屋とかがある、松原らしいところに行ったのは、いつ以来か不明なくらい。魚の値段はよくわからないが(普段、全然買わないから)野菜は安いのがハッキリわかる。やっぱ、松原安いわー。いつも買うところもけっこー安いはずなんだけど、そこより安い。なんか古くさそーな靴屋とかも、ちゃと見たらおもしろいかもしれないし。徒歩圏内だし。また松原に来ようと思った。実際はどーなるかわからんが( ̄▽ ̄;)やっぱ、普段使うモノって、通りがかりにあるところ=無理なく行かれるところじゃないと、めんどくさいもんな~。とか思いながらも、安いんだから、来ないと損だな~。とも思ったり。ちょっと葛藤( ̄▽ ̄;)
2006年02月18日
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「まぁ満足」とか書きながら、また買ってしまった( ̄▽ ̄)今回で、買うのはホントに最後になると思うが。このシリーズは、中身がなんだかわかるのだが、他のやつは、なんかゴテゴテしたもの着てて、今イチ買う気が起こらないので。
2006年02月17日
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きょうの「鬼平犯科帳スペシャル」。「鬼平」が特に好きなワケではないが、「時代劇」は好きなので、なんだかんだ楽しく見る。小林念持、大杉漣とゆー好きな俳優も出てて、それだけでけっこーゴーカな感じで見られた。小林稔持は、元犯罪者のじーさんの役で、鬼平の前でちょいビビリ気味。実年齢より、年寄りな役だけど、なかなか合っていた。気弱なおじさん役やってよし、かっこよく査察に乗り込む役やってよし、じじぃ役やってよし。やっぱ、小林稔持はいいです。大杉漣は悪役。鬼平に親族を殺されて恨んでいる。で、恨みをはらそうとするのだが、自分のほうこそ、何の罪もない人をばっさばっさ殺してるくせにさ~。とゆー極悪人。大杉漣はかっこいい役やってよし、ふつーのダンナさんの役やってよし、水戸黄門やってよし、悪役やってよし。でもまとめると「かっこいい」ですかねー、大杉漣は。エンディングのジプシー・キングスの曲は、久々に聞いた。このドラマでしか聞くことはないので、なんかすげー懐かしい感じ。***そのあとは、「横浜特集」だったので、
2006年02月17日
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久々に食玩を購入。モノは「キューピー」。キューピーも元々けっこー好き。本とかも持ってるけど、「コレクション」とゆーほどではない。なので、今回2個買ったところで、まぁ満足な感じ。
2006年02月16日
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きょうの「うたばん」にHGが出てたので見た!先週の「Mステ」は、ビデオに撮ったものの、まだ見てないので( ̄▽ ̄;)、きょうの「うたばん」で、初めて「YMCA」を見た&聞いた!前に、「若手芸人が真剣に歌の上手さを競う!」とゆーよーな番組を見たとき、「HG、意外と歌うまくないな・・・( ̄▽ ̄;)」と勝手にがっかりしたので、どうなのかな~。と、思っていたのだが。まぁ、そーゆーのをフォローする歌&踊りで良かった。(真剣に「聞く音楽」だとは思ってなかったけどね)トークや、最後にリンボーダンスするのもおもしろかったし、なかなか良かった。でもトークの内容が、ほかの番組とかぶってるのが気になる・・・。トークの幅を広げるのが、重要ですね。と、けっこー満足したそのあと、コンビニで立ち読みした週刊新潮には!!HGについて、「世間的には今がピーク。半年先行く業界的にはもう終わり」とゆーよーな失礼な記事が!(ちょこっとだけどね)まーありがちなことなんですが。実際、終わって行く人もいっぱいいるわけだし。でも、けっこー残ってる人もいるわけだし(ヒロシとかさー)上記の記事には、「知性が邪魔して、バカができない」みたいなことも出てたけど、そういう素なところもいいと思うんだけどなー、わたしは。つーわけで、がんばれHG~☆
2006年02月16日
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きょうの2時間ドラマは「水曜ミステリー9」で「作家・如月祥子の事件ルポ」。別にシリーズ物でもないし、好きな出演者がいるわけでもないので、特に期待もせず見始めたのが逆に良かったのか、意外とおもしろかった。ノンフィクション作家として、実際には一人立ちできているのに、作家志望のダンナを慮ってか、名前を出さず、師匠の作家のゴーストライター(?)をしている祥子(賀来千賀子)。今回は、火事となった家から、主婦が焼死体で発見されたものの、同じ家にいたはずの赤ん坊は発見されなかった、という事件を書くため、伊香保に調査に向かう。祥子は、記事のための調査を通して、事件を解決していく、という話。老舗料亭の娘で、作家として売れてなくてもOKそうな主人公。作家志望だけど、道は険しそうなダンナ(辰巳啄郎)。夫婦に育てられている、亡くなった妹夫婦の息子。打ち合わせはいつも、祥子の実家の老舗料亭でするらしい、師匠の作家(池内淳子)今回の事件で、伊香保方面の道案内をした、師匠の作家の甥(東貴博)。と、いきなりシリーズ化できそうなキャラクター設定。今回の視聴率によっては、そーなるのかなー。で、今回、深沢邦之も出てて、TAKE2は二人揃ってご出演。が、東は、シリーズレギュラーになりそーな役柄なのに対し、「犯人役」だった深沢は、今回限りの出演か。話は、凝ってたり難しい事件ではないけど、小ネタの周囲の人間関係や諸事情を祥子が解明していくことで、事件を深いものにしていく、という感じですかね。今回で言うと、子どもを欲しがる不妊の娘がふびんで、つい違法な方法で子どもを手に入れてしまうお母さん。子どもを手放してしまって、後悔している父親と、子どもの母親の妹。とか。それだけに、祥子のキャラが重要かもしれないけど、うるさくない程度に一生懸命さが伝わる感じで、賀来千賀子、まずまずいい感じ。最初、犯人は子どもの母親の妹、のような感じなんだけど、でもなんか違う。コレでこの人が真犯人だったら、あと味悪くていやだなぁ~。と思いつつ見てると、意外と犯人がわからない。で、真犯人がわかったときは、ほっとした。真犯人は、TAKE2・深沢がやってたわけだけど、これがすげー感じ悪い役。誠実な愛妻家ぶってるのに、浮気の挙句、火事を装って、妻を殺しちゃうという。深沢、ヤな役が結構合いますねー。こー書くと、意外と、サスペンスとして楽しめてたかな~。女性が再婚禁止期間中に産んだ子どもは、前夫の籍に入る(子どものお父さんが前夫ではなくても)、というのはだいたい知ってたけど、その法律の実害を、今回のドラマで、実感できた感じ。今なんか、DNA鑑定すれば一発で誰の子どもかわかるんだから、そのうちなくなりそうな法律だよな~。
2006年02月15日
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きょうの2時間ドラマは、「月曜ミステリ」で「警察庁特別広域捜査官 宮之原警部シリーズ2」。主役の宮之原警部に村上弘明。金曜日に引き続き(2/10)おっ、また村上弘明!って感じ。この前の青柳刑事役と違って、今回は終始きりきりと、かっこよく捜査しています。まぁ、なんつーか、人間関係が安易だな~。というのが第1の感想。娘を自殺に追いやった男を狙う女・満紗子。母をレイプした男(=自分の実の父)を狙う女・胡子。満紗子のターゲットの男の婚約者が、胡子のターゲットの娘って、なんかねー。満紗子のターゲットの男というのは、結婚寸前まで持って来て、ネットのオークションに女の写真を自分で載せておきながら、それを隠して彼女にいちゃもんつけたり、彼女についてあることないこと書いたビラまいたりするよーな、あきたならふつーに別れりゃいいだろーに、汚い男とゆーか、バカな男とゆーか。やってたのは、前田耕陽。この人も、また金曜日に続いてのご出演( ̄▽ ̄;)金曜日よりはマシだけど、やっぱ脇役。しかも、やな男&さくっと殺される男( ̄▽ ̄;)胡子は、高級クラブのママなんだけど、ターゲットの男ふたりが来るようになるような店にしようとがんばった・・・。というのがセリフひとつで片づけられてて、そんな都合よく行くかなぁ~。と思ってしまった。胡子の母は、レイプされて胡子を身ごもるが、父はそれを知りながら母と結婚する。顔を真っ黒にして働く墨職人の父を、胡子はバカにしていたのだが、それを知って、「おとうさん、ごめんなさい」な心境になる展開は良かったと思う。しかし、この過去のレイプ事件の犯人がわかるくだり、犯人の顔、もろ現在のじじぃ顔。撮る角度とか工夫して、もうちょっと若く見せられなかったもんかな~。でもって、この胡子の(育ての)おとうさん役がひかる一平。いい役って言えばいい役なんだけど、またまたちょい役(脇役と言うよりちょい役)だよ~。でも、ひかる一平ってけっこーいい顔、とか思いながら見てしまいましたが( ̄▽ ̄;)それぞれの女の過去がわかると(特に胡子の母親のレイプ事件)なるほどねぇと思うところももちろんあるんだけど、殺人事件の犯人がわかると、結果的になんか今イチな感じに。「お姉さん・・・!」(胡子のターゲットの娘=胡子の妹)「妹よ・・・!」(胡子)みたいなラストも、妹?が、自殺するほど苦しんだにしても、そうそうそういう展開になるかね?と、思えてしまって。なんかいいこと書いてないなぁ~。と自分でも思うけど、そんな感じ。でもホントにつまんなかったら、最後まで見ないとは思うけど(なんかフォロー入れてるよーだが?)
2006年02月13日
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きょうは、両親が出かけるとゆーので、留守番という名目で実家へ。午後、ちゃこの散歩に行ったら、公園で会った人に「珍しいわね」と言われてしまった。母も前に言われたことがあるらしい。まぁ、確かにそーかもしれんがな~。昨今珍しい犬になった?シベリアン・ハスキー***夜は、オリンピックの「ハーフパイプ」の中継を見たり。女子フィギュアまで、オリンピックは見ないかな~。と思ってたけど、見始めるとハーフパイプもなかなかおもしろい。成田童夢は、滑る前後のパフォーマンスや、失敗して悔しがるところが、大げさ過ぎてちょっと・・・と思わないでもないけど、そこがまた、いいかもしれんと思ったり。選手も若いし、やっぱ最近のスポーツって感じですね。
2006年02月12日
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きょうの2時間ドラマは「土曜ワイド劇場」で、特別企画「ユニット」。いや~、めっちゃ、おもしろかった!!わざわざ「特別企画」と銘打ってるだけある!話としては、特に凝っているわけではなく。全体的な流れがいいというか。妻子を殺されて、生きる屍になったような真鍋(緒形直人)。犯人・川尻(山崎裕太)の出所を知り、復讐を決意。ダンナのDVから、息子を連れて逃げ出してきた祐子(若村麻由美)。ダンナに居所を知られてしまうのを恐れながら生活。祐子が働く「波多野工務店」で、真鍋も働くことになり、ふたりは徐々に接近。やがて川尻の行方が分かり、真鍋は、復讐=殺害に出向いたものの、実行できず。逆に川尻が、「殺られる前に殺る」と、真鍋の殺害を決意。一方、祐子のDV夫・宮永(高橋克実)は、自分の職業(刑事)を活用して、ついに祐子の居所をつかむ。が、すでに祐子は、真鍋、息子ともに逃げ出していた。波多野工業前でバッティングした宮永と川尻は、手を組むことにして、祐子の逃亡先へ。逃亡先で、自分をバカにし、利用しようとした宮永にキレた川尻は、宮永の拳銃を奪い、発砲。真鍋は、撃たれて重傷になりながら、「もう誰も殺させない」と、川尻に迫って行く。真鍋が妻子のことを思い出すというか、フラッシュバックするというか、そーゆーシーンが何度かあって、真鍋のつらさに、こちらもく~っとなるわけですが。祐子も同じよーな感じで、ふとした拍子にダンナのDVを思い出しちゃって。そんなふたりがお互いに心を開いていく、とゆーだけでも、もちろん見れるドラマになるかもしれないですが、そこに「せまるDV夫」というのが出て来て、ストーリーに流れを作っている。警察からの問い合わせでも、妻の居所を答えないシェルターの対応にほっとしたのもつかの間、暴力行使でついに妻の居所をゲットして、追い掛ける宮永。このへん、すっげーハラハラしながら見てた。わ~、行き先教えるなよ、バカ(←波多野工務店の従業員のこと)見つかっちゃうよ~、どうなるっ。宮永、はっきり言ってこいつが一番コワイかも。こんなやつが「警官」だっていう、設定がコワイ。ドラマの中で3人もさくっと殺してしまう川尻が、まぁ、一番コワイやつかもしれんが、宮永はそーゆーやつも利用して、さらには、自分の手を汚さずに川尻を殺っちゃおうとするんですよ。高橋克実は、ほにゃららとした役か、「トリビア」の司会でしか見たことなくて、なんか、自然と「いい人」なイメージを持ってたけど、実はこういうやつかもしれん・・・とか思えてしまう、迫真の演技。最後には自首するので、ちょっとほっとさせられるが。でもって、川尻役の山崎裕太。真鍋は、川尻が「たった7年で出所した」って思ってるのに(わたしもそう思う)、川尻は「7年もいた」と思ってて、反省の色全くなし。出所後も遊びまくりで、殺人もさっくり、またまた犯す。そんなどーしよーもないワカモノ・川尻役がぴったり!山崎裕太の演技は、「わたしの青空」かなんかでちょこっと見て以来か。大人になった!いい役者になった!と感心してしまった。今だに「さんま大先生」を思い出すわたしなので( ̄▽ ̄;)余計にそう思う。主人公・真鍋役は、緒形直人。いきなり妻子殺されちゃって、終始苦悩する真鍋を緒形が好演ですよ。緒形は、鼻の穴がふくらんだりして、時々表情が不細工になるところがリアリティがあって良かった。「もう誰も殺させない」と迫って行くときなんか、ホラー映画のよーな表情なんだけど、笑えるわけない。ガンバレ、ガンバレ、真鍋!という気持ちで見てた。緒形の演技って、シチューのCMくらいでしか見たことない(!)けど、また機会があったらドラマで見たいと思った。今回、重い役だから、次に軽~い役で見たら、ちょっと違和感感じるかも。最後、怪我に倒れた真鍋が死んじゃったら、救いよーがない話だけど、真鍋は助かって、宮永は自首して、川尻は逮捕される。で、真鍋と祐子が結婚してめでたし、めでだし・・・かと思ったら、そうではなかく。波多野工業の社長(伊東四朗)じゃないけど、「え?、あんたたち、一緒になるんじゃないの?」とわたしも思ったよ。(伊東四朗の出番はそんなに多くないけど、時に厳しく時に優しく・・・やっぱ伊東四朗はイイ♪)結論としては、ふたりがちゃんと一人立ちできたら「ユニットが組めるかな」という、ここでドラマのタイトルにちなんだセリフが。その前に川尻の、宮永&川尻で手を組んだことを「最凶最悪のユニットだぜ」とゆーセリフが出て来るんだけど、これはちゃんとハマってて、違和感なし。でもラストで祐子と真鍋が言う、家族にからんだ「ユニット」についてのセリフは、なんか浮いてるというか、クサイというか。しかし、まぁ、そこまでのドラマがすごくいい出来なので、「ちょっと苦笑」という程度で許そう(←なんかえらそう)ドラマの出来に点を付けるとして、このセリフがなかったら100点付けてもいいけど、そうじゃないので98点( ̄▽ ̄;)まぁ、そのセリフはともかく( ̄▽ ̄;)真鍋と祐子がすぐ結婚しないというのは、かえってリアリティがあっていいと思うし、ふっきれた二人がまず各々の自立を目指すというエンディングは、あと味が非常に良い。久しぶりにいいドラマを見たっ。う~む。再放送やったら、また絶対見るぞっ。
2006年02月11日
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きょうはHGが「Mステ」に出る日。やった~。見るの忘れなかったよ♪しかしあとでゆっくり見ようとビデオに撮った。出番前のトークのとこだけ、ちょっと見た。うーん。どんな感じだったんですかね。楽しみ☆そのあとの「笑いの金メダル」も、裏の2時間ドラマを見るため、ビデオに撮った。HGが出てるかどーかはわかんないけど。この番組は、企画によって、目立ったり、出てないのと変わらなかったり、差が激しい。さて今週は。
2006年02月10日
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きょうの2時間ドラマは、「金曜エンタテイメント」 で、「津軽海峡ミステリー航路5」。天才ピアニスト・遊佐夏季(越智静香)が、サロンコンサートの控え室で殺される。妹・千明(菊池麻衣子)に誘われて、コンサートに来ていた刑事の青柳(村上弘明)は、早速調査開始。現場には、犯人が落としたと思われる鈴つきの鍵が落ちていた。落ちたとき鈴の音がしたはずなのに、なぜ犯人は落としたことに気が付かなかったのか・・・。調査を進めるうち、容疑者として小学校の音楽教師・緒川(原沙知絵)が浮上。緒川は音大時代、遊佐のライバルと言われていた・・・。という話。村上弘明は背高くて、かっこいいよな(時代劇やってもかっこいいし)とは思うけど、特にファンではない(^▽^;)でもって、もう「5」にしてこのシリーズ初めて見る。とゆーことで、特に期待せず見始めたのだが、なかなかおもしろかった。事件にすごいトリックが使われている、とか言うのではなく、登場人物(主な緒川)の心情を追っていくというような事件。全体的にあんまり明るくない(陰惨とかゆーわけではない)話の展開かもしれないけど、千明がおにーさんに茶々入れたりして、明るさを持ってきてくれる感じ。菊池麻衣子、こういう役多いよね。遊佐はすっげー性格悪い女で、殺されても致し方なしって感じ。と言うか、その性格の悪さが死を招いたのだが。越智静香の演技が、ちょっとぎこちないのが惜しい。ず~っと前に土ワイの「芸者弁護士シリーズ」で、マネージャーに殺される女優役やってた元アイドルの人(名前忘れた)のほうが、断然よかったな~。と、ふと思い出してしまった。遊佐の元夫の元バンド仲間役のひとりに、前田耕陽。なんかちょい役すぎるんですけど~。前は、青柳の部下の刑事役クラスやってたと思うけど?ちょっと気になった点は、 ・捜査チームの人が少な過ぎる(動いてんの、主人公とその部下だけじゃん) ・鈴が落ちたのに犯人が気が付かなかった理由・・・あの鐘の音がしたら、耳が悪くなくてもわからないのでは???という点かな~。まぁ、ドラマの出来を大きく左右するほどでは、ないですが。主人公たちが捜査に行くので、横浜もぼちぼち映った。みなとみらいが映ったあとなのに、行ったのはここかよ。みたいな相変わらずな感じで。函館の人もそう思いながら見てるんだろーなー。と思ってしまった。観光地が出て来ると、いつも思うことなんだけど( ̄▽ ̄;)
2006年02月10日
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本日、購入。高木彬光の「白昼の死角」。ちょっと前の昼のワイドショーでやってたライブドア関連のネタで、戦後すぐの「光クラブ事件」が、 ・ライブドア事件と似てるかも ・首謀者が可愛がってた後輩が、逮捕されたライブドア経営陣と接点有りというのをやっていた。「光クラブ事件」というのは知らなかったけど、なんかおもしろかったので、即検索掛けてみたら、有名な事件なんですねー<「光クラブ事件」。ここを見ると、首謀者の日記の抜粋が出てたけど・・・ヘンなやつ( ̄▽ ̄;)でもって、この「光クラブ事件」をもとにした小説が、高木彬光の「白昼の死角」。どっかで聞いたよーなタイトル。と思いつつ、読んでたらすぐ下の行に「映画化された」って出てた。「狼は生きろ、ブタは死ね」とゆー宣伝文句は覚えてた。そーゆー映画だったのか。渡瀬恒彦の主演でドラマにもなったとか・・・それは全然知らなかったけど、若かったであろー渡瀬はどんな感じだったんでしょーね。アマゾンとかのレビューを見ると、高木彬光の「白昼の死角」は傑作らしい(そんな傑作が、絶版になったり復刊になったりと、売ってない時期があるらしいのが不思議だ)にわかに読んでみたくなった。しかし文庫本なのに1200円もするんで、いきなりネットで買うのはためらわれ、一応、近所のブックオフをチェック・・・なかった( ̄▽ ̄;)で、すぐ入手したくなってきてたので、きょう本屋に買いに行った。わー、文庫本に1200円も~。と思いつつレジに持って行く。せこい・・・。でもその分?めっちゃ分厚い。厚さ2cmくらい?いつ読み終わるか心配だ。いっきに読めるおもしろさらしいが。うわー、わくわく。とりあえず今読んでる「恐るべきさぬきうどん」を早く読み終わらせないと☆(公式サイトがあるとは~)
2006年02月09日
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きょうの2時間ドラマは「水曜ミステリー9」で「食い道楽!出張料理人 亀崎源一」。主役は渡瀬恒彦。渡瀬恒彦主演作に外れナシ!ってことで、渡瀬恒彦が主演とゆーだけで、見るのが楽しみだったのだが。・・・今イチでした( ̄▽ ̄;)渡瀬恒彦が出てなかったら、見るのやめてたかも。なんかマンガっぽいんですよね。主人公の亀崎は、一応小料理屋もやってるけど、出張料理人がメインの仕事らしい。ドラマの出だしは、若いヒルズ族 wに頼まれての出張料理。チョイ役のヒルズ族役に、何故か田中実。もーちょっといい役もらえる人だと思うんだけど、特別出演?(とゆーほどグレード高くないしなー)できあがった料理は、食べるメンバーの出身地を考慮して味噌を合わせた味噌汁等で、亀崎いわく「究極の朝食」(「美味しんぼ」かっ! ←タカアンドトシ風)最初は文句言ってたヒルズ族も、うまいを連発、大満足。ドラマの本筋の問題もそんな感じに解決?する。このままでは工場が誘致され、テーマパークができて、きれいな海が汚染されてしまいそうな北海道・某所(地名忘れた)企業のお偉いさんたちに、「まぼろしのあわび」を使った料理を食べさせ、そのうまさに感動している?面々に、「あわびはきれいな海で育つ。工場ができたりすれば云々」と言う亀崎。結局、工場とテーマパークの計画は保留に。料理する前は、調理用の服の帯を、ポーズつけながら結んだりするんですよー。なんか「ブラックジャック」のコック版焼き直しマンガ「シェフ」を思い出しちゃうよーな。まぁ、旅ありグルメありの、軽い2時間ドラマってとこですかね。犯人役で北原佐和子が出てた。やっぱ、最近遭遇率が高いと感じさせる女優ナンバーワンだな<北原佐和子。犯人役だとばらされたら、とたんにはすっぱな態度になって、その演技がよかったです。しかし、「この街を出て、東京でおもしろおかしく暮らしたかったんだよぉ」とか半泣きで言うセリフは、ちょっと古臭くて笑った。亀崎の自称マネージャー役・峰竜太(ドラマやってるのを見るの、いつ以来?)とか、その妹役の純名りさとか、亀崎の店の常連の女とか、シリーズ化された場合重要な脇のキャラはなかなかいい。内容をもっとまとめて、放送時間を1時間の連ドラにしたほーが、軽く楽しめていいかも。なんか「喰いタン」を連想したわ。
2006年02月08日
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箱がなかなかかわいい来た来た~。DHCのネットで申し込んだ花粉症対策サプリ。「甜茶」と「シソの実油」各2袋で税込み2520円、送料無料です。これで2ヶ月分。基本的には、効いたらラッキーの気持ちで飲むけど、やっぱ効いたらいいな~。効果があって、追加で買おうとしたとき、まだこのセットが売ってるといいな~。頼むぞ<DHC!
2006年02月08日
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会社の帰りに実家に寄ったら(って、毎日寄ってんだけど)妹が来てた。妹とは正月くらいにしか会わないのに、去年の正月も今年の正月も会ってなかった。2年ぶりくらいに会ったわ~。おお~。一緒に実家で晩ゴハンを食べたのち、妹は帰って行きました。何事もなければ、来年の正月まで会うことはないと思われ。同じ市内に住んでいながら(^ ^)別に仲が悪いってことはまったくないけど、ずっとこんな感じ。でもって、妹には、ず~っと前に64のソフト何本かと、ドリキャスの本体&ソフト1本を貸している。(ずっと前に貸したのが、わかるよーな品物だ)「最終的には返してね」と言ったら、「どこにしまったかな~」と言われてしまった(^ ^)貸してから、引越ししてるし>妹。大丈夫か、わたしのドリキャス&ソフト!まぁ、どれも、今はあんまり使わない物なんだけど、と思いつつ、ゲーム関係の物は、ほとんど手放さないわたしなのである☆
2006年02月07日
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きょうの2時間ドラマは「月曜ミステリ」で「世直し公務員 ザ・公証人6」。元敏腕検事で、現在は公証人の主人公、真山役の渡瀬恒彦ももちろんいいが、真山のまわりの人たちであるレギュラー陣もいい!真山の同僚・天野(蟹江敬三)と里美(竹内郁子)、近所のスナックのママ(沖直未)、よく相談に来る近所のおじさん(犬塚弘)。天野は、真山より軽い感じながら、さりげに仕事ができて、真山をフォロー。真山と天野は、何気に仲がよさそう。スナックのママと里美は、笑いを誘う、場の盛り上げ係り。場末っぽいママ役に、沖直未ぴったり~。シリーズも6作目、こーゆーレギュラー陣のキャラがしっかりしてておもしろい。やっぱ、おもしろいシリーズ物はコレだね。離婚することになった田宮夫妻(羽場裕一、山下容莉江)。離婚の理由は、単身赴任中のダンナの不倫。離婚後、ダンナは不倫相手(中島ひろ子)と再婚。しかし、この離婚には、弁護士の沢木(渡辺典子)が絡んでいた。沢木は自分の夫の死のことで、田宮ダンナを恨んでいた。やがて、田宮ダンナが殺されるが、歯型の照合では本人ではないという判定。しかし、新旧の妻たちは、田宮ダンナに違いないと言う・・・。という話。2時間ドラマなメンツが勢ぞろい、とゆーような役者さんたち。しかもみんな好きな人たちばかり(特に山下容莉江Love!)ワーイ。田宮ダンナ母役、三條美紀のちょっとヤな姑ぶりもヨシ。で、話は非常に淡々と進む。これっておもしろいのかな?と思わず思ってしまう淡々ぶり。沢木はやっぱ怪しい。実は新旧の妻たちがグルなんじゃ?とか思ったりしたのち、全員の疑いは晴れ、ちょっと「な~んだ~」と思わんでもない人が真犯人。しかしながら、全員の疑いが晴れて行くところが、派手さはまったくないものの、結構深いような。息をもつかせぬストーリー展開、とかではないけど、おもしろかった。やっぱ渡瀬恒彦主演作は常にヨシ!真犯人は、田宮家の隣家の男。田宮ダンナの学生時代からの友人で、歯医者で、盗撮が好きな男。盗撮のことを田宮ダンナにばらされるのでは・・・という恐れから殺人を犯すとゆー、お粗末なやつ。沢木や田宮の家族たちといった、田宮をめぐる人間模様?がメインだと思うので、逆に、ちょっと「はい?」ってな感じの犯人でいいとは思うけど。この犯人役の人、名前はわかんないけど(調べろよ)、2時間ドラマでよく見る。でも最初はタダの隣人という、純然たる脇役って感じの役。この程度の役もやるのか?とちょっと疑問も持ったけど、まぁやってもおかしくないか・・・と思いながらドラマが進み、終わってみれば「やっぱりな」。微妙にいいキャスティングですね。
2006年02月06日
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ほかに、小さいカップと中くらいの深皿を購入。吟味の甲斐あって、交通費・食事代も含めて予算内で済んだ!えらいぞ<自分!前は、交通費・食事代は別で、なおかつ今年の予算の倍の金は使ってたかも・・・( ̄▽ ̄;)でもって今は、実家で行方不明の物もあったりと、ムダ使いしてたな~。 ほうろうの缶。幅30センチくらいで、結構大き目?これ売ってたところは、アンティークっぽいほうろうモノがいろいろで、ムラムラと欲しくなってしまい。米入れに使う予定。 ぱっと見て絵が気に入り、なおかつ安かったので、速攻、購入決定!今年の自分の旬は、ぶどう柄。 ほうろう缶と一緒に買った、ティースプーン。実際には全然使わないとは思うが(もったいなからとかではなく、使う機会がないため)かわいいので購入~。魚モチーフもけっこー好きかも。
2006年02月05日
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イベントの雰囲気を伝える写真が、あまりない( ̄▽ ̄)
2006年02月05日
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きょうは、恒例の年中行事?、東京ドームでやってる「テーブルウェアフェスティバル」に行った。久しぶり、比較的遠いところ?に、電車に乗って出かけたよ~。Hちん、Kちんと11時に水道橋駅ホームで待ち合わせ、駅前のケンタで腹ごしらえしてドームへ。というのがパターンだが、駅から出て来たらケンタがなかった( ̄▽ ̄;)そのへん一帯の建物、建て直し中だった。致し方なく、マックへ。1時間以上ダベる。Kちんの会うのは、去年の「テーブルウェアフェス」以来、1年ぶり~。1年ぶりなのに、けっこーくだらない話をしてしまうのは何故( ̄▽ ̄;)ま、そーゆーことができるのが、また素晴らしいことかな、と思うのだが。 「テーブルウェアフェス」とは→食器関係の展示・即売会ですドームの手前の店でリラックマグッズ等を買ったりして、ドームに入ったのは、もー1時頃(確か)途中、ちょっとジュースを飲んで休憩するが、ソレ以外は終了時間の7時くらいまで、展示物を見て買い物してと、ず~っとイベントを堪能?しかし、前と較べてパワーがない。前は、物販の隅々まで見ていたと思うが、そーゆー気力、体力に衰えが・・・( ̄▽ ̄;)(だから「堪能?」と、「?」が付く)前ほど買い物する予算がない。何回も来てるので場の雰囲気に慣れ慣れ、「あれもこれも買おう」という気持ちが、いい意味でおさまってきた。という理由もあるのだが。今年は去年よりさらに予算がないので、吟味に吟味を重ねて(?)買い物した。しかし、まぁ、吟味するよーになったら、前は、ムダに金使ってたな~。と思わないでもなかったり。今年は、ぶどう模様の食器に目が行きました。前に激しくいいな~と思ってた「唐辛子模様」は、すっかり、どーでもよくなっていた( ̄▽ ̄;)あと、展示品と一緒に飾られているお花とかにも、かなり目が行く。まぁ、毎年、そういうの、いいなとは思ってたんだけど、今年は、現代的な生け花、習ってみたいな~。とか思ったりもした。しかし、思うだけで終わるであろー。その後、食事して、9時頃解散。10時頃帰宅。食事したところで、またけっこーダベる。12時間以上でかけるって、最近は滅多にないわー。で、なんか今年は、来年の「テーブルウェアフェス」前に、Hちん&Kちんとまた会う機会があるかも、ってな感じです。
2006年02月05日
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今(7時15分くらい)、洗濯物第2弾を干そうとして、ベランダに出て。なんか、外が白っぽいなとは思ったんだけど。干す前に鳩を追っ払ったら、飛び立つ鳩と共に、なんか白いホコリのような物がぶわ~っと。鳩が糞をまき散らした?え~。そんな~。まさか~。洗濯物干せないじゃーん。と一瞬思ったのち、雪が降っていることに気づく!きょう雪が降るとかゆー天気予報は全然見てなかったし、降り始めたのにも気が付かなかったので、ホントにびっくりした。鳩がなんかまき散らした、と思ったときのほーがびっくりしたけど( ̄▽ ̄;)家にいるとき、いつもカーテン閉めっぱなしなんで、台風とかならともかく、外の天気の変化って、全然気が付かないんですよねー。きょうは昼間の天気もよかったし。洗濯物干したら、実家に行くつもりだったけど、やめとこ。きょうは激しく昼寝をしてしまい、いつも以上にダラダラした休日だった( ̄▽ ̄;)そして、土ワイの、本放送も再放送もない日。つまらない~。橋田寿賀子ドラマは、別の枠でやってくださいよ<テレビ朝日。
2006年02月04日
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「たけしの誰でもピカソ」を見てる合間に、「夜王」を見てみた。北村一輝が出てるから、見ようかな~と思いつつ、全然見てなかった。で、きょう。終わりのほうをちょ~っとだけ見ただけなんだけど、北村一輝、濃いわー。わたしは、ほぼ「大奥 華の乱」でしか、北村一輝を見たことがないんだけど、ホスト役だからか、現代劇だからかわからないけど、なんかひときわ濃いって感じ。この濃さをちゃんと見たい、来週は頭からちゃんと見ようかな、と思ってしまいました( ̄▽ ̄;)で、なんか少女マンガっぽい顔・・・一条ゆかり?いや違う・・・「大矢ちき」だ!と思い至った<北村一輝の顔。「大矢ちき」というところに、年齢が表れていますが。
2006年02月03日
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きょう、よーやく、花粉症用のサプリを購入。今なら「31%オフ、送料無料」とゆー価格面が決め手となって、DHCの「花粉対策サプリセット2006」を、ネットで申し込んだ。ファンケルの花粉用サプリも、店頭で見て、けっこーそそられたんだけど、効くかどーかわからないものに、一ヵ月2700円弱・・・。ちょっと、今の経済状態では、「もったいない」と思ってしまう価格( ̄▽ ̄;)で、とりあえず、購入はやめておいた。DHCのは、2ヵ月分で、ファンケルとほぼ同じ価格。でもソレに送料かかるからな~。と、最初思ってて、またよーく見たら、今なら送料タダ!ってことで即決。せこ~。花粉の症状がひどくなったら、値段高くていいから、この鼻づまりをなんとかしてくれ~。とか思うんだろーけどねー(^-^;)それと、今週から「ルイボスティー」を飲んでいる。お茶系はちょっと・・・。と思ってたけど、ファンケルのサプリを買うのやめたとき、1)そばにあったパンフに、ルイボスティーが花粉に効くと出ていた2)その場に売ってた&安かった(ティーバッグ50個で600円くらい)とゆー理由で買ってみた。初め、おそるおそる?飲んでみたけど、プーアル茶をもっと飲み易くした感じで、充分普通に飲める!ヨシヨシ。まぁ、実際、何か効くんだかねー。効けばラッキー。くらいな気持ちで飲んでるんだけどね。今年は花粉の量は少ないといいますが、さてどうなるか。コンセントに差し込んで使う、鼻づまりに効く?アロマがどーのこーの、ってCMやってるやつにも、ちょっと惹かれている。ポイントは鼻づまり( ̄▽ ̄;)
2006年02月03日
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きょうの2時間ドラマは「水曜ミステリー9」で「警視庁黒豆コンビ2」。前作がすごーくおもしろかったので、楽しみにしていたのだが。うーん。ちょっと期待し過ぎちゃったんですかねぇ・・・それほどでもなかった( ̄▽ ̄;)ハッキリ「つまらない」と言い切るほどつまらなくはないんだけど。真犯人にカマかけて、殺害現場へ向うように仕向け、そのあとを追うときの、全体的な雰囲気とか、音楽とか。いいところはちゃんとあるんですよ。でも、話がつまらないかも( ̄▽ ̄;)・・・っていう。なんか、意外性がないんですよね。「1」は、銀行強盗に巻き込まれたおっさんが、実は強盗犯の一味。あ、なるほどねー。みたいなところがあったと思うが。2時間ドラマでありがちだけど、「この程度の役を、この人がやる?」というところから、保阪尚輝と藤谷美紀が怪しいって、すぐわかっちゃうし。保阪の中途半端にいい人って感じの役どころが、エンディングもつまらなくしてしまうし。ふつーに見てたら、「まぁまぁ」の出来だとは思うんだけど、期待値高すぎた。やっぱ。文句つけるときは、九州弁でがっつり、ってな感じの大地康雄は良かったと思う。あと、ちょい役の婦警役に中原果南が出てた。前作でも、川越美和がちょい役の婦警役で出てたけど、これ、シリーズに共通した遊びの部分?なんでしょーかね。とゆーことで、シリーズ「3」に期待。***来週のこの枠は、渡瀬恒彦が主演!来週は「月曜ミステリ」も渡瀬恒彦の主演作!渡瀬恒彦の主演作にハズレなし!(あんまり期待値上げすぎないほーがいいかなー)来週は渡瀬ウイーク☆
2006年02月01日
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