2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全11件 (11件中 1-11件目)
1

来月、たらこキューピーのぬいぐるみが再発される。その正式なお知らせが、8月下旬にサイトに掲載されるとゆーことで、ちょこちょこキューピーのサイトをチェックしていたのだが! ↑(と、いうことは買う気満々なワケで、わたしも好きだなぁw)今日チェックしたら、なんとwたらこキューピーの別ページができていた~♪たらこ集団がはねているトップがナイス。壁紙も早速DLして、会社のパソに設定した☆プロフィールまで載っているw明太子キューピーはいとこだそーだ。最近はあまりたらこキューピーのCM見ないし(この前の土or日曜日に、久しぶり~に見たけど)CDの発売までこの人気?はキープできるのかっ。と、ちょっと心配だったのだが、本家のキューピーマヨネーズ自ら動いてくれるとは、心強い限りw新しいグッズも出るらしい。コレは楽しみ~♪ふつーのキューピーと並んで、たらこキューピーも、スタンダードなキャラになっていただきたいものです☆
2006年08月23日
コメント(6)

コンサートでもらってきたチラシ。なぜ日フィルが「かえる」?と、一瞬思ったが。「チケットがかえる(買える)」とゆーベタ過ぎるオチだった( ̄▽ ̄;)***今になって、フと新日本フィルのサイトを見てみたら、今回の曲目とか、けっこーいろいろ出てた。 →ここプロフィールページを見ると、あ~。前にYngwieと一緒にやったのもここなのか~。(↑Yngwieへの興味のなさが窺われる。Joeと一緒にやってたときは別として)しかし、曲目とか、事前にいろいろわかるのも当日の感動が薄まるので、またこのよーな機会があったら、サイトのチェックはやはりコンサート終了後にしよう( ̄▽ ̄;)
2006年08月05日
コメント(1)

ロック&クラシック系の共演とゆーのは、ちょっと考えれば、それほど珍しいわけではない。たぶん。が、わたしはそういうのを聴くのが初めてなので、なんかいろいろ悪いことを考えてしまいwジョーの声が、オーケストラに負けてしまうのではないか。。とゆーのが、その「悪いこと」の筆頭だが、何故ネガティブに考えてしまうのか>自分( ̄▽ ̄;)しかし、コンサートが始まるとっ!もうめっちゃ良くて!やったのは下記の曲と、アンコールで「Maybe Next Time」「Street of Dreams」。 まず新日本フィルの方々が登場し、コンサート開始。演奏だけが数分続いたので、もしかして演奏がメインで、ジョーはあまり歌わないのかも。とか思ったところで、黒っぽいスーツ?姿でジョー登場。会場内、盛り上がってくる。以降、もともとインストの曲と、「Gates of Babylon」以外、ちゃんと全部ジョーのvoあり。やったね♪という気持ち。わたしはRainbowのコンサートに行ったことがないんで( ̄▽ ̄;)ジョーがロニー時代の曲を歌うのを聴くのは、今回が初めて。ジョーが歌う「Rainbow Eyes」を聴いて、ロニーも好きだが、やっぱりジョーのほうがず~っと好きだなぁ。と思ったwロニー時代のRainbowのアルバムって、当時より今のほうが断然好きなんだけど(トシ取ると趣味が変わってくるというか、広がってくるというか)それでもやっぱりねー。 チラシの裏の出てた、いいことしか書いてないJoe Lynn Turnerのプロフィール。とにかく終始、ジョーのvoにうっとりです。そして!新日本フィルの演奏にもうっとりなんですよね、コレが。オーケストラを生で聴くのって、初めてなんだけど。「Gates of Babylon」のオーケストラVer、かっこいい~。「Spotlight Kids」のギターソロの部分とか、オーケストラでやるとどーなっちゃうんだ、と思ったけど、これがまたかっこいい(←ボキャブラリーが激しく不足)元歌のスリリングな感じ?はないし、もっとソフトだけど、コレはコレでいいという。そしてアンコールの「Maybe Next Time」がもう、ねぇ。原曲で特に好きな終わりのほう何秒かのギターの部分も、バイオリンで見事に再現。今回のコンサートで、オーケストラもいいなぁと思えたんだけど、特にバイオリンはいい!と、「Maybe Next Time」での演奏で思った。好きな曲を演奏してるから、余計に「オーケストラもいい」と思えるんだろうけども、そういう入り方をしたのち、クラシックの曲を聴く、という手順を踏んでいれば、音楽の授業時間にああも居眠りをしなかったのでは、とも思ったり。あと聴いてて、「スターウォーズ」とか「ドラクエ」とかのテーマ曲を思い出したりもした。しかし、Rainbowの曲って、オーケストラに向いてるんですかね。向いてる曲を選んだのか、曲がいいのか(いいんです)、アレンジがいいのか、わかりませんが。アレンジ、演奏、voが、お互い全部マッチしてたのは「Stranded」だったと思う。でも座ったままで拳振り上げってーのは、ちょっと恥ずかしい・・・。やってる人いたけどwわたしもやりたかったけどwというように、通常のロックコンサート(←わざわざ「ロックコンサート」とか言うと、なんか気恥ずかしいものが)とは違う雰囲気であったのだが、その分ジョーのvoをじっくり楽しめた、というのも、今回のコンサートのメリットですね。ジョーのvoは、ここんとこ、もうちょっと声の伸びが欲しい。とか、なんか思うところもあったんだけど、終わってみれば総じて良かった。やっぱ、ジョーは歌うまいわwRainbowの時とその前後では、CDで聴く限り声の感じが違う(まぁ、まるっきり同じであるわけはないが)やっぱRainbowの時が一番いい。と思ってたんだけど、今日聴いて、ジョーのvoは、Rainbowの時も、今もいい☆と感じた。9月に出る新しいプロジェクトのアルバムが、楽しみになってきましたよ~。ジョー関係のCD、グレン・ヒューズとのプロジェクトのやつとか、ちょっと前にスバルのCMで流れたやつとか、なんだかんだ言って買ってないのあるんですよね。とりあえず、それらを買わなくては!という気にもなってきたw(ヲイ!)それと、昔は、歌詞カードを見つつ、口ずさんだりしつつ、アルバム聴いてたんで、歌詞をそこそこ覚えられていたんですよ(今は×)今回もちゃんと口ずさめたんですよねぇ。若い頃wに覚えたことって忘れないんだなぁ。ということも新ためてわかりましたwそんな「若い頃は云々」とゆー年齢の人や、ホントに若い人等、客層はいろいろだった。お母さんに付き合って来た?小学生とかもいて、「あの曲やってたね~」とか話してたw拍手の音等々の場内の様子から、他のお客さんにも満足度の高いコンサートだった模様。ということで、いい余韻を感じつつ、帰宅の途についたわたしであった。ジョーのニュー・プロジェクトのアルバム!
2006年08月05日
コメント(0)

きのう、久しぶり~にコンサートに行ってきた。「Tribute to Rainbow ~虹の彼方に~」演奏:新日本フィルVocal:Joe Lynn Turnerとゆー企画モノ(?)コンサートである☆ チケット買った時は、すごーく先のことにように思えていたが。遂にこの日が来てしまったっ!・・・という感じ。場所は、池袋の芸術劇場大ホール。池袋は何回来ても(用がなければ来ないので、そんなに何回も来てないけど)「すっげー遠くにワザワザ来た」という気になってしまう。時間的には、横浜駅から1時間15分程度なんだけどね。駅は広いし、「池袋」を指すエリアも広いし、どーも馴染めん。池袋はこの「馴染めなさ」が、なんか他より群を抜いている。今後も池袋に来ることは、そう多くはない(断言)今回も、「え~。池袋かよ」と思いつつ、でもジョーの生歌が聴きたいのではるばる?やってきたのである。そんな感じなので、開演7時のところを会社を出たのが5時15分。絶対間に合うとは思ってるんだけど、なんかやっぱり心配で、腕時計を何回もチェックしてみたりwしかし実際は、開演の20分前には席に着いていたという余裕?ぶり( ̄▽ ̄)芸術劇場、大ホールは初めてだけど、前に「劇団☆新幹線」を劇場前のテントで、おじゃるまるのきぐるみミュージカルwを中ホール?で、それぞれ見たことがあったので、まぁまぁすんなりたどりつけた。「大ホール」というのは、クラシック用なんですね。正面に、どかーんとでかいパイプオルガンがあったり。わたしは2階席の結構前の方で、さほど大きいホールでもないし、ステージ全体が見渡せて、「おっ、結構いい席だな♪」と思った。来る前、「パンフやTシャツ買って、また金使っちゃうな~」と思ってたけど、そーゆーものは全くなく、係の人が「本日のプログラムで~す」と言って、下記のチラシ?をくれただけ。(ジョーのCDは売ってたけど、別に今日買わなくてもいいし)がっかりするような、金使わなくてほっとするような( ̄▽ ̄)まぁ、とにもかくにも、どきどき&ウキウキしながら開演を待つ!
2006年08月05日
コメント(2)
![]()
「メドゥサ、鏡をごらん」/井上夢人厳密に言うと、まだ「買おうとしている」状態だが。おととい、渋谷に映画「神の左手悪魔の右手」を見に行った時、帰りに寄った本屋で平積みしてあった本。(前はあんなとこに本屋なかったけどねー。渋谷自体、行くのが3~4年ぶりなのに、明治通り方面は、さらに行ってなかったからな~。)ワゴンにこの本単独で平積みだったので、フト目を引いたと思われる。表紙のイラストもどことなく気持ち悪いし、帯の文句も「身の毛もよだつ!恐怖の連鎖が始まる」だし。本屋のポップにも、なんかそそることが書いてあったんじゃないかな~。覚えてないけどwその場でつい買っちゃいそーになったけど、一応ガマン。で、きょうアマゾンで検索して、カスタマーレビュー全12件を読んでみると、おおむね好評、かつ、やはりコワイ&気持ち悪い内容らしい!特に、このレビューには、なるほどな~☆と思った。ホラーの神髄は、"閉じない"ことにある。ラストがまるくおさまっちゃったり、あろうことかハッピーエンドになったりしては、ホラー失格なんである。その意味でこの作品は、間違いなくホラーです。読んでから数年たつけど、未だに"怖かった"リスト上位に位置しています。とゆーことで、買うの決定☆とりあえずアマゾンのカートに入れる(また読んでない本が増えるよ~)どっちかを一緒に買う予定。とりあえず新しく出たほう(右)にしとくかな~。
2006年08月04日
コメント(4)

映画はおもしろかったわけだけど、やっぱり、非常に気になることがあり。2つ3つ、横に離れた席に座ってたカップルがですねー、しょっちゅうボソボソしゃべってるんですよね。ちょっとコワいシーンで「こわいねー」とか言い合ってる。本人たちは、小声だから周りに迷惑掛けてないと思ってんのかもしれないけど、話し声、めっちゃ気になった( ̄▽ ̄;)ホラー映画で思わず「キャー」とか「わー」とか言っちゃったり、コメディ映画で笑うのは全然OKだと思うけど。でも「会話」はするな。映画に行くと、必ずなんかしら文句言ってるな<自分wでもすげー気になったんで。あと、コレは映画館のせいだけど、始まってからしばらく、ず~っとカタカタ音がしてて、これもすげー気になった。地震のとき、部屋の中の物が動いてカタカタ言ってるよーな音。天井がないよーな作り(なんかの管がむき出し)なので、振動が伝わりやすいのか?しかし、こちらはいつの間にか、音がしなくなってた。映画館がなんらかの対策を講じたのか、時間が経つと音がしなくなるのかどーかはわかんないけど。ま、ムカツキ度は、カップルの会話のほーが高い。でもこの映画館、食べ物持込禁止なのは非常にいい点。食べ物探る音、食べる音は、年中してるわけじゃないし、話し声よりは気にならないけど、音がしないに越したことはないもんね。 ドリンク買う間もなく映画館に入ったので、帰りに駅でジュースを購入。おいしそうだから買ったんだけど。酸っぱくて、ガムみたいな味( ̄▽ ̄;)・・・わたしにはチャレンジャーな味だった
2006年08月03日
コメント(3)

パンフのおまけのシール。ふきだしに、好きなセリフを入れて使用します。以下、映画の感想。おおいにネタバレあり映画はおもしろかった。楳図かずおの原作は、雑誌連載の時読んで、その後はちょろっと立ち読みした程度なので、多分にうろ覚え。「原作では、お姉さんこんなに活躍(?)してないんじゃなかったかなぁ」などと思いつつ、見ていた。携帯電話の設定は、年代的に、原作ではなかったと思うし、それ以外にも映画オリジナルの箇所があったのではと思う。原作を元にして○○化した場合、ある程度違いが出て来るのは致し方ないとは思うものの、結果つまらなかったら当然アウト。でも「神の左手悪魔の右手」は、映画は映画として充分楽しめると思う☆全体的な作りはB級。切られて転がった首とか、もろマネキンで、「恐怖奇形人間」を思い出してしまった(もちろんあっちよりはずっとよく出来ているけどw)冷蔵庫に入ってる生首とかも笑える。まぁ、そういうところが、またいいわけで、リアル過ぎてもグロいだけだしね。血がぴしゅ~と吹き出したり、ばっばっと飛んだりも多いけど、それ自体はたいしたことはなく、スプラッターというほどでもない。一番グロいというか、気持ち悪く感じたのは、ばっばっと飛んだ血が付いたケーキを、女の子が無理矢理食べさせられるところ。味とか想像しちゃうと、げ~ですね( ̄▽ ̄;)殺された(?)イズミの体が割れて、想が出て来るシーンは、結構A級。ここが、「ビジュアル的には」一番気持ち悪かったかな。イズミ役の渋谷飛鳥の演技は、まぁまぁ。この子うまい!とも思わないけど、下手でもないというか。原作より見た目も性格も、だいぶお姉さんな感じなのが、最初ちょっと違和感あり。想役の男の子と、閉じ込められてる女の子・もも役の女の子は、セリフ棒読み気味。その棒読み加減が、楳図マンガっぽいと言えば、っぽいんですよね。特に、ももが言う「まぁ・・・」と言うコトバ。そんな小さい子が「まぁ」なんて言わねーよ、と思うけど、そこはホントに楳図なセリフ。パンフに載ってるプロフィールを見ると、ふたりとも結構いろいろ出てるらしくて、なのでホントは演技うまいのか?などと思えるが。もものおとうさんが、ラスト間際で「おまえのことなんだよっ」と怒りつつ、ももを指差す、その指の差し方もまた、楳図な感じ。「こしらえる」というコトバや、指差しながら「そら・・・」と言ったりするのはなかったですね。この、もものおとうさん役の田口トモロヲが、めっちゃ怪演!いっちゃってる人、いっちゃってる目つきって、こういうことか~。と思える。いっちゃってる時に「保険にはダイヤモンドのような輝きもなければ・・・」というナレーションを思い浮かべると、同じ人が言ってるとは思えません。最初は、優しいパパって感じなのに、だんだんと、優しいんだけどなんかヘン、というふうに変わってきて、優しいふつうの状態の時のヘン度がだんだん増して行く(ふつうじゃないじゃんw)まとも(と言い切るのもはばかられる)な表情と、いっちゃってる時の表情が、ぱっぱっと切り替わるのもすごいし、いっちゃってるの全開の時ももちろんすごい。まさに怪演。田口トモロヲのこの演技がなかったら、映画のおもしろさが格段に下がっていたことでしょう。田口トモロヲのほかの映画も、見てみたい。やっぱ「鉄男」?そのほか、けっこーあっさり殺されちゃう刑事役の小木茂光、そのあっさり具合が良し。関係ないけど、わたしが小木茂光とゆー人の顔と名前が一致したのって、とよた真帆主演の「母が復讐に燃えるとき」とゆー2時間ドラマで、いささか「はい?」というような行動をとるショボイ警察署長役。その後、一世風靡のリーダーだったと知り、ちょっとびっくりしたwケーキの匂いに釣られて小屋に入り、結局殺されちゃう二人、グラビアアイドル&モデルがやってるだけあって、さすがにスタイルがよく、そのへんも楽しめるwこのふたり、バカっぽいセリフ回し(「せんぱ~い、××じゃないっすかぁ」みたいな言い方)が、地なのか演技なのかわからないけど、演技としたら、なかなかいい演技ですよ。ストーリー的には、エンディングの意味がわかったような、わからないようなのが、なんか。それでも、映画はおもしろかったんだけど。最後のほう、夢オチなのかと思えてしまうシーンが出て来て、「ええ~っ」(←かなり落胆)と思ったが、夢オチではなかった。ほっ。パンフに載ってたインタビューで、楳図かずおがその辺について語っています。なるほど☆原作を読んだときは、そういうことは感じなかったと思うんだけど、それはマンガと映画の違いでしょーかね。
2006年08月03日
コメント(2)

パンフですきのう、渋谷に映画「神の左手悪魔の右手」を見に行ってきた!もしかして、残業になるかも。と思っていたのだが、でも先週見に行けなかったので、かなり映画見るモードになっていた。(↑「映画館で映画見るブーム」継続中!)で、「神の~」がムリだったら、近場のレイトショーで「ディセント」を見ようかなと。1年に1度冒険旅行に出かける女性グループが、洞窟に閉じ込められて遭遇する恐怖!とかいうような話の映画。「サイレントヒル」を見に行った時、予告やってて、おもしろそうだなと思ったので。新聞のレビューだと、B級っぽいらしく、そこがまたそそる。とか思ってたら、渋谷まで行くのもめんどくさいし、今日は「ディセント」にしとこうかな。と、かなり「ディセント」に傾いていたところ。暇なので( ̄▽ ̄;)退社時間より早く帰っていいことになり、多少めんどくさいながらも( ̄▽ ̄;)じゃーせっかくだから渋谷まで行くかっ。と決意するに至った。渋谷に行くのは、3~4年前、クワトロにGOTTHARDのライブ見に行って以来。うわ~。久しぶりに行くと、渋谷のあの人の多さが、またひときわイヤになりますね。しか~も、混んでるのにもかかわらず、チンタラ、かつ道幅いっぱいに広がって歩くヴォケがなんでこんなに多いんだよ。と、上映開始の7時半まであまり時間がないので、いらいらしながら歩く(んなら、もっと早く家を出ろ、って感じだけどw)7時15分頃映画館着。間に合った~。でも貼ってあるポスターの中に、「神の~」がないぞ??受付の人に聞くと・・・ここの映画館ではありませんでした~( ̄▽ ̄;)似たよな名前の違う映画館!サイト見て、場所をちゃんとチェックしたハズなのに~。(同じ資本の映画館で、サイトも同じでページ違いなだけで、掲載されてる地図に、映画館もふたつ出てる。今見ると、ふつーに気がつくんだけど。会社出るときダッシュでチェックしたからか??)しかし、受付の人が、両方の映画館にマーカーで印をつけた地図をくれるあたり、間違える人は多いのでは!!名前を変えろ~。と、自分のうっかりは棚にあげつつ、本当の上映館に急ぐ!地図見て場所はだいたいわかるけど、はっきりはわからないんで、間違えた場所からどれくらいかかるかわからない。迫る上映時間。かなりあせり気味。よくわかんないところに行く時は、事前にしっかりチェック(夏川純かわいいね)、かつ時間に余裕を持たないとねー。やっぱ。サイトでは、「上映時間の30~40分前に来れば座れる」とか書いてあって、それは、渋谷駅に着いたときすでにアウトだったんだけど、夜にそんなに人は来ないだろー。とたかをくくってて、もし入れなかったら、横浜戻って「ディセント」に行こう。とか、来る途中では思ってたんだけど、上映時間に間に合うかっ、というあせりが出れば出るほど、「せっかくワザワザ渋谷まで来たんだから『神の~』を絶対見るぞっ」という気持ちで固まっていたWそして、7時半ちょっとすぎに、上映館に到着~。結構汗をかいてるわたしであった。ホントはそこ、一回通り過ぎて、戻ってきたんだよ。1階は洋服屋がメインのよーなビルで、よく見ると、「あ、チケット売り場が」という感じなんで。まだ入場できるのかっ(今の映画館って、上映開始後入れないから)と思いつつ、チケット売り場に近づくと、男性二人組が「神の~」のチケットを買っている~。間に合った~っ。あ~よかった。ほっと一息で、チケットを買い、ビルの中へ。映画館のあるフロアのひとつ上までエレベーターで行って、ひとつ下がる、という行き方。ほとんど前出二人組に着いて行くよーな感じで、無事、スムーズに入場。良かった良かった。席について、まずタオルで汗をぬぐう。けっこーせまい映画館(見終わって明るいところで見たら、試写室みたいだな~と思った。試写室、実際には行ったことないけど)映画が始まるまで、実際には、予告篇が延々と流されていたので、そんなにあせることもなかったわけだが、まぁ、それは本編に間に合ったから言えることである。で、予告篇見てて、これ見たいなぁと思った洋画があったんだけど、タイトル忘れてしまったw最近そーゆーことが多い( ̄▽ ̄;)南海キャンディーズのしずちゃんが出るとゆーことで記憶していた「フラガール」、コレ、トヨエツも出てるんだねー。トヨエツが画面に映った瞬間、思わず「おおっ」。映画自体もおもしろそうだし、これは見に行きたいと思います。「弁護士のくず」以外のトヨエツを、初めて見るぞ~。***しかし、映画館を間違えたおかげで、ちょっとよい?情報もゲット。間違えた映画館と同じビルに、違う映画館が入ってるみたいで、ぱっと見不気味そうなポスターが貼ってあって。どっかのB級ホラー映画大会やってるのか???と、むらむらと行きたくなって検索したところ、
2006年08月03日
コメント(2)

今日来た、今度わたしのいる部署に異動してくる人。着メロが「た~らこ~た~らこ~」だった♪その人の携帯が鳴るたびに、 もう少し聞かせてくれ~という感じ( ̄▽ ̄;)当然のことながら、電話にはさっさと出てしまうのだが。
2006年08月02日
コメント(7)

きょうは、サマージャンボの最終発売日。今回は、購入がやや危ぶまれたのだが、土日の留守番賃を親からもらったのでw無事、いつもどおり、バラと連番を各10枚づつ購入。ちゃんと(?)横浜駅近辺で一番当たりそうな売店へ行ったよ。購入後は、売店近くのジェラートショップへ行く→ちょっと買い物。と、やはりいつもどおり。ジェラートは、この前クッキー&クリームを初めて食べて、そのうまさに感動したので、今回もそれを。クッキー&クリームがこんなにウマイとは☆時にはチャレンジも必要だなぁ。
2006年08月01日
コメント(2)

「手作り雑貨の店 かえるの王子様」この前、よく行くビーズ・アクセサリーの店からリンク辿ってたら遭遇。手作り品の数々についているアップリケのかえるが「かえるの王子様」ですw最初見た時は「カワイイな~」と思いつつも。まぁ、あんまり、パッパと買わないようにと(いちおう気をつけてるw)その場は見ただけに終わったのだが、きのう、朝見たときあった新作の一部が、午前中のうちに売り切れになっているのを見るに及んであせりが出て、やっぱり注文してしまった( ̄▽ ̄)注文したのはBOXポーチとサブバッグ。 わたしが買ったポーチは確かコレ。サブバッグはベルトに通して使ってる写真が出てて、ソレ見てたら、わたしもそーゆーふうに使いたくなり、結果、激しく購入意欲をそそられてしまい。その後、前に出てたセール品について親切なメールもいただき、とても感じがいいところ。まったり脱力なマンガのページなどもあり、買うもんなくても見に行きたくなるので、いきなりこまめにチェックするサイトとなってしまった。
2006年08月01日
コメント(2)
全11件 (11件中 1-11件目)
1


