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ちゃこの散歩を兼ねて、赤レンガの前でやってる「タイ・フェスティバル」というのに行ってみた。昼過ぎに実家を出る。ちゃことMMの奥の方まで行くのは、初日の出を見に行って以来? イベントやってたのは、この写真の裏側。イベント内容は、赤レンガ前の広場にタイ料理の屋台がずらずらっと出てて、ステージでキックボクシングをやってたり。屋台の列の真ん中をす~っと通り過ぎて、近くの屋台でビールやグリーンカレーを買って飲み食いしただけで、タイフェス見物は、なんとなく終了( ̄▽ ̄)グリーンカレーはほどよく辛く、目玉焼きが乗ってたのが◎。 タイのビール。バドワイザーとかの軽めなフツーの味。赤レンガのすぐそばに、北朝鮮工作船の展示館があったので、ついでに見た。MMで展示しているのは知ってたけど、こんなところにあったのか。赤レンガにも全然来ないしねー。工作船の側面。工作船は、とにかくボロボロ。よくこんなので日本の領域まで来たな、という感じ。船にあった、J-Phoneの携帯や、やはり日本製(メーカー忘れた)のポケットコンピュータ等々の展示も有り。なんでもボロくて古い。 もう6年も前ですか。(展示館でもらったパンフ)とゆーことで、実家を行って帰って4時間くらい。気温の低下に反比例して元気になってきたちゃこだが(やっぱハスキーだから)、4時間とはチョト無理をさせたかも・・・( ̄▽ ̄;)スマヌ<ちゃこ。けっこー、がんばって歩いてたけど。人間(わたし)もかなり疲れた。つーか、途中からちょっと頭痛がしてきて、実家に戻ってきてからそれが本格化。晩ゴハンも食べずに寝てた末、車で送ってもらって、帰宅後、速攻寝た。うー。
2007年10月28日
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今日は土曜出勤の日。雨振ってるし、暇だし、昼の土ワイの再放送も今日はないしで終日ネットして終わる( ̄▽ ̄;)近場でフリマやってたんで、昼休みプラスアルファで見に行こうと思ってたんだけど、それどころではない天気だった。んで、小振りになるまでと、終業時間を過ぎても会社でネットに励む。小振りになりそーもなかったので、帰ったが( ̄▽ ̄;) 今日の2時間ドラマは土ワイで、「獣医・いかり七緒の殺人診断」。最後に犯人問い詰めるところを見ながら・・・寝てしまった( ̄▽ ̄;)目を覚ましてアレ??って感じ。犯人は高橋和也で間違いないのだが。高橋和也、ちょっと前の渡瀬恒彦Version「十津川警部シリーズ」で、かつて拉致監禁していた女を婚約者にして、なおかつ強盗犯(←たしか)という悪役がすごーく良かったのに、今回はフツーな役だった。ドラマ自体も、つまらないというか、コレといったところがないBな話。まぁ、高橋和也も、子ども6人養うために、こんなドラマや役はイヤ、とか言ってられんだろーが。佐戸井けん太が小ずるそうな役やってたり、池田政典がぬいぐるみや犬を「○○様~」とか言ってあがめてる変な役やってたり、おもしろいところもあったんだけどね。Bなドラマでも、どんな役でも、佐戸井けん太が出てるその瞬間はAですが☆Bな最たるものは、主役やってる水野真紀の演技。このドラマ、水野真紀の結婚前に撮ったのかな、この人はこのまま代議士夫人でいて、女優はフェイドアウトしたほうがいいと思う。下手と言い切る程じゃないと思うんだけどさー。なんつーか、こう、演技の感じがB。ナンシー関が文春の連載で、水野真紀の演技のことを「(何か特定の演技をする時に)ほっぺたをぷーとふくらます」とかなんとか、詳細は忘れちゃったんだけど、わかるわかるなー、ということを書いていた。やはり偉大<ナンシー関。ドラマの出来はともかく、あそこ(断崖絶壁で犯人が犯行を告白する、というレベル)まで来て寝ちゃったとは、やはりちょっと悔やまれる。
2007年10月27日
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きょうの2時間ドラマは金曜プレステージで、「浅見光彦シリーズ27 竹人形殺人事件」。浅見役は中村俊介。好きなシリーズなのだが、今日から始まったテレ東の時代劇「お江戸吉原事件帖」が、どーしても気になってしまい、こっちを見てしまう( ̄▽ ̄;)吉原で働いている、名前に雀という字が入る女4人が、遊女たちの恨みを晴らすために立ち上がる、という話。女4人は、東ちづる(この人がメイン)、万田久子、横山めぐみ、小林恵美。時代劇の万田久子は、ヤハリ色っぽくて良いですなー。で、初回の現場に出向く4人。そんな時間ないはずなのに、いきなりそろいの着物で、雀の文字の入った玉を持ってるという準備の良さがちょっと笑える。ゲスト主役は、西田ひかる。すげぇ久々に見た。花魁の格好しても、なんかパッとせず、華がないという感じ。「弁護士のくず」に石田ひかりが出たときも「華がない」と思ったけど、西田ひかるは石田ひかり以上に華がない。ドラマは、結構おもしろいけど、分かりづらいところもあった。横山めぐみの役の役職?の意味とか。まぁ、東ちづるや小林恵美の生い立ちと合わせて、だんだんわかっていくかと思うが。吉原の内部の話とゆーことで、「付き馬屋おえん事件帖」を思い出した。アレもテレ東だったよな。「浅見光彦」は、後半1時間だけ見た。話はよくわかんないけどw遊井亮子も出てたし。中村俊介が、ちょっと劣化したよーな気がしてしまった( ̄▽ ̄;)
2007年10月26日
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きょうの2時間ドラマは、水曜ミステリー9で「信濃のコロンボ事件ファイル15 愛するあまり」。「信濃のコロンボ」も大好きなシリーズのひとつ。今日はしっかり全部見た!!「窓際太郎」とかの好きなシリーズを、見ながら寝ちゃうこと多々で、最近後悔することが多かったので、今日は意識的にちゃんと見ることを心がけながら、寝っころがったりしないで見た( ̄▽ ̄;)これを機に、「2時間ドラマを見るのが趣味」と断言しても差し支えない状態に戻すぞ☆今回の「信濃のコロンボ」は、「保険金狙いの替え玉殺人事件」。山中で白骨化した女の死体発見。詐欺商法に引っかかり、借金等でにっちもさっちも行かなくなった女が自殺をしたかと思われた。しかし、「姉は自殺をするような人じゃない」と言う女の妹の依頼で、ガンさんは他殺の線で捜査を始める。女の身元特定の決め手は「虫歯の治療跡」で、治療した歯科医が身元を証言。しかし、歯科医に行ったのは、女の保険証を借りた、女の友人だった。書類上、女が治療を受けたことになる=友人を殺して歯を調べれば、女が死んだと思われる。うまいこと「ワタシが死んだ」と思われるように、女は小細工もしっかりとして、友人を殺害。保険金で借金返して、ウマー。わたしはやり直すのよー。ダンナもわたしと生きていくって言ってくれたわー。という事件。わかる人は、身元を証言した歯科医が、この事件についての新聞記事を怪しい顔で読んでるシーンで、オチがわかったかも。歯科医は、死体の女の写真が出てるけど、オレが治療した女と別人じゃん???と思っていたわけで。この新聞シーンでオチがわかっちゃったら、ちょっと話が浅いなー、つまんないなー、と思ってしまったかもしれないが、わたしにはわからなかった( ̄▽ ̄;)わたしは最後のほうまでカラクリがわからず、身代わりに殺された友人が、女の夫と交際していた過去もあったので、友人共犯者説に傾いてさえいた( ̄▽ ̄;)オチがわかると、結構ありふれた設定で、なーんだという気もするが。女の妹は、女のダンナのことが実は好き。そのへんの心理描写とかで、ありふれた設定に深みを持たせようとしたのかもしれないけど、妹役の中山エミリの演技が今イチなので( ̄▽ ̄;)あとダンナ役が大鶴義丹だしねー。タイトルの「愛するあまり」というのは、そもそも女が、そうとは知らずに詐欺商法に手を出したのは、ダンナの出世のため。替え玉殺人も、借金返済のために退職金を前借した等々、ダンナに迷惑かけちゃったので。ダンナ=愛する人を思うあまりの行動である、ということで、中山エミリが「いくら愛するあまりだとしても、許せない!」みたいにラストで女に言うのだが、なんかわざとらしいセリフだなと思ってしまった。前に土ワイの「ユニット」というドラマがめちゃめちゃ出来が良かったのに、最後の最後でドラマタイトルの「ユニット」を入れたわざとらしーセリフが出てきて、これがなきゃ満点だったのに。惜しい。と思ったことを思い出した。まぁ、「愛するあまり」の出来は、ソレがなくても満点ではないので、惜しくはないのだが。とりあえず、最後のほうまでカラクリがわからなかったわたしは、それなりに楽しめたかな、という感じ。岡部警部の出番が少ないのが残念。***ちょっと前に、「信濃のコロンボ」について、中村梅雀@ガンさん役がコメントしてる記事が新聞に出てた。もう7年もやってるんですねー、このシリーズ。そして、シリーズの最初のほうと今では、中村梅雀の髪の毛の量が違うらしいw再放送やったら、ちょっとチェックしてみよー。
2007年10月24日
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さすがにちょっとボルテージが下がってきた「ゼルダ」。しかし、船パーツコンプを目指して継続中( ̄▽ ̄;)「海賊船」を倒すと、マップ上に×印(サルベージできる印)が出てくる!とゆー新たな宝箱ゲット情報を攻略本で知り、ココ数日はソレをメインにやっていた。「海王の神殿」行ったりは飽き飽きしてたんで、ありがたいNEW情報。それでゲットしたパーツが、引き取り価格も安い、いっぱい持ってるやつwだとガッカリするけど(「芸術的シリーズ」はガッカリ度が高い)しかし。本日、日付が変わって少したった頃!ゴロンの島付近だったか??ロマンティックおやじの島付近だったか??なんか思い出せないけど( ̄▽ ̄;)ついに出た!じゅうこうな船!これで、船パーツが全て揃った!攻略本を買った甲斐があったわー☆まー、正直、黄金シリーズがコンプしたときのほうが嬉しかったよーな気もするがw早速、工場に行ってカスタマイズ。おじさん、なんか言ってくれるかなー、と思ったら、特になにも。「いいセンスしてるな!」と、至ってふつーの対応だった( ̄▽ ̄;)完成した「重厚シリーズ?」はコレ。船体が全然出て来ないので、「南の島シリーズ」の船体で代用してて、それでも、まー、結構合ってたと思ってたけど、やっぱ、ちゃんとシリーズのやつのほうがしっくり来る。黒地に赤がポイントですね。船パーツがコンプして、残りのイベントに対する意欲がめちゃ減りそーである( ̄Д ̄;)
2007年10月24日
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昼から、かっぱ寿司→ユニクロと行って(この2店&サイゼリヤが並んで建ってるところだった)その後は満腹のハラ抱えて実家でダラダラ。満腹だとダラダラ感もひとしお( ̄▽ ̄;)かっぱ寿司、席につくと、アレもコレもと、なんかウキウキしてしまう( ̄▽ ̄)/まずいネタもあるけど(人工数の子~)あの値段ではねー。なんのかんの言っても、おいしく、山盛り食ってきた。アボカド海老がウマイ。「かっぱ寿司」な写真を撮ろうと思ってwデジカメ持ってったけど、すっかり忘れて食べていた。寿司の代わりに「本日のちゃこ」( ̄▽ ̄;)ユニクロに行ったのは、チラシに載ってたボーダーのタートルが欲しくて。それは生地が薄くてちょい今イチだったけど、結局買う( ̄▽ ̄)あとはフリースのタートルなども。丈の短い生成りのカーディガンが欲しかったけど、どうせ着ないしな、と購入せず。いつも同じよーなかっこーはヤバイと思いつつ。夕方になっても、まだハラに寿司が残ってる=ハラ減ってないので、晩ゴハンなし。なので代わりに、数日前から冷蔵庫に入ってたグリコジャイアントコーンの、パッケージが青いやつを食す(アイスがチョコ味)なかなか食べるチャンスがなかったのでw今年の夏は、この青のジャイアントコーンがマイブームであった。
2007年10月21日
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ゲキチョッパー。テレビ画面の写真を撮るのは難しい・・・。「エリートヤンキー三郎」に出てた聡太郎が出てるので(最初聡太郎だとは、全然気がつかなかったけど)最近、「ゲキレンジャー」を見るのが楽しみに( ̄▽ ̄;)くだらないと思いながらも見る。とゆーか、そのくだらなさを楽しむとゆーか。主要キャラの性格がいい加減だったり、「ニキニキ」言ったり、最近の特撮モノは昔と違うなー。今週初登場のメカのおもちゃのCMが、すぐ流れるのも驚きだ。さらに、先週から、「仮面ライダー電王」に「エリートヤンキー三郎」の主人公役やってた石黒英雄が出てる!「ゲキレンジャー」のあと、チャンネル変えないでいて良かったよー。お見かけするのは「三郎」の最終回以来だよ。「電王」は設定がよくわからないので(わかろうとも思わんが)全然見てなかったけど、石黒英雄見たさに先週に引き続き今日も見たw三郎役と違って結構カッコ良さげな、性格的にはいやらしそうな感じの役。カッコ良さげな役だと、実際、けっこーケッコよく見えるね<石黒英雄。まぁ、石黒英雄も聡太郎も、「エリートヤンキー三郎」とゆー超くだらないドラマに出てなかったら、興味を持つこともなかったと思うがな。予算がないのでパスしてたけど、「エリートヤンキー三郎」のDVDセット、やっぱ買いたくなってきた( ̄▽ ̄;)あのくだらなさ、名作ですね。
2007年10月21日
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きょうの2時間ドラマは、土ワイで「炎の警備隊長五十嵐杜夫6」。が、裏番組の「アド街ック天国」で野毛界隈のことをやってたので、ついそっちを見る。主に取り上げられていた飲み屋関係のことは全然わからんが、横浜のことをやってると、やっぱ、つい見てしまう。横浜市民は地元大好き。野毛坂のカレー屋にはいずれ行ってみたい。「炎の警備隊長」のほうは、後半の1時間のみ見た。やっぱ、土ワイは見るのがデフォ。しかも主役は小林念持、準主役は小泉孝太郎。なので、後半だけでも見なくてはwこのシリーズって、「3」だったかな、なんかテキトーな感じに終わっちゃって、あまり人気がないからコレでシリーズ打ち切りか?と思ったのに、その後「6」まで来てるとは。それなりに人気があるんでしょーかね。あまり人気がないから云々と思ってしまうのは、自分がこのシリーズをそれほど好きじゃないってことかも。実際、出演者がいいワリには、「毎回オンエアが楽しみなシリーズ」ってことは正直ないし( ̄▽ ̄;)主人公が熱血漢で、まさに「炎の警備隊長」なところが、ちょっとアレですかね、わたしには。笑えるシーンもないし。小林念持の役は、やはり「窓際太郎の事件簿」のような、一見昼行灯だけど、実は有能みたいなのがいいよなー。五十嵐杜夫役は、船越英一郎がやってもよさそうな感じ。「紅蓮次郎」とちょっとカブるか。***先週から、土曜(と言うか金曜深夜?)のお楽しみとなったのが、「モップガール」。たまたま番宣を見たら、なんかおもしろそうだし、林泰文も出てるので(←これがでかい)先週の初回を見てみたら良かった。(でも先週は林泰文出てなかったw)ポカもあるけどいつも一生懸命な主人公、北川景子のコミカルな演技がいい。あんまり「一生懸命」過ぎると、うざいとゆーか、暑苦しくなるけど、そういう感じがない。タイムスリップするという設定は、ちょっとアリガチな気もするが。他の出演者は、フランス語で女を口説く(フランス語以外もOKらしい)上司・谷原章介。谷原章介のカッコいい目の役って初めて見た。やっぱこの人ってカッコいいんだな、とか思ってしまった。同じく上司役に佐藤二朗。「タクシードライバーの推理日誌」で、夜明さんの上司役やってる人。この間の「タクシードライバー」で、この人の活舌の良さに関心したばかりだったので、ついセリフをじっくり聞いてしまう。林泰文は主人公のお兄さん。ほんわか、のん気な役っぽい。お父さん役は本田博太郎で、この兄&父の出番は少なそう。公式サイトの「CAST」のページ見ても、林泰文のことは全然出てないし( ̄Д ̄;) しかし、出番は少なくても、本田博太郎の怪しい存在感はさすが( ̄▽ ̄;)
2007年10月20日
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きょうの2時間ドラマは「月曜ゴールデン」で、「浅見光彦シリーズ24 漂泊の楽人」。浅見役が沢村一樹のほう。中村俊介のほうが好きなので、よく考えるとこっちはあまり見てないような。お母さん役は、野際陽子も、加藤治子も、それぞれ違うよさがあっていいと思うけど(加藤治子のの天然っぽい感じのほうが、どっちかっていうと好きかな)、浅見役は断然、中村俊介がいい。とゆーか、そもそも中村俊介が好きだからなー(特に顔が)沢村一樹は、セクスィー部長とか、ヘンな仕事wやってるのを見てなかったら、あまり興味を持てなかったかもしれん。でもって、今回のドラマは、ヒロイン役が星野真里♪この人が出てるから、今回は絶対見ようと思った。最近、平日の2時間ドラマは、途中で寝てしまうことがほとんどだが、今日は頑張ってw見た。と言っても、ヤハリ多少はうつらうつらしてしまったのだが、ストーリーを追うのに支障がない程度だとは思う( ̄▽ ̄;)事件は、ヒロイン役・星野真里の兄と母の連続殺人。ふたつの事件は、男たち(大和田伸也、不破万作など)の、角兵衛獅子として貧しい暮らしをしていた過去が関係していた、というもの。ドラマの感想としては、とにかく、この「角兵衛獅子」という設定に、すごーく違和感がある、ということに尽きる。話に、過去を隠していたかった男の悲哀みたいなものも感じられなくはないんだけど、貧乏だから角兵衛獅子として家を出されたりしてたのって、いつの話だよ、っていう。大和田伸也の年代で、そんなことあるのかなー。ということで、実際の話とむちゃくちゃかけ離れたことはないんだろーとは思いつつ、今ひとつ納得できない感じが残った。
2007年10月15日
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「ゼルダの伝説 夢幻の砂時計」の攻略本を購入。やや今さら感有りだが。攻略サイト見れば用が足りるかも、とも思ったけど、落ち着いて調べるには、やっぱ紙媒体がイイ。船パーツ集め、みなもと集め、釣りイベントのコンプリを目指しての購入なのだが、ちょい読んでみると、なんか難しげ( ̄▽ ̄;)むむー。どうなる。「となりのみよちゃん」(懐!)で売ってたキューピーをシールにしたそうで。あと、レジのそばにあったキューピーのシールブックをうっかり衝動買い。意外と高かった(700円くらい)レジのそばにあるものって、ちょっといいなと思ったら、なんかさくっと買ってしまいがち。精算中のレジの人に早く渡さなくては!と思ってしまうので( ̄▽ ̄;)いかんな。 こんなのも。
2007年10月15日
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きょうの2時間ドラマは土ワイで「法医学教室の事件ファイル25」。 なんか、いいシリーズが続いてますなー<土ワイ。 話は、 北九州の監察医(かとうかず子)の娘(後藤理沙)の内縁の夫が亡くなり、監察医は「自殺」と判断するが、娘はその鑑定結果に不満を持つ。そこで、再度の解剖・鑑定を求めて、娘は二宮家に夫の遺体を送りつける。結果、早紀(名取裕子)の鑑定は「他殺」。やがて監察医の娘が他殺体で発見されるが、遺体にはエンバーミングが施されていた。エンバーミングの経験を持つ娘の幼馴染みに、犯人の疑いがかかるが、早紀は母である北九州の監察医に疑いの目を向けていた。そして、娘の幼馴染みも殺される。一連の事件には、北九州の監察医の20年前の過去の出来事が関係していたーーーー。 というもの。 オチが納得いかんなー。 北九州の監察医の過去というのが、事業に行き詰った夫に無理心中を迫られ、揉みあってるうちに、夫を海に落としてしまい、結果として夫を殺してしまった、というもの。事件を知った駐在さんは、「無理心中をせまった夫が悪い」と「自殺」として処理してくれた。だが夫は生きていた。生きていて、正体を隠して、「20年前の事件」をネタに、自分が殺した他殺体を「自殺」と鑑定するように脅してきたーーーー。というのがオチ。 手術で顔、声を変えて、あの人が夫だった!ガガーン。 しかし、実際にはガガーンとはならない。 なんつーか、すごくご都合主義な感じもするし、顔変えて生きていた夫役が斉藤洋介だし( ゚д゚) わざわざ整形するのに、斉藤洋介の顔、ってゆーのがなんかなー。顔がいい悪いの問題じゃなくて、なんでそんな特徴ある顔にするかなー、という。別に斉藤洋介は全然悪くないんだけどw 夫の「行き詰まった事業」というのがエンバーミングに関することで、娘にエンバーミングを施したのもこの夫。ウッカリ殺しちゃった娘にさくさくエンバーミングできるよーな道具がすぐ揃う?いくら昔やってたからって、今はすっかりごぶさただろーに、テクニックのほうは大丈夫なの?このへんも激しく疑問。 ということで、「夫が生きていた」は、「どんでん返し」になり損ねた、って感じでしょーか。 *** 北九州の監察医役のかとうかず子。いつの間にか、「かずこ」が「かず子」になってた。演技自体はいいのだが、太鼓たたいてるところはいかにもカッコだけって感じw その娘役の後藤理沙。いちおー美少女扱いされてた時も、たいしてかわいくないと思ってたけど、トシくったら全然かわいくないなー。なんつーか、目元がヘン。クマなのかそれは?アイシャドーの入れ方がヘンなのか、それは?カムバックしたはいいものの、2時間ドラマの端役かよーって感じもする。もっと昔の元アイドルだと、脇役で発見した時に軽い驚きがあっておもしろいんだけどね。 *** おばさま役の由紀さおりを見て、思い出したけど、姑役やってた岸田今日子さんが亡くなられたので、もう姑関連の話は出てこないんですよね、きっと。むー。姑・岸田今日子がアパートを探してる最中に倒れた、みたいなエピソードは覚えてるんだけど、その後の展開はどーだったかなー。 *** きょうは昼間の再放送も、番宣の意味もあるんでしょーが、ヤハリ「法医学教室」。林泰文が出てた♪ 出番は少ないけど、ずるっこしい犯人役で印象に残る。見たことないやつだと思って見てたら、終わりのほう(水泳コーチの林泰文が、水の入っていないプールに思いきり飛び込んで死ぬところあたりから)は見たことあったわ。その時はたぶん、水泳コーチ役が林泰文だと意識して見てなかったよーな気がする。バットによる撲殺の音も生々しく、ずるっこしー表情で「お前の彼氏も殺してやろーか」などと言うよーな役の林泰文もまたナイスである♪ ( ̄▽ ̄;)
2007年10月13日
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種田が横浜解雇横浜は10日、種田仁内野手(36)の解雇を発表した。仁志の加入で二塁のレギュラーを奪われた今季は代打起用が増え、66打数17安打、打率2割5分8厘だった。しかし、持病の右ひじの状態がシーズン終盤に悪化。9月25日に出場選手登録を抹消されていた。今オフに手術を受け、来季を見据えていた矢先の戦力外通告。村上チーム運営部門統括は「野中とか若手が育っていかないといけない。2年続けて6、7月の成績が悪かった」と説明した。プロ18年目を終えた“ガニ股(また)打法”の種田は現役続行の意思が固く、トライアウトを受験する。(2007年10月11日06時04分 スポーツ報知)ぐわー!((ノ ̄■ ̄)ノ種田は、あの打撃フォーム、ずんぐりむっくりな体型、しょーじき申し上げていいとは言い難い顔。そーゆーところがかえって好きなんだけど、解雇とはショック。本人、手術を受けてまで、来年も現役続行のつもりだったところが、余計になんかなー。代打でもーちょっと使えるんじゃないかとも思うけど、フロントの言い分もわかるよーな。どっかの球団に入れるといいな~。***種田解雇のニュース、最初は高津のヤクルト解雇の記事に1行付け足すよーに出てて、種田の扱いのしょぼさにがっかりしたけど、とりあえず単独の記事も出てきたのは良かった(良かったとゆーのもアレだが)
2007年10月11日
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本日は映画のレディスデー。公開前から見ようと決めていた「プラネット・テラーinグラインドハウス 」をついに見に行くつもりで、ネットでチケットも購入ずみ。サイボーグ004?みなとみらいで9時45分からとゆーことで、一度帰ってゴハン食べてから、余裕で映画館に出かけた。・・・・しかし、そこにあったのは109シネマズ( ̄▽ ̄;)てっきり、みなとみらいのあそこにあるやつは「TOHOシネマズ」だと思って出かけたのである。勘違いしてたーーーー ○| ̄|_しかし、桜木町駅のほーにTOHOシネマズがあったよーな気がして、土地勘があるところで良かったなーと思いつつ、先を急ぐ。途中ローソンがあったので(建築中だったタワーマンションが出来上がって、1階にツタヤ、スタバ、ローソンが入ってた。こんなところに住みてぇ)、情報誌(Yokohama Walker)をチェック。・・・横浜のTOHOシネマズがあるのは、ららぽーと(鴨居)だったーーーー ○| ̄|_映画館のサイトに、○○○○横浜とあって、○○部分はすべてひらがなだったので、すっかりみなとみらいかと思ってた( ̄▽ ̄;)ということに、情報誌を見て気付いたよ。(帰ってからTOHOシネマズのサイト見たら、やっぱ○○部分はららぽーとだったw)よく考えると、みなとみらいに横浜をつける必要はないし。それに、みなとみらいの109シネマズには、1度来てるんだけど( ̄▽ ̄)その時は「サイレントヒル」を見た。で、もちろん、それから、ららぽーとに行って間に合う時間はなく。でもなんか、万葉倶楽部のほうにTOHOシネマズがあったような気がして、とりあえずそっちに行ってみたが、万葉倶楽部があるのみ。ってゆーか、そのへん久しぶりに来たんで、初めて万葉倶楽部を見たよ。意外にも立派な建物がどどーん。うーん、これなら宿泊施設もあるはずだなぁ、と思った(スパに宿泊ってゆーのがなんかピンとこなくて。仮眠のイメージしか浮かばなくて)そして、桜木町駅の方にも行ってみるが、まぁ、駅に行くまでもなく、映画館はないワケで。結局、夜に、わざわざあのへんに散歩しに行っただけとなった。そして、ネットでチケットを購入済みなため、見てない映画代1000円の請求が来月あたりに来ると。あー。もったいねぇー。交通費がかかってないことが、まぁ、救い( ̄▽ ̄;)
2007年10月10日
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「かえる秋祭り」に行こうと思いつつ・・・ヤハリ休日の東京は遠く( ̄▽ ̄;)開催場所が馴染み深いところだったので(元通勤先)、楽勝だと思ったんだが( ´д`;) しかし、このまま家でダラダラするのも、ということで、前から行ってみよーと思ってた近場のSCに行くことにする。ネットしてて、たまたま見つけたよーなところで、そこのサイトを見るとショボそうな気もするのだが、なんか行ってみたくて。で、なんだかんだやってて、結局家を出たのが6時半ごろ。遅~( ̄▽ ̄;)現地着は7時45分くらい。バス乗り場の場所がすぐわかんなかったり(駅前に作ってくれよー)、バスが来るまでちょっとあったりしたので、近場と言いつつ、意外と時間がかかってしまった。9時の閉店時間まで、1時間ちょい。時間足りるかなー。と思いつつ、店内へ。・・・1時間後には、興味あるところは全部見て、うどんを食べ終わっていた( ̄▽ ̄;)1時間で全てが終わったwおぉぉ。予想以上にショボかったw入ってすぐのところにガシャポンがいくつか、FrogStyleの見たことないやつもあって、いきなりウキウキ♪早速そのガシャポンを2回やったが(帰り際にもう1回やった)結局、ウキウキは、ほぼそこまで。引っ張ってます。閉店時間間際(でもないと思うけどなー)とは言え、店内に全然活気がないし。全体的にショボくて、規模小さいし。まぁ、「近隣の人向け」らしく、わざわざ電車&バスに乗ってまで来るところじゃないっぽいのは、サイトからも窺えたんだけどねー。窺えたのに、なんか行ってみたくなってしまったわたしが間違っていた。という感じw( ̄▽ ̄)でもそんなところwでも、なんだかんだで5000円くらい使ってしまった。半分は防虫剤とかメニソークとかの必需品だが。 こんなものも購入。実際には使わないけど。(小型犬用だし、ちゃこはもうおもちゃで遊ばないし)うどん屋は、讃岐うどん屋があるのをチェックしてて、そこで晩ゴハンを食べようと思っていた。天ぷら2種&とろろうどんを食す。天ぷらの衣が今イチ。店は今イチだったが、乗ったことのない路線のバス乗って、遠出気分を味わえたのは良かったとゆーか、おもしろかったか。うちからそんなに程遠いワケじゃないのに、あのへんはバスでちょっと行くと、うちのほうとだいぶ違う。簡単に言うと、なんか街灯の数が少なすぎ。ちょっと危険( ̄▽ ̄;)最寄り駅も初めて降りたけど、24時間営業の西友とか、意外にもツタヤとかタリーズの入った小さいながらも新しい駅ビルとか、各種ファーストフードとかがあって、駅周辺は逆にうちのほーより便利だよー。帰り、24時間営業の西友に寄ってみた。3F、4Fがダイソーになってる!おおっ。張り切って入店したが、ダイソーのフロアはもー閉まってた( ̄▽ ̄)10時くらいに帰宅。まぁ、主目的地はショボかったけど、それも含めて、近場の知らないところというのは、意外とおもしろい面もあるとゆーことで。
2007年10月07日
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↑相変わらずやってる( ̄▽ ̄;)さすがにプレイ時間も減ってきたとは言いながら、船パーツのコンプリ目指して、今日も。始めると、だいたいいつもテリーの店に直行。近くに来てることが多いので。今日も何気に行くと・・・。 黄金のエントツ!いきなり、ついに来た☆デジカメどこだ~。これで黄金シリーズが全部揃った!やった~。早速、工場に船のカスタマイズに行くと。工場のおじさんも褒めてくれましたw船のハートも8個になった☆船パーツは、コンプリートまであとひとつ、「機能的シリーズ?」の船体を残すのみ。しかし、船パーツのために「海王の神殿」に通うのもさすがに飽きてきた。本筋が終わってると、やっぱモチベーションもさがるし。でも、船パーツのコンプは、今更やめられないって感じ( ̄▽ ̄;)全部集めたとき、工場のおじさんは何を言ってくれるでしょーか。
2007年10月07日
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きょうの2時間ドラマは「土ワイ」で、「タクシードライバーの推理日誌23」。久しぶりにがっつり2時間ドラマを見た。2時間ドラマに限らず、夜テレビ見てるとそのまま寝ちゃうことが続いてて( ̄▽ ̄;)「おばさん刑事桜乙女」も「窓際太郎の事件簿」も寝てしまったし( ̄▽ ̄;)特に「桜乙女」なんかファイナルだったのに、淡々とダンナのエロ小説を読み上げるシーンも見損なってしまったwでも半分くらいはちゃんと見れたけど、「窓際さん」なんか、出だししか見てないよ( ̄▽ ̄;)今回の「タクシードライバー」は、人気イラストレーター(若林志穂)が殺される。死体の第一発見者は、イラストレーターに呼ばれて原稿を取りに来た編集者(田中美奈子)。そして編集者を現場まで乗せてきた夜明さん(渡瀬恒彦)。イラストレーターのダンナ(小木茂光)が容疑者として浮上するが、編集者の証言により、犯人ではないとされる。つづいて、そのイラストレーターのダンナが殺され、不倫相手であり、イラストレーターのアシスタントだった女の子が容疑者とされる。イラストレーターの弟(ヒロシ)からの不利な証言も出てくる。どちらの事件にも、編集者の証言にひっかかりが感じられたのだが・・・。という話。編集者に嫌疑を向けるのが遅すぎ。まー、ドラマ見てるほうは客観的に見てるからそう思うのかもしれないけど、それなら、編集者の言動に怪しさが感じられないよーにしないと。夜明さんともあろー人が、放送時間残りわずかで、やっと言い出すなんてさー。という感じだった。編集者の心理描写がいいとか悪いとかもないし。とゆーことで、今回の「タクシードライバーの推理日誌」は今イチでしたかね。話としては。しかし、こーゆーシリーズモノは、おなじみのメンツ(神谷警部や東山たち、娘のあゆみ、タクシー会社の上司?)が出てくるせいで、それなりに楽しめちゃうんだよね、やっぱ。コレが単発のドラマだったら、もっと評価低いよ( ̄▽ ̄;)今回は、夜明さんの別れた奥さんが、13歳年下の人と再婚するとゆー話も出てきて、そーいや、夜明さんの元奥って見たことないよなー、と思った。いつかは出てくるんでしょーか。それともわたしが見たことないだけでしょーか。***今回、タクシー会社の上司?に大注目wシーン有り。いつの間にか、小倉一郎(だよな?)からこの人に代わってた。なんかチャラチャラ言いながら、仕事してるシーンで、その言い方の活舌の良さに感心した☆ただふざけてるだけの人じゃないなーって感じで。この人は誰だっ。とゆーことで、スタッフロールで、初めてこの人の名前を確認したよw →この人お姉さんに金をせびる、無職のしょーもねー弟役にヒロシ。結構いいですよ、演技。最近、前ほど見かけないけど(わたしは今でも好きだけどなー、「ヒロシです」のネタ)、芝居にシフトしてもいいかも?なんか、どっかの監督に気に入られて、映画だか舞台だかに出たこともあるよね(←すげーあやふやw)若林志穂は、もっと何年か前は、もっといい役(事件の探偵的な役とか)をやってたと思うけど、役が小さくなったなー。
2007年10月06日
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近所の本屋で売ってたので、「壁男」の原作本を購入。奥付け見ると、初版日は今年の9月25日。映画公開に合わせて発売したか?原作の「壁男」はパート1~パート3まであって、「1」は読んだことある気がする。とゆーか、「壁男」以外の収録作はみんな読んだことあり。モトの短編集に2作を足して再編集したのが、この表題が「壁男」の短編集とゆーことなので、モトの短編集(たぶん持ってる)でパート1を読んだのかも。確認しようとしたけど、マンガ本用の本箱の前にいろいろ置いてある物に阻まれて断念( ̄▽ ̄;)あらためて、部屋の掃除の必要性を感じる( ̄▽ ̄;)原作の「壁男」は、映画のホラーっぽさが全然なく、さらっとした感じだった。そして、「壁男」への視点が一貫していて、各話の主人公から見た壁男の話になっている(パート1は壁男本人が主人公だが)映画は、原作のパート2、パート3をまとめて、脚色したものだったが、映画でのテレビレポーターのオタファンに相当する原作のキャラは、至ってマトモな人。映画は何故に、あんなヲタキャラ持ってきたかなー。さらに、主人公が急に夢の世界に行っちゃうみたいな映画のエンディングはちょっと不満だったのだが、原作では、現実世界からの視点でちゃんと?オチがついてる感じの終わり方。うーむ。やっぱり原作はいいな。と、映画はアレはアレでいいとは思いつつも、やっぱり原作のほうがいいという結論。***前にジュリーが主演した「妖怪ハンター」シリーズモノは、アレは、原作とは違ったよさがあったと思う。阿部寛が出てたやつは・・・行こう行こうと思いながら、結局行ってない( ̄▽ ̄;)
2007年10月06日
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せっかく新宿くんだりまで行くのでw麺通団のうどん屋に行くか!ついに!と思っていたのだが、横浜駅に着いた時(6時過ぎ)、すでになんか食べたいモード=新宿まで持たない( ̄▽ ̄;)ちょっと買い物してたら、時間的にも麺通団に行くのは怪しくなってしまったので、ヤハリ横浜で食べていく。麺通団の店への道のりは遠い( ̄▽ ̄;)今回は、前からチョト行ってみよーと思ってた店に行ったので、まぁ、ヨシとしよう(「ゴーヤーチャンプルーうどん」とゆー、それっぽい具の入った焼きうどんを食す)映画のあとに麺通団の店でまたうどん、も考えたが、さすがに11時過ぎて、またそーゆーのもなんか。帰り、終電の1本前の電車になってしまった。買ったもの。300円ショップにてwかえるのタオル掛けとタオル。あとカゴも。***今回は、東横線+JRで新宿まで行った。この前、新宿に行ったとき、何も考えずに全部JRで行ったのだが、東横&JRのほうがずっと(片道150円くらいw)安いと帰りに気付いて、なんかすごーくもったいない気がずーっとしてたので( ̄▽ ̄;)時間もたいして変わらないし。前は途中まで定期が使えたりして、そんなことはあまり気にしてなかった( ̄▽ ̄;)帰りは、渋谷でわざわざ駅を出て、コンビニにコーヒー買いに。映画館の自動販売機が200円だったのでw買うのをやめたせいだと思うが、すごーくコーヒーが飲みたくなり。 別に森永のカフェラッテでいいんだけど、なかったんで、思い切ってwスタバにしてみる。キャラメル味がそんなに出張って来てないのに、ちゃんとキャラメル味がして、すごくウマイ。さすがに210円w
2007年10月04日
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きのう見た予告の中で、一番見たいと思ったのが、コレ。借金持ちの大学8年生・オダギリジョーと、借金取りの三浦友和が、霞ヶ関を目指して東京を「散歩する」間の出来事を描いた、けっこーほのぼのな内容らしい。そそる点は、三浦友和がヘンそうな役やってるところ。最初、ぱっと見、三浦友和だとわかんなかったwわたしにとって三浦友和とは、2時間ドラマ「街シリーズ」の川合刑事とか、真面目な役やる人なんで。あとは「エアギター」のドキュメンタリー映画がよさげ。こっちは、やっぱ音楽がそそる。
2007年10月04日
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きのうは、会社の帰りに半年ぶりくらいに映画を見に行く。諸星大二郎原作の「壁男」。パンフです「新宿でレイトショーのみ」とゆー、よく考えると悪条件?にもかかわらず、なんか最初から見る気満々。新宿テアトルは、1年ぶり2度目だ。ポイントは、もちろん原作が諸星大二郎であるところだが、コレは読んでなかったわwで、読んでないにもかかわらず、諸星のこーゆーマンガは短編に決まっているので、1時間40分くらいという映画の内容には、まず「引っ張ってるなー」という感想を持ってしまう。じゃあ、つまんないか、というと、そういうワケでもなく、コレはコレでまずまずの出来では。少なくとも、上映時間が長すぎて退屈した、ということもない。へんな先入観がないほうが楽しめたかも。情報バラエティ番組で「街の噂探検隊」というコーナーを受け持つ女性レポーター(小野真弓)。ある日、視聴者から「壁男」についての情報が寄せられる。番組で取り上げると、「わたしも壁男を見た」等々の情報が寄せられ、一躍「壁男」のブーム状態。女性の恋人であるカメラマン(堺雅人)は、ふと思い立って、自宅の壁の写真を撮ってみる。 それをきっかけに、周囲もいぶかしがるほど、「壁男」に執着するようになっていく。 そして・・・。という話。だんだんと、それほどあからさまではないのだが、しかし静かにおかしくなっていくカメラマン役の堺雅人の演技がいい。小野真弓の演技は、シリアスな場面では今イチなところもあるが、「テレビレポーター」としての演技はすげーナチュラルw「街の噂探検隊」をやっているという設定の、映画の中でのテレビ番組が、ひじょーによく出来ている。司会の男女と番組の雰囲気が、TVKを見てて感じる地方局の垢抜けなさ、低予算な感じををよく再現している。映画の主な登場人物は、上記2人のほか、女性レポーターの助手男子、助手男子の彼女かつカメラマンのアシスタントの女の子、女性レポーターのヲタファン、「壁男」がいるという情報が来たビルの管理人。後者二人もなんか怪しい人物。ビル管理人は、わざわざ怪しげな設定にする必要があったのかな?ヲタファンはヲタファンで、行動が怪しく、エンディングでさらに怪しい行動。こいつの言うこと真に受けるの?とか思いつつ見てると、怒濤のwエンディングへ。「壁男」にのめりこむカメラマンに対して、女性レポーターは第3者的な目線で「壁男」に接してるようだったのに、夢か現実か、なんかわからなくなって終わる。「壁男」自体、なんかわからないものなワケで、でもそれは「現実の世界」があった上で存在する。その「現実の世界」がチャラになっちゃうエンディングが今イチ。それと「壁男」がブームになる過程の表し方が浅い。新聞刷ってる絵と、人々がその新聞見てる絵の2~3コマで、何かの出来事が知れ渡っていくところをさっくり示したマンガみたいな感じ。でも、まぁ、なんだかんだ言って、まずまずおもしろい。夜中にたまたま、何の予備知識もなく見たら、何気に変でなんかいい、と思えそう。「ほぼ日」で、堺雅人はこの映画を「ホラー」だと言っているが、ホラーではない。つか、諸星大二郎のマンガにホラーは無いと思う。***小野真弓は意外とアゴが丸い。つーか、2重アゴに見えるところとかがあった( ̄▽ ̄;)現役最年長グラドル・ほしのあき(←結構好き)と、大してトシ変わんないんですねー。
2007年10月04日
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あ~きのう巨人が優勝しちゃいました。ハラハラしながらヤクルトの攻守を見守っていたのであったが、9回裏2アウト満塁で、ああいう結末が待っているとはの~。巨人ベンチ前に転がる暴投した球。ベンチから飛び出してくる巨人選手。コレが同時に映ってて、なんともいえない画だったよどーしてセカンドに投げなかったんだ~ッ!テンパってたんでしょーかねー。わたしとしては、当然ベイスタ戦で優勝を決めてほしくなかったのだが、かと言って、ヤクルト戦でさっくり決められても。巨人が残り2敗、中日が残りがんばって勝って優勝がベストだが、せめて、自分たちの試合で決めるのではなく、中日の敗戦によって優勝決定、球場で胴上げとかがなくて、今ひとつ盛り上がりに欠ける。というふうにいってもらいたかったのだが( ̄▽ ̄;)アンチ巨人のベイスタファンでも、「あ~」なんだから、ヤクルトファンの胸中はいかに。中日の選手には、クライマックスシリーズにむかって、気持ちを切り替えてがんばっていただきたい。全国のアンチ巨人が応援してるぞ
2007年10月03日
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