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2020.07.15
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カテゴリ: 家電・ガジェット
今日(20年7月15日)から、 ​​ ​楽天モバイルの「AQUOS sense3 lite」が期間限定で、購入の実負担が低くなりました。

言い換えると、高額ポイント還元の対象になり、実質的に安く購入できるようになりました。


支出=本体価格+事務手数料=27,980+3,300=31,280円です。

ポイント還元額の最大が、28,300円分なので、実質負担額は2,980円になります。

→7月16日から本体価格とポイント額の内容が少し変更になっています。

支出=本体価格+事務手数料の合計=29,280円

ポイントの最大額は、26,300円なので、実質2,980円の負担になります。


パソコン用のUSB接続ICカードリーダーくらいの負担でスマホを入手できることになります。

ポイントを得るための条件については、楽天モバイルのページでよく確認する必要があります。​回線の
開通だけでなく、アプリの利用なども求められています。

わかりにくいのですが、「楽天モバイル スマホ専門店」では高額ポイントをもらえないので、注意しないといけません。

ネットで注文する場合は、「楽天モバイル楽天市場店」か「楽天モバイルオンライン」で購入する必要があります。

楽天ポイントを考慮すると、
「楽天モバイル楽天市場店」で購入するのがいいのではないかと思います。 「楽天モバイル楽天市場店」は、回線契約事務手数料込みの価格になっています。

しかし、下記のように、
楽天モバイルオンラインの 直近の情報では、本体価格が値下げになっている一方で、ポイントが低下していて最大26,300円のポイントということになっています。

わずか1日でキャンペーンの内容が変更になっていました。
2020年7月16日(木)12:30よりキャンペーン内容を変更いたしました。

【変更内容】
「OPPO A5 2020」販売価格 :21,837円(税別)→20,019円(税別)
「AQUOS sense3 lite」販売価格 : 25,437円(税別)→23,619円(税別)
特典内容:22,000円相当のポイント→20,000円相当のポイント

「AQUOS sense3 lite」は、 マイナンバーカードの読み取りにも対応しているので、マイナポイントの申し込みもこの機種で可能です。

なお、ベンチマークスコアでは、わたしが先日購入した「Galaxy A7」の方が高いようです。

「AQUOS sense3 lite」は、低消費電力のIGZO液晶です。一方、「Galaxy A7」は有機EL画面なので、映像を楽しむ目的に向いています。

なお、高額ポイントの対象になった、端末価格がより安い「OPPO A5 2020」の場合は、実質マイナス負担(つまり利益が得られる)になるようですが、マイナンバーカードの読み取りには非対応です。


​マイナンバーカードの読み取りに対応している機種です。​



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[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

Galaxy A7+Rakuten UN-LIMITプランセット(事務手数料3300円込)【15000円相当のポイント還元】
価格:22000円(税込、送料無料)  (2020/5/31時点)

楽天で購入

↑楽天市場店で購入すればよかったと思います:アマゾン・プライム・ビデオはHD 1080Pで視聴できます:有機ELなので、黒がきれいです:ヘッドホンでのドルビーアトモスに対応しています。

​​


↓楽天市場以外の有名ストアの利用でも楽天ポイントが貯まります。
Rebatesお友達紹介キャンペーン

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↓実効再生産数を計算できる Webアプリがあります。


​↓倍加時間についてです。

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↓ECDCデータ版ダッシュボードはこちらからアクセスできます。

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​【ダッシュボード 「COVID-19 Transition Graphs」 を試作】​​
こちらは、ジョンズ・ホプキンス大学のデータを利用したダッシュボードです。

中国本土以外の地域への感染が拡大しているため、国別、地域別の感染者数の推移を簡単に確認できるダッシュボードを試作しています。​

随時、ページを追加しています。グラフのデータは、右上部分の操作でダウンロードすることができます。

アメリカの「地域別の変数」を前処理して、「州別」での推移をグラフ化できるようにしました。

また、州コードのフィールドを作成してコロプレス地図も作成しています。

楽天ブログでは「iframe」タグが使えないので、Bloggerのページから利用できるようにしています。

無料で利用できる、グーグルの「データポータル」のダッシュボードです。データさえあれば、簡単に作成できます。「国」別、「地域」別に日ごとの感染者数の推移を見ることができます。

↓ダッシュボードの試作です。下記リンクのページから利用できます。
​​

ジョンズ・ホプキンス大学の「JHU CSSE」の「Covid19 Daily Reports」のデータを利用しています。
EdgeブラウザやIEブラウザなど、Chromeブラウザ以外での利用の場合はうまく表示されないことがあるようです。

上記のダッシュボードのデータの出所のサイトです。マップがメインのダッシュボードです





↓WHOのサイトでも、感染者数、地域などの「Situation Report」が日々更新されています。関心がある場合は、一日に一度見るといいのではないかと思います。







↓日本のインフルエンザの「定点当たり報告数」をグラフ化できるダッシュボードを試作。都道府県別にグラフ化可能です。



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Last updated  2020.07.19 19:32:41
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