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先日LUSHで買ったバスボムや、バブのような発泡性の入浴剤を自分で作れることを知ったので、ネットで色々作り方を検索し、材料も安いところを探し歩き、いよいよ自作してみた。重曹はホームセンターの掃除用具コーナーにあったものが一番安かったが、「食用、医療用には適しません」と書かれてあったので、業務用食材店にあった600g¥341のものを購入。クエン酸は500g瓶のものが安いが、そこまで沢山使い切れないだろうと、100g¥399のものを購入。コーンスターチは以前自炊していた頃に買ったものがまだあった(10年以上前に買ったものだが食べるわけじゃないから大丈夫か?!)重曹2:クエン酸1:コーンスターチ1の割合で混ぜ合わせ、固めるためと色付け、香り付けのためにブルーキュラソーとオリーブオイル(ラベンダーインフューズド)を混ぜたものをスプレーしさらに混ぜる。酒屋で貰った真ん丸い氷を作れる製氷器に混ぜ合わせたものを入れて押し固める。第1作目はどのくらいの分量でどのくらいの大きさのものが出来るのか分からなかったため、材料を継ぎ足し継ぎ足ししながら固めていったので、均一な堅さに出来ず、真ん中がばらけてしまった。ブルーキュラソーの青い色は結構残って薄いブルーになった。第2作目は、製氷器1個分が丁度材料100gくらいで出来ることが分かったので、最初から分量を量り作成。今回はブルーキュラソーの替わりにスミレの香りのリキュールのパルフェタムールを使用。紫色のリキュールだが、色は殆ど付かなかった代わりに香りは結構残った。実際風呂に入れたら香りは立つのだろうか?
January 19, 2006
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以前作った石けんから型抜きしたパーツを使って模様を作ってみてあった。石けんの型入れ前に模様パーツを型に並べ、そこへ石けんを流し込んだが、流し込んだ石けんに流されて模様はバラバラになってしまった。カットしたら案の定、クマや星の模様が切断されてしまった。先に石けんを型に流し込み表面を均してそこに模様パーツを埋め込むか、型の底に模様パーツを固定するかすればよかった。
January 15, 2006
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形を整えるのに削った石けんの細かい破片が結構溜まっていたので、溶かしてプリンの空き容器に詰めて固めて、ヒゲソリ専用の石けんにしてみた。シェービングブラシは100均で買ってきたもの。さすがに100均のブラシでは肌触りが良くない。昔、父親がヒゲを剃るのにシェービングブラシを使っていて、子供の頃父の日のプレゼントに買ってあげたことがあったと思う。しかし最近ではシェービングブラシを売っているところを見かけない。以前は薬局などで普通に売っていたが、今はどこで売っているのかな?ネットで検索したら超高級品の何万もするものがヒットした。そんなのを使ったら床屋でひげを剃ってもらう時より気持ちいいんだろうな。
January 14, 2006
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元旦早々石けん作り。会社も休みだし、別段することもないので。1ヶ月ほどローズヒップを漬け込んだオリーブオイルを使用。オリーブオイル(ローズヒップインフューズド) 200gヒマワリ油 50gパーム油 100gココナッツオイル 100gひまし油 50g苛性ソーダ 66g精製水 175g(今回苛性ソーダ水の温度が下がりすぎ、29℃ぐらいだった)先日100均で買った電動ミキサー使用。30分ほどでトレースが出だし、1時間半で型入れ。これを使ったから通常より早くトレースが出るということもなかった。自分の手でかき混ぜた方が手応えでどの程度トレースが出たか分かるので、やっていてやりがいがある感じ。
January 1, 2006
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