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Despedida de Solteras デスペディダ・デ・ソルテラス 独身さよならパーティーいいねいいねぇ~!!うちのアパートのエレベーター内の掲示板。パナマシティ新市街の高層アパートはみんな、プールにジム、パーティールーム付き。そこで今夜大々的にやるらしい。子どものバースデーパーティーや、ベビーシャワーなど、週末ごとにどこかの家庭のパーティーが開かれている。多民族なうちのアパート。例えばインド系の人のパーティーが開かれる時、上り下りするエレベーターまでスパイシーな香りに包まれ、色とりどりのサリーで着飾ったゲスト満載のエレベーターに遭遇したり、異国情緒たっぷり。今夜のゲストは?
Jul 31, 2009
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先日、モラのクラスの時、私たちにモラを教えてくれているクナ族のセニョーラが、子ども用の素敵なモラブラウスを持ってきた。聞けば、10歳の孫娘のために新しくモラを縫うために、知人からサンプルとして借りてきたものらしい。クナ族の自治区サンブラスではなく、首都パナマシティ近郊に住む彼女たち。その孫娘も普段は学校の制服で通っているのだけれど、「民族の日」といった記念日にはそれぞれの民族衣装を着てくるように、学校からの指導があるそう。それは、伝統文化の伝承、いい話だわねぇ~、パナマの教育界も、案外やるじゃん!とちょっと見直す。でもふと疑問。クナ族の10歳の娘なら、祖母に縫ってもらわなくても自分で縫えるんじゃないの?サンブラスの子なら縫ってるんじゃないの?その疑問をぶつけてみた。「でも彼女は、学校の勉強や、宿題や、遊びや、いろいろいろいろ忙しくて、 今はそんな時間がないんだよぉ~。 今はやりたくないって、言うんだよぉ~。」と、おばあちゃま。そーなのね~、「現代っ子」だねぇ~、と答える私に、「そーだねぇ・・・・・・、あっはっはぁ・・・・・・・。」ちょっと寂しげな祖母の姿に見えたのは、私だけ?彼女の姪っ子は奨学金でスイスに留学しているし、今や先住民族も超近代化。クナ族のモラも、ご多分にもれず後継者問題?そうやって伝統文化はすたれていくのね・・・・・・・、(そういえば最近良いモラが売ってないし。)どこの国も同じなのね・・・・・・・。と、私自身は日本の伝統文化を見事にすたれさせてる世代であることを棚に上げ、ちょっと寂しくなった私。これからはクナ族ではなくて、モラを愛するアメリカ人やフランス人、日本人なんかの外国人がモラを継承していく時代になっちゃうのかも、しれません・・・・・・・。値切ってる場合じゃないな ☆☆☆ うるるんなサンブラスの旅 2007 は、こちら↓ サンブラスその1 ~ ウルルンなKUANIDUP篇 サンブラスその2 ~ 美しいサンブラスの自然篇 サンブラスその3 ~ サンブラスの過ごし方篇 サンブラスその4 ~ モラを訪ねて篇 サンブラスその5 ~ 空の旅篇 サンブラスその6 ~ おまけ篇 ☆☆☆ セレブなサンブラスの旅 2008 は、こちら↓ サンブラスふたたび その1 ~ セレブなサンブラス篇 サンブラスふたたびその2 ~ サンブラスの空事情篇 サンブラスふたたび:その3 ~ サピベネガの過ごし方篇 サンブラスふたたび:その4 ~ クナの墓地へ篇 サンブラスふたたび:その5 ~ プラジョン・チコ島篇
Jul 30, 2009
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ずっとパナマの切手がほしかった。(以前ついでの時に、1種類だけゲット。→こちら。)でも郵便局はいつも混んでるし(たいして客はいないけれど、手際が悪いのでやたらと待つ)、そんな中、切手見せて・・・・、と窓口に並ぶ勇気もなく、なかなか機会がありませんでした。が、昨日、買い物に出たもののものすごいどしゃ降りに見舞われ、駐車場に止めてある自分の車に戻ることもできず立ち往生。あっ、もしかしてこんな日は、郵便局も空いてるかも?と、ちょうど郵便局のあるモールにいたので覗いてみると、案の定、誰もいない!!これは!!と思って買ってきました、念願のパナマの切手。この郵便局にあった切手、全種類↓ 思ったより種類があった1枚5円とか、最高額でも57円くらいの切手を1枚ずつ、というのも気が引けて、各3枚ずつ購入。そしたら窓口にあった切手の三分の一は買い占めてた^_^;他に在庫はあるのかしら・・・・・・。「観光立国パナマ」シリーズや、神父さんの生誕100年記念、(まだまだガンバり途中だけれど、一応「観光立国」目指してるパナマ。)などなどの中で、気になる数枚をご紹介「クナ族に敬意を表して」という切手↓クナ族の女性(有名な人?かどうかは不明)と、左側にクナ族の生活の様子が描かれています。他のインディヘナ(先住民族)のも出てるのかな。「白鷺宮の宝シリーズ」↓白鷺宮とはパナマ大統領公邸のこと。そこの黄色の間の壁画。因みに額面5セント(5円弱)。WWFのマークが入った切手↓パナマとコスタリカに生息するという、セアカリスザル。なかなかきれいだし、図柄の選び方も工夫されている感じ。しかし印刷が悪く、(漢字よりずっとシンプルな)アルファベットで書かれているのに判読が難しい・・・・・。惜しいっ!! ☆☆☆ 関連ログは、こちら↓郵便局に行って切手を買ってきました~。パナマ大統領公邸
Jul 29, 2009
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さすが亜熱帯パナマ、日本では見られない草木、草花が多い。そしてそれらがフツーに、そして何気なく生えて、人々の生活に寄り添っている。あまりにもさりげなくて、最初気づかないくらいフツーに生えている。一番最初に感動したのは、マンゴーの木がフツーに街路樹として生えていて、フツーに実がなって、フツーに熟れて、それを通りがかりの人がフツーに採っていく、そんな図でしたが、こちら↓も感動したもののひとつ。 カシュウナッツの木と実です。スペイン語でマラニョン marañón と言います。「おぉーっ、カシューナッツだぁ!!」と、(当たり前ですが)あまりに美しいカシューナッツそのままの形に大いに感動しましたさすがに私たちが住むパナマシティ新市街では見かけたことがありませんが、ちょっと田舎の方に行くとそれこそマンゴーの木のようにフツーに生えています。写真は、サンブラスの本土側の土地に生えていたもの。カシュウアップルといわれる周りの果実はジャムなどにするそうです。が、サンブラスの子どもたちは、拾ってそのままかぶりついていました~。さすが野性児!!かぶれないのかと日本人ビックリ、でした。 ☆☆☆ カシュウナッツの実は、こちらにも→ 「花の島」タボガ島☆☆☆ 街路樹なマンゴーの木は、こちら→ マンゴーの木☆☆☆ うるるんなサンブラスの旅 2007 は、こちら↓ サンブラスその1 ~ ウルルンなKUANIDUP篇 サンブラスその2 ~ 美しいサンブラスの自然篇 サンブラスその3 ~ サンブラスの過ごし方篇 サンブラスその4 ~ モラを訪ねて篇 サンブラスその5 ~ 空の旅篇 サンブラスその6 ~ おまけ篇 ☆☆☆ セレブなサンブラスの旅 2008 は、こちら↓ サンブラスふたたび その1 ~ セレブなサンブラス篇 サンブラスふたたびその2 ~ サンブラスの空事情篇 サンブラスふたたび:その3 ~ サピベネガの過ごし方篇 サンブラスふたたび:その4 ~ クナの墓地へ篇 サンブラスふたたび:その5 ~ プラジョン・チコ島篇
Jul 28, 2009
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雨季真っただ中のパナマ。今年はとっても「雨季らしい雨季」なパナマ。そんな今のパナマの、雷雲が押し寄せる様子。山側(写真右)から黒雲が押し寄せてきます。黒雲の下では時折稲光が見えます。(さすがに素人デジカメでは撮れませんでしたが!)海の上(写真左)はまだ明るく、晴れています。この黒雲がズンズン、ズンズンこっちに迫ってきて、いよいよ真下に入ると豪雨に見舞われるのです。でも昨今の日本の豪雨や土砂崩れ、竜巻も昨夏に続き、あまりの異常気象、心配ですね・・・・・・・。
Jul 27, 2009
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「玉錦」 Tamanishikiお相撲さんの話ではありません。日本人たる私たちの食生活に欠かせないお米の名前。ここパナマで売られているカリフォルニア米の中では最高級品種。くだんの中国商店ミニマックスで売られています。ってことで、突如始めた「いつものもの」シリーズ。因みにメキシコではもうちょっと美味しい品種が売られていて「玉錦」の格付けは、・コシヒカリ系の「望」・ササニシキ系の「夢」に続く三番手。「望」と「夢」が入荷しない時に「仕方なく」買う感じでしたが、ここパナマで手に入るものとしては現状「最高級」。因みに「玉錦」は(裏書きを読むと)「こしひかり」に最高級品種の「ゆめごこち」を加えた深いうま味とねばりがあるお米です。ってことです。因みに因みに因みに、ロスアンゼルスになんか行くと日系のスーパーに20種類近くものお米が並んでいて、カリフォルニア米なんかじゃなくて、ちゃんと日本産の日本米も豊富。あ~あ、上を見るとキリがないですが(パナマだってカリフォルニア米すら手に入らない時代もあったらしいので)、同じ駐在なのにこの格差、ガッカリします・・・・・・・・・話がそれました。さてこの「玉錦」、3年前にパナマに来た頃の価格は覚えていませんが、ほんの1年ほど前は26~7USドルでした。それがあれよあれよとうなぎ上り、ある時28ドルになって次には29ドルになっていて、現在の価格は32ドルです。(1袋6.8kg入り。1ドル=94円換算で約三千円)インフレによるものなのか、文句を言わない日本人なのでボラれているのか、よく分かりませんが、いずれにしても1年で20%もの価格上昇はちょっとおかしい。でも「玉錦」はミニマックスにて現状パナマ国内独占販売状態なので致し方なく。価格競争がないというのはこういうことかと。恐ろしいです。味はというと、新米の時期はまあ普通に美味しい。でもパナマに新米が「到達」するのはだいたい年明け。メキシコでは秋口には入荷していたので、カリフォルニアで収穫された新米が、カリフォルニア→メキシコ→パナマ、と南下する(要するに売れ残りが南下してる?)様子が目に浮かぶようで、なんだか悲しいでも時に、ひどく不味い時がある。たとえば昨年、新米が入荷するまでの数カ月はヒドかった。古々古々古米くらい古いお米が入って来たんじゃないかと思った。炊きたてごはんが黄色い。においも炊きたてごはんのかおりではない、臭い。味ももちろん、白米の味ではない。世の中に、こんなに不味いお米があるのかぁ~っ!!!!!もうごはんじゃなかった、そのくらいヒドいお米だった30ドルも出してこのお米、ほんと詐欺にでもあった気分。でも代替品はないし、ごはんなしでは暮らせないし、買ってしまった6.8kgをなんとか消費しないといけないし、奥さま方はいろいろ、いろいろ情報交換。いかに美味しく炊き上げるか、と。はちみつ、こんぶ、お酒、寒天・・・・・・、様々なものを混ぜて炊いてみて情報交換。私は最終的には手元にあった粉末のこぶ茶を混ぜて炊いていました。(それが私には一番簡単で手間なしだった。)そうしたらけっこう美味しく食べれたのだけれど、あとで考えたらその味は「白米」の味ではなく「こぶ茶ごはん」だった気も。それでもあの臭いごはんをそのまま頂くよりは全然ましでした。あの時期、昨今の日本食、寿司ブームで普通のスーパーにも置かれるようになった短粒米を苦し紛れに買ってみたりしました。その名も「SUSHI RICE」AMERICAN KOSHIHIKARI PRODCTO OF USA。でもこれは、とってもきれいな短粒米だったけれど、1kg入りで800円もする割にはたいして美味しくはなくて、結局一度買ったきり。でも不味くてもまだ入荷があるうちはマシで、今年に入ってからはまだ大丈夫ですが、年に1~2度、全然入荷がなくなることがあり、ひどい時には数カ月在庫切れになって日本人社会は「米騒動」に陥ります。(私の経験則では、日本人がたくさん到着して地方に赴任していく春(5~6月)と、 新米が入荷する前の秋、に米騒動は多い気がします。)あ~あ、美味しいごはんはやっぱり日本が一番 ☆☆☆ パナマ「米騒動」とお米関連ログは、こちら↓米騒動落着か・・・・。 2007/12/13米騒動 07秋 2007/11/14米騒動。 2007/04/18日本食材店その一。 山本商店 TIENDA YAMAMOTO 2005/07/02気になるんです。「カピカ仕上げ」のお米って? 2005/12/21
Jul 26, 2009
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今週末は夫も出張中、CD聴きながらひとり黙々とアイロンがけをしていたら、突然目の前でドサッと重い音。思わずギャーッと悲鳴をあげた。カーテンレールもろとも落ちた、リビングのカーテン。3年前、脚立も持たずにやってきたカーテン屋のちっちゃなオジチャン(当然天井に手が届かない。脚立くらい持ってこいっ職業意識なさすぎっ)がやっとやっとの風体で付けていったカーテンレールは、当初から半分取れかかったような、あやしい状態だった・・・・・・・だからよくも3年持ったというべきか。あーっでも、ビックリした
Jul 25, 2009
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メキシコに同じ頃赴任しその後他国へ横異動、ブログ仲間でもあった友人家族が、この夏日本へ帰任したことを、ブログを通じて知りました。駐在5年。そろそろそんな時期だよなぁ~、と、そんなことを聞くとこっちも里心がつき、そろそろ(勝手に!)終息モードに入りつつある近頃の私です。そんな昨今、そして今やバレバレな私の身元、あまりプライベートなバカなことも書きづらくなっているし、これは初心に返ってもっともっと身近なこと、パナマの生活の原点を書いてみよう、などと、急に思い至りました。日本に帰った後、何年か後、自分でブログを振り返って見た時、「そーそー、こんなお店にいつも行ってた!」とか、「そーそー、こんなトコだった!」みたいに懐かしく思い出せる「いつものもの」を。ってことで、こんないつも行く、当たり前すぎておもしろくもなんともないんですが、きっと何年か後に真っ先に「あー、これこれ!!」と思うだろう代表格は、なんといっても日々お世話になっている、望まなくてもお世話にならざるを得ない中国商店「ミニマックス」。パナマ在住日本人御用達。日本人経営のお店が何軒もあったメキシコから来た私に言わせれば、「こんなの日本食屋じゃないっ!!!」と、あまりのお粗末さにショックを受けたお店。でも、日本や他国から来た「パナマは何もないから」と言われ覚悟して来た人たちの第一印象は、「これだけあるじゃない!良かった!」と、好印象なお店、ミニマックス。決して「日本食材店」ではなく、中国食材、韓国からタイカレーまで扱う、いうなれば「オリエンタルなんでも食材店」ですね。長ネギ、ごぼう、白菜、ニラ、レンコン、長いも、などなど日本食に使える生鮮食料品から、ハウスの油揚げ、森乳のお豆腐、中華三昧、麦茶、緑茶、餃子の皮、日本の缶詰、のり、おしょうゆなど各種調味料、カリフォルニア米、などなど、贅沢を言わなければなんとなく一通りの日本食材が揃っているお店。お値段はもちろん高いけれど、それでもメキシコの価格よりはずっと求めやすい価格。でも、「なんちゃって日本食」も数多い。ただ、一応「フルテリア(果物屋)」と看板にあるだけあって、巷の高級スーパーより野菜や果物は新鮮で安くていいものであることが多いので、その利用価値は高い。メキシコのチレ(唐辛子)なんかもちょっと揃ってます。だからここの顧客は東洋人ばかりではなく、この辺りに住む裕福なユダヤ人やパナマ人も多い。(むしろ少量ずつしか買わない日本人よりも、ドカッとまとめ買いする現地人の方が 優良顧客なのかも。)生花の種類も豊富。お店の奥さんが、プレゼント用にラッピングもしてくれる。私もよく、自宅用にここでお花を買います。中国人経営らしく(!)、腐ろうとカビが生えようと、売れるまで店頭から外さない、何が何でも売りきる、とゆー、あま~く育った現代日本人にはちょっと怖~いお店。 何年も前に賞味期限が切れている生めんなんかが平気で売られているので、信用できるのは自分の目、だけな、アマちゃん日本人には怖~いお店。 入荷してすぐ冷凍で売ればもつのに、とりあえず冷蔵で売って、これはヤバい、というくらい古くなってから冷凍庫に移す(らしい)、冷蔵でも冷凍でも売られているものを冷凍で買うのはかなりヤバい、とゆー、冷凍庫依存症ぎみな日本人には怖~いお店。 以前、中国製の薬で死者が多く出た事件の時、そのトバッチリで中国系のお店はいっせいに当局の摘発を受け、期限切れや期限の表示がない商品ばかり置いていたミニマックスからはいっせいに商品がなくなった!それ以降、お店独自で賞味期限のシールを貼るようになったのだけれど、何もかもが、どんな商品もがいっせいに「2009年12月31日」だったりする、この亜熱帯パナマでそんなのあり得ない、怖~いお店。 (その上年が明けると徐々にそれらは 「2010年12月31日」とかに貼り替えられる・・・・・)ミニマックス。でもまあ、日本人も多く住むパイティージャ地区にあるのもあって、日本系の食材の豊富さは市内随一。もしなかったら生活できない・・・・・・、大切なお店でもあるので、よほどのことにも目をつむり、信じられるのは自分の視覚嗅覚触覚のみであることを自覚し、日々お世話になっているお店です。
Jul 24, 2009
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パナマでも日本の文字は人気。一番人気はやっぱり漢字。(まあこれは「中国語」なのかもしれない。)その次はひらがなだと思われます。カタカナの直線的なのはあまり魅力じゃないらしい。だから私は「私の名前を日本のシンボロ(シンボルマーク)で書いてくれ」と言われると、カタカナに併記してひらがなでも書いてあげたりします。でもこれは何?↓ どこに書いてあったかというと、こちら↓「ヒオバナ」ってなんだろ~?????交通安全のおまじない?気になるぅ~駐車場にとまっていたこの車、持ち主が戻ってくるのを待ち伏せして、「これどんな意味~~~?????」と問い詰めたい衝動に駆られました。あっ、でも、単に「シンボルマーク」として 「ヒ」 と、 「オ」 と、 「バ」 と、 「ナ」 の、形が好きな人だったのかもしれないやっぱ気になる
Jul 23, 2009
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明日に迫った今世紀最長の皆既日食。NHKを見ていると皆既日食の話題ばかり。盛り上がってるな~、い~な~、すごそ~だな~、楽しそ~だな~そんな世紀の皆既日食をパナマでも見たい!!ってことで、インターネットライブ中継に期待。う~ん、つくづく便利な世の中 でも、テスト映像がイマイチ途切れ途切れなので、う~ん、スムーズには見れないかもNHK総合テレビでも中継をするとのことなので、NHKの海外放送NHKワールドプレミアムでも見れるかも!と、番組表をすかさずチェック。でも、日本時間では翌日に迫った今現在において、日食のその時間帯だけが何故か未だに「未定」で空欄のまま・・・・・・。何か放送権が引っ掛かって海外では流せないのかしら、それともアップデートしていないだけ???ヤキモキ。と、パナマ時間夜8時~9時頃というゴールデンタイムにゆっくり見られる今回の日食だけに(夜の「日食」も乙なもの!?)、いろいろ、いろいろ、チェック中。お天気になるといいね~
Jul 20, 2009
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牛タン1本(約850g)5ドル32セント(500円弱)日本で薄~いのをた~いせつに食べていたことを考えると、激安!!これを自分で調理する勇気があったらなぁ~、と、いつも横目で眺めてます。「牛タン」って「舌」なんだと、日本を出て強烈に自覚した、こっちのスーパーの陳列棚因みにこの隣にはオックステールが750gで約250円。これは「しっぽ」「しっぽ」「しっぽ」とは考えないよーに、考えないよーに、考えないよーにしながら、圧力鍋で1時間煮込んでトロトロにして、美味しいスープを頂いてます SYNAPSE 2009トカラ皆既日食ライブ中継プロジェクト
Jul 19, 2009
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本日、サッカーコパ・オロ2009(Copa Oro 英語表記:Gold Cup)準々決勝2回戦、パナマvsアメリカ合衆国。前半45分、パナマの先制点で盛り上がったのも束の間、後半すぐに同点に追いつかれ、延長戦でペナルティーキックで1点追加され、残念ながらパナマ負けちゃいました。ボールキープ率50%ずつ、と、けっこう良い試合してたのに、そして2005年決勝戦の雪辱戦だったのに、あ~あ、残念今夜はドンチャン騒ぎの予定だったパナマの街も、とーっても静かです コパ・オロ2009 公式サイト http://www.copaoro.org/ フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 CONCACAFゴールドカップ
Jul 18, 2009
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思い起こせば3年前、初めてパナマシティを見た時の私の第一印象は「熱海。」でした。(→こちら。)が、シンタ・コステラの工事ですっかりそんな様子も様変わり。パナマの海岸通り・バルボア通り今昔↓シンタ・コステラ事前事後↓ ~ 今 2009年7月 ~ ~ 昔 2008年1月 ~同じ場所から撮っているのですが、2年半このブログのために毎日酷使し続けた私のデジカメが、今回の一時帰国の時にとうとう壊れ新調!!(日本人会忘年会の景品でした。長らくお世話になりましたm(__)m)と、レンズが違うとここまで写り方が変わり、イマイチ分かりにくい、ので、昔の海岸線に赤い線を引いてみました↓ もはやこの海岸道路を走っても熱海だとは感じられません。ちょっと寂しいような。。。。。。。 ☆☆☆ パナマは熱海だった。 2006/03/23 大変貌を遂げたパナマシティ海岸道路 <シンタ・コステラ>の様子は、こちら↓ シンタ・コステラ完成!! 2009/06/29道らしくなりました、シンタ・コステラ 2009/02/18シンタ・コステラ 2009/01/22シンタ・コステラ 2008/09/04変わりゆく海岸線 2008/07/13そして・・・・・沈んだ。 2008/04/21バルボア通り拡張工事 2008/04/13
Jul 15, 2009
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相変わらずマイペース(=やったりやらなかったりの差が激しい)で続けている私のモラ作りですが、今作っているモラがかわいく出来上がりつつあるので(って自己満足の世界)久々にご紹介。モラの柄には諸説あったりするのですが、これはクナ族のおじさんが「マラカ」だと言っていたので、それを信じ、「マラカ」ってことにしています。「マラカ maraca 」。そーです、楽器のマラカスの材料の実です。そう、マラカスのオリジナルは、木の実から出来ているんですよ!!って、まだ本物の木に生っているマラカの実は見たことがありません。きっとその辺にフツーに生えているんでしょうが。で、このモラですが、カラフルで可愛くて、なんかこのまま完成!!ってことにしても良さそうな気がしますが、この上にもう一枚布がのり、完成形はガラっと雰囲気が変わります。乞うご期待!?☆☆☆ わたしのモラ↓トゥカーンモラ完成(*^^)v 2009/01/19今日のモラ♪ 2008/08/05おさるモラできました☆ 2007/06/06パナマっ子モラくまちゃん☆です 2008/06/24
Jul 10, 2009
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おかげ様で当愚ブログは昨日2009年7月6日9時30分53秒(日本時間 同23時30分53秒)20万アクセスを突破いたしました。 .yahoo.co.jpでアクセスしてくださったあなた、キリ番記念品贈呈!!(冗談です)2005年4月20日の最初の記事から4年2ヶ月。本日この記事が980件目。「チリも積もれば・・・・・。」「継続は力なり。」なんて、「力」になっているかどうかは怪しいところですが、その間、20万人もの方に来ていただいたんだ、と思うと、とてもとても感慨深いものがあります。ほんとうにありがとうございます。と同時に、お~っ、私の海外生活もそこまで長くなったのかと、こうやって文字にしてみると改めてビックリですね~。最初の頃の毎日毎日試行錯誤、大発見の日々だった初々しい文章はどこへやら、最近の文章はかなりマンネリ気味。生活もマンネリ気味?なブログなのに、こんなにたくさんの方々に来ていただいて、ほんとうにありがとうございます。そんな昨今、ひとつ気になり始めたのがブログタイトル。あの頃、「駐在妻」や「駐妻」という言葉は流行りの言葉で、私もブログの記事中でさかんに「駐妻」「駐妻」と連呼していた気がしますが、今や口に出すのも、パソコンで変換するのもちょっと気恥ずかしいワード。今、新たに日本から出ていらっしゃる奥さま方はきっとこんな言葉は使われないことでしょうね。かと言って4年間使い続けてきたタイトル(途中「メキシコ駐在妻日記」から「ラテンな~」への変更はありましたが)を、今さら変えるのもためらわれ・・・・・(なんて、ただ考えるのが面倒なだけです・・・・・!)そんなこんなですが、今後ともどうぞご贔屓に、よろしくお願いいたします。
Jul 7, 2009
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「あ~良かった!生きていた・・・・・・・」「(寝てる間)揺れなかった・・・・・。」これが今朝、目が覚めた時に真っ先に思ったこと。ほんと、大袈裟じゃなく、冗談じゃなく。日本じゃ日常茶飯事の揺れだけど、ここパナマだと異様に恐い!!土曜日のマグニチュード6.3の地震の3度目の余震だったらしい。(昨夜のはマグニチュード5.3。USGSアメリカ合衆国国土地質調査所の発表。)土曜日、地震に不慣れなパナマ人は多くの人が驚いて家から飛び出したとか。このレンガ積み高層アパートの中でモロトモになるか、道に出て倒れてくる幾多の高層ビルの下敷きになるか、どっちがマシかなぁ~(爆)このアパートの耐震強度って、いくつなのかなぁ~。ってゆーか、そういう「基準」自体存在するのかなぁ~。パナマの国防省(?。名称の訳し方あやふや。)のお偉いさんのコメント↓「ラテンアメリカの近隣諸国に比べ、そんなに頻度(活発さ)は高くないので 冷静に行動するように。」え~っ、ご近所さんとの比較の問題■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■http://mensual.prensa.com/mensual/contenido/2009/07/06/hoy/panorama/1844604.aspAlerta por réplicas de sismo en Panamá 余震に注意!Elizabeth Garrido A.egarrido@prensa.com 6:16 a.m. - El Sistema Nacional de Protección Civil (Sinaproc) y el Instituto de Geociencias (IGC) de Panamá están en alerta debido a que anoche (11:10 p.m.) se registró una fuerte réplica al sismo de 6.3 grados en la escala de Richter que el pasado sábado estremeció las provincias de Panamá y Colón y la comarca Kuna Yala. Arturo Alvarado, director del Sinaproc, dijo a RPC Radio que esta réplica de 5.9 grados en la escala de Richter se produjo por el movimiento de las placas tectónicas, y que por la tendencia en este tipo de eventos es probable que se registren otras réplicas, pero “en menor intensidad”. Alvarado pidió a la ciudadanía “mantener la calma”, especialmente porque Panamá no tiene alta frecuencia de sismicidad, en comparación con los países vecinos de Centroamérica. Debido a la situación, el funcionario aseguró que el IGC seguirá “monitoreando” los movimientos de las placas tectónicas. Esta es la tercera réplica que ocurre desde que se registró el sismo a la 1:49 a.m. del pasado 4 de julio, en el Caribe, a 95 kilómetros de la ciudad de Panamá. Las otras dos réplicas se registraron ese mismo día a las 2:10 a.m. (con magnitud de 4.6) y a las 6:30 a.m. (con magnitud de 4.6). De hecho, estos eventos también son estudiados por el Servicio Geológico de Estados Unidos (USGS, por sus siglas en inglés), que controla el Centro Nacional de Información Sísmica y que se encarga de detectar la localización y magnitud de terremotos alrededor del mundo. Anoche, inmediatamente después de la réplica que se sintió en las provincias de Panamá, Colón, Coclé, Veraguas, Herrera, Los Santos y en la comarca Kuna Yala, el sitio web del USGS dio un informe preliminar sobre lo ocurrido. Según el USGS, el sismo fue de 5.3 grados en la escala de Richter [a partir de 6 grados se alcanza el nivel de terremoto] y se localizó en el Caribe, en las coordenadas 9.54 Norte y 78.90 Oeste. Además, el epicentro tuvo una profundidad de 30.9 kilómetros, con una distancia de 95 kilómetros de la ciudad de Panamá, 110 kilómetros de Colón, 150 kilómetros de La Palma (Darién) y 245 kilómetros de Las Tablas (Los Santos■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
Jul 6, 2009
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昨日、土曜日の真夜中に続き、また地震!!あの時は寝ていたので余計に強く感じたのだと、一応あまり深く考えないようにしていたのだけれど、今は起きてる状態でグラッ!!と思いっきり来た!!! この揺れは震度3か4、とゆーところ?キャ~ッッッ!!!! やばいよなぁ、私のアパートだってこのレンガ積み以上に頑丈には出来ていないだろうし、その上25階。大地震が来た後の惨状は想像に難くない。「地震とハリケーンはパナマにはない」信仰を一応頼りにしていたのに。その上グラッと来たらテレビの地震速報!!は、日本の話こっちじゃどのチャンネルも呑気に映画なんてやってるよぉ~ってゆーか今、日曜日の夜11時過ぎ。どこのテレビ局ももう、だ~れもいないんだろうなぁ~。インターネットのニュースサイトも、更新ないし、詳細不明。いやだな、いやだな、いやだな。あれだけ地震対策を打っている日本でだって地震はイヤなのに、恐いのに、こんなレンガ積みの高層ビルの街で地震なんて、ほんとうにカンベン!!!外にいても危ないし、家の中でも危ないし、どうすればいいのぉ~っ!!!これ以上の大地震が来ないことを祈るのみデス・・・・・・・まだドキドキしてる。眠れない週末の夜になりそう。
Jul 5, 2009
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今朝は曇りだったので(晴れたら暑いし日に焼けるので中止!)、1週間前にオープンしたばかりのパナマシティ新市街の海岸道路シンタ・コステラをお散歩してきました そういえば昨夜2時ごろ(今日の午前2時)、パナマ(国)の北側に位置するコロン市沖を震源とするマグニチュード6.3の地震が発生!!パナマ在住3年ちょっとにして2回目の地震体験は、我が25階建てアパートは揺れに揺れ、地震が収まった後もゆらりゆらりと揺れ続け、ひゃあ~っ、さすがに飛び起きたっ!!!久々に感じた本格的な地震の揺れ!!その時に咄嗟に思ったのは「シンタ・コステラ大丈夫!?」でも今朝行った限りでは「まだ」無事でした。まあ、高架橋に1本くらいヒビは入ったでしょうが!!前回感じた地震はほんの微震でしたが今日のは立派な地震。「パナマには地震とハリケーンはない信仰」は、やっぱりウソじゃん!!だってどー考えても学校で習った「環太平洋火山帯」にパナマ入ってるし。大丈夫か、このレンガ積み高層ビル群の街は!?(大地震が来る前にパナマを去りたい~~~~~) あっ、話がそれましたが、今日の本題は「お散歩シンタ・コステラ」曇っていたのであまり写真がきれいではありません。ごめんなさい。赤い手すりの歩道橋から望む↓この歩道橋、グリーンベルトから海側の車線をまたぐのみで、陸側の既存の道路をまたぐ歩道橋がまだなく、市街地から徒歩でこのグリーンベルト(遊歩道や公園になっている)に渡る術がない。同じく歩道橋からパイティージャ地区方面を望む↓駐車場もたくさん完備。写真一番右側、現在建築中の超超超高層マンションは、いったい何階建てなの????というくらい、ひたすら高いっ!!!因みにそのお隣のマンションは40階建てくらいだと思われるので、少なく見積もっても・・・・・・。地震不安こんな遊歩道をひたすら歩く↓ 右側が海(太平洋)週末の朝、ジョギング、ウォーキング、犬の散歩などなどを満喫する市民の姿多し。ただし、この場所まで高級自家用車で乗り付けることができる、外国人や裕福層限定な朝(パナマの普通の人たちは朝からディアブロ・ロホに乗ってここに来れるほど 近くに住んでないデス パナマの現実。)6面あるバスケコートも、さすが朝は空いている↓道路の工事中、長らく工事用シートに覆われていたバルボア像↓(パナマ地峡を通ってヨーロッパ人として初めて太平洋に到達した人)もちゃんとお目見え↓ (ちゃんと太平洋を向いている)ひたすら歩いて、私たちが住むパナマシティ新市街がこんなに遠くになりました↓東の空、朝日が雲に隠れてちょっと幻想的な風景でした。そして、世界遺産の街カスコ・ビエホが対岸すぐそこに↓オープン1週間にして芝生がかなりあちこちではがれていたり、あ~あぁ、やっぱりパナマ、なところがそこかしこに見受けられましたが、海風をあびながら朝のシンタ・コステラお散歩は、なかなか気持ち良かったですヨ。 ☆☆☆ 大変貌を遂げたパナマシティ海岸道路<シンタ・コステラ>の様子は、 こちら↓ シンタ・コステラ完成!! 2009/06/29道らしくなりました、シンタ・コステラ 2009/02/18シンタ・コステラ 2009/01/22シンタ・コステラ 2008/09/04変わりゆく海岸線 2008/07/13そして・・・・・沈んだ。 2008/04/21バルボア通り拡張工事 2008/04/13☆☆☆ 世界遺産カスコ・ビエホについては、こちら↓世界遺産カスコ・ビエホ空からパナマ4 ~ カスコ・ビエホ サン・ホセ教会とカスコ・ビエホほんわかモラ♪と、007☆パナマ大統領公邸 (カスコ・ビエホ内)パナマ国立劇場 (カスコ・ビエホ内)
Jul 4, 2009
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久々の「アボカド栽培日記inPANAMA」です。(前回は、→こちら。)根っからの植物栽培オンチな私(実はなんでもかんでも枯らす名人!!)なので、そろそろ私のアボカドちゃんもダメになってる頃・・・・・、かと思いきや、な~んと、元気元気5月10日ごろには葉っぱが出てきて、さて日本一時帰国の間、どーしよう・・・・・、と、結局土壇場になって夫のオフィスの机の上に置いておくことに。「お水あげてね~」と周りの現地社員さんたちに頼んでおいたところ、パナマじゃあっちにもこっちにも生えている、自分ちの庭にだって生えている、パナマじゃぜ~んぜん珍しくもないアボカドを、大切に大切に水栽培する日本人が珍しかったのか、留守中何かと気を遣ってくれたようで、元気いっぱい本葉まで出て、手元に戻ってきました!ありがと~、皆さん帰国後、ちょっと前ですが6月23日のMyアボカドちゃん。俯瞰の写真で分かりにくいですが、身長20センチくらい。でもこの後実は、ちょっと元気がなくなってきたので、そろそろ土に植え替え時かな・・・・・・、と思っているところです。☆☆☆ これまでの「アボカド成長日記inPANAMA」はこちら↓根がすくすく♪ 2009/03/26根が出た!! 2009/03/22アボカド栽培日記、はじめてみます(*^^)v 2009/01/18
Jul 3, 2009
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今日(2009年7月1日)はパナマ新政権発足日。祝日でお休みになりました。朝からず~っと就任式(と前後)の様子を生中継するテレビを、せっかくなので朝からず~っと見ていた(ではなく「眺めていた」)我が家です。パナマ新大統領リカルド・マルティネッリ氏 El Presidente Ricardo Martinelli (57歳)はこの人↓パナマローカル局だけでなくCNN en Espanol(CNNのスペイン語放送)でも生中継。何故か大統領ではなく後ろの人にスポットが当たってる・・・・・。おかげで亡霊のようだよマルティネッリさん。就任式。写真上:宣誓の様子後ろの白い人たちは国会議員たち。 マルティネッリ大統領夫妻前大統領夫人ヴィヴィアン夫人は若くて美人で国民に大人気!でしたが、今度のファーストレディは???数日前本国から拉致された話題の人、セラヤ・ホンジュラス大統領も出席。今回マスコミ人気ナンバーワン。でもセラヤ大統領もしっかりマスコミを利用しPRに余念なく、って感じでした。ウリベ・コロンビア大統領(右)、カルデロン・メキシコ大統領(左)と記者会見。何か変わるかなぁ~、パナマ。って、外国人の私たちにはそーんなに関係なさそうですが。ただひとつ、トリホス前政権の後半ハチャメチャになっていたイミグレ業務(在留ビザの発行)をなんとかしてほしい。なんと我が家はこの1年数カ月、5回連続、3ヶ月有効の在留ビザしか発行されず、(それまでは着任から2年間、1年有効のビザがちゃんと交付されていました。)3ヶ月毎に移民局に出頭、伴って運転免許証も更新、その煩わしさと言ったら在留ビザ代は会社負担なのでトモカク、自腹の免許証代は、1回40US$×5回=1年ちょっとで200US$(約1万9千円)掛けている私たち。いい加減にしろ~っでも、新政権のイミグレのトップが現状のイミグレを視察して「このイミグレは無人なのか!!」と業務の体たらくぶりを非難したらしい(新聞記事)ので、今後ちょっと期待???う~ん、どうかなぁ~、「ここはパナマ」だしAqui es Panama. ☆☆☆就任式後の午餐会が行われたパナマ大統領公邸の様子は、→こちら。■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■http://www.prensa.com/uhora/local_2009070112551861.aspMartinelli toma posesión マルティネッリ就任Manuel Vega LooDe prensa.commvega@prensa.com 12:55 p.m. - Ricardo Martinelli a las 12:55 p.m. tomó posesión como nuevo presidente de la República en presencia del presidente de la Asamblea Nacional, José Luis Varela. “Juro a Dios y a la Patria cumplir con las leyes de la República”, dijo Martinelli ante el público presente en el Centro de Convenciones Atlapa.El vicepresidente Juan Carlos Varela unos minutos después fue juramentado por su hermano y presidente de la Asamblea. Martinelli, de 57 años de edad, asumirá la presidencia de la República desde el 1 de julio de 2009 al 31 de mayo de 2014. ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
Jul 1, 2009
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