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もう2ヶ月も前に植木鉢も土も買ってきていたのに、なかなか植え替えができなかったMyアボカド、数日前にやっとやっと植え替えてあげました!!左のピンクの鉢の方がメキシコから持ち帰った、1月からずっと育てているもの。(前回の栽培日記は、→こちら。)右のブルーの鉢のは、その後パナマで買ったカリフォルニア産のアボカド。メキシコ産のは水栽培の期間が長すぎたのが原因だと思うんですが、ちょっと葉っぱが黄ばんで元気がなくなっちゃいました。でも、新しい葉っぱは出てきているので、土に植えかえてあげたからこれから元気になってくれることを願うばかり。カリフォルニア産のは、メキシコのから遅れること数ヶ月経ってから水栽培を始めたのですが、すご~く元気に順調に育ってくれています。よく見ると、葉っぱの形がビミョーに違う。メキシコ産の方がちょっと細長いようです。味も確かにちょっと違う気がしていたのですが、やっぱり種類が違うのかも。大きく育ってくれるように、ちょっと大きめの鉢を選びました。いつか我が家のベランダでアボカドの実が採れるかも☆☆☆ これまでの「アボカド成長日記inPANAMA」の記録はこちら↓Myアボカド元気に育ってます☆ 2009/07/03根がすくすく♪ 2009/03/26根が出た!! 2009/03/22アボカド栽培日記、はじめてみます(*^^)v 2009/01/18
Aug 31, 2009
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ここパナマにあのル・メリディアンがつい先々週の土曜日にオープン!!「なんちゃってル・メリディアン」なんじゃないかと公式サイトで調べたら、ちゃんと「パナマ」と出てきたので、「本物ル・メリディアン」らしいこれはすごい!と先日、さっそく偵察しにランチに行ってきました。さすがに洗練されたロビー、それに続くレストラン。雰囲気は◎。お料理も最高に美味しかった!味、彩り、素材、どれをとってもパナマ一じゃない?というレベル。う~ん、セレブなランチを楽しみました♪と〆たいところでしたが、ここはパナマ。まだホテルの工事が完全に終わってなくて、そんなセレブなランチのBGMはキュイィ~~~~~ン、キュイィ~~~~~~~ン、ガーーーーーーー!!と、会話も聞こえないほどの工事の騒音。レストランの中もなんとなく埃っぽく、ほんと台無し。しかし、ル・メリディアンほどのホテルが、こんな未完成な状態でオープンしてしまって、こんな騒音と埃の中、食事をさせてしまって、それってル・メリディアン本部的にはOKなのかしらん???それがパナマ(Asi es Panama)、パナマはどうも「グランドオープン」が苦手らしい、とはいえ、許されるのか??? ナゾは多い工事が終わるのは2ヶ月後の予定だそう。ここはパナマ、予定は未定だから、実際に終わるのはクリスマスの頃でしょう。でもパナマのインターナショナルレストランの通説として、オープン当初は本国から指導者が来ているのか、とっても美味しい♪でも数ヵ月後再び訪れてみると味は格段に落ちている・・・・・・・、ことが多いので、静かなレストランと美味しいお料理をいっしょに楽しむ、のは、もしかしたら至難の業なのかもしれません。
Aug 30, 2009
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やっぱり私たちが一番お世話になっているのはイミグレ(移民局)でしょう。在留ビザがなければ不法滞在になってしまいますからね。そんなイミグレに先日、この1年3ヶ月で6度目の更新に行ってきました。その前は2年間、1年有効のビザがちゃんと2回、発行されていたのに、なんか昨年組織が変わって以来混沌とし、3ヶ月のビザしか出なくなった・・・・・・。私たちだけではなく、周りの日本人、そして他の外国人も同様らしい。(新聞で問題になったことがあるので。)が、3ヶ月ビザ6回目!!というのはどうも私の周りでは最多記録うーん、夫の会社の弁護士が悪い・・・・・、とゆーうわさもあり。因みにメキシコの時は1年ごとに更新だけれども、出頭は5年ごとなので、イミグレには一度しか行ったことがなかった!そんなバカみたいに3ヶ月毎に顔を出さなければいけないにっくきイミグレは、こちら↓えっと、屋根に上っている人は何してるんだろう。屋根の上で警備?そして何故か半旗の国旗。なにか御不幸があったのか、それとも単に掲揚ミス?(まさかね)。中はまるでお風呂場。多分汚れ防止なんだけれど、薄黄色の壁には床から160cmくらいまで同じ色のタイルが貼られていて、いつも私は公衆浴場みたいなところだなぁ・・・・・・、と思う。日本の銭湯にも行ったことがない私ですが、このなんとも世俗的なところなんて、一昔前の銭湯そのものじゃないかな?と。以前は待ち合いの椅子が置いてあったのに、最近混雑しているので(そりゃそーだ、1年有効が出せる人に3ヶ月しか出していなかったら、 単純計算で4倍の人がイミグレに押し掛けることになるのだから!)いつのまにか椅子も撤去され、ボーッと立って待つか、タイルの壁にちょっとだけある段差に腰かけて待つか。これがまた、公衆浴場っぽいのだけれど!以前はギンギンに冷房が効いていて寒くて寒くて仕方なかったのだけれど、今は待つ人の列が外にまであふれだすようになってドアが開放されているからか、節電のためか、ほとんど冷房も聞いておらず、暑い暑い。混んでる時なんてほんと蒸し風呂。あっ、やっぱり公衆浴場っぽい。でもこの半年くらいの間にパナマに新しく来た人は、この場末なイミグレではなく、新しくちょっと郊外に出来たきれいなイミグレに行っているらしいです。そっちは待ち合いの椅子もあるらしい。ちょっとうらやましい。そんな思いをして受け取るビザは、3年前来た頃と変わらず、プリンタから出てきた紙を係の人がチョキチョキとハサミで切ってパウチした、(ひどい時は大きいパウチに複数名分いっしょにパウチして、 それもチョキチョキ、ハサミで切る時もある。だからガタガタ。)いくらでも複製が可能なんじゃないかと思うくらいチャッチイ代物。イマドキ、PCやプリンタの設定なんてなんとでもなると思うのに、出てくる写真は異様に縦長なムンクの叫び的な顔写真。これは私じゃないっ!!カナダの空港の入国審査でこれを見せたら「これは本物か?」と怪しまれ、奥の尋問コーナーに回されてしまった私たち。そのくらい、あやしい代物。ほんと、なんとかならんかねぇ、このイミグレ。
Aug 26, 2009
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この週末、一泊二日でエクアドルへ行って、赤道をまたいできました。↓ Oeste(西)に向かって、「右足が北半球、左足が南半球」な図 まさに「地球を股に掛ける」!! (ってゆー割には写真のスケールがちっちゃいケド)赤道はやっぱり赤かった! (ウソウソ)因みに、「エクアドル Ecuador」とは、スペイン語で「赤道」の意。でもエクアドルでは赤道のことを「エクアドル」とは言わない。「ミタ・デル・ムンド Mitad del Mundo 世界の真ん中」って言う。なんか夢がある言い方で楽しい。緯度が0°00′00″な赤道上では不思議な現象がいっぱい。そんなレポートは、また次回お届けします。お楽しみに♪
Aug 23, 2009
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先週出来上がったばかりの私の最新作のモラを、パナマにたくさんある額装屋さんに持って行き、初めて額に入れてみました。なかなかいい感じに仕上がってくれたので、ご機嫌、にんまり、眺めてます因みにこちらのサイズ(50cm×43cm)で、マットを入れ、ガラスをはめ込み、額装のお値段は30ドル(3000円弱)。お安いです、パナマ。 ☆☆☆ このモラの仕上がる前段階の様子は、→こちら。
Aug 21, 2009
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今日は、日本国民の義務を果たしに、権利を行使しに、今度の衆院選の在外投票に行ってきました。在外投票(在外選挙)とは、外国に住んでいる日本人(有権者)が、日本の選挙の投票を行えるもの。私も初めての経験です。(前回は「在外選挙人名簿」への申請が間に合わなかったので。)↓事前に申請し、発行された「在外選挙人証」とパスポートを持って投票所へ。 パナマの場合、日本国大使館にて在外投票が行えます。今回は、日本国内と同じように、比例代表と小選挙区、両方に投票。小選挙区は、日本出国時に最後に住民票を置いていた選挙区です。事前にウェブサイトで、小選挙区の立候補者をチェック。もちろん投票所に、全国の選挙区の名簿が置いてあり、それを見ながら記入できます。在外投票は、自分の選挙区の選管宛ての住所を封筒に書いたり、投票用紙を何重にも封筒に入れたり、普通の選挙よりもひと手間もふた手間も複雑。説明を受けながら、ひとつひとつ進めます。会場は、日本の投票所と同じように囲いが置いてあったり、まさに日本の投票所の縮小版、という感じで思ったより本格的(当たり前か・・・)投票のえんぴつを入れる筆入れまで朱塗りにJAPANと書かれた日本政府だか外務省だかの専用品のようで、ビックリでした。パナマでの投票は公示日翌日の昨日(19日)から始まり、日本国内の投票日(30日)より1週間以上も早い明後日の土曜日までの4日間。その後、全部まとめて日本に送るのかと思ったらそうではなく、担当の方が日本までハンドキャリーされるのだそうです。すご~いっ!!と、その話に一番感動してしまいました。ロストバゲージも多いから、機内持ち込みで大切に持って行かれるのでしょうか。(その後は各選挙管理委員会へ郵送されます。)そんな手間を考えると、なんだか(国内より)ますます重く感じる一票。大切に投票しなきゃ、と身が引き締まる思いではありましたが、なんだか任せたくなる政党もあまりなく、悩ましい一票でありました・・・・・・。どうなるんだろう、日本 ☆☆☆ 在外選挙について(外務省のサイト) http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/senkyo/index.html
Aug 20, 2009
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やったぁ~、1000記事目ですふぅ~っ、最近バタバタしていて、ゆっくりブログに向かっている時間がなく、999記事目から1週間、やっと達成!!さあ、記念すべき記事は何にしよう、ネタはいろいろ貯め込んでいたのですが、さらりと書けて(時間がないので)、いつもの愚痴ヒートアップ、パナマバッシング(?)、ではなく、きれいな話題。ってことで、パナマの民族舞踏のご紹介にすることにしました。まあ超有名どころなのですが、市内にティナハス Tinajas という、パナマの踊りを見せてくれるレストランがあります。そこに先日、初めて行ってきました。平日なのに舞台前の席は満員。(その他にショーは見れない、普通のレストランのコーナーもあります。)私たちは舞台横の舞台に近い、超一等席でした8時に予約して食事をし、ちょうど食べ終わった頃の9時、ショーはスタート。まずは緑のスカートのドレスでの踊り。(スペイン語と英語での説明がありましたが、どうも外国語での説明は、 右から左へ抜けていき、記憶に残らないワタシ。 なので踊りの背景などの詳しい説明は省かせていただきます・・・・・。)こちら↓は、ココナッツの器を持った女性の尻を剣を持った男性が追い回す、という、コミカルな踊り。次に、ロス・サントスという地方のディアブロ・スシオ(汚い悪魔)が登場。悪魔の踊りだけあって、けっこう激しい。最後に本命、ポジェーラの踊り↓このポジェーラ Pollera (女性が来ているドレス)、本来手編みのとても繊細なレースで出来ているのですが(それは一着数十万円もする!)、最近はプリントのものなど安価なものを来ている人がほとんど。が、ここのダンサーたち(女性4人)が来ているポジェーラは、ものすごく繊細なレースをふんだんに使った、ものすごく豪華なもの。普段はヘンなの・・・・・・、と違和感を持って見ている胸元の派手な色のポンポンも、なんだかこの人たちのはとてもいい感じ髪飾りもそれはそれはゴージャスで美しい。それを着ているダンサーたちも美人揃いで、もう私はうっとり因みにペアの男性のパナマ帽のかぶり方に注目そう!これがパナマ帽の正しいかぶり方なのです。ちょっとコミカル、と笑ってはいけません。これが正しいかぶり方なのですから!最後にはダンサーと記念撮影もできるサービス付き。メキシコなんかと比べるとバリエーションには欠けるダンスの種類ですが、踊りの質も、衣装も、美人度も、期待以上のもので、大満足な1時間でした。お料理も、なかなか美味しかった。(実は不味いと聞いていたので、期待をしていなかった分、美味しく感じた???)ただし、“ティナハス”とネームの付いた二人用のパナマおつまみセットは、いかにも冷凍食品でイマイチでした。メインは美味しかったので、惜しい!! ☆☆☆ Tinajas http://www.tinajaspanama.com/ショーチャージ:一人5ドル
Aug 19, 2009
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今日の記事は(このブログを始めてから)999件目ですうわぁ~、次回1000記事目は何か記念すべき内容にしなきゃ!!と、実はちょっと前から悩んでいるものの、そんな都合のいいネタなんて見当たらず、そんな才能なんかもなく、な~んかフツーに通過しそうな、つまらん私と、そんなこといってる傍から今日はフツーに、最近ご紹介し続けている、いつもの風景シリーズ。今日は「いつもの美容院」 ナンダカンダ言いながら、結局3年半通い続けている、(※正確にいえば「担当の」中国人美容師さんが途中で自分のお店をたたみ、 この↓お店の雇われ美容師になったので、このお店そのものの「歴」は 2年くらい。)私の(もはや)行きつけの美容院は、こちら↓一時帰国前まではもっとシンプルな外観でしたが、ついこの間、数ヵ月ぶりに行ったらお色直ししていて(ただ塗っただけ。)こんな派手な外観になってました。ナンダカンダ言いながら変えられないのはひとえに「いろいろなウワサを集約するに、どこもドッコイかこれよりヒドイらしい。 新しいところに行って新しいストレスを増やすよりも、 いつものところで少しでも慣れて、少しでもストレスを減らす方が ここパナマでの生活術としては賢明。」とゆー、どうにもこうにも消極的な考えから・・・・・・でも、毎度毎度いかにうまく切ってもらおうかと、あれやこれや「作戦」を立てていた私でしたが、ある時とーっても面倒で「えっと、いつものように。」と投げやりに言ったら、どうもその一言が何よりも丁寧に上手に切ってもらうキーワードだったらしい。とっても機嫌良く、そして一生懸命に、丁寧に切ってくれてなかなかの出来に。それ以来(それが一番言うのも簡単だし)「いつものように」と、スペイン語でいえばたった2単語で済ませるようになりました。コツその壱そして午前中に予約を入れて、朝シャンしてきたことにして、シャンプーは美容院ではしない。コツその弐ま、それでも未だに「頭デカイねぇ~」 「髪、多いねぇ~」と、たまに叫ばれている私です。(詳しくは、→こちら。)私はこんなに常連客なのにぃ~っやっぱ中国人には、かなわない ☆☆☆ 私のストレス美容院遍歴は、こちら↓今日もストレス美容院。 2008/07/09ストレス美容院。 2008/05/21みたび、耐えてきました、美容院。 2006/12/01美容院そして。 2006/07/19はじめての、美容院。 2006/7/18
Aug 12, 2009
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うちのアパートの駐車場にここ10日ほど駐車されていた気になる車↓日本みたいに「整備不良」とかで違反切符を切られることはないので、ブレーキランプが点かない車や、片目ライトの車が走っているのはごくごく普通、窓ガラスが破損してそこをビニールとガムテープで養生していたり、ライトがグシャリと潰れてたり、バンパーが見事に抜け落ちている車なんかも、フツーに走っているここパナマなので、ちょっとやそっとの事故車じゃ全然驚かないけれど、まあこの車はハデにやったなぁ~。しかしそれより何より、こんな、これだけの事故車が「ココにあること」、がビックリココにあるってことは、自力走行してきたってこと????あ~あ、高級車レクサスも形無しだ
Aug 9, 2009
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パナマの街路樹なシリーズ。今日はねむのき(ねむのはな)。(前回は、→こちら「ノニ」)ねむのきのちょっと清楚な感じが昔からなんだか好きでした。だからパナマで見た時は感激 (それも街路樹!)ちょっとひいた図↓こんな風に木の上の方に群生して咲いているので、あまり近づきすぎると案外気付かない。亜熱帯常夏なパナマでは年に何度も花が咲いて何度も実がなる木、って多いけれども、このねむのきも、5月ごろに一度咲いてその後花がなくなったのに、7月下旬になってまた咲きだしました。(ってことを考えると、人間の細胞も同じように活発に動いてる、 ってことで、「パナマでは歳をとるのが早い」という説の 証明になるワケで。キャ~ッ )因みに辞書によるとスペイン語では Arbol de la seda アルボール・デ・ラ・セダというらしい。seda セダ とは「絹」という意味で、直訳すると「絹の木」。なんとなくガッテン
Aug 8, 2009
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先日、日本でプロのアルパ奏者として活躍されている栗田ひろ美さんが来パされ、日本大使公邸にて素敵なサロンコンサートを開いていただきました。夏休み、バケーションにも出掛けずパナマに残っているかわいそうな残留組への粋なプレゼントでした近年日本でも有名になってきたアルパ Arpa(小型のラテンハープ)ですが、まだまだ珍しい楽器、アルパ。そんなアルパの説明や楽しいエピソードを交えながらの演奏に、アルパの素朴な音色を堪能しました。アルパの音色も素敵でしたが、栗田さんのドレスもまた素敵。栗田さんが弾かれるパラグアイ・アルパの故郷、南米パラグアイの民芸品のハンドメイドレースをあしらった素敵なドレスに、みんなうっとりと魅せられていました。ドレスの紹介をしてくださる栗田ひろ美さん↓アルパは、中南米各国にそれぞれあるのですが、何しろ文化に乏しいパナマには、ない。近隣国のアルパですら、どうもパナマには存在しない。私もかつてラテンに住むからにはアルパを習ってみたくて、いろいろ、いろいろ探しましたが、パナマにはアルパのアの字もなく、夢破れたのでした・・・・・・・。栗田ひろ美さんは、ご主人のブラジル駐在中にパラグアイ人のアルピストに師事し、その後プロとして活躍されるまで極められたとのこと。素晴らしいです。同じように駐在員の帯同家族なのに私なんて、な~んとなく過ぎてしまったこの5年・・・・・・・(涙)ただ、アルパには楽譜というものが存在しないのだそうです。全て師が弾く曲を耳で覚え、再現していく方法。うーん、記憶力に乏しい私、所詮そこからムリだったか!!コンサートの後、栗田ひろ美さんを囲んでティータイムを楽しみ、希望者はサイン入りCDを注文、お開きになりました。素敵な午後のひと時でした栗田ひろ美さん、ありがとうございました ☆☆☆ 栗田ひろ美さんのサイト http://lunaisabel.com/
Aug 7, 2009
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パナマの道端とかにフツーに生えてる植物シリーズ。今回は日本でも健康食品として人気が出てるらしい、「ノニ」。(前回は、→こちら「カシュウナッツ」)初めて見たのはサンブラスの島。へぇ~っ、コレが「ノニ」なのねぇ、と、写真を撮りまくってましたが、灯台下暗し、我がアパートの前にノニの木があったのでした。アパート前の渋滞を尻目に、大注目されながら(多分)撮った写真↓(後ろから「ノニ~」と声が掛った・・・・・あほっ!)木の中を覗くと気持ち悪いほどた~くさん実がなっていました。足元に落ちた実は発酵してブヨブヨに。う~ん、巨大イモムシみたいでちょっと気持ち悪い。この頃になると独特の臭さが出てくるらしいけれど、この時はあまり感じなかったです。この熟したノニの実、道端のマンゴーと同じように、通行人が収穫して(=勝手に採って)いくのでしょうか。
Aug 3, 2009
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