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松本潤さん太陽星座はおとめ座月星座はおうし座金星星座がしし座英国式占星術によると、これって…。★太陽と月の間に空白が3つあるあなたの人間関係)★もしも化粧品会社が、あなたのエッセンスをとらえて瓶に詰め、売り出したら一財産築くことができるでしょう。太陽と月がバランスよく配置されることで、カリスマ性にあふれる人が生まれます。 もうちょっと繊細でない言い方をすれば、セックスアピールにあふれている、ということです。(中略) 母なる自然はバランスをとることに懸命になるあまり、類稀な容姿をあなたに与えた一方で、そのことを特に意識させないよう、図ったのかもしれません。だったら、残りの人にとっては不幸としか言いようがありません。微妙に誘惑的な雰囲気に無邪気な表情が相まって、ますます抗し難い魅力が演出されるのですから。(中略)たとえ冒険に満ちた人生を志向したとしても、容姿といった漠然とした要素には頼りたがらないところがあなたにはあります。(後略)★金星がしし座にある場合★ カメラの前に立つ、という職業は考えるだけであなたを凍り付かせるかもしれません。(あるいはそうでないかもしれません。)でもあなたは、冷静で抑制の効いたイメージを投影するのが、ことのほか上手なのです。観衆が本物のあなたを観ているわけではなく、演者を観ているのだ、ということを自分自身に説得できたら、アヒルが喜んで池に飛び込むように、あなたもそういう機会に飛びつくかもしれません。この前提というのはとても大切です。なぜならあなたは公衆の面前で恥をかく、ということが耐えられないからです。 と言っても、あなたがバカになれない、ということではありません。でもあなたがジョークを言うときは、聞く人がシラケないように、最新の注意をもって行います。リスクを冒すのを恐れている、というわけではありません。ただ、十分に計算されたリスクでないといけないのです。 ダンス、デザイン、料理、作曲、発明、修理など、仕事の種類は問いません。完成品に優雅さや気品や洗練された雰囲気が表現されるよう最善を尽くします。新しい領域に進出するときは、それをありとあらゆる角度から検討し、慎重に慎重を期します。 自分音請け負う仕事にも、同様に綿密なコントロールを行使しようとします。その分野におけるエキスパートと思われたいのではありません。正真正銘のエキスパートを目指すのです。 完成品には厳しいチェックの目を光らせ、他者がちょっとした傑作品とみなすようなものでさえ、お蔵入りさせてしまいます。仕事を依頼されたら、もっとも能率的と思われる最短距離を選択し、成功街道を驀進します。あなたが選択を誤るのは稀です。つまり、あなたが失敗するのは稀だということです。ですって。あくまで、ある一冊の占い本によれば、ということですけど。なんとなく面白かったので。
2013/06/23
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日産デイズ カウントダウンCMの潤さんもストライクど真ん中。ということを書き留めておこう。しやがれもVSも今週もまた萌えいずる泉の如き番組となっておりました。だが毎度のことながらツイッターにてつぶやくのみでなかなかこちらが更新できない。最近上野樹里さんのファンの方々のブログをのぞかせていただくことも。なんだか肌触りが似てる、というか、違和感を感じない、というか。陽だまり、上野樹里さんが相手役でよかったなあとすでに今から思っています。そういえばTVガイドの潤さんインタビュー、よかったです。またしても、いかにも潤さん、的な。------------以下引用------------------------対して今は…その出来事が自分の人生においてどんな意味を持つのかといったことを、対処法も含めて考えることができるようになったんじゃないかな、と。うん。誤解を恐れずに言うと、大人になると自分の中でうまく折り合いをつけられるようになるじゃない?落ち込むことがあったとしても、「まあ、よくあることだしなぁ」って、思えちゃったりもするわけで(笑)当時から仕事をしていたから、常に大人の人が周りにいたけど…どことなく距離を感じていたかもしれないな。ただ、ご一緒した大人の方々との思い出は、総じていいことばかりなんだよね。いまだに一緒に仕事させてもらってる方もいますし。もちろん、怒られることもあったけど、いろいろとお話していただいたことが、今になって自分の中で財産になっていたりする。10代のときって、精神的にも行動範囲的にも半径の狭い世界で生きてるけど、大人の人たちの言葉が少しずつ世界を広げてくれたというか…。なので自分も、相手が10代だからと子どもだからとフィルターをかけず、一人の人間として対峙するように心がけていて。そうやって心のバトンを継承していけたらいいな、と思ってるんですよ。--------------引用 ここまで-------------------僕らの時代で語っていたことにも通ずるんだけれども。この人は一貫してぶれない。叱られること、怒られること、それを肯定的に自分の中に蓄積していける。時間を積み重ねられる人だとは常々思っていたけれど、自分に向けられる数々の思いや言葉をも自分の中に受容して咀嚼できる人なんだという認識を新たにしましたよ。成長していく、人なんだよなあ。だから、常に、いつでも今現在の松本潤が一番魅力的で一番輝いている。きちんと、まっとうな、「大人」「成人」になって行ってるこの人が本当に好きだなあ。むろん、今も過程で、これまでの過程の松本潤も、どこをとっても輝いていて大好きなんだけれども。見てて、気持ちいいし、すがすがしい気持ちになる人。だなあ。いい年こいた自分も大人になりたいものです。成長・・・しないもんなあ自分。で、これは遊び半分で描いてみた鉛筆デッサンどす。それにノイズ除去効果かけてみました。
2013/06/02
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