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本日、休みを取って山を歩いてきました。 10日前に訪れた桧塚劇場へ、再び登りました。前回は風が強くて肌寒かったのですが、今回はポカポカ陽気。紅葉も更に進んでいて美しい風景。 千秋林道を通って、奥山谷から明神平、そして前山→明神岳→ヒキウス平→桧塚奥峰→マナコ谷登山道へと回りました。 秋の風景は青空だと美しさ倍増ですね。贅沢な一日を味わえました。
2007年10月31日
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昨日から始まった正倉院展。ほぼ、毎年のように出かけている。いつもは歴史好きな友人と11月に入ってから一緒に見学していたが、昨年より単独での見学となっている。 今日は最初の日曜日であり、また好天に恵まれて多くの人出で賑わっていた。ものすごい行列のため、じっくり見学できなかったのは残念。でも、自分の興味ある部分は頑張って見ることが出来たので満足。 それよりも別であった「中国の青銅器」に心を奪われてしまった。宇宙的な模様や造形。凄い面白いなぁ~と感心。今までこういうのには興味が沸かなかったのだけれど、何だかひきこまれてしまった。 ならまちを散策し、なら工藝館に行く。今日はここで織物の体験をする予定なのだ。その為に正倉院展を合わしたような次第。これがなければこの好天、山へ出かけていたことだろう。 ならまちは何度も歩けば面白味も再発見できる。また、落ち着いて歩いてみたい。面白そうな店や建物もある。ディズニー的な狛犬にも再会できたしね。 正倉院展で再び古代史熱が戻るかな?最近は伊勢街道を主に江戸時代。そして山歩きに目が向いていた。そろそろ古代史も・・・・。
2007年10月28日
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夕食後、久しぶりに気合いを入れてサイトを更新しようと張り切る。捗ってどんどん勢いよくページが完成した。疲れたけれど今まで更新できなかった分、一気にって感じでやっと充実できたと思ったのものの・・・しばらくして機械がおかしくなり、作成した全ての内容が消えてしまった。しばらく呆然。
2007年10月26日
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数年前に祖母が亡くなり、匍匐前進はできるがほぼ寝たきりの祖父の世話は母がしている。その祖父の妹も寝たきりでいる状態。 母も父も体力が弱ってきて辛くなってきた。でも、祖父は施設や病院を嫌がる。 先に周囲がまいってしまいそうである。 今日、仕事から帰ると祖父が高熱でフラフラしていた。みんなで車へ運んで病院へ。点滴などもしていると10時半頃までかかった。 今回は入院して様子を見ることとなったが、今後が心配。
2007年10月23日
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朝夕が凄く寒くなってきた。朝は特に起きるのも面倒になるぐらい・・・。 ウチの職場で保管している亀。現在も頑張って生きている。 ワニガメだ!カミツキガメだ!と騒いで警察や保健所とガヤガヤしたものだが、結局、引き取り手もなく我が職場で飼われる事に。 最初に受け持った担当の職員が気にして弁当の残りをやったが、あまり食べない。それならばとバッタを入れたら頭だけ残して食べたらしい。 そんなわけで、今日も甲羅の上には餌のバッタが乗っている。 ガメラは冬眠しなくても大丈夫なのだろうか?
2007年10月22日
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台高の山には良いところが多いが、特に桧塚奥峰から桧塚の風景が気に入っている。笹の原と強風に耐える木々の風景が印象的な場所。 ネット上で「桧塚劇場」という言葉を知った。何とも良い響きなので行きたくなった。どうやらその場所はヒキウス平と呼ばれる場所で、そこから桧塚奥峰と桧塚を南から眺められるポイントらしい。そこも笹の原が広がっていて素敵な場所だ。 調べてみればヌタハラ谷から登って滝を楽しみながら桧塚まで上がるレポがあった。険しいコースだと覚悟の上で紅葉の桧塚を眺めたくなった。 登り口すら分からずに早朝から車を走らせる。谷の入口は地形で分かったがルートが分からない。他の方の記録を参考にして谷沿いに登っていくつもりが、登山道を示すテープに惑わされて迷ってしまった。危険な谷を避けるように登ったのが失敗だったようだ。結局、谷を歩かずに桧塚の手前へ登場。予定していた桧塚劇場へは奥峰から迂回しなければならない。ま、それでも無事に登れたので良しとしよう。 桧塚から奥峰の間ではやっと登山者に出会った。紅葉も始まりかけていて素晴らしい景色だった。ただ、登りも下りも道無き斜面に迷い込んだため膝を痛めてしまう。 やはり明神平からのルートの方が安全かな。いつか谷も登ってみたい。
2007年10月21日
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予定では昨夜から「おやじさん軍団」の山仲間で遠征する予定だった。でも天候が良くなく中止に。だんだん晴れ間が出てきたけれど寒いし山の方は曇っていたので近場の山すら断念。 明日は単独で桧塚の紅葉具合を確認に行こうかな。予定では初めてのコースを考えている。 蓮川を遡ってヌタハラ谷を登り、様々な滝を見てからヒキウス平と呼ばれる「桧塚劇場」を楽しみたい。危険なルートのようなので慎重に登らなければ・・・。 桧塚は風が強いから寒いだろうなぁ~。でも久々なので非常に楽しみなのだ。
2007年10月20日
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西村、それはあかんやろ!無我じゃなく自分のことしか考えてないやん。 全日に移籍しても絶対に応援してやらないからな!裏切り者! きっと理屈の好きな西村のこと。哲学風にゴチャゴチャと格好つけるのだろうな。いくら無茶の多いプロレスといっても、物事の順序も無視して多くの方に迷惑をかけるのは如何なものか。何を焦っているのか?と悲しくなる。 もう、今更仕方がないが、これだけは事実だ。西村は無我という世界だから輝けて注目できたのだ。大物レスラーとは呼べない知名度に実力。ようするに客を呼ぶには地味なレスラー。 ムガール帝国へ帰って「哲学者ごっこ」でもしておけ!そのうち全日でもその他大勢の「コマ」として扱われるだけのレスラーさ。見損なったぞ西村!
2007年10月19日
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録画しておいた月9をやっと見た。以前に読んで面白かった小説がドラマ化されたので楽しみだったのだ。それにしても原作をここまで変えてしまうとは驚いた。でも、コミカルで不自然ではあったけれど、テレビドラマとしては楽しめる範囲。新鮮な面白味を感じた。ミステリーとして見るのではなく、娯楽として良いドラマだよ。それにしても柴咲コウって良い女優になったね。昔は嫌いなタイプだったのだけれど、だんだん好きな女優になっていく。自分が今でも苦手なのは・・・女優じゃないけれど有名人で浅田真央。国民的に人気があるので嫌いと書けば非国民っぽいけれど、あの笑顔は生理的に苦手なのだ。仏像に共通する怖さを感じるときがあって・・・うまく表現できない主観。ま、どうでも良いことです。だからCMで彼女が写るとチャンネルを変えてしまうのだ。 嫌いな有名人って結構いる。西川史子も目障りだし、お笑いの品川も嫌い。ガリレオに品川が出ていて、これだけが興醒めだった。 つまらない駄文のまま失礼します。
2007年10月17日
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残業せずに早く帰る。消防団の活動の一環として各家庭にある消化器の点検に回るのだ。 あらかじめ自治会には回覧で周知をしているのだが、見ていない家も多く、夜の訪問は怪しく思えるらしい。よく消防署を騙る訪問業者が話題になるので間違えられる。 ま、販売目的ではなく状態を見て回っているだけなのだが、「昼間に来てくれ」とか「身分証明を」とか「忙しいから」とかと冷たく扱われる。 ま、我々はボランティアなので割り当てられた地域の各家を回っただけでも良い。きちんと自治会回覧を見ていない人は警戒されても仕方がないので・・・。 留守の家には再訪の紙を入れて回っていく。たまに知人宅だったら「久しぶり~」と話が長くなって捗らないが(^^;)。
2007年10月16日
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朝に大きな音で目が覚めた。 忘れていた。今秋も運動会が・・・・。 先週は小学校の運動会。今日は地域区民の運動会。全く面倒くさいことに2週続けて小学校へ行かなければならないのだ。学校の運動会ならば子どもの応援で良いが、地域の運動会って何故?参加者は老人ばかり。そりゃ、普通の人は参加しないよね。役員や関係者が付き合いで行くだけの運動会だから。 自分は消防団で行かされた・・・・。ああ、面倒くさい。これで休日は終わってしまう。 だいたい、消防団なんて時代遅れ。なんだよなぁ~。こう言えば関係者に怒られそうだけれど・・・・。 田舎は環境がよいが、こういう人の付き合いがあまりにも煩わしい。ずっと住んでいる自分でもそう思うのだから、他から来た人は尚更だろう。どんどん少子化や過疎になるはずだ。不便だけではなく、面倒なことが多いのだから。 消防団なんてダラダラ集まって飲むだけ。たばこ臭い部屋で上下関係もあって・・・・。ああ、しんどい。毎月1日の例会だけでなく年末の夜警や年始の出初め式。運動会に参加したり葬式の交通整理。火事だけではなく雑用が多すぎる。今月は今日だけではなく、明後日夜には消化器の点検で各戸を巡る。20日、28日も続けて訓練などある。11月には消防団の旅行まで・・・・。行かないけれどね。・・・愚痴愚痴。
2007年10月14日
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徹夜の仕事からフラフラになって帰宅し、とりあえず爆睡。 昼過ぎまで意識を失う。あっと言う間に夕方。晴れていた休日。せっかくの休日が一瞬で終わってしまったような残念な気分だが仕方がない。どこへも出かけられる元気がないから。 懐かしい「踊る大捜査線」のスペシャルが放映されていた。そして前日に放送されていた映画版の1の録画を見る。何度も見ているけれど面白いね。同じ所でジーンとなったり熱くなったりしてしまう。 続いてムービー2を見る。ワクワク!心も躍ってしまった。 珍しく織田裕二が番組の紹介を前後に登場する。もう、このシリーズから気持ちが離れていると思っていたけれど、機嫌が良さそうだった。 思わせぶりな内容のコメントにスピンオフとは違う「本編」の続編を期待してしまう。 「踊る大走査線 THEムービー3」をぜひ、実現して欲しい。そのような気持ちを強く願った。
2007年10月13日
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最近、残業やら何やらでサイトもブログも止まってしまっている。 金曜日の夕刻から奈良市へ向かい、翌日の早朝までお勤め。 中学校で行われている3年に一度の夜間ハイク「チャレンジ43」というイベントで、青色灯を点けて先導したのだ。歩く速度で車を走らせるのは結構、難しい。 この写真はスタート前に見た奈良の夕景。池にも映えてとても美しい色だった。携帯の画像なのでその美しさは伝え切れていないけれど・・・。奈良盆地、いいなぁ~何て感傷にふけっていた。 さて、43キロを4区間に分けて休憩をとりながら進んでいく。PTAの皆さんも各ポイントでの励ましや、看板設置、危険回避などに尽力されている。我々は欠伸をしながらも事故の無いように目を充血させながら低速誘導。 志貴皇子が眠る田原の里や都祁を走っていく。昼間の史跡巡りなら素晴らしいのだけれどね。 睡魔との戦い。それにしてもきつかった。 予定より遅くなったけれど明るくなった早朝に中学校到着。保護者の出迎えも賑やかだ。生徒達は元気に校門へ入っていく。 お疲れ様でした。
2007年10月12日
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関西で一番大きな山のネットワークへ。以前から知っていた山仲間の輪。その飲み会に初めて参加する。ネットを通じて知り合った方や、山でご一緒して下さった方、名前だけは知っていた方、初めて会う方などで賑やかに。仕事の後で疲れていたけれど・・・とっても楽しかった。また、山が好きになった。
2007年10月10日
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秋晴れの中、伊勢本街道を歩く。 今月は少人数。でも小回りがきいて各地を訪ねやすかった。休憩も取りやすいしね。 内容はHPのレポを参照して下さい。 とにかく彼岸花の美しい街道でした。
2007年10月06日
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お昼の散歩にて、水田を眺めた。稲の干し方も色々。
2007年10月05日
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9月の中頃、菟田野区で中学生が変わった亀を捕獲した。 学校から連絡があって訪れると、日本ではいるはずのない亀。これはカミツキガメかワニガメではないか?よく中学生は噛みつかれなかったのだと思う。 危険なので預かり、警察に相談する事になった。 しかし、警察は「ペットが逃げた」などの届けが出ていないので引き取れないという。おいおい、どう考えても普通に生きている動物じゃないだろう。違法に捨てたとしか考えられないのだ。警察はあくまで「届けがないのでただの生き物」としか扱わないらしい。好い加減だね。 保健所に来てもらった。しかし犬や猫と違ってこれは警察の方だろうと言う。どちらも迷惑がって引き取らない。 じゃ、ワニが歩いていたらどうするのだろう?届けがなければ無視するのだろうか?警察の怠慢だと思う。別に警察官がと一対一で話をしたからではないが・・・怠慢だ。 そんなわけで、我が職場で数週間預かったままの亀。寒くなったにもかかわらず野外の檻で生きている。そのうち、本格的な寒さになれば死ぬだろう。弁当の残りなどを与えているが・・・。 生き物を大事に・・・何だかガメラが可愛そうになってきた。
2007年10月03日
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