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ついに1月は一度も走ることなく、また昨年は我慢していた暴飲暴食も今月は多かった。だらけたまま今日で1月が終わろうとしている。明日から気持ちを切り替えられるかな?また頑張りたい。
2007年01月31日
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夢って不思議ですね。こんな夢を見たいと思っても全然見ることは出来ないし、大概は仕事で嫌なことや辛いことが夢になったりする。あ、あの仕事を忘れていた・・・と焦る夢を見たら現実では終わっていたこと。そして楽しい夢は朝方にパッと消え去って内容も薄れていく。何か良い夢を見たのに何だっけ?となるのだ。昨日は変な夢を見た。と言っても悪い夢でも良い夢でもない。家の前に車を運転するお爺さん。年は98だと言っていた。超スローな速度で何かを売っている。石焼き芋かパンを焼いていた。家族の分を買おうかと注文したらそんなに数がないと言う。でも全国各地を旅しているらしい。商売しながら・・・。そのうち、頑張ってよ!と爺さんに差し入れまで渡す。無事に全国を走れるのだろうか?いつの間にか爺さんは婆さんと二人で車に乗っていた。キャラ増えている。そこは夢らしい脈略のなさ。どうもその辺だけ覚えているがそれ以外は曖昧。なぜ見知らぬ爺さんを?夢は不思議だ。
2007年01月25日
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サボリ癖がついてしまった。今年、まだ一度も走っていない。もうすぐ一ヶ月のサボリ・・・。寒いので朝、起きるのが辛いからなぁ~。一気に体力が落ちそうで心配。また再開しなければ・・・・。
2007年01月24日
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昼過ぎに職場で問い合わせの電話が入った。どうも別の部署から回されてきた内容。出ると、何か無料のサービスは無いか?と言った漠然とした内容であった。現在、行われているサービスなどを説明したが、途中で話を変えていき、夕張市の問題や大阪府の裏金問題、奈良市の長期欠勤問題などあらゆる不祥事を怒り出して、矛先が自分に向いてきた。挙げ句の果てに戦後すぐからの体制について語り始める。忙しいので要点を整理しようとすれば、全ての責任が一担当の自分にあるかのように延々と苦情を言い始めた。そのうち何が何だか分からないようになり、不二家の不祥事も責めてくる。 他にも仕事がたまっているのでそういう一般的な電話を受けていられない。机で物音をすれば「テープで録音でもしているのか?」と言い出す始末。さすがに忙しかったので怒りが我慢できず電話を叩き切ってしまった。 最期に怒ってしまう自分も悪いが、こんな何を言いたいのか意味不明な苦情を延々としてくる人の気持ちも分からない。 すごく気分の悪い日となった。
2007年01月23日
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2月に単独行さん企画の明神平へ行こうと思っている。初めての山キャンプ。普段でも冬はかなり冷える山の上。装備をきちんとしないと命にかかわる。いつも軽装なので、今回ばかりは用意が必要かも・・・・。安物のテントでは不安なので良い寝袋やマットを購入することにした。あと・・・・色々と不安もあるが、あまり多くを揃えることが出来ない。まずは家の庭でテント体験するべきかな。夫婦喧嘩で家を追い出されたと勘違いされそうだ。偶然、数年ぶりに友人一家と会った。本当に偶然で滅多に会わないだけに驚いた。自分はセンユーに言われていた「シーフードミックス」を探して一人ブツブツ言っていた時だと思う。何とも変に思われたことだろう。
2007年01月21日
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かなり低山で、あまり登山という話は聞かない山に登った。朝倉富士とも言われる外鎌山。意外にも道がハッキリしていて展望も良かった。こういう草や虫の少ない冬こそ低山向きだね。ようやく今年の初登り。
2007年01月20日
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以前から興味があった祭がある。大宇陀の平尾水分神社で行われるオンダ祭。よく行事予定などで名前を見かけるが実際にどのようなものか全く知らなかった。平日であったが夜7時に行われるとあって、仕事から帰ってすぐに着替えず出かけた。少し遅れて7時半に到着したが、まだお祈りなどだけで始まっていない。ローカルな祭である為か地元の方が十数名、一般の人も十数名程度。焚き火で温まっていると甘酒を頂いて飲む。地元の方の話を聞きながら飲む甘酒は美味しい。神主さんは墨坂神社の神主さんだ。頭家の方は専属の方が居ないので毎回、お金がかかりますと笑っておられた。子ども達が衣装に着替え、カメラマン達も子ども達の仕草を追う。そして氏子の大人たちにおんぶされて境内の舞台へ移動。そこで田植え前の仕草を神の前で行う。「悪いものは西の海へ・・・」とかまじないのように声を上げて囃子が応える。途中、仕草を間違えたり言葉を間違えても穏やかに笑いながら言い合う。素朴な感じが良い。印象的だったのが「若宮さん」の登場。糸巻きされた人形が抱きかかえられてくる。そこに結ばれている糸を参加者がいただくのだが、身体の悪いところと同じ場所を指定し、自分の悪いところを治してもらうらしい。自分は・・・「心が悪いので心臓あたり」と胸の部分をいただいた。「兄ちゃん、面白いね」などとからかわれたが他の部分が思いつかなかったのである(^^;)。不謹慎だが、最初に若宮さんを見たときはドキッとした。まるで死体に人々が群がって力をもらっているような印象を受けたからである。勿論、そのような意味は無いと思う。ミイラのように見えたから変な印象を持ってしまったのだろう。やはり心が悪い落王であった。
2007年01月18日
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宇陀市消防団の出初式。合併して2年目。やはり範囲が広くなって知らない顔ばかり。暖冬の影響で雪ではなく雨。身体中が痛くなる寒さではなかったが、それでも何時間も寒い中で立っていると辛い。肩や腰や膝が痛くなってきた。合併してから小学校グラウンドではなく大宇陀のドーム内でするようになり、小雨の今日は助かっている。放水も分列行進も雨で中止。ま、何だか無事に今年も出初式が終わった。
2007年01月17日
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昨年もだったけれど、1月後半になると申請や報告が増えてきて仕事がバタバタしてくる。去年は部署異動したばかりで全く分からなくてあたふた・・・。今年は1年経ったけれど、種類が増えて頭がついてこない・・・。ああ、ますます混乱するし、周囲にも迷惑をかけるし最悪な状況がやってきた。目が痛い。家へ帰ると仕事のことは考えないようにしている。疲れが目に来るようで、最近は充血するようになってきた。朝、出勤する時間が近づくと気分が重くなってくる。一週間が長い。
2007年01月16日
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今日は第1回目の奈良ソムリエ検定の試験日。軽い気持ちで受けることにしたが、あまりに勉強していなくて直前で焦る。知っていると思っていた事がいざ、試験となると全く分からなくなる。そして、あ、何それ?って「古代史好き」「奈良好き」と言うのが恥ずかしくなるほど知識のない自分。大いに反省・・・。多くの方が一生懸命に勉強して受けている検定。ちょっと甘い認識だった自分。70点以上なら合格らしいけれど・・・。時間があったので見直しているとどうも不安になって訂正したら最初の方が正しかった。ますます危ない。さて、話は変わって、毎朝に納豆を食べているのだけれども、最近は売り切れ店が続出。テレビでダイエットに効果がとか放映されたらしい。おいおい、迷惑な話で被害者だよ。早くブームが去ってくれと願う。
2007年01月15日
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昨年は「古墳」をほとんど見学することなく過ぎた。元々、古代史が好きで一時期は数多く史跡や古墳を走り回ったものである。しかし最近はサイトの方も風景や風物の写真、山歩きという爽やかな方面を中心にしている状態。で、たまにはディープに古墳巡り・・・・。昔からの仲間と一緒に久々の古墳や初めての古墳を回ってみた。午前中は奈良市の山間部に位置する大柳生と柳生の集落へ。以前に一人で回ったことがあるので、大和高原だけは案内する方であった。以前に行ったのにどこだっけ?記憶を頼りに進んでいく。やっぱり迷って苦労して見つけたことがある古墳は覚えていた。何気ない石が目印だったりして記憶が蘇る。それにしても青空の下、古墳日和!?気持ちの良い散策。奈良公園へ戻ってもう一人の仲間も合流し5人に。市内の古墳を訪ねていく。墳丘だけだったり穴潜りできるものだったりと多種多様な状態の古墳。今日だけで20近くの古墳を見て回った。今日は若草山の山焼き。でも、コフニストたちは「やたがらす」で乾杯!
2007年01月13日
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ジュニアの通っている小学校で防災訓練があったらしい。設定では、不審な男が校舎内に侵入したので生徒は安全に逃げなければならないらしい。しかもその不審者。スパイダーマンのマスクを被っていたという。ジュニアの友人は「おまえの父ちゃんじゃないのか?」と、まず思いついたという。ジュニアも「あ、もしかして・・・」と不安になったらしい。小学校の先生方、落王は無実です。
2007年01月10日
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今年に入ってから「パリの恋人」を観ている。と、言うのもセンユーが知人からDVDを貸してもらったとのこと。韓流ドラマにはまっている奥さんが是非観てと渡され、日中に時間が余っているセンユーには丁度良いとか。恋愛ドラマや韓国の俳優に全く興味のない自分。しかし、一緒に観なさい!と無理矢理に命令され強制的に観る約束をしてしまった。20話もあるという。うんざりしながら大人しく夕食後にDVD鑑賞。サイトの更新や掲示板のレスが遅れたのはセンユーの責任でもある(笑)。さて、また他人さんの男女の恋を観るのか・・・とテンションも低く観ていたのだが、この話は何だかオシャレな恋愛ものではないようだ。全然美人じゃないヒロインとイケメンとも言えない彼の恋。最初は本当にこれが愛し合うのか?という配役であったが、恋愛ものというよりコメディータッチで笑えた。西田ひかるを細長くしたような顔の主人公。相手は大江千里と中井貴一を足して二で割ったような人。それから上川隆也っぽい男との三角関係。恋愛ものと思えないストーリーで、いつの間にか引き込まれ続きに興味を持ってしまう。おかげで寝不足になってしまった。10日に全部を見終わったのであるが、笑えるところや泣けるところもあって面白かった。なんと、韓国では視聴率50パーセントを超える凄いドラマらしい。しかし・・・最終話だけ納得いかない。ええ話だっただけにラストで台無しにしてしまった。残念。おお、ドラマに真剣になって・・・すっかり・・・おばさんのような俺。
2007年01月09日
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ボランティアガイドとして2回目の参加。寒くて雪も残る山道だったが、事故やケガもなく無事に皆さんに歩いてもらえた。室生区の黒岩から曽爾村の山粕まで。距離は短いけれど伊勢街道の雰囲気が残っていて良いコース。次回は2月に続きを歩く。
2007年01月08日
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あいた時間に「燃えよ剣」を読み終えた。いいねぇ、土方歳三。格好良いじゃんか。それにしても外は吹雪いてきた。風も強く寒い一日。
2007年01月07日
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数年ぶりに大宇陀で開催されている「かぎろひを観る会」に参加した。早朝にもかかわらず熱心な方々が参加している。万葉の浪漫。その一言に尽きる。清々しい朝を迎えた。仕事は眠かったが・・・。
2007年01月05日
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前の前の大河ドラマで興味を持った新撰組。それまでは坂本龍馬が好きだったので、新撰組はどちらかというと嫌いな方だった。でも、史実はどうであれ物語として「新撰組!」は面白かったし、興味も持った。でも、その後は特に何もなく過ぎた。ミーハー的に新撰組の史跡巡りをしたいとも思わなかったからだ。年末に古本屋で司馬遼太郎の「燃えよ剣」を購入した。有名な本だけれど読んだことがなかった。一度、司馬遼太郎の土方歳三も読んでおきたくなったのだ。さすがに読みやすくて面白い。あのドラマのおかげでキャラクターが浮かぶ。でも、史実は小説のようにシビアだとおもうけれど、「新撰組!」の山南さんや藤堂の方が人間味があった。何だか、もう一度「新撰組!」を観てみたくなった。今頃だけれど・・・。
2007年01月02日
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センユーの実家で元旦を迎える。朝起きて自転車で伊勢へと向かった。霜のある寒い日。伊勢へ着けば当たり前ながらすごい人出。元旦気分を満喫できた。
2007年01月01日
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