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2019.07.30
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テーマ: 旅の写真(3573)
カテゴリ: 本日の壱枚の写真
​​ ​​ 本日の壱枚の写真 出雲編 その拾

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出雲大社 神楽殿
非常に大きな間取りの建物で初めて行きましたのでその大きさにはびっくりですよ。

以下は出雲大社のHPより参照致しました。

神楽殿は本来、千家國造家(出雲大社宮司家)の大広間として使用されており、「風調館(ふうちょうかん)」と呼ばれていました。明治に入り、出雲大社教が設立されてからは出雲大社教の神殿としても使用され、現在では國造家大広間、並びに出雲大社・出雲大社教の神楽殿として御祈祷や結婚式をはじめ様々な祭事行事が執り行われています。
昭和56年に出雲大社教が特立100年を迎えた折、現在の神楽殿として規模を拡張して建て替えられました。その大広間は270畳の広さを誇り、神社建築にはめずらしく正面破風の装飾にステンドグラスが使われています。
正面の大注連縄は長さ約13メートル、重さ5.2トンに及びます。この大注連縄は数年に一度、新しい注連縄へと懸け替えられます。そして、神楽殿前庭には高さ47メートルの国旗掲揚塔が聳え立ち、揚げられる国旗は75畳(タテ8.7メートル・ヨコ13.6メートル)の大きさです。
また、神楽殿後方には出雲大社宮司家の祖先神や天満宮などをお祀りした鎮守社が並び、国旗掲揚塔の南には祓社、金刀比羅宮が並んでお鎮まりです。 ​​






​​大広間は270畳の広さがあるそうです。
大きいですね~





​​とにかく大きいので壱枚の写真にはおさまりが付きません。
​​



大注連縄は長さ約13メートル、重さ5.2トンもあるそうです。
この縄でどのくらいの重さを支えているのでしょうか?




​​とにかく太く重量感がものすごいんですよ。
夜にきてライトアップされたら迫力がありそうですね。







​お金が刺さっていますね~
この前も書きましたけどここに投げて刺してしまうのは少し疑問に思いました。

7月に訪れたのでかなり暑かった記憶があります。
でも今年の暑さには負けますね~
今日は薬剤散布をしたのですがクラクラ来て本当につらかったです。
今週中には空調服が来るのでこれからは楽になりそうです。
本日も最後までお読み頂きましてありがとう御座いました。



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最終更新日  2019.07.30 20:15:03
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