とぶわにといっしょに かんこくとあそぼ!
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
全1件 (1件中 1-1件目)
1
やっぱり若いからかしら。月日の経つのは早いものですね。1ヶ月ぶりの更新です^^;この間○12月に予定されていた演奏会が新型インフルのため中止○かぜをひいた○アサンの多文化家庭芸術祭で演奏した○キムジャンなどのようなことがありました。いまさら書くのもなんなので省略です。さて演奏会が中止になったアサンウィンドですが、練習はやってます。ホルンのBくんが大学4年生のため、抜けることが多くなりかわりにトランペットのKさんがホルンに・・・それで、あれですよ。また新しい曲が・・・・チャイコフスキーの『ピアノ協奏曲第1番』をジャズ風にアレンジしたものが。冒頭ホルンがパパパパ~、ジャン!とやるやつですよ。でもまだ転向したてなのでぽよよよ~、となってしまい、指揮者も苦笑。ドンマイです。Kさん!初見なのに、みんなそれなりに演奏しています。しかし途中、アルトサックスの『アドリブソロ』と書いてあるのにびびるとぶわに。すみません、来週までに練習してきます^^;チャイコフスキー / 交響曲第4番、ピアノ協奏曲第1番 ブロンフマン(ピアノ)ヤンソンス&バイエルン放送交響楽団 輸入盤 【CD】ブロンフマンのピアコン12月から練習日が火曜日に変更になります。なぜかというとフルート奥様衆が「水曜日は教会で礼拝があるから」ということで・・・この奥様衆・・・なかなか手ごわいです。正確に言うと新しいフルート奥様が連れてきた人なんですが。だから最初に入ったフルート奥様は恐縮そうにしていました・・・新しくトランペットに入った人が金曜日が都合がいいらしくなんとか団長が金曜日に調節を試みるも「金曜日も礼拝なの。だんぜん火曜日よ。フン」と・・・・わたしはこの奥様衆よりは音楽の完成度を考えた場合、トランペットの人のほうが重要かなと思わざるを得なかったのですが、結局圧力に屈することができなかったようで・・・「人を選ばなきゃならないなんて、チャム!」と団長がわたしにぼやいていました。フルートは以前、小学校の先生をしている28歳独身のJちゃんと大きな教会の元牧師だったというキム老人の二人でした。彼らは実力はいまいちでしたが、とくにJちゃんはたった一人のアガシだったのでほのぼのムードメーカーでした。へたっぴだけど雰囲気はよかったのに・・・奥様衆、ウリをバカにしてるんかい?と、ちらっと思いました。サックスパートも・・・アルトは5人もいたんですが、シルバーオヤジは団長とそりがあわず来なくなり、アルト園長は別のところでの活動が忙しくなり・・・(天安のサックスアンサンブル、わたしも誘われているのですがそこまで手がつけられない。つくづくアルト園長はすごいと思う)吹奏楽を雰囲気よく続けていくのは大変ですね・・・団員が出て入って、きっと過渡期なのかもしれません。演奏会がなくなってよかったです。
November 27, 2009
コメント(0)