2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全7件 (7件中 1-7件目)
1
![]()
今、USENのパソコンテレビGyaO(http://www.gyao.jp)で、映画「チャンス!」(1996年・米)(原題:The Associate)(監督:ドナルド・ペトリー 主演:ウーピー・ゴールドバーグ)、やってるんですね(12/25正午まで)。(3/2の日記参照)元気の出る、おすすめ映画です。パソコンで見られるとは、うれしいですね。(この映画、ビックリマークのつかない「チャンス」という別の映画と間違えやすいので、ご注意) チャンス! (音声:英日 字幕:日)
Nov 30, 2005
![]()
つい先日、小惑星イトカワに再着陸して、土も採取した探査機「はやぶさ」に、トラブルが発生したとか。もし地球に戻れなくなったら、宇宙のさすらい人になってしまうのでしょうか。2年もかけて出かけていって、何度も上がったり降りたりして大活躍したのに、帰ってこれないなんて、なんだか、かわいそうですね。無事、戻れるよう祈ります(イトカワの土も見たいし)。小惑星イトカワって、じゃがいものメイクイーンみたいですね。形はちょっと、いびつですが、大きさや、写真で見た雰囲気は、『星の王子さま』(原題:Le Petit Prince)に出てくる星のイメージでしょうか。「はやぶさ」のキャンペーンの名前が確か、星の王子さまに会いにいこう、でしたから、ぴったりだったんですね。 星の王子さま 星の王子さま新版星の王子さま、はもしかしたら、小惑星の王子さま?
Nov 29, 2005
![]()
原題:The Dish監督:ロブ・シッチ 主演:サム・ニールやはり何度、見ても感動しますね、人類初の月着陸のシーンは。映画そのものは、ちょっと、のんびりしているというか、初めのうち、もたつく感じがしないでもないんですが、トラブルが発生する辺りから、がぜん面白くなってきます。アポロ11号ですから、結果はうまくいくとわかっていても、やっぱり、はらはらしながら見てしまいました。そして最後はすがすがしい気分になって、じわーっと元気が出ますね。月面からのテレビ中継に、こんな、のどかな苦労話があったとは、知りませんでした。11号の着陸も、実はかなり危なかったという話を聞いたことがありますが、テレビ中継も、けっこう危ういものだったようですね。 月のひつじ (音声:英日 字幕:日英)ただ一つだけ、気になったのが、最後の方の、実際の当時の映像を使っているシーンです。街角のテレビ放送を見ながら、感激の涙をぬぐう黒髪の白人女性が、ちらっと出てきますが、この人、なんだかアポロ13号が無事に戻ってきたときの映像でも、見たような気がするのです。ドキュメンタリーだったか、映画の「アポロ13」だったか。確認していないので、なんとも言えませんが、確かに見た記憶が……。それとも気のせいかなー?日本の探査機「はやぶさ」も小惑星「イトカワ」に着地が成功したようで、めでたいですね。
Nov 26, 2005
![]()
(2004年・日)(監督:大林宣彦 出演:勝野洋)内容も、思わず引き込まれる面白さですが、子役もかわいい子が多いですね、この映画。子役というには、ちょっと大きい子もいますが、その子たちも、かわいくて、きれい。(それにしても、美形が多い気がするナー。撮り方で、そう見えるのかしら?) 理由 特別版
Nov 23, 2005

『美味しんぼ』43巻の終わりの方に、いろいろなサンドイッチが載っています。どれもおいしそうですが、エビ・マヨのサンドイッチ、ものすごく簡単なので、まねしてみました。本では豪勢に伊勢エビを使っていますが、さすがにちょっと……。冷凍のむきエビで十分です。ゆでて、ぶつ切りにして、マヨネーズであえて。エビとマヨネーズとパンって、合うんですね。トマトを切らしていたので、代わりにキャベツを使いました。某コンビニには、エビとブロッコリのサンドイッチがありますが、この組み合わせも、おいしいですね。野菜はレタスでもいいでしょうね。『美味しんぼ』のレシピ本も、書店で見かけましたが、分量がわかって便利でしょうね。漫画の方には、正確な分量までは、あまり書いてないですものね。いろいろ試して、自分なりの味を見つけろ、ということなのかもしれませんが。 美味しんぼ(43) 美味しんぼ 1~90巻 雁屋哲/作・花咲アキラ/画
Nov 18, 2005
![]()
ネットラジオでブロードウェイ・ミュージカルも楽しめるんですね。映画版の「シカゴ」もありました(4/21の日記参照)。「シカゴ」(原題:Chicago)(2002年・米)(監督:ロブ・マーシャル)(主演:レニー・ゼルウィガー)(音楽:ジョン・カンダー ダニー・エルフマン フレッド・エッブ)この映画、レニー・ゼルウィガーももちろんすてきですが(特に声がきれいで、歌がすてき)、キャサリン・ゼタ=ジョーンズの魅力にも圧倒されました。大きな瞳に寂しそうな表情もよかったし、ダンスや歌も、迫力があって、さすがです(中でも捨て鉢ダンスが最高)。ネットラジオもいいですね。聴きたい曲を探し当てるまでに、ちょっと時間がかかりますが(こちらが操作に不慣れなせいかもしれません)。映画版の「シカゴ」は、ネットラジオで音楽だけ聴いても、じゅうぶん楽しめますね。 シカゴ 期間限定廉価版 (音声:英日 字幕:日英)
Nov 17, 2005
原作が映画化されていますね。(1987年・日 監督:大森一樹 主演:斉藤由貴)草創期のテレビ界の様子がわかって、楽しめます。生放送が多くて、ホント苦労されてたんですね。もうすっかり有名になっている話もありますが、トットちゃん(徹子さん)の失敗談や武勇伝が傑作で、元気が出ますよ、きっと。アイドル映画でもあるのでしょうか? でも俳優さんたち、雰囲気に合っていて、皆さんすてきでした。ビデオもDVDも出ていないみたいなのは、ちょっと不思議です。筋には全然、関係ないのですが、映画の初めのほうで、トットちゃんが新聞の求人広告を読みながら、トーストしたパンを食べている場面があります。なんだか、すごくおいしそうで、あのシーンを見ると、いつも、トーストにバターかマーガリンをたっぷり塗って、わしわし食べたくなるんですよね。実は原作はまだ読んでいないのですが、楽しい内容に違いないのは確かです。 トットチャンネル
Nov 12, 2005
全7件 (7件中 1-7件目)
1