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これももう昨年のことになりますが、テレビの健康番組を見ていたら、回想法(2009.4.4の日記)が出てきました。認知症には、回想法や芸術療法、それに習慣(2009.8.22の日記)などもいいと。回想法に、写真と文章で人生をたどる自分史を活用するやり方も紹介されてました。それが会話のきっかけになったり、読み聞かせができたり、ケアスタッフの情報源になったりもするそうです。これはメモ(2009.8.22の日記)を活用するやり方とも通じるものがあって、よさそうですね。芸術療法も、いいですね。代表的なのは、やはり音楽(2010.2.22の日記)でしょうか。 そういえば、ブラームスの「ピアノ協奏曲第2番」もやっぱりいいなーと思う今日この頃(2005.4.8の日記)なのです。(2009.11.3の日記も)
Mar 15, 2010
先日、科学番組で、救急救命での新しい蘇生法として、脳を先に蘇生させる方法を紹介してました。以前は、まず心臓を動かして、脳に血液を送るようにしていたのを、心臓が動きださないとき、人工心肺装置で、脳への血流を確保するそうです。そうやって、まず脳を助け、それから心臓の治療にあたるんだそうです。この方法だと、血液の温度を直接コントロールできるので、脳の腫れを防ぐための、低体温療法もやりやすいそうです。実際に、意識回復率が平均の3倍を超えるといった成果をあげているとか。この方法で、命が助かった人も出演されてました。これ、すごいですね。番組でも、逆転の発想とコメントされてましたが、このやり方を思いついた人って、すごいなーと思います。番組で治療の映像を見ていたら、緊急救命室のドラマ「ER」を思い出しました。「ER緊急救命室」、好きだったんですよね。途中で、なんとなく見なくなってしまって、最近は見ていませんが、初めのほうのシーズン、すごく好きでした。スーザン先生と困ったお姉さんのエピソード(涙なしでは見られません)とか、ベントン先生とカーターの師弟関係とか。舞台が病院なので、深刻な話も多いんですが、あの展開の速さと緊迫感。それにあの人間ドラマ。いいですね。(このブログのトップページへ)
Mar 7, 2010
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スヌーピーのグリーティング切手、きょう発売だったんですねー。スヌーピーや、チャーリー・ブラウンや、サリーや、ペパーミント・パティや、ウッドストックがいて、すごくかわいいです。(ルーシーとライナスがいないのは、ちょっとさびしいですが)そういえば、たしかチャーリー・ブラウンって、ペンパルと文通してましたよね。みんな、サンタクロースにも、よくお手紙、書いてましたしね。ひさしぶりに本屋さんで、スヌーピーの漫画を見かけました。 『スヌーピーのスクールデイズ』 (チャールズ・M・シュルツ 作 谷川俊太郎 訳) スヌーピーのスクールデイズ(2008.3.14の日記も) (2009.7.19の日記も)追記:今年はスヌーピーたちピーナッツ漫画の生誕60周年だったんですねー。
Mar 3, 2010
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