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日本ではしばしば見られる、突然の夫婦別居により子を連れて行く行為は、正当な理由がない限り、国際基準によれば「誘拐罪」です。 諸外国では、こうした誘拐を犯した日本人妻が国際指名手配されるケースが近年急増しているようです。「指名手配犯リスト」もネット上にありました。 日本国内で、この不当な「親による誘拐」「父子引き離し」の問題は、社会的に否認され、放置され続けています。 こうした信じがたい日本国の姿勢は、諸外国から強く批判されています。 不当な「親による誘拐」「父子引き離し」行為は、当事者を深く傷つける、人間として極めて恥ずべき行為であることを、広く社会に知らしめるべきでしょう。 国際指名手配者リストは、こちらをクリック
September 30, 2006
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8月にアメリカのロスアンジェルスで上映された「拉致 横田めぐみ物語」には、日本人によって子どもを拉致された外国人被害者が数多く集まったようだ。 日本人自身の手によって行われている「もうひとつの拉致問題」。 その被害者は、こうした外国人の方々だけではなく、数的には圧倒的に日本人自身である。しかし、この問題は、日本社会の中で「否認」され続けているように思えてならない。 この深刻で悲しい問題はもっと表面化されるべきなのだと思う。 ロスでの抗議行動の様子は、ここをクリック
September 26, 2006
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これは重大だと思います。 DV法による被害者援助の現場側から、公式の席上で、DV冤罪の実態を認める証言が出されました。 すなわち、有利な離婚をするためにDV法を悪用しようとするケースが相当数見られること、一方的に加害者とされたものに対する調査は一切なされていないこと、心理的暴力のケースについてはどちらが加害者でどちらが被害者であるかなど容易にはわからないこと、等の意見が出されました。 これは、実態を伝えようとする良心的な証言だと思います。 また、すべての婦人相談所等DV被害者援助の現場で、同様の実態があることが強く推量されます。 つきましては、各地で行政に対する実態究明、その公式調査報告がなされることが求められるべきではないでしょうか。 議事録はこちらをクリック。
September 23, 2006
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嫁によって軟禁状態にされている弟と父母を助けようとするちひろさんによるブログです。これこそ正真正銘のDV、精神的虐待であり、とても深刻なケースだと思いますが、行政機関は効果的な援助ができませんし、しようとする姿勢すら見せないようです。 その一方で、効果的な援助によって十分修復可能と思われる家庭をDV法によってわざわざ破壊しているのですから、一体どうなっているのでしょう。こうした行政の援助システムこそ機能不全に陥っているのではないのですか? ◆yahooブログ◆ =軟禁状態の家族を救い出すまで= http://blogs.yahoo.co.jp/chihiro_s_family ◆gooブログ◆ =軟禁家族= http://blog.goo.ne.jp/chihiro-ls450/ yahooブログのほうが、リアルタイムだそうです。 gooは、転記している最中ですが見やすいそうです。 携帯からも閲覧できるそうです。
September 14, 2006
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