千ラシの裏。

千ラシの裏。

2012.08.12
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カテゴリ: diary's
圧力隔壁の修理ミスによる破断、というのが中曽根政権下においての公式発表であるが、圧力隔壁が破断したのならば鼓膜の痛みや酸素希薄によりマスクをつけねば意識の低下が顕れるのだが、 生存者証言及びボイスレコーダーとは矛盾する
ボイスレコーダーに残っている横田の割り込みも、追求に値するものはある。
520名即死、というのも犠牲者を冒涜する話で反証が複数ある。
かといって公試中のDD-130にて試験していたBQM-34AJが…というのもズレていて、 当該艦船には運用能力がない
少なくとも御巣鷹山腹に墜落後に飛び上がったのが百里の
RF-4E だけではないのは確かである。
何らかの飛翔体が垂直尾翼に衝突して操縦不能にせしめた、というのが物証から推定し得える妥当な結論であろう。





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Last updated  2012.08.13 12:15:48


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