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東大寺の大仏殿に鎮座する多聞天。 多聞天とは実は毘沙門天と同一神、ヴァイシュラヴァナという称号は本来「ヴィシュラヴァス神の息子」という意味で、「よく聞く所の者」という意味であるため、多聞天 (たもんてん)とも訳されています。日本では四天王の一尊として造像安置する場合は「多聞天」、独尊像として造像安置する場合は「毘沙門天」と呼ぶのが通例だそうです。毘沙門天に捧げられた真言としては「オン ベイシラマンダヤ ソワカ」『オーム (聖音)、ヴィシュラヴァスの御子よ。吉祥成就』。いい事ありますように。「オン ベイシラマンダヤ ソワカ・・・オン ベイシラマンダヤ ソワカ」
2009/04/19
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長い間、ブログの更新をしないまま今日の好き日を迎えました。さて、東京での僕の行動は、9時から5時まで都立上野美術館の地下で審査の日々。丸々1週間。5時からは大酒大会、終了後即睡眠タイム。お陰で生活サイクルが狂いまくり、国内時差ぼけです。 体調は嬉しいことに、芳しくなく。サケと薬漬けの日々を送っております。お勧めは、シジミエキス。東京では、今回初出品となる水彩連盟展。受賞させていただきました。新たな展開です。第二の絵描き人生の起点となりそうです。さて。以下は桜(上野公園)と国立新美術館の僕の作品と老いた僕です。食事中の方には申し訳ありません。
2009/04/18
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新世紀美術協会の審査で東京5日目です。美術館の地価審査室に朝から夕方までモグラさん状態です。明るいうちに町に出ることがほとんどありません。さて、今日は水彩連盟の授賞式です。初めて挑戦して、受賞したことは上出来すぎますね。来年いい作品出さないと、まぐれかよーーーー、ってなりますからね。TOLEDOさんの作品見てきました。牛舎?に射し込む光がとてもいい感じでした。生活の中のワンショット、説得力がありました。
2009/04/04
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