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昨夜、自宅へ急ぐ夜の9時。神戸の繁華街を通り過ぎる。居酒屋の前にたむろする人。サラリーマン、若者婦女子。インフルエンザ騒動前より。その数は増しているように。やはり皆さん我慢の限界だ。どって事無いんだよ。どって事無いんだよ。馬鹿騒ぎで右往左往した、マスコミ、政府、市民。マスクを買い占めた人たち。マスクを高く売って儲けた非国民たち。狂乱乱舞のお好きな日本人。頭の上の核ミサイルさえ気にならず、マスクにご執着とは。気楽で結構です。
2009/05/30
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食べたいものは?「別に」 欲しいものは?「別に」行きたいところは?「別に」やりたいことは?「別に」本当に何も無いの?「・・・・・・・・」本当に?ないの?「食べたいもの、行きたいところ、したいことがある訳じゃないんだよ。」じゃあどうしたいの?「君といたいだけ」*****こんな事言われたら嬉しいですよね。*****昨日コンビニで見つけました。カップラーメンです。可愛かったので、つい買ってしまいました。今は、ベッドの横の本棚に座っています。ウルトラマンのソーダもいます。ファイナルファンタジーの缶ジュースも座っています。石膏像のミニチュアは、もう14個も揃いました。初めて石膏像のミニチュアを下さった22さん、もうこんなに集めてしまいました。
2009/05/28
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喉元過ぎればとか申しますが、神戸の街も少しづつ、普段に戻りつつあるようで。クマ「おい、はっつぁん、どや、インフルエンザは。マスクあらへんゆうてるが」ハチ「そやがな、どこ行っても売り切れやがな」クマ「そんなことあらへんで、元町通りで1個700円で売っとたがな」ハチ「そら買いに行かな、、、せやけどマスクって1個700円もしたかいなぁ」クマ「普段やったら200円もせえへんな」件のハチが元町へ参りますと、もうマスクは残りひとつになっておりましたようで。ハチ「おっさん、マスクこれだけしか残ってへんのかいな」おっさん「へえ、えらいよお売れてしまいましてん」ハチ「ほな一つもらうわ」おっさん「おおきに、1000円になります」ハチ「な、なんでや700円チャンウンカ!!」おっさん「これはな、ものすごーよう効くマスクでんねん」ハチ「も少し安うでけへんのかいな」おっさん「でけませんのです、掛け値なしですわ」ハチ「えらい鼻に掛けてから」おっさん「いいえあんさん、マスクだけに鼻に掛けてます」お後が宜しいようで。
2009/05/26
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鹿を描くぞ、と。鳥も描くぞ、と。トーテムポールだぞ、と。パソで彩色して、ごちゃごちゃやって、と。
2009/05/24
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昔は今の物語。電車に隣り合わせた厳重マスク完全装備のおばさんが、マスクをしていないAに対して、あからさまな不快感の表情を示し、自分の衣服の端をも自分の元に完全非難させ、身体を出来得る限り反らし、Aの領海内からの避難をやったそうである。マスクをしているのだからそこまでやる必要はあるまいが。過剰な自己防衛感情は時としてその完全装備のおばさんを風評にてんてこ舞いする「阿呆」としてしか、おばさんの周りの心ある人々には映らない様に思える。人のこうむった災害から自分だけは逃げる。これは本能ではありましょうが、余りにも人の気持ちを無視した本能ではありますまいか。人は基本的には善人であると言う事を昔のえらーーーーい坊さんが言ったとか言わなかったとか。今は昔の物語。
2009/05/22
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焼き鳥がことのほか好物でございます。若かりし頃は、牛が、中年圏に入ってからは豚に、そして今無重力圏で鶏との遭遇により、究極の草食的肉食の新境地に至ったのでございます。一頃「鶏インフルエンザ」で巷が賑わっておりましたが、今まさに新型インフルエンザの脅威の感染力(それほどの毒性はありません)が枡添さんと兵庫と大阪と日本と全世界をそのパニックに巻き込んだのでございますが、私は、知人の友人や知人の赤の他人の隣人の方が「あれよあれよ」のうちに感染なさっているこの兵庫で、鶏インフルエンザと新型インフルエンザの洗礼を受けるべき日をひたすら焼き鳥を食しながら待っているといった状況でございます。さて、鶏といえば比内鶏や名古屋コーチン、土佐鶏などがその肉の美味からつとに有名、名を馳せておりますが、やはり私としては「大和肉鶏」ではあるまいかと考えておる次第でございます。土を食べると地鶏とかいう説もあります。 ボリビアの方も地鶏?(そういう習慣の部族があることは事実ですから、気になさらぬように願います、決して他意はございません)特にその肉の歯ごたえは弾力に富んでおりますし、味はと申しますと濃厚ではなく実に上品で淡白と申しましょうか。食する場合、そのほのかな深みのある味を満喫するためには塩味のみが宜しかろうと存じます。また、青ねぎとの組み合わせも一興かと。私はまもなく岡山へと旅立つわけですが。会の公式行事ですのでこのような時期ではありますが、新幹線の予約も入れておることですし。また明日は東京へ取材に参ることとなっております。なにぶんにも私的な時間は一切無いという強行スケジュールでございますのです。岡山の皆様。東京の皆様。私はそのただれた私生活にもかかわらず、鶏インフルエンザも新型インフルエンザも「保菌」しておりませんので、ご安心くださいませ。本日以降、かりに岡山、東京(上野近辺)でインフルエンザ患者が出たとしましても、私が原因という可能性は極めて低い(0ではないにしても)ということでございますので。少し熱と悪寒が出てまいりましたので、この辺で旅の準備にかかりたく思います。僕と皆様の健康を祈って。
2009/05/19
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昨日美術館で教室の最中、館員から「26日まで閉鎖になりました、県の類似施設も・・・」と聞かされた。灘区の高校生がくだんのインフルエンザの国内感染者となった為だと言う。枡添さんの水際作戦の失敗。神戸の灯が消えた。今日の「神戸祭りは中止」他の催事も軒並み。わが美術団体の支部役員会も中止。神戸の町中が白い立体マスクの仮面行列となった。各地で感染患者へのいじめが多発しているらしいが、文明国の日本の一部国民は未だに野蛮人らしい。流言飛語に先導されわが身を省みず、弱者を寄ってたかっていびり殺す人にあらぬ人。自分の身や家族が感染したら、その馬鹿どもはどうするのだろうか?「差別された!」とまくし立てるのだろう。隣国である、韓国では「韓流スター」のインターネットでの個人攻撃が当人を自殺にまで追い込んでいるケースが後を絶たないという。韓国インターネットの自殺教唆的イジメはスターに対する憧れと嫉妬だが、日本の野蛮な一部のイジメは動物的本能の中にある優位性の歪んだ表出ではないだろうか。アメリカではインフルエンザにかかるサークルがあると聞いた。享楽の限りを貪った後に来るのは集団自己破壊なのだろうか、いずれにせよ人が自分自身を含めて冒涜することは避けるべきだ。ヒトヒトインフルエンザは脅威の感染力を持っているがその毒性は低く適切に治療すればいいものだと聞いている。私たちもマスコミも国も世界中がこの世の終わりのような馬鹿騒ぎ。そして昨日、神戸の灯が消えた。
2009/05/17
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初夏。今日お昼。たまたまテレビをつけたら、「女系家族」?とかいう古いドラマやっていた。その中のセリフ。「宿命を背負った赤ちゃん」僕には。。。「宿便を背負った赤ちゃん」に聞こえた。書家の日差しが暖かいですね。
2009/05/12
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昨日の雨、久しぶりに水分補給が出来たような、そんな感じの雨でした。大作を描くために、一昨日近くのホームセンターでパネルを6枚購入しました。昨日は、雨だったためパネルの地塗りが出来ません。描くべきものは決まっているのですから、そんなに焦る必要もありません。からりと晴れた空もいいのだけれど。こんなしっとり曇った一日もなぜかしら、落ち着きますから。落ち着かないのは「ヒトヒトインフルエンザ」やっぱり出ました、「診療拒否」診療してもし「ヒトヒトインフルエンザ」の患者が出たら、自分の病院に患者が来なくなるからが本心でしょ。人の心はそれほど暖かくありませんから、仕方ありませんが医者も経営者となると利益誘導しませんとね。損になることはしません。一般人もわざわざ、危険な患者のいる病院に行きたがらないのも分かりますし。日本はまだいいほうなのかもしれません、良心的な、常識的な人も他のアジアに比べれば、格段に多いのですから。
2009/05/06
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管理が大変。って今さら気がついてる。
2009/05/04
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豚インフルエンザ?ヒトヒトインフルエンザ?メキシコ発祥らしき(不確かな情報)低毒性インフルエンザがアメリカ、韓国カナダへ輸出。能天気な日本にも高校生とともに上陸したとか。僕が最初の聞いた世間話では、豚食べたら死ぬ、だった。これじゃソウルにもスペインにも行けません、と、悲しみの日々だったのだが、ヒトヒトなんでしたら何とかなるんじゃないかと、能天気な予想をしている。ヒトヒトピチッヤンヒトピッチャン。
2009/05/03
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連休は、まず掃除でしょ。
2009/05/01
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