全13件 (13件中 1-13件目)
1

天気は上々!川根本町の大札山にアカヤシオの花を期待してクルマ1台に同乗、静岡市を出発。メンバーは、ヨガ仲間のK口さん、K地さん、女房、私の4名。今までは、南尾根コース(もみの木平コース)から入るのが常だったが今回は、最も短時間で登ることのできる肩コースからスタート。すでに駐車場はいっぱい、20台ほどが駐車していた。肩コース登山口からわずかに人工林を抜ければヒメシャラや、ブナ、カエデの明るい自然林に変わる。山は、まだ早春。ツツドリのポッポーと鳴く声がよく届く~途中の分岐を右にとる(Aコース)。手摺の付いた桟道がありがたい!休憩もないまま登山口からちょうど30分で大札山(1374m)に到着。今日も凛とした富士山が美しい!山頂で早いランチタイム後、南尾根コースに10分ほど下って、群生するアカヤシオ(ツツジ科)を鑑賞する~ もう満開といってもいい!アセビ(ツツジ科)も満開だ! 光沢のある葉には毒性があり、馬がこの葉を食べると苦しむので馬酔木(アシビ)の名があるらしい。山頂から望む南アルプス、残雪の聖岳(左)と上河内岳(右)右端の山は大根沢山である。山頂に登り返したあと、再度、パノラマを目に焼き付けて下山は、随所にアカヤシオの群生を見ることのできる北尾根コースを下る。枝先に白い飾り花をもつオオカメノキ(別名 ムシカリ)スイカズラ科 も足並みを揃えたかの如く咲き出していた。このコースは、適度なアップダウンの繰り返しで次第に高度を下げてもなおもアカヤシオが我々ハイカーの目を楽しませてくれる。(下山口付近で)アカヤシオ三昧に耽りながらのんびり歩いて(山頂から)1時間で南赤石幹線林道に出た。さらに、林道歩き30分でスタートした肩登山口に到着。皆さん、お疲れ様でした!下山後は、伊太和里の湯(いたわりのゆ)でいい湯に浸かり帰宅した。
Apr 29, 2019
コメント(0)

農家の大きな池が湿地帯や草地を形成していて、今はアヤメやショウブなど、、、シーズンにはヒツジグサなどが池を埋める様子が見られる。私が子供の頃からある池でよく管理されいろんな花の咲いて道行く人の目を楽しませてくれるのだ。目を凝らしてみるとメダカがたくさん泳いでる~アオサギ(サギ類)アヤメ(アヤメ科)最近はあまり見なくなった鯉のぼり。元気に空を泳いでいる!ノハナショウブ(アヤメ科)
Apr 25, 2019
コメント(0)

朝ヨガの会場、城北公園(静岡市)に今年もナンジャモンジャの木が白い花を咲かせました!遠くから見るとまるで雪を冠ったように見えます!正式には、ヒトツバタゴ(モクセイ科) なんでも明治神宮の外苑にあったこの樹の名前がわからなくて、こりゃあ、ナンジャモンジャの木と呼ばれていたことで知られたそうです~園内にある大きな日時計の周りに多く咲き揃っています!GWの終盤まではどうかなって感じですね。
Apr 21, 2019
コメント(2)

千葉山は、天台宗の古刹・智満寺(ちまんじ)とそれを囲む杉の巨木群で知られている。さらにこの時期は、ハイキングコースのどうだん原に群生するドウダンツツジが開花する。ドウダンツツジを見るだけなら「スカイペンションどうだん」までマイカーで行き、ハイキングコースを15分ほど歩けばどうだん原に着くことが出来る。今回は、比較的ロングコースになる大井川左岸の赤松口から入山。10年ぶりくらいかな?頭上には、新東名高速道路が通っているので騒音がしばらく耳についてうるさい!駐車する場合は、新東名の橋の下にあるT字路の信号を「伊太和里の湯」方向へまがりすぐ左へ入る道を登れば赤松地蔵の広場があるのでそこへ止めればよい。コース案内に導かれて一汗かくと広い草原に出る。柏原(かしわっぱら)だ。眼下に、大井川の流れ、牧之原台地、静岡空港、遠州灘が一望できるので一息いれるにはちょうどいい!足元に多く咲くのはサクラスミレ(スミレ科)か?柏原を過ぎ、ゆるやかに下りはじめると、かって水田への客土のために土を採取したと云う場所が現れる。そうした場所だから大きな樹木はなかったが白いドウダンツツジの花に混じって咲くのは、おそらくアオダモ(モクセイ科)ではないだろうか。モシャモシャとした白い花が特徴。植栽モノだが我が家にも一本あり花の咲き方といい、葉形といい、枝ぶりといいそっくりなのである。この樹は、その後、どうだん原に行っても数多く見ることができた。ツクバネウツギ(スイカズラ科)このコースは、ほぼ稜線に沿って歩くので、左右の展望を楽しめる!これは、左側の眺め、大井川の向うにランドマークの「茶」という文字が斜面に浮かぶのは粟ケ岳(532m)。この文字も始めは、黒松で描かれていたのが松くい虫によって枯れてしまい、その後、地元の皆さんが桧の植林で復元されたという。このマークのおかげでどこから見ても粟ケ岳と確認でき親しまれている。道端にひっそり咲くチゴユリ(ユリ科)緩いアップダウンを繰り返して伊太丁仏参道への道を右に見送ればどうだん原(標高は約300mくらい)はすぐそこだ。大小のドウダンツツジがちょうど見頃を迎えている!ドウダンツツジ(ツツジ科)は春の新緑と白い花との調和の美しさも見事だが秋の紅葉もすばらしい!枝先に釣り鐘状の白く可憐な花が拡がる~その数ざっと8000本と云う~フデリンドウ(リンドウ科)花の上側にまだ筆の形をした蕾が開花の準備をしている。ミツバツチグリ(バラ科)スカイペンションどうだんの駐車場からの展望一番高い矢倉山の下がゴミの焼却場、隠れてみえないが手前が伊太和里の湯あたりか~遠く遠州灘も見える。スカイペンションどうだんペンションから舗装の車道を下って15分で智満寺に着く。この急な階段に息を切らす!50代の頃は、MTBを担いで楽に登ったのに~総茅葺の木造造り、智満寺の本堂。本堂と仏像が国指定の文化財。周囲の景観と溶け合って荘厳なムードが漂う~10本杉で知られた古木も何本かが倒木している。この頼朝杉は倒木。達磨杉千葉山の山頂(496m)展望はない。これより展望台経由でスカイペンションどうだんから往路を戻る。コナラ(ブナ科)の花。柏原を過ぎ、大井川と新東名高速道路を見下ろせば駐車場は近い。赤松地蔵10:10ー12:30千葉山ー14:40赤松地蔵 歩数計は20102歩
Apr 20, 2019
コメント(0)

朝ヨガを終了後、ヨガ仲間のK地さん、K口さん、S木さん、女房、サラ、私の6名でレッツゴー!行った先は、高山市民の森(別名 牛ケ峰)。お目当ては、ほかならぬ水芭蕉。尾瀬沼から移植したものではあるがこの時期に本場より一足早く花を咲かせて見せるのだ!高山の池に今年も咲くミズバショウ(サトイモ科)。白い仏炎苞に比してやけに葉が大きいが緑の花はしっかり咲いていた!ヤマザクラが散り、芽吹きの始まった自然林を眺めながらのんびり~と歩く。山頂到着。 抜けるような青い空の下に安倍川、賎機山、静岡市街、日本平、駿河湾、伊豆半島が一望の元である!静岡市が「高山市民の森」として整備されたときに建った星の展望台。キジムシロ(バラ科)が広~い山頂の至るところに咲く!市民の森として整備される前は、サクラの巨木とこのこんもりとした特徴ある山頂が牛ケ峰(別名 高山)として親しまれてきたのである。ヨガ仲間5名+ワンコで集合写真を、、標高は717m北に目を移せば、山伏(左)と大谷嶺(右)、2~3日前の雨が山では雪に変わったのだろう~もうしばらく雪山が楽しめそうだが、林道豊岡梅ケ島線は冬季通行止めが延期になるかも知れないな。予定ではたしか開通は4月16日からだったと思ったが、、富士山を従えて安倍東山稜が連なる眺めはまさに秀逸である!山座同定も楽しい!富士山にもまた雪が降ったようだ!宝永山まですっぽり冠ってる!サラには、暑さがこたえたかも知れなかったが、今日もよくガンバッタな!東屋の下でランチタイム後、薫風を感じながら下山する。今日のメンバーでは、K地さんが初の参加だったが、さすがヨガで柔軟な動きをしているだけあって余裕の足取りであった~下山後は、新間の野菜直売所「藁科・しんま路」で買い物を楽しんだ。皆さんお疲れ様!
Apr 16, 2019
コメント(2)

今日は、気分を変えて駿府城公園の中堀をウォーキング。空は快晴、吹く風が心地良い~サクラの花も落下がさかん、花吹雪となって空を舞う~ああいい気分だね~亀かと思ったらスッポンだった。居るんだんね、こんなところに、、君にはコラーゲンがたっぷりあるらしいね、、、、でも調理法がわからない!中堀は1周が1.7km。自宅から公園までは1.2Kmなので計4.1kmを歩くことになる。距離としてはちょうどいい!花筏(はないかだ)の風情ある紋様を見たかったが、せいぜいこの程度だったのが残念。人間、ある年齢に達するとサクラになぞらえて「このサクラ来年は見られるかしら」なんて寂しいことをのたまう。かく言うボクも時として思う。なぜ、サクラなのか?パッと咲いてパッと散る。その潔さが日本人の感性をくすぐり癒すのであろうか。サクラの花は散り始め~代わって近所のお宅の藤の花が咲き始めた。強烈だが大変いい香りを放っていた!
Apr 15, 2019
コメント(2)

朝ヨガを終えてから、ユガ仲間のS木さん、サラ、女房と私の4人で出掛けた。ほとんど無風、そして快晴だ!願ってもないいい天気に家でゴロゴロしているのはどうも性に合わないのである!ゆったりしていればいいのに貧乏性なんだな。前回と同じ静岡県立美術館駐車場からスタートした~車道沿いには、サクラ、モモ、レンギョウ、ヤマブキが里の春を彩る!さらにドウダンツツジがぼちぼち咲き出していた。足元の、ムラサキケマン、ヤマブキなど見ながらまもなく平沢観音・平澤寺(へいたくじ)に到着。正面の長い階段を上って左折、墓地の末端部が日本平ハイキンコースの入口でそこから山道らしくなるのだ。人ひとりがやっと通れる切通しを抜ければゴルフ場に沿って登ることになる。この山道にはスギの枯葉はないのでサラも気にならないでスタスタ歩く!?途中、下山して来たやはりヨガ仲間のw科さんとバッタリ!お互いに驚いたね!ゴルフ場を覗くサラ。こんな広場で遊ばせてあげたらきっと喜ぶだろうな!長い階段を登りきり、ベンチのある分岐で軽いランチタイム。案内標識に導かれて山頂方向へ歩けば車道に変わり日本平ホテルの駐車場を左に見ながら山頂を目指す~日本平山頂の夢テラスは回廊式になっていてぐるりと360度の大パノラマが楽しめる!フェンスの向うは駿河湾である。今日は御前崎まではっきり見えていた~ (屋根のない所は、ワンコの同伴OK。屋根のあるラウンジの周りは不可)富士山を正面にグルっと回れる。今日は、土曜日とあって非常に観光客が多かった!この分だと10連休のGWはどんなことになるのだろう?霊峰富士も、2日前の寒波と積雪でさらに真っ白に~テラスを一巡して下山にかかる。S木さんには急なお誘いで申し訳なかったと思うけど、、、さすが山歩きに向いてますね!また、次回よろしく!です。帰宅後、無人販売で買った茹でたタケノコを酒の肴に食したがとても柔らかくて旨かった!サラもパクっと丸飲み!味がわかってんのかなあ~ でもよく歩いてたな~ご苦労さん!
Apr 13, 2019
コメント(2)

春の山菜、タラノキが芽吹いてそろそろ食い頃かなと見当をつけ、里山へ採取に行ってきた。タラノキは、荒れた急斜面の採りにくい場所に生える。しかも樹皮には鋭いトゲだらけなので軍手は必携。加齢による?、体のバランスの悪さでなんどか体勢を崩しかけた。山菜取りも今や命がけである。今晩の酒の肴の分だけはキープできた。
Apr 11, 2019
コメント(0)

山梨県・南部町・内船の裏側に大きく横たわる思親山。親思いの日蓮上人が登って故郷を偲んだ故に名付けられたという。中腹の佐野峠までマイカーで上がってしまうのでハイキングとしては物足りないが、この時期は早春の花が咲き出して目を楽しませてくれる。今日は、久し振りに女房、サラと私の3人で出掛けた。新東名高速道路清水JCTから先月10日に開通した中部横断自動車道に入る。山間地を抜けるのでトンネル内の走行が多い。なかでも静岡と山梨の県境、樽峠の直下を貫通する樽峠トンネルは県内でも最長の5km、ほぼ直線道路である。眠気防止対策と思われるきれいな照明が間をおいて3ケ所くらいに設置されていて鮮やかなカラーに、あれは何だ?と思う前方に青紫の灯りが点いてる!通過するときはこんな感じ~一瞬だが心が和むのだ!これはいいアイデアだと思う。富沢ICを出て南部町・内船へ、、南部町から右方向にゆったりした思親山を見る。左の鞍部が佐野峠である。マイカーで佐野峠まで登ってしまうので楽チンコースだ。おととい山伏へ行っているので体を休ませるにはちょうどいい!カーブの連続する仮舗装の狭い林道に対向車が来はしないかと気を使いながら走行。幸い、出会うこともなくホッとする。ぱっと富士山が飛び込んでくる佐野峠着。先客は4台。リードをつけてサラの歩調に合わせて歩く。うっかり足を踏んでしまいはしないかと気を遣いながら。この辺りは、桧や杉の落ち葉がサラの足元にからんで気にしてる!時々、取ってやるのだがすぐにまた付いてしまう。こんど、来るときは、ソックスを履かせてみようかな~バイケイソウ(ユリ科)の多年草。有毒植物なのでニホンジカも嫌って食わない。その若葉がそこかしこに立っている。一見みると鮮やかな緑いろをしているので食えそうな気もするのだが、、ただ、若葉の内は毒性が弱いということからシカさんも食うのだという話は聞く。登山道の脇には山頂までたくさんのカタクリをみるのだが葉のみで花芽のないのがほとんどだった!花期にはまだ早かったようである。これは、たまたま目についた蕾を持ったカタクリ小群生して咲いていたキクザキイチゲ(キンポウゲ科)葉は3枚の輪生。花の蜜を吸いに来たのはカミキリモドキというらしい。山友さんに教えていただいた~カイコバイモ(ユリ科)の花。小さくて可憐であまり目立たないがなぜか気になる花だ。2枚の対生する葉の上に3枚の輪生する葉がダンスを踊っているようにも見えてしまう。花の中を覗かせてもらうとこんな風で模様が美しい!春の野山でよく目にするタチツボスミレ(スミレ科)思親山(1031m)山頂で、、毛足の長いワンコにとって足にまとわりつく杉の枯葉がチクチク痛いようで気にしている。帰りはサラの為に佐野峠思親山林道を歩いて戻ろうかと思った。しかし、林道への山道はそのうち不明瞭になり、バラなどの藪が邪魔をするのでやむなく戻った! 眼下に見える天子湖。林道への道は廃道化しサラには歩きにくい山道だった。通常のコースに戻る。下山途中で、幸いなことに諦めていたカタクリ(ユリ科)の花を山道から外れた雑木林でみることが出来た!。標高の低い日当たりの良い斜面に10株ほど。春の柔らかな陽をうけてさあどうだと言わんばかりに咲き誇っている!花の中心部にギザギザ形の濃い紫の斑紋を見る。今日のフラワーウォッチング。見当をつけて分け入った雑木林でお目当ての花を見られたし大満足で佐野峠に戻った。帰路、富沢ICを下りて寄り道をする。道の駅なんぶは大盛況、魅力ある商品が数多く並んでいた。本日の、歩数計は7652歩を指していた~
Apr 6, 2019
コメント(4)

梅ヶ島の西日影沢から入山。以前の駐車場は浸食がさらに進んで半分くらいしかない。手前の河原の水場に近くに駐車する。山伏は、ほぼ1年ぶりだ。今日は山頂までのピストン。9時25分の遅い出発である~キバナハナネコノメ(ユキノシタ科)話には聞いていたが、去年8月の台風で西日影沢に架かる3本の堅固な橋が流出。3本目の橋などは跡形もなかった~これは最初の橋、見るも無残だ!登山道沿いのガレも数ケ所で拡がっている。蓬峠の手前の登山道。標高1880mあたりから登山道は完全に雪に覆われる。北側斜面なので凍結しており、アイゼンを持たなかったことを悔やむ。登りはなんとか歩いたが下りはてこずりそうだ!山伏小屋との分岐山頂付近は一面の銀世界。クマザサもすっぽり埋まってる!強い日差しに目が眩しい~秀峰富士が浮かぶ!ああ絶景かな!山伏(2014m)の山頂、誰もいない~ 風もなく静かだ~時間は13時00分。思ったよりかかった。体力の衰えは否めない!南アルプスの展望はバッチリである。上河内岳(左)と聖岳(右)聖岳(左)と赤石岳(右)手前のこんもりした黒いのは青薙山か。布引山と笊ケ岳、右の後方に鳳凰三山が、、、そしてわかるだろうか?北岳の尖峰が少しだけ見えているのが。悪沢岳(左)さらに真ん中にちょこんと塩見岳の頭が見えている。大谷嶺願ってもない素晴らしいパノラマを満喫して下山。蓬峠の下あたりでのスナップ写真だ~ミツマタの芳香がたまらなく好きだ!16時35分、マイカーに戻る。やはり、凍結箇所ではより慎重にとかなりの時間を費やした。大島分岐まで行く車中からニホンカモシカを発見!ほとんど動かない~ うん、また来るよ 今日の、歩数は20967歩。
Apr 4, 2019
コメント(0)

ブロッコリーとキャベツの収穫が終わったので、これから植える夏野菜に備えて畝の土を掘り起こした。堆肥、発酵鶏ふん、カキ殻石灰を混ぜて栄養たっぷりの土を作る。軽く水をまきマルチシートで覆って終了!さあ~準備OKだ! タマネギ、まだ葉が倒れてこない!酒のつまみにもってこいのソラマメ。背丈がだいぶ高くなってきた~スナップエンドウ。花が咲き出して、まだ少しだがふくらんだ実をつけている。
Apr 3, 2019
コメント(0)

冬に収穫できるサトイモを植えた。種イモ(下垂れ)を5個、深さ15cmくらいの溝を一条、50cmの等間隔で植え付けた。ひとつの株から20個近い子イモが採れる。栽培期間が長くさほど手がかからないのがいい!
Apr 3, 2019
コメント(0)

朝ヨガの帰りに賎機山のウォーキング。今日は久しぶりに浅間神社から入って一本杉までのピストン。春うらら~恒例の廿日会祭も始まり賑わいをみせていた~ソメイヨシノもほぼ満開だ!陽だまりに咲くカキドオシ(ケシ科)ムラサキケマン(ケシ科)葉の下にひっそり咲くウラシマソウ(サトイモ科)暖かな日和、いい汗をかいた。 今日の歩数は21725歩
Apr 1, 2019
コメント(0)
全13件 (13件中 1-13件目)
1