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翌日、1泊目の旅館から2泊目のホテルに歩いて移動して荷物を預けてから、湯~遊~バスに乗って、熱海城に行きました。熱海ロープウェイが運行中止中なので、秘宝館には行きませんでした。熱海城にも金鯱があるんですね。6階の天守閣から見る海の景色は綺麗でした。3階の浮世絵春画展を見ました。18禁だけあって、モロ見えの状態で描いてありましたw熱海トリックアート迷宮館に行きました。写真をいっぱい撮って楽しかったです。湯~遊~バスで熱海駅まで戻り、お昼を食べてからタクシーでホテルに行きました。チェックインしてからサンビーチを散歩しました。ヤシの木とか道沿いに植えてあって、砂浜が綺麗なビーチでした。お宮の松まで歩いて、貫一お宮の像を見ました。
2022年06月30日
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新幹線で熱海に旅行に行きました。旅館に荷物を預けてから、ACAO FOREST に行きました。入園料を払ってから頂上にある曽我浅間神社の近くまで無料園内バスに乗せてもらえます。日本庭園の鳳凰の松は世界最大の盆栽だそうです。海が見えて、景色がとても綺麗でした。SNSで話題のブランコにも乗りましたが、写真はうまく撮れてなかったです。ローズガーデンを楽しみにしていましたが、半分以上枯れてました。アジサイは咲いてましたが、他の花はけっこう枯れてました。1時間かけて急な坂道や階段を下ったので、足が痛くなりました。アカオローズスクエア3階のレストランピッツァリア「コーダロッサ」で生ハムのピザを食べました。美味しかったです。ノンアルコールカクテルのローズ&ベルガモットソーダを飲みました。
2022年06月28日
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Respect up-beat の下北沢 CLUB Que のライブ配信チケット4000円購入して、6月19日(日)17時30分から生配信でライブを観ました。Time Bomb 、Angel's Voice 、 Blind Age 、 Dance to the Ruin など大好きな曲ばかりで盛り上がりました。昔、コンサートに行ってた時のように、はしゃいで観てました。広石さんカッコ良かったです。Respect up-beat のライブは途中から撮影OKなので、撮影OKの美術館みたいなお得感がありました。
2022年06月22日
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あんかけスパゲッティで有名なスパゲッティ・ハウス ヨコイで、ミートボール870円、バイキング920円を食べました。美味しかったです。
2022年06月16日
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BLの苦手な方は読まないで下さい。18禁です。あくまで二次創作ですから苦情は受け付けません。何卒お許し下さいませ。m(_ _)m俺はリチャードの首に手をかけた。ゆっくりと首を包み込む指に力を入れて、首を絞めた。リチャードは目を閉じて、顔を歪めて、耐えていた。死にたいという思いが伝わったのかもしれない。リチャードを殺して俺も死ぬ。無理心中は意識が遠のくほど気持ちいい。最高だ。なにせ快楽の中で死ぬのだ。これほど幸せな事はない。俺は希望の光が見えた気がした。貪り尽くす快楽の中で腰を激しく振り、俺はリチャードの首を絞めながら昇天した。その時だった。手を離した瞬間、リチャードが咽び、ハッと我に返った。俺は身体を離した。「一体、何の真似だ?」と、リチャードは言った。「あ、すまない。」俺は謝った。「まったく最後だというのに、手荒な奴だな。」リチャードは起き上がり、不機嫌そうに言った。そして、服を着ると、黙って去って行こうとした。俺は思わず、「リチャード。俺を殺してくれ!あんたに殺されたいんだ!」すがるように叫んだ。本心だった。すると、リチャードは振り向いて、「それがおまえの望みか?しょうがない奴だな。しかし、法に則っておまえを処罰する。俺は王だからな。」と言い、リチャードは牢から出て行った。翌朝、俺は処刑台に連れて行かれた。不思議な事に、死体を誰も片付けに来なかった。牢の扉も一晩中ずっと開いていた。しかし、俺は逃げなかった。逃げたくなかったのだ。俺は羊飼いとは違う。俺には生きる価値すらない。生きるより愛する人と共に死ぬ欲望に負けたのだから。子供の頃から好きだったのは俺のほうだ。愛する人を手に入れる為に王冠で釣った。本当は権力なんていらなかった。俺が欲しかったのはリチャードだけだ。朝霧の中に響く観衆のざわめきと嘲笑が俺を出迎えた。死ぬ前に見る走馬灯はリチャードがいい。リチャードだけを見て、天に召されたい。そんなことを考えながら、俺は処刑台に上った。興奮気味の笑い顔が取り巻く処刑台に、頭からマントを深く被った死刑執行人が静かに立っていた。その華奢な身体と美しい黒髪には見覚えがあった。俺は跪き、首を斬られるのを待った。処刑人を見ると、処刑人は泣いていた。涙が頬を伝う顔を見ると、俺は嬉しくて、悪魔に魅入られたように俺は目を離す事ができなかった。愛というものは夢幻のようだ。愛する人と共に生きたいと願う絶望。愛する人を殺したいと願う希望。希望と絶望は同じ。まるで身体を重ねる愛のようだ。愛は永遠に・・・死は恍惚の中に・・・俺は消えていく。リチャードが斧を振り下ろした瞬間、俺は幸福に包まれて、地獄へと堕ちて行った。 (完)
2022年06月14日
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サンキューマートでハンターハンターのグッズが発売されたので、クリアフラットポーチとウィンドウポーチとミラー付き小物入れとTシャツ585円2枚とソックス2点で390円を買いました。まだ他にも買いたかったのですが、とりあえず、控えめにしときました。Tシャツは娘の夏のパジャマに使用させていただきますw
2022年06月13日
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ぢゅのさんのイラストが好きなので、もふもふマーケットで、えびにゃん、サメにゃん、チンアナゴにゃんのぬいぐるみを買いました。とっても可愛いです。
2022年06月11日
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BLの苦手な方は読まないで下さい。18禁です。あくまで二次創作ですから苦情は受け付けません。何卒お許し下さいませ。m(_ _)m「俺は逃げない。逃げても、俺は羊飼いにはなれないからな。」なんでそんなことが口から出たのか分からなかった。でも、俺はずっと心の中で、羊飼いのことを気にしていた。リチャードが目を吊り上げて、俺を睨んでいる。嫌味を言われたと思ったのかもしれない。「逃がしてやると言ったのに・・・おまえはどうしたいんだ?どうして欲しい?」リチャードは怒った顔で、そう言った。「あんたが欲しい。他は何も望まない。今すぐあんたを抱きたい。」リチャードの細い腕を掴み、俺は引き寄せた。唇を奪い、首筋に舌を這わせ、着ているものを脱がせた。ゆっくりと押し倒し、上から下に順に口付けし、男性の部分を口に含み、女性の部分に指を1本挿し入れた。「あっ。あ。」リチャードが僅かに喘いだ。少年のような可愛らしいものの先を舌で舐めながら指を増やすと蜜が溢れ出た。指を動かし、リチャードがのけぞり首を振る仕草を楽しんでから、俺のものを挿入した。「あっ。あっ。ああ。」リチャードは声を上げて、俺が腰を深く突く度に悦んだ。快楽を貪り、我を忘れそうになった時、リチャードが叫んだ。「ヘンリー!」俺はその名が嫌いだった。バッキンガムではなくヘンリーと名前で呼んでくれと俺から頼んだのに・・・リチャードはあいつの名を呼んでいるのではなく、俺の名を呼んでいると頭では理解しているのに・・・俺は嫉妬に狂ってしまう心を抑える事ができない。もし、リチャードがヘンリーと出会う前に出会えていたら・・・せめて俺がリチャードと知り合う前に初恋の1つでもしていたら・・・全ては違っていたのかもしれない・・・俺は妻以外に女は知らない。妻を愛していない。好きでもない女と子を成しても幸せじゃない。俺はリチャードと結婚したかった。神がお許しにならなくても、世界中を敵に回して、業火に焼き尽くされる身となっても、リチャードの子供が欲しかった。ランカスターの子供を次の王にしたくなかった。リチャードの初恋の相手の孫を王にしたくなかった。俺は喘いでいるリチャードの中で、このまま死にたいと思った。愛する人の中で死にたいと願った。愛する人を殺して俺は死ぬ。それで初恋を終わらせよう。死体が転がっている横で愛し合う俺達には相応しい終わり方だ。 (続く)
2022年06月09日
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BLの苦手な方は読まないで下さい。あくまで二次創作ですから苦情は受け付けません。何卒お許し下さいませ。m(_ _)m「おい。餌の時間だ。」牢の扉が開いた。牢番が食事を運んで来た。「パンとシチューだ。謀反人のくせに贅沢だな。他の囚人は粥だけだぞ。お貴族様は最後まで特別扱いだな。」牢番が近付いてきた。「おまえ明日処刑されるらしいな。今日が最後の晩餐ってわけだ。」牢番が卑しい笑みを浮かべて言った。「おまえ、よく見ると男前な顔だな。スタイルも良いし・・・毎晩、王様に抱かれてたのか?」「え?いや、違う。」「それなら、おまえが王様を抱いてたのか?俺、知ってるんだぜ。国中の噂だぜ。おまえと王様が親密な関係だったって。しかし、おまえが抱かれてないってことは・・・王様はオカマなのか?」「違う。」「おい。違うしか言えないのか?フッ。まあ、いい。おまえは今夜で最後だ。死ぬ前にもう一度気持ち良い事したくないか?俺が相手になってやるぜ。」牢番がいやらしい目つきで俺を見つめてくる。勘弁してくれと思った。「グヘヘ・・・」牢番が変な声で笑いながら俺を押し倒した。気持ちの悪い顔が近寄ってくる。その時だった。牢番が血を吐き、牢番の胸が赤く染まった。血が飛び散り、俺の服が血で汚れた。「何をしている?なぜ抵抗しない?」リチャードが牢番を後ろから刺し殺しながら言った。そして、牢番を串刺しにしたまま剣を振り払うように死体を投げ捨てた。「凌辱されるところだったぞ。俺が来ない間にやられてたのか?」と言って、被っていたマントを脱いだ。「まさか。俺は牢にこっそりと入って来る奴が気になってただけだ。あんたこそ暗殺者のような格好を何故している?」「おまえを逃がしてやろうと思ってな。」血にまみれた天使が笑った。 (続く)
2022年06月07日
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昭和45年女・1970年女という雑誌の巻頭インタビューがUP‐BEATの広石さんなので、雑誌はあまり買わないほうなのですが、買いました。デビューアルバムから最後のアルバムまでの解説とかUP-BEATの解散理由とかも書いてありました。応募すると抽選で2名にサイン入りチェキが当たるので私もハガキを出そうと思います。
2022年06月04日
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BLの苦手な方は読まないで下さい。あくまで二次創作ですから苦情は受け付けません。何卒お許し下さいませ。m(_ _)m夢から覚めた人間は牢獄がお似合いだ。何を間違えたのか・・・何が正しかったのか・・・今となっては分からない。閉じ込めて鎖で繋いだのがいけなかったのか・・・もっと身動き取れないくらいに全身拘束して、自由を許さなかったほうが良かったのか・・・俺は欲を出し過ぎた。全てを望み過ぎた。俺は権力と愛の両方を手に入れたかった。愛する人を妻にしたかった。リチャードは俺の半身なのだから俺のものだ。俺だけのものだ。俺の子を産み、共に育て、共に年老いて行くことを望んでいると思っていた。全て俺の思い込み・・・俺の身勝手だったのか・・・リチャードは俺よりも王冠を選んだ。俺は利用されていたのか・・・だが、リチャードは何度も俺に忠告した。リチャードが王のままでも愛し合う事はできた。それでも、俺は愛する人を閉じ込めたかった。愛は人を狂わせる。俺は人生を狂わせた。俺の感情を殺したら、幸せになれたのか?今となっては何も分からない。天罰は突然訪れる。愛するが故の絶望。絶望という名の希望。希望は死を願う狂気でしかない。 (続く)
2022年06月02日
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