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ハリウッドドリームザライドのバックドロップに乗りました。曲はAdoの唱にしました。6時からストリート・ゾンビが出てきて、写真を何枚も撮りました。ハロウィーン・ホラー・ナイトのゾンビ・デ・ダンスのショーを2回観ました。ハミクマ可愛かったです。ヴァンパイアとかの動画も撮れました。カッコ良かったです。1回目だけで帰ったら、良い写真も動画も撮れなかったので、2回観て正解でした。アトラクションは1つしか乗りませんでしたが、年パスなので、大満足の1日でした。
2023年10月31日
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ユニバーサルスタジオジャパンに着いてすぐスタンバイして、11時50分のポケモン・ジャンピン・ハロウィーン・パーティを観ました。DJピカチュウとDJゲンガーとゴーストポケモンたちの音楽とダンスのショーです。ピカチュウたちがとっても可愛くて、楽しかったです。お昼を食べた後、パレードを途中からポケモンだけ少し見て、DJピカチュウのグリーティングに並びました。30分待ちでした。順番が来たら、好きなポケモン1体と1枚だけ写真が撮れます。私はDJピカチュウと一緒に写真を撮りました。ピカチュウが一番人気なので、待ってる間に他のポケモン単体の写真も撮りました。
2023年10月30日
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京都に2泊して、ユニバと大阪観光と京都観光しました。大阪城に行きました。45分待ちでした。上方の家康特別展やってました。大河ドラマ好きなので、楽しかったです。お昼を食べた後、通天閣に行きました。40分待ちでした。大阪はどこも混んでますね。5ヶ所観光する予定だったのですが、2ヶ所観光しただけで夜になってしまいました。展望台にあるビリケンさんのメダリオンやってみました。夜景が綺麗でした。昼間だと大阪城の天守閣から見た景色とそう変わらないと思うので、通天閣のエレベーター並んでるうちに日が暮れて逆に良かったです。
2023年10月26日
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BLの苦手な方は読まないでください。18禁です。あくまで二次創作ですから苦情は受け付けません。何卒お許しくださいませ。 「どうだ?男にやられてる感想は?痛いか?」日向の身体に先輩が腰を沈めたまま聞いてきた。しかし、日向は答えなかった。体の中央に大きな楔を打ち込まれて、体を引き裂かれるような痛みに耐えながら日向は呻いた。「うっ。うう。」「ううじゃなくて、ああって言え。よがり声の出し方も知らないのか?ほら、言えよ。ああって。」と言って、腰を動かした。そして、日向に覆い被さるような態勢になり、日向の首筋にキスをした。「あっ。」不思議と自然に声が出た。「首が弱いんだな。」と先輩は言うと、吸血鬼のように首に食らいついて、執拗に吸い付いた。「あっ。あっ。」日向は乱れ、声を出した。「感じるのか?淫乱。」耳元で囁くように罵って、耳たぶを軽く噛んだ。「あっ。あ~。」ゾクゾクとする快感が日向に走った。痛みと快感が入り混ざって混乱する日向は何も考えられなくなり、ひたすら声を上げ続けた。「ああっ。ああ。ああっ。」「イクぞ。中に出すぞ。」先輩は激しく腰を振り、日向の中に欲望を吐き出した。そして、先輩は日向から離れると、今度はスマホを取り出して写真を撮った。「や、やめろ!」日向は焦ったが、左右から押さえつけられて、足をまだ抱え上げられている状態だったので、恥ずかしい部分を隠す事ができなかった。「今日のことは誰にも言うなよ。もし、誰かに話したら、この恥ずかしい写真をばら撒いてやる。分かったか?」 (続く)
2023年10月25日
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BLの苦手な方は読まないでください。18禁です。あくまで二次創作ですから苦情は受け付けません。何卒お許しくださいませ。 「もう1本追加しても良さそうだな。」先輩はそう言うと、人差し指も入れた。中指と人差し指の2本で攻撃されて、日向は苦悶の表情を浮かべて呻いた。日向が痛がっていると察したのか指を引き抜いて、先輩はこう言った。「前も少し触ってやるか。」だが、少しではなかった。手のひらで包み込むように掴まれて、親指で先端を刺激するように摩られた。そして、先輩が右手を上下に動かすと、そのリズミカルな手の動きに日向は思わず甘い吐息を漏らした。「気持ちいいか?」と聞かれて、日向はハッと我に返った。陵辱されているのに感じる自分が恥ずかしかった。「ハア。気持ち、いいわけ、ない…ハア。ハア。」甘い吐息を漏らしながら、日向は精一杯抵抗した。「アハハ。こんなになってるのに、まだ逆らうのか。」先輩は嘲笑うと、手の動きを止めた。そして、オロナインを自分のものに塗りたくって、「生意気な奴は身体に躾けるのが有効的だからな。こうしてやる。」と言って、日向の蕾に突き刺した。「ひっ。い、痛いっ。うわっ。う、うう。」初めて男性に挿入された痛みに日向は顔を歪ませた。指とは比べ物にならないくらいの激痛が日向を襲った。日向は悲鳴を上げたくなるくらいの痛みを感じながら、先輩に組み敷かれ、絶望を味わった。 (続く)
2023年10月22日
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大阪城でご当地呪術廻戦クリアキーホルダー五条悟を買った後に、通天閣で呪術廻戦のグッズが安売りしてたので、たくさん買いました。ダブルミラー2個、エペミラー1個、クリアキーホルダー2個、クリアファイル3個買いました。呪術廻戦1期の売れ残りとは思いますが・・・50%OFF~75%OFFで買う事ができたので、定価で買った大阪城と合わせても全部で2200円くらいでした。
2023年10月21日
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あとがきです。呪術廻戦二次小説「闇に染まった心」は「闇に沈む心」の続編です。最終話以外全て走馬灯です。時系列でいうと、「闇に沈む心」は懐玉・玉折編。「闇に染まった心」は呪術廻戦0になります。「闇に染まった心」は最初、アオハルが書きたくて、ファーストキスと初体験を書きたくて、第2話~第4話を考えました。そして、回想シーンにしようと考え、第1話を考えました。最初、第5話の教団の話を考えて、「百鬼夜行を行う。」でラストにしようと思ったのですが、走馬灯だったというオチを思いついたので、第6話を考えました。ちなみに教団の話を3話分ほど考えたのですが、それは省略しました。「闇に染まった心」は私としては最高と思える結末を考えついたので、時間をかけて丁寧に書きました。話の中で、夏油が七海を嫌っているのは「闇に沈む心」の続編だからです。「闇に沈む心」は夏油が闇堕ちする話なので、アオハルではなく鬱小説です。呪術廻戦「闇に染まった心」を最後まで読んで下さった皆様、ありがとうございました。
2023年10月20日
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BLの苦手な方は読まないでください。18禁です。あくまで二次創作ですから苦情は受け付けません。何卒お許しくださいませ。 「百鬼夜行を行う。」無謀な計画だと自分でも分かっていた。乙骨憂太を倒して、折本里香を手に入れたら、呪術師だけの世界を作ることができるかもしれないと考えたら、実行したくなった。悟に会いたい。10年想い続けた。しかし、悟に会いに行くと、いつも悟は怒って、私を追い返すのだ。少しくらい笑顔を見せてくれたらいいのに・・・どうしたらいいのか分からなかった。悟が私の全て。悟は全部をあげると言って、私から全部を奪って行った。無防備に身体を差し出す悟は、いつでも私に奉仕させて喜んでいた。身体を繋いでいる時も悟は貪欲だった。何も知らなかった無垢な私は穢れのない天使に穢されたのだ。でも、不思議と悟のことを恨む気持ちにはなれない。悟があんなに怒ってきたのに、思い出すのは笑っている悟の顔。会いたい。会いたい。もう一度だけ悟の顔が見たい。その時、光が見えた。あの光の方に行けば、全てが終わる。「傑。傑。」目を開けると、悟の顔があった。悟は何故か悲しそうな顔をしていた。私は腕が千切れて、体に穴が空いていた。ああ。そうか。今まで見ていたものは走馬灯だったのか。私は悟に殺されて死ぬのだと理解した。「傑。愛してる。」悟は泣きながら私を抱きしめて、そう言った。「私も悟を愛してる。だから、そんなに泣くなよ。」と私は言った。だが、声にならなかった。もう声すら出す事ができなかったのだ。『最後くらい呪いの言葉を吐けよ。』と言った私に、悟は愛という呪いをかけているのかもしれない。でも、もうその呪いなら、10年以上昔にかかっている。私は悟への愛に縛られて生きてきた。悟に殺されるのを夢見て生きてきた。私は悟に殺されて幸せだ。悟の顔を見ながら死にたかったが、ぼんやりと視界が消えて、目を開けているのに、もう何も見えない。不思議と痛みが消えた。走馬灯はさっき見たから、二度目の走馬灯は見ずに私は死ぬのか。最後に悟の声が聴けて嬉しかった。「傑。いつの日か俺が死んだら、必ず傑に会いに行く。だから、待っていてくれ。」 (完)
2023年10月19日
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ファミリーマートで対象商品のお菓子を3個買うと呪術廻戦のクリアファイルが1個もらえるコラボキャンペーンで、五条悟をゲットしました。虎杖悠仁の肉団子鍋風スープ、七海建人のカスクート、五条悟の水まんじゅうを買いました。他にもおにぎりを2個買って、肉団子スープをシェアして食べました。七海建人のカスクートは両端の具がレタスだけなので、中央のハムを均等にずらして食べたら美味しかったです。中華まん袋コラボデザインは全3種パンダをゲットする為に肉まん3個買おうと思ったのですが、なかったので、黒豚まん、ビストロまん、ピザまんを買いました。3人家族で良かったです。
2023年10月18日
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BLの苦手な方は読まないでください。18禁です。あくまで二次創作ですから苦情は受け付けません。何卒お許しくださいませ。 「ないよ。さすがにローションは持ち歩かない。でも、オロナインならあるよ。」「オロナイン?」「この前、練習中に足を擦りむいた時に使ってたオロナインが鞄に入れっぱなしだから、それを出して使うといいよ。」「そうか。オロナインか。どうせ切れるからな。薬を先に塗っといたら、一石二鳥だな。ちょうどいい。」と先輩は言うと、鞄からオロナインを取り出して、指でたっぷりとすくって日向の尻に塗り込んだ。「うわっ!な、何をする!や、やめろ!」日向は抵抗しようとしたが、2人がかりで押さえつけられているので、身動きが取れなかった。仰向けにされ、左右それぞれに足を抱えて上げられ、胸と胴体をそれぞれが押さえつけている。手は縛られているから、抵抗できなかった。「切れないようにちゃんと準備してやるんだ。女と違って濡れないからな。病院行きになりたくなければ、おとなしくしてろ。」と先輩は言って、中指を蕾に突き立て、グリグリとオロナインを奥に塗り込んでいく。第二関節がすっぽり入るくらいまで入れて、内壁に塗りたくった。そして、指の付け根のあたりまで入れると、第一関節をぐいっと曲げて、良い所を探し出した。「う、うう、うっ。」日向は呻いた。すると、先輩はこう言った。「感じるのか。いやらしいやつだな。」その言葉の意味が日向には最初分からなかった。初めて身体の中に他人の指が入ってきて、痛みと恐怖で頭が混乱しているのに、どうしてそんな事を言うのか分からなかった。しかし、日向の身体は反応していた。幼いながらも大きく硬くなっていた。 (続く)
2023年10月16日
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BLの苦手な方は読まないでください。18禁です。あくまで二次創作ですから苦情は受け付けません。何卒お許しくださいませ。 「夏油様。」私は教団の広間にいた。目の前には30代くらいの母親と中学生くらいの男の子が正座していた。悟ほどではないが、どことなく悟に似た顔の美少年だった。「こちらの親子は100万円の壺を今年1年間で12個購入しました。去年は8個です。今年目標達成した褒美の謁見です。どうかお言葉をおかけ下さい。」「うん。よくやった。これからも励みなさい。」「ありがとうございます。お目にかかれて光栄です。これは私の息子でして、もしよろしければ、夜伽など申し付けていただければ幸いです。」と母親は言った。「この親子は体を売って稼いだ金で壺を買っている者たちです。もし、興味がおありなら…」「何を言う!出ていけ!穢らわしい!」私は怒った。「申し訳ございません。すぐに追い返しますので、お許しを。」「おまえも出て行け。」そして、誰もいなくなった広間に1人残った私は考えた。悟と別れてから、誰ともしていない。信者どもが自分の子供を差し出すと言ってくるのはよくある事だ。しかし、私は全て断った。女に興味はない。美少年なら少しはその気になるが、悟のことを思うと、手を出す気になれない。悟以外を抱く気になれないのだ。悟はどうしているのだろう。あの性格だ。生徒に手を出しているのかもしれない。まさか、七海としていないだろうな。もし七海と寝ていたら、七海を殺す。七海だけは許せない。七海は嫌いだ。灰原は可愛かった。子犬のように私に懐いていた。さっきの信者の子も可愛かったな。綺麗な顔だから、整形手術をしたら、悟そっくりの顔になるかもしれない。そうしたら、ペットにして首輪をして飼うか。いやいや、それじゃ、悪質な猿どもと変わらないではないか。教祖になってから色恋は封印して、ひたすら猿どもから金を吸い上げてきた。禁欲生活が長いと魔が差してしまいそうになることもあるが、悟以外は抱かないと決めたのだから、一生誰とも夜を共にすることはない。それがせめてもの私の贖罪だ。 (続く)
2023年10月12日
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BLの苦手な方は読まないでください。18禁です。あくまで二次創作ですから苦情は受け付けません。何卒お許しくださいませ。 「パンツを脱がせろ。」と言うと、噛まれたほうの先輩が日向のブリーフを脱がせにかかった。前髪を焼かれた時から羽交締めにされていた日向は、両手を縛られていることもあって、足でしか抵抗できなかったが、先に膝に馬乗りになってから脱がせにかかったので、蹴ろうにも蹴れなかった。「なんか上手く脱がせられないな。ハサミない?」「あるよ。ハサミ。」通学カバンからハサミを出して、日向の足元に投げた。「サンキュー。」ハサミを拾って手に持つと、ブリーフを切り裂いた。そして、反対側の横も切ると、一気に剥ぎ取った。露わになった日向のものは、まだ大人になっていない幼い子供のようで、縮こまっていた。「ついこないだまでランドセル背負ってたもんな。でも、毛は生えてて良かったよ。しっかり押さえてろよ。」ニヤリと笑って、ライターの火をつけた。ゆっくりと歩み寄って、日向の下の毛に火をつけた。前髪と違って、肌が直接焼けるような痛みを感じた。「うわっ。ううっ。や、やめろ!」「やめて下さい。だろ?いつになったら敬語を覚えるんだ?フン。まあ、いい。病院行きになっても面倒だからな。この辺でやめといてやる。いいか。絶対にチクるなよ。分かったか?」「…。」「おい!返事は?なんだその目は!こいつ睨みやがって!チクる気か?」「チクらねぇよ。」日向は鋭い目つきで睨みながら言った。「おまえ。はいって返事したら、それで終わりで返してやろうと思ってたのに、とことんムカつく奴だな。それとも頭が悪いのか?特待生だからな。無試験で入ってきただけあって、相当な馬鹿だな。おまえみたいな貧乏人は部活辞めたら東邦にいられなくなるって事もひょっとして知らないのか?特待生は部活辞めたら授業料を払わないといけなくなるんだ。おまえの家、私立の授業料が払えるのかよ?貧乏なくせして粋がるんじゃねぇよ!おまえのような奴にはもっと特別なお仕置きが必要だな。おい!誰かローション持ってないか?」 (続く)
2023年10月11日
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JRセントラルタワーズの江南で食べました。特製らーめん1150円小炒飯セット+280円と生ビールセット1650円(味付けメンマ、唐揚げ、春巻、餃子)を食べました。特製らーめんには豚の角煮が入ってました。私はシェアして食べるのが好きなので、ちょうど良い量でした。
2023年10月10日
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アニメイトで東京リベンジャーズのグッズを買うと、1100円毎に1枚ブロマイドが貰えるキャンペーンで、全12種類もあるブロマイドの中からマイキーが当たりました。マイキーころっとアクリルミニフィギュア880円のタキシードとパーカーを購入しました。1回のチャンスでマイキーって超ラッキーです!
2023年10月09日
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HUNTER×HUNTERはぐキャラコレクションをBOX買いしました。BOX買いするとアニメイトの特典でキルアにっこりver.が付いてきます。これはもう買うしかないと思いました。6個の値段で7個です。キルアが2個いるって幸せです。
2023年10月08日
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BLの苦手な方は読まないでください。18禁です。あくまで二次創作ですから苦情は受け付けません。何卒お許しくださいませ。 東邦学園のサッカー部の部室で、日向小次郎は手首を縛られていた。ユニホームを脱がされ、ブリーフ1枚の姿で、二年生3人に殴られていた。サッカー部では上下関係が厳しく、先輩が生意気だと言って後輩を殴る事もあるのだが、今日はいつもとは違っていた。「しゃぶれよ。」二年生の1人が日向の頭を掴み、自らのものを日向の口に無理矢理押し込んだ。「噛むなよ。噛んだら、ただじゃおかないからな。」口の中いっぱいに押し込まれたそれはむせるような息苦しさを感じた。日向は抵抗した。「痛え!こいつ噛みやがった!」慌てて引き抜いて、噛まれた所を確認すると、若干少し血が滲んでいた。「お仕置きが必要だな。」高みの見物をしていたリーダー格の先輩がライターを取り出して、もう1人に日向の体を押さえるよう指示し、ライターの火をつけた。「うっ。ううっ。」日向は呻いたが、先輩は前髪を焼くのを止めなかった。ジリジリと前髪を焼かれ、額を火傷する恐怖と熱さが日向を襲う。「おとなしく言うことを聞くなら、勘弁してやる。しゃぶれよ。」「嫌だね。誰がしゃぶってやるもんか!」日向が声を荒らげて言うと、バシッと思い切りビンタされた。「先輩の言う事が聞けないって言うのか!それとまた敬語忘れてるぞ。もっと痛い目を見ないと分からないようだな。」先輩の顔は下卑た笑みを浮かべていた。 (続く)
2023年10月07日
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BLの苦手な方は読まないでください。18禁です。あくまで二次創作ですから苦情は受け付けません。何卒お許しくださいませ。m(_ _)m 悟を砂浜に押し倒し、口づけした。そして、首筋にキスをした。胸の突起を摘むと耳を軽く噛んだ。「あっ。」耳が弱いのか悟は感じているようだった。水着を脱がせて、悟のものを握りしめ、下から上へと舐め上げ、口に含んだ。足を開かせて、蕾を舐めた。「指入れていい?」指を1本入れながら、悟のものをしゃぶり続けた。悟の荒い息遣いが聞こえる。指を少し早く、あまり乱暴にならない程度に動かしてみた。中指を奥まで入れて、前立腺を刺激すると、悟が声をあげて、のけぞった。「あっ。ああっ。」私の口にネバネバする体液が放出され、私はむせてしまった。どうにか飲み込んだが、あまり美味しいものではなかった。「飲んだの?」悟が何故か心配そうな顔をして聞いてきた。「普通こういうのって飲むんだろ?」と私が言うと、悟は頬を赤らめて「飲まないよ。」と言った。私は初めてで何が正解か分からなかったが、ハンカチで口を拭いて、時計を見た。「そろそろ帰らないと電車に乗り遅れるといけない。今行けば8時の電車に乗れるよ。」「終電までいようよ。今度は俺がしてあげる。」と悟は言った。水着から大きく熱り立った私のものを取り出して、口に含んだ。悟は下手だった。歯が当たって痛かった。「い、痛いよ。悟。もういいから。」「なんで?俺は初めてだから傑みたいに上手くできないけど…」「私だって初めてだよ。」私はそう言うと、再び悟を押し倒した。足を開かせて、悟のものにキスして、徐々に下にキスを移して行った。そして、まだ硬い蕾にキスをした。唇にするキスと同じように舌を入れて、中を舐めまわした。「あっ。ああ。」悟が気持ち良さそうに声をあげている。悟がとろとろに蕩けるようになるまで舐めてから「入れていい?」と聞いた。「うん。いいよ。」私は悟の中に入った。「あっ。い、痛い。ああっ。」肉を掻き分けて狭い道を通り、締め付ける肉を身体に感じた。顔を歪ませて声をあげている悟の足を抱え上げ、腰を動かした。最初はゆっくりと、だんだん深く腰を突くように激しく、次第に何も考えられなくなるくらいに腰を振り続け、快楽を貪った。「あっ。あっ。ああ。」悟が絶頂に達すると、私も悟の中に出した。身体を離すと、悟の横に寝転がり、悟を見た。「痛かったろ?大丈夫?」「うん。大丈夫。気持ち良かった。」私は悟と1つになれたことが嬉しくて、しばらく悟の顔を見つめていた。悟は満足そうに微笑んだ。綺麗な夜空に包まれて、輝く星の瞳を持つ悟の瞼に私は接吻した。私は永遠にこの幸せが続くことを願った。神がもたらす福音のように、初めての夜は美しい想い出として、私の心に残り、私の心の中で愛は永遠に続くのだった。 (続く)
2023年10月05日
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ずっと前にユニバの高専食堂の壁に飾ってある絵の写真を後でブログにUPしようと思って忘れてたので、UPしました。
2023年10月04日
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ニフラーにネックレスを盗まれてしまいました。金貨もです。有り金を全部持っていかれました。ベビーニフラーたちも私から盗んだ金貨を手に入れて、楽しそうに笑っています。
2023年10月03日
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すかいらーくの株主優待券2000円を使って、ガストで食べました。私はチーズINハンバーグ&カキフライ、主人はガストハンバーグにしました。2人ともライス、日替わりスープ、ドリンクバーセットにしました。ガストって半年に1回か2回くらいしか行かないのですが、半年ぶりに行ったら値上がりしてた気がします。株主優待の期限が9月30日なので、ギリギリ間に合って良かったです。
2023年10月02日
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