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ブログが270万アクセスになりました。今まで続ける事ができたのは皆様のおかげでございます。これからも頑張りますので、何卒よろしくお願い致します。東急ハンズのハンズメッセでルースを4個買いました。1.78ctの翡翠11000円の10%オフの9900円と0.39ctのオパール4500円と6.51ctのアメジスト5500円と6.36ctのアメジスト4000円です。いずれも特別価格のお値打ち品です。たくさん買って、大満足でした。
2026年08月29日
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BLの苦手な方は読まないでください。18禁です。あくまで二次創作ですから苦情は受け付けません。何卒お許しくださいませ。 「ナイフで切り刻んでもいいくらいだけど、10人まわすだけにしといてやるよ。次もし噛んだら日向のあそこをナイフで切りつけてやる。それか、歯を抜くか?」山田が笑いながら言った。すると、「そんなに脅すなよ。それより噛まれた鈴木の手当てしてやらないと…救急箱。」加藤はそう言って、救急箱を持って来て、血まみれの鈴木のものに消毒液をつけて、手当てをした。「いてて。痛てぇよ。救急車呼んでくれ。」と鈴木は言ったが、「救急車?嚙みちぎられたわけでもないのに大袈裟だな。薬つけて治る傷だろ。」と加藤は言った。すると、山田がこう言った。「最初からナイフで脅しながら、しゃぶらせりゃ良かったんだ。顔を切られると思ったら、ビビって噛まなかっただろうに。加藤のせいだぞ。」「…すまない。」加藤は神妙な顔をして、山田に謝った。その時、既に日向は4人目に挿入されていた。「そうだ。良いこと思いついた。日向の友達連れて来いよ。日向がまわされてるところを見せてやろうぜ。友達はまだ知らないんだろ?何もかもバラしてやる。」と山田は言った。「や、やめろ!わ、若島津には…若島津にだけは知られたくない。」「へえー。ガチで好きなんだな。面白い。林と高橋。その若島津とやらを呼んで来いよ。」「え?俺?あ、分かったよ。連れて来る。」と高橋は言って、林と部室を出て行った。「やめろ!やめてくれ!」泣き叫ぶ日向の口に山田は日向のパンツを押し込んで、「うるさい。黙れ。」と言った。それから、1時間近く経って、10人目になった時にようやく部室の扉が開いた。「遅かったじゃないか。もう来ないかと思ったぜ。」と山田が言うと、「ごめん。こいつ探してたら時間かかっちゃってさ。結局、寮の部屋を2回目に行ったら、部屋にいたんだけど、最初に行った時にたまたまいなかったから、いろんな所を探しちゃって、グランドや2軍の部室やシャワールームまで探してたから。」と高橋が部室に入りながら言った。3人が部室に入ると、林は部室のドアの内鍵を閉めて、ドアの前に立った。「先輩、何の用なんですか?日向さんの事で話があるって聞いて、来たんですけど。」と若島津が言った。すると、山田はニヤッと笑って、「日向の友達も日向と同じで生意気だな。」と言った。 (続く)
2026年08月27日
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BLの苦手な方は読まないでください。18禁です。あくまで二次創作ですから苦情は受け付けません。何卒お許しくださいませ。 「舌使えよ。それから、俺がイッたら、飲めよ。」と鈴木は言って、日向の頭を手で押さえた。「うぐっ。」日向がまたえずいて呻くと、鈴木は満足そうな顔をして、日向を見下ろした。日向は急に分かった気がした。これはいじめだから、嫌がる事を次から次へと要求して、嫌がらせをして喜んでいるのだと。単純に欲望のままに身体を欲してるのとは訳が違う。このまま我慢して舐めても嫌がらせはエスカレートするに違いない。身体にこびりついても気持ち悪い白い体液が飲めるはずがない。耐えられない。と日向は思った。「噛むなよ。」と加藤が言った。日向は加藤の舌を噛んだ時に酷い目に遭ってから、誰も噛まなかった。あの悪夢のようなリンチは限界を超えていた。あんな目にまたあうくらいなら死んだほうがマシだ。そうだ。俺は何をしているんだろう?こんな奴らの言いなりになって、男のものを咥えて耐えているなんて、そんなの俺じゃない。プライドを捨ててまで生きている意味があるのか?俺はずっと子供の頃から貧乏だとバカにする奴らと戦って来た。殴り合いの喧嘩もして来た。全てはプライドの為に戦って来た。若島津。ふいに若島津の顔が頭に浮かんで、日向は口を離そうとした。しかし、「ちゃんとしゃぶれよ。」と鈴木は言って、日向の頭を押さえて、喉元近くまで押し込んだ。すると、日向は鈴木の顔を見ながら、獣のような鋭い目をして、ガブっと鈴木を噛んだ。「痛い!」鈴木は日向を突き飛ばして、転げ回った。血が出ていた。「日向!てめえ!噛むなって言っただろうが!懲りねえ奴だな。山田が日向を殴った。何度も顔を殴られて、腹を蹴られた。エースストライカーの蹴りは凄く痛かった。日向がぐったりすると、「おまえなんかサッカー部辞めちまえ!」と山田は言って、日向の着ているユニホームをビリビリと破った。凄い勢いで破り剥ぎ取られて、日向は全裸にされてしまった。「ロープ持って来い。日向を縛れ。」と山田が言うと、日向の肩を押さえていた2人に、ロープを持って来た2人が加わり、4人がかりでジタバタ暴れる日向を殴りつけて縛った。日向は後ろ手に縛られて、ロープを首の後ろに通した状態で右足首と左足首をロープで縛られ、足を広げさせられ、入れやすい体勢にさせられた。「やめろ!離せ!」日向は抵抗したが、力の差でかなわなかった。「やれ!」と山田が再び命令すると、日向を縛ったうちの1人が日向に襲いかかった。前戯もなく、蕾に挿入されて、日向は泣き叫んだ。苦痛と絶望の最中に血を流しながら、無惨にも破り捨てられたユニホームの残骸が散らばる床で、日向は犯され続けた。 (続く)
2026年08月22日
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BLの苦手な方は読まないでください。18禁です。あくまで二次創作ですから苦情は受け付けません。何卒お許しくださいませ。 翌日、部活の後、部室で山田が言った。「今日はまだケツが治ってないだろうから、尺八しろよ。」「えっ?」「尺八って何か知らないのか?口でするんだよ。まずは鈴木からだ。来い、鈴木。日向、鈴木のをしゃぶれよ。」下卑た笑いを浮かべて、鈴木が近寄って来た。「おい。日向。跪け。」と山田が言うと、3年生が2人がかりで日向の肩を無理矢理押さえつけて、跪かせた。「い、嫌だ。」「逆らうな。逆らったら、こうだぞ。」山田が折りたたみ式の小さなナイフを取り出して、日向の顔の近くにチラつかせて、日向を脅した。「ヒッ。」日向は怖くなって、ぎゅっと目を瞑った。「おい。よせ。いくらなんでもナイフはやり過ぎなんじゃないか?しまえよ。その、顔に傷がついたら、先生とかにバレるといけないし、脅すだけのつもりでも、うっかり切ってしまう事だってあるだろ?危ないからさ。ポケットにしまったほうがいいと思うよ。」と加藤が言うと、山田はチッと舌打ちして、ナイフを畳んでポケットにしまった。そして、「じゃあ絶対噛まないように加藤から日向に言えよ。」と言った。「分かった。」と加藤は言って、日向に「もう怖くないから、大丈夫だ。口を開けろ。今日はしゃぶるだけでいいから。それ以上何もしない。痛い事はしない。舐めるだけでいいんだ。大人しく良い子にしてたら、すぐ済むから。」と言った。鈴木がベルトを外して、自らのものを取り出すと、日向の唇に押しつけた。日向が口を開けないので、鈴木は日向の鼻を摘んで、息をできなくしたら、ようやく日向は口を開けた。そして、すかさず口に押し込んだ。「う、うう。」日向は初めて口に入れられて、吐き気がして呻いた。「おい。日向。早く舐めろよ。噛むなよ。」と鈴木は言って、日向の口の奥まで更に押し込んだ。「ぐっ。おえ。」日向がえずくと、「鈴木。入れ過ぎ。少し引け。」と加藤が言った。鈴木が舐めやすい普通の位置まで腰を引くと、「日向。ゆっくりでいいから、口を動かせ。俺がいつも舐めてやってるのを思い出して、鈴木のを舐めろよ。」と言った。日向は少し口を動かしてみたが、どうにも嫌だった。男のものを舐めるのがこんなに屈辱的で嫌なものだとは知らなかった。鈴木の事が嫌いという事もあるが、痛くても尻に入れられるほうがマシだと思った。尻はだんだん慣れて来たから、鈴木は林と違って小さいし、痛くないのは知ってるから、なんでこんな事をしなきゃならないんだと思った。 (続く)
2026年08月18日
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BLの苦手な方は読まないでください。18禁です。あくまで二次創作ですから苦情は受け付けません。何卒お許しくださいませ。 夜、日向が布団を被って泣いていると、若島津が寄って来た。「日向さん。そっちに行って良いですか?」「来るな。」と日向は言ったが、若島津は日向のベッドに潜り込んで、「もう来ちゃいましたよ。」と言った。そして、日向の布団をめくって顔を見た。「また泣いてたんですか?」「うるさい。あっちいけ。」「日向さん。俺、あれから考えたのですけど、やっぱり転校しましょう。実は俺、あれから何度も実家に電話して、親から許可をもらったんです。埼玉県に戻ったら毎日道場で空手の練習をする事。公立中学に通って勉強して、地元の高校を受験する事。サッカーは部活の範囲内ならしてもいいって言われました。2人で全国大会を目指しましょう。」「本当か?若島津。」日向の顔が一瞬明るくなった。「本当です。でも、高校は別々になるかもしれません。日向さんが地方の全寮制の高校にスカウトされてもついて行っちゃいけないって条件を出されたので。中学校は転校で済むけど、高校は中退になっちゃうから、家から通える偏差値55以上の高校に日向さんも受験して合格したら、一緒の高校でいいけど、偏差値40台の高校に行きたいとか絶対に言うなって言われました。」「俺の頭で偏差値55以上の高校に行けるわけねえだろ。地元だと偏差値45くらいの私立高校でサッカー強いとこがあった気がするけど、そこはダメって先に言われたのか。」「そうです。俺の今の学力の高校に行く事を条件にされました。それから、日向さんのいじめがどの程度か知らないけど、我慢できたら、そのまま東邦学園にいたほうが良いから、どうしても我慢できないほどの酷い事をされてから、転校を考えろとも言われました。」と若島津は言った。すると、日向は「もうされてるよ。」と、虚な目をして言った。「日向さん。」若島津が心配そうな顔で日向の顔を覗き込むと、日向は目を逸らした。そして、少し考えた後、「俺もうスカウトは懲り懲りだから、転校したら、家から通える公立高校目指して勉強するよ。俺、頭悪いから、若島津と同じ高校には行けないけど、自分なりに頑張ってみるよ。でも、全国大会には行きたいよな。」「行きましょう。2人で。俺が敵を無得点に抑えて見せます。」「うん。頼りにしてるぜ。若島津。」と日向は笑みを浮かべて言った。「日向さん。」若島津は真剣な眼差しで日向にキスをした。長く蕩けるようなキスの後、「若島津。俺のこと抱きたいか?抱いてもいいぜ。」と日向は勇気を振り絞って言ったが、若島津は少し驚いた顔をして、こう言った。「考えた事もなかったと言えば、嘘になりますけど…そういう事は大人になってからしましょう。俺達まだ12歳ですよ。俺達まだ子供なんですから、そういう事はまだ早いです。」「そういや、若島津はまだ包茎だもんな。」「日向さんだって、むけてないですよね?みんな13歳か14歳にならないと大人の身体にならないんですから、急ぐ必要はありません。俺はずっと日向さんと一緒にいますから。ずっとずっと一緒にいます。だから、今は、俺は日向さんとこうして一緒に寝ているだけで幸せです。」と若島津は日向を抱き寄せて、腕枕をして、眠りについた。日向は若島津の腕の中で、穢れた自分がとても悲しくなってしまって、ただ黙って、何も言えずに若島津の胸に顔を埋めて、涙で頬を濡らしていた。 (続く)
2026年08月10日
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