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肥満は、血管とも関係があり、人間の体にとって大事な血管にとって、最大の敵といっても過言ではなく、肥満解消も重要になってきます。肥満と関係があるのは、当然、血管だけでの話ではなく、特に仲良しが、・高血圧・糖尿病・コレステロール・中性脂肪・高脂血症★【 糖尿病 】での話でいいますと、厚生労働省のデータで、肥満度が30%以上の方は、糖尿病にかかる確率が痩せた人の16倍にもなってしまうというデータも出ているくらいなのです。★【 高血圧 】の場合でいいますと・・・肥満の方の高血圧の発病率が、体重が適正の方と比べ3.5倍の発病率になってしまいます。特に、最近では食生活の変化等により、大人だけと思われていた【高血圧が子ども】にまで増加してきているというのは、驚くばかりです。糖尿病、高血圧、高脂血症なども、動脈硬化を進めてしまう原因になりさらに進んでしまいますと、脳梗塞や心筋梗塞をひきおこします。糖尿病の人が脳梗塞や心筋梗塞などの心血管障害になってしまう確立は、実は、【 糖尿病でない人にくらべ、3倍の確率で高い 】ということです。高血圧の方が高血圧でない人と心血管障害になってしまう確立は、40代4倍、50代3倍、60代2倍、70代1.3~1・4倍こういうデータから考えましても肥満の方は特に動脈硬化を進めやすくさらに、致命的な生活習慣病へ進みやすいということがわかるかと思います。血管や血液の状態が悪くなってきて、それが進んでしまいますと、最終的に心筋梗塞や脳梗塞、脳卒中など命取りになる病気が発病してしまう確率が増大してしまうということを意味しているのです。逆にいえることは肥満とお別れすれば、血管の老化をくいとめることにつながることも意味するのです。薬を使わずに健康を手に入れてください。改善の方法をアドバイスいたします。
2006年05月31日
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今月は、いろいろ忙しくて(汗)倖田來未ちゃんが、TVや雑誌で、靴下のこと話してそれから急に忙しくなりました(笑)タモリさんも使ってるみたい。赤坂プリンスホテルに宿泊してきました。30階の部屋で、夜景が綺麗でした。朝食がバイキングで、和洋とあったのですが、両方いただきました(笑)あさから、ガッツリ、食べてます!!お昼も、お腹いっぱい食べて、夜には、アップの人がお迎えにきてくれて、夕食を食べました。なんと、11時だった!!でも、体重は、全然変わってません(笑)その次の週は、娘と京都に車で行ってきました。金曜日の10時出発、朝5時半に到着。1時間仮眠して、観光してました。土日観光して、帰りが遅くなってしまって、月曜日早朝3時に着きました。3時間寝て、また仕事!!火曜日は、浜松に行ってきました。これは、社会見学!もちろん、日帰りで車で行きました。水曜日は、横浜。これは、パーキンソンの患者さんのところです。一人で歩くことができず、声も出なくなって、病院にも見放されて、娘と二人暮らしでした。普通の生活が出来るようになればいいと思ってます。
2006年05月27日
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