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っていうことに今頃気がついたひぐまです。今回まいた種は近くのイオンの怪しげなワゴンに、以前入手した実は近くのスーパーだけどその後二度と入荷がない。ハバネロは入手困難なものとおもっていたが、楽天市場をのぞくとあるある。むろんソースとかお菓子とかが大半だが種や苗まで売っているのだ。便利な世の中だこと。私と同じ轍を踏まないようここにちょっと紹介しておきましょうか。(ハバネロ栽培のコーナーの人はみんなしってるだろうから、今回は別のテーマにしときますか)苗売ってる。しかも120円(まあ、送料かかるけど)こちらの苗は300円。苗350円、赤とオレンジがあるんだ。出た、レッドサビナ。種5粒。450円。私のは5粒を300円で購入。んで、実本体。仕入れによって変わるとあるが、写真は9つ入っている。40g以上 480円。スーパーでは3個で200円ぐらいだったかな。(続く)
May 31, 2006
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いつもの話題はちょっと置いといて、ハバネロネタ初参入です。こちらのテーマの方始めまして。ひぐまと申します。去年からハバネロを育てておられる方を見てはうらやましがっていた私でしたが、最近種を入手することが出来たので、ここは一つ日記を定期的につけてみようと思った次第。果たして実が取れるのか。(というより芽が出るんか。)請うご期待。袋を開けると種は5粒。唐辛子の種のようなものが5粒。少ないような気もするが、危険物だからね。あんまりあるのも怖い。(そこら辺の公園で生えていて子供が口にしたら救急車ものだからね)まずは小さな鉢に植えて芽を出させてみる。念のため2粒残して、と。さて、どうなるかな。
May 30, 2006
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前回は、クロスステッチの技術を全く知らずに、いきなりそれを模してもダメでしたという有様でした。やはりもう少し勉強しないと。なにより、クロスステッチはクロスで設計図も「X」が打たれているけど、できあがりをみるとマスの大半が糸で埋まっている。背景の白い部分を気にする必要もない。と考えるとCGの効果としてのモザイク(モザイク画ではなく)、あるいは初期CGのいわゆる「ドット絵」と考えることもできるのでは?話は変わるが、私がCGを始めたのはまだ4000色中16色、640x480(だったかな)ドットの制限付だった。今のCGの環境から見るとすさまじく低いスペックだが、私には逆にそのスペックが魅力的だった。無論、当時は未来である今のような1600万色メモリー許す限りの広大なキャンバスという状況を知っているわけではない。当時は画面上で色を使えることに感銘を受けていた、その技術の進歩に酔っていた。とはいえ、4000色中16色、640x480というのは一つ一つ色を人間が管理していっても何とかなる、極端な話、いざとなったらすべてのドットを手で打っていけばいいのだ。そしてどんな上手い人でも、どんなツールを持っている人でもそのスペックで勝負しなくてはならない。その限られたスペック内でなら、少々時間を描けさえすれば私でも描けるのではないか。そうして、私はCGを描くようになった。案の定、腕力勝負で手間を大量に投入した技法をとるようになった。当時のCGは前述の通り16色しかない。でも、特定の色に集中(大抵肌色)させ、かつパターンでじわじわと色を入れ替えていくことで驚くほど滑らかなグラデーションを作り上げた。私もその限られたスペックで如何にすべらかな肌を作る事に腐心した。(モチーフは大抵肌の露出度の高い女性キャラであったが)話を戻すと、このクロスステッチの配色を設計することは、当時の粗く使用色数の少ない(16って事はないだろうが)環境でCGを描いていたころに似ているような気がする。ぜんぜん既存のステッチの技法を知らないままだが、そういった観点からクロスステッチの配色設計をしてみようかと思う。うーん、どこまでできるかな。今日は前フリだけ。失礼。
May 29, 2006
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クロスステッチ作るぞ~!と宣言されたすちゃらかニョボさんのページをみて、以前に写真を手軽に加工してクロスステッチ風の画像を作れないものか試行した事を思い出した。まずは元絵。これをクロスステッチ風にするにはと考える。作業はフォトショップ。まずパターンで「X」をつくり画面いっぱいに貼り付ける。ところが「X」が密着しすぎて、「◇」のパターンが目に付く。失敗。ついで「X」をパターンの領域より少し小さくする。(クロスステッチは確かXの糸の出ている穴は上下左右共有していて様な気もしたが…それなら前者の描き方が正解だが、見栄えの問題)それを別レイヤーでパターン塗りつぶし。「X」以外は白、「X」は抜きになるように加工して、元画像の上に被せる。元画像はクロスステッチの繰り返しパターンの大きさでモザイクをかける。ここで抜けている「X」の部分だけしか色が透過しないとひどく画面が白いので全体的に透明度を上げる。意外と簡単には出来たが、クロスステッチではなくなってしまった気もする。(プリント・カウントクロスステッチってやつかも)ドンマイ。
May 28, 2006
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しつこくしつこくしつこくしつこくアスパラマンネタ。ついに最後です。(ここまで登場のアスパラマンは「アスパラマンをしっているか?…チャンポン(1)・(2)・(3)・(4)」を参照ください。説明なし。まずは見てください。江口寿史先生。なんじゃ、こりゃ!!意味深に下品な気が…。白いワニが出て以来、どうも単発イラストで一発ウケをとる芸風になったような気がする…。連載ちゃんと描いて欲しいな。というわけで、引っ張りまくったアスパラマンネタは今回で終了です。次回より平常運行。
May 27, 2006
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しつこくしつこくアスパラマンネタ。あと2枚です。(ここまで登場のアスパラマンは「アスパラマンをしっているか?…チャンポン(1)・(2)・(3)」を参照ください。今日は紅一点。池田理代子先生。花を背負ってるよ、キラキラしてるよ、バラ咥えているよ~。最近はチマキャラでもベルバラを描いているとはいえ、よくもまあこんなキッツイ題材に挑んでもらえたものだ。※ 説明までもないが池田理代子先生は「ベルサイユのばら」「オルフェウスの窓」「女帝エカテリーナ」の作者。
May 26, 2006
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今日は(も)アスパラマンネタ。小出しにしてます。(だって全部一気に出すときっつ過ぎるんだもん)(ここまで登場のアスパラマンは「アスパラマンをしっているか?…チャンポン(1)・(2)」を参照ください。「わしが男塾塾長、江田島平八である。」って感じですか。あなたそんだけ元気があふれかえっているならアスパラドリンクいらんでしょう(笑)アスパラがらみ。以前マイクロトマトの画像をお借りした(アフィリもしたって)「京野菜 錦 川政」さんのサイトより。左は普通のアスパラ、右はミニアスパラ。なんかここは小さい野菜がすきだなあ。「京野菜 錦 川政」さんのサイトはこちら。妙な野菜が多いです。
May 25, 2006
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今日も危険ネタ。アスパラマン。(詳細は「アスパラマンをしっているか?…チャンポン」を参照ください。今日は特に濃いアスパラマンをご紹介します。藤子不二雄A先生「どーん!」じゃないでしょ、「どーん!」じゃ。(笑)なお、楽天には「アスパラマン」はもう売ってない(売り物じゃないが、ストラップとかはあった)なお、アスパラエースは売ってる。
May 24, 2006
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レス入れてたら自分の日記を書く時間がないよーてなわけで安易ネタ。だが危険ネタ。皆様、アスパラマンというキャラをご存知でしょうか。田辺製薬のアスパラドリンクのコマーシャルに出てたマッチョなキャラ。チョコチョコっとでてきては「一本いっとく?」という濃い人のことです。演じていた人が実は不法滞在で国外退去に処されるという変な理由で急に消えてしまったのですがキャラが立つので結構企画的に盛り上がっていました。その企画のなかに有名な漫画家にそのアスパラマンを描いてもらおうというのがあって、かなりそうそうたるメンバーがアスパラマンをそれぞれの味付けで描いたというのがあります。しかしそんなわけで企画はお蔵。そのイラストは大々的に使う直前にすべて撤収され、いまではぐぐっても見つけれない。しかし、なぜか私はそれを保存しており、最近その画像を発掘したのでした。あまりにインパクトあるのでぜひ見ていただきたいが、なにせ著作権的にまずい。長くは貼れないかもしれないです。では、アスパラマンご尊顔その1池上遼一先生。フリーマンや傷追い人ですね。むちゃくちゃカッコいい~~~~!!
May 23, 2006
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只でエネルギーを得る…もとい、二酸化炭素の排出量を減らすために始めたソーラークッカーで芋を蒸かした事について報告しましたが(その時の内容は「ソロモン攻略成功ソーラークッカーだ…チャンポン (1)・(2)」参照ください)だんだん太陽のパワーも上がり、気温も上昇、蓄熱も集光もパワーアップしてきた。これはお天気のよかった日曜日のソーラーシステム照射実験の内容です。今回はサツマイモを使ってみた。というのはジャガイモ(ソロモンと称していたが)は半端に温度が上がって、その温度上昇が緩やかだと黒くなるのでちょっと向いていない。攻略は済んだが、ここは一つ本命のサツマイモ(ア・バオア・クー)であろう。といっても、同様の効果を期待したのではあったが、ソーラーシステムのパワーアップとサツマイモという食材の特性からか、予想以上の大ヒット。※方法は前回と全く同じ。ただしサツマイモは大きすぎなので皮をむいて縦に割って使用。朝7時くらいから陽に当て始める。で、時々太陽の向きにあわせてソーラーシステムの軸線をずらすだけ。で、10時ころ、ちょっと様子を見てみる事に。おや、早くも断熱用に囲った透明のペットボトルが変形。中の黒い缶は…アチアチアチ!!ものすごく熱い!!手で触れない。布巾で掴みあげる。これは期待できるぞ。蓄熱のため被せてあったアルミホイルを取ると、激しく湯気が立つ。(ちょっと見にくいがもうもうと立っている)これはすごいぞ。こんないいかげんなシステムでここまでの熱量が得られるとは。ちゃんと火も通っている。元の芋と比べてもわかるが、こんなに違う。黄色くなって旨そう。ただし、火力が上がってくればこのくらいにはなる事は十分に予想が出来た。ここから先が予想以上。出来た芋をおそるおそる一口。………?これは、あま~い!!今まで食べたどんな芋よりも甘い。推察するに直接加熱より遠赤外線による石焼の方が甘いのと同じ理屈ではないかと思う。つまり、澱粉の糖化にはまず糊化してから糖化酵素の失活温度までの狭い範囲に長く温度を保つのがよいはず。直接加熱の熱伝導だと中が温まるためには外側により大きなエネルギーを投入しなくてはならなくなるため、外側の温度が急上昇、その糖化に必要な温度域を一気に突破してしまうため、あまり甘くならないが、遠赤外線による加熱は全体がじっくり暖かくなっていくので糖化酵素の活性温度付近をよりじっくり通ったため、糖化反応が進み、ここまで激甘の蒸かし芋になったものと思われる。この方法はいい。二酸化炭素削減、省エネもあるが、それをおいといても、従来のサツマイモの調理法の中で糖化に適した調理法であると言える。とにかく、こんな甘いサツマイモは初めてです。皆様、ぜひお試しあれ。
May 22, 2006
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そろそろ暴走を止めねばと思いつつ、やめられないとまらない。(先日の日記はこちら→「るーみっくバトンだ…チャンポン(前半)・(後半)・うる星やつらに限らぬが、続編のあつかいについて(2)」リバイバルのネタというだけで過去の名作の世界観を壊すような事例が実に多いとの話でした。たとえばソル○ックのど根性ガエル。(妙に今風の技法で描かれているとかといった事はまあ置いといて、)登場人物が現在はサラリーマンになって酒を飲んで胃腸薬を飲んでいる様、高校生だった京子ちゃんがOLになって、運動靴ではなくヒールを履いて、セーラー服ではなくこじゃれた服を着て、夜の街を登場人物達と酒を飲み歩く、ヒロシと結婚式を挙げる。ピョン吉が爽快感ゲットとかいう。(さすがに「~だぜ」はついてなかったと思うが、ポケ○ンか)…あの作品は確かにヒロインの京子ちゃんは主人公のヒロシを憎からず思ってただろうが、そういう艶っぽい話ではなかったし、中学生(だったか?)の世界観にはそういう艶っぽさは無縁だった。それが、である。がっかりした。いや、これはど根性ガエルではない。只のパロディ同人誌程度のものだ。少なくとも私は認めない。(私が認めなくても特に誰も困らんだろうが)もう一つ。トリビアネタだが、オバQは正ちゃんがオッサンになって脱サラしようという世知辛く現実的なシチュエーションでひょっこりQちゃんが帰ってくるが、大人になった翔ちゃんとなじめずに再び去っていくというファンには見たくなく認めたくない短編が存在する。この時の番組をみてまた唖然とした。そしてそれは作者が描いたものだという事にさらに唖然とした。当の作者が自らの世界観を乱す、ような後日譚を描かなくても。もちろん、何か意図するところがあったのかもしれない、現実の厳しさを描きたかったのかもしれない。でも…。作品は作者とスタッフとファンが形成したもので、もはや、作者だけの一存で創作が出来ないというのはいかにも言い過ぎではあるが、ファンが形成する意思はもはや作品の行く末に与える影響力として不可避であり、だからこそ個人レベルでしかないがそういった作品は拒絶する。まさかとは思うが、うる星やつらにおいて、そんなぶち壊しの続編は見たくない(繰り返すが個人的な意見で)。あの時間のとまった、永遠に続く騒がしい友引町はバブルの崩壊も町村合併もない、私にとっての昭和末期のオールウエイズでもあるのだから。
May 21, 2006
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ここのところうる星やつらの話題で暴走気味のひぐまです。(先日の日記はこちら→「るーみっくバトンだ…チャンポン(前半)・るーみっくバトンだ…チャンポン(後半)」最近リバイバルブームなんで、昔懐かしい作品が再版されたり、メディアに限定しなければ他の媒体で出現することが多くなってきました。デジタルリマスターできれいになるならまあいいです。(あの時の傷だらけの雰囲気がいいのもあるから、これすらも完全肯定とはいかないかも)しかし、作品の世界観を大きく逸脱してしまい折角前の落ちが良かったのに台無しになってしまうものがある。後編がはじめから設定されていたものならそれはいい。人気が出たから、久々に儲けたいからという理由で続編やリバイバルをやっていないかという作品が結構目に付く。このことは以前にN○Kで最近放送された「火の鳥」にかなり疑問があった事から結構ここでも取り上げた。(その内容は「火の鳥にしつこく…チャンポン 」参照)「そして、誰がやっても難しい作品をあえてアニメ化するのは勇気がいるはずである。現場スタッフには敬意を払いたい。が、単にリバイバルだからといって企画をいい加減な気持ちで通した発注者はいなかったかをやや疑念をもって見ている。準備期間といい、放映本数といい、なぜ、こんなに少ないのか?なぜ、作品によりこんなにバランスが違うのか。もっとじっくりと作って欲しかった。」という趣旨の日記だった。そして今、改めて考えると、N○Kはアトムリバイバルブームに乗って見たかったので火の鳥を強引に引っ張り出したとしか考えられない、というかより明確になったきがする。半年で火の鳥を切り上げ、なぜこの時期にポアロなのか雪のなんとかなのかわからないし、声優に有名な俳優を使いましただの何だの、なにもかもその場で繕った感の強い企画を次々とっかえひっかえ。挙句、やっぱり日曜大河ドラマ前はだめと撤収。もう一回言う。もっとじっくりと作って欲しかった。特に思い入れのある作品のリバイバルは。話を戻すと、別に今うる星やつらのリバイバルの企画がもれ伝わってきているわけではない。(少なくとも私の耳には届いていないが)劇場版の完結編が終わったあともOVAはちょくちょく出ている。うる星やつらは基本的に劇場版や原作最終巻のような大きな節目となるような作品以外は、というよりは原作・TVシリーズの大半は、あたる・ラムをはじめとする登場人物たちの織り成す短編であり、一話完結型の作品である。どたばただったり、しっとりとしたものだったり、ギャグだったり、ラブだったり、コメだったり…。でも、大きな設定を逸脱するものはそんなには無い。友引町のキャラたちの人間関係を大きく損なったり、原作と異なる世界観が定着するようなオチはつかず、次の話はまた何事もなかったかのように友引町の日常が始まる。だから、その範疇であったらOVAがいくら作られても、逆にそういったOVAならいつ見ても、思い入れのある作品へのイメージが損なわれることなく、以前見ていた時代に少なくとも見ている間は、自らを回帰することができるので、歓迎だ。しかし、まさかリバイバルのネタというだけで過去の名作の世界観を壊すようなことをこのうる星やつらではやらないで欲しいと思う。※ 繰り返すが、そんな企画がもれ伝わっているわけではない。ただ、そういう扱いを受けた作品が結構あるということが、そして最近多いということが懸念材料としてそこにある。ちょっとブレイク
May 20, 2006
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チャンカチャンカジャンチャンカジャンカチャチャン!!(後半スタートアイキャッチ)※本当は前半終了アイキャッチ。このアイキャッチが使われていたころは30分2本立てなので後半のオープニングはタイトルロゴが入る。といったコネタをかましつつ。るーみっくバトンは続く(前半はこちら「るーみっくバトンだ…チャンポン」)☆★ ご注意 ★☆今回もひぐまのリビドーとチャクラが全開です。こういう状態のひぐまもありということでご勘弁ください。☆るーみっく作品には連載終了した作品がたくさんありますが、もしそれが連載されている頃にタイムスリップできるとしたらどんなことをしたいですか? あの時はあの時の環境と幼い自分であったからこそというのがあるので、今の私がその時点まで戻るってもあの時の感慨は味わえないかもしれません。限られた小遣いで買った高いビデオテープに3倍で録画せざるを得なかった悔しさ。(でも幸運な事にTV放送開始をリアルタイムですべてビデオにとれた。)そのビデオが劣化してノイズが入っていく儚さ脆さ。それを自らに焼き付けるべく繰り返し繰り返し見ていたあの薄暗く小さいTV。(怒られるからこっそり)今、LDを入手して(中古で値崩れしたから買ったがそれでも7万した。ちなみに定価33万では買えるわけもなく。)きれいな画面で見ても楽しいけど、それは当時を振り返って楽しい、当時まで退行した自分が当時の環境を思い出して楽しんでいるのかもしれません。私はあの時、私のもてる時間・資金・熱意すべてを使って、友引町の住人たらんとしたのは間違いないと思うので、今の自分はそれでいいやという気もします。☆昔は苦手だったのに、時間がたつにつれて好きになったるーみっく作品やキャラクターはいますか?TV版ですがサクラさんの声は最初違和感あったなあ。若干声優さんと、視聴者が歩み寄った結果ああでなくてはならなくなったが。☆思い出深いるーみっく作品やエピソードがあったら教えてください。 なんといっても、「うる星やつら」ってそれしか話してないが。道を踏み誤った。(笑)私がこの絵とかCGとかに傾倒するきっかけを作ったのは只々ラムさんを描きたかったというリビドーに基づくものであり、それ以外の要因はないです。そしていまだにそのリビドーは止まず。☆最後に、このバトンを回したい人を紹介してください。 勝手に頂いたバトンですが、これにてアンカーとさせていただきます。「責任、とってね。」…はい
May 19, 2006
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るーみっくバトンを電気ネコさんから無理に頂いてきました。☆★ ご注意 ★☆今回はひぐまのリビドーとチャクラが全開です。こういう状態のひぐまもありということでご勘弁ください。そのまえに、るーみっくについて説明。言わずと知れた高橋留美子先生こと、あるいはその世界のことである。このネタは懐かしい漫画の中でも特に特に思い入れ深い。書き始めると10000日分ぐらいの日記を書かなくてはならなくなるから、気合を入れないと書けない。だから書いてなかった。正直、私が道を踏み誤った、もとい、こちらの世界に進み、どっぷりつかって抜けられなくなったのはもう、間違いなくるーみっく、いや「うる星やつら」によるものである。今日はバトンであるから軽く触りだけ。いずれ20000日ほど(増えてるぞ)語ろうかと思う。☆一番最初に出会ったるーみっく作品を教えてください。いつ、どんなふうに、どんな形態(アニメや原作など)で出会ったのですか? 「うる星やつら」少年サンデー誌上にて、たしかアニメ化決定か何かの表紙での宣伝があった回です。それまで、定期的にはサンデーを読んでなかったので、本当にたまたまです。だからTV化寸前だと思います。(だから連載当初からと言うわけではなかった)その出会いがなかったらTV化の初回を見逃して、多分初回を見逃すと悔しくて見ないのが通例だから、もしかしたら全く出会わずに終わったかもしれない。☆るーみっく作品で好きなキャラクターを5人挙げるとしたら誰ですか?どんなところが好きなのかも教えてください。 1.ラム「さん」もうどうしようもない。理屈ぬき。10代の私にとってその存在は人生狂わせるほどのものです。いまだに狂ったままです。それほどです。その顔、姿、行動、声(アニメ版だが)なにもかも。ラ~~ムさ~ん(めがね風に)2.しのぶ初期・中期はやはりしのぶ。当初はあたるをめぐる恋のさや当てでラムの対抗キャラという重要な登場人物だった。そのころはセーラー服でおかっぱ(セミロング?)な清楚な感じがお気に入り。私のセーラー服キャラ嗜好の草分けそのあたりでは切れると強いというのがいいのだが、そのうち素で怪力になったあたりの扱いはかわいそう。後期はややゲストキャラにおされ気味。3.竜之介中期より登場の竜ちゃん、私のショートカット・ボーイッシュ嗜好に火をつけた。(もっともその火種はリボンの騎士のサファイアあたりからくすぶっていたが)ぶっきらぼうでうでっぷしが強く、いつも強がり。でも寂しがり屋でシャイ。(親父が馬鹿で)不幸な身の上。こんなに強いのにどうにかしてあげたい気になる。4.あたる個人的には納得のいかないキャラだが、まあ仕方ないか。彼がいなければ話にならない点やはり「主人公」なのだろう。5.めがねアニメ版のほぼオリジナルだが、場合によっては主人公をかすませるほどの行動力とトラブルメーカー。話を盛り上げる上でこれほど功績があったキャラは他にはいない。脇を固めると実に安心感(何をやるかわからないキャラを安心感というのは変だが、ストーリーテラーとしては使い勝手のいい性格俳優)長くなってきたんで、ちょっとブレイク。
May 18, 2006
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先週ぐらいにソーラークッカーで芋を蒸かした事について報告しましたが(その時の内容は「ソロモン攻略成功ソーラークッカーだ…チャンポン (1)・(2)」参照ください)何も熱エネルギーを得ることだけが太陽エネルギーの有効利用ではないなということで別の切り口でもやってみる。もちろん太陽熱を得る事は温暖化を防止する上では化石燃料を燃焼させて得たエネルギーを使わないから二酸化炭素を排出しないという意味で有意義である。(それ以外に只でエネルギーが得られる、面白いといった点もあるが)しかし、散々話題にしたように、太陽光発電はもちろん、ソーラークッカーですら、日当たりの悪い、狭いベランダでは有効に活用できない。短時間、弱い太陽光でもしずくを貯めるように有効に使う方法と言えばなんだろうと考えると、ここに戻る。「農業」(というレベルに達してないので「家庭園芸」…のまねごと)であろう。もちろん日当たりが悪いのでできる作物は限られているが、地道に浴びた光をもって二酸化炭素を固定し、人間が活動に使うエネルギーに再利用している点は立派な温暖化防止だと思う。たぶん夏になったら、水分を蓄えて、少しは涼しい効果もあるだろうし。などといって、この家庭菜園がどの程度の二酸化炭素の固定に役立つかは全くわかっていないので自己満足で終わらないためにはその効果を検証してみたいと思う。それはまた別の機会に。もっとも、この緑色に茂っている植物にはちょっと謂れがある。買ってきた芋が芽を出したので、種芋化してしまったのだ。ちゃんとした種芋を使わないといろいろ弊害があると言うような話を聞いたこともあるが、そのままだと燃えるゴミになるのを少しでも胃の腑に戻せればよし。それを太陽でふかせれればさらに言うことなし(笑)。この結果は秋口に。
May 17, 2006
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なんか昨日から米ヤフーの検索用ロボットのDOS攻撃を受けているひぐまです。先日の「海でであったすごい奴…チャンポン」に引き続きウミウシネタ。この巨大なウミウシの正体はnoahnoahnoahさんご指摘の通り、ゾウアメフラシという種類のもので700mmにも達するらしい。ただ、目撃例が最近多いので調査をしているらしいです。(これもnoahnoahnoahさん情報)ゾウアメフラシって見たことある!? 中身を抜粋いたしますと、「…オーストラリア南西海岸から報告されている種類とDNAパターンが一致したそうです。太平洋を隔て遠く離れた日本では、いつ頃から、どこで見ることが出来たのでしょうか?今年はどこで見ることが出来たのでしょうか?この「ゾウアメフラシ」の分布を調べるためにネット上で観察・目撃情報をメールで送っていただく事にしました。」だそうです。私も連絡しようと思います。その一連のウミウシWebめぐりで見つけたサイト。私が出会ったウミウシたちこのサイトは「今本 淳と、妻かほるによって管理・運営しております。 趣味のスクーバダイビングや磯遊びで撮影したウミウシの画像を広く公開するのが主な目的です。このサイトを訪れていただいた方に、少しでも”ウミウシ”の魅力が伝われば幸いです。」という趣旨で運営されているそうで、ウミウシに対するものすごい熱意を感じます。はじめは変わった人がいるなあと思ったんですが、そこに掲載されているウミウシの写真の美しいこと。すっかりファンになってしまいました。ぜひ一度(だまされたと思って)見てください。造物主が酔っていたとしか思えないほどのバラエティとカラーリング。すごい。本も出ているんで、アフィリって昼休みは終了。
May 16, 2006
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結局、楽天にはフラッシュを貼れないという事実はいかんともしがたく、どうしてもフラッシュを公開したいひぐまは、以前より持っているインフォシークの方のホームページに貼り、リンクをつけると言うことになったのでした。致し方なし。まあ、インフォも楽天が運営してるんだからいいだろう。大目に見てちょんまげ。サボテン君フラッシュはこちら。※寫真週刊誌FLUSH(動画)というコーナーを新設しました。旨く見れない方は「少年ピリジン」のトップにもリンクを出しておきますので辿って下さい。
May 15, 2006
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話は前後するが、これは日曜日の話。午後から晴れてきたので海に行ってみた。さるさんお散歩にはやはり自然の中がよろしい。ということで海。ここは大阪の南の方、とある海岸。海岸はまだ水温が低いせいか人はまばら。(それでも泳いでいる子供はいる。元気なもんだ)ふと見ると、その海水浴場、隅の方に潮の流れの関係か一部に大量の海草がたまっている。ん?緑色の海草の中になんかゴム長靴のようなものが…なんとこれがウミウシ。ウミウシを見たことがないわけではないが、こんなに大きいのは初めてだ。ゆうに50cm以上、いや60cm以上ある。両手で抱えるようにして持ち上げるとずっしり重い。(写真はいつものデジカメを忘れていったんで、携帯で撮りました。ちょっと荒れ気味…)なんで、こんなところに?一匹だけ?潮に流されて?海草を喰ってる?食い尽くしたらどうなる?そもそも、こんなに大きいのはこういう種族なのか、こいつ自身のなにか個性なのか?疑問が尽きない。なんとも、不思議な奴との遭遇でありました。
May 14, 2006
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土日の更新が滞っておりました。なぜか?実はブログに動画をアップしている人のページを見つけて、そしてその動画がフラッシュで動いていることに気がつき、楽天はフラッシュがアップできると思ったことから、以前に作った4コマを音楽入れて動きも入れてフラッシュムービーに仕立て上げる作業に時間を食っておりました。あまりやった事のないことなので試行錯誤の七転八倒、もとい七転び八起き。どうにか完成してアップロードしようとして、そのやり方がわからない。あれ~たしかに出来るはずなのだが…。で、良く調べると、アップロードできるのは携帯からのみ(?)しかもブログ上でビューワーがフラッシュなだけで、アップするファイルはフラッシュではないのです。なぜ、携帯?通常のPCの方が動画を編集する環境としては強いと思うのだが(ちがうのか)というわけで、折角作ったフラッシュはほこりをかぶるのであった。・・・き~~~~っ!!悔しい!!!楽天がフラッシュに対応するまで待ってられん。出来ないとわかっていたらここまで労力をつぎ込まなかった。やっちまった以上、ここで引けない。何とかして公表してやる~~~~っ!!
May 13, 2006
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まいどおなじみ文化庁ネタ。文化庁の怠慢を風化させないために定期的に取り上げようという趣旨だが、(そこまで影響力のあるブログじゃないけど、まあ自分自身納得できないのでしつこいようだがネタにする)今日のネタ。文化庁関係者の処分を検討 高松塚壁画損傷で文科相西日本新聞さんソースです。 小坂憲次文部科学相は「奈良県明日香村の高松塚古墳で国宝の壁画を修復担当者が損傷し、補修の事実を公表しなかった問題について「私の印象と調査結果を照合し、必要があれば処分したい」と述べ、関係者の処分を検討していることを明らかにした。」そうである。当然であるが、よく見るとちょっと変な感じがするのが次の文章。 「情報公開が後手に回った文化庁の姿勢について「体質に苦言を呈したい。国民に対する情報公開の姿勢が十分でない」と厳しく批判した。」あれ、批判なの?反省じゃなくて。なんかこの記事、逆切れして怒っているように見えるのは、かんぐりすぎ?文化庁と文科相の関係は庁の上に省があるんじゃないの。文部科学省文化庁なんだから、文科相は文化行政の一番トップだろう。それが部下をしかりつけているシーンを国民にこれ見よがしに見せて「はい、あの不届きものにはきつーく叱りおきました」じゃあへんとちがうか?この一件誰が謝っても納得はいかないのだが、身内の批判はもっと納得いかないと思うのは、私だけだろうか。(またタイムアップ。書き切れなかった。)
May 12, 2006
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なお今回の参考資料はやっぱり売っていたんで、アフィリにしときます。私は図書館で借りました(笑)ソーラークッカーソーラークッカーまで売ってた。このぐらいしっかりしたつくりだと集光能力が高そうです。大きさ:直径800mm 半導体発電機(最大発電出力:1.5V、100mA)がついているらしいです。なるほど、集光したものを発電機に当てるんなら高価な半導体発電機の面積は小さくて済むな。でも耐久力はどうなのかな。
May 12, 2006
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「ドダーン、ドダダドダダーン…シュウッ」(1stガンダムのCM後のアイキャッチだったかな。なんか時々違うような気がするがドンマイ)続きは昼にといったのに夜になってしまいました。(朝の内容はこちら「ソロモン攻略成功ソーラークッカーだ…チャンポン」 ソーラークッカー(凹面鏡で太陽熱を集めて調理する連邦の新兵器)でソロモン(ジャガイモ)を加熱したのでありました。結果は。ソロモンの芯まで火が通ってます。丸焼け。でも、水を使ってないのでびちゃびちゃ感がないです。そう石焼き芋。そうだサツマイモでやればいいのか。こんどやろう。かくして、ソロモンは攻略され、すりこ木でつぶされて、ポテトサラダになってしまいました。さるさんには星2つをいただきました。もう少し日当たりがよければもっと面白そうですが、とりあえずまわりの気温が上がると断熱効果が弱くても蓄熱しやすくなって出力が底上げされるだろうし、まだまだ反射鏡の調整によっては出力を上げれそうな気がします。本当はこれにより二酸化炭素の削減がはかれるというのが正しい目的なのだが、何より只なのがいい。たとえ微々たるものでもなんか得られることは実に楽しい。みなさまも地球の事はもちろんだが、それはさておき、面白いからという事でも、やってみてはいかがでしょうか。なかなか楽しめました。
May 11, 2006
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ちょっと前に散々話題にしたソーラークッカー。(その時の話題は「第一次ソロモン攻略作戦、もとい、ソーラークッカーだってば…チャンポン(1)・(2)」参照ください。うちのベランダは日が当たる時間が少ない、春先なので光量が少ない等の悪条件があって、なかなかうまくいかない。だが、GW中に一度何とかソーラーシステムが有効な熱量を確保して、ソロモンを攻略することが出来たのでした。(GW中は他のネタがあったし、終わったら終わったで仕事が煮詰まってたんでここまで遅くなってしまいましたが)原理は以前にも紹介したが、凹面鏡(ダンボールにアルミホイルを巻いただけ)に断熱のための透明なペットボトル、その内側に黒く塗ったアルミ缶、そして芋を設置。日時は5/4。朝から晴れだったんで7時頃からソーラーシステムが稼動。ソロモン(ジャガイモのこと)に焦点をあわせた。少しずつ動く太陽に向けて位置をずらしながら、影から逃げ、曇りに嘆き、焦点が合わない事に憤りながら11時くらいまで攻略を続ける。日が入ってこなくなったところで作戦終了。ソロモンの様子を見た。黒いアルミ缶の外にかぶせた透明ペットボトルの胴部分が熱で変形している!!出すのにはてこずったが、期待できそうだ。ソロモン(ジャガイモだってば)の内部を見るために切ってみる。すると…ここで前半終了。「ドダーン、ドダダドダダーン…シュウッ」(1stのCM前のアイキャッチ)続きは昼に。
May 11, 2006
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ガンダムネタというほどでないんでつぶやき。こんなのを見つけた。うーん、ギターは弾けないが、これはすごいなあ。 左は、ビームライフル型ギター。ちょっとわかりにくい。右は、ヒートホーク型ギター。いかすねえ。ザクの格好で爪弾いてほしいね。で、肝心の音はどうなんだろう。追記:商品説明にこんなくだりが…「ボタンスイッチを押すと実際劇中で使用された効果音が3種類が!リアルにガンダムの世界を再現します。」
May 10, 2006
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つづき~(前の書き込みはガンダムバトン(1st限定)だ…チャンポン第6問 : 最も心に残っているガンダムキャラの名言は?シャアのぼうや…はやめといて。私はあえてこれ。「アコース、クラッカーだ」コズンでしたっけ。前出の軽井沢シンドロームで主人公がザクマシンガンを向けられて返す言葉。それ以来、仲間内では「そもさん」「せっぱ」のように不意打ちをかけるときに使います。「アコース」ここで間髪を要れずに「クラッカーだ」を返せれば合格。第7問 : あなたはアムロ派? シャア派? 理由も教えて下さい。嫌いだがやはりアムロでしょう。シャアはすかしすぎ。関係ないがシャアの声優さんがまちるださんと結婚してます。敵です。まごうことなし。(血涙)第8問 : ガンダムキャラに自分を例えると誰? どういう風に似ているかも教えて下さい。 リュウ。でぶだから。第9問 : 恋人にしたいキャラクターは? 理由も教えて下さい アルテイシアはちょっと影があって堅いからなあ。マチルダさんはちょっと神々しくていけません。恋人ならフラウ。ちなみにうちの嫁さんはキシリア様に似てます。ウエディングドレスを着たらジオングになってしまい、大変怖いです。第10問 : このバトンを5人に回してくださいんー無理っす。またバトン回しときます(笑)
May 9, 2006
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ニョボさんからガンダムバトンが来ましたが、いつもどおりうちの周りはお年の方が多いのでまわし先が見当たらないです。またもやアンカーと言うことでご勘弁。もう一つ。私はゼータをわくわくしてみて、最終回までみて、がっかりしたオールドタイマーなんでそれ以降ガンダムは見てないです。1stガンダム限定ということでご勘弁。第1問 : シリーズ中、最も好きな作品は? 理由も教えて下さい。1stとゼータしか見てませんので、必然的に1st。母集団が少ないねえ。1stはアニメ史においても自分史においてもエポックメイキングな作品、サンライズがあの時間帯にやっていたものをはじめ当時はそれしかなかった勧善懲悪のわかりやすい子供アニメからの脱却。なんか大人になったような気がしたものです。(ふっ、青いな)で、久しぶり(10年経ってなかったような気がしますが、子供にとっては10年は自分のそれまでの人生の半分以上、ものすごく待たされた感があります。)に見たガンダムはなんか話を妙にシリアスにしようとしてわかりにくくした感があって、それでも最後まで見ていくと主人公がまるパに。こんな救いのないオチを見るために10年待ったのかと思うとすっかり新作への懐疑が…。若かったですね。(ぼうやだからさ)第2問 : 最も好きなキャラクターは? 理由も教えて下さい。1位アルテイシア、同率1位マチルダさーん当時少年でした、大人のお姉さんキャラの魅力には勝てません。(ぼうやだからな)第3問 : 最も嫌いなキャラクターは? 理由も教えて下さい。 現実にいたら困るのはギレンだが、個人的に嫌いなのは誰だろう。もしかしてアムロ?人間として成長していく過程なのでイベントが多いが、わがままで自分勝手な面で人間ドラマな劇場版の2あたりは、見ていて「こいつは…」と思う。ブライトでなくても親に代わって殴ってやりたい。(ぼうやめ!)まあ、それだけ味があるので、嫌というのは語弊があるかもしれませんが。愛すべきキャラでしょう。第4問 : 最も好きなMSは?ぶっちぎりで「グフ」青くて精悍。関係ないけど軽井沢シンドロームが私の中ではマイブームの時期が重なるのだが、この中に3匹+1の猫が出てきます。「ザク」と「グフ」と「ドム」(と「ビグザム」)この中の「グフ」がお気に入り。グフ柄の猫なんですよ。ちゃんと胸にコクピットのマークもあるし、頭に飾りのような毛が生えてるし、尻尾があのむちみたいだし。うおおお、この猫欲しい。(ぼうやか!)第5問 : 一番お気に入りのガンダムミュージックは? うーん、これは難しい。劇場版の2「哀戦史」・3「めぐり合い宇宙」も捨てがたいが、あえてここは、TV版のたしか「いまはおやすみ」を押します。この曲はスレッガーさんが死んだことをアムロに知らされたミライが悲嘆するシーンと、アムロがララァを誤って刺してしまったあとのララァの断末魔のあと、残留思念と会話するイメージシーンという、TVシリーズの中でも最もごっついシーンで使われていて、特に印象深い。余談だが、サビのパーツが終わったあと、落着いた音に戻って続ける部分、聞き取りにくいから深くその意味を確認しなかったが、たしか「明日二人は血みどろで(「血に染まり」だったかも)、風に風に風に舞う」というきつい歌詞だったことに最近気がついた。歌はたしか戸田恵子さん、マチルダさんです。(アンパンマンともいう)ひとまずブレイク。
May 9, 2006
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今朝方報告の「マイクロトマト」(内容は「京都で出会ったかわいい野菜だ…チャンポン」参照)楽天で売ってました。お店は「京野菜 錦 川政」さんこちらみたいですね。ん?ショップリンクというのはこれでいいのかな。とりあえず、マイクロトマトではここしかHitしませんでした。もしかしたら他の名前があるのかもしれませんね。では
May 8, 2006
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GWも終了、今日から仕事のひぐまです。(飛び石も仕事してたんだが)郷里からおかんとおやじが出てきているんで家族サービスに専念してました。金土は京都へ小旅行。その詳細はまたの報告として、今日は京都で出会ったかわいい野菜についてです。京都といえば京野菜だが、これは新しいし、伝統的な京野菜とは別口そう。たぶん他の土地でも手に入るんじゃないかなと思いつつ、はじめて見たんでネオ京野菜かも。ではそのご尊顔。隣の一円玉でもわかるようにえらくちっちゃいです。食感とかは種無しブドウをさらに一回り小さくしたものを口に入れた感じ。味はトマトですが。名前は「マイクロトマト」この名前からして伝統的京野菜とは思えないですね。お見かけの折には、ぜひ味見をしてみてください。うまいですよ。
May 7, 2006
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ここまでの話の流れはこちら。「みさき公園にて動物三昧…チャンポン(1)・(2)」よくみたら、さるさんがすでにもこもこふくろうの写真を使っていた。まあ、ここまで書いてなしというのもなんなので、一部写真にかぶりがあるがそのまま続けさせていただきます。みさき公園は岬にあるからみさき公園。海に面しているんでやはり動物も海棲動物、いるかのショーは力が入っている。みなさんご紹介~。ウエットスーツの飼育係のお姉さんが凛々しい。なかなかうまく写真が取れないので、ムービーに切り替え、ムービーから静止画を抽出したみた。いるかジャンプして宙返りして尾びれでボールをビンタ。これはいったい?飼育係のお姉さん、背中に乗って横スライド、走る走る。とまあ、結構がんばっています。皆様、近くの方はいって見ましょう。たまには動物をみるのもいいものですよ。では。
May 6, 2006
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つづき~。(先の話題は「みさき公園にて動物三昧…チャンポン」参照」おや、白ふくろうモコモコ。この鳥も猛禽類なのにオッサンくさい。しかも眠そう。眠そうにしてます。寝起きのふくろう。御多分にもれず、ふくろうですから首が後ろまで回ってます。エクソシスト状態。でも、もそもそ。眠そう。他にもいろんな動物がいますが、象は長年いた2頭は死んでしまって空の象舎があってちょっと寂しい。でも断り書きがしてあって、もう、象はワシントン条約で入園が困難でこの象のいない象舎は今のこの動物が少なくなった現状の象徴として残すとのこと。まあ、そういうことならという気もするが、やはり、できればどこかから、さらに望ましくはつがいで迎えてあげたいものだ。繁殖させることが出来ればさらにいいし、生物本来の、そして最大の目的である子孫を残すことが出来ずに一人ぽつんといる動物は見ていてかわいそうだ。(シャボテン公園のビル爺さん、このごろTVにずいぶん出ているが、昔はつがいだったらしいけど、今は一人。愛嬌あるけどちょっと寂しい。)こちらはハシビロコウのビル爺さん。(イラストだけどね)またまたブレイク。今日は京都に一泊旅行なので明日まで書き込み出来ません。では。
May 5, 2006
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昨日はメーデー代替行事ということで組合活動。大阪・岬町のみさき公園に行ってきました。入場券・乗り物券・弁当にジュース(ビールも可)お菓子ももらえる。えらいぞ組合。がんばれ組合。時々ポスターとか描いて協力するぞ。(ならもう少しウケを狙わないポスターを描けばいいのに)とはいえ、さるさんは安定期とはいえ過激な乗り物には乗れないので、動物園中心。みさき公園のHPはこちら。いや、前評判では象とかが死んでいなくなったあと、空っぽの象舎をそのままにしてあるとかという噂だったんで、大丈夫かと思ったが、車は止めるところがなくなるほどの一杯っぷり、中は人だらけ、いまがGWだと言うことを差し引いてもなかなか盛況。よかった。地元の施設があんまり景気悪いと地域全体が景気回復から取り残された気になる。とりあえず、いろいろ工夫しているんで大丈夫。これを見ている方へ。行っても悲しい気分にはならないから行ってみてよし。(笑)(正月のパルケ○ス○ーニャよりははるかに上だと思う。詳細は「志摩スペイン村にいってきた…チャンポン」(1)・(2)・(3)・(4)・(5)参照ください。まずは、サル山。こんなにでかいサル山は初めてだ。しかも背面はかなり見る位置が高くなって、サルを比較的近くから見れる。サルいっぱい。しかし、みんなお菓子とかやってるが、まずいだろう。やるなと念を押しとかないと。サル、すべてクレクレ状態。そんななかで結構品良く座っているサルくん。ときどき、手を振ったりして芸をする。きみきみ。見えてるよ、大事なもの。まあサルだからしかたないか。(笑)つぎ。今日のHit。ビーバーくんカピバラ愛好家の私としては、もっさりオッサンくさい動物(ウォンバットとかいいね)に愛着がわくんで、カピバラも入れて欲しいなあ、などと思っていたが、いました。もっさりした動物が(笑)なんか、ブラシか何かみたいだ。水の中ですいすい泳いだり、森の中で木を倒したり、アクティブなイメージだが、コンクリの展示スペースではなんかもそもそしている。面白いっちゃ面白いが、自然に近い環境をもう少し再現してあげたい気もする。(虎とかはちゃんと草木が茂ったところにいるのに)でも、これはこれで日向ぼっこしている様は愛嬌がある。(野生とはいえないが)ちょっと長くなったんでここらでブレイク。
May 4, 2006
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どうも、ハワイに初めて海外旅行にいってハワイの熱に浮かれっぱなしのひぐまと申します。さて本題。パイナップルの原種にはとげがあり、品種改良で今のようなつるんとした葉っぱになった。という話。話題にしたら、いまいち怪訝な反応。本当だよ~。ハワイで撮った写真の中に…あった、あった。場所はDoleの農園。パイナップルの農場兼博物館兼植物園かな。正面入り口はこれ。中にはパイナップルにまつわる物品がいっぱい。農園と言うか植物園を散策できる。さて、これが普通のパイナップル。あまり葉っぱを見る機会はないけどこんな風になっている。(これはこれで肌とか切れそうだが)さて、こちらが原種と紹介されていたサボテン風とげとげパイナップル。ほらね。拡大するとこう。サボテンというよりはアロエのような。農園で作業に従事する人や消費者が傷だらけになるので改良されたらしいです。確かにこりゃいたいわな。実にもついているし。というわけで、ちゃんと生えているでしょ?ね?こちらねたを振っていただいたたらしょうさんの「カップル」パイナップルの結婚式です。
May 3, 2006
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お初にお目にかかります。この間かんしゃく起こして楽天以外のトラックバックを禁止したひぐまと申します。こんないいテーマがあるじゃないですか。一人で憤っていたんだが、こちらにも我慢ならない方がいっぱい。ここで情報交換が出来ますね。ちょくちょく来ます。さて、その屑トラックバッカーへの対応策はurlと禁止ワードを入れるだけではすぐに欄はいっぱいになってしまうし、屑どもも対策を考える(もっと違う事に労力使ったらどうかね、まったく)のでいたちごっこです。と、なんでも、最近迷惑urlは一括でブロックしてくれているらしいですね。詳しくはこちら。楽天広場スタッフBlog_迷惑トラックバックの対応について【追記:5/1】 楽天広場としては、迷惑行為が確認されたURLについては、 一括でブラックリストに追加する対応を行っております。 お問い合わせ等でご連絡いただいた迷惑トラックバック送信サイトについては、 適宜リストへの追加処理を行っておりますが、 数が多いこともありますので本エントリーにて迷惑サイトの報告を受け付けます。 迷惑トラックバックを受けた場合、その内容を記載の上 このエントリーにトラックバックを送信してください。 適宜一括ブラックリストの対応を行い、こちらで追記にてご報告いたします。だそうです。ご活用ください。このネタについての日記を書いておられた、のらさんの「0からのマンガ制作」の該当ページ「迷惑トラバ報告はこちらへ」へリンクを貼らせて戴きました。深謝いたします。屑トラックバッカーはこんなことをしてもハエのように増え、五月蠅いですが、少しでも障害を増やしてやれば発生も減るといいなと思う今日この頃。お困りの方はお試しください。私は楽天以外をブロックしてしまいましたが、交友範囲が限られるのは困りもの。再度ブロックをといて害虫駆除をしようかな。
May 2, 2006
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以前、取り上げた明日香の高松塚の壁画黴だらけ事件(「高松塚は今文化行政の有様を示す史跡だ」・「文化庁は文化破壊庁と改名したらどうだい。」で、この問題を風化させないことを宣言したのだったのだが。(ちなみにその高松塚古墳の今の現状は「飛鳥に行ったチャンポン(4)高松塚はどこだ」、「(5)高松塚はAKIRA状態」をにもありますのでご参考まで。)風化も何も、ほっといても新たなぼろが出る出る。(出たら困るんだが(怒))キトラ古墳、またカビ?天井の天文図に黒いシミキトラ、お前もかっ!!といっても、「キトラ古墳では、カビやバクテリアにより極彩色壁画が描かれた漆喰(しっくい)が劣化したため、壁画のはぎ取りが行われている」ので黴はもう既にでているんだが、さらに、というか隠していたのが出たのか、とかんぐってしまう。天井天文図に新たな黒カビ=キトラ古墳、直径7センチ-「深刻でない」と文化庁みんなで突っ込んでやろう。「信用できるかぁ!!!」このコメントが近いうちに撤回されないことを祈って止まない。「文化庁」のためでなく「文化財」のために。
May 1, 2006
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