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『新作ファンデーション』→『新作ファンデブラシ』という流れで今回はリピートしている優れもの『ブラシクレンザー』について。これまで使用したブラシクレンザーは・シュウウエムラ/ブラシクリーナー・ポーラドルフ/ブラッシュアウト・ボビイブラウン/コンディショニング ブラシクレンザー・ボビイブラウン/ブラシクリーニング スプレー現在も使用しているものは、ボビイブラウンの2品。 メイクブラシを本格的に揃えたのがシュウウエムラで初めてのブラシクレンザーもシュウウエムラでした。使用時期は1990年から2000年あたりまで。それ以降17年(!)も使っていないので改良されているかもしれませんが・臭いが強い・洗浄力が強過ぎる点が気になる・そのせいか毛の乾燥(傷み)をなんとなく感じる・ボビイに比べると価格が高いといった点があり、ボビイに。ポーラドルフは、ボビイブラウン『ブラシクリーニングスプレー』が発売され乗り換え。ポーラに不満はなかったのですが、ボビイの方がなんとなーく速乾性、毛のまとまりなめらかさが良く思えたことから。■『コンディショニングブラシクレンザー¥2,592-』これは10-15年以上の愛用品。ブラシの素材は自然/人工毛どちらでも使用でき、染めてあるブラシは初めて洗浄する時に若干色落ちするものも中にはありましたが、縮れ、乾燥、といったトラブルは一切なし。汚れ落ちは良く、仕上がりはとてもなめらかで艶がでます。質感はややゆるめのジェル状で、色はクリア。配合成分は、翻訳をかけただけですが(私は深く気にせず詳しくないので)水、アンモニウムラウリルスルフェート、デシルグルコシド、ラウラミドプロピルベタイン、塩化ナトリウム、ペパーミント、ポリクオタニウム-10、パンテチン、ブチレングリコール、クエン酸、HEDTA三ナトリウム、フェノキシエタノール、メチルイソチアゾリノン、メチルクロロイソチアゾリノン。香りはミント系。洗浄中&乾燥後もほんのり香りますが、気にならない程度。容器はチューブタイプ。ヒンジキャップで、口径は約1.5mm。液漏れの心配なし。■サイズ:約φ38×h155mm[100ml] アメリカ製使い方(1)小さな容器に水orぬるま湯を入れ、この液を適量入れ溶かします。(2)ブラシを浸け、毛先を軽く揉むか軽く押しつけ、毛に液体が浸透するようにします。 毛が水分を含んだら、水中で毛先に振動を与えるような感覚で振ります。(3)粉ものなら20-30秒、ファンデなら30-50秒、 口紅/アイライナーなら指先で軽く扱く感覚で1分ほどすると汚れが落ちます。(4)汚れが落ちたら軽く絞り、流水または容器内で濯ぎます。(5)キッチンペーパーなどで形状を整えながら水気をきります。(6)ブラシを横にし陰干し、乾燥したら完了です。(7)手入れしたブラシを最初に使う時は、指で軽くほぐすか、 毛量の多いブラシは軽く振って毛先をばらし空気を含ませるようにしてから使います。週数回のメイクなので、このクレンザーでの手入れは年に4-7回と使用頻度が少ないのもありますが20年以上前のシュウウエムラのブラシも現役です。ちなみに、シュウウエムラ『ペタル 55 ファンデーション ブラシ』は干すときはこのようにブラシを斜め置き。水気を切った状態で約51g。乾燥後は約47g乾燥&使用できるまで約36時間/1日半かかります。■『ブラシクリーニングスプレー¥3400-』こちらは『水洗い不要』『簡易で時短な日常用』向きのアイテム。シャバシャバとして液体で、質感はすべすべとしたオイル(べたつきは一切なし)。配合成分は、こちらも翻訳をかけただけですが、イソドデカン、 カプリリルメチコン、大麦エキス、ラベンダーエキス、白檀エキス、 キハダ樹皮エキス。香りは、ナチュラルなラベンダー系。スプレー直後、クリーニング直後のブラシでは香りを感じますが持続するものではありません。容器は、円柱型でプラスチック製。ブラックにホワイトでロゴなど、ボビイらしいシンプルなデザイン&形状。キャップはかぶせてパチンと閉まるタイプ。携帯用には大きめで、火気厳禁の記載もあるので自宅での使用が望ましいです。スプレーの霧は普通、やや広範囲に広がりがち。■サイズ:約φ40×h147mm[100ml] アメリカ製使い方は、アイシャドーブラシ程度なら(1)ティッシュに2プシュ。(2)そこにブラシをなでるようにすると色、汚れが落ち、(3)数分待てばクリーニング完了。揮発性が高い成分でメイク後はもちろん、メイク中に同じブラシで色を変える時にも使えるほどスピーディ!メイクブラシを使う全ての人へ、自信を持ってお勧めする長年の愛用品です。連休突入しましたが、特に予定がないのでまったりクリーニングしまーす(*´ω`*)
2017.04.29
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ペタル 55 ファンデーション ブラシ ¥6,480-先日のファンデーションを買いに出かけた時、シュウウエムラでのお話。事前に発売中のファンデを下調べ。2月に新作ファンデ(ペタルスキン¥5,400-)と同時にブラシ(¥6,480-)も発売されたばかりで「これはブラシも勧められるなぁ。となると一万円超えかぁ…(´-ω-`)」というわけで「スポンジで済ませるのでブラシは大丈夫です╭( ・ㅂ・)و 」と宣言したのですが「お時間があれば色の確認も兼ねてタッチアップをしますので、 せっかくなのでブラシでつけますね(微笑)」という流れになり「お顔半分はお試ししてみませんか?」と手ほどきを受けブラシを手に。・肌あたりはいいなぁ・広い面でザザーっと塗りやすいし・大きいけれども、目の際、小鼻も塗りにくさは思ったよりないか…となってしまえば購入になるわけで。馴染みの好きなBAさんというのもありましたが、気持ちよく購買意欲を湧かせる北風と太陽的な見事なセールスでした。BAさんによれば、・他のタイプ(パウダー/クリーム等)のファンデーションにも使える・『ペタルスキン フルイド ファンデーション』では、 スポンジで使用する場合は1プッシュ、 このブラシでは半プッシュなので経済的といったメリットもあるそうです。普段から薄付きにする私には確かに半プッシュで望む仕上がりに。ただ、通常の仕上がりであればペタルスキンは1プッシュ(or弱)がいいと思いました。高さは約44mm。重さは約47g。ホルダー部分は艶ありのブラックにロゴ。上面はフラットで一辺約18mmの六角形であ、ハネに気付かなかった。ちなみに数回洗浄しましたが、広がりやクセはありません。毛の根元部分に向かってオーバル(角丸のダイヤ型)になっています。なめらかな角やうっすらと凹みのある平面が、手の平や指先にいい具合に固定されるので顔のカーブへの調整や強弱がつけやすいと思います。ひっくり返すとブラシ面はフラットでやや細長いオーバルで、約w60×h38mm。毛質はシンセティックファイバー/合成繊維、人工毛。日本製。収納ケースは付属していないので無印良品の『ポリプロピレン整理ボックス1/約w85×d85×h50mm/¥86-』に。毛先がケースからはみ出さず、空間にゆとりがあり取出しやすく厚みがある素材で丈夫、汚れた時は簡単に手入れできます。このブラシの色が実物に近いかも。(全体的に黄色が強くなってます)お手入れ方法は「本体(全体)を浸け洗浄する必要はありません。2/3程度を浸け洗ってください。」とのことでしたが、個人的には洗浄時に根元まで吸い上げてしまうのだから毛先から2/3といわず根元まで洗った方が清潔だと判断し、そうしています。私の日常のお手入れは、使用後にティッシュなどで表面のファンデーションを落とす。または、ボビイブラウン『ブラシクリーニングスプレー¥3,400-』を使用。汚れが気になってきたら、ボビイブラウン『コンディショニングブラシクレンザー¥2,592-』を使用。ボビイの上記2製品は、とーーっても良いので、洗浄方法なども含めて次回詳しく紹介しますね。資生堂『ファンデーションブラシ131 ¥1800-』との比較。シュウウエムラは、約w60×d38×h44mm、47g。資生堂は、円形約φ20mmの束で僅かに斜めカット、ブラシ面はフラット。柄の長さ約100mm、全長は約117mm。クリアの軸部分の直径は約16-17mm。重さは約25.7g。素材はポリエステル100%。資生堂は『メイク時間があり丁寧に仕上げたい時』に使っていました。たいへん優れたアイテムですが額や頬などでは何度もブラシを動かすのが面倒…と感じていた点が、シュウウエムラの『ペタル55ファンデーションブラシ』では解消。シュウウエムラのブラシが直毛で構成されているのに対して、資生堂のブラシが一部縮れているのは、粉含みの良さも考慮したためだそう。密度は同じくらいな感覚。肌あたりは、資生堂の方が若干やわらかめかも?(コシがあるのがシュウウエムラ)個人的には……同じ(*´ω`*)どちらかで決めかねている場合は・個人的には大は小を兼ねるもあり『シュウウエムラ』をお勧め。 ササッと仕上げたい(何度もブラシを動かすのは面倒)という方にも。・手で握るよりも、指で持つ方が扱いやすい、 細かいところまで丁寧に仕上げたい方は資生堂が合うはずです。慣れればシュウウエムラのブラシ1本で細部まで仕上げられますが目の際などは『資生堂131』でより丁寧に仕上げる、と2本使いもありです。というわけで、今のところファンデーションブラシはシュウウエムラで落ちつきました。ちなみにスポンジでは『ビューティブレンダー』『シリコンスポンジ』に注目。雑菌が気になる季節に向かっているのでシリコンスポンジは良さそうです。
2017.04.24
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リキッドファンデーションを買い足し。・ボビイブラウン『インテンシブスキンセラムファンデーション』・シュウウエムラ『ペタルスキンフルイドファンデーション』奥はもうすぐ使い切る・シュウウエムラ『ザ・ライトバルブフルイドファンデーション』普段のベースメイクはシミを隠すことは気にせず顔色を整える程度の薄付き仕上げで、それのくらいの作りが好きです。ちょっと赤味が飛び気味かも。■ボビイブラウン/インテンシブスキンセラムファンデーション SPF40 PA++++ ¥7,452-『0 porcelain』使い心地の良いテクスチャー。水分量はシュウウエムラの『ライトバルブ』に近いかも。ノビはよく、仕上がりは流行を問わない自然なツヤ感。カバー力はやや弱めですが崩れ方は気にならず。何よりも素晴らしいのは噂に聞いていた通りの肌疲れがない点。メイクを落とした後の肌で負担が少ないと感じます。これはSK-IIの下地『サインズコントロールベース』にも似た感覚。色は3種のなかで一番ピンクより。明度は若干の差で一番暗め。グレートーンを一番感じるのはこれ。薄付き/軽めならその暗さでも問題ないですが、しっかりと塗る/カバーするのであれば色選びはワントーン明るめが良さそう。ボトルは、円柱形ベースのスポイト式。内容量30mlにしては若干大きめなフォルム。ボビイらしい黒いフォルムにロゴ、ボトルのガラスがどうも厚いようでどっしりとした重み。スポイトは私が購入したものだけかもしれないけど。毎回吸引する量に大きくばらつきがあったことと、個人的にファンデーションのスポイト式はこのように毎回量が定まらないこと、ファンデを使う時にはちょっぴり面倒という理由でボビイのボトルデザインは好きなのでそのまま使いたいところですがプッシュタイプのガラス容器に入れ替え。ちなみに空になった場合の容器の重さは約118g。つづいて、シュウウエムラ。カラーアイテムもですがファンデーションの色も豊富でより自分の肌に似合うものが見つけられることも好きな理由。色番号は3桁表示で『764/標準色』の場合7……色相(ピンク/フェミニン系←3/5/7/9→イエロー/ヘルシー系)6……明度(暗め←2/3/4/5/6/7/8→明るめ)標準は『6』4……彩度(標準は『4』、より鮮やかな発色なら『5』)そして、明度が合っていれば色相、彩度は肌になじむという発想で私は毎回、首の色に合わせ『784 fair beige』(イエロー系で明度が一番高い色)ですが、ピンクよりの『584』も馴染むということになります。そんなシュウウエムラの現在販売中のファンデは5種類でチャートによると・一番カバー力&ツヤのある仕上がりの『ライトバルブ』、・対極になる、素肌を生かした&ツヤを抑えた仕上がりが『ペタルスキン』。これもちょっと赤味が飛び気味かも。周囲がじわっと肌に滲み出している『ペタルスキン』、このなかで水分量が多いことが分かります。■シュウウエムラ/ペタルスキンフルイドファンデーションSPF20 PA++ ¥5,400-『784 fair beige』自然なツヤのあるセミマット。水分量が一番多いのはこれ。『ライトバルブ』よりもカバー力は低めになりますが、春夏時の日焼け止めの数値を高くすると圧迫感が強くなるので、このくらいのライトさが私にはいいバランスです。■シュウウエムラ/ザ・ライトバルブ フイドファンデーション ¥5,940-『784 fair beige』水分量/粘度はボビイと同じ。『ペタルスキン』よりも少なめになるので、カバー力はそれより高め。色はペタルと同じ『784 fair beige』でも、若干ピンク味。欠点は日焼け止め効果が入ってない点。ということもあり私には秋冬仕様です。【カバー力】ライトバルブ>ボビイ>ペタルスキン【日焼け止め効果】ボビイ>ペタルスキン>ライトバルブ【肌がつかれない】ボビイ>ペタルスキン>ライトバルブシュウウエムラのファンデと一緒に『ペタル55 ファンデーションブラシ ¥6,480-』も買ったので次回。
2017.04.23
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4月も下旬になり、一週間後にはGW。今月は仕事の担当者が変わって土日も少しやりとりしていたので常に仕事のことが頭の片隅にあるせいで、体は休めても気持ちの疲れが取れず。今週末は心置きなく休める!!という予定で、ブログでは書きたかったこと・エテュセのいちごオレの代替品・シュウウエムラのブラシはオススメ・ブラシクレンザーはやっぱりボビイ!・ボビイブラウンのファンデ気に入った・資生堂の香水、廃番多い…など、毎度気ままなつぶやきを記事にできればなぁと。さて、パステルスノーシリーズのオレンジ。まずベースのオレンジ色がパステル調ですが透け感/シアーよりで白浮きしません。そのため、明度の高い色でありながら肌に馴染みやすいです。私は黄味の強い肌なので合う色でした。ラメなしタイプだとパステルでも似合いそうなので、このラメなしがほしいくらい。ラメは大小2サイズで、ホワイトでマットカラー。大きい六角ラメは約0.5-0.8mm、小さいのは六角or四角or丸と判別できないのですが約0.2-0.4mmで大きいラメの半分くらいの大きさ。一度塗り(一番上のph)でもしっかりとした量のラメがまんべんなく広がり、刷毛の塗りムラは出てしまうもののあまり目立たず。液はややもったりめ。二度塗りすると。輝くラメに比べホワイトマットに見慣れていないせいか二度塗りではラメの量に少々違和感あり。一度塗りのラメ量、発色は二度塗りというバランスが好きかも。
2017.04.21
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去年秋、約1年ぶりの購入だったようなアルマーニのアイテム、『フォーヒム&フォーハー リップケア』。アルマーニが上陸した頃は「福岡へ進出してー」と願いながら熱狂し買っていましたが叶わず。発表される製品のイメージが安定し静観できるようになったのもあるけれどやはり身近にカウンターがないと心も離れ気味になったのでした。購入したのは2色。色のない『1』と展開6色のなかで彩度が高い『5』。■1 カラーレスナイトケア用として選択。就寝中の唇の潤いを保ち翌日へのコンディションを整えるため。たいへん優れた保湿持続力により朝起きてもしっとり。そうなれば、その後のリップメイクではノリがよく、メイクしない時でも調子がいいです。色のない『1』は『for him』としても…といいたいところですが、一般男性がこれをリップケアの選択肢に入れる必要はなさそう。その理由は・ここまで高価/¥3,900-でなくてもいいかも。・女性的な化粧品のフローラルな香りであり、そこそこ主張&持続する。さらっと塗れば艶感はほぼないので男性でも大丈夫ですが私ならこれを男性に選ぶことはないです。リップなら普通のもので十分(笑)同額なら品質の良いハンカチ一枚とか。艶があるのは塗った直後に撮影したため。マットな質感が分かりやすくなったけど力加減を間違えて予定より大量にでてしまったーーーあああぁぁ■5 ピンクこちらは日中の単品使いをメインとして。色付きの#2-5のなかでは明るめ。シアーなので色選びは『見た目が好きな色』で大丈夫そう。私は少し唇が明るく見えるよう『5』を選びました。質感は、やや粘度のあるなめらか系。ノビが良く均一に塗れ、少量でも保湿力と定着が素晴らしい点は好感触で高評価されるはず。そんな質感、持ちの良さは例えば食事前に軽くティッシュでオフ、パスタ(標準量の油分)を食べ終えた後でもうっすらですが唇の表面がガードされている感覚が残っているほど。なので、口紅の下地にもオススメです。ボビイブラウンのベーシックな口紅『リップカラー』はセミマットでヌーディー。(#4はややしっかりとしたナチュラルトーン、#21,65は私には理想のヌードトーン!)質感はしっとりとしていますが、たまに体調や気候によっては乾燥してしまうのでそんなときにこれを下地にすると解決しました。その馴染み感もいいっ♪単品でも下地でもこれは効果があり使えます。見た目は基本はマット系。多めにのせると一時的に艶っぽくなりますが時間が経過すればマットへ。しかし、そこで上下の唇を重ね『ンパッ』と開けば不思議なことに若干の艶が復活(これは少量でもあります)。香りはフローラルブーケ×微かーにパウダリーっぽさも。化粧品らしいタイプ。そこそこ主張し、30分から1時間は持続します。容器は、チューブ型。ブラックベースにシルバーで製品名などの文字。サイズ:約w31×h102mm[15ml] フランス製口は斜めカット。この唇にあてる面は必ずしもチューブの正面ではありません。(個人的にこの向きのバラバラさが残念というかおおらかというか…)次回は気分転換で違う色を注文すると思います。ちなみに、使用感は多少異なりますが下記アイテムもデイリー&ナイトケアとしてお気に入り。・クリニーク『スーパーバーム リップ トリートメント6g』¥2,000-・シュウウエムラ『ディプシー ハイドラビリティー リップ バーム15g』¥2,000-・エテュセ『リップエッセンス/ディープモイスト10g』¥1,200-『マットな見た目が好きで、保湿を重視、シアーな発色を求め、香りは気にならない。』というスペックでお探しならこれはドンピシャです。
2017.04.08
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