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ナイフの目釘に銀線を差し込んで、両端をかしめて完成です。IMGP4496 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.10.31
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お茶の木の花が咲き始めました。IMGP4342 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.10.30
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縫いあがった鞘に下染めをして、乾燥してからアンティックダイを塗って仕上げました。IMGP3520 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.10.29
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鞘の型紙を基に羊革(厚さ0.6ミリ)を裁断し、ミシンで縫いました。IMGP3516 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.10.28
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ナイフの鞘の型紙を検討します。IMGP3515 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.10.27
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切り出した柄の部品を握りに仮止めして、カッターナイフで削っていきます。IMGP3502 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.10.26
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耐水ペーパーで研いだナイフに握りをつける為、部品を用意しました。IMGP3496 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.10.25
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サンドペーパーで仕上げたナイフを電気炉で焼成して、白くなった銀肌にステンレスブラシをかけていきます。このあと耐水ペーパー500番から段階的に1500番までを使って研いでいきます。IMGP3442 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.10.24
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カッターナイフで削り出した刃の部分にサンドペーパーを段階的にかけました。IMGP3430 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.10.23
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銀粘土をプレスして薄く延ばしたものを、型紙通りに切り出して乾燥させます。乾燥したらカッターを使って、刃の部分を削りだしていきます。IMGP3419 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.10.22
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取っ手を革で作り上部に取り付けました。IMGP4073 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.10.21
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肩掛け用のベルトとバックル部分を取り付けました。IMGP4060 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.10.20
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このバスケットのバックルベルトも、革のボックスと同じデザインのベルトにしました。IMGP4055 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.10.19
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バスケットの金具を真鍮線をはんだ付けして作ります。ハンマーで少しつぶして、真鍮磨きで磨き上げます。IMGP4038 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.10.18
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バスケットを肩から吊るすためのベルトを作ります。使用するのは0.6ミリ厚の羊革を幅20ミリ、長さ600ミリ。この革の裏中央に合わせ目がくるように折り目を付けてから、ミシンで両端を縫っていきます。縫い終わったらクラフト染料で下染めします。IMGP4030 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.10.17
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バスケットの淵の部分を革で挟んで接着しました。このあとは金具等を作ります。IMGP3990 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.10.16
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蓋になる部分を編んでいきます。淵の部分を立ち上げるので、所々を接着して動かないようにします。IMGP3922 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.10.15
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革を編み進めながら、時々網目を調整しながら作業します。この後、蓋部分を作ります。IMGP3888 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.10.14
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今回から革を帯状に裁断したものを編んで、革のバスケットを作っていきます。適当な大きさの箱を型にして、革を編んでいきます。IMGP3856 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.10.13
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下染めした地図入れにアンティックダイの焦げ茶を筆塗していきます。しばらくしてから余分な色を柔らかい布で、ふき取ります。IMGP3821 (640x442) posted by (C)革人形の夢工房
2013.10.12
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裁断した羊革をミシンで縫いました。ミシンは家庭用ですが、針と布押さえを革縫い用に替えてます。縫い終わったものを革用のクラフト染料で下染めしました。IMGP3758 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.10.11
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地図入れの型紙を作りました。羊革(厚さ0.6ミリ)を使って作ります。縫い代を付けて革を裁断して、ミシンで縫っていきます。IMGP3754 (640x464) posted by (C)革人形の夢工房
2013.10.10
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耐水ペーパーの後は銀磨き剤で磨き上げました。ふた部分には丸棒を適当な丸さに削り、栓を作りました。携帯用に革のベルトを付けて出来上がりました。IMGP3495 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.10.09
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耐水ペーパーの500番から1500番まで段階的にかけていきます。鏡面仕上げにしたいので、丁寧にかけていきます。IMGP3478 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.10.08
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サンドペーパーで焼成したものを、電気炉で焼成しました。ステンレスブラシをかけてから、耐水ペーパーを段階的にかけていきます。IMGP3439 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.10.07
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銀粘土で革人形の小物、酒ボトルを作っています。前回乾燥させていた注ぎ口等のパーツを、本体にドロドロの銀粘土を使って接着し乾燥させます。乾燥後、1000番くらいのパーパーを使って修正していきます。くぼみや欠けた部分には銀粘土を盛り付けて、乾燥させて、ペーパーをかけて修正していきます。IMGP3438 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.10.06
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床革の型に巻きつけた銀粘土を壊さないように抜いて、銀粘土のつなぎ目をドロドロにした銀粘土を盛り付けて乾燥させ、銀粘土で底を付けます。電気炉で乾燥させている間に、プレスした銀粘土で底と注ぎ口とキャップの部材を作ります。IMGP3436 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.10.05
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今回から携帯用ウィスキーボトルを、銀粘土を使って作ります。最初に出来上がりの大きさを決めてから、原型と型紙を作ります。素材は床革を貼り合わせて一番外側に、銀粘土がくっつかない様にキッチンペーパーを巻きつけました。銀粘土をキッチンペーパーにはさんで、その両脇に厚さのガイドとして1ミリ厚のボール紙を置き、プレスします。ここからは手早く作業を進め、銀粘土を型紙通りにカットして原型に巻きつけます。銀粘土の自重で上手く巻けないので、銀粘土の内側を少し濡らして原型に貼り付けてそのまま乾燥させます。IMGP3420 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.10.04
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アンティックダイをふき取って、ベルトなどを付けて出来上がりです。仕上げ用のラッカーは、後日塗ります。IMGP3400 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.10.03
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アンティックダイの黄茶を筆塗りしてから、余分な色を布切れで拭き取ります。IMGP3395 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.10.01
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