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活字をそのまま刻印するのは難しいので、活字を画面右の白いパイプに差し込んで刻印していきます。刻印する場所のガイドとして厚紙のテンプレートを作りました。これは無くても刻印できるのですが、活字がバラバラになりやすいので一手間かけました。IMGP4865 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.11.30
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厚さ1ミリの革に刻印して、作品の銘板を革で作ります。刻印として使うのは和文タイプライターの活字です。このままでは使えないので、使用する活字を抜き出して一字ずつ刻印します。刻印は簡単にできますが、きれいにそろえて打つのはかなり難しいです。IMGP4866 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.11.29
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春に植えたサツマイモの葉が霜に打たれて枯れてきたので、掘り出してみました。今年は梅雨の時期に雨が少なかったのがどう関係しているのかわかりませんが、例年より芋が小さいようです。IMGP4667 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.11.27
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木台の上に貼りつけてベースにするために、床革(4ミリ厚)に木工ボンドをベタ塗して3枚積層していきます。 IMGP4776 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.11.26
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サンドペーパーをかけた木台にオイルステインを筆塗した後、塗料を布で刷り込んでから余分な塗料を拭き取ります。このまま自然乾燥させてから、また重ね塗りします。IMGP4765 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.11.25
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革人形に仕上げのレザーコートを塗る合間に、人形を立たせる木台を作ります。底板の淵にはトリマーをかけて、全体をサンドペーパーで滑らかにします。IMGP4742 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.11.23
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羊革を張った翼にレザーコートを塗ります。IMGP4703 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.11.21
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頭にレザーコートを筆塗します。IMGP4722 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.11.20
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霧島山に初雪が降りました。例年だと大晦日頃なのですが、今年は一か月も早いようです。IMGP4735 (640x391) posted by (C)革人形の夢工房
2013.11.19
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革用の仕上げ剤レザーコートを丁寧に筆塗していきます。 IMGP4693 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.11.18
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飛行帽にレザーコートを筆塗していきます。IMGP4690 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.11.16
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今まで作った小物等を革人形に仮組して、全体のバランス等をみます。それが終わったら、革用の仕上げ材を塗っていきます。IMGP4648 (480x640) posted by (C)革人形の夢工房
2013.11.15
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彩色した風車に柄を付けて完成です。昨年から作り始めた「夢飛行」もそろそろ仕上げの段階に入りました。IMGP4642 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.11.14
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0.5ミリ厚ぐらいの革を貼り合わせたものを使って風車を作り、アクリル絵の具で色付けします。IMGP4602 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.11.13
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以前作ったナイフと地図入れを留めるためのキーフックを2個、飛行服の腰部分にカシメで取り付けます。IMGP4646 (480x640) posted by (C)革人形の夢工房
2013.11.11
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ツワブキの花が咲き始めました。IMGP4557 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.11.10
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銀粘土で作った駒を焼成して耐水ペーパーで研ぎました。仕上げはウィノールを布に付けて、鏡面になるまで磨き上げて完成です。IMGP4582 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.11.09
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焼成したばかりの銀粘土の肌はざらざらの梨地なので、耐水ペーパーの500番から段階的に1500番まで使って研いでいきます。IMGP4566 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.11.08
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デザインナイフで桂馬の文字を彫りこんだら、電気炉で焼成します。焼きあがった駒は白くなっていますので、ステンレスブラシで磨いてから耐水ペーパーで段階的に研いでいきます。IMGP4563 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.11.07
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桂馬の文字をシャープペンで下書きしました。これからデザインナイフで少しずつ彫りこんでいきます。失敗したらその部分にどろどろの銀粘土を筆盛りして、乾燥後にやり直します。IMGP4548 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.11.06
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ドロドロの銀粘土を塗っては乾燥、ペーパーをがけを繰り返して、駒が出来ました。これに桂馬の文字を下書きしてから、彫りこんでいきます。IMGP4544 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.11.05
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乾燥させただけの銀粘土はひびや欠けた所があるので、ドロドロにした銀粘土を筆で盛り付けて乾燥させます。これを繰り返して駒の形を整えていきます。IMGP4492 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.11.03
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今回から銀粘土を使って将棋の駒をひとつ作ります。将棋の駒の厚さはクサビ状なので駒を両端にガイドとして置いて、キッチンペーパーの間に挟んだ銀粘土をパイプでプレスします。プレスした銀粘土に予め作っておいた型紙を載せて、カッターナイフでカットします。このまま自然乾燥させます。IMGP4489 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2013.11.02
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