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サイの水着用の豚革に横縞を染めました。ズボン部分から縫っていきます。
2019.02.28
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革用染料で焦げ茶色を作り、縞模様に染めていきます。乾いてから重ねて染めます。【クラフト染料(クラフト社)】全24色100cc定価380円→10%OFF342円→369円(税込)これを水で薄めて染めます。
2019.02.27
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豚革に線を引き終わったので、染料で染めたくない部分にレザーフィックスを筆塗りします。
2019.02.26
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手に握っているのがからす口です。鳥のくちばし状の間に、粘度を調整したアクリル絵の具を筆で含ませて使います。
2019.02.25
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切り出した豚革を製図板に留め付けて、からす口を使って線を入れます。からす口にアクリル絵の具を含ませて、横線を引きました。
2019.02.24
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今回の作品には豚革を使います。豚革は細かいシワが特徴です。豚革から水着用のパーツを切り出しました。
2019.02.23
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ズボンと身頃をサイに着せ付けて補正します。この段階では身頃とズボンはまだ縫い合わせてません。胴回り、首のあき具合など、補正して型紙を直します。
2019.02.22
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前回縫ったサイのズボン部分の胴回りを縫い絞り、型紙も直しました。それに併せてワンピース形水着の前身頃と、後見頃を製図します。
2019.02.21
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製図した型紙を基に布でズボン部分を縫います。縫った物をサイにはかせてみました。胴回りなどを絞っていきます。
2019.02.20
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水着のズボン部分の製図が出来ました。これを基にして布で試作して、補正していきます。
2019.02.19
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サイのボディーを採寸して、サイの水着を製図します。製図は人間用を4分の1の縮尺にしておこないます。型紙を基にして布で試作して、補正を繰り返して型紙を作ります。画像は満開の梅です。
2019.02.18
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脚に大小の突起を貼り付けていきます。
2019.02.17
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サイの肩にも大小さまざまな粘土を貼り付けていきます。
2019.02.16
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サイの胸部につぶした粘土を貼り付けていきます。
2019.02.15
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脚にも同じように突起を付けていきます。
2019.02.14
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1ミリから4ミリの石粉粘土の玉を半分にカットします。サイの背中にカットして作った粘土の半玉を接着していきます。
2019.02.13
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サイの胸部に粘土を貼り付けていきます。
2019.02.12
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サイの頭にも小さな突起を付けていきます。
2019.02.11
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両肩に貼りました。また、石粉粘土を丸めて1ミリから5ミリくらいの玉を作りました。玉が乾燥後、カッターで半分にカットします。
2019.02.10
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右の肩に凹凸を付けました。左の方も最初に接着した丸い粘土玉をはがして、半分にカットした物を接着していきます。
2019.02.09
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前回肩部分に粘土玉を貼り付けましたが、玉のままでは大きすぎるので半分にカットすることにしました。貼り付けた粘土玉を剥がして、半分にカットした粘土玉を接着していきます。
2019.02.08
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前回作った粘土玉を肩部分に接着していきます。
2019.02.07
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サイの皮膚に凹凸を付けようと思います。石粉粘土を丸めて1ミリから5ミリくらいの玉を作ります。
2019.02.06
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インドサイの鎧のような体をイメージして、粘土を盛っていきます。
2019.02.05
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サイの肩部分に粘土で筋を付けていきます。
2019.02.04
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前回作った部分に粘土の筋を盛り付けていきます。
2019.02.03
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肩のガードを粘土で作りました。このまま乾燥させます。
2019.02.02
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型紙を基にして石粉粘土を切り出して、腕と上半身に被せました。このまま乾燥させます。
2019.02.01
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