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底革の周りをカットしました。切り口を湿らせてからヘラ磨きで磨きます。靴紐を付けて左側の靴が出来ました。
2019.09.30
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接着した靴底を縫い付ける為に手縫い穴を開けました。手縫いしていきます。周りを縫いました。余分な革を切り落とします。ディバイダーで2ミリ幅の印を付け、カッターで切り込んでいきます。
2019.09.29
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もう一枚の革も湿らせて木型に入れて絞り出します。このまま乾燥させます。パーツを接着してから側面を手縫いしていきます。
2019.09.28
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型紙を基に革を切り出し、革が重なる部分を薄く剥きます。剥いた革を湿らせてから、木型に入れて絞り出します。このまま乾燥させます。もう一つの革パーツも剥いていきます。
2019.09.27
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サンドペーパーをかけて仕上げました。あらかじめ決めておいた靴のデザインに合わせて型紙を作ります。薄布を木型に当ててマーカーで印を付けていきます。
2019.09.26
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木型を荒削りしていきます。形になってきたので、ここからは慎重に作業します。
2019.09.25
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サイのお父さんの靴も作ります。子供サイより大きいので、40ミリ×40ミリの角材を使います。型紙を作り、電動糸鋸で切り抜きました。切り抜いた内側の部材を、靴の形に切り抜きました。
2019.09.24
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靴ひもを付けて、以前作った右側と合わせました。サイのお父さんの浮輪に取り付けました。
2019.09.23
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靴の周りの余分な革を革包丁で、カットしていきます。カットした部分をサンドペーパーで仕上げます。
2019.09.22
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靴底を接着し、周りを手縫いしていきます。周りを縫いました。
2019.09.21
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靴の側面と周りに手縫い穴を開けました。左右の側面を縫いました。
2019.09.20
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革を剥いた部分を折り返して接着しました。革を湿らせてから木型に入れ絞り出します。靴のパーツ2つを合わせて絞り出しました。まだ接着してないので、この段階で革の重なり具合などを確認します。重なった部分に接着剤を付けてから、もう一度木型に入れて乾燥させます。
2019.09.19
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出来上がった木型でミニチュアブーツを作ります。革を切り出します。革の縁を革包丁で剥いて薄くします。このパーツも剥いていきます。
2019.09.18
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左側の木型が出来ました。
2019.09.17
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靴木型を削っていきます。時々、右側の木型と並べて、大きさを確認しながら削ります。
2019.09.16
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以前作ったミニチュアブーツの左側を作ります。角材を電動糸鋸で切り抜きました。角材から切り抜いた部材から靴の形に切り抜き貸した。
2019.09.15
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丸棒のまま削って水筒の栓を作ります。削った後でサンドペーパーで仕上げ、切り離します。栓が出来ました。栓に鎖を付けベルトとつなぎました。
2019.09.14
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革ベルトが重なった部分をカシメで補強しました。丸棒を削って、栓を作ります。
2019.09.13
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今回からミニヒョウタンを使って水筒を作ります。革のベルトを切り出し、真鍮のバックルを付けました。
2019.09.12
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ナイフの柄にラッカーを筆塗りしました。乾いたら重ね塗りします。革の鞘に下染め後、アンティックダイを筆塗りして拭き取ります。サイのお父さんの足に、ダイバーナイフを付けてみました。
2019.09.11
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ナイフの柄を水性着色剤で染めました。鞘の型紙を作り、羊革で縫いました。
2019.09.10
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ナイフに柄を付けて出来上がりです。
2019.09.09
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ナイフの柄同士を木工ボンドで接着しました。接着剤が乾いたのでナイフを抜いて、ヤスリやサンドペーパーをかけます。
2019.09.08
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ナイフの柄を板材で作ります。板材のままで溝を彫り込んでから切り離しました。左右のハンドル材に、溝を彫り込みました。
2019.09.07
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銀粘土のナイフを電気炉で焼成しましたので、粘土から金属になりました。今度は耐水ペーパー500番から、段階的に1500番名で使って研いでいきます。金属磨き剤で磨きました。
2019.09.06
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乾燥した銀粘土はカッターナイフ等で簡単に削れますので、ナイフの刃を削り出し、背の部分に切り欠き状の刃を付けました。ギザギザのノコギリ刃も付けました。このまま電気炉で焼成します。
2019.09.05
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銀粘土を2ミリの厚さにプレスしてから、型紙を基に切り出しました。このまま乾燥させます。ナイフのグリップ部に埋める部分が、細くて弱そうなので銀粘土を盛って補強しました。
2019.09.04
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今回から銀粘土を使って サイのお父さんの足に付けるダイバーナイフを作ります。サイのお父さんの足は短いので、刃を短くしてラフスケッチを描きました。
2019.09.03
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鍋と取っ手を銅線を短くカットしたピンでカシメました。中華鍋の出来上がり。
2019.09.02
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中華鍋の取っ手を銅線で作ります。銅線を焼き鈍してから、端をハンマーで叩いて潰しました。ドリルで穴を開けました。鍋本体にも取っ手用の穴を開けます。
2019.09.01
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