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革鎧の右側面にもバックルを縫い付けました。背側には剣先部を縫い付けます。
2021.03.31
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背側に剣先のパーツを縫い付けます。肩のバックルを縫い付け終わりました。
2021.03.30
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背側にベルトの剣先側を縫い付けます。腹側にバックル部を縫い付けました。
2021.03.29
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真鍮バックルにつく棒を取り付けました。ヌメ革にバックルを接着しました。
2021.03.28
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革鎧のバックルを真鍮線で作ります。らせん状に巻いてから一巻きずつにカットしました。丸カンの合わせ目をヤスリで調整してからハンダ付けしました。丸カンの面に軽く耐水ペーパーをかけました。バックルの真ん中に真鍮線をハンダ付けしました。
2021.03.27
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背中側もフチを手縫いしました。
2021.03.26
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革鎧の背側にも同じように手縫い穴を開け、手縫いしていきます。
2021.03.25
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革鎧の腹部側の周りを手縫いしました。
2021.03.24
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手縫い穴を周りに開けました。手縫いしていきます。
2021.03.23
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革鎧の腹側のコバ部分にサンドペーパーを書けていきます。手縫い穴をフチに開けていきます。
2021.03.22
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背側にヌメ革を貼り込んでいきます。貼り込み終わりました。
2021.03.21
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革鎧の背の材料を切り出しました。床革をベースにして、ヌメ革を貼り込んでいきます。
2021.03.20
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手縫い穴を開けてから接着して、手縫いしていきます。縫い終わりました。
2021.03.19
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胴鎧の革の繋ぎ目をカバーするために、中央に湿らせた革を当てて形を写します。手縫い用の穴を開けていきます。
2021.03.18
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床革の上にヌメ革を貼りました。
2021.03.17
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革鎧のベースの床革を切り出しました。この上にヌメ革を貼り込んでいきます。
2021.03.16
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ドワーフのボディーに合わせて、革鎧を作ろうと思います。服の型紙を利用して、改造していきます。
2021.03.15
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型紙を基にして布で、ズボンを縫いました。
2021.03.14
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ドワーフのボディーを採寸してズボンの型紙を作りました。これを使って布のズボンを縫います。
2021.03.13
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袖口と裾も手縫いで押さえました。
2021.03.12
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前開きと首回りを手縫いで抑えました。
2021.03.11
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型紙を基に古布を裁断しました。服の襟ぐりを前開きにするので、ミシンで縫います。押さえ縫いは見えるので、手縫いのためのしつけをしました。
2021.03.10
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製図して作った型紙をもとに布で服を試作しました。これをドワーフに着せ付けて補正していきます。補正を型紙に写して服を縫います。
2021.03.09
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木毛を詰めたドワーフのボディーを採寸して、服とズボンを製図します。画像は畑で満開の菜の花。
2021.03.08
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袋に縫ったデニムの胴に、木毛を固くなるまで詰めていきます。
2021.03.07
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型紙をもとにデニム地からドワーフのボディーと腕、脚を裁断しました。切り出した布をミシンで袋に縫います。
2021.03.06
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ドワーフのボディーの型紙を作りました。型紙をもとに布を裁断して、袋状に縫い、木毛を詰めます。
2021.03.05
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ドワーフの人形を作ろうと思います。ドワーフは民話やファンタジーなどに登場する、屈強な小人族です。原寸大のラフスケッチを描き、型紙を作っていきます。
2021.03.04
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このおひな様は2014年に樹脂粘土で原型を作り、ホワイトメタルで鋳造しました。メイキングはこちら。リンク先がずれていました。すみませんでした。修正しました。(3月4日)
2021.03.03
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今日は湿度が高くて動きが悪いので、赤いトランクスも黄色トランクスと同じように糸で固定しました。これで竹ひごのたわみを防ぎ、腕が上がるようになりました。動画はこちらから。メイキング記事はこちら
2021.03.02
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レフリーが首を左右に振る動きは、一番手前の横棒に180度の角度を付けたふたつの楕円材が竹ひごを交互に押すことで繰り返されます。
2021.03.01
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