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ロウ付けしたハバキを耐水ペーパーで研いでいきます。切り欠きもシャープに仕上げました。刀身にはめました。棟側のハバキの出が少ないので、再作します。
2021.08.31
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真鍮板を使ってハバキを作ります。ハバキは鞘の中で刀身を浮かせ、不意に抜けにくくする金具です。焼なましてから刀身にあわせて折り曲げ、ロウ付けします。棟の方のハバキを一部欠き、ピタリとはまるようにします。
2021.08.30
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ヤスリ跡を落としました。この後はハバキを作ります。
2021.08.29
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中研ぎの跡を仕上げ用で研ぎます。
2021.08.28
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砥石をぬらしながら刀身のヤスリ跡を研いでいきます。
2021.08.27
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ヤスリがけをしやすくするために、角材でストッパーを付けました鎬(しのぎ)を高くなるように削りました。
2021.08.26
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刀身は細かな凸凹があるので、ヤスリを使って平らにします。凸凹は落としました。
2021.08.25
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マーカーで鎬(しのぎ)に印を付けました。このラインが高くなるように、刃の部分をヤスリで削っていきます。
2021.08.24
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刀の柄の中に入る茎(なかご)部分を、ヤスリで削って形を整えました。
2021.08.23
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表面の凸凹をならすように叩いていきます。少しずつ修正していきます。
2021.08.22
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刀身の中央をたかくするように叩いていきます。刀の切っ先を少しずつヤスリで削って、形を作っていきます。
2021.08.21
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叩いたところは薄くなり、少しずつ湾曲していくので交互に裏表叩きます。厚さと幅を確認しながら叩きます。
2021.08.20
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金床の上で叩いて、また焼いてなまして叩きます。少し広がり出しました。
2021.08.19
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釘を使ってミニチュア短刀を作ろうと思います。釘を赤くなるまで焼いて、頭部と先端部を切り落としました。釘を金床の上で叩いていきます。段々固くなるので、また赤く焼いてからハンマーで叩きます。
2021.08.18
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削り出した棍棒にヤスリをかけます。サンドペーパーで仕上げます。
2021.08.17
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木の枝を使って混紡を作ります。ナイフで削って形を削り出しました。
2021.08.16
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ドワーフの胴にベルトを巻きました。ナイフの鞘に革を巻いて縫い止めました。
2021.08.15
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真鍮バックルに革のベルトを着けました。ベルトにアンティックダイの黒色を筆塗りします。
2021.08.14
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バックルの真ん中に真鍮棒をロウ付けし、ワイヤーブラシで磨き、つく棒を付けました。
2021.08.13
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真鍮線を使ってベルトのバックルを作ります。真鍮線(太さ1,6ミリ)を焼なまし手、ねじりました。ねじった真鍮線を丸くしてから、繋ぎ目をヤスリで整えてロウ付けしました。
2021.08.12
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頭の目、ひげなどを、アクリル絵の具で彩色しました。
2021.08.11
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ドワーフの頭にアクリル絵の具で彩色していきます。
2021.08.10
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ひげの部分を湿らせながら、スパチュラで押さえていきます。
2021.08.09
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スパチュラで目鼻を押さえていきます。口ひげも押さえます。
2021.08.08
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頭に羊革を貼り込みア割りました。このままでは表情がはっきりしないので、少しずつスパチュラで押さえていきます。
2021.08.07
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厚さ0,5ミリの羊革を湿らせてから、頭に木工ボンドで貼り込んでいきます。一度で全部を貼り込むことは出来ないので、少しずつ貼り込んでいきます。
2021.08.06
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頭に革を貼り込む前に、口ひげを石粉粘土で付け加えます。くちひげ
2021.08.05
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鞘とグリップを水性着色剤で着色しました。
2021.08.04
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削った鞘をサンドペーパーで仕上げます。
2021.08.03
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鞘の周りの余分なところを、切り落としました。鞘の角を落として丸く削ります。
2021.08.02
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鞘の溝を削り終わったので、接着します。
2021.08.01
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