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このブログは、将来の子供たちにパパのことを伝えたくて始めました。その初心を忘れてはいけません。そこに、もういちど戻ろうと思います。もっとパパのことを、、、子供たちに。今日は、長女のリクエストでマーボードーフ。豆板醤を使いました。ちょびっと。豆板醤の横にオイスターソース。これは、パパがどうしても買いたいと言って買ったもの。。。。は古くなって、なんだか、それでおしまいにするのも惜しい気がして、新しく購入したもの。出番待ちです>>>パパを待ってるんだぞ!そんなことを思い出した夕飯作りでした。
2007.02.19
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今日は、長女が部活で、昼頃までいませんでした。一方、長男は、10時近くまで寝ていました。私は長女のために、いつもと同じ時間に起きました。。。。眠い。休みの日くらい、ゆっくり寝ていたいものです。次男うんじゃらはいい子供。体内時計がしっかりしているみたいでいつもと同じように起きてきました。今日は、パパの月命日。ばーばのお家へお線香をあげにいき、車に乗り換えてパパのお墓へ行きました。午後一うんじゃらのスイミングなので、 お墓参りの後おにぎり食べながらスイミング場へ向かいます。長女は時間がずれたので、彼女に任せたら、電話があり、「パパのお墓で待ってるから」と。。。時間が大丈夫だったのでむかったら、いませんでした。10分待って、スーパーで待っていたと。。。お墓で待つと言っておきながら、スーパーでまつ彼女は何を考えているのやら。。。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~それはさておき、「お墓で待っているから」というのが、とても悲しく思えた私です。初期の頃は、パパのお墓へくると、家族みんながなんだか不機嫌な感じでしたが、子供たちは吸収できたのか、最近ではあまり不機嫌そうな顔をしません。なんとな~く役割分担ができてきて、ばけつをもったり、線香をつけたり、ごみひろったり、、。わたしは、まだだめですね。わたしは、あいかわらず、「なぜ?」ってお墓に向かっていってます。石の横に掘られたパパの名前、命日、、、何度見ても間違いない。実は間違い?って、毎回確かめてしまってます。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~去年の6月に3回忌を迎え、ほっとして、あっという間に年を越しました。そして、もう2月も終わりに。。。。きづくと、パパの命日まであと数ヶ月。はやすぎます。もう3年経ってしまうの?うんじゃらは、とてもストレートにパパをほしがるときがあります。よその家族連れをみて、立ち尽くすんです。その気持ちを隠そうともせずに、「まま。。。」ってよってきます。そして、一生懸命自分の中のパパを捜し出して「ぼくにだってぱぱが」という話をします。「ぱぱって、こうだったよね」「ぼく、ぱぱとしたよ」「ぱぱ、できたよね」って。。。そんなときのうんじゃらをみるのが、とてもつらい。新しいパパの思い出をつくってあげられなくて、本当に申し訳ない。どういう理由があって、神様は子供たちからパパをとる必要があったんでしょうね。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~そんなことを、長女の「パパのお墓で待ってるよ」の台詞からずっと考えていた私でした。また、今年も、パパの命日に向かって、闘病中のときと同じ時間がやってくるときがあります。「早く病院に行かなきゃ」とか「この布団、パパの背中が痛いのによさそうだな」とか、「今はいたくない時間かな?」とか、「メールこないかな」とか、、、さすがに、気持ちにふたをすることを覚え、 外身からはばれないような感じにはできるようになりましたが。。。何度呼んでも涙が出ます。「ぱぱ?」って呼ぶと。
2007.02.17
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先生の顔を見て、「男の子って、大変な時期なんですよね~」っていう出だしで、すでに涙の私でした。結局は、多分その辺のお母さん方と井戸端会議で話せばすむようなことだったのかもしれませんが、その場がない私は、話したかったのかも。。。と思いました。先生が言ってくれた、うれしいこと・お母さんは、今のままでがんばっていて大丈夫です・身体測定をしたときの体をみて、とてもしっかりした体をしていると感じました そういう体を持つ子供さんは、大丈夫なんですよ・好きなことをするときの目がキラキラしたあの笑顔がとてもいいの・他の人にやさしくできるんですよ先生が言ってくれた、意外なこと・彼は、学校でとても精神的にがまんしています・なるべく目立たないようにしています。 もっとリーダーシップをとっていいですよ・彼は、わかっていますよ。ただ、表現が下手なだけですそして、先生といろいろ話をして、私がいますることは、「待つこと」でしたまた、私の前に現れました「待つこと」まだまだだったんですね「待つこと」先生と話をしたので、これで私のがんばりの結果が、先生に伝わるようになりました逆を言えば、わたしががんばらなかったら、彼は今のままで、結果が出ません。「まつ」がんばろうと思います。彼が、学校で精神的にどう闘っているか、と言う話ができたことは、とてもありがたかったです。ものすごく、彼は、学校で闘っているようです。。。涙がでました。それで、家で、がみがみいわれれば、大暴れしたくなりますよね。反省。。。。=============================================今日は、「ママがちょろちょろビューと仲直りしたいから」と言って、夕食の餃子作りを皆で一緒にしました今日は、なんとか笑いながらみんなで過ごせました。その結果、こたつの周りは取り込んだ洗濯物がそのままだったり、読んだ新聞が散らかってたりしますが、それらを犠牲にしてもいい時間を過ごす事が出来ました。日々、部屋の片付けしなきゃ、夕食作らなきゃ、片付けしなきゃ、、、なきゃなきゃ、、、に追われてしまい、子供らと関わる時間を犠牲にしてました「きょうは、これでいいや」って思って、部屋は散らかっているけどほっとしてます。無理してたのでしょうね。多分。本当は、散らかってない方がいいし、、、ですけど。************************************************確か、パパが亡くなってから具から餃子を作ったのは初めてかも。市販の出来合いを焼くだけのものは何回かやりましたが。餃子づくりは、お嫁に来てから覚えた料理です。義母がとても上手なんです。 (ありがとう!>義母へ)パパが大好きで、生前は、私が100個もの餃子をつくり、パパが焼く係でした。だからずっと、餃子を作ろうなんていう気分になれませんでした。でも、なんとか長男との時間を作りたいと考え、家事をやりながらの長男との時間は、どうやって作ろうかと考えた結果、長男と仲直りするためには、餃子しかない!と思いました。これなら、かれとスキンシップとりながら、おかずもできて一石二鳥!パパ餃子は、長男スキンシップ餃子へとかわりました。多分、これから、餃子を作る回数が増えると思います。思い出って、こういう形で変化することもあるんですね。逆に、餃子作りが楽しみになってきました。ありがとう>ぱぱへ先生、みなさん、ちょろちょろビュー、、、、ありがとう!
2007.02.15
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昨日は夜中に大騒ぎをしたちょろちょろビュー。案の定今朝は起きれなかった。結局起こした私(甘い!)そして、それぞれがそれぞれの戦場へむかい、、、、夕方、ちょろちょろビューを筆頭にぼちぼち帰宅の我が家。今日は、彼はとてもおりこうさんです。何度言ってもできなかった「帰ったらままの携帯に連絡」「出かけるときに連絡」を、実に一生懸命やってくれました。それだけで、私は機嫌が◎♪玄関の靴はいつものように散らかっていたけどゆるせたぞ。今日は何があったんでしょうね。帰宅後一人でいた彼は、バーバのおうちにいって、一足早いバレンタインチョコをもらい、やっぱりうれしそうでした。「明日は学校へ持ってきては行けないけど、持ってきて見つかってしまったら、先生は悪いって言わなかったって、言っていいぞ」と先生が言ったらしく、その結果持ってきてくれるかもしれない自分へのチョコを、すごく楽しみにしているみたいでした。だって、その話をした後、「別に僕はもらいたくないから関係ないけど」ってわざわざ言うんですもの。かわいいかわいい5年生だった彼でした。実は、昨日の私とのバトル。。。なにが原因だったかといいますと、、、私が週末、彼がいない間に掃除をしてしまったのですが、そうしたら、家庭科のノートがなくなったと言い始めたんです。彼は、ずっと見つからなかったのが見つかってランドセルに入れてあったのに、私がそれを捨てたというんですよ。そりゃーわたしとしては、ゆずれません。すてるわけない!初めからなかったはずだ。とバトルになった訳で、、、その結果は、今日判明。学校の先生が金曜日に集めてあったとのこと。つまり、彼は見つかった、ランドセルに入れたというのは事実ではなかったんですね。私からすると、大嘘です。でも、彼は嘘と認識できず。記憶違いということらしい。嘘ではないけれど、、、、私の話に耳を傾ける事が出来ていたら思い出せたかもしれない事実。そんなこんなで、私にちょっと「申し訳ない」という思いがあったかもしれませんね。まったく、彼は本気でランドセルに入れたと言い張って、私はランドセルは空だったと言って、、、あのバトルは何だったのだろう。。。無駄なエネルギーをつかってしまいました。未だに、彼は本気でランドセルに入れたと思っていたと言ってます。そうなんでしょうね。不思議なやつ。その思い込みはすごい!今日みたいな日が少しでもおおくなりますように。長女がやはり小学4、5年生のとき同じようなやり取りをしたことを思い出しました。あのときは、パパがいたから、「とにかく探そう、見つからないならお手紙書いてあげる」と家中を探して。いつも、冷静沈着なぱぱ(なんたって、学校の先生)はそういうときの私をなだめるのが得意。今回は、それをすっかり忘れていた私。ごめんなさい。そのときのことを思い出していれば、彼にもっと優しくできたかもしれないのにね。でも、そういえば、実家の父から、電話で「今見つからないものは議論しても見つからない。彼が困らないように、先生に一筆書いてあげなさい。一生懸命探したのは本当のことなのだから、それをそのまま伝えればいい」と言われました。そう、まさしく、パパが言ったことと同じこと。まさか、父からそんなことを言われるとは思っていなかった私は驚きで、ひさびさに、父の電話に涙してしまいました。パパが言わせたんでしょうか?それとも似ているのかしら。追記:私は、結婚するとき、父とは絶対似ていない、レジャーに沢山連れて行ってくれる、旅行もする、外食もする、一緒に遊ぶ、たばこをすわない、おこらない、パンツでうろうろしないそんな人としてパパを選びました。自分では、大当たりって思っていたはずなのに、週末はいつも部活でいない、外食もほとんどしない、あまり遊ぶ時間もない、たばこはこっそりすっていた、たまにどっかんとおこるととても怖い、パンツでうろうろ、、、、あらまあ、父とおんなじじゃん。。。。って数年後気づいたです。それとも、世の中の男性って、みんなそんなものかしら?追記2:笑えるのが。。。最近寒くておちゃらけ兄弟がとる仕草:ズボンのお尻のところに、自分の両手を突っ込み、肩をすぼめるんです。お尻があったかいんでしょうね。二人でやるのでおかしいし、実は、もう一人同じ格好とる人がいたんです。そう、ぱぱ。私には二人がその格好でいると、そのとなりにパパが同じ格好でいるのが見えて、笑えます。これも、男性ならでわ? 女性は絶対そんなことしません。(^。^);
2007.02.13
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私にとっては、パパ車MPVは特別なものです。もちろん、パパがこよなく愛したものだから。。。タイヤは、パパが緩和病等になってから、痛そうな体をなんとか動かして、一生懸命タイヤ屋さんへ自分で出向き、選んだタイヤです。私は、軽自動車に乗っていました。はじめの頃は、私がMPVを運転することはほとんどなかったです。パパが最後にMPVを運転したときのことをよく覚えています。なんで、ぱぱのMPVに乗ることにしたのかよく覚えていないのですが、ぱぱと、車いすをMPVにのせて、郵便局に行く必要があったのでした。郵便局からは、ぱぱが、「俺が運転するから」って言って、ちゃんと免許書持っていたので運転しました。でも、モルヒネ服用していたから、本当はだめだったんですね~看護婦さんには内緒。パパは、たぶん、乗り納めをしたんだと思います。そのころからは、家族で泊まり込むときにはパパのMPVに布団などをのせて、引っ越しのような日々をすごしました。MPVはパパのような気がしてなりません。車に関して、いつも大変お世話になっている営業の方がいます。営業ですから、新しい車があれば、案内にくるのですが。。。今日も電話がありました。前回会ったときも言われたのですが、「あの車じゃあ、駐車場に入れるのに大変でしょう、小さくした方が良さそうですね」って。義両親や両親からも時に言われたことあります。確かに、私には持て余し気味で、みなさん、私が事故を起こさないように、もう少し乗りやすい車を。。。と一生懸命私のために考えてくれているんです。ほんとうに、ありがたいことなんです。それを言う人たちには、全然むかつく気持ちは出ません。これは本当です。だって、そうだろうなあって私だって思いますもの。私が悲しいのは、そんなパパの車に文字通りしがみついている自分があることなんです。こんなに、しがみついちゃってるよ~って。まだ、パパの車からはなれられません。まったく。火事でこの家がなくなっても仕方ないって思うけど、車だけは。。。もし、動かなくなってしまっても、手放したくない。それほどそれほど、この車、私の心にあるんです。「乗りやすい車にしたら」って言われるたびに、涙が出そうになります。まだ、パパのことを吸収できない自分をその度に認識するので。。。会社で、「いい車だね~」って、会うたびに言ってくれるおじさんがいます。私の気持ちを知っててくれるんですね。それを聞いても、涙が出そうになります。パパ車MPVには、パパが乗っているんです。絶対。そうおもう。
2007.02.09
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一昨日と昨日、長男ちょろちょろビューとまともに会話はおろか、挨拶さえできなかったです。朝は、ぎりぎりまで寝てて、起こしても起きなくて、あわてて起きたら、とにかくパンを口に突っ込んで、無言でしたくして、走って出て行ってしまいます。帰宅後もうんじゃらと散々けんかして、それがヤバいと思うのか、私に声をかけずに夜はいつの間にやら寝てしまいます。そんなわけで、これは良くない状態ってドキドキしていた私。今日は、午前中は保育園の参観日。午後は、うんじゃらの新入学説明会。その後、駆け足で会社へ行き、書類作成。(本当は休みの予定だったのに、今日までの書類、今日の昼過ぎにデータがそろって、 私のところへ届けられることが、昨日の帰りに判明し、仕方ない、会社に行きました。)保育園に迎えにいく頃は、うんじゃらクラスで一番最後になってしまってました。ごめん。今日一日、今日こそはちょろちょろビューと会話をする!と決心し、どうやって、会話をしようかと一生懸命考えていましたが、良策がみつからず。うんじゃらを迎えにいくのに、とにかく長女長男を車に乗せました。そして、お迎えのとき、園で長男と並んで歩けたので、とにかく、肩を組んじゃった~思いつきです。いつの間にやら、母とのスキンシップは恥ずかしいお年頃になってしまってましたが、「ままは、肩を組みたいのだから、がまんして」って無理矢理。。。何回か、いやがってましたが、笑顔になってくれました。これで、彼の口が開きました。今日の学校のこと、、、、彼の思いつくまましゃべってくれました。やっぱり、かれも、どうしようって私の様子をうかがっていたんでしょうね。思い切って、むりやり肩を組んでよかった。とりあえず、今日の夕方から夜は、おこらない、いい夜を過ごせました。こちらが、こういう態度だと、彼はとてもいい子供になります。一生懸命、運じゃらの世話をし、洗濯物を畳んでかごに入れ、残った食器も洗ってくれました。そして、「おやすみ」なんて元気にいってくれて。。。涙)まだまだ、私ががんばれば、彼ともやっていけるんだね。ブログの皆さんのパワーに感謝です。ありがとう。きっと、これからずっとこんな日が続く訳じゃなく、また、どっか~んの日があるんでしょうけど、それでいいんですよね。。。。ね?ね?>ぱぱ?これが私なんだ~
2007.02.08
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今日は2月7日。私のブログ開設日なんです。そう、一周年。すごく、すごく長くここに来ている気がするのですが、一年なんですね。ここでの時間はとても濃いものに感じます。みなさんありがとう。そして、ここで、どう考えても偶然とは思えない出来事を一つ。私がブログを開設したばかりの頃からおつきあいいただいている、くろすけさんがもたらしてくれた出来事。くろすけさんも一周年を迎え、カウンタが20000件を超えました(おめでとう!)くろすけさんはカウプレを企画してくださり、同時に一周年記念プレも。そして、エントリした皆さんの名前を書いたカードのなかから、かの息子さんが偶然(!?)選んだのが私だったそうです。ということで、くろすけさんから、私まで、一周年のお祝いをいただけることになりました。そして、更に、それがわかったのが昨日。そう、1年間の最後の日に、1周年のプレゼントを受け取れることが決まったことになります。もう、次のスタートとしては、こんなにうれしいことはないですね。これが、偶然だなんて、私には思えない。くろすけさんの支援者や、私の支援者が共謀して、私たちにもたらしてくれた、ハッピー!! だと思います。支援者殿殿、本当に、ありがとう。くろすけさん、改めて、ありがとう。
2007.02.07
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ここ数日、上司の一人の対応がとても変な感じ。正直言うと、「私、何かしてしまったかしら?」という感じ。でも、思い当たることがありません。システムのことで、かなり突っ込んで話ができる、わかる上司であるので、なんだか、とてもやりづらい数日です。かといって、仕事ができない訳ではなく、、なのですが、とにかく、事務的すぎて、つまらない。せっかく一緒にお仕事しているのですから、できれば楽しく行きたいですね。。。。で、今日、ずっと考えていて。。。何かしてしまったか?。。。???です。では、上司に何かあったか?。。。ますます???です。同じことを、自分がしていないか?。。。 あ~ でした。ここのところ、おちゃらけ兄弟二人のことで、すっかりへこたれている私です。本当は、男の子なのだからこんなものなのかもしれませんが、とにかく、予想外のことばかりしでかしてくれて、二人分なので、 私は、すっかり 「ほ~」です。で、あまりに対応に疲れると、「無視の直前」の対応をしてました。無視は、さすがに親としてできません。でも、笑顔でもできなくって、、、結果、とても事務的な顔で、「ああそう」「わかった」「はい」彼らにしてみれば、一生懸命私に話をしてくれるのに、 つまんないことこのうえないでしょう。まさしく、その態度が回り回って、私の身に降り掛かってきたようです。ということで、とっても反省。自分のしている態度に、とても悲しくなりました。こんなにつまらない会話になるんだ~と。上司の件は、原因もわからずなので、対応ができませんが、とりあえず、おちゃらけ兄弟との会話を修復しようと思います。 それが今私にできることでしょうか。そうして、それが回ってきて、上司ともうまく行くことを願って。。。。。そう、大丈夫な気がしてきました。うん。明日もがんばろう。追記:今日は、長女の職業体験の日。彼女は、花屋さんのお手伝いが割り当てられたらしい。 朝からの掃除や、準備をし、ブーケ作りをして、帰ってきた模様。 (だって、それだけしか報告しなかったもの。。。) 疲れたけど楽しかったそうです。 ご褒美に、作ったブーケお持ち帰り。 「世の中、そんなにすばらしい職業なんてそうそうないよ」と どうしても付け加えたいようなそんな結果報告でした。 今は、そんな楽しい授業もあるんですね~ いいことだ! 職業体験の職業は、先生が分担を決めるそう。 分担の中には、やっぱり主婦はないよな~と思う私です。 なんてね。ほほほ。
2007.02.06
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今日も、子供たちとの共有時間をありがとう子供たちへ>おこってしまってごめんね沢山のお手伝いありがとう沢山の笑顔をありがとう来週も、みんなでがんばろうね
2007.02.04
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アパートにいるときは、玄関マット、あまり使っていませんでした。理由は一つ。子供がまだ小さくて、そのマットに足を踏み入れたときに、意外と滑りやすく、バナナの皮を踏んだ状態で、ステン、、、って 簡単に子供が転ぶからです。子供って、本当に勢いで歩いているんだな~ってつくづく思う瞬間です。絵に描いたように、仰向けになって転びます。。。危ない危ない。さて、念願の我が家に入り、はじめは大喜びで階段の途中から飛び降りたりした子供たちですが、さすがに、その衝撃にいたかったりしたのか、最近は、飛び降りはしません。ま~、だだだだだだだだだだだ~って、階段を駆け下りてくる音は、すごいもので、 「やりなおし~」といわれるのが日課ですが。。この家では玄関マット、いいかもな~と思っていました。本日、我が家の若き、支援者一人が、引っ越し祝いと持ってきてくれました。いいですね~いいですね~風水では我が家は「青」「白」なんだそうで、 、、、っと、よくわからないままで、すみません。(機会があったら、ここへ、こんど説明しにきてくださいな~>若支援者どの)でも、青と白を中心に地味でもなく、かといって派手でもなく、非常に非常に私好みのいいマットです。一目惚れしました。子供たちには、「ふむな~」といいたいくらい。それじゃあ、意味なしか。。。ははは。玄関を入って、まずマットさんとご対面。。。しかもそれがお気に入りなら、帰ってくるのが楽しみですね♪ありがとう!!そして、先生からもたらされた「何にしてもお掃除が基本~」は、心に響きました。パパが言ってるんだろうな~がんばってるんだよ~、もうすこしがんばるよ。でも、ちょい手抜きは許してくだされ>ぱぱ!明日の午前中は、みんなでまた掃除しようと宣言しました。そして、午後は、みんなで公園へいこうよって。。。朝、早く起きてくることを祈るばかりです。。。
2007.02.03
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今日は、非常に妙な心情となりました。小学校の頃、中学校の頃。。。それくらい遠い昔、クラス替えや新入学などで、周りに知った友達がいなかったとき、そんななか、ペアを組まなければ行けない状況となり、親しいともがいなかった私は、ひとり、誰かがあぶれるのを、皆がペアを作る中ひたすら待っていたときのこと。。そんな、「自分ひとりあぶれもの」って感じの感覚って、わかりますか?とっても寂しい感じなんです。幸い、私は、そのときだけそういう感じになるだけで、そのあと、あぶれもの同士での友達も作りましたし、すぐに忘れてしまう感覚です。今日、会社でそんな感覚を思い出し、仕事を忘れて、会社のフロアを見渡してしまいました。特に、誰かに何かをされたとかそんなことは一切ありません。ただ、フロアで働く皆さんには、家庭に帰れば待っている、つれあいが必ずいるし、まだ独身さんの人たちは、その小指に赤い糸がつながっているんでしょうし、、、両親が仲良しなのはいいことなんだけど、二人で支え合っている姿が、実は泣けてきます。義両親もしかり。私には、もちろんパパがいるけれど、いまここで、日本沈没ぐらいの一大事が起こったときに、一緒に逃げるつれあいはいないんだな~私は一人で逃げるんだろうな~って思ったら、すごく寂しくなってました。こどもたち、、、ですか?彼らにも、将来の連れ合いが、その赤い糸の先にいるはずなんです。逃げるときは、私じゃないでしょう。。。やっぱり、この人だけは、ずっと隣にいる。。。っていう人が、実在するかしないかは、とても大きいことのような気がします。。。。大丈夫ですよ。私。そんな感覚を、急に思い出しただけなんです。私は、まだまだ、やらなければならないことがたくさんあって、そんな感傷に浸っていられないかなぁと。。。。さて、こんな時間なのに、せんべいでも食べちゃおうかしら。おなかについちゃうかな。。。。。今日だけ。。。許してちょ。パパ、一緒に食べませんか?
2007.02.02
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パパの背中を追い求めて、バレー部に入部したビッチョンバ~ん長女。確率50%のレギュラーの座を求めて、かなり地道に努力してきました。勉強も、クラスで片手に入る程度にがんばってます。家では、帰ってくれば皿を洗って、夕食の手伝いをして。。宿題もきっちりやって、気がついたら、この一年で、スーパーウーマンに変身していました。その長女が、今日、宣言しました。「私、レギュラーになれると思う」手応えを感じてきたんでしょう。なんたって、バレー馬鹿だったパパの血が流れているし、努力をおしまないままの血が流れているし、この一年でスーパーウーマンに大変身したし、そりゃ~彼女がレギュラーにならなくて、誰がなる!!!!なにより、基本は「自分がレギュラーになる」ビジョンを、持ち続けた結果ですね。すばらしいです。彼女が幼稚園のとき、運ていができなくて、みんなと「さようなら」のご挨拶~をした土曜日の午後、昼ご飯も食べずに数時間練習し続けて、最後にできるようになって、そのときに「だって、ママが、できるって言ったでしょ。だからできたんだよ」って、うれしそうに言ってくれた、あの幼稚園児は、そのまま、大きくなってくれたみたいです。直接パパとふれあうことができない子供たち。本当に、申し訳なく思います。でも、長女は、自分からパパに手を伸ばしにいってます。バレーボールをしていくと、絶対その向こうにパパを見るはずです。なんて、強い彼女でしょう。うらやましい限り。泣いてばかりいられませんね、私。さすがに、今更パパのバレーを始めることは考えられませんが、子供たちにおいていかれないように、一生懸命前を向いて、生きなければ行けませんね。さてさて、今の私に何ができるのでしょう~長女のそばに、パパがみえます。いいなぁ~
2007.02.01
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