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本を読んでいます。「名言集」という本です。その本の最後に、今日という日が、昨日亡くなった人がどうしても生きたかった今日なんだというような事が書いてありました。全く、涙腺がゆるくなりすぎ。。。。涙がぼろぼろです。私が生きる今日、今は、パパが生きたくて生きたくて仕方なかった今日なんです大切にしますありがとう
2007.05.31
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何でもない一日だったのですけど、車で移動中、私の前に入り込んできた普通のバイク。若くもなく、おじいさんでもなく、まあ30~40代の方でしょう。今日は、暑い日でした。その方はまっしろTシャツきて、下は黒いよれよれジーンズに、バイクでよくはくブーツ。フルフェイスのメット。背格好はパパと同じくらいかな。別にそれでパパのことを思い出した訳ではありません。私の頭は、車中に流れるキムタクの声に 聞き惚れていましたし。しばらく走ったら、電車に引っかかりとまりました。そしたら、そのかた、両手をハンドルから話して、膝の上に両手をおいて立つ格好。よくあるかっこうですね。ちょっとだけパパがよぎりました。そして、その方が半袖Tシャツのそでまくりをし、肩まで腕を出したんです。まだ、夏ではないですからそれほど日焼けしてない肩から肘が見え、、、いや~はまっちゃいました.なみだぽろぽろパパも、肩から肘にかけては白っぽい腕で、でも筋肉もりもりでした。まったく、なんでそんな事ではまってしまったのか。。。。予想もしていなかったところに落とし穴でした。。。。(-_-;)子供らが寝ていてよかったそれにしても、こんなにもリアルに思い出せたバイクパパの姿。最後にバイクに乗っていた時って、通勤でつかっていた、多分十年くらい前のような。。。そして、パパのバイクにまたがってデートしたのは結婚前。今から思うと、ありがちなデートね。。。海辺をドライブ~ですもの。ほほほ。忘れてなかった事が、うれし♪**********************************明日から、長女が林間学校でいません。なんだか、さびしい~でも、長女がいないと、食事がいつもの半分の量つくればいいといっても過言ではないかも。。ほほほ(^。^;) 食べ盛りの長女です。明日は、まずはほうとう作りからだそうで、長女の班だけ弁当なしです。失敗したら、どうするんでしょう。。。ま、それも経験ね。いろんなコースがありましたが、食のコースを選んだ長女です。さすが、私の子。。。ッて思いました。ストレス解消に食事をする長女は、私と同じですもの。。。。ね。やっぱり食べるのが一番!
2007.05.27
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午前中、子供会の田植えしてきました。いえいえ、子供たちの田植えの補佐かな。お百姓さんたちからすると、しょせんおままごと程度の田植えでしょう。それでも、大人が一生懸命声を張り上げて、指導しながら小学校のおそらく80%以上の4、5、6年生が参加した一大イベントだったです。あの泥んこの感触が、何より面白いですし、植えたお米の苗が、おおきくなり、実際に実を付けそれを秋に収穫して、食べます。感動イベントですね。さすがに、低学年は「親付き」の条件なので殆どでません。うんじゃらは、役員のわたし付きで参加させてもらえました。一年生数人いたかな。うんじゃらも、いっしょうけんめいやっていました。でも、殆ど、後ろで両足両手泥のなかに突っ込んで、 その感触を楽しんでいるだけでしたが。その姿が、、、、いいですねえ。全身で泥を感じていました。前回の泥んこ運動会と違って、太陽がでて暑いくらいだったので、楽しめました。となりの、田植えだったおじさんたち、きっと、迷惑だったと思いますが、笑ってくれてました。。。。ありがとう!というわけで、夕方には脱力~の私。===================================と、ここで長女がやっと出現。私の代わりに夕食を作ってくれました。いままでは、カレーを作るとかシチューを作るとか、宣言してやっても、本当に、ご飯とカレーだけ、ご飯とシチューだけでした。おいしいですけどね。今日は、レベルアップでしたよ。大好きなシチューと、ご飯、ブロッコリーを下ゆでして加えたサラダ、そして、三杯酢で味付けしたトマトサラダ、サラミのスライスサラダ、そして、めずらしく、冷たいドリンク付き。ちょっとしたセット料理です。すばらしいです。普段は殆ど時間がなくて家の手伝いはできない長女ですが、いつのまにやら、ここまでできるようになっていたんですね。すごい。私が中学生だったころって、やっぱり本読んで遊んでたかな。料理なんて全然。。。。(^_^;)そんなこんなで、いつもと違うスケジュールの一日でしたが、楽しめたかな。ありがとう。
2007.05.26
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4月の予定表に、今日は参観日とあったので、スケジュールにメモった私。5月の予定表をみて、スケジュール表を確認したのですが、参観日がなくなったことには気づかなかった。。(・_*)\ペチ ミスです今朝、子供たちを送り出した直後まで、そう信じてました。会社の仕事も児童クラブもそのようにセッティングしました。子供たちが行ってホット一息ついて、そこで、「あれ?」って初めて疑問に思って、学校に確認。~~~わたしったら、ほんと頭働いていなかったのね。学校の事務の方に伝言を頼みました。長男ちょろちょろビューは、多分、「間違えたから、いつものように帰ってきて」の伝言で帰って来れると判断。しかし、新一年生うんじゃらは、多分、パニックでしょう。だから、朝伝言した通り、時間には下駄箱で待つ事にしました。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~そんなわけで、今日は、うんじゃらのお迎えのためだけに、 午後休みを取ってしまった事になります。ほほほ。将来、うんじゃらに語ってやろう!そこまで母は愛していたんだぞ~ッて。 なんてね。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~しかし、子供たちと一緒に久しぶりに下校してみて、その道路事情の怖さにびっくり雨が結構降っていた今日、学校の校門の前は、右側も左側もお迎えの車でぎっしり。校門へ通じる一般道からの曲がり角にも、大行列。一般車もまきこまれていました。そのあぶないあぶない道路のなか、低学年の子供たちは、よく見えない傘をさして、重たいランドセルをしょって、車の間を迷路のようにぬって歩きながらの下校です。車の親御さんは、自分の子供を見つけだして、車に乗せてかえります。。というか、ほとんど車動けませんが。。そんな低学年の子供たちの間をすり抜けるように、登下校に慣れてしまった高学年があとから走り抜けていきます。低学年は、かさをとばされたり、他の子にぶつかったり、、、この光景をある程度予想して徒歩で迎えにいったのですが、予想以上。私の服は、ちょうど子供たちの傘が体に当たる位置にあるので、びしょびしょになりました。帰宅して、うんじゃらから一言いわれちゃいました。「まま、びしょびしょじゃん.ちゃんと傘をさしなさい」(^。^;)(お~い、ほとんどあなたたちのかさのしずくでぬれたんだぞ~)私が子供の頃は、まあ、母が免許を持っていなかったということもありますが、親が車で迎えにくるなんてあり得なかったような気がします。なにがなんでも、一生懸命歩いて帰った様な。。。迎えにいった後病院へ行くかもしれないし、お稽古ごとがあるかもしれない。。しかし、徒歩の子供たち、ほんの20分もすれば、すっかり校門の前からいなくなります。その20分をずらせば、歩く子供たちと車がかち合う事もないでしょう。そんな危ない光景に危ないと思わない、そういう事が当たり前となっているのが怖いなッて思いました。~~~~~~~~~~~~なぜ、私がこう感じる事ができたかと言うと、ここに来る前の子供たちの小学校でも同じ問題が発生していて、そちらでは、すでに、必要がない限り車での送迎はやめてくださいねと学校が子供たちを守る立場として親御さんたちに伝えていました。それはすばらしい事だと思いました。(すみません、気づく方もいらっしゃるでしょうが、一部文章を変える事にしました。)ここでも、学校や親御さんたちに気づいて欲しいなッて思います。子供たちの事故は絶対おきてはいけません。ただただ、つらいだけです。できれば、すこしずつでも学校の先生と話をして、なんとか動けないものかな...ッて思いました。さ~って、明日は子供会のイベント田植えです。子供たちをつれて学校まで行きます。晴れるといいなぁ~
2007.05.25
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今日は、なんだか、皆さんのところをお邪魔しまくってました。。。ふと、あ、自分のところにも戻ろうかな、、と思い、いまごろ戻ってます。昨日は、なんと、うんじゃら1年生を寝かせるつもりで8時に横になって、朝になってました。びっくり。かなり、疲れた事は自覚してましたが、寝れるものだな~とおどろき。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~さて、夕方の事。帰宅して、ぼちぼちしてましたら、長女が、バーバたちをつれて帰宅、、、いや、バーバたちが長女を連れて帰宅してきました何事~?学校で、あまりの暑さに鼻血が出たそうです(実はよく出る我が家のお子様たち。。)当人も、私も、まあ「いつものこと」くらいにしか思わなかったのだけど、学校の先生はそう思わなかったらしく、かなり急いだ感じで迎えを呼ばれたそうです。あいにく、帰宅して安心して携帯を持っていなかった私(バックイン)連絡が取れない状態になってしまい、バーバたちが呼ばれたそうです。いやはや、申し訳ありません>>>ばーばとじーじへ m(_ _)m長女も、鼻血程度でジージたちが迎えにきてびっくりしたそうですいつの間にやら、気のきいた先生がよんだらしいですね.たいした事なかったからこその結果ですね。迅速な対応に、感謝。。。ですね。鼻血出ても大丈夫なくらいティッシュ持たせよ~(^O^)/
2007.05.24
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=====今日の傑作=====うんじゃら編======夕食の食材を選別中のスーパーのなかで、私が、どちらを買おうか迷っているときに、つい発した言葉というか発声、「ん」とも「うん」ともちがう、口を閉じたまま、鼻の奥の方で、「wnnn」とうなっている言葉、わかりますかしら?それをきいて、うんじゃらが、「まま、それってどうやって書くの?」「んッて書くの?うんッて書くの?教えて」この質問にますます、私は「wnnn」っとうなってしまったのですが、書けませんね。昔は、そういう発音もひらがなで表現できたそうですね。長女も長男もしなかった質問。うんじゃらは、天才かも~~~なんて親バカなわたしです。はい。(^_^;)wnnnnnnnnnnnnn(*^_^*)ちなみに、彼が出した答えは、「ん~~」でした。
2007.05.22
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18日は、中学校の参観日でした。数学の参観をして、その後、部活動の先生との懇談会、そして、部活参観です。ちょうど一年前、25人でスタートした、びっちょんば~んの学年の女バレ。一年経って、もろもろの事情らしく、19人となっていました。それでもやっぱり大所帯。しかも、去年、一年生の成長ぶりをずっと見てきてくれた部活の顧問ふたりとも、別の学校へ転任。そのため、急遽、別のおばちゃん先生が顧問として引っ張ってこられました。どうも、長女の話を聞くと、いまいちの人気の様子。おばちゃん、、というだけで、まず、人気が半減するのは仕方ないのですが、、、(^。^;)懇談会でも、お母様方の怒りをかっていました。私は、、、そうね、昔の私なら、ちょー「怒」だったかもしれませんが、いや~ほめてください。成長したらしい私。「長女は、この先生によって、自らを成長させる試練が、今年与えられた」と、思う事ができました。正直言うと、かなり癖のある先生でいらっしゃいます。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~どうしても、「学校の先生」の一番の理想にしつつある、私のなかの「パパ先生」像があるために、会うすべての先生を、比較してしまいます。パパ先生は、とにかく自分が生徒の中に入って楽しんでいたように思います。。。(いかがでしょうかしら?>生徒さんたち)そんな先生だったらしい...ありがたいことですね。(私は全く知らない(^O^)/なんですけどね。。。くやしい!どんな先生だったか、見てみたかったです)ですから、先生ッて、生徒のために、 しいてはそれが自分のために、そのために一生懸命にやるものと思い込んでいました。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ところが、今回の女バレの顧問先生は、生徒とは一線をおきたいそうです。練習試合で遠征に行って、終了して迎えの電話をするのに、電話ボックスがなければ、これまでの先生は、携帯をかしてくれて、子供たちが連絡をしていました。確かにサービスであり、そんな事を先生にお願いするのは、親の勝手な思いなのですが、新顧問の先生は、「携帯番号を親御さんには教えたくない」と言い切りました。「番号が知れるとどんな電話がくるかわからないから」というのがその理由だそうです。まあ、わからないでもない理由です。そう思う先生もいるのだなというのが私の感想。でも、この一言で、お母様たちの怒りを買ってしまった様です。。。。まあ、親としては、こちらが先生に変な電話をする訳もなく、そんなところで信用されなかった事も、やはり、残念なものですね。先生が人を信用しないと、生徒もついていかない事も仕方ない事だと思います。これは、先生や生徒ということではなく、子供ッて、案外そういう事を見抜くのは天才だと思います。===================================一年間一生懸命やってきた長女ですが、先生はまったくそれを知りません。昨年の先生もバレーは素人さんだったらしく、そのため男バレの先生が力を貸してくれて、女バレのメンバも練習に参加させてくれたりしました。そんな経緯を知らない今度の先生、それも仕方ないと思います。そのため、これまで当たり前のように思ってやってきた練習が、急に、新顧問の先生によって、一緒に練習する事を止められた状態となりました。まあ、それもやり方ですから仕方のないことだと思います。女バレの練習がない日も、男バレの練習に参加させてもらい、がんばってきました。男バレの先生が誘ってくれて、それに乗った生徒だけが残ってやってきた形です。そういう練習も、先日は、新顧問の先生に、「それって、同学年のやっていない生徒たちだって、選手になりたいのだから、敵になるのだから、内緒でやりなさいよ.」と言われたそうです。内緒でやるようにすすめるなんて、びっくり。ちがうんですよ。一年間選手になりたくてがんばってきた長女他、数名の子供たちは、他の子供たちがあまり練習に参加しないのを、一生懸命誘ってきたんですよ。練習に参加しても、やる気のない同学年の子供たちに、一生懸命、声かけしてきたんですよ。「敵」になろうと思ってじゃなくて、なんとかみんなで練習しようと思って。。。内緒にしろといわれて、本当に戸惑っていました。内緒にしたら、それこそトラブルになりかねない。。。。自分たちがしてきたことを、新顧問の先生に否定された形となり、大変ショックを受けていました。まあ、それも本当に仕方ない事だと思うんです。一年間どうやってきたのか、知らないのですから。長女も、しかたないということは、わかってくれました。新しいタイプの、新顧問の先生、そういう先生もいるんだなと勉強になる先生です。長女は、自分が一年間がんばってきた事、みとめてもらえなかったことに非常に焦りを感じている様子です。まあ、そうでしょうね。選手になりたい一心で本当に一生懸命やってきました。でも、親ばかですが、母から見ると一年間がんばってきた子供たちと、そうでない子供たちとの差はとても大きく見えます。今、ここで数ヶ月がんばっても、自分たちも一緒に数ヶ月がんばるんだから、よほどの才能でもない限り、追いつかれるものではないと思います。なにより、先輩方はちゃんとそれを見てくれています。自信を持って、楽しく、やっていって欲しいと本当に願います。一年やってきて、本当に上手になりました。パパが見たら、小躍りして大喜びだと思います。 っていうか、きっともう見ているでしょうね。最近彼女が言う事、「なんだか、前より高く飛べるでしょ」です。実際どうかわかりませんが、そう思えば、そうなるでしょう。とにかく楽しんで、そして自分の力を信じて、そして自分が努力してきた事に自信を持って、そしてそして、なにより、一生懸命他の友達にも声かけをしてきた事実に 自信を持って、今できる事を精一杯がんばって欲しいと思います。あ~もどかしい。親ッて見ているだけですものね。一言しかない。何があっても大丈夫。すべてはいい方へ。。。。です。だよね>パパ
2007.05.18
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今日、二つ目のアップです。朝、珍しく一つアップしました。珍しすぎて、雨振っちゃった。。。。~~~んなわけないか。いろいろ、市の思惑や、学校の思惑があるらしく、今年の小学校運動会は6月いっぴにやります そのため、小学校生活がまだ軌道に乗っていない小学一年生も、運動会に向けての練習が毎日のようにあるらしいです。うんじゃらも、ちょろちょろビューも、朝、起きれなくなってきました。夜はバタンキューです。かなり、体力的にも電池切れぎりぎりまで使い切ってくる様ですね。6年生は、勉強も5~6時間目まであり、委員会や部活もあり、帰宅後も宿題たんまりで、本当に、大変そう。だから、ちょろちょろびゅー、ここのところ寝不足気味で、朝起きれないんです。そんな彼を起こす私は、とってもひどいことをしているようで、、、あ~ごめんって、思っちゃいます(^。^;)*****そんなわけで、うんじゃらが仕度ができても、兄ちゃんがまだだったりして、散歩がてら、うんじゃらを送りがてら、小学校まで数日通ってしまいました。兄ちゃんは、後から大急ぎで走って私たちに追いついてきます。さすが6年生。途中、毎朝、子供たちが元気よく「おはようございます!」ってあいさつしてくれます子供会のおばちゃんの顔を覚えてくれたみたいで、うれしいですね。学校へ送った帰りは、富士山にむかって、まっすぐに道を上って帰ってくるんです。そうすると、我が家につきます。だから、ここのところ毎朝、富士山を見ながらの散歩となっています。そして、そのあと洗濯物を干してから、自転車で会社へ。前よりはいい生活かも知れませんね。====================================長女びっちょんば~んも、長男ちょろちょろビューも、そして今回のことで、うんじゃらも、私は、こどもたちそれぞれと二人で登校する事を実行した事になります。それぞれにそのきっかけとなった理由はいろいろですが、子供たちに寄り添う方法のひとつとして、「子供と一緒に登校する」という策を選びました。上二人のときは、ぱぱと相談しながら、一人に寄り添って登校する時、もう一人はまだ家だったりした時もあり、そのときは、パパに協力してもらったりして、、、パパとの連係プレーでした。その結果は、かなり良かったものです。それぞれの問題だった事が「一緒に登校する」だけで解決されたのです。「親と一緒」ということが、どれほど子供に勇気を与えたかを実感しました。今回は、うんじゃらには問題は何もなく、単に、「一人では登校しないように」という学校からのお達しを満たすためだけに、一緒に登校なのですが、結構歩きながら二人で話したりして楽しいですね。急に思いつきましたが、今度は、兄ちゃんと三人で登校してみようかなッて思いました。兄ちゃん6年生ですから、3人で登校する事を、今年度を逃したら、二度とできないんです。。。いいちゃんすですね。よし、こんどやってみよう。そんなわけで、私のフルタイム化は、まだまだ先の話かな。すべてはゆるりゆるりと ながれにのって いい方へそして、パパへですみんな、ありがとう。
2007.05.17
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今日はパパの月命日です またひとつ、パパへカウントダウン一ヶ月はあっというまです来月はパパの3回目の命日をむかえますいろいろ、ありますうまくいかないことうまくいくことたのしいことがんばりたいこと、、、うまくいかないときは、それをさておき、「今自分にできる事をするように意識を向ける事」が、かなりできるようになりました成長したなと少し感動うまくいかなくて落ち込んでいても、前に進まないそういうときは、できる事で小さな一歩前進をしていると、まわりまわって、うまくいかなかったことが、うまくいくようになる、そういうことを何回も実感しましたパパの(と言い切ってしまう私)力が働いていますありがとう今日も、楽しい事ばかりではないけれど、それもまた、幸せな事だと思う新しい一日が迎えられた小さな一歩前進、できる事から やってこよう何があっても大丈夫すべてはゆるりゆるりと ながれにのって いい方へそして、パパへ
2007.05.17
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今日は、地域の清掃活動の日そして、子供会の泥んこ運動会でした。~~~清掃活動子供会要員として、お祭りなど地域行事の中心地となる神社&公園の草取りをしましたもう、何度目か、、、要領も得てきたと思う私です。草取りは、私のストレス解消方法の一つなので、今日は、すっきり!腰は、ちょっときついですけど、、、(^。^;)~~~泥んこ運動会子供会の6年生による、自由企画第二弾です。 ーーー自由企画ーーー 活動の中心となる6年生が、従来の子供会活動とは別に、 自由に自分たちのやりたい事を企画し、実現 第一弾は、入学式直後、紙フト大会をしました。 これで、子供会メンバーの顔合わせができ、一年生もすんなり入れました。 ーーーーーーーーーー「どろんこやりたい」という声に、大人が力を貸し、田んぼを貸してもらえ、泥んこ運動会を今日実現できました。ちょっと、水着では、後半寒くなってしまいましたが、それでも、始めは「や~だ~きもちわるい~」と言いながら渋っていた子供も、(自由参加で、どろにはいりたくなくて、じゃあ何しにきたんだろって思えますが、、、)最後には、全身泥まみれで、リレーをして、転びながらも笑ってました。まさかこんなことができるなんてと、私は感動しております。子供たちも、大喜びでよかった。~~ちなみに、泥団子を作ることもプログラムに入っていて、ちょろちょろビューはそれが得意なので、一人で、昨日から白い細かい砂をバケツ一杯集めて、準備したりして、とっても楽しみにしていたのだけど、結局、寒さと時間でできなかったので、残念がっていました。どうしてもやりたい、、、6年生は皆そう思っているようで、そう思えば、またそのうち実現できそうな気がします。せっかくちょろちょろビューがあつめた白砂は、捨てずに、倉庫にとっとく事にしました。~~部活offだった長女も、のぞきにきて、お手伝いをお願いしていましたが、最後には「ねえ、私も入っていい?」って言って、靴を脱ぎ、ズボンをまくって田んぼに入っていました。(^O^)/中学二年生のお姉、あなたのその、何でも楽しむ性格は、すばらしいとおもいます。私も、今日の役がなければはいりたかったよ~~~ん。でも、子供たちがとても楽しむ事が出来て、それを実現するためにがんばってきた彼らをお手伝いする事ができたこと、すごくうれしく思います。そして、私も楽しかった。そして、そんな子供たちの気持ちに答えてくれ、田んぼを貸してくれた某さん、本当にありがとうございました。パパも、意外とこういう事が好き。そういえば、長女か長男の幼稚園の参観日、どろあそびする子供たちと一緒に、ズボン巻くって遊んでた事あります。。。。ほほほ(^。^;)ついこの間、、、の様。。。。。いい思いで。。。。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~そして、大切な事をもう一つ今日は、母の日子供たちは、忘れていたみたい。何もなかったです。。。(-_-;)というか、、、私も、あまり考えていませんでした。でも、義母が、「今日母の日でしょ。だからママの食べたいものでも、食べにいこ」って、昼食を誘ってくれました。。。。。。。。そう、本当は私が誘わなければいけないのにね。。。お義母さん!ありがとう。私が贈ったお花も気に入ってくれたみたいで、よかった。私が、母の日にちょっとさびしいっておもっているなと、わかってくれる義母です。すばらしい方だとおもいませんか?今日も一日、いい日をありがとうございました。何があっても大丈夫。すべてはゆるりゆるりといい方へ、そして、パパへ、、、おやすみなさい。
2007.05.13
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みゆちさんいらっしゃいませ。よくいらしてくださいました。ありがとう。コメントありがとうございます。今回のブログを書き込むにあたって、「ボランティア」というキーワードで少し検索してみたのですが、わかった事は、「私がボランティアというものをわかっていない」ということでした。ただ、あの時のほんのひととき、普段は受ける事のないボランティアを受ける側に立った、あの数分の時の事だけの私の話です。もちろん、それがすべてだなんて思っていませんし、もっともっと勉強すべきだろうと思いました。ブログ内でも書きましたが、「その方達のせいでもなく、自分がわかっていないのだな」ということを言いたかったのです。いろんな方のブログも「ボランティア」というキーワードで訪れてみました。実に多くの方が「ボランティア」という言葉を使っていましたが、皆さん、意味はそれぞれ違う様です。ですから、私自身は、「ボランティアというものをもっともっと勉強して、わかっていかないと、自分の中のボランティアのイメージが、かたまっていなくて、自分に納得がいかないままで、活動できない」と感じたという事です。>それを自己満足と言い切ってしまうと、駅で育英募金を求めて声を張っている友達がかわいそうな気がして(^^;駅で育英募金を求めている方々が、「自己満足だ」と言い切ってなんか、いません。言葉が足りなかったようで、もうしわけありません。あのとき、あの状況で、私はそう感じてしまった、そういう気持ちをつづりました。わたしも、「募金」はとても意味のある事だと思います。毛布を集めたり、文房具屋古本をあつめたりという活動もありますが、私自身は、「お金」ということにとても意味があると思っております。毛布や本などは、その利用目的がはっきりしております。本が欲しい方に毛布を送っても意味がありません。そういう意味で、どんなものにも対応できる「お金」を集める事が一番、有効なのだと思っています。こうやって書くと、今度は、「古本屋毛布を送る事も意味がある」と否定されますかしら。それも、私は否定していません。「より有効だ」と言っているだけです。毛布を欲しがる方に、毛布を送る事、たったこれだけの事ですが、実はそれがとても時間と労力が必要となってしまう事だと思うのです。。。。話がそれました。>すべてがそういう人だというのはちょっと、意地悪な見方ではありませんか?すべての方がそういう人だなんて、一言も言ってませんよ。何度も言いますが、ボランティアを否定していません。ただ、私が勉強不足なんだと痛感しているという事です。>お子さんにその考えを話すのはもっと違うと思いました。「その考え」というところが微妙ですが、子供には、そのとき私が受けた気持ちを正直に伝え、だから、ボランティアというのは、「受ける側の気持ちを一生懸命考えてする事がとても大切なのだと思っている」という話をしました。そして、今の私には、そのことをする余裕がなく、だから、中途半端な気持ちでボランティアをすると、相手に迷惑をかけそうな気持ちがあるので、今はボランティア活動に手を出す事が出来ない気持ちであると伝えました。>私だったら(もう高校生ですが)そういう、世間一般の道徳とずれたことを親から聞かされたら迷ってしまいます。何もかもを頭から疑ってしまいます。さて、私のそんな気持ちが、それほど常識から外れたことなのでしょうか。自分がボランティア活動をしたいから、する。。。それはすばらしい事だと思います。でも、そこには、相手がそれをしてもらったらどう思うのだろうか、それを一生懸命一生懸命考えないと、自己満足になってしまう可能性がある、、と思うので、十分自分の中で検討して実行すべきなのだと思うのです。あなたが、私のブログをよんで、「常識から外れた」「何もかもを疑ってしまう」とうけとったとしたら、残念です。あのとき、私たちは、そういう好意を受け取れる状況にはなかった、、、そういう事もあるんだなと思っていただきたいです。そういう話をしたら、長女は、「ママは、そういう気持ちになったんだね。しかたないよね。パパが死ぬかもしれないッて思っていた時だもの。私だって、知らない人にパパの車いすを押してもらう事よりも、自分がパパのためにできる事ッてそれくらいしかないから、私が押したいッて思ったと思うよ。ママは悪くないと思うよ」ッて言ってました。>純粋な善意や誠意や、献身も世の中にはあります、絶対。もちろん、私もそれは信じて疑っていませんよ。なにより、私がここまで来れたのは、そうした皆さんのおかげだと思ってます。皆さんがいなかったら、今の私はあり得ません。>見知らぬ人がこのブログへのコメントで優しい言葉を残すこともそれだと思います。私は、みなさんからの優しい言葉すら、否定するほどひどい事をブログに書き込んでいたのでしょうか。。。もしそうだったら、とんでもない事ですね。ほんとうに、ブログをする資格なしです。>こういう記事はきっと「分かるよ」っていう同意を求めて書かれるのだと思いますが、もうしわけありませんが、それに関しては「いいえ」です。皆さんの同意を得ようなんてさらさら思っていません。「自己満足」っておもわれたら、それもまた違うと言いたいのですが、、私は私の考えを、綴っているだけです。あなたは、ブログに、「わかるよ」ッて言って欲しくて書いているのですか?それもまたアリだと思います。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~あなたも、お父様をなくされたのですね。とてもとても辛い経験だと思います。高校生さんということで、、、自分が高校生のとき、いろいろなことを考えました。ほんとうにいろいろと。私のブログを読んでくださっていた事、とてもとても感謝します。あなたが、これからの人生で、「考える」というときに、いろいろな情報を参考にしてくださいね。私の事も、その情報の一つにすぎない。そして、そこに書かれる事も、すべてではありません。もし、あなたが近くにいたのなら、あなたとたくさん話がしたいなと思いました。もっともっと、私の気持ちも語ってみたい。私の気持ち、これもまた、ここでは語り尽くせないものがあります。全く足りない。もっともっと、深く深く語りたい。今は、本当にいろいろ考えるいい時期です。沢山沢山の事を考えてみてください。もうひとつ。お母様を大切になさってくださいね.あなたは、とてもすばらしい方だと感じました。あなたの書き込み、とてもうれしく思いました。もう少し、ボランティアも含めいろいろ話したいと思いました。私は、とてもとても子供たちに助けられています。子供が一生懸命にやっている事、、、それが励みとなっています。がんばってください。そして、ぜひぜひ、またいらしてください。まっていますね。追記:私の文章がうまくなくて、上手に伝えられなくてもうしわけありません。 ありがとう。
2007.05.10
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長女びっちょんば~んが、勉強の一環としてボランティア活動をするそうです。去年もやったのですが、今年、私はそれを聞いて思う事が一つ。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~私には、ボランティア活動の意味がわかっていないぞ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っと。周りにはボランティアをする方々がたくさんたくさんいます。みなさん、めがきらきらしていて、ボランティアの事をのぞいても、いい方達です。ですが、私にはボランティアッてどういう意味、意義があってしているのだろうって、常々疑問に思っているのです。あ、もちろん、ボランティア活動を否定している訳ではありません。私が勉強不足なんだと思うのです。=============パパが緩和病棟にはいってから、病棟には「ボランティア」と称して様々な方達が出入りしていました。その方達だけは、病院とは関係のない一般人です。初めてその方達と会ったのは、初めて受診した受付の前でした。何人かの方が列を作って、手に車いすをもって待っているんです。で、受付にむかう人をつかまえては、「車いすにどうぞ」と勧め、家族には「私たちが押しますよ」って言います。だれも、「結構です」なんていわないで、皆さんたいてい車いすに座ります。「がんセンター」って、それほどシビアな空間であるとは思います。そして、、、病棟の方では、ボランティアの方達が定期的に通って、喫茶タイムを営んだり、、、私は、あまのじゃくでしょうか。そういった方達のお世話になるのがいやでいやで仕方ありませんでした。でも、みなさんは、笑顔で「わたしたちにさせてください」ッて言うんですね。そこまで言われて、「いやです」なんていえませんでした。そんな嫌な気持ちだったんだな~って、そのときはあまり認識していませんでした。それどころではなかったですもの。そして、今日、びっちょんば~んのキーワードを聞いて、そのときの気持ちに気づきました。「あ~いやだったんだ」って。なんだか、自分たちは生死をかけているというのに、その方達は、ボランティアに興じて自己満足しているように見えてしかたなかったのですよ。その方達を見ていると、「なんで私たちがこんな目に。。」ッてますます思えて仕方なかったのです。車いすを押してもらう事の何が、ありがたいことなのかしら。私がしたい事だったのに、私のそんな気持ちを持っていかれたようで、「なんであなたがパパの車いすをおすのよ」って思っちゃった事を覚えてます。その方達のせいでもなんでもないので、そんな風に思う私がよくないのだと思うのですけどね。ですから、「ボランティア活動を受け取る側の心に寄り添って、自分ができるか?」と思うと、到底私には「ボランティア」なんてできないなあッて思うのです。やっぱり、「ボランティア」の意義がわかっていないのでしょうね。長女の授業をのぞいてみたい気がしました。。。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~実は、そんな話を、ちょびっと長女にしてみました。でも、「ママの言っている事は、よくわからない」って言ってました。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~あ~そういえば同じ気持ちを感じた事がもう一つ。パパが、体が動かなくなり、意識ももうろうとしつつ、何となくは、こっちの事をわかっているみたい、、、程度には意識があった、最期に近い頃、担当の看護婦さんが、お風呂に自力で入れなくなったパパの体を拭いてくれたんです。そのとき、の声かけに、涙が出ました。「○○さ~ん、おからだ拭きましょうね~。大丈夫ですよ~。気持ちよくなりますからね~」「ほ~ら、すっきりしたでしょう。お背中も拭きましょうね~はあ~~~い、こっち向いて~」「さあ、○○さ~ん、きれいになりましたね~、きれいなパジャマに着替えましょうかぁ」、、、、、思わず、私は、「看護婦さん、いつもそうやって声かけするんですか?」ッて、聞いたんです。そしたら、看護婦さんは、「そうですよ。動けなくなっても、聞こえていますからね。ちゃんと、何をするって、教えてあげると安心するでしょう」って。私の問いかけの本心は伝わらなかったです。私は、「パパは、赤ちゃんじゃない!大人の扱いをしてよ」って思っていたんです。この時の看護婦さんのしてくれた事も、「看護する側」からのよかれと思ってした事でした。でも、「看護される側」になりきっていた私は、「その変な対応の仕方は、もうすぐ死ぬからなのか?」って思ってました。こんな考え方、後ろ向きですよね。素直に、それらを受け取る態度が、正解なのかしら。そんなわけで、「ボランティア」とか、「してあげる」ってことには、なんだか、気が引けている私なんです。私が「ボランティア」と称して何かする事は、いまのところありません。でも、例えば、今やっている子供会の役員のお仕事は、「自分が楽しむ」という為にするとしています。もちろん、そのためには、人に迷惑がかからないように、上手にしなければなりません。自分勝手にという事は含まれません。「子供たちにしてあげる」なんて思わずに、「一緒に楽しむ」ということにしようと、心しています。さてさて、みなさんは、ボランティアッてどう考えていらっしゃいますか?
2007.05.09
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なんだかな~の今夜です。 仕事が終わってうんじゃら迎えに行って、帰宅して6時前。 それから二、三時間の家族の時間。 今日は連休明けのまだ元気が残る私。 帰宅後すぐに夕食準備してたべて、片付けて、、 結構一人でできるもんねと思いつつ、 ただ一人手伝う、うんじゃらと会話したり、、 そんなこともうれしいですね。 ただね、姉ちゃん、 母が風呂に入ったかどうかもわからずに、 自分が入った後、何ヶ月もしたことない掃除を珍しくやり、 結果、母はシャワーのみになるなんてとほほ。 ちとがっかりですだあ。 母が仕事着のままだと気付かないのね ~ まだまだ おこちゃまなのねf^_^; 寝る直前に今日使った箸箱あらうために台所へ出すのは良いけど たかがそれだけ、洗ってくれよ~と思いつつ 洗ってやってしまう今日の私は、いい母ね。ってほめてください。 機嫌が悪かったら、洗えよ~ってかみなりだっただろう。 みんな少しずつ大きくなろうね。 母も笑顔の母になれるようおおきくなろ♪ あ、顔はおおきくならなくてもいいけど… w(゜o゜)w
2007.05.08
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今日は、と~ってもうれしいことがあったので、そちらの報告をまず。。。義母からお土産もらっちゃいました。「この前っから、欲しい~ッて思ってたけどやっと手に入ったのよ」って。この前から、私のために考えていてくれたって事だと思いません?ほんとうにうれしかったです。○○のお祝いとかもすごくうれしいのですけど、お土産ッて、予想外なのでうれしさ倍増です。そんなわけでした。お義母さん、ありがとう!
2007.05.07
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何があるんでしょう。連続してまたパパに会えました。今回は、何か問題解決にむけて二人で笑いながら話しました。最終的には、パパと話して、解決できたんです。「そっか~ありがとう!」って言ったのを覚えてます。ところが、何について話したのか、解決がなんだったのか覚えてません。ありゃ~もったいない!せっかくパパとはなせたのに。でも、きっと身になっているだろうと前向きに考えることにしよう。今回、とてもうれしかったのが、パパとふれあえた事でした。パパが亡くなって、ふれあったのは、直後にまだ痛がっていたパパの背中を夢の中でもさすってやったとき以来かなあ~ありゃあここにも物忘れが来てる。ぱぱのほうから、手を伸ばしてくれて、パパと手をつなぎました。あったかかった。大きな手だった。「あ~大丈夫」って思えてうれしかったです。=====================会った場所。。。これも不思議なんですが、過去に一度出てきた事のある場所です。語ったことがありましたっけ???忘れてしまった。パパと二人、親戚が各部屋に待つ(住む?)、とっても大きなお寺みたいなお屋敷です。そのお屋敷の中心にはジージがいます。でもジージも親戚も生きていますから、今から思うとその方達は顔がよく似たご先祖様たちだったのかも知れません。以前みた夢では、その各部屋へ、「いこう」ってパパが言って「うん」ってわたしがしたがって行き、「ありがとうございました」って、二人で頭を下げて手をついてお礼を言って歩く夢でした。その場所に、パパが今度は住んでいるんです。私が昨日行ったら、いつものパパの格好で(タートルにジャージズボン)、肘枕してテレビを見る格好で、部屋の中にいました。そして、私が部屋に入っていったら、にこにこにこにことして、起き上がって、あぐらをかいて座ったんです。で、話をしました。やっぱりあそこは、ご先祖様のお家なのかな~なんて思った私です。それにしても、パパは元気そうにのんべんだらりとしてました。あっちでもGWなのかな。先日、電車から降りてしまったぱぱと、同じようにニコニコ。でも、じゃああの時のパパは何だったのかしら。。。なんて、不思議に思う事ばかり。子供らもパパの夢を見るのかな。今日は、実はちょろちょろビューとバトルしました。その話はまた、ご報告します。長女びっちょんば~んも確か、全く同じ台詞を小学校6年のときに私にぶつけてきました。「おんなじだあ」ッて思いました。小学6年って、そういう時期なのかしら。。。ッて言ってももわかりませんね。また、話します。今日はこれまで。。。おやすみなさい。
2007.05.06
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どうしてもカウントダウンしてしまいます。あと、一ヶ月くらいでパパの3回目の命日です。もう3年です。うそのよう。昨日の事のよう。やっぱり、記憶が逆行していきます。連休中だけでも、子供たちとリフレッシュしよう。何があっても大丈夫。
2007.05.03
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自分でもびっくりする物忘れ。子供に指摘されて、あ~って思い出して、でも認めるのが悔しくて、、、やばいです。物忘れしたとき感じるのは、その物忘れの記憶場所が、この辺、、、って感じ。後頭部の奥の方~~別に医学的根拠も何もない、ただそう感じるだけです。わかりやすく言えば、ぼ~っと頭の芯が疲れてる感じ。あ~疲れてる~ッて思います。真剣に思い出せば多分思い出せる(と思い込んでいますが)事だと思うのですが、面倒な感じ。そこの脳みそを働かせるのが、一苦労です。夕方に多いから、やっぱり疲れているのかな。毎日、夕食を作るとき、「明日こそは手の混んだものを」と反省しながら、今日も、カレーや焼き魚、焼き肉、炒め物、、、などすぐにできるおかずにしちゃってます。この時も、同じ感じ。頭の芯がぼ~ってかんじ。あまりの事に、今日の夕食時、「ままは痴呆症になるかも」って話をして、(正直言うと、それもありかもッて思うほどに、若い頃よりも物忘れがあって、不安です)言ってはいけない事を言ってしまいました。「痴呆症になったら、パパのことも忘れちゃうのかな」そしたら、うんじゃらが、泣いてしまいました。私が忘れてしまう事を悲しんでいるのではなく、パパのことを忘れてしまうのが悲しかったそうです。「ままが、パパのことを忘れるッて言ったから泣いた」ッて言ってました.本当にごめんなさい。そんな事を言ってはいけませんね。本当にごめんなさい、、、、って謝りました。長女も、長男も、微笑んで、「大丈夫」ッて言ってくれました。うんじゃらは、そのあと、ずっとだっこしました。===========================でも、心のうちを話しますと、この心配は考えた事が何度かあります。自分は、忘れた方がよほど楽なのかもしれないとか、、、でも、いろいろ考えて、忘れたら、こんなにつまらない事もないと思いました。パパとの楽しい思い出を忘れるなんて、できませんし、パパとの楽しい思い出には、子供たちがそこに必ずいる訳ですから、今の私にはありえない、、、って思いました。でも、最近、それすら、大丈夫ッて思えるんです。もし、私が忘れるような病気になってしまったとしても、子供たちはままの事を忘れないよって言ってくれました。私が忘れてしまっても、パパも迎えにきてくれるような気がします。忘れてしまってから、パパに会っても、パパのそばにいる自分であろうと思います。もう、自分がどうなろうと、今のまま、流れるままに生きていけばいいのだろうッて思います。なげやりではないですよ。もちろん、精一杯楽しく生きていこうと思います。その結果がどうなろうと、パパに会えると思うし、子供たちがいてくれると思うんです。みなさん、いつもありがとう。やっぱりちょっと疲れているのかな。。。こんな時間にアップしてる場合じゃないですね。寝ましょ。おやすみなさい。。。zZ
2007.05.02
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なんと、たった今「ピーポーピーポー」がすぐそこで止まりました。ご近所だったら、、、と心配になりパジャマで、一枚上着を羽織って、小雨の中見に行ってしまいました。すぐ横の国道で、3台の玉突き事故だそうです。でも、それほどの大けがではなさそう。。。よかった。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~救急車の音は、いつ聞いてもいやです。ドキドキ感は昔からですが、パパが乗ってからは、ことさら。。。といっても、自宅から救急車で運ばれた訳ではなく、すでに入院していた病院から、専門の別の病院へ転院する際乗ったのですが。パパは、そのときの事を、「レポートにまとめて、子供たちに自慢してやる」って、言ってました。まだ、病気が判明する前の事。救急車には、一人だけ付き添う事ができるたのですが、私はうんじゃらをつれた子連れ。乗れません。それに、救急車ッて当たり前ですが、行くだけですから、帰りは自力で帰ってくる事に。それを考えて、救急車には乗らずに、自分の車で行きました。ピーポーピーポー行ってしまう救急車は信号も止まりませんから、追いかけられません。あたりまえですけど。。。とってもとっても、「まって~」って叫びながら追いかけました。そのときの救急車が過去に一度だけ夢に出た事があります。パパを乗せた救急車。霧に消えて見えなくなってしまいました。それ以降、その救急車の夢は見ていません。あれに、ぱぱはのったきりなのかな~なんて、馬鹿な事を考えたりして。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~救急車が動くと、乗っている人だけでなく、その方を取り巻く方達の事を想像してしまいます。どんなに心配でしょう。そんなことがば~~~と頭をよぎって、それだけでへとへとになります。私の家は、国道のすぐそばで、救急車がよく通ります。しかも、夜に。どきどきどき。でも、本当は、救急車のおかげで命が救われている事の方が多いんでしょうね。だから、とてもとてもありがたい音なんだと思うのですけど。。。ね。できれば、お世話になりたくない車です。~~~今とまった救急車まだ発進しません。という事は、きっとたいしたけがではないのでしょう。よかった。なにより。
2007.05.01
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