2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全39件 (39件中 1-39件目)
1
![]()
福井県越前市今立地区は、世界一の生産量と品質を誇る越前和紙の産地であり、また、古くから白山山系の良質の水が豊富なところとして知られています。酒造りにとって最も大切な、ものづくりの高い文化レベルと豊かな自然を合わせ持つ、全国的にも希有な地域です。 このような風土で育まれた、銘酒・寿喜娘は、創業元治元年(1864年)、初代三田村喜左衛門が酒造りを志して始まりました。当時の記録には、喜左衛門が少しでも優れた米を手に入れようと、農家を一軒一軒廻って米の色つや、大きさを見極め、そして生米を噛んでは味を確かめた様子などが残されております。 弊社の酒瓶のラベルは、主に先述の越前和紙を使っており、この和紙を使って、お好みのオリジナルラベルの作成もおこなっております。個人の名前から座右の銘まで、お気に入りのデザインで個人・企業を問わず数多くのラベルを制作させていただき、大変喜ばれております。是非、心に残る贈り物としてご利用くださいませ。寿喜娘酒造有限会社 http://www.sukimusume.co.jp/すっきり、そしてふくらみのある大吟醸 極寒雪水造り 720ml07324野球10 5250円寿喜娘酒造 酒屋千流 純米吟醸 1800ml 2550円
2007年03月31日
コメント(0)
畠山酒造は、福井県の中央に位置し、豪雪地として知られる今庄にあります。今庄は北陸道と北国街道の分岐点にあって、奈良時代の大伴家持をはじめ、紫式部、信長、秀吉、芭蕉、龍馬など歴史上有名な人たちがここを通っています。大本山永平寺の開祖 道元禅師も木の芽峠を越えのこの地で憩い、谷間に湧き出る清らかな水を汲んで疲れた体を癒したと聞いています。 禅師ゆかりのこの“癒しの水”にあやかり、この度“智慧の水”という名を永平寺の副監院より頂戴し、新銘柄としました。 江戸時代より宿場町として栄えてきた今庄は、今も至る所にその面影を残しており、当畠山酒造も屋根に『うだつ』を掲げております。酒造りには欠かせない厳しい寒さときれいな水に恵まれ、温かい人情に育てられ、私どもはより上質の酒を極めるべく、杜氏のたゆまぬ努力をもとに、これまでも「雪きらら」「百貴船」という銘酒を醸造してまいりました。畠山酒造有限会社 http://www.yukikirara.co.jp/
2007年03月30日
コメント(0)
![]()
緑豊かな自然が育む水と米、そして日本海の旨い肴。恵まれた越前の地で約300年営々と酒つくりに生きてきた酒家、朝日酒造です。朝日酒造株式会社 http://asahisyuzo.com/桜と金箔入ってます酔蝶花 720ml5040円
2007年03月29日
コメント(0)
北陸の小京都「越前大野」で宝歴年間(江戸時代中期)より続く老舗の蔵元です。越前大野は九頭竜川の上流に位置し、四方を1000m級の山々に囲まれた水と緑豊かな扇状盆地で,酒造好適米「五百万石」の特産地でもあり,名水百選「御清水(おしょうず)」の清烈な水と雪深く厳寒な気候とも相まって「神が酒造りのために創られた地」と云われるほど素晴らしい場所です。機械に頼らず全量手造りの小さな蔵元ですが,全製品吟醸規格の高級酒専門蔵として伝統的な手法を守りつつも、新しい味わいの酒造りを目指しています。真名鶴酒造合資会社 http://www.manaturu.com/真名鶴 極上純米酒厳選素材 1800ml【眞名鶴 福井県】 4067円眞名鶴 シェリー樽熟成 大吟醸樽出原酒 720ml 【真名鶴 福井】 3746円
2007年03月28日
コメント(0)
![]()
享保18年 初代・七右衛門(しちえもん)が、大野・七間にて創業。 その頃は茶の木屋(ちゃといい、大野藩の御用商人、金物を扱う大店であった。 七間通りは、呉服商や薬舖、質屋、味噌・醤油の醸造関係の店などでにぎわい、とりわけ酒屋が立ち並び「酒座(さかざ)」 をなしていた。このころ、大野では約30軒近く酒屋があり市街はもちろん、郊外の各村々に酒屋が点在し隆盛を誇っていた。明治34年 五穀豊穣、豊作が続き豪農や商家が相次いで酒造家となったこの頃、当家も親戚筋の酒造家の支援により、酒造りを営み始める。 試験醸造を繰り返す中、出来上がった酒がめっぽう好評で、藤の垣根に囲まれて、謡曲を謡ながら、酒を愛でる宴の中で、えもいわれぬ、珠玉のしずくに酔ったと記されている。 その時、謡曲『花筐』の「花垣」と言う謡の中の言葉を銘柄に選ぶ。人の心を喜ばせ、見て目を楽しませ、希望にあふれる縁起の良い言葉である。 有限会社 南部酒造場 http://www.hanagaki.co.jp/【送料無料】究極の花垣 大吟醸 鑑評会用特別仕込 1800ML 13000円花垣 「杜氏 畠中喜一郎」槽搾り中汲み大吟醸 1800ml 11050円
2007年03月27日
コメント(2)
清酒「源平」の創業は江戸延宝元年(1673年)で、酒造業と漢方薬の販売を営んでおりましたが、現在は酒造業のみとなっております。大野土井藩時代に大野屋の出店を藩より受け120石の酒類販売鑑札をもっていました。江戸時代は藩御用達酒・万寿屋の酒として販売しておりました。大正11年度酒造見込み石数は北陸三件酒造家一覧表調べでは前頭に位置し528石となっております。源平酒造株式会社 http://www.genpeishuzo.co.jp/
2007年03月26日
コメント(0)
![]()
基盤の目に道路が走る町並みで、越前の奥座敷として親しまれている大野市。明治以前、酒には名前がなく、屋号である『麦屋』の酒として販売されていた。その頃、越前の国には、「くまがい茶碗」という霜降り図柄の酒盃があり、人々はその酒盃に酒を注ぎ、立ち飲みを楽しんでいたという。そんなある日、この地に立ち寄った京都の俳人に、「くまがい茶碗」に注いだ『麦屋』の酒を差し出したところたいそう喜び、帰り際、屋号の『麦屋』と「くまがい茶碗」をもじって、「麦屋の酒は一乃谷、くまがい(熊谷)で飲めばいつもよしつね(義経)」と、短冊に一首示して立ち去った。以後、酒名を「一乃谷」と命名。現在に至るというわけだ。 清酒「一乃谷」の蔵元として知られいている『宇野酒造場』は、白山連峰を屏風に位置するこの地に元和5年(1620年)創業。約400年余りの歴史を持つ福井県内屈指の老舗酒造であり、明示時代以前は屋号『麦屋』として酒造業に励んでいた。幾度の大火にあいながらも、「品質を第一に、お客様に信頼・納得していただける商品を提供し続けたい」との確固たる信念のもと、酒造り・販売に勇往邁進して現在に至る。昭和初期に全蔵を建て替え、現在の本蔵は昭和40年に新築。前当主はハード面においての投資を惜しまないタイプで、現役時代、蔵内の機械設備を万全に。県内においていち早く、蔵を木造から鉄筋に建て替えたのも『宇野酒造場』であった。そして、前当主とはまた異なるタイプで、ソフト面においての充実化を図ったのが現当主である。株式会社 宇野酒造場 http://www.itinotani.co.jp/清酒鑑評会用に袋つづりで丁寧に搾り金賞を受賞した大吟醸の限定品一乃谷 金賞酒二十代目仁兵衛... 10500円清酒鑑評会用に袋つづりで丁寧に搾り金賞を受賞した大吟醸の限定品一乃谷 金賞酒二十代目仁兵衛... 5250円
2007年03月25日
コメント(0)
![]()
1840年頃、丹生郡にて創業。福井県福井市桃園(ももぞの)町。 福千歳はこの地で今も酒造りの本流を見失うことなく地道に日本酒を造っております。 造りの基本は あくまで【山廃仕込み】 福千歳には特別に《山廃酒母室》があるわけではありません。 昔から自然を生かした山廃仕込みを行ってまいりました。 これが伝統の技術なのです。 決して派手なお酒でもありません。 しかし一度飲んだら忘れられない心のこもったお酒造りを目指して酒屋を営んでおります。 田嶋酒造株式会社 http://www.fukuchitose.com/やさしい味わい福千歳 円(山廃仕込み 純米酒) 720ml07324野球10 1408円今、一番のみたい!福千歳 ひと肌恋し 1155円
2007年03月24日
コメント(0)
初代石田屋二左衛門により文化元年(1804年)に創業されて以来、酒質の向上を常に目指して参りました。黒龍酒造株式会社 http://www.kokuryu.co.jp/黒龍 二左衛門 純米大吟醸1.8L冷蔵 58674円黒龍 石田屋 720ml冷蔵 36414円
2007年03月24日
コメント(0)
![]()
白龍の創業は、江戸時代の文化3年でした。吉田酒造の始祖となる志比の庄浅見村の吉田忠左エ門が、1806年(文化3年)同じく志比の庄北島村で酒造りを営んでいた佐藤家から親戚という事で”白龍”を引継ぎ、酒造りの道を歩み始めました。 ただ、佐藤家がいつ頃から酒造りを行っていたか等は、今のところ定かではありません。世は、江戸時代で最も華やかな時期として語り継がれている「文化文政期」この頃には、ほとんど今と同じ酒造法が確立し旨い酒ができるようになってきました。すなわち、高精白の麹米・掛米の使用、汲み水の増量等です。それも、江戸前期における幕府の寒造り集中策、それに伴う杜氏、蔵人制度の確立、新技法開発等があったからです。 越前の国でも、北前船が往来し、交易が盛んに行われましたが、白龍は在所の志比の庄で売り捌きました。いわゆる地売りです。 この写真は江戸時代の米蔵ですが、現在は囲炉裏を作り皆で楽しくお酒を酌み交わす吉田酒造のもう一つの顔です。吉田酒造有限会社 http://www.jizakegura.com/米、水、酵母の自然の営みが育んだ、ありのままの日本酒白龍 大吟醸 無濾過原酒 720ml07324... 5250円純米吟醸「漫々」 4200円
2007年03月23日
コメント(0)
福井市東部に位置し、北に霊峰白山を源泉とする九頭龍川の清流があり、その伏流水の清冽な良水は福井市の水源池とされ、大変な恩恵をうけています。近くの東藤島町の西超勝寺境内には、室町時代の藤島城跡碑もあり、歴史遺跡も残った空気のきれいな田園地帯に囲まれた蔵です。 慶応2年創業以来、品質第一をモットーに水は、九頭龍川の伏流水を150mの地下より選出し、米は、地元福井平野の肥沃な田園地帯より好適米の五百万石等の良質米で酒造に励み、米の旨みとスッキリした喉ごしの純米吟醸酒を主に、地元、関西・関東に発売しております。 当蔵の酒質の特徴は、スッキリした飲み口とまろやかな口当たりのする酒質で、飲みやすい日本酒です。クセがないのでものたりなく感じがするかも知れないが、料理の相性も良く、福井の代表する肴に特に合うと思います。銘柄にも、「越前」「北の庄」「福の國富成喜」と地元を代表すべき銘柄もそろえています。舟木酒造合資会社 http://www.funaki-sake.com/北の庄 醇吟 純米吟醸 1800ml 2548円北の庄 「酔泉」特別本醸造 1800ml 2100円
2007年03月22日
コメント(0)
![]()
先祖は元和7年(1621)に綿屋を営んでいた福井松平藩の御用商人。その後、藩公認の両替商になり、文化元年(1804)に現在の場所に移って酒造業を始めた。現在7台目です。 常山酒造合資会社 http://www.jozan.co.jp/常山 「純米吟醸」袋搾り斗瓶取り生原酒 1800ml 3780円福井県 常山酒造時間がたてばたつほど味のふくらみが広がる常山 無濾過生 純米吟醸 1800ml 3255円
2007年03月21日
コメント(0)
創業天明六年(1786年)以来、自社の田にて独自の酒米(長生米)を作り、 その米で酒造りを致しております。さらに仕込み水は、自社地下水(硬水)と霊水「清水」の湧水(軟水)を 使い分けて仕込んでおります。創業以来、米作りから酒造りと一貫生産している日本唯一の酒造店です。株式会社 久世酒造店 http://www10.ocn.ne.jp/~kk.kuze/長生舞 硬水特別純米 1.8L 2520円長生舞 硬水本仕込み 1.8L 1995円
2007年03月20日
コメント(0)
前田公とともに金沢へ天正十一年(1583年)、創始者「神谷内屋 仁右衛門(かみやちや じんうえもん)」が、殿様専用の酒造りをするため、加賀百万石の藩祖前田利家公のお供をして尾張の国から移住したのが、やちや酒造のはじまりです。屋号とブランド名を殿様より拝受寛永五年(1628年)、「谷内屋(やちや)」の屋号と、加賀の国の「加賀」とおめでたい「鶴」をつけ「加賀鶴」の酒銘を殿様より拝受する。爾来三百七十余年、城下町「金沢」で伝統の地酒を今に伝える蔵です。 やちや酒造株式会社 http://www.yachiya-sake.co.jp/【限定品】加賀鶴 純米吟醸 海宝 720ml 2940円
2007年03月19日
コメント(0)
![]()
福井県福井市桃園(ももぞの)町。 福千歳はこの地で今も酒造りの本流を見失うことなく地道に日本酒を造っております。 造りの基本は あくまで【山廃仕込み】 福千歳には特別に《山廃酒母室》があるわけではありません。 昔から自然を生かした山廃仕込みを行ってまいりました。 これが伝統の技術なのです。 決して派手なお酒でもありません。 しかし一度飲んだら忘れられない心のこもったお酒造りを目指して酒屋を営んでおります。田嶋酒造株式会社 http://www.fukuchitose.com/"やさしい味わい福千歳 円(山廃仕込み 純米酒) 720ml 1408円今、一番のみたい!福千歳 ひと肌恋し 1155円
2007年03月18日
コメント(0)
初代石田屋二左衛門により文化元年(1804年)に創業されて以来、酒質の向上を常に目指して参りました。黒龍酒造株式会社 http://www.kokuryu.co.jp/黒龍 二左衛門 純米大吟醸1.8L冷蔵 58674円黒龍 石田屋 720ml冷蔵 36414円
2007年03月17日
コメント(2)
「神泉」で知られる石川県小松市の造り酒屋東酒造。創業は万延年間で、約140年たちました。現当主は五代目となり、大正年間は県内には酒蔵は三百社近くありましたが、十指に入る蔵でした。現在は37社の内の中程の造りです。大吟醸、純米、本醸造が大半の高級酒が主体で少数精鋭主義のこだわった酒造りに徹しております。現在の住居は、多くの方々をお招き出来るようにと、建てられたものですが、酒蔵は昭和24年に改めて立て替えられました。地元の観音下(かながそ)の山から切り出した石で作られた三つの石蔵を中心に構成された、当時としては断熱効果が優れていると云われ、貴重な酒蔵でありました。その後、昭和26年に茶室と数寄屋、庭とを同時に作り現在に至っております。 合資会社 東栄松商店 http://www.sake-sinsen.co.jp/神泉 特別大吟醸 太初 1.800ml 10500円神泉 古古酒大吟醸 1.8ml 10185円神泉 大吟醸 1.800ml 7350円
2007年03月16日
コメント(0)
創業は明和五年(1768年)。当初より地域の人々からは、蔵元の宗玄家の名をとって「宗玄酒」と呼ばれ親しまれてきました。宗玄酒造株式会社 http://sogen.netclub.jp/全国新酒鑑評会 金賞受賞酒限定品! <宗玄 大吟醸>1800ml 10500円宗玄 純米吟醸酒 1800ml 3675円
2007年03月15日
コメント(0)
当蔵 畠山酒造は、福井県の中央に位置し、豪雪地として知られる今庄にあります。今庄は北陸道と北国街道の分岐点にあって、奈良時代の大伴家持をはじめ、紫式部、信長、秀吉、芭蕉、龍馬など歴史上有名な人たちがここを通っています。大本山永平寺の開祖 道元禅師も木の芽峠を越えのこの地で憩い、谷間に湧き出る清らかな水を汲んで疲れた体を癒したと聞いています。 禅師ゆかりのこの“癒しの水”にあやかり、この度“智慧の水”という名を永平寺の副監院より頂戴し、新銘柄としました。 江戸時代より宿場町として栄えてきた今庄は、今も至る所にその面影を残しており、当畠山酒造も屋根に『うだつ』を掲げております。酒造りには欠かせない厳しい寒さときれいな水に恵まれ、温かい人情に育てられ、私どもはより上質の酒を極めるべく、杜氏のたゆまぬ努力をもとに、これまでも「雪きらら」「百貴船」という銘酒を醸造してまいりました。畠山酒造有限会社 http://www.yukikirara.co.jp/
2007年03月14日
コメント(2)
現在の主人が六代目に当たる和田屋は、前田藩時代の創業で 別称「柳茶屋」として親しまれてまいりました。 待屋でのおもてなしは囲炉裏端でした。自在鉤、大きな柄のついた鉄瓶、端から吹き出す木の息、 そのひとつひとつが和田屋ならではのゆかしい趣です。この囲炉裏は今もすべてのお部屋にございます。是非、和田屋におこしいただき、昔の風情と自然を心ゆくまでご堪能ください。和田屋 http://www.tsurugi-wataya.co.jp/
2007年03月13日
コメント(0)
創業、天正年間(1573~91年)。石川県鶴来町にある菊姫は、富士山、立山と並ぶ日本三名山の一つである白山連峰の麓にある。古来から、芳醇な美酒と呼ばれてきた「加賀の菊酒」は、「太閤記」が伝えるところによると、豊臣秀吉が醍醐の花見に、是非にといってわざわざ取り寄せたという天下の銘酒。 菊姫合資会社 http://www.kikuhime.co.jp/【全てにおいてスバラシイ酒です】菊姫 菊理媛 1.800ml 50000円
2007年03月12日
コメント(0)
![]()
霊峰白山から流れ出る伏流水と加賀平野に実る良米と。天狗舞は自然の恩恵を受ける松任の地で醸されてきた地の酒です。 創業は文政六年(1823年)。初代蔵元 車多太右衛門が諸国行脚の折に口にした各地の酒の旨さが忘れられず、自らの居するこの地に酒蔵を構え、旨い酒をとの一心で酒造りをはじめたと伝聞しております。 かの時、蔵はうっそうたる森に囲まれており、木々の葉のすれあう音がまるで天狗の舞う音に聞こえたそうです。その謂れから、《天狗舞》の酒銘は生まれました。 幾星霜を経た今日でも、初代の「旨し酒を」との願いを忘れずに連綿と酒を醸し育んでいます。 株式会社 車多酒造 http://www.tengumai.co.jp/車多酒造 古古酒吟醸 天狗舞 1800ml 10500円天狗舞 吟こうぶり 10500円天狗舞 石蔵 山廃純米吟醸 1800ml 7350円
2007年03月11日
コメント(0)
輪島の地酒「能登誉」は、初代が能登杜氏という異色の酒蔵。この地で酒造りを始めて(文久2年)以来 140年あまりたっています。“能登を代表する誉れ高い酒となるように”と命名されたのは昭和25年。輪島を中心に能登の方々にご愛飲いただいております。株式会社 清水酒造店 http://www.notohomare.co.jp/能登誉 大吟醸 1800ml 5499円能登誉 純米吟醸 3675円
2007年03月11日
コメント(0)
1849年(嘉永2年)23代当主治良三郎が地主であった当時、米をそのまま売るより酒にして売った方がいいのではないかと思いつき、通称「若桑山」から湧き出る清水が笹色をなし、たいへんおいしいと評判の水を使って濁酒をつくり始めたのが最初で、当初は「緑酒」として販売を始めたそうです。現在は酒を造り始めてから6代目。当主としては28代目であり、味にこだわりを持ち、将来にわたり地酒だと言う誇りを持ちながら酒造りを続けていきたいと思っております。昭和29年に株式会社設立と同時に銘柄を「若桑山」の「若」と、屋敷内に杉の大木があったので「若緑」としました。全国鑑評会で金賞を受賞し、品質第一主義で現在に至っております。中納酒造株式会社 http://www3.ocn.ne.jp/~notosake/
2007年03月10日
コメント(3)
1722年廻船問屋として創業、質屋を経て、江戸時代の末期から酒造りを始めました。廻船問屋時代の屋号「白壁屋」より白を、重陽の節句にある「菊酒」より菊をいただき『白菊』と命名、現在は全国の「白菊」と区別するため『奥能登の白菊』という商標になっております。平成8年より八代目蔵元が杜氏として酒を造っていますが、平成18年より九代目喜一が杜氏として本格的に酒つくりを始め白菊に新たな息吹を吹き込もうと張り切っています。白藤酒造店 http://www.hakutousyuzou.jp/白菊 平成9年度 純米吟醸「古酒」 2625円
2007年03月10日
コメント(0)
![]()
常きげんの蔵元の創業は文政2年(1819)代々地主であった為に稲作や茶の栽培を手掛け ある年、米の大豊作になり農民たちとこぞって祝った様が、いつまでも続くようにと祈って 「常きげん」と命名されました。 今は衰退してしまった加賀杜氏の発祥の地で、酒米、加賀五百万石を中心に 山田錦、美山錦を100%まで使用し、白山の精冽な伏流名水、蓮如上人の掘った伝説の「白水の井戸」より湧出する仕込水を使って 能登杜氏、能口尚彦と7人の蔵人の手によって、品質本位の酒造りを行っています。 出来上がったその酒は、ふくよかな香りと味のキレの良さは抜群であり 幾多の鑑評会、金賞入賞の実績となって示されています。 平成10年秋より能登杜氏四天王の一人、農口尚彦氏が酒造りを担当しています。 常きげんが加賀地酒の代表として、その酒の神髄を極める事が出来れば幸いです。鹿野酒造合資会社 http://www.success21.com/jyokigen/石川県 鹿野酒造大吟醸ならではの香り・キレが加わった常きげん 農口流 山廃大吟醸 1800ml 15750円蔵元最高級のお酒がこの価格で飲めるって本当!常きげん 大吟醸 中汲み斗びん囲い 1800ml 8400円
2007年03月09日
コメント(0)
創業文政年間以来、ひたすら品質にこだわる酒づくりを基本として歩んでまいりました。とりわけ、杜氏の経験の積み重ねによる人の技を極める酒づくりを大切にしてきました。どんなに時代が変わろうとも、「日本人の心」として、「日本の伝統文化」としての日本酒の醸造を、頑なに守ってゆくことが最も大切なことと考えております。中村酒造株式会社 http://www.nakamura-shuzou.co.jp/限定純米酒加賀雪梅 720ml 1260円【石川県 中村酒造】 加賀雪梅 純米酒 180ml [カップ酒] 294円
2007年03月08日
コメント(2)
![]()
福光屋の発祥ははるか江戸時代にさかのぼる。安永のころ、越中・福光 町よりひとりの男が加賀の国、金沢にやってきて石引町(現在地)にある寛永2年(1625)創業の酒蔵を買い取った。初代・塩屋太助である。二代目の太助が「塩屋」の屋号を先代の出身地の名をとって「福光屋」と改めた。三代目・太次良は酒蔵、道具蔵の増設を成し、四代目・太平二に引き継がれる。五代目・太助に至り家業はようやく軌道にのり、このころ造石数が一千石に達している。株式会社 福光屋 http://www.fukumitsuya.co.jp/【福光屋・石川県】百々登勢 (ももとせ) 1972年 500ml 10500円【福光屋・石川県】黒帯 飄々 (ひょうひょう) 純米吟醸 1800ml 5040円化粧品【「SUPPIN」3種セット】 4935円
2007年03月07日
コメント(0)
文政13年(1830年)井波町新明屋仙助が幕府より酒造株の所持を許可されたのが始まり。明治37年には酒造石高が約2,000石で当時より県下1位の酒造石高であった。立山酒造株式会社 http://tateyamabrewing.jp/立山 梅酒 1800ml 3129円銀嶺立山 天晴【純米大吟醸】生貯720ml 2900円
2007年03月06日
コメント(0)
若鶴酒造株式会社 若鶴酒造株式会社25度 本格米焼酎 合掌の華 720ml 1350円
2007年03月06日
コメント(0)
創業者は加賀藩の関所に与力として勤め、傍らに酒を造ったのが寛永3年とされています。代表酒の「黒部峡」の酒名は、北アルプス立山連峰より流れる雪解け水と黒部峡谷に霧が流れる山水画をモチーフにイメージして作られました。創業200余年の伝統と英知を結集した昔ながらの寒造り。蔵人杜氏の一心の自戒により真心こめて芳香美味に醸した自信作ばかりです。林酒造場 http://www.hayashisyuzo.com/【富山県 林酒造場】 黒部峡 ほたるいか酒 カップ 180ml [カップ酒] 441円
2007年03月05日
コメント(0)
1808年(文化年間)創業で、約二百年の歴史を持つ老舗です。越中八尾で毎年9月に催される“おわら風の盆”とともに歩んでまいりました。大量生産せず、直接お客様に手渡しできるような酒造りを心がけ、これまで多くの方にご愛飲賜っております。質の良い常願寺川水系の水と米を用い、淡麗辛口で飲みやすい銘柄「おわら娘」。八尾の人々に愛されるおわらにちなんだ「風の盆恋唄」など、数々の清酒を製造しております。また近年は、食卓の味の多様化にともない、洋食・中華料理などにマッチするような日本酒の新商品も開発しております。富山県で初めて天然の高山植物の花酵母を使った清酒「月の蜜」や、富山県花チューリップの花粉から採取した酵母を使用した「咲いた咲いた」など、独特の香りを持ち、ワイン感覚で楽しめるような甘口のお酒も、女性のお客様を中心にご好評いただいております。温故知新。従来のものであれ新しい商品であれ、常にご納得していただける酒作りでないと、受け入れられない。これが八尾の町で、二百年近くこれを家業とさせていただいている私どもの生き方だと考えます。 玉旭酒造有限会社 http://www.tamaasahi.jp/玉旭 限定大吟醸 風の盆恋唄 1800ml 6122円玉旭 大吟醸 おわら娘 1800ml 3570円
2007年03月04日
コメント(0)
「おわら 風の盆」で全国的に知られる「坂の町」八尾は、富山県のほぼ中央南よりに位置し、北アルプス連邦・富山平野を一望できる風光明媚な町です。 福鶴酒造は八尾の高台にあり、今から約150年前の嘉永元年に、福島家三代目・福島九市郎が創業しました。昭和24年10月に福島酒造有限会社を設立し、創業以来良質な酒造りを念頭に努力し現在に至っております。また、全国新酒鑑評会においても、平成4年度に初めて出品し、金賞受賞して以来、優秀な成績を収めています。福鶴酒造有限会社 http://www.kazenobon.co.jp/純米酒 風の盆 1.8L 2531円純米酒 風の盆 720ml 1271円
2007年03月04日
コメント(0)
元禄年間創業。「真野鶴」。佐渡・真野町は良質な水があり、3つの蔵元を有することから1983年アルコール共和国として独立しました。真野鶴醸造元、尾畑酒造はその共和国の中心的存在として、新潟県で最初に酒蔵見学を始めた蔵として知られています。尾畑酒造株式会社 http://www.manotsuru.com/佐渡の地酒真野鶴与三作純米大吟醸生貯蔵原酒1800ml 11200円佐渡の地酒真野鶴与三作大吟醸山田錦 8200円
2007年03月03日
コメント(0)
当店は新潟県のほぼ中央、三条市にあります。創業は明治以前、いわゆる老舗の部類に入るのでしょう。現在は店主の私と妻、私の母の3人で「酒屋」を営んでおります。ふくきん本店 http://www.fukukin.com/
2007年03月03日
コメント(0)
吉川町は、酒米”五百万石”を新潟県での生産高第一位を誇る町です。今年も豊かに実った五百万石、下は、吉川町のシンボル”町の駅”にある「杜氏の里」江戸中期創業。千代の光酒造株式会社 http://www2.ocn.ne.jp/~sa-chiyo/[産直新潟県] 千代の光 大吟醸 1.8L(送料無料) 8925円千代の光酒造 大吟醸 千代の光 720ml 3570円千代の光酒造 純米吟醸 生貯蔵720ml 2205円
2007年03月02日
コメント(0)
新井は、豪雪地としても名高く冬は積雪量2メートル以上になることもある。また、越後富士ともいわれる妙高山麓からの伏流水はきわめて名水である。良質の新潟産米と水が良く、冬期の降雪は酒造りに最適の地といえる。 当社は、江戸天保年間酒造りを始めたと伝えられる。創業当時は、越後高田藩榊原領内頚城郡新井村に造り酒屋は7~8軒あった。造り高はいずれも二百石程度と伝えられる。その後、年貢米を用い造り高も多くなり、先代田中屋大五郎の時代に至る。昭和四年酒蔵としては当時珍しい鉄筋コンクリート二階造りの蔵を建て、専従技師を招いて酒質の向上につとめている。君の井酒造株式会社 http://www.kiminoi.co.jp/君の井 大吟醸 金賞受賞酒 4500円君の井 大吟醸 五年熟成酒 4190円純米吟醸 田中屋大五郎 3675円
2007年03月02日
コメント(0)
「潟舟(かたふね)」は幕末頃の創業の頃よりの名で、砂丘に点在する「潟」と「上小舟津(かみこふなづ)」(漁舟の船着場)の「舟」に由来します。近辺の柿崎から直江津付近には学術的に注目されるほど潟沼が多いため、この砂丘にて雨水が濾過され、豊富で良質な地下水となり、最適な醸造用水となります。 製造石高400石以下と若干少ない「潟舟」ですが、幕末創業の頃より醸造高のほとんどを高田や直江津の舌の肥えた客の多い地域へ出荷しており、この長年の時間の中で酒好きに愛される確かな技術が培われました。 合資会社 竹田酒造店 http://www.katafune.jp/潟舟純米吟醸1800ml 3570円【本醸造】越の潟舟 1800ml 1732円
2007年03月01日
コメント(0)
![]()
創業は文化12年(1815)。この伝統を土台に、厳選された原料と創意工夫に満ちた酒造りの思想で個性豊かな酒を生み出します。酒造りの大きな要素である仕込み水には特に神経を使っています。以前は地下水をくみ上げていましたが、今はマイルドな超軟水の妙高山系の伏流水を使用しています。お酒を口に含んだときのやわらかな甘味はここから生まれます。酵母は当社独自開発の『妙高酵母』を用いて、うまみのある飽きのこない酒を生み出します。「越乃雪月花」においては、日本酒づくりの原初に立ち返り、最も手間のかかる火入れ方法と熟成方法を採用することによって、日本酒本来の旨味を甦らせることに成功することができました。妙高酒造株式会社 http://www.myokoshuzo.co.jp/大吟醸 越乃雪月花 1.8L 6090円越乃雪月花 吟醸酒 1.8L 3150円越乃雪月花 吟醸生酒おりがらみ 1800ml 2940円
2007年03月01日
コメント(0)
全39件 (39件中 1-39件目)
1